ドア

作者 佑佳

5 2011年11月」への応援コメント

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  • 繋がった!
    と申しますか、ついに追い越しましたね!
    記憶が無くとも、身につけた物や傷痕、そして皆の想いは、ちゃんと残っているのですね。

    作者からの返信

    にぎた 様
    繋がりました、そして時間はすぐに抜き去りました(T_T)

    すぅちゃんだけがわからない、というド頭の状況と何ら変わらないのに、みんなのまなざしや想いは全く違いますからね(^^)
    それがもう少しだけ、繋がっていきます。

    2019年9月24日 09:36

  • ついにこのシーンにつながった……!
    先生とも高校生になった今でも、つながっているのですね。魔法の残滓は呼び水になるうるのかな?
    記憶はなくても、跡は残っているんですもんね。

    作者からの返信

    はとり 様
    旅の全てが「──」←これだけに収めなければいけないのが切なかったですが(笑、すぅちゃん的には本当にああなんだよなと再認識で(T_T)
    どさくさ紛れに、夜さまが完全にはラグエルの矢傷を治せなかったことをここで見せることができて、ようやっと解放された心地です笑

    すぅちゃんと枩太郎の二人は、お互いに兄弟みたいなものだと思ってるでしょうね(*^^*)

    2019年9月24日 01:23 編集済

  • かの魔法の代償は記憶、しかしそれでも、時を越え、周り巡った想いは消えず。
    例え憶えていなくとも、確かに、あの旅路は彼の内に眠っているのだと。
    そんな風に思いました。
    はぁ、私もこんな旅がしてみたいw

    作者からの返信

    雪月花 様
    仰るとおりですね(*^^*)
    たった一行に収まった長い旅の記憶は、すぅちゃんの周りの人と読んでくださった皆さまがきちんと覚えていてくださるわけで。

    すぅちゃんの身体も覚えていることですし、それによる奇跡も、今後はポツリポツリあったり……(^^)

    2019年9月23日 12:27