ドア

作者 佑佳

2 2008年05月」への応援コメント

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  • ううう……
    すべてを知ったからこそ、2人のやりとりが心地よい。
    素直に泣けます笑

    作者からの返信

    にぎた 様
    うう、ありがとうございます(T_T)
    枩太郎もですが、読んでる側も全部知ってるので枩太郎と同じような気持ちになるといいな、と!

    2019年9月18日 02:15

  • ああ、何かまた涙が滲みました。
    切ないですよね、こういう片方だけが覚えてる系の再会って。

    ところでこの時代では初対面で「蘇芳」くんって、先生言ってますけど、ん?
    私、「蘇芳」って下の名前だと思ってたのですが、もしや名字ですか?(見逃してたらすみません)

    作者からの返信

    愛果 様
    片方が覚えているのがミソであり、この二人の奇妙な関係の緊張感ですよね。
    多分、お互いにわかっている状態だったら関係が成り立たないような気もしたり笑

    いえいえ、下の名前ですよ(´ω`)
    名字を決めたかったのですが決まらずズルズルきてしまいまして。
    現代版になったらちょっと苦しい場面も出てきましたので、早く決めておけばよかったななんて笑

    2019年9月15日 11:26

  • 『ドア』の旅での経験が、身体は覚えていたのでしょうか?
    いや旅での経験があったからこそ、喧嘩は強かったのかな?
    まあ卵が先か鶏が先かのこの問題をあれこれ考えるのは後にして、枩太郎との再会は成ったのだから、次はみんなとの再会ですね!

    作者からの返信

    雪月花 様
    蘇芳はもともと身体的にちょっと優れていたのかと思います。
    きっとそれがスポーツであったなら、スポーツ選手として引っ張りだこだったかもしれません。
    たまたま喧嘩(暴力)として開花してしまったのは、不運でもあり欠かせなくもなったわけですが(・ω・`)
    順番に、そしてどんな順番で、どんな歳のすぅちゃんが再会するのか!
    待っててください(*^^*)

    P.S. 勘違いさせてしまって申し訳ありません!!
    説明不足につき最初の三行をやや修正いたしました。
    本当に申し訳ありません!!

    2019年9月14日 14:44

  • 記憶はなくても身体は覚えてる、みたいな因果で、喧嘩が強かったという……!?
    間違いなくこの『再会』に辿り着けたことが、あの旅の確かさを証しするのですね。なら次に待つのは、彼女との出会いかな(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    頼りなかった枩太郎はちゃんと先生になって、中学校の教員になりました。
    『ドア』の向こうで出会った蘇芳よりも三歳若い蘇芳なので、かわいいなと思ってたことと思います笑
    みんなと再会できるのは、すぅちゃんだけなのです(^^)

    P.S. 勘違いさせてしまって申し訳ありません!!
    説明不足につき最初の三行をやや修正いたしました。
    本当に申し訳ありません!!

    2019年9月14日 14:42