ドア

作者 佑佳

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 撫子 9へのコメント

    近いのに……!こんなに近いのに遠いよ……!!
    でも蘇芳、よく決心しましたね……!

    作者からの返信

    えむ 様
    本当に大決心でした(T_T)
    こんな辛いのもう可哀想で……おい待ってろよハッピーエンド、とご期待いただけますと幸いです(*^^*)

    戦乱編完走ありがとうございました!

    2019年7月22日 22:40

  • 撫子 5へのコメント

    これは……切なオブザクライな香り……!

    作者からの返信

    えむ 様
    ふおお、嗅覚そのままにきっとお涙頂戴いたします!笑

    2019年7月22日 21:43

  • 枩太郎 3へのコメント

    おおっ、ついに明かされた年代っ!
    2011年の人だったんですね。
    ここが大正だから、昭和の男の子かと思ってました(すみません……)
    元の時代に戻って、出会った先生だったんですね。

    早く元の時代に戻れるといいなあ。
    そして撫子も転生してきてるんですね。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    愛果 様
    敢えて明記していませんでした。
    この話のこの会話のために、です!笑

    すぅちゃんは2011年を生きている17才。
    20才の枩太郎と胡桃は、それよりも7年前。
    ということは、2008年蘇芳が14才/中学2年時の『枩太郎先生』は……という。
    もう少し詳しい種明かしは、またあとの話になってきますが、ひとまず区切りとして(´ω`)
    あーー、黙ってるの本当に辛かったんです笑

    2019年7月22日 18:15

  • 枩太郎 3へのコメント

    恩人でもあり、恩返しでもあるのかぁ……。タイムパラドックスに弱いので、果たしてちゃんと理解できてるか怪しいですが私(^^
    全容が見えて来たところで、とにかくもくぅちゃんと彼を捜さねばですね。そうすれば、今度こそ。

    作者からの返信

    はとり 様
    若干複雑化しましたからね、今回。
    ワタシも「あれ、計算間違いしとる……」と年齢に誤差が出て焦った回でした笑

    2019年7月22日 17:10

  • 枩太郎 3へのコメント

    すぅちゃんみたいな真っ直ぐな人は、目的がはっきりしている方が強く、そして頼もしいですよね。

    作者からの返信

    にぎた 様
    ありがとうございます!

    本当にそうですね。
    すぅちゃんは、ハッキリ明確を望むたちなので、もう今回輪をかけて頼もしいです。
    もう少しです!

    2019年7月22日 12:14

  • サニー 5へのコメント

    これは泣きます(ノ_・、)ウゥ・・・
    夜さまたちがどうやって立ち向かうか、心の中で励ましながら、見守りたいと思います。

    作者からの返信

    長門 様
    お涙頂戴いたしました!(T_T)
    小さなワガママが大きな代償となり跳ね返ってしまった結果でした。
    夜さま、ツラかったと思います。

    ワタシこの回の最後に書いた夜さまのモノローグ見る度に泣くんですよ……笑

    2019年7月20日 22:25

  • 枩太郎 2へのコメント

    あー、どう決着つくんでしょう。もどかしいですね。
    そして、どんな物語が展開されるのか……。

    作者からの返信

    愛果 様
    もどかしさを上手く描けるようになって、本当によかったです笑
    前半がもう伏線をどう散らそうかと本当に大変だった分、今わりかし楽してます(*^^*)
    スカッとする最後ご用意してますので!!

    2019年7月20日 22:20

  • そしてドアは開かれたへのコメント

    なんという緻密な文章か……。
    喋る猫というのも相まって、不可思議な感じがばしばし出てます……!

    作者からの返信

    えむ 様
    早速ありがとうございます(*^^*)
    中盤シリアスにはなりますが、謎解きが終わるとハピエンが待ってます!
    よろしくです(・ω・)/

    2019年7月19日 20:43

  • 枩太郎 2へのコメント

    うぁー、もどかしい!
    そうして遂に、蘇芳君と夜さまの「恩人」が繋がったわけですが。
    パズルみたいですねぇ。まだ、間を繋ぐピースが揃っていないのか……どうなるんでしょう。

    作者からの返信

    はとり 様
    ようやくモヤモヤを解消しにいけますね!
    一話ずつ真実を出して、最後には綺麗な一枚絵になればいいなと思っております(*^^*)!

    2019年7月19日 15:38

  • サニー 4へのコメント

    うわぁ、サニーがいろいろ知ってたことも驚きでしたが、「性別」も奪われるんですね(・ω・*)

    点と点が繋がり始めて、ワクワクしてます(*^^*)

    作者からの返信

    長門 様
    いよいよ繋がってきました、ありがとうございます(*^^*)
    まだまだ繋げていきますよ!!

    『ドア』は、大切にしているものほど奪われてしまうシステムのようです。
    本当にあったら、ワタシは何を取られてしまうかなぁ……笑

    2019年7月17日 23:28

  • 枩太郎 1へのコメント

    (大正だとはわかりませんでしたが)私も、はとりさんと同じことを思ってました。
    先生と、くぅちゃんの彼は同じ人……? と思ったのですが、どうなんだろう。そうなると先生がだいぶお年を召していることになりますね。
    でも、蘇芳くんが生きてる「現代」も明確には元号書かれてない、のか……。

    作者からの返信

    愛果 様
    そうなんですよね、蘇芳の時代と胡桃の時代にどのくらいの差があり(または無く)、どう前後しているのかはまだ明らかにしてません。
    ただひとつ言えるのは、胡桃の時代はカチカチの携帯電話でメールを使う、ということですね!
    紐解いてゆきましょう、回収章です!(*^^*)

    2019年7月15日 14:35

  • セピア 6へのコメント

    夜さまの正体に「そ、そうだったのくぁ!!」と驚愕です…! そりゃあそれぞれの時代とかドアの事にも詳しいわけですね!

    夜さまの探している誰かの事も気になるし、くぅちゃん寝ちゃったし、今後ますます展開が気になりますねえ…!

    作者からの返信

    umecob. 様
    少しずつ少しずつ、明らかにしていきますので匙加減がほんとに難しくて。
    悩ましい物語を構築したなと嬉しくも苦しくもあった場面でした笑

    まだまだ半分も行ってないドアの旅、これからもよろしくです!

    2019年7月15日 14:28

  • 枩太郎 1へのコメント

    大正時代……?
    蘇芳君の知ってる先生と、この時代にいるだろう「捜し者」は、同一……ではないのですかね。時代が違うと、年齢性別名前どれも違ってる可能性あり……?

    作者からの返信

    はとり 様
    大正時代! ですがまだ誰も気がついてません。
    『誰か』に教えてもらえばよいのですが。

    人によって奪われるものが違うと、先でどうなっているかわからないですしね、にしても正大は安直すぎたかななんて笑

    2019年7月15日 11:03

  • セピア 8へのコメント

    「ドア」の法則、のようなものが少しずつ明らかになり、面白くなってきました(*^^*)

    アクションシーンの描写に躍動感があって「凄い!」と思いました(’-’*)♪

    作者からの返信

    長門 様
    ふああ、ありがとうございます(*^^*)
    戦闘シーンは十数年ぶりに書きまして、ホントはもっと書きたいな!な心地です(>_<)笑

    複雑じゃないかなととても心配しながら進めていました。
    伝わってよかったです!!

    2019年7月9日 23:09

  • 胡桃 5へのコメント

    これで一通り繋がったわけ……って蘇芳君殴られてたって^^;
    どの時代のかれらが本当に近いのだろう、と思いつつ、カチカチメールは今より古い時代ってことかと、思いつつ。
    こんがらがった運命が、綺麗に解かれることを願います。

    作者からの返信

    はとり 様
    すぅちゃんが後頭部を撲られる話は記念すべき第一話です笑

    カチカチメール懐かしいですね、今となっては……(遠い目
    しかしそういうところで時代を分けられたことは幸いしました。
    綺麗にお伝えできるよう頑張ります!

    2019年7月8日 17:02

  • セピア 5へのコメント

    夜さまの新たな側面が・・・、
    謎の出し方が巧みで、興味がそそられます(*´ω`*)

    作者からの返信

    長門 様
    巧み!!
    嬉しいです、ありがとうございます(T_T)
    砂を駆け行く先にあったもの、それが夜さまとどう関わってくるのか。
    今後もご期待いただきたいです(*^^*)

    2019年7月8日 16:12

  • 胡桃 4へのコメント

    胡桃……くぅちゃん……(泣)

    作者からの返信

    にぎた 様
    記念すべきハタチの誕生日に、胡桃は大きなものを失ってしまいました。
    胡桃がとても好きなので、これを書いた第一稿は辛すぎて私生活もずんとなりました。涙

    2019年7月8日 09:54

  • 胡桃 5へのコメント

    やっぱりくぅちゃんの真名が"胡桃"だったか……
    今章の名前を見た時からそうかな?とは思ってたんですが……
    あとやっぱり関わってるのはあの先生ですよね……?

    作者からの返信

    雪月花 様
    答え合わせでした(^^)
    以降いよいよ最終章です!

    ここまでの『胡桃 3~5』を高校の授業で書き下ろし、提出し、信じられない評価を貰わなければ、創作自体を辞めていたかもしれない作品で。
    ギリギリまでここから始めるか本来の1話から始めるか本当に迷いました。

    2019年7月8日 08:14

  • セピア 4へのコメント

    タイムトラベルもの、とても好きです♪
    まだまだ謎めいていますが、彼らの旅の道連れ気分を満喫したいと思います。

    でもすぅちゃん、女の子かどうかくらい見分けなきゃ(*´ω`*)(笑)

    作者からの返信

    長門 様
    ありがとうございます!
    ほぼすぅちゃんと同じような心地で読み進めていただけるかなと思います(^^)
    未だにこれのジャンルが掴めません……現ファンで大丈夫?恋愛?SF?異世ファンになる?などと、自問自答は終わりません笑

    セピアがホントに中性的だったのでしょうね笑
    すぅちゃんデリカシー無し男なので!笑

    2019年7月6日 22:25

  • 胡桃 3へのコメント

    やはりくぅちゃんに関わる記憶(記憶?)なのか……どっちだ、どっちの……。

    夜さま出てきたー! と思ってたら、知ったブランドも出てきたー!?
    ということは近しい時代の世界線なんですねぇ。

    作者からの返信

    はとり 様
    二人が名付け親でした(´ω`)
    もうあと少しまでハラハラしていただくかな?笑

    基本的に世界は同じでも時代が違うので、エレナーゼの世界観と似てる認識かも??です(^^)
    スゴいメタ的なことを言うと、未咲ちゃんら、善一ら、後藤くんら、そして胡桃らは同じ市(都道府県?)内なのです(*^^*)

    2019年7月4日 11:46

  • 撫子 9へのコメント

    涙腺が・・・(ノω・、)グスン
    二人のこの別れがどんな出会いにつながるのか、ゆっくり旅を見守りたいと思います。

    作者からの返信

    長門 様
    うう、書いていてワタシも辛かったです。
    ぜひとも、最後にどうなるのかを御目にてお確かめいただきたいです!!!

    2019年6月30日 13:28

  • 胡桃 1へのコメント

    胡桃。くるみ。
    っていうことは「彼女」かな?

    そして、センター試験に反応してしまう私です。(作品のシンクロ……)

    作者からの返信

    愛果 様
    これは簡単ですね(´ω`*)!
    そもそもここから物語を始める案もあったので笑

    やっぱり??
    書いてて思いました笑
    最初に設定したのは10年以上前なのに、本当に不思議なご縁です(*^^*)

    2019年6月26日 14:32

  • 撫子 6へのコメント

    まだまだ謎めいてますが、面白くなってきました。登場人物たちの奥行きも深くなりつつあって、続きが楽しみです(’-’*)♪

    作者からの返信

    長門 様
    ありがとうございます!
    そこで散らした謎、ちゃんと全部回収しますので待っててくださいね(*^^*)

    2019年6月24日 17:28

  • 撫子 9へのコメント

    蘇芳くんが、蘇芳くんの言葉で励ましてくれてるのが…切ないけどいいです…沁みる…

    作者からの返信

    湊波 様
    沁みると仰っていただけて、蘇芳くんはさぞ照れていることでしょう(T_T)

    二人の出逢いはぐるっと廻ります。
    覚えておいていただけると幸いです!

    2019年6月24日 13:20

  • 鍵の宿りし身へのコメント

    その時に叶えられなかった願いや想いを捨てきれなくて、人は過去や未来を求めてしまうのでしょうねぇ。
    しかし、大元は大体わかってきたけど、中間がワカラナイ。なぜこの蘇芳君なのか……。
    次のドアの向こうに出れば、繋がってくるのでしょうか。

    作者からの返信

    はとり 様
    最初の願いはほんの些細な夜さまの願い、というかワガママというか。
    でもきっとそういう風にして前なり先なりを向くのだろうなと思います。

    さーー!
    話の煮詰めもいよいよです!
    いつもありがとうございます(*^^*)

    2019年6月23日 16:41

  • 鍵の宿りし身へのコメント

    そうか、以前から度々蘇芳を知っているような発言があったのは………
    納得しました。
    やはり凄い。

    作者からの返信

    雪月花 様
    彼は日向太の祖父、というキーポイントの回収でした。
    いやいや、まだまだこれからです!(とハードルを自ら上げる)笑

    ありがとうございます(*^^*)

    2019年6月23日 16:31

  • 鍵の宿りし身へのコメント

    読んでて鳥肌が立ちました。
    次のドアには何があるのか……!

    作者からの返信

    愛果 様
    ホントですか!
    嬉しいです(*^^*)
    伏線回収がいよいよ始まった感じです。
    また引き続き、よろしくお願いいたします(^^)

    2019年6月23日 10:07

  • サニー 10へのコメント

    誰彼を巻き込んで複雑になってしまった分だけ、遠回りしなくてはいけなくなっちゃったんですね……。
    くぅちゃんの捜し人も、一筋縄ではいかないのかしら。彼ら、彼女らの涙が、意味あるものとなって、最後にはみんなで笑って帰れたらいいなぁと、思います。

    作者からの返信

    はとり 様
    ですね。
    もう誰のせいだの誰がどうだののレベルではないのですが、当人同士はそればかりを気にすることと思います。
    待ってろサニー!と、蘇芳くんは熱く思ったことでしょう(^^)

    いつもありがとうございます!

    2019年6月20日 15:31 編集済

  • サニー 10へのコメント

    涙が滲みます(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)

    皆、はやく再会してほしいー!

    作者からの返信

    愛果 様
    お涙戴きました!!(T_T)
    もう少しだけ続きます!笑
    悲しい話はここまで……になればいいな!涙

    ありがとうございます!

    2019年6月20日 13:34

  • サニー 10へのコメント

    サニィィィィー!!
    ううう……(泣)

    作者からの返信

    にぎた 様
    くぅの涙も、蘇芳くんの悔しさも、サニーは永く同時に保持していたでしょうね。
    共に涙してくださりありがとうございます(T_T)

    2019年6月20日 09:20

  • 撫子 8へのコメント

    誰かを追いかける…というのが、この物語の主題だと思うのですが…これはつまり、撫子ちゃん(と、彼女の転生先?)を追いかける物語なのかしら…と邪推しています…(全然違ったらすみません…

    蘇芳くんが良い子だなぁと…引き際というか、ちゃんと相手が嫌がってることを(無意識のうちにでも)感じ取ってくれてるんじゃないかなぁ…と…。あと自分の気持ちを素直に伝えられるところも良いですよね。変に押し込めたりしないからこそ、裏表のない、良い男の子だなぁと思ってしまう…

    いよいよこの章も不安めいてきましたし…!続きも楽しみに読ませていただきます〜!

    作者からの返信

    湊波 様
    んん!!!
    考察していただけるなんて感激です!!
    お好みに合えば是非湊波さんの御目にてお確かめください(*^^*)
    (作者が喋ると主観が入ってどうも……笑)

    蘇芳をそのようにお誉めいただけてとても感激です。
    熱くて真っ直ぐ(無自覚)なのが彼の良さなので、どう好転するかご期待いただけると幸いです(*^^*)

    泣かせる準備は整っておりますとだけ、言いたい……けどどうかな?!笑

    2019年6月19日 18:17

  • サニー 9へのコメント

    サニーも夜さまも、くぅもすぅも、どうしてみんなこんなにも優しいのでしょうか、、、
    その優しさが痛いです笑

    作者からの返信

    にぎた 様
    思ったよりもみんな優しくなってくれました。
    もうワタシの制御外で優しいので、きっと想い合いが強いのだと思います笑

    嬉しいです、ありがとうございます!

    2019年6月18日 09:54

  • サニー 7へのコメント

    あぁ……ああぁ……(声が出ない)

    作者からの返信

    にぎた 様
    この二人の会話を描きたくて10年悶々としておりました笑

    2019年6月17日 10:36

  • そしてドアは開かれたへのコメント

    気になってたこの作品のドアを、ようやく開けられそうです。マイペースですが、お邪魔しますです( *・ω・)ノワクワク

    作者からの返信

    長門 様
    ようこそお越しくださいました!
    とっっても嬉しいです(T_T)!

    【C-LOVERS】とガラリ印象は違いますが、よろしくお願いいたします(*^^*)

    2019年6月16日 22:17

  • サニー 8へのコメント

    サニーは複雑でしょうねぇ。くぅちゃんは悪くないし、仕方ないこととは言え……。
    蘇芳君が何とかしてくれるのかな。それとも、もう一波乱あるのかしら。

    作者からの返信

    はとり 様
    サニーの「決断」は苦悩をどれだけ孕んでいたのか、考えただけで泣けてしまいます(・ω・`)
    今は再会を噛み締めるように、夜さまと時間を過ごしてほしいですね。

    いつもありがとうございます(*^^*)

    2019年6月13日 16:34

  • 撫子 4へのコメント

    撫子ちゃんにメロメロです…彼女に、ちょっとずつ近づく蘇芳くんも勿論いいんですけど…撫子ちゃん、抱えるものが重いんじゃないかなぁ…そこを上手く、蘇芳くんが汲み取って欲しいと思いつつ…(そわそわ

    作者からの返信

    湊波 様
    ありがとうございます(*^^*)
    細い腕に収まらないほどの責を負わせてしまったのですが、小さなその手をとるのがすぅちゃんかな?!笑

    2019年6月12日 13:03

  • セピア 1へのコメント

    わあああ!!?
    すうちゃあああん!!!!!?

    作者からの返信

    umecob. 様
    砂まみれになって倒れるすぅちゃん……(T_T)

    描いていただいたすぅちゃんはこの世界の格好でした(*^^*)
    めっちゃカッコいいから何回も見てニヤニヤ……///

    2019年6月12日 12:36

  • サニー 5へのコメント

    夜さまと、そしてサニーの秘密、、、ううう。
    今まで、それこそ物語の狭間で綴られていたストーリーが、一気に集約された気がします。

    作者からの返信

    にぎた 様
    二人の『未来の過去話』はワタシも綴りながら涙しておりました。
    互いに想い合って、しかし距離が近すぎて互いにわからず。

    はたして共に帰れるか、小さかった二人の願いをどうぞお楽しみに(*^^*)

    2019年6月12日 09:38

  • サニー 3へのコメント

    サニーの正体、、、
    うう、気になります!

    作者からの返信

    にぎた 様
    にこにこと微笑むその先に、サニーは何を見ているのでしょうか。

    ご期待を裏切らない展開になれていれば良いのですが(´ω`人)!

    2019年6月11日 11:10

  • サニー 2へのコメント

    どんどん交錯していく!
    先生も、サニーも、夜さまも、くぅも、そしてすぅも。どんな結末が待っているのでしょうか、、、。

    作者からの返信

    にぎた 様
    ようやく散りばめたものが纏まり始めてきました!
    どうなるでしょう……(*^^*)

    2019年6月11日 11:08

  • サニー 7へのコメント

    あっという間に読んでしまいました。
    この「三者」の旅が終わる時、何が見えて、何が起こるんだろう? というのが気になって仕方がありません。

    そして、蘇芳くんは、転生した撫子に将来的に再会できるのですね!
    現在の彼はまだ出会ってないけど、未来がわかっただけでも安心しました。

    ちなみに、今回も読んでて、ちょこちょこ拙作とのシンクロを感じました……(笑)

    作者からの返信

    愛果 様
    まさか一気読みしていただけると思いませんで、とてもびっくりしました!
    嬉しいです(T_T)!

    存在証明といいますか、サニーの存在がそれを物語るかたちになりました。
    そこまでの経緯は、まず夜さまとサニーが今後どう動くのか、も関わってきますので集中して続きを書き綴りたいと思います(*^^*)

    レビューまで本当にありがとうございます!

    2019年6月8日 17:57

  • そしてドアは開かれたへのコメント

    やっと読みに来れた…!(いそいそ
    お世話になっております、湊波ですー。

    のっけから、引き込まれる始まり方です…というより、第1話にして、すでに、すぅちゃん、夜様、くぅのキャラがきちんと立ってて、物語の目的もバシッとわかってて…勉強になります…。

    なにより、どのキャラも私のツボ感がぷんぷんするのです…これは期待高まる…(わくわく

    のんびり読みになるかと思いますが、楽しみに読ませて頂きますー!

    作者からの返信

    湊波 様
    いらっしゃいませ、よくぞドアをお開けくださいました(^^)!
    こちらこそ、気になって気になってようやく読みに伺えていてホッと一息でしたので!
    お互いにマイペースでいきましょうー(*^^*)

    ホントはこの一話から始めるつもりじゃなかったので、感覚的には途中から始まってるというか何というか(おっとネタバレになるようだ笑
    戦乱編までは、13年前に書いたものを直して上げていますので、過去のワタシ、グッジョブかな(^^)笑

    2019年6月7日 13:04

  • 撫子 10へのコメント

    転生した撫子と再会してほしい!

    読みながら鳥肌がたちました。

    「ああ、これ……!」

    佑佳さんが「桜の下の約束」を読んで下さった時と、まさしく同じ心境だと思います。

    お話が色々シンクロしてて驚きました!

    作者からの返信

    愛果 様
    いやもう本当に!!
    お互いにびっくりびっくりで……笑
    この話実は13年前に短編で書こうと思っていたものを【ドア】に起用したことが始まりだったのですが、こんな風に愛果さんと出逢えるためのお話になれたこと、とても嬉しく思っています(*^^*)

    ありがとうございます!

    2019年6月6日 14:15

  • セピア 10へのコメント

    主人公が関わった周りの人物たちが成長していく。
    そういうの素敵ですよね。

    そして次のドアの世界も楽しみです!

    作者からの返信

    にぎた 様
    セピアは特に蘇芳に目を覚ましてもらったようでしたので、彼女が前を向けて本当に良かったと思います(^^)

    ネタバレが始まる次のドアの向こう、ご期待ください!

    2019年6月6日 10:20

  • 撫子 10へのコメント

    撫子との別れ、辛い…!
    けど撫子とまた、別のどこかの時代で会えることを祈って…!
    次の章も楽しく読ませていただきます〜!

    作者からの返信

    umecob.様
    思わずワタシも涙です(T_T)
    蘇芳くんには酷な展開でしたが、その想いを胸に先へと進んでほしいですね……!

    いつもありがとうございます!

    2019年6月4日 15:00 編集済

  • セピア 8へのコメント

    夜さまの正体。
    ドアを潜る度のそれは、果たしてこれからの物語にどんな影響があるのでしょうか。

    そして、すぅ!ナイスすぅ!
    喧嘩はダメですが、頼りになります。

    作者からの返信

    にぎた 様
    ジワージワーとわかってくる諸々。
    線で繋がると、三人の関係も新たになります。

    軽い戦闘シーンは書いていて楽しかったですが、蘇芳には負担をかけましたね笑

    2019年6月4日 09:57

  • セピア 6へのコメント

    夜さまの正体もさることながら、猫の姿にも意味があるのかしら?
    言葉も話せるし、高度なまほうを使えるとなると、きっとすぅが生きていた時代とは違うのでしょうね。

    最後のセピアの顔。
    彼女もきっと、復讐にとりつかれているのですね。

    作者からの返信

    にぎた 様
    いつもありがとうございます!

    そうですね、猫で『ラッキーだった』とまでしか今は言えませんが、猫を選択していなければくぅちゃんとは出逢えてないでしょう。

    セピアは気高さを装ったりすることに必死でした。
    代わりにならねばと、女性的であることを止めてまで威厳を重視していたわけです。
    その裏に潜む憎しみは、決して軽いものではなかったでしょう。
    はてさて、セピア大丈夫?

    2019年6月3日 09:39

  • セピア 1へのコメント

    今度は砂漠ですね。
    しかも突然の攻撃、、、。
    前の世界とは違い、穏便に行かない気がしちゃう。

    作者からの返信

    にぎた 様
    ちょっと殺伐とした世界に出ました。
    すぅちゃん大ピンチ(・ω・`)
    なんならこっちのが「戦乱」だったかもしれないです笑

    2019年5月30日 09:14

  • 撫子 10へのコメント

    ひとつ目の扉……時代がパタンと閉じましたね。
    ううう、、、でも、ちゃんと前を向いているのですね。なんだか、私もがんばらなくてはと思っちゃいました。

    作者からの返信

    にぎた 様
    そう仰っていただけてとても嬉しいです!
    後ろ髪をどれだけ引かれていたことかと、今回も昔も書きながら涙しましたね。
    蘇芳くんはまだ頼りないけど、進んだ先でいろんなことを見つけます。
    にぎたさんにも、見つかりますよう……(^^)
    いつもありがとうございます!

    2019年5月29日 09:39 編集済

  • 撫子 7へのコメント

    願うことすら重荷となる恋は、読んでいて辛いですね、、、。

    作者からの返信

    にぎた 様
    本当にそうですね、書いていてとても辛く暗くなった場面は【ドア】においてここが一番かな、なんて思えるほどです。
    二人がどう選択をするのか、お見届けいただけますと幸いです!

    2019年5月28日 09:25

  • サニー 5へのコメント

    今の今まで抱え続けた、夜さまの気持ち。
    無粋な言葉は不要でしょう。今はただ……

    蘇芳くんグッジョブ!!!!(ヲイ)

    作者からの返信

    雪月花 様
    ふええ、グッジョブ戴きました!涙
    ありがとうございます!

    いやー、まさか夜さまが泣いちゃうと思ってなくて。
    すぅちゃんが熱い男で本当に良かったです、彼にはワタシも感謝してます(´ω`)

    2019年5月27日 18:36

  • 撫子 5へのコメント

    蘇芳も「誰か」を探しているのでしょうか。
    気になる伏線や言葉がたくさん出てきましたね。

    そして、撫子もやはり、この時代特有の運命の重荷を背負うのでしょうか、、、。

    作者からの返信

    にぎた 様
    そうですね、三人はそれぞれ何かしら目的があるようです。
    意識的にも、無意識的にも、それはきっと強い想いとなっていることでしょう。

    撫子の心中は書いていて辛くなりましたね(T_T)
    どうぞお見守りください!

    2019年5月27日 09:35

  • 撫子 4へのコメント

    撫子さん、可愛らしいですね。
    しかし、聞き取れなかった言葉も気になる!
    時代が時代、お姫様があるが由縁の、秘密にしている運命や将来もあるのでしょうね。

    作者からの返信

    にぎた 様
    ありがとうございますー!
    すぅちゃんは気付いてませんが、撫子編の最後の方でチラッと言うはずです、これかな?と思いながらお読みいただけても楽しいかもしれません(*^^*)

    2019年5月25日 13:35

  • サニー 4へのコメント

    誰と誰がつながってて、どうすれば代償として奪われたものを取り戻せるのか……あとも少し情報が出てくればー……。
    蘇芳君が、きっと鍵なんでしょうねぇ。扉を開けるための鍵。それの由縁になったのはどんな縁なんだろう。

    作者からの返信

    はとり 様
    思わずドキリとしてしまいました笑
    そうですね、すうちゃんは鍵です。
    『どのような』鍵なのか、今後夜さまが話してくれるだろうと思います。……いや、既に語ってたかな?

    2019年5月24日 10:52

  • サニー 4へのコメント

    「産業革命って紡績業から始まったって子どもの頃本で読んだのよね」
    ーーーいや、子供が読むような本じゃ無いと思います(真顔)

    まあそれはともかく、サニーの正体が分かってきましたね
    蘇芳くんはこれからどう動くのでしょう?
    続きが気になります!!

    作者からの返信

    雪月花 様
    お待たせいたしましたー(´ω`)
    そして早速ありがとうございます!

    ね、ワタシもそう思います。
    一〇才くらいかなぁ、読んでたの、多分??

    すぅちゃんがどういう選択をするのか、ぜひご期待ください(*^^*)

    2019年5月21日 22:46

  • セピア 7へのコメント

     明らかになっていく事実に、大きく動く事件。緊迫感がすごくてドキドキです、心臓が……。

    作者からの返信

    奈月 様
    サニー編からネタバラシや答え合わせが始まります、ご期待いただきたいです(*^^*)


    ご指摘点、ありがとうございました。

    2019年5月17日 18:11 編集済

  • サニー 3へのコメント

    砂の国、ってことは井戸の話ででた同じ「サニー」って事なんでしょうか。サニーと夜さま、お互いの覚えもあるようですし。
    まだこの時点では何とでも取れちゃいますね……!
    続き待とうっと(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    サニーは界隈を牛耳ってて何かを画策しています。
    意外と肝が据わってたり、撫子に瞳が似てたり、誰かみたいに熱い想いを秘めていたり……って話し出すと身バレしちゃいますね!笑

    22日までには続きをと思っております。
    ありがとうございます、ちょっとだけ、お待ちください(´ω`)

    2019年5月16日 12:26

  • そしてドアは開かれたへのコメント

    夜さまのイントネーションを間違えて、頭の中でくぅに怒られました。
    すぅは、これからいくつもの扉を潜ることになりそうですね。
    どの扉の先で、あるいは、アスファルトがキラキラと輝く世界で、捜している誰かに出会えるのでしょうか。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    水玉バイク 様
    ようこそ、ドアの向こうへ。
    怒られちゃいましたか笑
    「もーっ、ダメだよ! 二回目はないよ!」──なんて、ぷんすこするかもしれません(^^)笑

    どうぞよしなに(*^^*)

    2019年5月15日 23:34

  • そしてドアは開かれたへのコメント

     重厚なドアって、ほんと板チョコみたいですよね。チョコなら良いのにって、子どもの頃妄想してたのを思い出してよだれが出ちゃいました。

     ここからどんな世界に向かうのか。ドキドキです。

    作者からの返信

    奈月 様
    ありがとうございます(^^)
    数種類の世界へチョコのようなドアを開け旅立ちます。
    どうぞよしなに(*^^*)

    2019年5月15日 07:25

  • サニー 3へのコメント

    「夜さまのことを、ずーっと待ってたのよ」
    そう告げたサニー。
    彼女は一体なんなのか?探し人の"サニー"との関係は?
    続きがまた気になりますね
    彼女の旅もまた、語られるのでしょうか……
    サニーが旅したと言う中国三国時代が個人的に気になります(三国志が好きだからという安直な理由ww)

    作者からの返信

    雪月花 様
    いつもありがとうございます(*^^*)
    三国描けるかな……?笑
    ワタシ自身がかじった程度な知識で面目ないです笑

    ここからはすぅちゃんと同じような驚嘆の連続かもわかりません。
    サニーは身近な存在です。
    点と点を線で結び始めらた煉瓦編、是非引き続きご期待ください!(と、慣れぬ大っぴら発言におののくワタシ笑

    2019年5月12日 18:43

  • 撫子 2へのコメント

    こんにちは。
    企画から参りました、蟬時雨です。規約のように三話分を読んでの感想を述べさせていただきます。
    申し訳ありませんが、もし、ご不快に思われたならばこのコメントは削除していただいて構いません。よろしくお願い致します。

    まず、世界観の設定が良いな、と思いました。そして、最初の一話目での提示の仕方が上手かったです。個人的にとてもすんなりと世界観に入れて良いと思います。
    また、三人(?)のそれぞれのキャラクター性がはっきりしていることで、会話が誰が話しているのか、また登場人物の関係性が分かりやすかったです。
    会話のキャッチボールが三回以上となっても誰が話しているのか、明示しなくてもわかるのは凄いと感じました。

    気になる点は、3話までしか読んでいないこともありますが、特にありませんでした。文章も物語の雰囲気に合っており、良いと思います。

    私が3話まで読ませていただいた感想は以上となります。まだ続きが気になりますので、引き続き読ませていただこうと思っております!
    長文になってしまい、すみません。これにて失礼致します。

    作者からの返信

    蝉時雨 様
    不快どころかとても嬉しいご感想を丁寧に本当にありがとうございます(*^^*)

    わかりやすいと仰っていただけたこと、大変嬉しく思います。
    こちら実は三度目のリトライ作品なので、どんどん目新しさがなくなっているのではと不安でしたが、改稿して本当に良かったです。

    ありがとうございます、これからもどうぞよろしくお願いいたします!

    2019年5月10日 11:25

  • サニー 2へのコメント

    先生はきっと、……なのでしょうかねぇ。まだ一捻りありそうに思いますが。
    同じ名前の、別の人物。愛称なのかもしれないですが、まるきり無関係という感じではなさそうですし。誰との縁なのかなー(わくわく

    作者からの返信

    はとり 様
    早速ありがとうございます(*^^*)
    先生!!早くばらしてしまいたい……笑
    くぅのように焦れるワタシ

    週末過ぎには上げれるかな?と思います(*^^*)

    2019年5月8日 19:31

  • 思い出しし希望へのコメント

    まさかのそちらの魂でした!
    そうなのか、そういう事もあるのですね。てゆか、夜さまの性別ってどっち……?(ふと湧き上がる疑問)
    思い出し、は、想起、て言葉が近いかなと思いましたが、しっくり来なければ「類語、連想語」で検索してみるのがオススメです(^^
    いろんな言葉に出会えますので。
    くぅちゃんの抱えるもどかしさや不安が、悪い方向に働くことがありませんように。
    蘇芳君、二人をしっかり導いてあげてね。

    作者からの返信

    はとり 様
    夜さまに寄せないように必死で堪えました(^^;)
    魂が同じでも同じ人物ではない、ということも、生まれ変わりの魅力なのかなと個人的な倫理観です。
    蘇芳がどんどん頼もしくなって親心的には泣いてしまいます笑

    連想語!
    確かに今回調べてませんでした!盆ミス!はずかし!///
    ちょっと見てきますね……。

    いつもありがとうございます(*^^*)

    2019年5月2日 20:05

  • 思い出しし希望へのコメント

    一行はまたドアを潜り、新たな世界へと向かう。
    蘇芳の決断。くぅの思い。そして夜さまの想い。
    さて一行は次の世界でどのような出逢いをし、何を為すのか。
    次の世界も楽しみです!
    あ、年号が変わって時代も変わりましたが、これからも応援させて頂きます!
    宜しくお願いします!

    p.s.
    《くぅは『代償』にした部分の思い出しに、もどかしさを感じているようである。》の一文ですが、『代償』にした部分の【思い出し】ではなく『代償』にした部分の【思い出】ではないでしょうか?
    少し気になったので……私の勘違いでしたらすみません。気にしないでください。

    作者からの返信

    雪月花 様
    こちらこそ、平成最後までお世話になりました。雪月花さんとこうして出逢え、お話しさせていただけることがとても励みですし嬉しい毎日です!
    令和の時代もどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)

    いよいよ点と点が線になる世界へと向かいます!
    今は話の流れに苦戦しておりますので、更新恐らくやや遅れます。
    気長にお待ちいただけますと幸いです(´ω`)

    ──────────────

    ご指摘ありがとうございます!
    適切な文言が見当たらず、ひとまずその言葉をあてはめました。
    『代償』が戻る→記憶の"思い出し"の作業
    ということで、『思い出し』と表記しました。
    『思い出し作業』と言い切ってしまうと作業感(仕方なさ)を感じてしまい、ちょっとニュアンスが違うかなと思い至ったため、『思い出しに──』と繋げました。
    推敲が足りないと言われてしまえばそれまでなので、完全なる勉強不足ではあります。
    引っ掛かりを与えてしまい、不徳のいたすところです。申し訳ありません。
    適切な文言が降りてきましたら、もっと確実な言葉でこのくぅのモヤモヤ感を表現したく思います(^^)
    いつもこんなに真摯に見定めていただけて、なんと言葉にしてよいやら。
    本当にありがとうございます。

    2019年5月1日 14:26

  • セピア 10へのコメント

    胸の内側に、一つずつ積み重ねて。
    それぞれの時代で得た想い出と経験は、やがて何かの形で「生きて」くるのでしょうかね。ここでのサヨナラは前向きな爽やかさがありました(^^
    次はどこへ向かうのかなぁ。
    誰と出会って、何を取り戻すのかなぁ。
    楽しみに待ちます(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    砂砦も完走ありがとうございます!(^^)
    セピアが本来の爽やかで凛とした姿を取り戻せたのは、ほんと蘇芳のお陰でしかなかったです。
    彼が自分の倫理観と価値観をきちんと大切にしていたからこそ、セピアは胸打たれたのでしょう。

    いよいよ小出しにしてきた情報も、線で結ばれる頃合いです。
    引き続きよろしくお願いいたします!

    2019年4月30日 17:13

  • セピア 10へのコメント

    "セピア"の世界でも様々な出逢いがありましたね
    セピア……良い子だったなぁ

    さて"探し人"の名が"サニー"だと分かった一行だけど、探し人の名前って世界線が変わっても同じなのかな?
    別の名前になってたり(サニーは愛称で、本名で呼ばれてるとかもありえるかも?)して、それで一行がミスリードされる事もあり得そう……?

    はとり先生みたいに深い考察は出来ないので、これくらいで(苦笑
    続きも楽しみにしています!

    p.s.
    場面が変わる時は上下の空白だけで無く、
    ◆◆◆
    とかで区切っても見やすいかもしれません
    お節介かもですが、ご一考ください

    作者からの返信

    雪月花 様
    わーありがとうございます!
    考察していただけるなんてほんととても嬉しい……(T_T)

    アイディアありがとうございます!
    未公開時のものはそうして区切っていたのですが、結構「これはやったらだめ」「これはいい」などと一年前に制約を突き付けられたことがあり、物怖じしておりました……。
    そう背を押していただけるなら、思いきってやってしまおうかと思えました!
    見にくくてモヤモヤしていたんです。
    ほんと雪月花さんはいいタイミングでアドバイスくださいます(T_T)!とても嬉しい
    ありがとうございました!!
    雰囲気も新しくなります、引き続きよろしくお願いいたします!(^^)

    2019年4月30日 09:52

  • セピア 9へのコメント

    やっぱりセピアさんと蘇芳君は、運命的な巡り合わせなんですかね……。それとも、蘇芳君とビスタさんが繋がってるだけで、セピアさんはまた別?
    ドアが見つかったってことは、目的が果たされたということなのかなぁ。少しずつ繋がっていく点と点がまだまだもどかしいですね。

    作者からの返信

    はとり 様
    うーん!
    もう一歩踏み込みたいところですね、次の世界でまたボロボロっといろいろわかってくるのでお楽しみに……(*^^*)
    はとりさんの深読みいつもとっても嬉しいし、作者的にドキリとすることもあって、とても筆が進みます(*^^*)
    いつもありがとうございます!

    2019年4月25日 12:13 編集済

  • セピア 8へのコメント

    あの過去がここに繋がるのかー、蘇芳君思った以上に強くてびっくりです!
    うーん、セピアさんってもしかして。
    それよりも、先生ってもしかしてもしかする……?
    と、アレコレ深読みを巡らせつつ、謎解明を待ちたいと思います(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    うー! 深読みいただけて嬉しい!笑
    ありがとうございます(*^^*)
    蘇芳はやりたくてやってたわけじゃないし叩き上げだけど、鍛えられ方が異様に殺気だってたからこそ、今回敵軍大将へも物怖じしなかったような気がします。
    すぅちゃんの戦闘シーンが楽しかった回でした笑

    2019年4月20日 07:28

  • セピア 7へのコメント

    夜さまとくぅちゃんの『代償』を知り、二人の存在が私の中で変化しました。当初から薄々は感じていたのですが、二人には悲しい宿命がありそう。蘇芳くんも含めてみんなの宿命が結ばれますように! 佳境の入口に差し掛かった物語を応援します!

    作者からの返信

    いっさん小牧 様
    ここまで一気読破ありがとうございました!
    とっても嬉しくてまだ震えが……(T_T)!

    実は物語は、まだ折り返しにも到達しておりません。
    ここからが夜さまとくぅの頑張りどころかな?
    これからもどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)

    2019年4月16日 21:51

  • セピア 4へのコメント

    なるほど、未来だったのですね! 火の鳥のようなシナリオ構成で大興奮です!
    というか蘇芳くん、セピアさんが女性って気づいてなかったの……? ええー!?

    作者からの返信

    いっさん小牧 様
    ワタシ、タイムトラベルにドはまりして創作を始めたと言えるので、こういう展開はぶっちゃけ性癖で……ふふふ笑

    アホかわいいでしょ、すぅちゃん笑

    2019年4月16日 21:48

  • セピア 3へのコメント

    蘇芳くんはとっても熱い男の子ですね。彼のように強く論じられる子、嫌いじゃありません。ただ、この謎の国に100年に渡る事情がある、それに対して色んな人が解決策を考えてきたというのも事実。蘇芳くんにはぜひ、新しい風になって吹き込んでほしいです!

    作者からの返信

    いっさん小牧 様
    そうですね、蘇芳は内側に誰よりも熱く情熱を燃やすような人柄です。
    しれっとしているようで実は、というように上手く書いてあげれているかいつも不安です笑

    お眼鏡にかない大変嬉しく思います!
    ありがとうございます(*^^*)

    2019年4月16日 21:46

  • 撫子 10へのコメント

    素晴らしいです。通勤しながら感動しました。次の世で想い叶うよう。祈ります。

    作者からの返信

    いっさん小牧 様
    通勤中にも関わらずありがとうございました!涙
    こうして蘇芳と撫子の想いはきっと時を越えてゆきますね。
    ラストまで二人の想い、忘れないであげてください(*^^*)

    2019年4月16日 10:35

  • 撫子 7へのコメント

    蘇芳くんの旅の目的の、ほんのひとかけらがわかったような気がします。蘇芳くんをとても応援したくなりました。どうか、彼の希望が成就しますように。……ラストが素晴らしくなる予感しかない!(笑)

    作者からの返信

    いっさん小牧 様
    蘇芳が悶々としている回でした笑
    ごめんね、と平謝りです笑
    はてさてどうなることやら……

    2019年4月16日 10:33

  • 撫子 4へのコメント

    おおー、謎が謎を呼ぶ展開ですね!
    ドアの意味も、今のところはわからず。夜さまが誰と話しているかもわからない。それに、この世界は……? ほんとに私たちがいた世界の『過去』なのでしょうか?
    謎の出し方がお上手です!

    作者からの返信

    いっさん小牧 様
    早速お読みくださり、更にお褒めいただき本当にありがとうございます!
    これは、情報の出し方に難儀する物語で、設定が全て固まっているところからの小出しにとても頭を悩ませております笑
    徐々に「ああー!」となったらいいなぁと、思案し綴ってゆきます(*^^*)

    2019年4月16日 10:31

  • セピア 7へのコメント

    代償かぁ……すべてを取り戻した時にも、三にんが変わらぬ友情を続けていられるといいですね。それにしても蘇芳君て何者なんでしょうか。
    憎悪や焦りは人を動揺させますよね。麻縄引きちぎるとか常人じゃないですし、野暮ったい武器とか言ってるのが不穏な感じですし、一体この世界では何が起きているのか。
    セピアさんも心配ですが、蘇芳君がまた無茶しないかの方が心配……^^;

    作者からの返信

    はとり 様
    そうですねぇ、三者そのまま良き関係であることを願っています。
    ひとまずセピアのピンチに蘇芳は飛び出しましたが……目の前がすぐ見えなくなっちゃって心配をかけるのも彼の悪い癖ですね笑

    2019年4月15日 15:12

  • セピア 7へのコメント

    明かされた"秘密"、夜さまとくぅの"代償"、蘇芳に起こる"胸の音"、そしてセピアの"窮地"
    益々続きが気になって来ます!

    作者からの返信

    雪月花 様
    早速ありがとうございます!
    実はこういうちゃんとしたバトルシーンは18年振りに書いたので、ドッキドキでした笑

    次回もよろしくお願いいたします(*^^*)

    2019年4月14日 23:10

  • セピア 6へのコメント

    夜さまの正体判明……って、えぇぇ!?
    その出来事がいつの時代、どこの世界かは、今後に大きく関わってきそうですね。
    こちらが動けば、そちらも動く。
    セピアさんは誰と縁のある人物なのか……我を忘れてる風なのがちょっと心配です。

    作者からの返信

    はとり 様
    ずっと言いたかったことが言えた気持ちの回でした!
    本当に我ながら情報量が難しい話です……

    一喜一憂をいつもありがとうございます!
    レビューまで頂戴しており飛び上がりました(T_T)!
    二億回『👍️』を押しました、ありがとうございます!

    2019年4月14日 19:46

  • セピア 6へのコメント

    復讐、それはともすれば甘露とも思える猛毒……
    セピアはこのまま飲み込まれてしまうのか、それとも……

    作者からの返信

    雪月花 様
    事が動きました。
    セピアは憎き相手を前に我を失ってしまいましたね……書きながら心配をしてました。

    次回も引き続きご期待くださると励みになります!
    本当にいつもいつもありがとうございます(*^^*)

    2019年4月11日 01:58

  • セピア 5へのコメント

    夜さま本当は、猫じゃない……?
    ドアの向こうへ旅を続けるうちに、いつかは元の何かに戻っていくのでしょうか。予言めいたことを言ってるけど、この世界に来た目的は達成しつつある?
    謎が深まりますねぇ(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    砂砦編は情報の出し方が本当に難しいです(^^;)
    そうですね、夜さまは終わったようですが、蘇芳の怪我もくぅの眠気もどうしたものやら……?

    笑うようになった分、夜さまの感情表現が増えてワタシが置いていかれます笑

    2019年4月5日 15:45

  • セピア 4へのコメント

    ここは未来なんですねぇ。中東……ってわけではないのかな、どちらにしてもまずは情報収集が先決ですね。
    夜さま、蘇芳君の怪我を心配してたっていうか、気にしてたんですねぇ。言い合いしてるふたりを見て、ずいぶんと距離が近くなったなぁ(親密になったなぁ)と微笑ましく思ったり。ふたりともまだまだ、回復のため休息が必要そうですね。あんまりくぅちゃんに心配かけないようにねー(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    荒廃した未来でした(^^)
    ひとまずやることが見えたので、希望が見えたでしょうかね。

    ちょこんとした手を振りかざす夜さまがどんどん可愛くなっていったので、書いてて嬉しくなりました笑

    はとりさんもすぅちゃんと共に回復に努めてくださいね(T_T)

    2019年3月31日 17:42

  • セピア 3へのコメント

    戦争……というか抗争状態なんですね、この時代のこの世界。どんな場所でもどんな場所でも、直情的に動ける蘇芳君は微笑ましくもあり、心配にもなり……(^^
    ここでは誰との絆が繋がるのか、楽しみです。何にしても蘇芳君、興奮し過ぎないで安静にね……!

    作者からの返信

    はとり 様
    怪我してんのに人のことばっかりなすぅちゃんは優しいヤツです……。泣
    きっとはとりさんと同じ気持ちで、くぅは彼のことを見ているでしょうね笑

    お忙しい中ありがとうございます!

    2019年3月27日 00:34

  • セピア 1へのコメント

    砂漠ぅぅぅ!
    個人的にはテンションうなぎのぼりですが、状況はそれどころではない様子。弓矢……ってことは、少なくとも現代より未来ではないのですね。
    蘇芳君大丈夫かっ……!

    作者からの返信

    はとり 様
    熱い砂に倒れた蘇芳は熱かったろうなーとそればかり考えてしまいました……笑

    ここの話を考えたのは実は2019年現在から遡って15年程前なのですが、こんなに喜んでいただけると、あの頃のワタシもひっくるめて救っていただいた気持ちになります(T_T)

    2019年3月19日 15:18

  • 撫子 10へのコメント

    いってらっしゃい……!(ノ_<
    別れは辛いですが、直向きに想い続けていれば、いつか未来のどこかで出逢える……のでしょうね。今は、それを信じて。
    色と、小物と、さりげなく散りばめられてるのは伏線かな。
    次はどの時代に跳ぶのか、楽しみです(^^

    作者からの返信

    はとり様
    さぞ辛かったことと思いますが、蘇芳は夜さまからやんわり教わっていたのと、撫子は若のお名前に、それぞれで希望を見出だしたようです(*^^*)

    次の時代は少しだけ物語が動き出します。
    どうかうちわを片手に……笑

    2019年3月16日 21:53

  • 撫子 9へのコメント

    蘇芳君は覚悟というか、心を決めたのですね。今ではなく、未来のどこかに彼女を捜して……。
    夜様、くぅちゃんの縁も探すのでしょうし、まだまだ旅は続くのでしょうか、ね(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    今回もとても悩んだ場面でした……強がりを言っちゃう蘇芳なので、喧嘩口調にならないよう気を遣ったり笑

    抗いたかったけれども、独特の時代背景やそこで生きゆく人々に視野を広く持つことを教えてもらったのでしょうね。

    ひとまず区切りはつきましたが、探し物の旅はまだまだ始まったばかり。
    今はただすぅちゃん頑張ったねと、親心でよしよししたいです(^^)

    2019年3月11日 22:23 編集済

  • 撫子 8へのコメント

    やっぱり蘇芳君は、ここから別の時代へまた渡らねばならないのですねー……。そうすると、必然、別れか……。
    そうして最後は、元の時代の彼女に巡り会えるのでしょうか。どんな風に覚悟を決めるのか、楽しみにしています(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    ありがとうございます!
    蘇芳がどこまで夜さまを信頼しているかにもよる運びになりました。
    時代錯誤や自らの『異物感』とどう向き合うか……また彼女の気持ちもどうかな、という感じですね。

    続きまたすぐあげますので、よろしくお願いいたします!

    2019年3月9日 23:22

  • 撫子 7へのコメント

    蘇芳君、距離感っ……!
    想いは一方通行ではないようですが、運命の壁のようなモノが間に立ち塞がっているような感じですね。
    身分の差、時代の差……どうするのかなぁ、蘇芳君。

    作者からの返信

    はとり 様
    彼はちょっと(?)軽率な17才です笑
    その軽率さに撫子は苦しんでますね
    ワタシも苦しめられました笑

    2019年2月24日 16:01

  • 撫子 6へのコメント

    時を越えた……って、やはり前世とか、なのでしょうか。すでに逢っていて確信も得ているってことは、つまりは。
    会話のテンポがとても心地いい回でした(^^
    夜様の口調、好きですねー。

    作者からの返信

    はとり様
    夜さまの凛々しさとかを詰め込むにはこの口調が一番しっくりきたので、嬉しいですー!

    会話のテンポ、不安でしたのでドキドキしてました。
    緊迫感も一安心感も残しつつ、と欲張ったので神経のすり減りが……笑
    蘇芳の焦がれた正体が明らかになるのは次回かな?

    2019年2月14日 13:02 編集済

  • 撫子 5へのコメント

    過去、というかもっと前……? 気になる『出逢い』の話題が出てきたところで、なるほど姫なら……そういう流れもありますよね。
    蘇芳君、どうするのかなー。いろいろ深読みしたくなってくる頃合いですが、ひとまず素直に続きを待ちたいと思います(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    いつもありがとうございます!
    ペラペラと明かしたいことは沢山ありますがまだまだまだまだ……笑
    この時代の一五才は決して楽ではなかったろうなと思いながら後半部分を展開しました。
    はてさて、知らぬところで蘇芳大ピンチですね!

    2019年2月9日 00:47

  • 撫子 4へのコメント

    そうだろうとは思ってましたが、ひとまず誤解が解けてよかったですねぇ。……それにしても蘇芳君、扉の向こう側の人なのに好きになっちゃって……大丈夫かな?

    作者からの返信

    はとり様
    ワタシが描くのでそうなりますよね、ハイ!といった具合でしょうか笑
    はとりさんのコメントに声を出して笑いました笑

    はてさて、どうなることやら……

    2019年2月1日 22:51

  • 撫子 3へのコメント

    「客観視出来ない小説の集まり」の企画から来ました。
     ストーリーはなかなか面白そうです。 キャラクターの被りも無く口調で判るのは読みやすい。雰囲気を出す為の比喩表現も読みやすさ重視で判り易くて助かります。全てが謎からのスタートなのでまだこのストーリーが何を伝えたいのかわからないのは今後に期待です。(冒険譚?成長譚?それとも恋愛?) 気になるところは最初の主人公蘇芳の感情の変遷が早過ぎる気がしました。個人的にはもう少し1500年代(16世紀戦国時代)の雰囲気を盛り上げてほしかったのですが……。主人公の性格がノリも良く一般受けは良いのではと思います。

    作者からの返信

    永遠志 様
    読みやすい、判りやすいとのお言葉、なによりの誉め言葉です!
    ありがとうございます。
    そうですよね、ここまでだと謎しかないと思います……
    以前書いたものとはガラリと変えた箇所ということもあり、タネアカシを小出しにしていく加減に難儀しております。
    暫しお待ちいただけますと大変嬉しいです。

    確かにそうですね。
    蘇芳がわりと状況把握しすぎというか、彼なりに戸惑ってはいるだろうけども表に出てなさすぎる感はご指摘のとおりです。
    加筆点とし今後少し練りたいと思います!

    真摯に向き合ってくださりありがとうございます!

    2019年1月25日 21:37