ドア

作者 佑佳

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 3 魔法の旅へのコメント

    長い長い旅をしてきましたよねぇ……。でも、一人っきりの旅路ではきっといつか力尽きていたでしょうから、くぅちゃんを巻き込んだのも運命の采配だったのかもしれないな、と今では思います。
    だって、二人分の縁ならより強く蘇芳君の元へと導かれるはずですもんね!
    最後の目的を、間違いなく果たせますように。

    作者からの返信

    はとり 様
    本当に、長い長い旅でした(T_T)

    仰るとおりですね!
    ワタシ自身も小夜のように、巻き込むことが罪のように思っていた時期もありましたが、書き進めていくなかで、それは違うのだと再認識したように思います。

    ラストシーン、お楽しみ(*^^*)!

    2019年10月21日 14:55

  • 3 魔法の旅へのコメント

    どっと流れてくる回想たちのように、長く険しい旅の思い出が……

    作者からの返信

    にぎた 様
    もう一度旅をしていただきました。
    なぞってみると、わかっているのに涙が止まらなくなったりして(T_T)
    小夜の心も相まって険しさが際立ちました。

    さあいよいよ最後です!

    2019年10月21日 13:12

  • 3 魔法の旅へのコメント

    これが、舞台裏なんですね。
    今までの旅路の、夜さまの胸の内。

    次でラストでしょうか。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    雪月花 様
    夜さまの胸の内は幼く儚くグラグラでしたが、老いたすぅちゃんと撫子の傍で幼少期を過ごしたからこそ奮い立つものがあったんですよね(T_T)ううう

    そうなんです、次回で最終話。
    はてさて、彼女の望みやいかに。

    2019年10月21日 12:45

  • 2 魔法のすれ違いへのコメント

    あー、なるほど、それで「夜さま」であの口調なわけですね。素だったのか……。
    そしてこれはタイムパラドックス案件ですね。思った以上に年月が隔たっていて、思った以上に状況が変遷しているという。
    帰る場所は、時代はどこなのか。気になりますね。

    作者からの返信

    はとり 様
    そうだっだんですよ……ワタシはここから始めるか胡桃スタートにするか本来のスタートにするかでとてもとても悩みました(T_T)
    結果的にものすごく多くの時間を跨ぐことになったので、時間計算諸々頭がぐちゃぐちゃになって笑
    なので完結まで執筆するのにすごく時間が……笑

    ある意味スッキリ!!涙

    2019年10月19日 10:35

  • 珊瑚色の珠へのコメント

    まだまだこれからと言った感じですね。くぅや夜さまについてはほぼ明かされていませんし。いや、蘇芳についてもですね。
    長い旅になりそうですね。

    作者からの返信

    弓チョコ 様
    長くて濃くて、彼らにしてみたら短い旅になります(´ω`)
    涙と感動をお約束します!
    いつもありがとうございます!

    2019年10月17日 15:38

  • 10 2051年09月へのコメント

    どこまで読んだっけ? と一瞬迷子に!
    駆け足で過ぎてゆく日々は、まさに人生行路。そしてこの孫たちとの出会いは、ある意味で再会でもあるのですねぇ。

    作者からの返信

    はとり 様
    きっとすぅちゃんに記憶が残ってたら、こんな風にはいかなかったのかなと思いつつ(^^)
    複雑ですが笑

    おまけとして末端に加えたら本編迷子になることがわかってしまって、ワタシも焦りました(T_T)
    ご迷惑おかけしました(>_<)

    2019年10月17日 11:50

  • 10 2051年09月へのコメント

    ああ……どうしてこんなにも暖かいのでしょうか。
    読んでる私まで幸せになってしまいます笑

    作者からの返信

    にぎた 様
    赤峯家が幸せすぎてワタシももう……!!涙

    Twitterにも書きましたが、前後させてしまって本当にすみませんでした!(T_T人)

    2019年10月17日 09:25

  • 1 2004年12月24日へのコメント

    待って…この二人…尊い…尊い…(拝

    変に気取らず、ナチュラルにイチャつけるのがいいなぁと思うのですほんとに…(涙

    作者からの返信

    湊波 様
    尊い戴きました!!!(感動
    ワタシの中ではホントにリアルタイムくらいで長い付き合い(マジの2008年とか)を二人がやってくれてるので、ナチュラルすぎて新鮮味が心配でしたが笑

    いやー、いい二人ですわ(T_T人)

    2019年10月17日 08:28

  • 10 2051年09月へのコメント

    ああ、夫婦になったんですねえ(´;ω;`)
    お子さんまで生まれて感無量!

    そして、日向太くんのお名前が、まさか枩太郎先生からだったとは!

    ああ。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    愛果 様
    ♡HAPPY MARRIED LIFE♡
    テンションもぶち上げですー(*^^*)
    気付きそうで気付かないような設定を明かしてみました(´ω`)

    今後は未来の二人に焦点が当たります。
    ご存じの、二人の行く末もお楽しみに(^^)

    2019年10月16日 08:47

  • 9 2013年03月25日へのコメント

    うん、うん、と心の中で頷きながら読みました。

    完全に記憶はなくても魂が覚えているのでしょうね。
    再会できて本当に良かった!

    話は全く違うのですが、私も昨日アップした99話で「再会」をテーマにした一文を書きました。

    うちの二人、前世とかあったらどんな感じなのかな? と思いながら書いていたんです。

    もしかして、すぅちゃんと撫子みたいな話があったのかも……なんて、読みながら思いました。

    話は違うのですが、どこかシンクロを感じます。笑

    作者からの返信

    愛果 様
    夜さまの魔法だったか、撫子の持っていた能力だったか──敢えてそこは明らかにしませんでしたがきっとどちらもあったかもしれないなと書きました。
    作者としてこうして再会すること、また惹かれ合うことは約束されていたことですが、こうして書き連ねてみると感慨深いですよね(T_T)

    Twitterで愛果さんが奮闘している様子をじっと見守っていました。
    実は、本当に同じタイミングでワタシも同じようにこの回を奮闘していたのです!
    魂のこもったお話、日に日に楽しみになっています!
    絶対一気に読んでしまうので、完結したら伺います(*^^*)
    うずうずー……!!

    2019年10月16日 08:42

  • 4 2008年12月へのコメント

    ちょっと言葉にならない尊さです♪(/ω\*)
    くぅちゃん嬉しそうで何よりです、すぅちゃん羨まし過ぎるぞコラ(*´・∀・)

    作者からの返信

    長門 様
    尊いありがとうございますっ!///
    すぅちゃんのラッキースケベが……笑

    2019年10月15日 18:49

  • そしてドアは閉じられるへのコメント

    蘇芳くん、まじでイケメン好きで泣きます…。。
    いやでも、それも旅してきたからこそなのかな…。

    誰かを探してる気がする。作中で何度も出てきたこの文言が、一番身に染みて…感じられました…。

    作者からの返信

    湊波 様
    ふえええ、お涙頂戴いたしました、ありがとうございます(T_T)!

    旅をして、いろいろを見てきたからすぅちゃんはあんなにも頼もしく大人になったかなと(´ω`)
    ぐうう、ある種「これから」なので、もう少しお付き合いください(*^^*)!

    2019年10月15日 15:43

  • 9 2013年03月25日へのコメント

    撫子さんに前世記憶があるのは、夜さまの「魂のリンク」のお陰なんですかね……。二人で想いを確かめ合ったなら、きっともう大丈夫!
    よかったねー二人とも! 今度こそ幸せになってね!

    作者からの返信

    はとり 様
    ありがとうございますー!

    夜さまがどうしたのかは実はちゃんと決めてないんです笑
    けど前世記憶があることはずっとずっと決めていたことだったので、きっとこれがそうなんだろうとワタシも書きながら思いました(T_T)

    2019年10月10日 12:22

  • 9 2013年03月25日へのコメント

    撫子ちゃんにも記憶が、思いが泣
    すぅちゃんが頑張ったおかげですね、、、号泣

    作者からの返信

    にぎた 様
    うあ、うああぁ……(T_T)
    ありがとうございます(T_T)
    前で頑張ったし、もう甘やかしてもいいですよねと!(T_T)

    2019年10月10日 09:44

  • 9 2013年03月25日へのコメント

    良かった……良かったよぅ……(号泣)
    おめでとう、本ッッッ当におめでとう!
    あーもー、言葉が出ない……いや、余計な言葉は寧ろ無粋か。
    2人とも、本当におめでとう!!!

    作者からの返信

    雪月花 様
    長くお見守りいただきまして、本当にありがとうございました(T_T)!
    いやー、よかった。
    長年思い描いていたことがこうして具現化出来るなんて、本当に夢心地です。
    あと少し。
    あと二話三話かなぁ……(´ω`)

    2019年10月9日 12:30

  • 8 2013年03月24日 夜へのコメント

    ああ。゚(゚´Д`゚)゚。
    ↑これしか言えません( ;∀;)( ;∀;)

    全愛果が泣きました……。
    コメント連投、失礼致しました……( ;∀;)

    作者からの返信

    愛果 様
    連投☆大☆歓☆迎☆です!!笑
    しかもうれしみーーっ!!!涙
    お水を、お水を飲んでください!!笑

    2019年10月7日 10:36

  • 7 2013年03月24日 昼へのコメント

    すぅちゃんの名字出たー!
    そして、再会キター!

    やば……泣きそうです( ;∀;)

    作者からの返信

    愛果 様
    名字、練りに練って何度も投げて赤峯に落ち着きました(*^^*)

    ふええ、お涙頂戴いたします!

    2019年10月7日 10:30 編集済

  • 6 2011年12月へのコメント

    くぅ(胡桃)ちゃん、枩太郎先生、ご結婚する予定とのことおめでとうございます(*≧ω≦)

    佑佳さんとのシンクロが、細かくあって毎度震える気持ちです!

    二七……この数字を目にした瞬間、心の中で何度も「にじゅうなな?」と繰り返してしまいました。
    うちの子も二七が節目の年なのです……!(結婚ではないのですが)

    そして、すぅちゃん、彼女との再会はいつなのか。

    作者からの返信

    愛果 様
    謝辞をありがとうございますー!

    そしてシンクロキターーー!!!笑
    恒例化、スゴすぎませんか笑
    ワタシも伺うの楽しみすぎてもう……!

    2019年10月7日 10:29

  • 思い出しし希望へのコメント

    ふをををを!
    みんなの捜し物が徐々に明らかになりつつある…そわそわ、、!
    それにしても、セピアさんは夜さまの転生した姿の一つだったのかあ…!と妙に納得しました。口調とかそう言えば夜さま感あった…!
    続きも楽しみです!∩・ω・∩わくわく

    作者からの返信

    umekob.様
    ちょっとずつ明らかになりつつ爽やかなエンドにできたので、砂砦編は二度の改稿をして正解だった章になりました(*^^*)
    またおねがいします!

    2019年10月6日 11:45

  • サニー 4へのコメント

    日向太…
    サニー…
    …ハッ!!!!

    そういうことか!!!(遅

    作者からの返信

    えむ 様
    そういうことでした(´ω`)
    遅くはないですよ、これからもっとこういうのが……笑

    2019年10月5日 09:39

  • サニー 3へのコメント

    !!!!!?
    !!!!!!!?????

    作者からの返信

    えむ 様
    大混乱笑笑笑

    2019年10月5日 09:37

  • サニー 2へのコメント

    ほう…??
    しょうたろう先生関連で繋がりが…??

    作者からの返信

    えむ 様
    ほほう??笑
    謎がどこと繋がるのかがまだ不透明ですねぇ(´ω`)
    はてさて??

    2019年10月5日 01:25

  • 8 2013年03月24日 夜へのコメント

    いきなり新婚やってる……(笑)
    お互いに、たぶん、求め続けていた「からっぽ」が満たされた感じなんでしょうねぇ。身分にも立場にも縛られなくなった撫子さんが、幸せそうで(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    「いきなり新婚~」に吹きました笑
    それなりに枷が外れた撫子が軽い心で過ごせているのがまた本当に涙が、うっ……

    2019年10月4日 22:08

  • 8 2013年03月24日 夜へのコメント

    あー……良き良き(*´∀`)
    すぅちゃんも撫子もかわいい(*´∀`)

    作者からの返信

    にぎた 様
    ありがとうございます(T_T)!
    旅の後だから幸せが一層際立ちますね笑

    2019年10月4日 14:24

  • 8 2013年03月24日 夜へのコメント

    あー!素敵です!!
    電車の中で読んでニマニマしちゃってます!w
    続きが!早く続きが読みたい!!(考察っぽい事を放り投げた上に語彙力崩壊)

    作者からの返信

    雪月花 様
    うおお、語彙崩壊ウェルカム☆

    セルフオマージュも兼ねている『再会編』ならではの展開かつ台詞まわしでした(*^^*)
    スゲェ好きだそうなので////グヘヘヘ

    2019年10月3日 09:59

  • 7 2013年03月24日 昼へのコメント

    辿り着いたー!?
    敬語ヒロインな彼女がなんとも新鮮ですね。この二人の恋物語だけで十万字書けそうな……!
    しかし、名前、思ってた以上にそのまんま(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    辿り着きました!
    長い旅のようなあっという間(すぅちゃん体感)だったような(T_T)
    わあ確かに、スピンオフ的なアレで書けそうですね笑(腕が待機)

    ですね笑
    撫子の苗字は瞬く間に決まりました(´ω`*)

    2019年10月1日 14:58

  • 7 2013年03月24日 昼へのコメント

    すぅちゃんのサガシモノ!
    ようやく……本当にようやく出会えましたね泣

    作者からの返信

    にぎた 様
    ようやくでした、本当にお待たせしました!
    そしてワタシも待っていたシーンだったので嬉しくて……!(T_T)

    2019年9月30日 09:55

  • 7 2013年03月24日 昼へのコメント

    おお!遂に……!!
    そして地味に初めて出た気がする蘇芳くんの苗字。
    赤峯蘇芳。
    カッコいい名前ですね!
    さて、これからは大団円に向けて加速していくのでしょうか?
    楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    雪月花 様
    ついにきましたよー!
    もう書いてるワタシが泣く(T_T)

    実はずっと名字を考えてまして、なかなか決まらないなかこの前ようやく決まった感じです……危なかった!笑

    2019年9月29日 10:23

  • 6 2011年12月へのコメント

    夜さまたちからしたら過去であり、くぅちゃんと先生からは未来であるこの時間を、蘇芳君を軸として追っていくのは、不思議な感じがしますね。どこへ至った時が、ぜんぶの終わり……旅の成功なのでしょう。
    それはともかく、六人って凄いな蘇芳君!?

    作者からの返信

    はとり 様
    軸が胡桃と枩太郎からすぅちゃんへと移りました。
    時間軸どおりに『直す』と、なかなかすぅちゃんの成長が見てとれまして、嬉しくなりました(*^^*)

    六人はですね、すぅちゃんのモデルにした男のリアルな数字とリアルな期間です……
    ホントに一ヶ月付き合ったか?みたいなのが二年間で六回……ハァ、やれやれです(´д`|||)笑

    2019年9月27日 17:47

  • 6 2011年12月へのコメント

    誰かのためにという言葉も、すぅちゃんに大きな影響を与えたのですね。

    そして今度はすぅちゃんのサガシモノ!この色男めっ!

    作者からの返信

    にぎた 様
    卵が先か雛が先かみたいな状況ですが、いい影響を与え合えていて書いていて二人が羨ましい時があります笑

    色男めに笑いました!笑
    ホントすぅちゃんはデリカシーなし男です、かわいいやつめ。

    2019年9月26日 09:48

  • 6 2011年12月へのコメント

    やっぱり、記憶回帰が始まって……?
    メタ的な読み方をするならば"鍵"を持つ夜さまとの再会フラグとも読めますが、はてさて。

    作者からの返信

    雪月花 様
    ふおお、ふむふむ(´ω`*)
    その辺の種明かしは実はもう終わってます……笑
    伏せてるけど伏せきれてない!でも一見わからない!みたいな微妙な感じで張ってあります。
    今後の展開できちんとバラしますが……フフフ笑

    2019年9月26日 09:07

  • 5 2011年11月へのコメント

    繋がった!
    と申しますか、ついに追い越しましたね!
    記憶が無くとも、身につけた物や傷痕、そして皆の想いは、ちゃんと残っているのですね。

    作者からの返信

    にぎた 様
    繋がりました、そして時間はすぐに抜き去りました(T_T)

    すぅちゃんだけがわからない、というド頭の状況と何ら変わらないのに、みんなのまなざしや想いは全く違いますからね(^^)
    それがもう少しだけ、繋がっていきます。

    2019年9月24日 09:36

  • 5 2011年11月へのコメント

    ついにこのシーンにつながった……!
    先生とも高校生になった今でも、つながっているのですね。魔法の残滓は呼び水になるうるのかな?
    記憶はなくても、跡は残っているんですもんね。

    作者からの返信

    はとり 様
    旅の全てが「──」←これだけに収めなければいけないのが切なかったですが(笑、すぅちゃん的には本当にああなんだよなと再認識で(T_T)
    どさくさ紛れに、夜さまが完全にはラグエルの矢傷を治せなかったことをここで見せることができて、ようやっと解放された心地です笑

    すぅちゃんと枩太郎の二人は、お互いに兄弟みたいなものだと思ってるでしょうね(*^^*)

    2019年9月24日 01:23 編集済

  • 5 2011年11月へのコメント

    かの魔法の代償は記憶、しかしそれでも、時を越え、周り巡った想いは消えず。
    例え憶えていなくとも、確かに、あの旅路は彼の内に眠っているのだと。
    そんな風に思いました。
    はぁ、私もこんな旅がしてみたいw

    作者からの返信

    雪月花 様
    仰るとおりですね(*^^*)
    たった一行に収まった長い旅の記憶は、すぅちゃんの周りの人と読んでくださった皆さまがきちんと覚えていてくださるわけで。

    すぅちゃんの身体も覚えていることですし、それによる奇跡も、今後はポツリポツリあったり……(^^)

    2019年9月23日 12:27

  • 4 2008年12月へのコメント

    くぅちゃんは小さくても大きくても変わらないんですねぇ。それに比べて、先生の変容っぷりが……(笑)
    蘇芳君の中学校→高校に至る空白には何があったのかなぁと、思ってましたが、なるほどこういう関係性なのですね(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    くぅのブレなさは清々しいです笑

    枩太郎は本当に別人のよう……笑
    大学時代で胡桃と一緒にいて癒されて、すぅちゃんに助けてもらったことを噛み締めまくった結果、がらりと変わった彼になったのかなと思いました(´ω`)
    自分のできるもので支えて助けるサイクルは、二人ならではなのかなと(^^)

    2019年9月20日 18:07

  • 4 2008年12月へのコメント

    前話……先生が好きです(*≧ω≦)

    ああ、そして三人の再会だああ( TДT)
    くぅちゃん、そりゃ嬉しいですよねえ( ;∀;)

    作者からの返信

    愛果 様
    ありがとうございますー!
    先生の枩太郎と『正大』の枩太郎の落差がすごくて、この人ホントにどんだけすぅちゃんに心動かされたんだろう、って思います笑

    このテンションの高い胡桃は、『くぅ』の本質としてなければならないところになってました(´ω`)
    くぅは小さい女の子でも、胡桃は大人のナイスバお姉さんですからね……笑

    2019年9月20日 16:14

  • 4 2008年12月へのコメント

    くぅちゃん、テンション高いなぁ……
    今の蘇芳くんにしたら初めてだけど、くぅちゃんにしたら再び逢えたんだもの。ちょっと舞い上がっちゃうのは仕方ないよね。

    作者からの返信

    雪月花 様
    胡桃の舞い上がったテンションに任せていたらすぅちゃんがただのラッキースケベになってしまいました……笑
    相当嬉しかったと思います、枩太郎から話は聞いていたでしょうから、ずっとずっと会いたかった気持ちが爆発した感じですね(´ω`)

    2019年9月20日 12:21

  • 枩太郎 12へのコメント

    ようやくここまで・・・(つд;*)ウゥ
    頑張れあと少し!と声を皆に掛けてやりたい気分ですq(*・ω・*)pファイト!

    作者からの返信

    長門 様
    綱渡りだわボロボロだわでしたが、なんとか!!!(T_T)
    みんなーっ、長門さんからお声かかってますよーっ!

    くぅ「いつもありがとっ!」
    蘇芳「あんがと、頑張ってよかった」
    夜さま「あと少しじゃて」

    2019年9月18日 16:02

  • 3 2008年06月へのコメント

    先生と蘇芳君て全くタイプの違う二人だと思うんですが、それぞれの人生に大きな影響を与えていくんですもんね。
    どちらが先ともなく、互いが互いに恩を感じているという……。

    作者からの返信

    はとり 様
    ほんとそうですよね、真逆とまではいきませんが交わりにくい性格だと思います(´ω`)
    だからお互いのようになりたくて、憧れたお互いの姿を追いかけ続けて……こういう不思議な縁、本当に好きなのでちゃんと描けてよかった、なんて(^^)

    2019年9月18日 13:21

  • 3 2008年06月へのコメント

    前話に続いて、今度は先生の目線から見るからこそ、違った感情が沸いてきます。
    それに、根が真面目で優しいすぅちゃんだからこそ、ですね。

    作者からの返信

    にぎた 様
    『ドア』の向こうで出逢ったすぅちゃんを知っているから尚更、すぅちゃんが熱くて優しいことを枩太郎は忘れられないでしょうね(´ω`)
    さてさて、写真で出てきた彼女ですが……フフ
    次回お楽しみにフフ

    2019年9月17日 11:11

  • 2 2008年05月へのコメント

    ううう……
    すべてを知ったからこそ、2人のやりとりが心地よい。
    素直に泣けます笑

    作者からの返信

    にぎた 様
    うう、ありがとうございます(T_T)
    枩太郎もですが、読んでる側も全部知ってるので枩太郎と同じような気持ちになるといいな、と!

    2019年9月18日 02:15

  • 1 2004年12月24日へのコメント

    カップルに戻れた2人のイチャイチャにほっこり。
    でもすぅちゃんのこともちゃんと覚えていて、なんだな切ない……です。

    作者からの返信

    にぎた 様
    ほっこりありがとうございます(*^^*)
    二人は胸に空いた穴を埋めることはできないと思いますが、補い合うことは出来るはず!
    笑って前を向く二人をまだまだお見せします(*^^*)

    2019年9月17日 11:13

  • 3 2008年06月へのコメント

    こうして、時はまた巡り行く。
    前にこの説教のシーンは蘇芳くんサイドでやっていたと思いますが、立場が変わるとこんなにも違って感じるんですね

    作者からの返信

    雪月花 様
    蓋を開けてみないと、思っていることはその表情や態度だけではわからない、ということをすぅちゃんも枩太郎もわかったのかなと思いました。

    こういう感じでまだまだ伏線を回収していきます(^^)

    2019年9月17日 11:10

  • 2 2008年05月へのコメント

    ああ、何かまた涙が滲みました。
    切ないですよね、こういう片方だけが覚えてる系の再会って。

    ところでこの時代では初対面で「蘇芳」くんって、先生言ってますけど、ん?
    私、「蘇芳」って下の名前だと思ってたのですが、もしや名字ですか?(見逃してたらすみません)

    作者からの返信

    愛果 様
    片方が覚えているのがミソであり、この二人の奇妙な関係の緊張感ですよね。
    多分、お互いにわかっている状態だったら関係が成り立たないような気もしたり笑

    いえいえ、下の名前ですよ(´ω`)
    名字を決めたかったのですが決まらずズルズルきてしまいまして。
    現代版になったらちょっと苦しい場面も出てきましたので、早く決めておけばよかったななんて笑

    2019年9月15日 11:26

  • 2 2008年05月へのコメント

    『ドア』の旅での経験が、身体は覚えていたのでしょうか?
    いや旅での経験があったからこそ、喧嘩は強かったのかな?
    まあ卵が先か鶏が先かのこの問題をあれこれ考えるのは後にして、枩太郎との再会は成ったのだから、次はみんなとの再会ですね!

    作者からの返信

    雪月花 様
    蘇芳はもともと身体的にちょっと優れていたのかと思います。
    きっとそれがスポーツであったなら、スポーツ選手として引っ張りだこだったかもしれません。
    たまたま喧嘩(暴力)として開花してしまったのは、不運でもあり欠かせなくもなったわけですが(・ω・`)
    順番に、そしてどんな順番で、どんな歳のすぅちゃんが再会するのか!
    待っててください(*^^*)

    P.S. 勘違いさせてしまって申し訳ありません!!
    説明不足につき最初の三行をやや修正いたしました。
    本当に申し訳ありません!!

    2019年9月14日 14:44

  • 2 2008年05月へのコメント

    記憶はなくても身体は覚えてる、みたいな因果で、喧嘩が強かったという……!?
    間違いなくこの『再会』に辿り着けたことが、あの旅の確かさを証しするのですね。なら次に待つのは、彼女との出会いかな(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    頼りなかった枩太郎はちゃんと先生になって、中学校の教員になりました。
    『ドア』の向こうで出会った蘇芳よりも三歳若い蘇芳なので、かわいいなと思ってたことと思います笑
    みんなと再会できるのは、すぅちゃんだけなのです(^^)

    P.S. 勘違いさせてしまって申し訳ありません!!
    説明不足につき最初の三行をやや修正いたしました。
    本当に申し訳ありません!!

    2019年9月14日 14:42

  • 1 2004年12月24日へのコメント

    二人がイチャイチャしてるのが嬉しいです。この二人が大好きです。
    よかったねー!

    作者からの返信

    愛果様
    「大好き」と仰っていただけて嬉しいですー!
    ありがとうございます!
    二人が幸せならワタシも幸せ……(*´ω`*)

    2019年9月13日 11:58

  • そしてドアは閉じられるへのコメント

    涙がにじみました。
    うわあああん。゚(゚´Д`゚)゚。

    これだけしか言えなくてすみません(´;ω;`)

    作者からの返信

    愛果 様
    うえええ、ありがとうございました!(T_T)
    充分お気持ちが……ううう!もらい泣き

    2019年9月13日 11:49

  • 1 2004年12月24日へのコメント

    ドアでの旅は本当に、時間という意味でも記憶という意味でも狭間の体験だったのですねぇ。未来はここから間違いなく繋がっていく。蘇芳君はわからないとしても、くぅちゃんとの再会の未来も遠くはなさそうですね(^^
    そうか、世代の差はこんな感じで……。

    作者からの返信

    はとり 様
    ほんとにそうだと思います!(言われて気が付くポンコツぶり……笑)

    すぅちゃんだけがわからないという謎な関係がここから始まります。
    そういうの、ちょっとニヤニヤしちゃうんですよね笑

    2019年9月12日 16:10

  • 1 2004年12月24日へのコメント

    元の時代に戻ってきた枩太郎と胡桃。
    これからは、ずっと2人で歩んで行くのでしょうね。
    幸せになってね、2人とも。

    作者からの返信

    雪月花 様
    うあうあ、ありがとうございます!(T_T)
    次もすぐ上がります、ぼんやりーと眺めてあげてください(*^^*)

    2019年9月12日 11:34

  • そしてドアは閉じられるへのコメント

    やっぱり、そうなりますよねぇ。先をあれこれ勘繰りたい気持ちになりますが、素直に先を待ちたいと思います。
    次に会うのはそれぞれの『本当の姿』なのかな。

    作者からの返信

    はとり 様
    本当に初期の初期はこれでおしまいにする予定でした。
    なのでここまでで実は話自体はまあるくなってます。

    でも、洗い直してみると実はこの先を書かないと伏線回収が終わってないことに気が付いてしまって……笑
    緊迫感はもうないので、ちょっとだけ雰囲気が変わると思います(´ω`)
    よろしくです☆

    2019年9月10日 14:57

  • そしてドアは閉じられるへのコメント

    あああああ!泣
    もう、号泣ものですよ。
    すぅちゃんの代償が、ここに来て盛大なフラグ回収をするなんて、、、。

    この話のタイトルであるドアが閉じられたも、すぅちゃんが知らずに流した涙も、心が苦しい。

    失くした物を数えるよりも、今掌に残ってる物に目を向けろ――
    この言葉の意味も、考えれば考えるだけ震えてきます。

    作者からの返信

    にぎた 様
    お涙頂戴しましたっ、ありがとうございます!!!涙

    このタイトルのために初めの一話があって。
    すぅちゃんが人助けをして良かったと思うためにこの旅があって。
    巻き込まれただけでなく、すぅちゃんの心の治癒も行うような、意味ある旅であったと一瞬なりともすぅちゃんに思ってもらえたことが、ワタシの大きな目的でした。

    さぁ、旅は終わりました。
    しかし、回収は少しまだ続きます。
    まだ少し、続くのです。

    2019年9月10日 09:36

  • 真の役割へのコメント

    蘇芳くんに関してだけ、まだ謎が残ってる気がするんですよねぇ。私が読み取りきれてないだけかな?
    夜さまは何をわかってて、何をしようとしてるのか……。

    作者からの返信

    はとり 様
    おおっ、気のせいじゃないですよ(^^)!
    でもはとりさんの思う謎と物語が残した謎が合致していればいいな、という曖昧な感じです苦笑

    2019年9月9日 14:01

  • 真の役割へのコメント

    やだ、夜さまカッコいい、、、
    伏せていた瞼をあげるところとか、鳥肌でした。

    作者からの返信

    にぎた 様
    うわーっありがとうございます!!
    頼ることや自己治癒をできるようになりつつある夜さまは、もう素敵なひとりなんだと思います(´ω`)
    若いすぅちゃんは、夜さまの心もがらりと変えたんだなと感慨深いです(T_T)

    2019年9月6日 09:37

  • 真の役割へのコメント

    夜さま……
    蘇芳くんに気遣ってるつもりなのかもしれないけど、逆効果な気がするんだよなぁ……
    うまく説明は出来ないんですけど……

    作者からの返信

    雪月花 様
    くるっと廻って、しかし夜さまの思惑がわからず。
    すぅちゃんもくぅも正大もまたちょっと不安になります。
    最後まで、大丈夫かな??

    2019年9月6日 08:40

  • 枩太郎 12へのコメント

    ここまで来たか……!

    もうすぐですね!(気持ちが言葉にならない、すみません)

    作者からの返信

    愛果 様
    あああ一気読みありがとうございます!
    いやめちゃめちゃわかります、ワタシだって感無量すぎてどうしたらわわわ

    本編もう少しです、よろしくです!

    2019年9月3日 12:23

  • 枩太郎 12へのコメント

    パズルのピースがどんどん埋まっていきますね!
    完成したらどんな絵になるのか早く見たいと思う反面、彼らのお話をもう少し見ていたいというワガママな気持ちも、、、

    作者からの返信

    にぎた 様
    うう、ありがとうございます!(T_T)
    本編はもうあと2話くらいですが、すこーしアフターストーリーやって本当におわりになりそうです。
    まだ何ヵ所か空いている穴は塞いでいきます(*^^*)

    2019年9月2日 09:59

  • 枩太郎 12へのコメント

    自分が立つ今より先の未来は人の身で見ることは叶わないですが、辿るいつかの未来にも出会いはあり、救いはあり、そうして人は繋がっていくのですよねぇ。
    最終ミッション、もうあと少しですね!

    作者からの返信

    はとり 様
    先生を連れ帰るという本来の目的だけでなく、関わった人達への気持ちも加味してすぅちゃんはいろんなことをやってくれましたね。
    親方が最後に言ってたこと、本当にワタシも同じ気持ちでした(´ω`)

    本編はほんとにあと少し!

    2019年9月1日 14:10

  • セピア 10へのコメント

    おお…なんという清涼な読後感か…。
    セピアの表情が変わっていくさまが綺麗な章でした…!
    すぅたちと一緒に、その地に生きる人たちも少しずつ変わっていく。明確な救いではないかもしれないけど、前進に繋がる一歩の表現が繊細だなと読んでいて感じました!

    作者からの返信

    えむ 様
    俺には関係ないから、と切り捨てないすぅちゃんだから、周りも感化されたのかな、なんて。
    ワタシも爽やかに前を向けるので砂砦編は好きな章ですね(*^^*)

    今章も完走ありがとうございます!
    次は……シリアス展開です(ゴクリ

    2019年9月1日 10:35

  • セピア 5へのコメント

    ほう…?断片みたいなのを回収して夜さまは元に戻る…?
    ということは夜さまはあと何段階か変身を残しているということですか!?

    作者からの返信

    えむ 様
    夜さまは中身を失くしたのでそれを道々で『ぽっ』と、回収したりしなかったり……。
    次章でもっと明らかにいたします(*^^*)

    深読みや推測とてもとてもとても嬉しいです!!!///

    2019年9月1日 10:33

  • 枩太郎 12へのコメント

    蘇芳くんの策は大当たりでしたね!
    これにて万事解決!となれば良いが……
    あっサニー拾いに行かないと!

    作者からの返信

    雪月花 様
    なんとかギリギリでしたねぇ笑
    親方が、白木のおやっさんのようにすぅちゃんを信頼してくれたからかもしれません。

    そうそう!
    サニー迎えに行きますよ!!☆

    2019年9月1日 09:25

  • 枩太郎 11へのコメント

    おー、なし崩し的ではありますが先生の覚悟も決まったみたいで!
    いよいよ、なのか、も少し、なのか。
    蘇芳君が一番歳上みたいな雰囲気出ていて、それがちょっと面白いです(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    この辺りはもうなんか悟りすぎてて、すぅちゃんが17才じゃないんですよね笑
    怒濤の如く心をグワグワと揺すぶられて、振りきってるのかなーなんて(´ω`)

    グイグイと先生を引っ張って、すぅちゃん頑張ったなぁと!(T_T)

    2019年8月30日 21:45

  • 枩太郎 11へのコメント

    いよいよ、ですね!
    さぁみんなで、元の時代へ────

    作者からの返信

    雪月花 様
    ほんとに、とうとうここまでやってきました!
    分割してしまってモヤモヤさせてしまいましたが、どうか目を離されませんよう(*^^*)

    2019年8月30日 11:47

  • 枩太郎 11へのコメント

    いよいよ、なのでしょうか。
    なんだか不吉な予感もあって、居ても立ってもいられないっ!

    作者からの返信

    にぎた 様
    とうとうここまでやってきました!
    最後までお見逃しなく(´ω`)!

    日曜には続き上げますのでまたちょっとやきもきさせますが、よろしくです(*^^*)

    2019年8月30日 11:46

  • 枩太郎 10へのコメント

    未来、ですもんねぇ。彼も本心では、ずっとこの時代にいられないことはわかってるんでしょうけどね……。
    決心が固まる前の、急展開。
    どうなる、どうなる?

    作者からの返信

    はとり 様
    いつぞやの自分と激しく重なってたのもあって、先生の欲しい言葉はなんだろうと、すぅちゃんは頭をフル回転でした。

    一方でサブさんにまたやられてしまいましたが!
    はてさて!
    週末をお待ちください(*^^*)

    2019年8月28日 16:25

  • 枩太郎 9へのコメント

    自己評価低い人は、こういう時にちょっと面倒くさい……と思うと、やっぱり蘇芳君は別格なんですよねぇ。想い『だけ』でも踏み出せる人は、ホント強い。
    言葉が譲られ恩がつながってゆきますね。くぅちゃん頑張れ、きっとあともう少しだからねー!

    作者からの返信

    はとり 様
    そう! THE☆めんどくさい!
    思考型と捉えるかネガティブ野郎と捉えるか紙一重ですが……
    彼にはホントに手を焼かされていて、このまま修正が終わらないんじゃないかと思いました笑
    突発的に動けるすぅちゃんが羨ましいのもあるから、突っかかりがちというか反発的になるというか。
    これがどうしてあーなった、とお見届けください(*^^*)

    2019年8月23日 09:42

  • 枩太郎 2へのコメント

    あぁ、そこで繋がるのですね・・・(゚Д゚)!!
    これからどうなるのか、ワクワクしながら読んでます。

    作者からの返信

    長門 様
    実は直接会話で確かめ合ってはいなかったのです(ワタシもビックリした事実……笑
    ありがとうございます、長門さんのワクワクを無駄にしないよう頑張りますね!!

    2019年8月20日 16:21

  • 枩太郎 9へのコメント

    蘇芳くんと正大さんの対決……
    思い出し始めた記憶と、それを信ずることの出来ない自分との板挟み。
    二人の対話が、正大さんにとって良い方向へ向かってくれれば良いのですけど……

    作者からの返信

    雪月花 様
    ほんとに、四面楚歌にも近い板挟みの正大のためにどうか光となってほしいですね。
    くぅが頑張ったのになんか報われない感じで「ごめんねぇ、ごめんねぇ!」とよしよししました。

    2019年8月20日 16:01

  • 枩太郎 8へのコメント

    遂にここまで思い出したのですね……。名前、どの時点なら呼んでも大丈夫なんでしたっけ?
    くぅちゃんのほうはどうでしょうか。
    最後にはみんなで笑えますように、と祈っております(^^

    作者からの返信

    はとり 様
    遂に、怒濤的にですが、きましたね……きてくれました!

    名前は、「確実に元の時代へ戻ってから呼び合うのが一番安全じゃ」と夜さまに言われました(´ω`*)
    でも禁止されると、呼びたくなりますよね……

    2019年8月19日 11:28

  • 枩太郎 8へのコメント

    ここでついに名前が!?

    これからどうなるのか、すっごく楽しみです!

    作者からの返信

    にぎた 様
    彼の記憶が繋がってきました!!
    いやーっほんとに長い道程でした(T_T)

    もう少しだけ、よろしくお願いいたします!

    2019年8月15日 14:31

  • 枩太郎 8へのコメント

    ついに……ついに!
    やっとここまで!
    この後がどう進んでいくのか……ああ、待ちきれません!
    続きを、続きを早く読みたいです!!

    作者からの返信

    雪月花 様
    ついにここまでですよね、本当に!!涙

    ああっありがとうございます!!
    月曜日頃にはと思っていますがどうかな(>_<;)

    2019年8月15日 10:36

  • 枩太郎 7へのコメント

    なんと……!
    こういう意味のキスでしたか!

    作者からの返信

    愛果 様
    こういう意味でした。
    胡桃はドキドキーだったのですが、枩太郎はそうではなかったというか、想いが混沌としていました。

    急かしてしまったように申し訳ありません!!
    あまりのシンクロ具合に嬉しくなってしまって////

    2019年8月9日 21:40

  • そしてドアは開かれたへのコメント

    伏線好きの企画から参りました。蜜柑桜です。なかなか色の濃い登場人物ですね。続きも拝見します。

    作者からの返信

    蜜柑桜 様
    ありがとうございます、よろしくお願いいたします(^^)

    2019年8月9日 10:21

  • 枩太郎 6へのコメント

    おぉー、もう少しですね!
    親方ももしかしてあの人と繋がってるのかな? 蘇芳君なら上手くやってくれるでしょう、がんばれ。

    作者からの返信

    はとり 様
    じわりじわりと正大の方がにじり寄ってくる感じですよ(*^^*)笑
    眠った彼の代わりに、すぅちゃんは主人公らしさを発揮します。
    いよいよですー!

    2019年8月6日 19:34

  • 胡桃 2へのコメント

    新しい回想も面白そうですね。
    ここからどうなるのか・・・しっかり見届けようと思います(’-’*)♪

    作者からの返信

    長門 様
    ありがとうございます、ご期待に添えていれば良いのですが……(´ω`)
    胡桃ちゃんがどうなるか、慎重にご覧ください!

    2019年8月5日 14:58

  • セピア 2へのコメント

    佑佳さんの書き方やっぱ良いですねぇ…!
    特定のキーワードを定型句として反芻させるの好きなんですよね。
    これが来たら、これが来る。
    この流れが来たらこの単語が来る。
    じわじわと足場を踏み固めて言葉の意味を爆発させる感じの作りがツボです!

    作者からの返信

    えむ 様
    ほほほ本当ですか?!
    嬉しみの極み……ありがとうございます///

    ドアの先のそれぞれの世界観や縦軸を創ることでドアの向こうの出た世界の意味みたいなものを格付けられた気がします。
    そう仰っていただけて、モノローグを付けて本当によかったと思います(*^^*)
    ありがとうございます!

    砂砦編は、爽やかな展開になりますことをお約束いたします(・ω・)/

    2019年8月3日 00:50

  • 枩太郎 5へのコメント

    記憶は、なくっても覚束ないけど、一気に押し寄せたらパニックにもなりますよねぇ。先生も、がんばれー……!
    くぅちゃんは近くにはいるけど、親方に知らん顔して行くわけにはいかないでしょうし。どうする、蘇芳君。

    作者からの返信

    はとり 様
    夜さまは心配で寄ってきたのにトリガーになってしまったので、書いていてワタシも心中複雑でした(・ω・`)
    いろいろ教えてもらえない、わかりたいのにわからないみたいなもどかしさは、かつてすぅちゃんも感じていたことだっただけに歯痒いことと思います。
    すぅちゃんは義を重んじますしね、どう決着つけるかなー(他人事
    ご期待くださいー!(*^^*)

    2019年7月31日 16:31

  • 枩太郎 5へのコメント

    じわじわ……次話が気になります。
    もどかしい。

    作者からの返信

    愛果 様
    じーわじーわきてますねぇ(>_<)
    恋愛のじれじれとはまた違ったもどかしさ!
    スカッとさせますので期待しててください!(と自らの首を絞める

    2019年7月31日 16:27

  • 枩太郎 4へのコメント

    サブ達に天罰を……と思ってたら、正義の味方登場。ああ、よかったです!
    かっこよかった!

    作者からの返信

    愛果 様
    すぅちゃんはやるときにやってくれる男になりました!!(泥棒捕まえたときからそうだったか笑

    だんだん人に優しくなれるすぅちゃん、カッコいいと思っていただけて本当に良かったです(*^^*)

    2019年7月31日 10:42

  • 枩太郎 4へのコメント

    すぅちゃん!
    ここで登場とはカッコよすぎませんか!!

    作者からの返信

    にぎた 様
    辛い場面に一矢くれるのはいつもすぅちゃんでなければ!!という場面でした(*^^*)
    ぶつくさ文句を言っていたすぅちゃんからここまで頼もしい男に成長してくれて、ううう(T_T///)

    2019年7月29日 09:31

  • サニー 10へのコメント

    あぁ・・・サニーが名を呟くのが切ないです(つд;*)
    巡り会えるのかな・・・そうだといいな(泣)

    作者からの返信

    長門 様
    ずっと待ってて、再び待って……。
    サニーには酷なことを強いてしまいましたが、まっすぐ望みを捨てないで欲しいですね(T_T)

    2019年7月29日 08:11

  • 枩太郎 4へのコメント

    蘇芳君、相変わらず強いなぁ……あっちこっち渡ってきたお陰か躊躇いもないし。そして、顔見て一目でわかるんですねぇ。恩返しがお互いの間をぐるぐる巡ってる……。
    記憶って魂を形成する要素だから、自分がわからないって足元覚束ないですよね。取り戻せるのか、どうなるのか?

    作者からの返信

    はとり 様
    度胸というか、場数が践んできた感じですよね、すぅちゃん笑

    ホントにホントに。
    正大の彼は、不安から自信もないしで『自分』を欠いていますね。
    すぅちゃんと何を話して、またくぅと何を交わしていくのかをご覧いただきたいです(^^)

    2019年7月26日 14:16

  • セピア 1へのコメント

    すっ!!!!!!!!!!
    矢!!!!!!!!!!!!?

    作者からの返信

    えむ 様
    迫るご反応ありがとうございます(T_T)!

    矢じりってね、意外と痛いんですよね……(・ω・`)

    2019年7月23日 22:44

  • 撫子 9へのコメント

    近いのに……!こんなに近いのに遠いよ……!!
    でも蘇芳、よく決心しましたね……!

    作者からの返信

    えむ 様
    本当に大決心でした(T_T)
    こんな辛いのもう可哀想で……おい待ってろよハッピーエンド、とご期待いただけますと幸いです(*^^*)

    戦乱編完走ありがとうございました!

    2019年7月22日 22:40

  • 撫子 5へのコメント

    これは……切なオブザクライな香り……!

    作者からの返信

    えむ 様
    ふおお、嗅覚そのままにきっとお涙頂戴いたします!笑

    2019年7月22日 21:43

  • 枩太郎 3へのコメント

    おおっ、ついに明かされた年代っ!
    2011年の人だったんですね。
    ここが大正だから、昭和の男の子かと思ってました(すみません……)
    元の時代に戻って、出会った先生だったんですね。

    早く元の時代に戻れるといいなあ。
    そして撫子も転生してきてるんですね。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    愛果 様
    敢えて明記していませんでした。
    この話のこの会話のために、です!笑

    すぅちゃんは2011年を生きている17才。
    20才の枩太郎と胡桃は、それよりも7年前。
    ということは、2008年蘇芳が14才/中学2年時の『枩太郎先生』は……という。
    もう少し詳しい種明かしは、またあとの話になってきますが、ひとまず区切りとして(´ω`)
    あーー、黙ってるの本当に辛かったんです笑

    2019年7月22日 18:15

  • 枩太郎 3へのコメント

    恩人でもあり、恩返しでもあるのかぁ……。タイムパラドックスに弱いので、果たしてちゃんと理解できてるか怪しいですが私(^^
    全容が見えて来たところで、とにかくもくぅちゃんと彼を捜さねばですね。そうすれば、今度こそ。

    作者からの返信

    はとり 様
    若干複雑化しましたからね、今回。
    ワタシも「あれ、計算間違いしとる……」と年齢に誤差が出て焦った回でした笑

    2019年7月22日 17:10

  • 枩太郎 3へのコメント

    すぅちゃんみたいな真っ直ぐな人は、目的がはっきりしている方が強く、そして頼もしいですよね。

    作者からの返信

    にぎた 様
    ありがとうございます!

    本当にそうですね。
    すぅちゃんは、ハッキリ明確を望むたちなので、もう今回輪をかけて頼もしいです。
    もう少しです!

    2019年7月22日 12:14

  • サニー 5へのコメント

    これは泣きます(ノ_・、)ウゥ・・・
    夜さまたちがどうやって立ち向かうか、心の中で励ましながら、見守りたいと思います。

    作者からの返信

    長門 様
    お涙頂戴いたしました!(T_T)
    小さなワガママが大きな代償となり跳ね返ってしまった結果でした。
    夜さま、ツラかったと思います。

    ワタシこの回の最後に書いた夜さまのモノローグ見る度に泣くんですよ……笑

    2019年7月20日 22:25

  • 枩太郎 2へのコメント

    あー、どう決着つくんでしょう。もどかしいですね。
    そして、どんな物語が展開されるのか……。

    作者からの返信

    愛果 様
    もどかしさを上手く描けるようになって、本当によかったです笑
    前半がもう伏線をどう散らそうかと本当に大変だった分、今わりかし楽してます(*^^*)
    スカッとする最後ご用意してますので!!

    2019年7月20日 22:20

  • そしてドアは開かれたへのコメント

    なんという緻密な文章か……。
    喋る猫というのも相まって、不可思議な感じがばしばし出てます……!

    作者からの返信

    えむ 様
    早速ありがとうございます(*^^*)
    中盤シリアスにはなりますが、謎解きが終わるとハピエンが待ってます!
    よろしくです(・ω・)/

    2019年7月19日 20:43

  • 枩太郎 2へのコメント

    うぁー、もどかしい!
    そうして遂に、蘇芳君と夜さまの「恩人」が繋がったわけですが。
    パズルみたいですねぇ。まだ、間を繋ぐピースが揃っていないのか……どうなるんでしょう。

    作者からの返信

    はとり 様
    ようやくモヤモヤを解消しにいけますね!
    一話ずつ真実を出して、最後には綺麗な一枚絵になればいいなと思っております(*^^*)!

    2019年7月19日 15:38

  • サニー 4へのコメント

    うわぁ、サニーがいろいろ知ってたことも驚きでしたが、「性別」も奪われるんですね(・ω・*)

    点と点が繋がり始めて、ワクワクしてます(*^^*)

    作者からの返信

    長門 様
    いよいよ繋がってきました、ありがとうございます(*^^*)
    まだまだ繋げていきますよ!!

    『ドア』は、大切にしているものほど奪われてしまうシステムのようです。
    本当にあったら、ワタシは何を取られてしまうかなぁ……笑

    2019年7月17日 23:28

  • 枩太郎 1へのコメント

    (大正だとはわかりませんでしたが)私も、はとりさんと同じことを思ってました。
    先生と、くぅちゃんの彼は同じ人……? と思ったのですが、どうなんだろう。そうなると先生がだいぶお年を召していることになりますね。
    でも、蘇芳くんが生きてる「現代」も明確には元号書かれてない、のか……。

    作者からの返信

    愛果 様
    そうなんですよね、蘇芳の時代と胡桃の時代にどのくらいの差があり(または無く)、どう前後しているのかはまだ明らかにしてません。
    ただひとつ言えるのは、胡桃の時代はカチカチの携帯電話でメールを使う、ということですね!
    紐解いてゆきましょう、回収章です!(*^^*)

    2019年7月15日 14:35

  • セピア 6へのコメント

    夜さまの正体に「そ、そうだったのくぁ!!」と驚愕です…! そりゃあそれぞれの時代とかドアの事にも詳しいわけですね!

    夜さまの探している誰かの事も気になるし、くぅちゃん寝ちゃったし、今後ますます展開が気になりますねえ…!

    作者からの返信

    umecob. 様
    少しずつ少しずつ、明らかにしていきますので匙加減がほんとに難しくて。
    悩ましい物語を構築したなと嬉しくも苦しくもあった場面でした笑

    まだまだ半分も行ってないドアの旅、これからもよろしくです!

    2019年7月15日 14:28

  • 枩太郎 1へのコメント

    大正時代……?
    蘇芳君の知ってる先生と、この時代にいるだろう「捜し者」は、同一……ではないのですかね。時代が違うと、年齢性別名前どれも違ってる可能性あり……?

    作者からの返信

    はとり 様
    大正時代! ですがまだ誰も気がついてません。
    『誰か』に教えてもらえばよいのですが。

    人によって奪われるものが違うと、先でどうなっているかわからないですしね、にしても正大は安直すぎたかななんて笑

    2019年7月15日 11:03

  • セピア 8へのコメント

    「ドア」の法則、のようなものが少しずつ明らかになり、面白くなってきました(*^^*)

    アクションシーンの描写に躍動感があって「凄い!」と思いました(’-’*)♪

    作者からの返信

    長門 様
    ふああ、ありがとうございます(*^^*)
    戦闘シーンは十数年ぶりに書きまして、ホントはもっと書きたいな!な心地です(>_<)笑

    複雑じゃないかなととても心配しながら進めていました。
    伝わってよかったです!!

    2019年7月9日 23:09

  • 胡桃 5へのコメント

    これで一通り繋がったわけ……って蘇芳君殴られてたって^^;
    どの時代のかれらが本当に近いのだろう、と思いつつ、カチカチメールは今より古い時代ってことかと、思いつつ。
    こんがらがった運命が、綺麗に解かれることを願います。

    作者からの返信

    はとり 様
    すぅちゃんが後頭部を撲られる話は記念すべき第一話です笑

    カチカチメール懐かしいですね、今となっては……(遠い目
    しかしそういうところで時代を分けられたことは幸いしました。
    綺麗にお伝えできるよう頑張ります!

    2019年7月8日 17:02

  • セピア 5へのコメント

    夜さまの新たな側面が・・・、
    謎の出し方が巧みで、興味がそそられます(*´ω`*)

    作者からの返信

    長門 様
    巧み!!
    嬉しいです、ありがとうございます(T_T)
    砂を駆け行く先にあったもの、それが夜さまとどう関わってくるのか。
    今後もご期待いただきたいです(*^^*)

    2019年7月8日 16:12

  • 胡桃 4へのコメント

    胡桃……くぅちゃん……(泣)

    作者からの返信

    にぎた 様
    記念すべきハタチの誕生日に、胡桃は大きなものを失ってしまいました。
    胡桃がとても好きなので、これを書いた第一稿は辛すぎて私生活もずんとなりました。涙

    2019年7月8日 09:54