殿! そのどわあふはもんすたあではございませぬ!

作者 榮織 丞

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 殿!ここから飛び降りてはなりませぬ!へのコメント

    バムンジーさんの言い方が容赦ねぇ……(苦笑)

    作者からの返信

    何しろバムンジーさんは被害者ですからね!

    2020年7月3日 19:47

  • 殿!初めての人里にござる!へのコメント

    ここから、角亀藩が大陸統一戦争に、乗り出すのか?先鋒は、竜騎兵の次期殿様候補,何処の鬼曼子だ(人間sizeのウル●ラマン、光線技使わないだけ、笑)  それとも、(昔のスイスみたく)傭兵輸出国に、成るのか?笑  それか、角亀藩は、文字通り戦闘エリート(スーパー●イヤ人)養成学校に成るのだろうな、(いわゆる、高地トレーニングするには、最適だろうし)笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    さすがにまだそこまでは舵を切らないと思います!
    鬼角は閉鎖された世界で生活していますので、領土欲とかは……これから持つかもしれませんが!笑

    2020年7月2日 21:44

  • 殿!第一異世界人発見でござる!へのコメント

    久し振りの、投稿ご苦労様です、
    ドラクエ、ウィザードリィの頃、
    いや、コナン、ザ、バーバリアンの頃から、ヒロイックファンタジー好きの、アラ50オヤジです、
    今後とも、頑張って下さい、笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    コンテスト用の作品にかまけておりましたらこんなに時間を費やしてしまっておりました。お待たせしてしまって申し訳ありません。そしてお読みいただきまして本当にありがとうございます。
    ヒロイックファンタジーは浪漫ですよね。変わり種のファンタジーではありますが、頑張って更新してまいります。ご笑読いただけましたら幸いです。

    2020年7月1日 20:23

  • 殿!初めての人里にござる!へのコメント

    相変わらず鬼角は規格外だ(笑)。
    辰六かわいい♪

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    高地でさえ規格外だった鬼角ですから、下に降りればさらに……という塩梅です。
    辰六は一行のマスコットですから!

    2020年6月28日 17:24

  • 殿!第一異世界人発見でござる!へのコメント

    更新お待ちしておりました~!

    作者からの返信

    お待たせしました!

    2020年6月18日 10:48

  • 殿!第一異世界人発見でござる!へのコメント

    わぁい!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2020年6月18日 10:48

  • 殿!第一異世界人発見でござる!へのコメント

    待ってました

    作者からの返信

    お待たせしました

    2020年6月18日 10:48

  • 殿!第一異世界人発見でござる!へのコメント

    鋼李殿がふわっと大きな人だから、その後に続いたのだろうな…と、そわそわソワソワ。
    続きを読ませていただけることを何より嬉しく思っております。

    作者からの返信

    鋼李どんは器の大きい人ですが、それが角亀藩内ではあんまり理解されないというところです。
    お待たせしまして申し訳ありませんでした。

    2020年6月18日 10:49

  • 殿!来客でございまする!へのコメント

    面白い!!!!(語彙力w)
    でも素直な感想がそれなんです!
    いい小説見ーつけた♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    そう言っていただけるのが何より嬉しいです。今後ともお読みいただければ幸いです。

    2020年2月25日 19:42

  • 殿!客人をお送りせねばなりませぬ!へのコメント

    レベル!!私もずっと気になってたんですよー!

    鬼角ならまぁ百はいってるかな?と思っていたら……思っていたら…………!!

    いやもう、いろいろとぶっ飛びすぎですよ☆ァ'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    レベルのある世界で無双させるなら、この方向しかないかなあと思いまして。
    日々なんだかんだでレベルが上がる鬼角くんです。

    2019年12月26日 13:34

  • 殿!おおくどもが攻め寄せてござる!へのコメント

    やばい……何ですか、このカオス(笑)

    突っ込みたいのに突っ込む隙がなくて、悔しい!
    開始からいきなり面白すぎます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    蛮ぞ……もとい、戦闘民族でございますな。

    楽しんでいただけたなら何よりです!

    2019年12月2日 19:24

  • 殿!ここから飛び降りてはなりませぬ!へのコメント

    異世界サムライファンタジー、斬新で面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    続きも近々アップ開始しますので、お待ちいただければ幸いです。

    2019年10月24日 20:13

  • 殿!羽蜥蜴の襲来でござる!へのコメント

    辰佐にそんな経緯があったとは……ドラゴンの掟というのは実に厳しいですね……。

    作者からの返信

    掟というより生態ですね。
    人のルールとは別の世界で生きているので。

    2019年7月16日 12:01

  • 殿!角亀の鬼は無双の鬼にございまする!へのコメント

    鬼角の男前が素晴らしい、これは惚れますね。

    作者からの返信

    鬼角さんをはじめ、サムライは粋であるべきだと思うのです('ω')

    2019年7月11日 23:03

  • 殿!恩には報いなければなりませぬな!へのコメント

    鬼角、侠ですねえ。
    小粋な格好良さが素晴らしかったです。

    作者からの返信

    主人公ですので!
    いい加減ちゃんと名乗りを上げさせてやりたくなりました!

    2019年6月30日 23:21

  • 殿!第一村人発見でござる!へのコメント

    ヒロインきたー!(*'ω'*)

    作者からの返信

    ヒロインじゃー!ヒロインがきたぞー!('ω')

    2019年6月28日 11:17

  • 殿!第一村人発見でござる!へのコメント

    ラーシャも辰六も可愛いですね。

    作者からの返信

    辰六は角亀藩の一服の清涼剤です('ω')
    ラーシャさんの魅力はここから書いていければと思っておりますよう。

    2019年6月27日 11:31

  • 殿!山に棲む悪鬼でござる!へのコメント

    オーガまで出てくるとは……!
    にしても、ファイアハウンドとオーガが知っているのと姿形が違うと何度も言われているの見るのに、こっちの世界に来てから突然変異をしたのだろうか?

    作者からの返信

    突然変異というより、別の種族だったのを角亀藩の人たちが勘違いをしていたりするのもあるわけです。
    火を吐く犬をファイアハウンドとして祖父ンジーが書き残す→火を吐く、四つ足で角亀藩が「こいつは『はいやはうんど』じゃ!」と名付ける→祖父ンジーの地元のファイアハウンドとは違った
    という形で。

    牛頭鬼と馬頭鬼については、人を食べる人型をいっしょくたにオーガ扱いしているこちらの世界の人たちと、偶然地獄の獄卒で牛頭と馬頭を知っている角亀藩の常識の違いというだけで、特に突然変異とかではございませぬー。

    2019年6月26日 12:10

  • 殿!客人をお送りせねばなりませぬ!へのコメント

    旅立ちの時ですね、レベル300以上とは凄まじい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    レベルも300くらいまでは数えたというだけで、いったいいくつになっているかは作者も分かりません(考えていないともいう)

    2019年6月24日 09:52

  • 殿!山に棲む悪鬼でござる!へのコメント

    侍達の鬼退治、鬼も一歩退く武士達の暴れっぷりが爽快でした。

    作者からの返信

    角亀藩の人々は大体全員こんな感じです。

    2019年6月18日 22:29

  • 殿!角亀藩は屈強でござる!へのコメント

    もはや戦闘狂集団だわ……(戦慄
    もはや角亀藩を止められるものはいない!

    作者からの返信

    作品情報は嘘をついておりませんので!

    2019年6月17日 23:19

  • 殿!海がござりませぬ!へのコメント

    武士同士の合戦とは一線を画す戦い!
    これからどうなっていくのか気になる所!

    作者からの返信

    武士とモンスターの戦いは、集団戦と一対一が交錯するイメージです。
    ボスと一対一、集団相手は配下たち、といったふうに。

    2019年6月17日 23:19

  • 殿!角亀藩は屈強でござる!へのコメント

    戦闘民族分の濃い回ですね、熱い。

    作者からの返信

    ちゃんと戦闘民族させておきませんと。

    2019年6月5日 11:56

  • 殿!海がござりませぬ!へのコメント

    また読みにきます‼️

    作者からの返信

    ありがとうございます!お待ちしています。

    2019年6月5日 11:51

  • 殿!おおくどもが攻め寄せてござる!へのコメント

    また読みにきます‼️

    作者からの返信

    ありがとうございます!お待ちしております。

    2019年6月5日 11:51

  • 殿!来客でございまする!へのコメント

    世間は狭い、縁ってあるもんですね。
    この異文化交流、楽しいです。

    作者からの返信

    世間は狭いといいますか、どちらかというと必然だったりします。
    その事情は次回。

    2019年6月2日 21:18

  • 殿!そのどわあふはもんすたあではござい…へのコメント

    実録! 魔王領の最果てに、人の進化の形を見た!

    ……なんちゃって

    作者からの返信

    魔王領のあるダララッツ高地には、まだまだ未開の奥地があるのです!
    もんすたあや異族が縄張りを広げて生息しておりますので、あるいはもっと進化した蛮族が生息しているかも(マテ

    どこのアマゾンでしょうねえ(更にマテ

    2019年6月1日 10:49

  • 殿!そのどわあふはもんすたあではござい…へのコメント

    ドキュメンタリー番組のファンタジー版で面白いです。

    作者からの返信

    テレビカメラでもあれば完璧だったでしょうか!
    それなら立派な蛮族として(マテ

    2019年6月1日 10:48

  • 殿!海がござりませぬ!へのコメント

    オーク対武士、辛勝ですね、
    異世界へ島ごと転移してしまった角亀藩の今後が楽しみです。

    作者からの返信

    三百年後は苦もなく倒せる相手も、最初は人死にを覚悟しなくては駄目な相手でした。
    その辺りの対比を上手く出せればと思っております。

    2019年5月31日 10:26

  • 殿!おおくどもが攻め寄せてござる!へのコメント

    ファンタジー世界と武家社会の融合、面白いです。
    独自の言語とか、レベルアップとか活気が感じられます。

    作者からの返信

    最初はおおくは豚頭としていたのですが、江戸時代はギリギリ豚はまだ全国区じゃなさそうでしたので猪頭としております。
    レベルアップについてはまたいずれ説明させていただこうかと。

    2019年5月31日 10:21

  • 殿!おおくどもが攻め寄せてござる!へのコメント

    武士が武士して武士の文化で異世界やってる!

    作者からの返信

    武士が異世界で武士をやるわけでござる!

    2019年5月31日 10:19

  • 殿!おおくどもが攻め寄せてござる!へのコメント

    異世界ファンタジーと武士、面白い組み合わせですね! 独自の世界観や戦闘描写など、今後の展開に期待します!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    独自の世界観を上手く表現していければと思っておりますー。

    2019年5月31日 10:19

  • 殿!おおくどもが攻め寄せてござる!へのコメント

    先日お話してた、異世界での時代劇モノですね!
    自分も同じモチーフで書いた作品がありますが、やはり書き手の個性が面白い!
    ファンタジーな世界観の中で、サムライそのものをやってる武人集団。
    ちゃんと作中の世界に、どういう訳か武士道の世界が混在している。
    モンスターとの戦闘、交渉、その節々にサムライらしさを織り交ぜてますね!
    これ、絶対面白いやつだ…応援してます!

    作者からの返信

    早速ありがとうございます!
    そうです、お話ししてたやつです。ファンタジー世界にサムライが一人じゃなくて集団で紛れ込んだらどうなるか……という作品です。

    応援よろしくお願いします。

    2019年5月30日 14:19