平々凡々。2019

作者 泪-rui-

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目次

完結済 全269話

更新

  1. 迎春
  2. さらなる躍進を!
  3. 今年も宜しくお願いします。
  4. 些細な幸せ報告
  5. 天気予報
  6. 仕事始め
  7. ブラック企業
  8. 日の当たる場所
  9. マッサージチェア
  10. 歯医者に行かなくては…
  11. パソコンに向かう時間。
  12. 冬だなぁ。
  13. 正月気分ともお別れしたい。
  14. 迷子が好きな私
  15. 唐突
  16. 人は見た目通りとは限らない
  17. 朝方は寒いね
  18. 邪魔なわけではないんだよ。
  19. ピザが食べたい
  20. 平和の証拠。
  21. 文具女子
  22. 凍った…。
  23. 多趣味すぎて。
  24. やっぱり冬だなぁ。
  25. タイミング
  26. 心配されるタイプ
  27. 料理
  28. 電気代が…。
  29. 貧血
  30. 旅行保険
  31. 頑固な人
  32. なんとかなる。
  33. 寒さが厳しくなる。
  34. 風が強い日が多いですね。
  35. トラックドライバー
  36. 「自由」がストレスだった新婚時代
  37. ゴミ捨てにも時代の変化
  38. 「自覚」って大事
  39. ストレスってすごいね。
  40. 自然の恵みとジレンマ
  41. 親は親、子どもは子ども。
  42. 「お家大好き」な私。
  43. 乾燥が酷いですね。
  44. 私を否定しないで
  45. 衝動買い
  46. 加湿器
  47. 時間を決めている。
  48. 早寝早起き
  49. うどん
  50. ローンは嫌い。
  51. 生活するには知恵が必要
  52. 蓄膿
  53. 給料日前
  54. おっぱいマウスパッド
  55. 睡眠
  56. 好きなもの
  57. 甘いもの
  58. 生きづらい世の中
  59. ゆっくりしたい休みの日
  60. カラオケに行くと歳を感じる
  61. 暖かくなってきました。
  62. 別れの季節と俗に言われる
  63. 物を増やさない、そしてリサイクルの悩み
  64. 恨みの感情に囚われていた
  65. 家の中が広いです。
  66. ソイラテ
  67. 慣れないこと
  68. 睡眠不足
  69. お金で子どもを支配しているフリをする親
  70. 家事がラクだと感じる
  71. 皿を割ってしまう
  72. 「ひきこもり」な体質
  73. 感情が、そのまま出る
  74. 意味もなく疲れていることがある
  75. 霊感の話
  76. コレステロール
  77. 久々の奢り
  78. 24時間では足りない
  79. ダメ人間
  80. 実は白米が嫌い
  81. 連休がない
  82. 中辛ってメーカーによって違うよね。
  83. 毎朝、起こしてもらう。
  84. 強さとは
  85. 久々1人で夕ご飯
  86. 人生、楽ありゃ苦もあるさ
  87. 春眠暁を覚えず
  88. エアコンがいらない季節になりました。
  89. お昼寝
  90. 気ままに。
  91. 実は腐った女子です。
  92. 貧乳をポジティブに表現してみた
  93. 春は気怠い
  94. 日差しが暖かい
  95. 嫁は鬼になると決めました。
  96. 目の奥に違和感
  97. カレーうどんの話
  98. 運動は大事
  99. 春風は、そこそこ強い
  100. 春の嵐
  101. 結婚記念日
  102. 子どもの声が聞こえなくなる
  103. 耳の話
  104. 熟睡
  105. 早くシフトをよこせ。
  106. 暇な夜。
  107. どんな人が住んでいるのだろう。
  108. 新しいベッドの寝心地
  109. 幸せのアイス
  110. 桜が終わりました。
  111. 幸せの秘訣
  112. 日曜の楽しみ
  113. マイペースな関係
  114. 「ダメ嫁」と思われているくらいがラク。
  115. 予約しないで行っているのだから、「できたらラッキー」が当たり前
  116. 許せる待ち時間と、許せない待ち時間がある。
  117. 景色を眺めるときは、「いつもと同じ」よりも「いつもと違うところ」を探したい。
  118. カメラワークが趣味な私。
  119. なにもかもを楽しむ覚悟をして生きている。
  120. 適度なトラブルがあるくらいでちょうどいい。
  121. 五月病
  122. お昼寝に適した季節です。
  123. 苦手、不得手なことは自分なりに対策をする。
  124. 食い意地が張っているが故に反省することがある。
  125. ただ、傍にいる関係
  126. 漫画やアニメが子どもに悪影響を与えると言っている意味がわからない。  
  127. 行動に移したいと思っても、迷ってしまうとき「羅生門」を声に出して読むのだ。
  128. 笑っていれば幸せになるかもしれないけど、作り笑いを続けると余計にツラくなる。
  129. なにかを変えるって、本当に難しい
  130. 家庭それぞれで、色々な方法があるよね
  131. 店員さんが神に見えた。
  132. 主人を尻に敷いている鬼嫁と思われていても、実は頭が上がらないのだ。
  133. 気怠い春には、気合いが必要
  134. 眠くなったら、即寝る。
  135. 可愛いの定義ってなに?
  136. 専業主婦はお小遣いが少ないけれど、私はそれでいい。
  137. 「殺されないだけ、ましだ」と言われ続けた日々
  138. 頭の中を伝えるには、時間も文字数も足りない
  139. 女性は家を守りながら、裏ボスとして君臨していればいいようだ
  140. 我が家に子どもがいない理由
  141. 立ち止まっている暇はない
  142. 世の中、汚いものが多いわ。
  143. 「節約術」に正解などない。家庭それぞれで見つけていくしかない。
  144. なんか、声が出なくなったよ。
  145. 世間的には困ったことになっているけれど、そんなに困らない気もしている。
  146. 私には、なにがストレスなのだろうか。
  147. 私なりの浮気定義がある。
  148. 未知な惑星「地球」のすべてを理解しようなんて無理
  149. たまにやらかすのです。
  150. 男の人って、どう思うのだろう。
  151. 自分の収集癖が怖い
  152. そこそこ健康になってきたようだ。
  153. パソコンがあれば暇を作らずに、微々たる収入でも得られる今の時代に感謝
  154. 所詮は、ないものねだり
  155. 「浮浪者」と呼ばれる方にも様々な事情があることはわかるけど、言わせてほしい。
  156. 日本の四季は、ズレている。
  157. 今の住居は好きだけど、不満がないわけではない。
  158. 管理会社がやっと注意をしてくれました。
  159. 大きな規模で考えるより、身近なもので考えたら出来ることってたくさんあるよ。
  160. 甘やかされているのか、同等の対価を貰っているのか。
  161. 薄汚れて汚くて醜い私。
  162. 無理せずにとは思うけれど、もう少しなんとか…。
  163. 生き物は水がないと生きていけない
  164. お節介という名の否定
  165. 苦しいと感じているものを「捨てずに、頑張る」ことは、本当に美徳なのか
  166. 捨てたものに、一切の情けをかけてはいけない
  167. 朝、きっちり起きて朝ごはんの支度をすることからが、私の役割
  168. 暑いし寒いし、微妙な季節
  169. 殺伐とした考えをもつ我が家。
  170. 「いじめ」を受けても、最終的に加害者っぽくなってしまう私。
  171. 現実と向き合って、それに挑む人が好きだ。
  172. 悪口、嫌味を言っていた人たちに送る言葉
  173. ヘラヘラしている私は休憩中
  174. 本当に「美しい」と思っているのか
  175. 好きなことを続けるためには、自らの感情を操る術を身に付けなくてはいけない。
  176. 寝言で会話をしてしまったのであった。
  177. パソコンの電源を入れない覚悟をする日がある。
  178. 読書は陽だまりで
  179. そうだ、コンビニに行かなくては
  180. アートに触れる旅をしたい
  181. 自分の虚弱を甘く見ていた
  182. 悩んでいるときは、成長したいと感じているから。
  183. もしかしたら「恐怖の大王」だったかもしれない。
  184. 「絶対に必要」だけど「興味も関心も拘りもない」ものは”車”である。
  185. 給料日とは、気合いを入れなおす日である。
  186. 染みついた生き方は変えられない
  187. ダメ嫁と世話好き
  188. 「親がつけてくれた」とかに、拘り過ぎる必要はない  
  189. 集合住宅は、雨に気付かない。  
  190. 蒸し蒸しする季節
  191. 身体のバランスが崩れる時期
  192. 長生きできないこともあるかもしれないから、後悔がないように生きよう。
  193. 「スマホあるある」というやつなのかしら?
  194. どうしようもない人たちであっても、ある程度は多めに見ているけれど「金銭」に関しては絶対零度の対応をする。
  195. 高校生の時から、働きもしない家事もしない母親には期待していなかった。
  196. パートナーがいようがいまいが、「リア充」になるって努力次第
  197. 「まだ脂肪肝でよかった」と安心してしまった。
  198. そうか、私は坂本龍馬になりたかったんだ。
  199. 「中途半端」と言われても、今は模索していくしかない。
  200. 自分をリセットさせなければ、潰れてしまう。
  201. 目は、産まれた瞬間から老化を始めるらしい。
  202. 日本って本当に平和なんですか?
  203. 傘を盗まれて困る人が多い国は、本当に平和か?
  204. どんな物にも替え時というものがある
  205. 些細なことに幸せを感じるのは、あなたが頑張っているから。
  206. 「待たされる」ことには慣れているから、なんの嫌がらせにもならない。
  207. オイル交換しなさ過ぎて車を壊すくらい、車に興味がない。
  208. 進む道を決めたのだから、それに沿って工夫していくだけ。
  209. 「結婚したから、太ってもいいんじゃない」という問題ではない。  
  210. 同じものでは、飽きてしまうよ。
  211. 水の中を泳ぐ魚を見ていると、癒される。  
  212. 住所と名前が似て居る家が、近所にあるのだろうね。
  213. 昔は梅雨って6月だったんだけどね。
  214. モチベーションを上げようとして、無理に頑張らないで。
  215. 過去の栄光に囚われて、次に進めないことが怖い。
  216. 暗闇の中、大きな蛇が廊下の奥から迫ってくるという恐怖。
  217. 息子夫婦が頼りないから、なんの期待もしていない祖父母だった。
  218. 家族が倒れているのだから、なにか手伝ってよ。
  219. 記憶力がよすぎる私が完全に封印した記憶
  220. 努力することを間違えてはいけない。
  221. 太陽の光がないと、生きていけませんよ。
  222. 男のプライドを平気でへし折る女についてくる主人は凄い。
  223. 規模が大きすぎて、わからないことはある。
  224. 私がどんくさいのには、ちゃんと理由があった。 
  225. 暑い夏がやってきた
  226. 頻繁に通る救急車のサイレンにびくっとする。
  227. 歳をとっても大事なのは健康な身体と視力。
  228. 理解はしていても、なかなか行動できないのが人間だ。
  229. 自由に生きることと、好き勝手に生きることは違うのだ。
  230. お金が好きで、なにが悪い?
  231. ちゃんと稼いでいるのに、周りから心配される理由がわからなかったんだよね。
  232. お互いが「自分のために生きていて」「お互いが協力者」という夫婦関係
  233. 世界にあるすべての有機物、無機物は耐用年数が違う「消耗品」である。
  234. 目が悪いって、いろいろ大変なの。
  235. 「ごめんなさい」を言わずにモヤモヤしていることのほうが、嫌だ。
  236. 長期休暇は仕事にいくのが嫌になるからなぁ。
  237. お盆って、高い。
  238. 身体の燃費が悪すぎて、どうしていいのかわからない。
  239. お金は、無駄遣いはダメだけど、使うべきところで惜しみなく使う物。
  240. お盆期間は、スーパーも値が上がるけど売る側と買う側の関係は「持ちつ持たれつ」
  241. あなたの心が「いいね」と感じたら、「いいね」とポチっとしてね。
  242. 「怠惰」は人間に憑くものだ。だったら、人間離れすればいいのかも。
  243. スマホやタブレットで殆どのことはできるけど、パソコンもできたほうがいいよね。
  244. 「流行」というのは、悪魔の魔法
  245. 人間は無力な生き物だ。
  246. 肝の据わった男だ、と思うこともある。
  247. 多忙を極めている方にお勧めする休息方法は「映画」なのだ。
  248. 便利な時代になった。けれど、弊害もあるよね。
  249. 動画配信サイトの見放題プランに登録して、「この値段で、こんなに!?嬉しい!」と喜んだけど。
  250. 「苦髪楽爪」という言葉を御存じだろうか?言語というものは時代の中で生まれてくるのだなぁと感慨深く想う。
  251. 聞けば教えてくれるし、助けてと言えば助けてくれるけど、殆どは私が自分で経験して気付くまで放置
  252. 「おまえの嫁は大丈夫か」と言われるらしいが、これが私の生活スタイル
  253. 睡眠は一番大事。食べるより眠る。眠ったら、食べればいい。
  254. 一番にならなくてもいいと思っているの。
  255. ゲームをしているよりも、ストーリーを感じることが大事だと考えている。
  256. 夫婦といえど、お互いの仕事には関わらない。
  257. 夫婦といえど、生活費を主人から預かっている身なのだ。
  258. 自分に合う学び方って、あるよね。
  259. 走ることも慌てることも苦手なので、ビリヤードは私に合ったスポーツかもしれない。
  260. 秋は遠い?
  261. まだまだ残暑が厳しいなぁ。
  262. 雨で視界が悪いとさ、慌てて走ったり歩いたりって危ないよね?
  263. 古来から、人間の性質は変わっていないからこそ現代は「いい時代」なのだ。
  264. よく考えると、日本て不安定な国なんだなぁ。
  265. 徹夜しても主人を送り出さないと、1日ブルーになる面倒な嫁。
  266. 世の中には、不確かな物しかない。
  267. 大事なのは「値段」ではなくて、あなたが「好き」と感じるかどうか。
  268. 「天才を殺す凡才」という言葉を痛感する。
  269. 理想は叶わないことを理解しておくべきだけど、理想を追い求めなくては成長は無いから理想を求めて努力しようよ。
  270. 体調不良でも「どうやったら仕事に戻れるか」を考えて生きてきた故に、困ることもある。
  271. 人それぞれ、筋肉の質とかある。
  272. 生きていく、生き抜くって、大変だけど楽しいのよ。
  273. メガネを新しく購入すると、前のメガネは「お風呂用」に昇格するのだ。
  274. 私たちは「地球」という大きなもののなかで生きているのだ。
  275. 「今」を生きるしかないのだと、そう思うしかないのだと。
  276. 働き方改革って、休みを増やすことではないよね。
  277. あなたが「これだ!」と感じたのなら、値段とか流行とか関係ないよね。
  278. 「生きる意味」がわからなくなったら、とりあえず生きてみて、それから考えればいいよ。
  279. 昔は家を飛び出して、主人に泣きながら「迎えに来て」と頼んでいた。
  280. 「運動しなきゃ」と何度思ったか、思い出したくもない。
  281. 増税前なんで、これはチャンスと新しいことに挑戦してみるのも一興
  282. 自動運転の車よりも道路をベルトコンベアにしてしまえばいいのだ、という妄想
  283. 我が家の掟「子ども心を忘れてはいけない。」
  284. 親を反面教師にできたのはいいことだけど、自分を縛ってはいけないね。
  285. リサイクルの定義も少しずつ変わってきたよなぁ。
  286. 主人は嫁の稼ぎをまったく当てにしていないので、使い道にも干渉しない。
  287. すべてを楽しむ人でありたい
  288. 単純に生きよう
  289. 会社員やりながら趣味で副業しているときって、大変だったけどよかったんだなぁ。
  290. 絵を描くのも、文章を書くのも脳が糖というエネルギーを使うらしいのでブドウ糖が大事らしいよ。
  291. 地球がどうなろうと、経済がどうなっていこうと、ひたすらに考えて工夫して「私らしく」生きていくのだ。
  292. 夫婦って、ある程度は相手を放置するのも大事だよねぇ。
  293. 家庭とは、世の中にある組織の中の1つなのだ。
  294. ようやく涼しくなってきました。
  295. 運動の秋にしよう。
  296. エネルギーを意識的に摂取して、健康的な生活がしたい。
  297. 体重は減らなくていいから、体力と筋肉をつけたい!
  298. 第一の目標は、二の腕が「揺れない」ことで、筋肉がつけば太くなっても構わない。
  299. 階段くらい息を乱さず昇りたい。
  300. ストレッチだけで汗ばむけれど、のんびりじっくり気負わずにやっていこう。
  301. あまり気負わずテキトーに、筋肉増量を目指していこう。
  302. 垂れ下がった身体を今からでも改善するのだ!!
  303. 一番の問題は、ストレッチを毎日続けられるかだと私は考える。
  304. 「ちょこっと筋トレ」はするけれど、思いついた時にすればいいと考えている。
  305. 人生のすべては、積み重ねたものでできている。
  306. 【お知らせ】 エッセイ「平々凡々。」 不定期更新に関するお知らせ。