平々凡々。2019

作者 泪-rui-

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目次

連載中 全124話

更新

  1. 迎春
  2. さらなる躍進を!
  3. 今年も宜しくお願いします。
  4. 些細な幸せ報告
  5. 天気予報
  6. 仕事始め
  7. ブラック企業
  8. 日の当たる場所
  9. マッサージチェア
  10. 歯医者に行かなくては…
  11. パソコンに向かう時間。
  12. 冬だなぁ。
  13. 正月気分ともお別れしたい。
  14. 迷子が好きな私
  15. 唐突
  16. 人は見た目通りとは限らない
  17. 朝方は寒いね
  18. 邪魔なわけではないんだよ。
  19. ピザが食べたい
  20. 平和の証拠。
  21. 文具女子
  22. 凍った…。
  23. 多趣味すぎて。
  24. やっぱり冬だなぁ。
  25. タイミング
  26. 心配されるタイプ
  27. 料理
  28. 電気代が…。
  29. 貧血
  30. 旅行保険
  31. 頑固な人
  32. なんとかなる。
  33. 寒さが厳しくなる。
  34. 風が強い日が多いですね。
  35. トラックドライバー
  36. 「自由」がストレスだった新婚時代
  37. ゴミ捨てにも時代の変化
  38. 「自覚」って大事
  39. ストレスってすごいね。
  40. 自然の恵みとジレンマ
  41. 親は親、子どもは子ども。
  42. 「お家大好き」な私。
  43. 乾燥が酷いですね。
  44. 私を否定しないで
  45. 衝動買い
  46. 加湿器
  47. 時間を決めている。
  48. 早寝早起き
  49. うどん
  50. ローンは嫌い。
  51. 生活するには知恵が必要
  52. 蓄膿
  53. 給料日前
  54. おっぱいマウスパッド
  55. 睡眠
  56. 好きなもの
  57. 甘いもの
  58. 生きづらい世の中
  59. ゆっくりしたい休みの日
  60. カラオケに行くと歳を感じる
  61. 暖かくなってきました。
  62. 別れの季節と俗に言われる
  63. 物を増やさない、そしてリサイクルの悩み
  64. 恨みの感情に囚われていた
  65. 家の中が広いです。
  66. ソイラテ
  67. 慣れないこと
  68. 睡眠不足
  69. お金で子どもを支配しているフリをする親
  70. 家事がラクだと感じる
  71. 皿を割ってしまう
  72. 「ひきこもり」な体質
  73. 感情が、そのまま出る
  74. 意味もなく疲れていることがある
  75. 霊感の話
  76. コレステロール
  77. 久々の奢り
  78. 24時間では足りない
  79. ダメ人間
  80. 実は白米が嫌い
  81. 連休がない
  82. 中辛ってメーカーによって違うよね。
  83. 毎朝、起こしてもらう。
  84. 強さとは
  85. 久々1人で夕ご飯
  86. 人生、楽ありゃ苦もあるさ
  87. 春眠暁を覚えず
  88. エアコンがいらない季節になりました。
  89. お昼寝
  90. 気ままに。
  91. 実は腐った女子です。
  92. 貧乳をポジティブに表現してみた
  93. 春は気怠い
  94. 日差しが暖かい
  95. 嫁は鬼になると決めました。
  96. 目の奥に違和感
  97. カレーうどんの話
  98. 運動は大事
  99. 春風は、そこそこ強い
  100. 春の嵐
  101. 結婚記念日
  102. 子どもの声が聞こえなくなる
  103. 耳の話
  104. 熟睡
  105. 早くシフトをよこせ。
  106. 暇な夜。
  107. どんな人が住んでいるのだろう。
  108. 新しいベッドの寝心地
  109. 幸せのアイス
  110. 桜が終わりました。
  111. 幸せの秘訣
  112. 日曜の楽しみ
  113. マイペースな関係
  114. 「ダメ嫁」と思われているくらいがラク。
  115. 予約しないで行っているのだから、「できたらラッキー」が当たり前
  116. 許せる待ち時間と、許せない待ち時間がある。
  117. 景色を眺めるときは、「いつもと同じ」よりも「いつもと違うところ」を探したい。
  118. カメラワークが趣味な私。
  119. なにもかもを楽しむ覚悟をして生きている。
  120. 適度なトラブルがあるくらいでちょうどいい。
  121. 五月病
  122. お昼寝に適した季節です。
  123. 苦手、不得手なことは自分なりに対策をする。
  124. 食い意地が張っているが故に反省することがある。
  125. ただ、傍にいる関係
  126. 漫画やアニメが子どもに悪影響を与えると言っている意味がわからない。  
  127. 行動に移したいと思っても、迷ってしまうとき「羅生門」を声に出して読むのだ。
  128. 笑っていれば幸せになるかもしれないけど、作り笑いを続けると余計にツラくなる。
  129. なにかを変えるって、本当に難しい
  130. 家庭それぞれで、色々な方法があるよね
  131. 店員さんが神に見えた。
  132. 主人を尻に敷いている鬼嫁と思われていても、実は頭が上がらないのだ。
  133. 気怠い春には、気合いが必要
  134. 眠くなったら、即寝る。
  135. 可愛いの定義ってなに?
  136. 専業主婦はお小遣いが少ないけれど、私はそれでいい。
  137. 「殺されないだけ、ましだ」と言われ続けた日々
  138. 頭の中を伝えるには、時間も文字数も足りない
  139. 女性は家を守りながら、裏ボスとして君臨していればいいようだ
  140. 我が家に子どもがいない理由
  141. 立ち止まっている暇はない
  142. 世の中、汚いものが多いわ。