ことのはの迷宮 ~而して彼女は黒猫と共に文字の淵を渡る~

作者 三ツ葉亮佑

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 黒猫から見た人々へのコメント

    完結お疲れ様です!

    もう何と言って良いのか……この物語に出会えて、私も本当に幸せでした。

    ナビ助、涼子の前に変な奴が現れたらXXXをXXXしてXXXしてやるんだぞ!
    彼女の幸せのために。そして自分の幸せのために。

    素晴らしい物語を、本当にありがとうございました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一人と一匹、そして自分が二人の物語を最後まで見届けて頂き本当にありがとうございました。
    人は幸せを求めるのです。どんな生まれであっても。
    そういうテーマと人への称賛を形にした作品、幸せと言っていただければ書いた甲斐があったというもの。本当にありがとうございました!

    2019年2月11日 01:32

  • 黒猫から見た人々へのコメント

    連載お疲れさまでした。
    自己と向き合える、掛け値なしの作品だったと思います。
    一部完結、おめでとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今までのまとめてになっちゃいますが、ここまでお読み頂き本当にありがとうございました。
    自己を敵と見立て、そして認めて己とする。WEB小説にするにはなかなか重いテーマになってしまいましたが、何とかまとまりました。こうしてコメントまで残して、良かったと言ってくれる方がいてくれるだけで作者冥利に尽きます。
    ありがとうございました!

    2019年2月11日 01:31

  • 羈絆ノ八:鍵へのコメント

    それが仮初でも、素直に良かったと、そう思えます
    よかった……

  • 羈絆ノ六:普通へのコメント

    すごくいいコンビになってきましたね。
    持ちつ持たれつ、相棒という感じに。

  • 羈絆ノ四:憤怒へのコメント

    裏目に、出てしまいましたか!
    逃げるが勝ちと言いますが、もとより場所が悪い。いったいどこに逃げ込めばいいのか……

  • 羈絆ノ参:冤罪へのコメント

    柿崎さんは芯のある化け物なので、憧憬する部分もありますが、たちが悪いですねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人は善も悪も混ざっているということを体現しているのが柿崎というキャラクターになります。彼の思いは本物かどうか。この先を見届けていただけたらと思います!

    2019年1月9日 07:33

  • 羈絆ノ弐:支配者へのコメント

    少しばかりの嫌な予感。
    気負いすぎると、この本のなかではどうなってしまうのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この本は涼子そのものの世界。主人公が感じたことが、全て歪んで返ってきます。その重圧に耐えられるのかどうかは……続きを御覧くださいネ!

    2019年1月9日 07:32

  • 払暁ノ伍:門扉へのコメント

    もう三分の一……いえ、幼少期とは、それだけ比重が大きいものということでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    幼少期とは自分を構成する上での下地となる世界、ということで三分の一にもなると表現してみました。涼子はこの下地により、さらなる凄惨な世界が広がっています。お楽しみに……

    2018年12月27日 07:31

  • 子宮ノ弐:ホームへのコメント

    苦しい気持ちはわかるなあ
    新人賞みたいな。。(ボソ)
    諦めていく人もいれば、そうでない人もたくさんいたけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いろんな世界でそうですよね。折れるのは致し方無しですが、足を引っ張るようになれば人間として終わりですし。それすらも気づかない人もいますよね。
    この世界は彼女の世界であり読者の世界。歪んで辛い事が涼子に降りかかりますが、見届けていただければ幸いです。

    2018年12月20日 13:32

  • 払暁ノ参:黒子へのコメント

    酸いも甘いもかみ分けて、おまけに信念で動いている。
    この人も、強い……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    柿崎もまた戦う人間の一人。自分の業をも飲み込んで信念に動く男の一人。彼の思惑とは――ご期待下さい!

    2018年12月18日 00:26

  • 払暁ノ弐:『追う者』達へのコメント

    つよい鼓舞のメッセージを感じます、指向性の強いものです。
    なるほど確かに、自殺拳銃なら自分の恐怖も撃ち砕けると。唯一無二と言った感じのオブジェクトですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまたま渡されてしっくり来ているのか。それとも最初からその拳銃を受取る予定だったのか。黒猫は全てを知っていて何も語りません。
    ただ、涼子はこれによってある意味「自殺」を続けるのです。
    迷宮はどんどん深くなってゆく。今後もご期待下さい。

    2018年12月11日 22:15

  • 払暁ノ壱:黒猫へのコメント

    チェシャ猫……というより、知者猫といった印象。
    確固たる知性が見えるけれど、それがいいものか、悪いものか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しかも自分を本という黒猫。彼?の正体は、思惑は一体。
    謎と不可思議が渦巻く世界が彼女たちを包みます。以降もどうかご期待下さい!

    2018年12月11日 22:14