黄昏庭園で待ち合わせ🐾

作者 月野璃子

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    前半は、迎えにきた死神が願いを叶えて人間にしてくれていたってことですかね。
    それで夢を見て、夢から回想に?
    なかなか複雑です。
    死神が時間を与えるって言うのが、人間になって瑞稀と過ごす時間。
    なのかな。
    もう生まれ変わったってわけではない。
    わかってないかも。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🍀
    物語の始まりからが、ミヤが見ていた夢の世界ですね。
    現実味とあやふやさが混じった感じにしたかったので、あのような空気感になりましたf^_^;
    夢の中自分の本当の姿を見て、そこから色々なことを思い出していく。

    死神が与えた時間……これは、瑞樹とクロちゃんとの僅かな再会とミヤが神様に向けて願いを放つひと時です。
    いつかの遠い未来に生まれ変わって、瑞樹とクロちゃんと巡り会えるようにと。

    ミヤの願いが叶い生まれ変わるのは、いつかはわかりませんが結末については死神に魂が導かれるまでの願いの物語です🌸

    2020年7月27日 03:45

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    クロちゃんまでいなくなってしまった。
    いろいろどうなっちゃうのー!

    作者からの返信

    クロちゃんがいなくなったことは、ミヤにとって大きな衝撃ですね。
    ミヤにとって悲しいことが続いています(>_<)

    2020年7月27日 03:34

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    自分がニャンコだった。
    瑞稀はどうなっちゃんでしょう。
    お亡くなりに?

    作者からの返信

    自分の正体を知った時の衝撃は大きなものだったかもですね。
    自分だったら驚きどころじゃなかったかもしれません💦

    瑞樹は……そうですね、死んでしまっています。

    2020年7月24日 19:29

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    忘れてしまった大事なことを取り戻す物語になりそうですな。
    猫、黄昏、瑞稀がからんでいそう。

    作者からの返信

    確かに知っているはずの大切なこと……猫ちゃんと瑞樹が導く先にあるものは、書いていた当時なんとも切なかったです。

    2020年7月24日 19:27

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    猫がしゃべるどころの話じゃなかった。
    魔法を使う猫。
    これは、世界征服も夢じゃない。
    世界征服って、子供か。

    作者からの返信

    こんばんは🍀
    お読み頂きありがとうございます🌸

    喋り魔法が使える猫ちゃん🐱
    叶わない夢がないとなると、世界征服も……猫ちゃんが支配する世界はなんとも幸せそうですね😊🌸

    2020年7月24日 19:22

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    最後の一文が……(涙)

    我が家の猫を、もっと可愛がってあげたくなりました。ちょっと悲しいけど、「いつかまた」を想うと、心がほっこりする……そんなお話に巡り会えて良かったです。

    作者からの返信

    ミヤにとって長い時がかかるかもしれないけれど、神様は願いを叶えてくれると思います🍀

    悲しい空気の中にある温かみを感じて頂けたならすごく嬉しいですし、私もいつかまた猫ちゃんを飼う時が来たらいっぱい可愛がり大切にしたいです🍀

    お読み頂きありがとうございました😊🌸

    お星様もありがとうございます✨

    2019年12月14日 05:42

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    猫ちゃんが可愛いお話……と思って読み進めていたら、まさかの展開!

    作者からの返信

    この展開は読んでくださった方々を驚かせてしまいましたf^_^;

    ほのぼのした空気感が悲しみに包まれだして、書いていて辛かった所です。

    2019年12月14日 05:29

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    我が家の愛猫シュリも「ニャ、ニャ」とよく喋ります。

    猫があくびする時、むちゃくちゃ顔が崩れる瞬間が大好き♡

    作者からの返信

    おはようございます🍀
    お読み頂きありがとうございます😊🌸

    昔飼っていた猫ちゃんを思い出しながら書いてました。寝ている時に寝言?を言っていたことがあったんです😊🌸

    猫ちゃんの言葉がわかると楽しそうですよね‼︎

    2019年12月14日 05:26

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    レビューに書かれている方もいらっしゃいますが、ほんとうに絵本を読んでいるみたいで。特に涙色の星空というのがとても印象的で、文章が絵になって目に浮かんでくるようでした。

    切なくて悲しくて、だけどとてもあたたかくて、素敵なお話でした(#^^#)

    作者からの返信

    こんばんはです🍀
    お読み頂きありがとうございます😊🌸


    可愛い猫ちゃんが書きたいな……という思いから生まれた物語です。
    不思議な猫ちゃんが登場する始まりから(皆様を驚かせてしまった)急展開という流れの中で、感じ取って頂けるものがあったらすごく嬉しいです。
    3話から完結まで、書きながら泣いていた私ですがf^_^;お寄せ頂いたレビューが温かいものばかりで、すごく幸せな物語になりました🍀

    2019年10月22日 20:21

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    切なくて、でも、優しくて優しすぎて……あったかくて。
    幸せになって欲しい。いつか願いがきっと叶うって信じたい。
    切ないけど温かい灯火を心に残してくれるような素敵な物語でした。

    ありがとうございました(ぺこり)

    作者からの返信

    途中の悲しすぎる展開から、辛い気持ちいっぱいで更新していました。

    ミヤの一途で純粋な願いは、いつの日か叶うのでは……と思っています。
    瑞樹とクロちゃんと一緒にいられる世界。そこは限りなく温かくて優しい場所であると🍀


    お読み頂きありがとうございます😊✨
    大切な物語なので、気にとめて頂けて嬉しいです🍀

    2019年9月19日 12:58

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    璃子さん、いつも、ありがとうございます。
    猫ちゃん🐾可愛いすぎる(悶えてます)
    そして「黄昏庭園」の幻想的な世界観。

    こちらはまだ未読だったので、これから続きを読ませていただきますね(*^^*)

    作者からの返信

    つきのさんこんにちはです🍀

    わわっ‼︎
    お読み頂きありがとうございます。私の中に猫ちゃん=魔法使いというイメージがあっての物語です。
    可愛い猫ちゃんは書いていても楽しかったです😊✨

    2019年9月19日 12:46

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    死神が願いを叶えてくれる場所。

     黄昏に包まれた世界の中で、願い続けた夢がなんだって叶う。

    ←幻想的なストーリー設定で切ない気持ちになりました。

    作者からの返信

    こんにちはです🍀

    こちらすっかりお返事が遅くなってしまいまして、申し訳ありません😥


    願いを叶えてくれる死神。
    黄昏という幻想的な場所で、死神が生み出す世界が幸せなものであるのか……

    途中泣きながら書いていた物語なので、そう言って頂き救われた気持ちです🍀

    2019年9月19日 12:50

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    クロちゃん!どこへ?

    作者からの返信

    いなくなってしまったクロちゃんは……

    2019年7月18日 00:58

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    足跡マークかわいいですね。絵文字をうまく取り入れていて、女子力を感じます(^-^)

    作者からの返信

    こんばんはです🍀

    猫ちゃんの足跡可愛いですよね🐾
    🐾絵文字好きです🎶

    2019年7月14日 23:03

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    庭園がある世界観が素敵です。猫もかわいい!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🍀

    猫ちゃん大好きなので、可愛い猫ちゃんが書きたいと思っての物語でした。

    この先起こる展開は……⁉︎

    2019年7月14日 06:37

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    初めまして、フォローありがとうございます(*^^*)
    読みに来てしまいました。(´;ω;`)ウッ…
    ミヤちゃん、かわいいミヤちゃん、幸せになってね。
    と、願わずにはいられない作品でした。
    こちらの作品、フォローさせて頂きます。
    うちの猫も、いっぱいいっぱい、可愛がってあげようと、改めて思いました。
    素敵な作品を、ありがとうございます。

    作者からの返信

    はじめましてです🍀
    お読み頂きありがとうございます。私も猫ちゃんが好きで、暁 睡蓮さまの作品をお見かけした時、昔飼っていた猫を思い出したんです🌸ニャンコっていう名前をつけた、生まれたばかりの時に捨てられていた猫だったんです🍀

    当時を思い出しながら、あったかい気持ちで詩を拝読させて頂いたのですが、すぐに読み終えるよりも、少しずつ読ませて頂きながらニャンコに思いを馳せようと思いまして、読ませて頂いた途中にフォローさせて頂きました😊🌸


    こちらの短編をお読み頂きありがとうございます✨

    この結末をどう思われるか、ドキドキしながら連載していたのを思い出します。ミヤを通して生きることと死ぬことを書いた物語なのですが、一途で純粋なミヤの姿から、感じ取って頂ける何かがあったらすごく嬉しいです🌸


    今後ともよろしくお願いします✨

    2019年5月31日 21:31

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    と、いうことで読みに来ちゃいました~っ(*´∀`*)ノ。+゜*。

    ぶわっ!。゚(゚´Д`゚)゚。

    (つд⊂)

    (´;ω;`)

    ぶわあっ!。:゚(。ノω\。)゚・。

    こういう中性的なじーんとした世界。ほんとじーん( ´ `)
    ひとときのあれかもしんないけど、せめてそちらがいい世界だったらいいねっ!(´∩`。)

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🍀
    結末が結末なので💦
    ドキドキしながらの公開だったのですが、ミヤの純粋さから感じて頂けるものがあったならすごく嬉しいです(自分で書いた物語ながら、執筆当時結構泣いてました)

    🌸お星様とレビューもありがとうございます🌸

    2019年3月19日 13:21

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    みんな死んじゃって悲しいのに……ミヤがもうひとりじゃないと思うとじんわりと温かさを感じました。
    この絶妙なバランス、お見事です。
    執筆お疲れ様でしたニャ!

    作者からの返信

    結末が結末なので💦
    読んでくださった方々がどう感じられるのか、日々ドキドキしながらの更新でしたが(・・;)

    そう言って頂けて、この物語を書いてよかったと思います🌸
    ミヤの一途さから、感じ取って頂けるものがあったら嬉しいですし、神様はミヤを見ているはずなので、いつかはミヤの願いは叶うと思います。

    お読み頂きありがとニャ‼︎でした🌟

    2019年3月7日 18:13

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    失くしてしまうものがもうひとつ。。
    クロちゃん、帰ってきてーーっ。T_T

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    ミヤの気持ちが切ないです。
    主人を失ったハチ公のようで……うぅ。

    作者からの返信

    2話までが可愛らしい世界だったので、この急激すぎる展開に驚かれた方々が多かったですね💦💦

    ミヤは純粋でいい子なので……可哀想で……私はなんということを(・・;)

    2019年3月7日 18:06

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    忘れる……ということに、なにかありそうな気配しますですっ!
    黒猫が可愛くて、また猫が飼いたくなってきてしまいます。

    作者からの返信

    そうなのです。
    忘れてしまう……忘れてしまったものがなんなのかが、この物語の重要な秘密なのですが……執筆当時辛くて書きながら泣いてました(/ _ ; )

    2019年3月7日 18:03

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    猫好きには堪りませんっ。
    十年前に亡くなった愛猫を思い出して拝読しています。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🍀

    私も猫ちゃん大好きでして、昔飼ってた猫のことを色々考えながら書いてました。
    私が飼ってた猫ちゃんは、洗濯ものを避けて歩いたりすごくいい子だったんですよ。また猫ちゃん飼いたいな🐱

    2019年3月7日 18:01

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    誰もが優しくて、優しすぎて、ちょっと切ない物語でしたね。願わくば現世でみんな笑顔でってなることを祈っていたのですが……。
    でも、天国で永遠にっていうのもいいのかもしれないと思うことにしました!

    優しさと可愛らしさと温かさに溢れたお話をありがとうございました!
    悲しく切ないけれども、なぜかほっこりもしてしまうのは、柔らかな言葉選びと、流れるように読みやすい文章だからでしょうね。とても素敵です(^-^)

    作者からの返信

    この結末は、お読み頂いた方々にどう思われるのか、ドキドキしながらの更新だったのですが、寄せられた温かいコメントを読ませて頂き感じ取って頂けるものがあって良かったなぁって思っていました🍀


    悲しいながらも未来に続く希望や温もりを、ミヤの一途さと純粋に込めた物語で、物語の背景の可愛らしさがそれを引き立ててくれていたら嬉しいです。

    お読み頂きありがとうございます。

    2019年3月3日 06:41

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    クロちゃんまでも帰って来なくなっちゃった。一体何があったんだろう。
    ミヤも無事にお家に帰れるんでしょうか。
    心配ばかり募っていきます。

    作者からの返信

    ミヤにとって辛い状況が続く中クロちゃんは……3話からこの展開へは、書いていても辛いものがありました……ミヤの未来は……

    2019年3月3日 06:36

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    現実にはぜーったいにあり得ない状況。
    でも、可愛らしい雰囲気と会話のやり取りにいつの間にか引き込まれてしまいます。
    猫ちゃんサイズの恐竜さんたちは、ちゃんと動いているんですね(笑)
    逃げないように捕まえなくちゃ!

    作者からの返信

    おはようございます🍀
    お読み頂きありがとうございます🌸

    猫ちゃん=魔法使いというイメージがあっての、この物語となりました。
    そう言って頂けて嬉しいです😊
    喋る猫ちゃんも猫ちゃんサイズの恐竜さんも可愛いです(笑)

    2019年3月3日 06:34

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    待ち合わせの意味がわかりました。。
    いつか……ですね。

    昔、可愛がってたインコが死んだ時、心配で天国のことを調べたんです。
    たぶん、いいところみたいです。

    みんなが優しくて、ラスト、泣いちゃいました。。
    ネコちゃんの可愛さがたまらない。
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    可愛い物語が書きたいと始めたはずが……な物語でしたが、そうなのです。

    待ち合わせ……いつか。

    神様はミヤを見ているはずなので、いつかミヤの願いは叶うと思います。

    昔飼っていた猫を思いだしながら書いた物語なのですが、猫が死んでしまった時はすごく悲しくて、何日か埋めることも出来ませんでした。
    亡くなった姿を見ると涙が出て……でも猫を埋めて姿が消えることも辛かった数日間でした。
    悲しかったのはそれだけ、一瞬に過ごした日々が幸せだったから……幸せを願う先にある天国は、光に包まれた優しい場所だと思います。


    悲しい結末ながら、優しさや希望を感じ取って頂けたらすごく嬉しいです。


    🌸お星様もありがとうございました🌸

    2019年2月6日 06:26

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    めくるめく展開が悲しくて…(;_・)

    作者からの返信

    おはようございます🍀
    書きながら泣いていたエピソードです。

    ミヤの想いと優しさ……悲しいです(ノД`)

    2019年2月6日 06:20

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    フランダースの犬の最終回を観た時のような……。
    なんて言うんでしょうか、生命の終わりはとても悲しいんだけれど、迎えに来た死は必ずしも不幸ではないと考えさせられる、というか……。

    残された先輩や瑞稀ちゃんのご家族も、思い出を胸に幸せになれますように✨

    素敵な物語をありがとうございました(´∀`*)

    作者からの返信

    可愛い猫ちゃんが書きたいなという想いと、心優しい死神を書きたいという想いとで執筆した物語なのですが、何か感じとってもらえるものがあったなら……という想いで執筆していました。


    ミヤの純粋さと一途さ。
    神様はいつかミヤの願いを叶えてくれるかもしれません🌸

    悲しくも温かみのあるラストになっていたら嬉しいです。

    お読み頂きありがとうございました🍀

    2019年1月12日 12:53

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    美夜はネコちゃんだったのか……Σ(゚д゚lll)
    後悔の言葉を呟く先輩といい、お母さんの様子といい、黒猫の言葉といい……瑞稀は……(><)

    作者からの返信

    この回での急展開と、美夜の正体には驚かれた方々が多かったようですね💦💦

    ちょっと唐突すぎたかな?
    という反省点もあるのですけど、瑞稀はこの時(涙)

    2019年1月12日 12:49

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    美夜ちゃんの記憶の置くそこに沈んでいるものが気になりますね……。
    ネコちゃんはそれを知った上で彼女の前に現れたっぽいですよね💦

    作者からの返信

    美夜が忘れてしまっていることと、黒猫君が知っていること。
    執筆していた時、なんとも悲しい気持ちになってしまったものです😿

    2019年1月12日 12:45

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    こんにちは(^^)
    ようやくお邪魔できました♬

    主人公は弟思いだし、ネコちゃんは可愛いし、優しい雰囲気に癒されます(´∀`*)

    作者からの返信

    こんにちはです🍀
    ご訪問ありがとうございます🎶

    猫ちゃんは私にとって絶大な癒し動物でして、魔法使いのようなイメージもありこの物語になりました。

    可愛い猫ちゃんは書いてて楽しかったです🐱

    2019年1月12日 12:43

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    死神に誘われていいるはずなのに、キラキラとした幸福感が垣間見える。ここが遥河さんの素敵な筆力だなと感じます。結果は死に至るものかもしれないとしても、至るまでの時間は少しでも幸せな気分を抱いていたいものですね☆
    ピュアなミヤちゃんに★★★

    作者からの返信

    すごく悲しいはずなのに、心が温かいのはミヤの一途な純粋さがそうさせるのか……

    死という結末を最後に描かれる希望。神様はミヤを見ていたはずなので、いつかミヤの願いは叶うのだと思います。
    心優しい死神が書きたくてこのような結末となりましたが、お読み頂けて感謝しかありません。

    お星様もありがとうございました😊🍀

    2019年1月10日 00:42

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    家も名も無かったクロネコくん。ミヤちゃんと出会うまでの苦労がどれほどだったかも妄想してしまいそうです。変化が現れ始めた今、シロネコのミヤちゃんも気合いを入れて頑張る時がきたようですね☆

    作者からの返信

    ミヤと出会うまでのクロちゃんの孤独と寂しさを察して頂けて嬉しいです。
    ミヤに会えてからの、クロちゃんの楽しい日々も。

    残酷な変化はクロちゃんにまで……(;ω;)

    2019年1月10日 00:38

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    黄昏の本当の意味がジワジワと出てきましたね☆
    人間になりたいという願望は、クロネコくんの力で叶うのでしょうか。それとも泡沫の夢となるのでしょうか。目が離せませんね。

    作者からの返信

    あまりの急展開に、驚かれた方々が多かった第3話(・・;)💦
    短編というのは、展開によっては衝撃度が高いですね💦

    ミヤの願いの行く末は……果たして……?

    2019年1月10日 00:29

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    叶うに値する「何か」が存在していそうな雰囲気。
    猫舌のティラノなら、ぬいぐるみにしなくても愛宕は面倒を見る(笑)!

    作者からの返信

    この2話目はある秘密を含んだエピソードとなっていますね。

    わぁ、ティラノ君の面倒見てくれますか?😊
    猫ちゃんサイズのティラノ君なら、噛まれても痛くなさそうですしね(笑)
    私もティラノ君飼いたいです🌸

    2019年1月10日 00:27

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    こんにちは~。お邪魔いたします^^

    喋る猫。愛宕も会話してみたいものですニャ☆
    喉をゴロゴロ鳴らしてくる仕草に萌えますが、喋ってきたらもっとテンション上がりますね。サイズ感の小さな恐竜たちも、掌に乗せて遊んでみたいものです^^

    作者からの返信

    お読み頂き、コメントありがとうございますニャ🎶

    そうなのです‼︎
    私の猫ちゃんと喋りたい‼︎の妄想から生まれた第1話。ちっちゃな恐竜君の微笑ましさも含めて、1話目はただひたすら可愛いのです🌟

    2019年1月10日 00:25

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    切ないラストながらもどこか温かい雰囲気を感じました!
    「黄昏庭園」というネーミングも素敵ですね。

    作者からの返信

    心優しい死神を出したくて、この展開となりました。ミヤの一途さと純粋さ……神様はミヤを見ているはずですし、いつかミヤの願いは叶うのかもしれないです。


    悲しい物語ですけれど、癒し包むのは黄昏でしょうか。黄昏庭園……ありがとうございます。
    この響きは、私も気に入っています😊🌸

    2019年1月8日 02:06

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    今度はクロちゃんが……💦

    作者からの返信

    クロちゃんが……ミヤにとって、悲しいことが続いてしまいます……

    2019年1月8日 02:02

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    あ、あ……。(´;ω;`)

    作者からの返信

    (;ω;)
    (;ω;)

    可愛い物語を始めたはずが……なんで私の物語はこのようになってしまうのか……

    2019年1月8日 01:43

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    なにやら謎があるようですね。

    作者からの返信

    この謎が、物語を転化させてしまうことに……

    2019年1月8日 01:41

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    私の記憶違いでしたら申し訳ないですが、このにゃんこちゃん、以前、遥河さんの別の作品に登場しませんでした?

    しゃべる猫の記憶があります。
    気のせいかなあ。

    作者からの返信

    こんばんはです🍀

    わぁっ‼︎
    覚えていてくれて嬉しいです‼︎
    以前連載、公開していた短編連載にて、しゃべる猫ちゃんが出てきました🐱
    可愛い猫ちゃんが書きたくて、もう一度しゃべる猫ちゃんに登場してもらったのです🍀

    2019年1月8日 01:33

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    完結、お疲れ様でした。
    遥河様には、いつも泣かされてしまいます。
    切ないながらも、どこか、これで良かったんだな。と、ストンと落としてくれる説得力は素敵だなと感じます。

    それこそが、遥河様の優しさなのだなと思う次第です。

    素晴らしい物語を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ミヤの純粋な一途さと、それに寄り添う死神の優しさ。瑞稀とクロちゃんの存在……この物語を書いていた時は、ミヤが可哀想すぎて可哀想なのにどう考えてもこの展開と、結末以外考えることが出来ずで💦💦


    書きながら、生きることと死ぬことについても考えることとなり、今後書く何かにも活かすことが出来たらいいな……と思います。

    お読み頂きありがとうございました🌸

    2019年1月5日 23:28

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    コメント、失礼します。

    カワイイ表現の中にも、スパイスのように刺激があったり、切なかったり。
    遥河様の世界が、作り上げられているんだな。と恐れ多くも感じております。
    中でも、黄昏。
    このワードは、遥河様が大切にされているもののようにいつも感じます。
    初めてお会いした作品も、美しい黄昏を表現されていらしたので、
    今でも印象深く残っております。

    キーワードに出会うと、人は変化し成長するのだと考えている者なので、
    出過ぎたコメントをしてしまいました。
    スミマセン(焦り)。


    作者からの返信

    こんばんはです🍀
    お読み頂きコメントありがとうございます。

    可愛い物語が書きたいなと思い、書き始めるも途中からの展開で一転物悲しい物語となりましたが、これが私の個性なのかもで……黄昏という憧憬めいたものが、すごく好きです。


    最初に読んで頂いた物語のことも、触れて頂けてすごく嬉しいです🍀

    2019年1月5日 23:21

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    忠犬ならぬ忠猫。

    作者からの返信

    ミヤの純粋さと一途さがいつか、奇跡を呼ぶでしょうか🍀

    お読み頂き、コメントもありがとうございました🌸

    2019年1月5日 05:38

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    クロの運命は如何に?

    作者からの返信

    クロちゃんは……ミヤはどうなるのか……

    2019年1月5日 05:37

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    一体過去に何があったのか。

    作者からの返信

    悲しい過去がありました……

    2019年1月5日 05:36

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    黒猫は魔女の使いでもありますよね。

    作者からの返信

    そうですね🍀
    猫ちゃんには魔法が似合うなぁという、想いがありましてこの物語となりました。

    2019年1月5日 05:36

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    にゃんにゃんパラダイス。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🍀

    猫ちゃん可愛いです‼︎

    2019年1月5日 05:34

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    (´;ω;`)

    作者からの返信

    これは悲しすぎる展開です……

    2019年1月5日 00:27

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    この夢の世界は、
    とっても素敵な世界だニャ!

    🐾🐾🐾

    優しさが循環する世界だニャ!!

    🐾🐾🐾

    願いと想いと希望が
    とってもあったかい世界だニャ!

    🐾🐾🐾🐾🐾🐾


    作者からの返信

    悲しい結末ではあったけれど、黄昏の中にある温もりやみんなの優しさを感じ取って頂けたならすごく嬉しいです🍀

    神様はミヤを見ていたはずなので、いつかはミヤの願いは叶っていくと思います。それがいたなのかはわからないけれど……いつかきっと。


    お読み頂きありがとニャ🐾

    2019年1月2日 01:16

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    もう泣いちゃいそう(ノ_<)

    作者からの返信

    1話目、2話目と可愛い展開だった矢先の(・・;)💦💦

    この展開は、読んでくださった方々を驚き悲しませてしまった回ですね……私も書いてて辛かったです……

    2019年1月2日 00:32

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    あら、
    なんて可愛らしそうなお話っ
    (*´∀`*)>

    新年の読書にぴったりねー
    遥河さん!
    これ読む ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    こんばんはです🍀

    私自身可愛いもの好きなのです😊可愛い猫ちゃんに、癒されながら書いてました。

    この回はひたすら猫ちゃん天国ですニャ‼︎🐾

    2019年1月2日 00:31

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    連載、お疲れ様でした。
    素晴らしいお話をありがとうございます。

    ミヤちゃんは、クロちゃんとも瑞稀さんとも会えなかった。
    それでも、ミヤちゃんは、希望を捨てない。
    ラスト、哀しいけれども、ミヤちゃんのこと、私は、忘れないよ。
    ……ありがとうございます。
    ずっとニャ‼

    作者からの返信

    悲しい結末ですが、未来に続く光を感じて頂けたなら嬉しいです🍀

    死神の優しさが見せた2人が、ミヤに呼んだ希望……神様はミヤを見ているはずなので、いつかミヤの願いは叶っていくと思います🌸

    そう言って頂けて、ミヤはすごく喜んでいます😊

    どうもありがとうニャ‼︎🐾

    2019年1月2日 00:29

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    折角、いいお友達になれたと言うのに。
    名前も受け取ってくれるほどのクロちゃん……。
    クロちゃんは、毛づくろいが得意そうだね。
    もう、もう会えないのでしょうか?

    作者からの返信

    クロちゃんとの出会いが、ミヤにくれた幸せと安心感……夕陽に染まるクロちゃんの黒い毛を、想像しながら書く一方で、この展開に泣いてました。

    ミヤはいい子なので……悲しかったですニャ……

    2019年1月2日 00:26

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    何だか、凄く哀しいことが待っているような。
    瑞稀さん……。
    お母さんが泣いていますよ。
    ミヤは人間になりたいのね。

    作者からの返信

    この回からの物語の変化には、お読み頂いた皆様を驚かせてしまいました💦💦

    そうなのです。
    瑞稀が大好きなミヤは、人間になりたいのです。
    ミヤの一途さと純粋さ……それは、可愛らしくも悲しいです……

    2019年1月2日 00:23

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    大切な友達の願い、叶えてあげたいですよね。
    猫ちゃんฅ(^ω^ฅ) ฅ( •ω• ฅ)ガオ-
    だーいすきです!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🍀

    そうなのです‼︎
    大切な友達だからこその、叶えてあげたい願い。

    次のエピソードより、物語は悲しい展開になってしまいますが💦💦
    悲しい展開の中にある幸せを感じて頂けたら嬉しいです。


    猫ちゃん……可愛いです。
    何をやっても可愛い💕💕

    2018年12月27日 07:02

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    この物語は切なくいい終わりですね。この作品は生と死については自分も色々と考えさせられますね。これだけいい作品を生みだせるのならほかにも兄弟ものとか生みだせそうですね。
    兄弟だと背負うものをわかちあえるんですよね、自分も描いてて痛感することがあります。
    なんか猫の世界がどれだけ辛いのかわかった気がします。

    作者からの返信

    完結までお読み頂きありがとうございます‼︎

    兄弟もの……いつか書いてみたいです‼︎
    どんな物語がいいかなぁ……構想を練って書いてみようかなぁ、なんだかワクワクします🌸


    生きることと死ぬこと。
    この短編を書きながら、色々なことを考えていましたが、死ぬことを考えると今日一日……いつもよりちょっとがんばってみようかなぁって思えますね。


    2018年12月27日 07:00

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    やはり鍵になるのはヒロインとクロネコという存在、これは自分の仮説ですがクロネコという存在は何かの思いの集合体なのかな?
    絆、愛などの集合体はけっこう物語の鍵になることが多いので、それにこの状況、雨がふっているなかでのシチュエーションはよく使われますが、ここまで心に響くものを生みだせるなんてすごいです!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🍀

    クロネコ君の正体……(すでに物語をお読み頂いていますが、彼の正体は……ある意味集合体でしたね。温かい想いや悲しみが集まった)

    ありがとうございます。雨の中ひとり(一匹)クロちゃんを待つミヤ……切ないですね……

    2018年12月27日 06:56

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    えっ?いきなりッ!?いきなりすぎませんかねッ!?っていうか急展開すぎてついていけてません・・・・・・・・
    色々と考えていますが、クロネコという猫がこの物語もしくはこの世界の鍵であり色々な次元から何かを呼びだすたびに副作用で何かがおきていると自分なりに考えてました。
    だとしたらクロネコという猫との契約がけっしていいことだけではないようなッ!?この話の流れもそうだと思いますが

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🍀
    このエピソードから急展開ですね💦💦

    黒猫の正体は最終話でわかりますが、このエピソードからの流れは、切なく悲しいです……

    2018年12月25日 17:57

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    心優しい死神を生んだ裕太君の絵と瑞稀の夢物語。
    とても切なくて、温かい物語でした。

    作者からの返信

    お読み頂き、お星様もありがとうございます🍀
    可愛らしい冒頭から、展開が大きく変わってしまいましたが、裕太君の絵と瑞稀の夢物語……


    感じ取って頂ける何かがあったならとても嬉しいです😊

    ありがとうございました🍀🍀

    2018年12月24日 12:55

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    猫にゃんは、喋りますにゃー。
    この世界観、大好きです。
    さて、願いって何かな??
    ◇◇◇
    私も中学生のころ、ピーターラビットの訳、難しかったと言うあほたれですが、遠方まで洋書を買いに行ったものです。(自己紹介欄より)。凄いウサラーですよ。w
    猫ちゃんも大好きなの。
    ルドルフくんのお話知っています?書籍の。
    あー、余談です。

    作者からの返信

    おはようございます🍀
    可愛い物語が書いてみたい‼︎と始まった短編ですが、願い……幸せにも悲しいものです😢


    ピーターラビットは子供の頃から大好きで、2年前に展示会に行ったんですよ😊
    絵本原画とか作者様の暗号めいた日記とか、この時日本に初めて来たものばかりで、この日のワクワクした気持ちは、今も昨日のことのようでした。
    私のうさぎちゃん人生の始まりは、ピーターラビットなのです🐰


    ルドルフ……ルドルフとイッパイアッテナ……かな?🐱

    2018年12月24日 05:05

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    なんて温かく、切なく、素敵な話なんだろう……と思いました。

    裕太くんの絵と瑞稀の夢物語から生まれた優しい死神は、瑞稀のところにも、クロちゃんのところにも、ミヤのところにも現れたんでしょうね。

    クロちゃんはミヤの夢を叶えようとし、大好きな瑞稀に会って、クロちゃんと一緒に暮らしたいと伝えようとする。猫の仕草の可愛らしさとともに、みんながお互いの幸せを思っている優しさに、心が温かくなりました。

    黄昏庭園で、瑞稀とミヤとクロちゃんが家族になれる日が来ますように!

    作者からの返信

    心優しい死神を生んだ、裕太君の絵と瑞稀の夢物語。瑞稀の死と同時に生まれた死神……彼の中に瑞稀の優しさが生きているのかもしれないです。

    みんなが大切な誰かを思い合える世界の中で、叶っていく願いも未来も優しく穏やかなものかもしれません。

    何より、神様はミヤの純粋さと一途さを見ていますから、いつかきっと……願いは叶うと思います。


    いつか黄昏庭園の中で、みんなが出会っていく。

    お読み頂き、温かいコメントとお星様をありがとうございました🍀

    🌟感謝でいっぱいです🌟

    2018年12月23日 06:17

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    追いかけながら、抱っこされながら、大好きな瑞樹を見上げるミヤの顔。目がクリクリとして、安心しきった顔だったでしょうね。

    クロちゃんと外の世界を冒険するミヤ。夕日に照らされる白猫と黒猫。人間といるときとはまた違う、猫の生き生きとした姿が目に浮かびました。

    作者からの返信

    この回は、昔飼っていた猫ちゃんを思い出しながら書いてました。当時働いていた会社の門の前に、生まれたばかりの猫ちゃんが捨てられていて、同僚さん達で話し合って一匹ずつ連れて帰ってきたんです。何をやっても可愛い猫ちゃんで、その姿と表情がミヤになってます🌸


    クロちゃんとの冒険はドキドキとワクワクがいっぱいで、ミヤにとって外の世界は驚きと不思議なものでいっぱいだったと思います。
    猫ちゃんしか知らない世界……楽しそうですね🍀

    2018年12月23日 06:11

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    裕太くんを励まそうとするミヤの優しさ。もう目頭が熱くなってきました…。

    作者からの返信

    この回からの物語の変化。驚かれた方々が多いと思いますが……悲しい展開の中、ミヤの優しさ……感じ取って頂けてすごく嬉しいです。
    ありがとうございます🍀

    2018年12月23日 06:06

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    子供の頃、魚の図鑑と恐竜の図鑑が好きでした。
    猫くらいのサイズの恐竜を飼いたいと思ったこと、私もあります…笑

    作者からの返信

    私子供の頃から恐竜好きなのですよ。今も猫ちゃんサイズのティラノ君を連れた散歩とか、想像しながら仕事してるので(笑)私の想像そのままのエピソードとなりました。
    書いててすごく楽しかったです🎶

    2018年12月23日 06:03

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    舞夢さんのレビューでお見かけしたときから気になっている作品でした。

    温かい光に包まれているような、読んでいて心地良い文章。お腹を見せる、のんきに大あくびする。猫らしい可愛らしい仕草、目に浮かびます。

    作者からの返信

    おはようございます🍀
    お読み頂き、コメントありがとうございます😊

    舞夢さんのレビューに感謝です‼︎
    文章もそう言って頂けて、書いてよかったなぁって思います🍀
    猫ちゃんは私にとって、絶大な癒し動物でして、この回は書きながら癒されまくってました😊
    可愛いですよね、猫ちゃん🐱

    2018年12月23日 06:01

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    執筆おつかれさまでした。
    切ないラストに、目頭が熱くなりますね。きれいな情景も頭に浮かんできて、悲しい雰囲気が伝わってきました

    作者からの返信

    ミヤの純粋さと一途さを感じ取って頂けたらすごく嬉しいですし、昔飼っていた猫のことを思い出しながら書いていたので、懐かしさと寂しい気持ちが交差しながらの執筆でした。
    黄昏という物悲しくも温かい情景が、物語に色を添えていたならすごく嬉しいです😊

    お読み頂きありがとうございました🍀

    2018年12月22日 18:54

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    内容のかわいらしさもですが、謎を先送りにしている感じがいいですね。
    気になって先を読みたくなります

    作者からの返信

    こんばんはです🍀
    可愛いもの好きなので、可愛いものを追求しつつの謎をひた隠しているという(^_^;)

    そう言って頂けると、書いてよかったなあって思います🌸

    2018年12月22日 18:46

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    なにこのおもしろい展開とキャラたちの会話(笑)なんていうかすごいですよ、これはひょっとしたら才能なんじゃないですかね?
    まさかクロネコは願いをかなえるために未来からきたとか考えちゃいましたよッ!
    でも今思えば自分が昔見ていたのにこういう展開があったなぁ~懐かしい!の一言ですッ!

    作者からの返信

    こんばんはです😊
    可愛い物語が書きたくてこうなりました🍀

    クロネコ君……わわわ、未来から来たとなると、何処かのドラちゃんみたいですね😊


    ほのぼの可愛い展開が、次の展開で⁉︎

    2018年12月20日 20:55

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    可愛らしい内容で和んでしまいました(*´∀`*)
    ほのぼのファンタジー、すきですよぉ〜

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🍀
    猫ちゃんは、魔法使いのようなイメージがありまして、この物語となりました🐱

    少しでも楽しんで頂けたら幸いです🎶

    2018年12月15日 12:57

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    執筆お疲れさまでした。

    クロちゃんもお腹が減ってたのか、優しい子だったんですね。

    作者からの返信

    おはようございます🍀

    孤独だったクロちゃんにとって、ミヤは天使のような存在だったのかもしれません。はい、クロちゃんは優しい子で、死神さんもクロちゃんの優しさに触れ、思うことがあったのかもしれないです。


    2018年12月15日 05:31

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    完結おめでとうございます!!

    死はさけられないもの。だからこそ、今を大事にしたいと思わせてくれました。

    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    おはようございます🍀

    ミヤにとって悲しい流れの展開となってしまいましたが、今という時といつか訪れる死……幸せともの悲しさが少しでも込められていたなら幸いです。

    お読み頂きありがとうございました🌸

    2018年12月15日 05:29

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    今度の主役は猫と女の子なのかな?いやはや猫は好きなので癒されますなぁ~このままいけば車とかのレースバトル系もかけそうですね!
    この物語、自分の期待感のメーターがいっきにレッドゾーンにッ!?

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🌸

    私にとって猫ちゃんとうさぎちゃんは絶大な癒し動物でして😊

    可愛いものを書きたいと思い、始めた物語ながら展開は意外な方向へ!?(・_・;

    2018年12月14日 18:23

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    切ないですけど、たくさんの『好き』が溢れたお話でした。
    いつか二人のいる世界で幸せになると誓うミヤ。皆で笑い合える未来が必ずあるって、自分も信じています。

    執筆お疲れさまでした。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🌸

    可愛い猫ちゃんの物語を……と思いながら、ミヤには可哀想な展開でしたが、それだけ幸せな未来が待っているのだと、書きながら思っていました🍀


    みんなの笑顔が溢れる未来……待ちどおしいものです🐱

    2018年12月14日 17:24

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    切なくて、だけどミヤも瑞稀もクロちゃんも、みんなが大事な誰かの事を想い合う、とても優しさに溢れた物語でした。
    ミヤが待ち続けるその先に、いつかみんなで笑い合える未来が待っていると信じています。

    作者からの返信

    ほのぼのした物語の流れから一転、切なくて悲しい展開となってしまいましたが、優しさや幸せな想いを感じ取って頂けたら……というか願いを込めて書いてみました。


    ミヤを待つのはきっと、瑞稀とクロちゃんと巡り会える世界です。神様も、ミヤをちゃんと見ていたはずですからね🌸


    2018年12月14日 12:45

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    切ないけれど、生と死について考えさせられました。
    (っ´ω`c)

    作者からの返信

    可愛い物語から一転、悲しい物語となってしまいましたが(・・;)💦


    感じ取って頂ける何かがあったなら幸いです😊猫ちゃん恐竜さんも、いつかまた書いてみたいです『フギャーッ』🍀

    2018年12月14日 12:43

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    孤独から逃れ、大切な相手を思いやる温かさを感じます。
    死の恐怖や、幸せのありかについてを考えるきっかけにもなりました。
    執筆お疲れ様でした(^-^)。

    作者からの返信

    ミヤの一途さと純粋さの中に、忘れかけてしまっている儚い幸せや、悲しいことに隠れている夢のカケラを込めて書いてみました。


    瑞稀については、ミヤの想いの中から彼女の優しさが見えればいいなぁという思いです。

    お読み頂きありがとうございます😊

    2018年12月14日 12:41

  • 🐾第5話🐾へのコメント

    切ないお話でした( ;艸;)
    ありがとうございます✨
    今日は凄く寒いですので、体調に気を付けて下さい💐

    作者からの返信

    切ない展開の中、感じ取って頂ける何かがあったら嬉しいです🍀

    ありがとうです😊

    音色さんも気をつけてお過ごしくださいね🌸

    2018年12月14日 12:37

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    何だろう、悲しくなってきた。

    作者からの返信

    悲しませてしまって💦💦

    黄昏から浮かんだ物語でして、次回……かな?
    黄昏に包まれるような結末から、温もりを感じ取って頂ければ(・・;)

    2018年12月13日 19:11

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    クロちゃん、せっかく友達ができたと思ったのに。
    ミヤが待ってるよ、ご馳走は二人で食べたほうがおいしいんだよ。だから戻ってきて(´;ω;`)

    作者からの返信

    ご馳走を探しに行ったクロちゃんは……

    寂しさに包まれたミヤを包んでくれるもの……それは……

    2018年12月13日 14:31

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    えっ……
    クロちゃん……。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    食べ物を探しに行ったクロちゃんですが……

    2018年12月13日 12:13

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    クロちゃん(。ŏ﹏ŏ)ミヤちゃんが待ってますよー。゚(゚´Д`゚)゚。💦
    体調は大丈夫ですか?お大事にして下さい💐💦

    作者からの返信

    食べ物を探しに行ったクロちゃんは……


    ご心配ありがとうございます。無理のない執筆を心がけます💦💦

    2018年12月13日 12:13

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    クロちゃんが帰ってこない……
    二人一緒なら楽しい。何も怖くないって、そんな風に思っていたのに。悲しい……

    作者からの返信

    クロちゃんは優しい男の子です。食べ物のほとんどをミヤに与えていた……という、物語には書かなかったエピソードがあるのですが、その理由は次回明かされます。
    まだ書いていないのですが(汗)

    結末から幸せを感じて頂けるようがんばります。……無理がない執筆を心がけながら……

    2018年12月13日 12:11

  • 🐾第四話🐾へのコメント

    瑞稀に続きクロちゃんも、、、
    寂しくなりますね。

    作者からの返信

    雨の中、クロちゃんが出会った存在は……

    2018年12月13日 12:07

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    少し前までほのぼのとした雰囲気だったのに……(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    美夜(ミヤ)は心の底から瑞稀が大好きでした。

    クロネコ君の中に潜む者の正体は……


    2018年12月12日 12:20

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    なるほど、こういう展開だったんですね。
    悲しい予感がします、、、

    作者からの返信

    瑞稀を案じる美夜(ミヤ)は……

    2018年12月12日 12:17

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    ステーキにローストビーフ、結構食ってますな……。

    作者からの返信

    いっぱい食べてますね
    (^_^;)

    2018年12月12日 12:16

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    。゜(゜´Д`゜)゜。
    瑞稀君が……。

    作者からの返信

    瑞稀が……

    瑞稀を案じた猫ちゃんミヤは……

    2018年12月11日 13:32

  • 🐾第3話🐾へのコメント

    切なすぎます……この先を想像すると、目がうるうるしちゃいます( ;ω;)

    作者からの返信

    瑞稀のことを思うミヤは……私も書いてて泣きそうです(/ _ ; )

    2018年12月11日 08:46

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    かわいいっ*v
    ヾ(*´▽`*)ノ

    子供のころ自分も恐竜好きだったこと*思い出しました*v

    作者からの返信

    お読み頂き、コメントありがとうございます🍀

    私も子供の頃から、恐竜さんが大好きなので、書いてて楽しかったです😊

    2018年12月11日 08:45

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    クロネコ君、のびのびしていいですね。
    なにやら訳ありな様子ですね(・_・;

    作者からの返信

    クロネコ君は書いてて楽しいですニャ🐾

    美夜ちゃんが忘れている大切なことは次回わかります……

    2018年12月10日 17:52

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    ティラノ君、可愛い。( ´艸`)フギャ

    大切なこと……。
    なんだろう。

    作者からの返信

    フギャーッ‼︎

    恐竜がこんな声で泣いたら絶対絶対可愛いのです‼︎

    大切なこと……幸せと……切なさが滲む……⁉︎

    2018年12月10日 12:40

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    願い事……そして記憶が……ドキドキ( ´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🍀

    恐竜って、絶対猫ちゃんサイズなら可愛いはず‼︎との思いから(笑)


    美夜ちゃんの記憶は……

    2018年12月10日 12:39

  • 🐾第2話🐾へのコメント

    クロネコ君本当に可愛い(*≧∀≦)
    けど最後の大切なことを忘れてるという一文が気になります。やっぱり何か秘密があるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🌸
    私にとっての癒し動物が猫ちゃんとうさぎちゃんなので、クロネコちゃんを描くのは楽しいです🎶


    大切なことは次回で。

    幸せと切なさが滲む……⁉︎

    2018年12月10日 12:38

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    癒されます〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    私も書きながら癒されちゃいました🐾

    2018年12月10日 06:22

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    ほっこり、可愛い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🌸

    可愛いもの好きな私なので、可愛い物語を書いてみようと思いました🐾

    2018年12月10日 00:15

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    新作はじまりましたね。
    精力的な執筆活動に頭が下がります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🌸

    私猫ちゃんとうさぎちゃんが好きなのですが、可愛らしい猫ちゃんの物語が書きたくて🍀


    イメージが浮かんでくると、すぐに書きたくなってしまうのですよ(・・;)💦

    2018年12月10日 01:30

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    凄い!願いを叶えてくれる猫なんて、まるでドラ……

    美夜と猫ちゃんのどこかズレた会話が可愛いです。こんな猫ちゃん、願いを抜きにしても欲しいです。

    作者からの返信

    ドラ……ではない願いを叶えてくれる猫ちゃん登場です。
    唐突すぎる猫ちゃんの登場ですけれど、私の可愛いもの好きならではの物語です。


    こういう猫ちゃんがいたら……宝くじを‼︎

    宝くじをっ‼︎

    2018年12月9日 18:21

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    願いをかなえてくれるラッキーネコちゃん。
    テスト勉強を何とかしてくれ、と願ってみる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🍀
    テスト‼︎
    私もなんとかしてほしかったです(・・;)(小学生の頃、数学で0点取った実績あり‼︎)

    猫ちゃんって、なんであんなに仕草が可愛いのでしょうね🐱

    2018年12月9日 12:58

  • 🐾第1話🐾へのコメント

    とてもかわいらしい物語が始まりましたね。癒されます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🌸

    私にとってうさぎと猫は絶大な癒し動物でして……

    この1話目は可愛い黒猫君に書いてて癒されました😊

    2018年12月9日 12:36