星流夜

作者 狸屋ボビン

6 EMBROIDERY」への応援コメント

このエピソードを読む

  •  幻想美と親しみ易さを両立させた見事なファンタジーでした。
     完結お疲れ様です。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂けたんて、とても幸せです!
    マスケッターさまのコメント、いつも嬉しく拝読させていただいておりました。
    >幻想美と親しみ易さを両立させた見事なファンタジー
    なんとステキな……!すばらしすぎて、このおはなしのあおり文にしたいほどです。
    読了、本当にありがとうございました!!

    2019年5月8日 12:51

  • 美しくもどこか切なくて、メルヘンなだけでは終わらないお話だと思いました。
    「つくる」という行為の唯一無二さ、尊さ、それらを感じられました。
    誰かに見られて輝きだすということが、一番ぐっときました。

    最後に、自主企画への参加、ありがとうございました!

    作者からの返信

    いつも素敵なタイトルをありがとうございます!
    想像力をかきたてられる、タイトル。私にはこれがとてもファンタジックに思えましたので、このようなお話を想像しました。
    星流夜。
    この三文字だけで、壮大で美しい夜空が広がります。

    最後に、これからも、末永く、この企画が続きますように。
    読んでいただいて、嬉しいです!ありがとうございました!

    2018年12月21日 18:36

  • 夜空が誰かのつくった刺繍というのはすごく素敵な発想ですね。
    あの星はどんな縫い方でできているんだろう、なんて考えながら見上げるのも楽しそうです。

    作者からの返信

    嬉しい応援コメント、ありがとうございます〜っ!

    最近はようやく、空気が冷えてきました。
    綺麗な夜空を眺める絶好の季節ですが、引きこもりには、こたえる寒さです(笑)。
    こたつにみかんを食べながら、室内で眺め…たいですが、たまには外に出てみるのもいいかもしれないですね♩

    星も入れてくださって、ありがとうございますっ!

    2018年12月8日 11:10 編集済

  • ヒイラギさまおちゃめw、ティーパーティに呼んだ人たちにいたずらしてそうだなぁ。
    ヤドリギ先生も、不信感とかもあるけど自分の行き詰まりも感じてたのかも、ソレを読んでの招待だったのかな? とも思った次第です。

    作者からの返信

    わ〜!応援コメントを頂けて、嬉しいです!

    おちゃめなヒト、大好きです。からかいながらも、その人の実力を認めているんだと思います。
    見た目はおちゃらけているのに、いざという時には頼りになる! そんなヒトに萌えます(笑)

    お話を読んでいただいて、
    そして、星もいれてくださって!
    ありがとうございましたっ!

    2018年12月6日 15:11 編集済

  • 新川愛弓 様

    拙作短編に☆いただきましてありがとうございます( ´∀`)

    で、どんなかただろうと作品が気になり、拝読させていただきました。

    きれいな表現だなぁと思うのと同時に「句点の使い方めっちゃ上手い」って思いながら読んじゃいました。

    なので途中から「句点」の位置を勉強しながら読んでしまいました(-人-;)

    実はファーツリーが出てきた辺りから「こいつがヒイラギだな」とか勝手に予想してたんですが、そこは奇をてらうことなく純粋にきれいな流れで物語が進んだので、純粋な文学として楽しく読ませていただきました。

    ☆ありがとうございました!

    拙作の『誰かを愛するは~』も見ていただければ嬉しいです( ´∀`)

    ほんとにありがとうございました!

    作者からの返信

    こんにちは。
    お話を読んでいただけて嬉しいです。

    いえいえ、私の方がカクヨム作家のみなさまから学ぶことはたくさんあります〜。

    私の話をそのように楽しんでいただけたなんて、夢のようですッ!

    心温まるお言葉の数々、ありがとうございました。

    これからも、応援しています〜!

    2018年12月6日 07:46