暗号輪舞曲~悪女ジェシカと血塗られた英国王室の謎~

作者 結愛みりか

すべてのエピソードへの応援コメント

  • end.:~貴婦人ジェシカと輝かしい王…へのコメント

    おはようございます、元遥河です。

    読了が遅くなってしまいまして、申し訳ありません。

    毒婦のジェシカはアルフォンスが迎えに来た。……アルフォンスが本当に死んでしまったことで、どのような結末になるのか想像も出来ませんでしたがなるほど、これは予想も出来なかったハッピーエンドでした。


    遅くなってしまい恐縮ですが、連載お疲れ様でした🍀

    作者からの返信

    おはようございます!
    どなたかなーっと思いました。素敵なお名前ですね😊
    お元気でしたか?

    ありがとうございます。わたしはいつでものんびりと待っているのですが、待っていて良かったと思えました♡
    お疲れでしょう。少しでもお楽しみいただけたなら光栄です。
    紅茶や珈琲が美味しくなってくれるかしら。

    本当にありがとうございました。
    今日も無理せず行きましょう!

    そちらのマカロンご用意も伺いたいのですが(^◇^;)お待ちくださいませ。

    2019年8月26日 08:05

  • 閉店。コーヒー豆が切れました。またお越…へのコメント

    作品拝見しました。お約束した時期から大分遅れてしまってすみません。実はだいぶ先まで読んでいるのですが、全文をじっくり読めたわけではなく、どこに感想を置いていこうか迷い、ひとまずこちらに。
    独特な語り口の作品だなという印象でした。主人公も悪女というには一本筋が通った性格で……。
    変わったものを読ませて頂きました。ありがとうございました。

  • end.:~貴婦人ジェシカと輝かしい王…へのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    とても読み応えのある作品でした!
    ぜひ、受賞してほしいです。
    ミステリー部門の受賞者ゼロを止めて、私の敵を討ってくださいませー

    作者からの返信

    アキラさん

    最終話までお付き合いありがとうございました。また素晴らしいレビューをいただき、わたしも学ぶことが多かったです。論理やRPGで進むミステリも面白そうですが、やはり人間を描いてしまうみたい。

    冒頭はおそらく逃げ帰ったかたもいるでしょうが、ミステリのお約束で泡ぶく死体を置きました。すぐ後にはズル剥けさん。バラエティに富んだ死体を散りばめて伏線に仕立てたり。何かお土産はありましたでしょうか。それでは失礼します。ありがとうございました!

    2019年3月19日 00:44

  • 裏切りを超えてへのコメント

    あぁ………淫魔の弾は王子が飲み込んだものね

  • 浮かび上がる愛の暗殺者、そして……へのコメント

    げに恐ろしきは宮仕え………

  • このチャンスは逃さないへのコメント

    悪魔の心臓とやらのアルコールがとてもとても気になる……w

  • 〝Cymru am Byth〟――ウェ…へのコメント

    薔薇の淫魔に萌えてしまいますの………(〃∇〃)

  • 獰猛な視線へのコメント

    ジェシカは何処の落し胤なのかしら………?

  • 騙された悪女へのコメント

    さぁ………お愉しみの始まりですね

  • 奪われた毒へのコメント

    このページ好きだわ………

  • 青薔薇国教会による朝の殺人へのコメント

    テムズ川には死体だけでなくゴミや死人の服。要は人が目ぼしい物を奪い去った後の不要物をポイポイ捨てていたらしいですね……w
    ちなみに孤児の主要な金稼ぎの1つに死体の金品漁りがあったとか無かったとか………

  • 所領《エステイト》を束ねる支配者へのコメント

    徐々に両翼をひろげてきた物語の核の一つ。かな……?

  • コーヒー・ハウス《ギャラウェー》の仮面…へのコメント

    風刺も扱うとは思ってなかった!
    新発見です。得した気分。

    作者からの返信

    風刺は歴史を扱う以上は美味しいエピソードになりますもので(*´∀`*)

    そうなんだー とか
    知らなかったー という部分も充分なお土産ファクターですから。

    お得感満載だと思いますよ。
    レイティング3つ揃い踏みですしねヽ(´▽`)/ 大人ミステリです。

    2019年3月14日 20:54

  • 宴の夜。セント・セポルカの街は明けてゆ…へのコメント

    この当時【青薔薇】は、さぞかし不気味な事でしょうねぇ。
    毒婦というのも納得です
    存在しない青薔薇。更に毒婦。
    面白くなってきたーー!

    作者からの返信

    ジェシカのトレードマークですね。青薔薇はこの時代にはない花ですよね。

    毒を振りかざして生きる毒婦の生き様もまた見どころです⭐️

    コメントありがとうございます😊

    2019年3月14日 20:52

  • ロンドン下街の治安警察モドキと英国王室へのコメント

    ポンコツで有名なスコットランドヤード載活躍はあるのか………
    楽しみな展開になってきた!

    作者からの返信

    あははは。
    ポンコツですよね(笑)

    ある意味味のある団体です(笑)
    スコットランドヤード.....(๑˃̵ᴗ˂̵)b

    2019年3月14日 20:50

  • カンタリスの毒殺①へのコメント

    冒頭からグイグイ唆るねぇ………
    ワクワクが止まらない
    続けて読みます!

    作者からの返信

    ねこまんまさま

    ようこそ英国ミステリへ!
    はい。冒頭からグイグイっとw

    ミステリの弾幕を華やかに上げております。長編ですのでゆっくりお付き合いくださいませ。

    よろしくお願いします😊

    2019年3月14日 20:48

  • 悲しき過去へのコメント

    ここのシーン、めっちゃ好きです。
    特に、自ら秘密を暴露するアルフォンス、生き様を感じました。
    サスペンス要素を意識しすぎると、キャラのこういった人間味の部分をおろそかにしちゃいがちかもって、考えさせられました。
    すごいいい場面だと、個人的に思いました。

    作者からの返信

    こんばんは。いつもありがとうございます。このお話は、深く出来たカナ?と思っています。

    サスペンス要素を意識しすぎると、キャラのこういった人間味の部分をおろそかにしちゃいがちかも

    確かに……ジェシカのお話は、かなたと色々語っていても、「サスペンス過ぎないほうがいい」と学んだりしました。

    でも、サスペンスパートの時は容赦なく! が彼女からのアドバイスで……アキラさん、そこを読み取るなんてすごい。

    やっぱり最後は人間のドラマが描かれていたほうが、物語は強いのかしら💦

    引き続き、ゆっくりとお楽しみくださいませ~

    2019年2月15日 22:16

  • カンタリスの毒殺①へのコメント

    期間的に序章くらいしか見られないと思いますが。

    本編と関係ないですが、冷凍肉で被害者を殴り殺し、操作に来た刑事に調理した凶器を食べさせて証拠隠滅した事件は、本当にあったものですよ。

    作者からの返信

    九里方さま

    こんにちは。こちらにもいらしていただき、恐悦至極にございますが、どうぞお時間の許す限りでよろしくお願いします。後宮~とはまるで違いますので、趣旨が合えばで大丈夫です(*´▽`*)


    カーターボルトが眼をぐるんと流転させた。全身を激しく痙攣させ、口から溢れた吐瀉物で辺りは茶色の海。一人だけの死の円舞を終え、泡を噴き、呆気なく倒れた。

    字下げと共に修正しました。

    ※後宮~のほうに素敵なお言葉を添えて下さり、ありがとうございました。あの後立て続けに評価レビューが入り、少しは九里方さまに御礼が出来たカナ、と思います。
    先日の宿題も、終わらせてきました――!

    2019年2月5日 16:50

  • end.:~貴婦人ジェシカと輝かしい王…へのコメント

    こんにちは。読みました。

    テューダー朝、大好きな時代です。
    物語が二転三転して、どこに着地するのか本当にわかりませんでした。
    書き手としてはこれ、どれだけ参考文献読んでいるんだろう? と戦慄もしました。たぶん、えげつない量である気がする。間違いない。
    本当に面白かったです!
    勝手に自分も頑張ろうと思いました笑
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    yumaさま

    こんばんは。読みました。の一言に勝る嬉しさはありません。
    おつかれさま。長かったですよね💦
    まずは、一息入れましょう。 ^^) _旦~~

    どんでんがえしとミスリードの嵐の英国ミステリー、ご機嫌伺えましたでしょうか?
    参考文献は……秘密です( ´艸`) えげつない量というか、二年間資料集め……とだけ(;^_^A

    歴史ものは衣食住+背景が必須なので、生活スタイル、死生観、特徴ある風習にその時代を切るような文献探し……となるわけです。
    毒についてが一番早かったです(*´▽`*) でもその知識を持ち込んではいけないところに苦労もしました。

    勝手に頑張ろう。いいですね(笑) 自由は大好きです。

    ところで、お邪魔したら、わたしの読み専の図書館の物語を見つけたので、フォローしましたが、何かアドバイスが出来たらなぁ、と思っています。遊びに行きますね。コメントも入れたいと思います(*´▽`*)

    完結のコメントに心からの御礼と、感謝を。ありがとうございました。

    2019年1月30日 21:48

  • end.:~貴婦人ジェシカと輝かしい王…へのコメント

    完結おめでとうございます。

    ――スコットランドの暗号と輪舞曲はよく似ている。
    ジェシカとアルフォンスとバードリー。
    女を武器に闘うジェシカは、毒婦でもあり、恋をする女性でしたね。
    西洋の歴史は詳しくないのですが、とても勉強になりました。
    面白かったです。

    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    こちらこそ! いよいよ辿りつかれましたね。
    「もうちょっと、頑張って! 有難うございます~」と心から拍手をしながら皆さまに頭を下げています。

    そして、ayaneさん、さすがの読み解き!
    そうです。スコットランドの暗号は置き換え式でした。ジェシカの恋の置き換えをも暗喩していたのでした( ´艸`)

    輪舞曲はスコットランドで生まれていて、メアリーが使った暗号は、ほんの貴族の悪戯から始まり、英国の陰謀に繋がっていった……と。

    「西洋の歴史? ちょっち……」というかたを魅了するも目的でした。
    マイナージャンルでも、ミステリは安定した需要があるはず。

    こちらこそ、ありがとうございました。吸血鬼さんを応援に行かねば!
    頑張ってくださいね♡

    2019年1月30日 21:41

  • da capo:~悪女ジェシカと血塗ら…へのコメント

    農婦により、ジェシカは救われましたね。

    作者からの返信

    こんばんは。ここ、実は一番迷いましたね。
    でも、奇跡って「え? そんなことが?」というモブさんが起こすものでもあるなぁ、と。この先、アデラのepisodeも控えていましたし……。

    裏話を近況でやりたいと思いますので、もし、ご興味あればいらしてください。

    2019年1月30日 21:37

  • カンタリスの在処 -6へのコメント

    ジェームズに目をつけられたジェシカ。
    わ、わ、どうなる。∑(OωO; )

    作者からの返信

    目をつけられましたね。肉体美かつ、強靭ゆえに……。
    男女の、敵国の、恋敵(?)のゴングが鳴りますよ~。

    ラストまであと5話ですが、どうぞ駆け抜けてくださいね。
    英国の一縷の風が吹きますように♡

    2019年1月28日 22:59

  • end.:~貴婦人ジェシカと輝かしい王…へのコメント

    完結お疲れ様でした & おめでとうございます!

    ジェシカの女を武器にした戦い、最後まで素晴らしかったです。
    歴史物はあまり読まないので、読めるか不安でしたが、作品の内容が魅力的でドンドンと読み進めていくことができました。

    またコメント欄ではストーリーのことはもちろんですが、お正月のことや八幡宮のことなど、いろいろみりかさんとお話できて楽しかったです♪(*´꒳`*)

    作者からの返信

    あさみさん

    こんばんは。
    すみません、お仕事遅くなりまして💦今ごはんを終えたところで……!
    きょうは色々ありましたが、素敵なレビューと、完読のコメントで乗り切りました!

    改めて、ご愛読ありがとうございました。
    歴史ものが苦手な要因の一つに、「時空列をむりやり把握させられる」というお疲れポイントがございます。でも、キャラクターを全面に押し出した時代小説は割と読みやすかったりしませんか?

    今作は、そんな風に知りえない時代を知って貰えたら、というのもありましたので、あさみさんのコメントで小躍りできます!

    また次回も、負けないくらいの時代小説を持ち込みますので、ひと時の歴史の狭間に遊びに来てくださいね。あさみさんのレビュー、大好きです(*´▽`*)

    コメント欄で、初売りとかお話できましたね。また、いつでも近況にでも話題を振ってください。そのうちわいわいする場所を作りますので、またお話しましょうね♡

    楽しいお付き合いを、ありがとうございました。TOTO頑張って!

    2019年1月28日 22:57

  • ロゼ・ブランシュの遺書 -10へのコメント

    誰かが手紙の続きと、毒の小瓶を……。
    犯人はジェームズなのか!?
    ハラハラしますね。

    作者からの返信

    ええ、誰かが。そいつこそが、ジェシカの敵。
    全ての敵のはずです。

    その手紙の続きや、小瓶の行く末なども是非、着目してください。
    ここから、話数のカウントダウンとなっていますので、その緊迫感も是非味わっていただきながら、ラストまでよろしくお願いいたします。

    私は傑作の吸血鬼物語を読みつつ応援いたしますです(*´▽`*)

    2019年1月27日 22:57

  • 英国庭園へのコメント

    アデラの手紙には真実が?

    作者からの返信

    (´∀`*)ウフフ リアルにお返事いたしますね。
    真実というより、本音でしょうね。でも、ある大きなヒントをジェシカに遺しているのですが。

    いよいよカウントダウンまで来てくださりありがとうございます。

    2019年1月27日 22:55

  • 裏切りを超えてへのコメント

    アルフォンスとジェシカが共に銃口を……。
    どちらが……一発を……!?

    作者からの返信

    ayaneさま

    こんにちは。ええ、一発でした。
    どちらかが、空砲……? それは数話前の銃弾表記で……

    どんでん返しの伏線の最中で更新を切るという暴挙はWEBだからこそですね。
    闇に生きる二人が互いに銃口を向け合う。よくよく考えると凄いシーンでした。

    続きをゆっくりとお楽しみください。
    わたしは、また素敵な吸血鬼を愛でてまいります。一気読み、幸せです♡

    2019年1月27日 13:25

  • また逢おう。薔薇の咲き誇る舞踏会で――へのコメント

    ついにアルフォンスが……。。

    作者からの返信

    あさみさん。

    ええ、ついに、ここで、でした。アルフォンスコメント、たくさんありがとうございました。

    ただ、女王の意図を理解し、生きる気力が終わった……とも取れますね。
    もう、やるべきことがない。
    そうなった時に終わるのかも知れません。臨んだ****の手で……!

    お葬式を挙げてやりたいですが、王室が持っていったようです。

    ※実際のアントニーの死ははっきりとは伝わっていないですが、記述ではずばりとこれでもか!と残忍な言葉が並んでいますね。

    ……審議は定かではないですけどね。

    2019年1月27日 13:22

  • 裏切りを超えてへのコメント

    一発!?

    作者からの返信

    一発!

    そう、一発です! 皆さんここで「一発?!」と書かれますね。

    (´∀`*)ウフフ どんでん返しの予兆が巧くいったのかな、と嬉しい作者でした。

    2019年1月27日 13:18

  • 上級貴族の下世話な噂――アルフォンス――へのコメント

    コーヒー・ハウスは、女の人のみさだめをするのですね。
    いつでも、ジェシカさんは、どのような形でも姿をあらわしますね。
    三人称のジェシカさん関わり視点ナイスです。

    作者からの返信

    いつでも、ジェシカさんは、どのような形でも姿をあらわします

    ええ、すぐそばにジェシカがいるかも知れません。
    ……って怖いですね(笑)

    ええ、コーヒー・ハウスは男性が集まるので、しょうもない話題が繰り広げられていたようです。あの貴婦人のパンツ見えた、とか。腰を見て惚れた、とか。

    貴族はある意味お暇さんですね(笑)

    2019年1月27日 13:17

  • オレンジのヴェールに写る想いへのコメント

    炎のウェディング……
    アルフォンスの執念が……。
    (;゚д゚)

    作者からの返信

    こんばんは。ありがとうございます。
    ヤツの執念は、もう妄執ですね。ジェシカへの裏切り、であればまだ憎めば良かったのに、バードリーからそうではない!と聞いてしまい、怒りをどうしていいかわからず……

    炎のウエディングの台詞は、スコットランドの回想ですが、一度放火すると、放火依存になってしまうこともあるそうでして。

    燃やしすぎー( ゚д゚)!!

    2019年1月26日 20:03

  • 故郷を無くした二匹の小羊へのコメント

    アルフォンスが生きている!?
    仮死状態で連れ出すとは……。

    作者からの返信

    (* ̄▽ ̄)フフフッ♪ 毒のもう一つの姿です。
    それは、先……最後に分かるかもです。

    仮死状態で連れ出す症例があったんですよ。
    ある王室の転覆事件では(いずれ書くかも?)土葬されたところで息を吹き返し、仲間の発掘を待ったとか……それは難しいので、あの時点で仮死状態にしました。

    2019年1月26日 20:01

  • 王室への忠誠とギルフォード王子へのコメント

    ルイスさんの忠義心とアデラと王子の軽さ振り、対比なさっているのかしら?
    青は、ここで痛い薔薇を咲かせてみせるのですね。
    薔薇園の華やかさがあるけれども、トゲがあるのに似て見えて。
    友情については、テーマにさえみえました。

    作者からの返信

    ( ゚д゚)ポカーン
    こゆきさん、結構いいとこついてます。この段階では、それだけ(´∀`*)ウフフ

    (´∀`*)ウフフ……なんていってますが、内心ハラハラです( ´艸`)
    ゆっくりでいいので、是非ラストまで行ってみてね。

    2019年1月26日 00:13

  • 毒の小瓶へのコメント

    毒のテキストとなるよりは、女の毒に詳しくなりそうです。
    庭園の様子が好きです。
    噴水はありませんが、多分白いのだと綺麗かなと想像して、美味しいお茶が、どきどき、飲めそうです。

    作者からの返信

    毒のテキストとなるよりは、女の毒に詳しくなりそう


    ( ゚д゚)ポカーン……もしもしこゆきさん???

    庭園はイングリッシュ・ガーデンで、ここだけ華やかにしてみました。
    (´∀`*)ウフフ←?

    2019年1月26日 00:11

  • アルフォンス毒殺されるへのコメント

    アルフォンスがついに毒殺!?

    作者からの返信

    ayaneさん。

    そう、ついに! ……しかし、何度も殺されるキャラですね。
    わたしは彼をゾンビ王子と呼んでいます。

    どんどんボロボロになっていくんですが、輝いております。
    ゆっくり、先をお楽しみくださいね。私は合間にお市さんを愛でましょう♪

    2019年1月26日 00:15

  • 英国王室の女王陛下の贈り物はへのコメント

    いやあ! これは参りました。
    淡々と描かれてはいますが、ジェシカは、女王陛下の爪の――いえ、手先!
    ここで、色目にきらきらした着飾った近衛兵は、多分、毎度席を外すのでしょうね。
    聖骸布の色は、本物はまだ分かりませんが、宗教色濃く、キリストを暗示しているのですね。
    もっと比喩的だと魚になったりしますが。
    緊張するシーンでしたね。

    作者からの返信

    このコメントの返事が飛んでいましたね(;^_^Aごめんなさい。

    淡々と描かれてはいますが、ジェシカは、女王陛下の爪の――いえ、手先!

    Σ( ̄ロ ̄lll)そうか、ここで気が付くのよね! と今更ながら新鮮!!!
    聖骸布はおっしゃる通り、カトリックとプロテスタントを象徴・暗喩しています。
    国際情勢と、キャラクターの立ち位置がつかめる、大切な話でもありましたね。
    (*´▽`*)読み込んでくれてありがとうね。

    2019年1月26日 19:59

  • end.:~貴婦人ジェシカと輝かしい王…へのコメント

    完結、おめでとうございます!

    歴史ミステリーは、突き所があるので
    ここに、○○がいたらどうなっていたのか。
    本当は、この場所には××が居合わせたのではないか。
    そんな事を考えるとワクワクします。
    それが、自らが生み出したキャラクターなら、なおさらだと思います。

    様々な作者様が、歴史上の人物に練られた個性を付けられています。
    それぞれが魅力的で、こう言う解釈やキャラ付けがされているのだな・・・
    と、大変興味深く、また、楽しみであったりします。

    エリザベス女王が、優しく乙女な部分があったり
    メアリーの方が硬質で、凛々しい部分が見受けられたりと、
    大変楽しませていただきました。

    ジェシカが、女性の尊厳を叫んだシーンが、一番印象に残りました。

    素晴らしい作品をありがとうございました。
    結愛様のご成功とご活躍を、心からお祈り申し上げます。

    追伸。
    お礼が遅れてしまいましたが、
    拙作にレビューを入れて下さって、ありがとうございました。
    結愛様の作品を参考に、精進いたします。

    作者からの返信

    ときさま

    おつかれさまでございました。最後の一気読みは、今までの読者さま一かも知れません。アルフォンスの牢獄から、まさかのラスト五話前でお帰りに( ´艸`)

    あまりに楽しそうなので、一緒に読んで待ってみたり。

    さて、歴史ミステリーの読み解き、大変に興味深いコメントでした。ありがとうございます。

    エリザベス女王が、優しく乙女な部分があったり
    メアリーの方が硬質で、凛々しい部分が見受けられたり

    これは、対比させると共に、史実に近いです。メアリーはかなり勇ましい記述が残っており、エリザベスは奥ゆかしい部分があった。なので、メアリーは少年ぽさを意識しつつ、妊婦ですから、母性なども。
    対するエリザベス女王は女の考えというより、君主論ですかね。そのバランスを保つのが、ジェシカ。
    だから、ジェシカこそ、女性の尊厳を叫んで欲しかったのです。

    レビューは、忘れないように、★を入れて、最後におつけするつもりです。
    あかときのうた、面白いですね。今年はカクを減らすので、いよいよ読みに行けそうです(;^ω^) 

    こちらこそ、ときさまの素晴らしき精進を期待して、ここらで終わりたいと思います。また、折りを見てエッセイしますので、お気づきにぜひとも。

    ありがとうございました――!

    2019年1月24日 23:21

  • 覇権争いへのコメント

    なるほどです。
    新聞一つをあげて、国、宗教の情勢を説明くささを削って大切な背景を教えてくれているのですね。
    爪が気に入りました。
    爪の先に微量の毒を塗ったなら、それが飲料へ触れたならなどと素人のトリックを考えたりして。汗。

    作者からの返信

    こゆきさん。

    鋭いですね(;^_^A そうなんです。ロンドン・コーラントは貴族のたしなみ。新聞を媒介に、地の文を会話として書きました。
    ジェシカとバードリーが会話をするとなると、どこかでジェシカも同じ知識を得ていることを伝える必要がありますよね。

    それを「ジェシカは新聞を読み返した。スコットランドの……」とやるより、新聞を読むジェシカにバードリーが補足会話したほうが、面白いし頭に入りますよね。

    あれです。長々と説明されるより、自分もディスカッションしたほうが覚えやすいという……。

    爪はキーポイントです。こゆきさん、鋭い!(二度目)ちなみにアデラの武器は爪だったりしますよ(/・ω・)/ ぶすり。ばたっ……ちーん、みたいな。

    2019年1月24日 23:15

  • 青薔薇国教会による朝の殺人へのコメント

    いろんなミステリーで皆さんテムズ川に死体投げ込みまくってますねー。
    市街を突き抜けてる川にぼっちゃんぼっちゃん。
    一回どんだけの作品であるか検証してみたいです。

    ※これはクレームではなくて、ふと思ったことですので気にしないで下さい。

    作者からの返信

    bookeaterさま

    こんばんは。この度はようこそいらっしゃいました。
    正直言うと、それ、よく分かります。お約束のような気もして( ´艸`)

    テムズ河にぽいぽい捨てるんですよね。日本でいうと、どざえもんでしょうか……世界規模でもよく川にぷかりと……。

    どうぞお好きにお楽しみくださいませ。
    クレームどころか、面白いご意見! 大歓迎です。ありがとうございます。

    2019年1月23日 22:45

  • 次なる標的へのコメント

    昔はソーサーから飲んでいたのが驚き!!
    たしかに熱いときはすぐ飲めないけど!!
    お椀文化圏から見ると逆に飲みにくくないかなーと思っちゃいます。

    ジェシカさんは激しい人ですねー。
    淫乱虫とははじめてお目にかかります。
    でも純なとこもありますねー。

  • 命を懸けた夫婦喧嘩とヤードの厭味へのコメント

    新聞は、読みたいよね?
    詩集は、柄じゃないのか、思考の邪魔なのかな。

  • end.:~貴婦人ジェシカと輝かしい王…へのコメント

    完結お疲れさまでした!

    ラストは完結を待って一気に読むと決めてましたが、正解でした(^-^)

    正直に言いますと、アルフォンスが亡くなったことで、物語として破綻するのではと思っていました。それほどのキャラでした。

    しかし!

    最後はジェシカが最高の形で上回りましたね!ロンドの形で言うならば、積み上げられていく謎の真相という旋律と、ジェシカの生き方という旋律が見事に絡みあった舞台だったように思います。

    英国という舞台で、いくつもの旋律が駆け巡ったストーリー。ミステリーとして、ヒューマンドラマとして、最高の物語を味わうことができたことに感謝しかありません。

    後程、レビューを送りたいと思いますが、ネタばれしないように書けるかちょっと心配です(^_^;)

    素敵な作品と読書時間、ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    小森塾長(ここでだけ敬愛の意味で呼んでみました)

    ええとですね。ラストを待って読む、と見た瞬間、どれだけ血の気が引いたことか。そもそもあの近況のマイナーのお言葉、まっすぐに向かってきましたよ。心は寄り添っているとか……なんか、泣きそうになったのは秘密です。

    ご機嫌を伺えたようで、良かったです。

    そして、いつも「破綻するのでは」と書かれるのは何故(笑) 
    でも、そう思わせてなんぼのどんでん返しです。
    (大丈夫なのか、これ……ああ、だめだな)と思えば思うほど、「ぅええええっ?!」も大きくなる心理です。だから、「ああ、終わったな」と思わせるも……と言いつつ、毎回成功するのか背中に汗が……。

    レビューのお礼をここで申し上げますが、ありがとうございます。ジェシカのレビューはレビュワー大会とも言える、皆様の凄さに圧倒されています。

    が!
    一つだけお聞きしたいです。

    小森さんほどの人の「マジかよ」の三回はどこでしたでしょうかっ?
    仕事の休憩でレビューみてから、ずっと「マジかよ」の文字が脳裏を……ぐるぐると。おかげで今日は仕事のスピードが半端なかったです( ´艸`)

    小森さんの読み込みは、参考になるので、そこは「どんでん返し」があった場所か、偶発か、見極めたいのです(;^_^A 
    良かったらジェシカの関係の近況ノートにお知らせくださると嬉しいです。


    物語への愛と、心と、意外さを詰めたレビュー、最高でした(*´▽`*)

    お付き合いいただき、ありがとうございました。
    また大型新作の折にはお知らせいたします。予定では、来年もホラミスです。バイエルンのミステリが仕上がっています。これから叩きます。

    やっとですが、書籍も発売していますので、合わせてどうぞよろしくです。
    近況にてお待ちしてます。

    「マジかよ」はどこですか(;^ω^)うふふ。楽しみに待ちますね。
    お忙しい様子ですから、ゆっくりなさってくださいね。

    ご愛読ありがとうございました。

    2019年1月22日 22:24

  • コーヒー・ハウス《ギャラウェー》の仮面…へのコメント

    紅茶をティーソーサーで、本当にすするのとかの紅茶文化は欠かせないですね。
    ゴミ問題もそうですね。
    ブラックマンが浮世絵を紹介する迄や侍が懐紙を鼻紙として使用していたのをハンカチで鼻をかむ習慣がびっくりするとか。
    今の私が書いた話は時代はあとさきになっておりますよ。

    所で、夫は中国史が好きなようです。
    時代物といったらのお好みですが。

    で、ティーソーサーに毒が……、ないよね。

    作者からの返信

    紅茶や珈琲は上流階級の飲み物だったそうでね。
    実際に、お皿で飲んでいる人も多かったとか文献で知りまして。

    旦那さん、中国史が好き? なら、是非、わたしの中国モノを……恋愛ではなくて、ホラーのほう。白起のお話を……っ

    取り乱しました。ティーソーサーに毒……は多分入っていません(笑)

    2019年1月22日 22:12

  • 宴の夜。セント・セポルカの街は明けてゆ…へのコメント

    プロローグで、これだけ厚みを出せるのは、作者様の力を感じます。
    ジェシカが悪女設定になっていますので、ちょっとした変化が、濃いです。
    どちらかと言えば、晩冬の香りがします。
    すると、春は来てしまいますが。

    追記:設定の背景ではなくて、ジェシカさまの雰囲気が、晩冬の香りでした。説明不足で、すみません。<(_ _)>

    作者からの返信

    こゆきちゃん。

    なんか、すごいいい言葉をありがとうございます。
    ええ、悪役設定ですよ。晩冬……? か、確認しておきますね。
    一応春の社交季節(シーズン)なのです。

    prologueが一番力入ったかも知れません。ゆっくりお楽しみくださいね。

    2019年1月22日 22:09

  • end.:~貴婦人ジェシカと輝かしい王…へのコメント

    完結おめでとうございます!

    伏線や難しい言い回しに苦戦したところもありましたがとても面白いお話でした。
    次々と明かされていく思惑や秘密、テンポのいい進み具合に毎日読むのが楽しみでした。
    毒婦のジェシカはアルフォンスと、貴婦人のジェシカはバードリーと。素敵なハッピーエンドだと思いました。

    次回作も応援しています!

    作者からの返信

    kiki21さま

    こんばんは。こちらこそ、ありがとうございます。伏線や言い回しに苦戦したとのこと(;゚Д゚) お疲れ様でございます。もし、「ここ」とあればぜひ近況に遺してくださると嬉しいです(任意でね)

    毎日のお届け、途中ですっとばしたり、時間遅れたりもあり、大変失礼いたしましたが、無事にエンドをお届けできて、ほっとしています(*´▽`*)
    テンポ良かったですか? 途中、文字数増やしてしまって……💦

    また、素敵なハピエンのお言葉に、わたしがジーンとしてしまいました。
    ええ、どう考えてもこれしかないな、と思いまして。良かったです。

    次回作までありがとうございます。また、濃厚なミステリをお持ちするつもりですので、楽しみにお待ちください。

    感謝を込めて。ご愛読、ありがとうございました。

    2019年1月21日 00:40

  • end.:~貴婦人ジェシカと輝かしい王…へのコメント

    完結、おめでとうございます。

    素晴らしい読書体験をさせて頂きました。
    濃密な物語や、張り巡らされた伏線や(あ、これ……と気付いた時の楽しさ♪)、ジェシカをはじめとした登場人物達の、時に激しく揺れ動く複雑な想いにのめり込み、更新されるたびにどきどきしながら拝読していました。

    途中、何度もレビューを書こうと思ったのですが、言葉を持たず、無言の応援と★になってしまいました。

    素敵な作品を読ませて下さり、ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんはです。

    とても素敵なお言葉を有難うございます。ちょっとばかり、(あ、これ……)という遊びや、メリハリ、緩急を入れてみたのですが、まさか気づかれていたとは、これは嬉しい驚きです。
    更新も性格の宜しくない切り方をしてみたり……ですね(笑)

    先ほど、近況のほうにご挨拶に行きましたが、本当にありがとうございました。レビューについては、この応援コメントで充分です。いいえ、むしろ、追いかけてくださったことが、何よりのレビューではないでしょうか。
    言葉だけが応援ではないと思いますし、ちゃんと伝わっていますから(*´▽`*)

    こちらこそ、素敵な応援を有難うございました。
    ジェシカの物語はこれで終わりますが、また、何かの折にでも遊びに来てください。感謝を込めて、ご愛読ありがとうございました。

    2019年1月20日 23:41

  • 亡者の誕生へのコメント

    まだまだ死ねませんね!

    作者からの返信

    あさみさん、こんばんは。

    (;^_^Aちょっとしぶといですよね。でも、毒ならこういうことは不可能では
    ないらしくて。

    まだまだ死ねません。薔薇の淫魔ですから(正気に還ると、このネーミングどう思います?( ´艸`))

    2019年1月19日 22:53

  • アルフォンス毒殺されるへのコメント

    えぇ。あのアルフォンスが、死んでしまったの……。

    作者からの返信

    うふふ。どうでしょうね。しかし、この男は何度も死んだように書かれていますね。

    アルフォンス 焼死
    アルフォンス 銃殺手前
    アルフォンス 毒殺

    毒の恐ろしさを一番体感しちゃった男です( ´艸`)きっと。

    2019年1月19日 12:35

  • バートン村の悪夢 へのコメント

    緊迫したシーンでした。

    作者からの返信

    嬉しいです。ツインピークスくらいの雰囲気を目指したのですが……

    史実ではバートン村では「会合をした」とだけ残っていて、派手なこと、やれるな、と思ったオリジナルなのは内緒です( ´艸`)
    バビントン事件は色々不可解なので、題材としても面白かったです♡

    余談ですが、初売りのお財布がなんだかいい感じです。
    あさみさんも、初売りバッグで頑張ってね。

    2019年1月19日 12:33

  • 暗号(ノーメンクラタ)へのコメント

    ウェールズ語で書かれた暗号……
    気になりますね。

    会話文面白い。( ´艸`)

    作者からの返信

    や、やっとお返事をお届けできます(;^_^A
    遅くなってごめんなさい。ウェールズ語の暗号は、実際にあったものなんですね。

    貴族の暗黙の了解の会話は、洒落ていて面白いんですよ。
    「ベッドへ行こうか」が言えなきゃだめ! とか( ´艸`) 残り5話頑張って書き上げます!(ラストはまだ書いていないので💦)

    よろしくです。こちらが終わり次第、いよいよレビューに行きますね!

    2019年1月19日 12:30

  • 魅惑の毒の美女 アデラ・マデリーンへのコメント

    貴婦人を殺す、薔薇の淫魔だなんて、迫力満点の仮面名刺ができあがりましたね。
    しかも、殺すとかって、大丈夫かな?
    御作を拝読したら、もしかしたら、危険物取扱の資格がとれたり……って、時代が違うわ。
    基本は同じだと思うのですが。
    私は、詳しくないよ。
    (#^^#)

    作者からの返信

    こゆきちゃん、面白いです( ´艸`)
    迫力満点の仮面名刺とはうまい。

    取り扱いの資格……ジェシカのやり方は違法というか、まだ存在しないはずなので……笑。

    いつでも来てくださいね。

    2019年1月13日 14:44

  • 雨音の中の再会へのコメント

    ジェシカの悲鳴が可愛い。
    毒婦といえど女性ですねぇ……

    作者からの返信

    唯一の可愛い悲鳴でしたね。
    やっぱりびっくりするよね(笑)

    その後はないからあの瞬間だけ乙女チックなジェシカさんなのでした。

    いつもありがとう😊

    2019年1月11日 12:50

  • 殺害者の匂いへのコメント

    い……。色っぽいのに、ここは、現場なのですよね!
    仮面の意味も深いわ。

    えーと、もしかして、ルビをふってくださったのでしょうか? 勘違いでしたら、ごめんなさいね。

    作者からの返信

    こゆきさん

    (๑・̑◡・̑๑)振りましたよー。
    ちょこちょこ直しています😊 読みやすくなるといいな〜〜。

    これからもゆっくりお楽しみくださいヽ(´▽`)/
    変なとこ 思いつき大歓迎です。

    2019年1月11日 12:48

  • 女王の暗殺へのコメント

    暗号の謎解きを読んでいると、八幡宮の天領さんを思い出しますね!

    そしてなにやら穏やかでない暗号ですね。

    作者からの返信

    あさみさん。ここまでお読みいただいてましたね(;'∀')
    穏やかではないですね。

    この暗号の並び……考えるのにめっちゃ大変でした。
    トリックの一つですね。暗号ミステリ、スキなのです。

    天領?!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
    よく覚えていらっしゃって驚きます(笑) アルフォンスと似てますかね。
    今頃、またどこかで遺跡を掘ってると思いますよ。

    続きもあるんですけどね。カクヨムでは公開してないんですよねぇ……。
    八幡宮物語は長編5個あるんですよ(;^_^A

    2019年1月9日 22:52

  • 動揺を誘う妙な視線へのコメント

    どんな毒カ、気になりますね。
    ここが、肝ですよね。
    ジェシカさんは、怖いもの知らずですね。(;^ω^)。偉いぞ。
    本当に口元の描写が綺麗できまってますね。心中が分かる。

    作者からの返信

    本当に口元の描写が綺麗できまってますね。心中が分かる。

    こゆきちゃん、何か掴み始めた様子(*´▽`*)
    女性らしさって口元、胸、足首、とか思いません?

    毒についてはいっぱい出て来ますので、「へー」と思っていただけると(*´▽`*)

    2019年1月9日 22:49

  • 薔薇の淫魔が殺すは、ジギタリスの毒婦だへのコメント

    アルフォンスが現れましたね!

    作者からの返信

    現れました!また、出て来ました!
    ひょっこりはんみたいですね。この人……(;'∀')

    (ごめんなさい、仕事仕事で返信遅れちゃいまして……(´;ω;`))

    2019年1月9日 22:47

  • 暗号(ノーメンクラタ)へのコメント

    暗号の内容が気になりますね。

    作者からの返信

    ふふふ、いよいよ暗号のシーンですね。
    長かったでしょう。ここが、ミステリの正念場です。

    暗号は「ノーメンクラタ」という暗号で、実在したものですが、この物語は更に解読を重ねています。どうぞ、お見逃しなく……!

    初売りのお財布がいい感じですよ。あさみさんもお仕事頑張ってください♡

    2019年1月9日 22:46

  • フォース河の葬送と希望の耀へのコメント

    本名はなんなのでしょうね。
    それにしても……( *´艸`)


    福袋、良かったですねーっ!
    私もお正月はゆっくり出来ました♪(*´꒳`*)
    ああ。明日からまた日常が戻ってきます……泣

    作者からの返信

    あさみさん。

    あの男は謎ですよね(・_・;)
    本名はいずればきっと出て来ますので、お待ちください。実在した人物です実は。

    福袋、あさみさんのおかげですよ。
    ああ、そういうのもいいなあ、と思って上野までお出かけしまして。
    お互いゆっくりのお正月で何よりですね~♪(*´꒳`*)


    またゆっくりするために、明日から頑張るしかないですね……(´;ω;`)
    グッバイ、🎍。

    2019年1月6日 22:10

  • ロンドン下街の治安警察モドキと英国王室へのコメント

    おお、ジェシカさまにプライドが。
    ツンデレになりそうな気配――を、プロローグから感じてどきどきです。
    所々に交じる『びん、とドレス~』など、の感覚の音が好きですね。(#^^#)。

    作者からの返信

    こゆきさん

    ありがとうございます。ジェシカは変なところプライドが高いので……。
    あ、ツンデレですね。そこは間違いないです(≧▽≦)

    感覚の音、は映画好きを全面に出しています。音を無くすと「ドレスが突っ張り、踏まれた状況に気づき」とかになるんですが、さらっと読むなら

    びん、とドレスが伸びた。などのジェシカの感覚で行こうかな、とか。
    (要は色々考えているのよ、という試行錯誤のチラ見せですね(;^ω^))

    また自由にコメントください。どのような意見でも、面白いので。
    楽しみにしてまーす。でも、無理せずにお楽しみくださいね。

    2019年1月6日 12:39

  • 愛しきスコットランド王国へのコメント

    なんだかジェシカとアルフォンスがいい感じに……。
    ジェシカも当初の目的は変わらないまでも、心が揺れている気がしますね。

    作者からの返信

    あさみさん。

    思わず「ふはははは」と悪役笑いが出てしまいました。揺れてますねえ、ジェシカさん。「なによ!」とか言われそうですが。

    そうそう。
    わたしもね、今日福袋買ってみましたよ。
    あさみさんの初売りが楽しそうって相方に言ったらデパートに行こうかって。
    楽しかったです。わくわくをありがとう。初売り楽しいですね(≧▽≦)♡

    鞄とおサイフのセットでしたヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

    ゆっくりできましたか? またよろしくお願いしまーす。📚♪📚♪

    2019年1月5日 21:38

  • カンタリスの毒殺②へのコメント

    ジェシカさん、テレビドラマの牡丹と薔薇かと思いました。表情の表現が豊かですね。怖いですよ。ちょっとだけ漢字がレベル高いですね。口元、ひゅって、新鮮な表情です。(*˙ᵕ˙ *)



    追記:漢字については、私が浅学のためであり、直してねとの要望ではないので、すみません。お気になさらずね。♡

    作者からの返信

    こゆきさん

    こんばんは。ジェシカのモデルね。三銃士のあの悪女とか、ルパンな三世のあの悪女とか、楊貴妃とか、夏姫とかの悪女大全です( ´艸`)。
    表情の表現について、ありがとう。

    そうですね……ジェシカは割と口元描写が多いかも知れない。

    ミステリはただでさえ説明や繰り返しが多いので、五感を刺激するように書いています。これを考えるのも楽しいのです。あとはジェシカの台詞ですね。
    みなさまに大人気の台詞があります(笑)

    書籍と違って、WEBは表現がたくさんあったほうが伝わる……?とか色々……。
    漢字がレベル高いかな? 推敲で見直してみましょうか。

    (*˙ᵕ˙ *)この顔文字に和みました♡いつもありがとうです。

    いのいの、うりうり。

    2019年1月5日 21:35

  • 薔薇の淫魔が殺すは、ジギタリスの毒婦だへのコメント

    危機一髪なシーンでした!

    作者からの返信

    あさみさん

    そうですね。ここは心身共に危機一髪!というべきでしょうね。このシーンの為に泥棒を書いたと言っても過言ではないです。

    あっ! と気づいて貰えたら嬉しいです。
    ありがとうございます! 

    そうそう、初売り楽しそうでした♪ 

    2019年1月4日 12:19

  • カンタリスの毒殺①へのコメント

    よく、おまわりさん(冗句です)をチキン料理で接待したら、そのチキンが凍っている時が凶器だったと言うネタは聞きます(超単純)が、毒は難しそうですね。

    作者からの返信

    こゆきさん

    コメントありがとうです(≧▽≦) それ、面白いですね。
    チキンは凍らせるとカチコチになりますものね。コールドターキー殺人事件!
    ……( ..)φメモメモ←

    毒は最悪の状態になりますよね。まず、ブクブクさんになる過程が
    ……(-_-;)

    化学反応で体内を摂氏***まで上げてしまったり、急速に膨張させたりが
    毒物の正体ですもの。毒についても触れていきます。

    でも、そう考えると毒を持ったまま生きている生物のみなさんは凄いですよね。体内に入らないようにあらゆる工夫があるそうですよ。

    2019年1月4日 12:17

  • 愛する女王陛下と共に在るためにへのコメント

    アルフォンスは本当に死んだのでしょうか。
    生きてる気がしてなりません。(>_< )

    作者からの返信

    あの男が死ぬはずはない、とは言え、見事な引き際だったな、と
    読み直して思いました。

    生きていれば、またきっとジェシカに逢いに来る……?

    (´∀`*)ウフフ 

    2019年1月4日 12:13

  • カンタリスの毒殺①へのコメント

    コメント失礼します。
    早々にフォローしていたのに、読み始めが遅くなって申し訳ありません。
    今から追いかけますので、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ときさま
    あけましておめでとうございます。お元気でしたか?
    元旦にときさまに来ていただけるなんて(´;ω;`)なんという嬉しい始まりでしょう。

    無理はなさらず、どうぞよろしくお願いします。なかなか面白い仕上がりなので
    ときさまにもご満足いただけると思います。
    いつもの如く自作の重さにいっぱいいっぱいで皆さまのところに回れない不器用な私ですが、今年もよろしくお願いいたしますね。

    ときさまにとっても、よいお年でありますように♡

    2019年1月1日 22:36

  • 開店。素晴らしい豆が入りました。コーヒ…へのコメント

    ケビンの努力が報われる時が、果たして来るのかどうか(・・;)

    毒婦と笑顔。
    このギャップが、ジェシカのひとつの魅力なのでしょうね。

    作者からの返信

    遥河さん

    今年もありがとうございました。可愛い近況ノートや心強い一番乗りレビューなど、たくさんたくさん助けて戴きましたね。

    ケビンの努力は……追いかけてやってください。

    ジェシカはさまざまな顔を持っています。ちょこんと無邪気さも出て来ますね。
    時折おちゃめさんだなぁ、と思いながら綴っています。

    さて、今年も終わりですね。良い年をお迎えくださいね。
    色々ありますが、また来年も、カクヨムたいむしましょう。
    寒いので、お体などには気を付けて。年末年始をお過ごしくださいね。

    ありがとうを込めてジェシカは正月も通常運行いたしますので、お時間のある際に是非お越しください。

    2018年12月31日 17:12

  • 情報を、教えて?へのコメント

    お酒が飲めないケビンにとっては、天国と地獄のようなひと時でしたね(・・;)

    アルフォンスの手がかりを少しだけ……手に入れたのかな。

    作者からの返信

    遥河さん

    こんばんは。暮れにケビンが色仕掛けに引っかかりましたね。
    まさに天国と地獄、ケビンはなんというか……

    手がかりは手に入れています。ケビンもこれから動きますよ~!

    2018年12月31日 17:05

  • クリストファ領主・アルフォンス焼死へのコメント

    アルフォンスが自害……。
    やはりあの男が死を選ぶとは思えない。
    生きているのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    遅くなりましたが素敵なレビューも、近況ノートもありがとうございました。
    後ほど、そっと御礼を書かせて戴きますね。

    アルフォンスの生死を追いかけてみてください。
    「あの男は怖い。始末を辞さない」ジェシカとの対決もみもの、かなと思います。

    感謝を込めて、どうか良い年をお迎えください。
    私神社が実家なので、心から、ご多幸をお祈りしちゃいます。

    ありがとうございました。正月もジェシカは通常運行にいたしました。
    また、いつでもお立ち寄りくださいませね。

    2018年12月31日 17:04

  • 〝Cymru am Byth〟――ウェ…へのコメント

    アルフォンスが火を……!
    怖い男ですね。

    作者からの返信

    ayaneさま

    こんばんは。年の暮れですね。そのさなかに怖い男が城を燃やしました。
    アルフォンスは特に矜持がブレないので、その振り切った怖さが伝われば、と思っています。

    ジェシカの矜持は善ですが、アルフォンス側の矜持は悪なので。
    でも、「これをやるぞ!」という気構えはみりかさんも分けて欲しいな……と思います……。

    2018年12月31日 17:01

  • チャートレ・ハウスへのコメント

    堂々と目的を告げたジェシカ。
    メアリー女王の反応とお腹には予想もしてなかったのでしょうね。

    作者からの返信

    あさみさん こんにちは😃
    ジェシカとメアリーは似ているでしょう? ジェシカは真実を掴めるかも焦点になって来ますヽ(´▽`)/

    女性としてアルフォンスの側面を見て揺らぐもまた女性....想定外だったようで、驚くほど動揺していますね....(・・;)

    2018年12月30日 11:14

  • 開店。素晴らしい豆が入りました。コーヒ…へのコメント

    ピクニック発言は驚きました!
    アルコール支援がちょっぴり……結構あるような気がします笑

  • 情報を、教えて?へのコメント

    出ました! ジェシカのお色気作戦ですねっ!
    アルフォンスの手がかりがちょっと分かったかな。

    作者からの返信

    あさみさん😊
    おはようございます。

    はいジェシカの武器は毒とお色気ですね(笑)これがアルフォンスも@@とお色気なわけです。

    @@の部分はいずれわかると思います。いつもありがとうございます。

    2018年12月29日 08:57

  • クリストファ領主・アルフォンス焼死へのコメント

    ジェシカの心も燃えていますね。

    作者からの返信

    あさみさん。いつもありがとうございます!
    ええ、ジェシカ、燃えています。逃げられたことに(そうでなくちゃ!)というあたりが悪女らしいなぁと……。

    やはり強い女性は考えも強いですね。矜持があると、強いのね。

    遅くなりましたが、書籍化おめでとうございます!
    こちらでお祝いで良いですか?

    -:+:-:+:-(*ゝ∀・)ゞ オ メ デ ト ウ !-:+:-:+:-

    やりましたね! トイレ! 落ち着いたら続きを読みたいです。なんか、レビューで面白そうな……。

    そういう私も、来年書籍が出ます(*´▽`*) お互い良い年になりそうですね。

    2018年12月27日 23:25

  • 〝Cymru am Byth〟――ウェ…へのコメント

    またしてもアルフォンス!!

    作者からの返信

    あさみさんの一行コメントがwww
    そうです。どこまでもアルフォンス!です。彼の素性もそろそろ……。書いていて「この男、怖いな」と思ったのは、この人と、天領准教授です。



    2018年12月27日 23:21

  • ケビン職務放棄と英国貴族の家系図へのコメント

    別人!?
    アルフォンスとは一体誰なんだ!

    作者からの返信

    あさみさん

    フフフ....そうなのです。
    その辺りもミステリーになってます。全てが謎なので本格と掲げています(๑˃̵ᴗ˂̵)b

    目的が見えていないのです。
    叙述トリックストーリーです♡

    お楽しみいただけますように。

    2018年12月26日 22:25

  • クリストファ領主・アルフォンス焼死へのコメント

    アルフォンスと再び出会う時……それがいつかはわからないけれど、また大きな波乱がありそうですね……


    作者からの返信

    はるかさん😊

    いいコメントですね。再会をお楽しみにしてください♫
    波乱というか大波乱です🌊 カンガルーのオス同士のケンカ....ではないです🦘がそれなりの見応え....出ると良いのですが💦

    2018年12月26日 22:23

  • 〝Cymru am Byth〟――ウェ…へのコメント

    城が……

    作者からの返信

    こんばんは😊
    お城バーンと燃えました!

    酷いことするよね( ´△`)

    2018年12月26日 22:21

  • この男は危険だへのコメント

    手首に青薔薇……。
    ゾクゾクしてきました。
    ((((;゜Д゜))))

    作者からの返信

    何という細部に萌えてくださるのでしょうか。

    アルフォンスにある手首の青薔薇とジェシカの胸の青薔薇は......

    続きを楽しみにお待ちください😊いつもありがとうございます。

    昨日は更新失敗したりしていますが( ´△`)ゆっくり追いかけてやってくださいね。

    2018年12月24日 11:40

  • 時代を讀む殺戮者たちへのコメント

    ジェシカさん……(;゚д゚)
    猛獣のように……。
    凄い迫力ですね。

    情景描写が丁寧に描かれていて、目に浮かぶようです。

    作者からの返信

    こんにちは😃
    いつもありがとうございます。
    ジェシカは暗殺者に良くある(本当は人なんか殺したくない)とか実は優しいとか一切ないので猛獣 で良いかと(^◇^;)

    情景描写についてもありがとうございます。王宮の下町サザック地区の空気がちゃんと流れていたなら嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)💦

    吸血鬼さんも戦国の風が時折吹いたりしてますものね😊

    2018年12月23日 11:21

  • 雪辱を晴らす方法へのコメント

    ジェシカのお色気作戦!

    作者からの返信

    ちょw
    なんとわかりやすい∑(゚Д゚)

    確かにお色気作戦(笑)すぐに胸をゆっさ だの わっさ だのしてますねw 相手によってお色気作戦変えていますよねw

    2018年12月22日 23:19

  • ヤードの子犬へのコメント

    ジェシカさん、したたかな女性ですね。『こましてやろう』インパクトのあるセリフですね。
    ケビンさん、大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    ayaneさん

    こんにちは。ありがとうございます。

    「こましてやろう」( ´艸`)

    ……最後の最後で言える女性はしたたかですよね💦
    ケビンについては……お楽しみくださいと言っておきます(笑)
    仔犬なので、逃げ足は速そうですが、周りに怖いお兄さんもお姉さんもいて大変そうです。( ´ー`)y-~~←筆頭のレイモンド。

    2018年12月22日 11:02

  • 次なる標的へのコメント

    英国を舞台にした歴史ミステリー。
    面白いです。
    私は英国の時代背景に詳しくないので、とても勉強になります。

    作者からの返信

    ayaneさま

    こんばんは😊ありがとうございます。ちょうどそちらの吸血鬼さんにゾッコンしていました。素敵ですねえ....(´∀`*)

    英国ミステリお楽しみいただけているようでなによりです。応援ありがとうございます📚

    また伺いますねヽ(´▽`)/🍙

    2018年12月21日 21:44

  • 標的はクリストファ所領のアルフォンス・…へのコメント

    取り返しにいくのですね!

    作者からの返信

    あさみさん!
    そうですキラーン✨

    なんとしても取り返したいところです。ベッドインで持っていかれるお茶目なヒロインですが(お茶目レベルはみりか基準)

    いつもありがとうございます😊

    2018年12月22日 23:03

  • 閉店。コーヒー豆が切れました。またお越…へのコメント

    お互い分かってはいるけど、手が出せない。
    面白い展開で一部が終わってしまいました。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    あさみさん

    (´;ω;`)ありがとうございます。面白い展開、続き……ああ、明日も凍えずに済みそうです。
    実は全てアップ済みで106話で完結となります。
    続きは間違いなくお届けできますので、どうぞ最後まで毒に浸かって
    お楽しみください。

    その通りです、お互いに手が出せないこの距離感が本作のみどころ、かも知れません。流石です(*´▽`*) おやすみなさいませ。

    2018年12月19日 22:39

  • 閉店。コーヒー豆が切れました。またお越…へのコメント

    第一部の執筆お疲れさまでした(^-^)

    ジェシカが◯◯を奪われた後は、どうなるのかと一気に面白さが加速しました。

    キャラたちのやりとりの影に伏線を仕込まれているのかなと予想しながらも、テンポ良く進む展開とは裏腹に、緊張感溢れるやりとりに目を奪われてそれどころではありませんでした(^-^)

    ここまでジェシカを描きながらも、実は本当のジェシカの姿がまだまだあると期待させる展開は見事ですね!

    この状況から、どうやって毒殺をやっていくのか。ミステリーとしてどう構築されるのか。興味は尽きないばかりです(^-^)

    ※評価を入れるか迷いましたが、きちんとしたレビューで皆さまに薦めたいと思いまして、今は我慢しますね(^_^;)こういう時に、何回か評価を入れられたらなとつくづく思います。

    作者からの返信

    小森さま

    今日は寒いので、ブイヤベースの鍋をことことしつつ、書いてます。
    こちらこそやっとお届けできてもう第一部まででも感無量です。が、全106話をまとめあげたところですので、是非、最後までお待ちください。最後まで毒づくしのフルコースを是非、お楽しみ戴ければと思います。ありがとうございます!

    先ほど、近況のどこか③にお邪魔をして、恋愛部門に実はいますよとこっそりメッセージを残してみました。お見掛けにはよろしくです。参戦遅かったので出遅れていますけど、まあまあ、頑張ってます(≧▽≦)b ジェシカは結構ファンが多くなってきて、嬉しいです。

    評価するに値するか、最後までジャッジをお願いします。小森さまの評価もまた、ウェブコンの密かな励みと楽しみなのです♡

    2018年12月19日 19:58

  • 騙された悪女へのコメント

    毒を奪われてしまったジェシカは、これからどう動いていくのか?


    アルフォンス……油断ならない男ですね。

  • 金色のライオン・王室紋章へのコメント

    ケビンとの対峙‼︎

    ど……どうなる⁉︎(・・;)

    作者からの返信

    遥河さん

    貴族の御曹司の割には報われないケビンです(・・;)
    今後のキーパーソンでもあるのかな?

    ケビン好きですと多分第2部のお話がより面白いと思います😊

    いつもありがとうです♡

    2018年12月18日 09:04

  • 疑われたジェシカ・ライン・ブライトン夫人へのコメント

    ケビンはなんだか憎めないキャラですね。

    台詞のあとの「ららら〜」がなんだか微笑ましいけれど、ジェシカとの関わりでどうなっていくのか……

    作者からの返信

    遥河さん

    おはようございます。ケビンへのコメントありがとうございます😊

    憎めないキャラです。ちょこちょこしていますので今後も見守ってやってくださるとシッポ振ります♡

    2018年12月18日 09:01

  • 奪われた毒へのコメント

    アルフォンス、手強いですね。最中にってのもひどいやり方ですね。
    小瓶持ってかれちゃった。。

    作者からの返信

    あさみさん
    おはよう😃ですね。
    この男は手強いです。中盤辺りで本性が出てきます。

    そう、小瓶持っていかれてしまいましたよ....ヒロインジェシカなりの大ピンチ到来です(・・;)毒の暗殺者が色気に負けて毒を奪われてしまいました。

    引き続き宜しくお願いします♡

    2018年12月18日 08:59

  • この男は危険だへのコメント

    アルフォンスの登場でだいぶ流れが変わってきましたね。

    作者からの返信

    あさみさんこんにちは。
    まさに「想定外!」というヒロインの苦悩が始まろうとしています。
    このアルフォンス、バードリー、ジェシカもまた主軸です。
    ちなみにこのアルフォンスは実在したある貴族です。現在は偽名を使っていますが……( ´艸`) すっごい頭良かったみたい(私が書くと、頭良く見えないところは御許しください)

    いつもありがとうございます。

    2018年12月16日 12:32

  • この男は危険だへのコメント

    おもしろい展開に発展してきましたね。
    任務をどのように遂行するか、だけでなく、ジェシカの人間性までも物語に絡ませてるとこのが面白いです!

    作者からの返信

    こんばんは。いつもありがとうございます。
    評価も、ここで戴けるのは本当、蜘蛛の糸に近いものがありますね。
    さっきnoteにも書きましたけど、ここが一番正念場、なのですよね。
    スタートから10日。一気にランキングが変わって来て、否応なく意識させられるので、意識しないが勝ち!と気を引き締めてます。

    そうなんです。ここからが面白いと思います。
    副題に「悪女ジェシカ」と堂々と書いているので、彼女の引力をより強くしていく書き方で突き進んでいます。

    この後、彼女は失態をします。でも、その辺りから一気に物語はミステリに走って行き、第二章は「暗号ミステリ」に入って行きます。
    第一章でキャラに馴染んでもらえたら、次の謎解きも面白いかな、と。

    キャッチも変えます。アニメの第二クール気分で。
    ますますの悪女にご期待(?)くださいませ。

    2018年12月14日 19:43

  • ヤードの子犬へのコメント

    ↑でアキラさんが言われているように、一発でジェシカのキャラを表現されてますね。

    そこに至るまでの描写があってできることなんだろうなとつくづく思いました。一言で表す為に積み重ねた描写。さりげなく書かれてますが、とても勉強になります。

    作者からの返信

    小森さま

    ( ´艸`)こます、ですね。結構衝撃的でした?
    ありがとうございます。

    まあ、そういう女なので。そこはシリルや嶋香のような愛らしさはないけれど、彼女は結構お茶目でもあります。主に男に対して。

    そこに至るまでの描写があってできることなんだろうなとつくづく思いました。一言で表す為に積み重ねた描写。

    (/ω\)見抜かれちゃいますね。ここはジェシカが行動を起こすので、アキラさまの返答にも書きましたが、ジェシカを現さねば行動力が見えません。こます……( ̄m ̄〃)ぷぷっ! とらしさで決めました。

    物語は積み重ね、であったり、衝撃の連続だったりしますけど、今回は積み重ね、で書いています。ジェシカを知らないまま、シーさん※エッセイ参照 が次々出て来て、最後にはジェシカの色に染まっているような。

    毒を食らわば皿までも。どっぷり悪女に浸ってくださいませ……!

    2018年12月12日 22:46

  • ヤードの子犬へのコメント

    ジェシカ、やはり怖い女ですね。
    こますっていう表現が、ジェシカの性格や考え方をすべて表している感じがしました

    作者からの返信

    こんばんは(*´▽`*)

    こますに着目されるとは(笑)そうですね。最後の一行でジェシカらしさを追及したら、こうなりました。

    揶揄う、構う、ちょっかいだす、こます……こます? ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!と作者が噴き出して決定です。
    言葉には色々あるけれど、生きている指針や、性格、人生観の集大成だと思うんですね。

    特にジェシカみたいなかたは、動じないし、女性の卑しさも「当たり前」のようにとらえているので、行動は男、でも中身はしっかりと女性なわけです。

    男からしたら「美しいけど、怖い女」それがジェシカだったりします。そして、女は時折怖い。そんな内面のパワーを是非感じてください( ´艸`)

    2018年12月12日 22:42

  • 毒の小瓶へのコメント

    カンタリスも怖いですが、ジギタリスもなかなかですね。。

    作者からの返信

    怖いですよー。
    カンタリス=アデラ
    ジギタリス=ジェシカ

    とすれば分かりやすいですね。毒の発祥はイタリア イギリスにはまだ存在しないはずの毒。

    ....毒をあっけらかんとあつかう彼女たちに罪悪感はないので、この二種がどんな末路を辿るかもポイントかもです😊

    いつもありがとうです♡

    2018年12月9日 21:48

  • 毒の小瓶へのコメント

    時代小説って、知識もセンスも必要そうで、自分には書けないなーって、本作を読みながら思いました。
    当時の世界を見ているかのようなリアリティーを感じます。すごいな~

    作者からの返信

    アキラさん😊
    こんにちは! ありがとうございます。相方にアドバイス貰いつつ時代小説なんとか仕上げてます🍒

    リアリティを感じていただけて嬉しいです💕

    英国好きが講じて資料いっぱいでして(^◇^;)センスはどうかなぁと思いつつ.....

    頑張りますので応援してやってくださいね。

    2018年12月9日 14:45

  • 王室への忠誠とギルフォード王子へのコメント

    確かこのあたりまで読んでいたと記憶してますが、ここまでの感想です。

    あえて描写を調整されているのかなと感じました。周囲の描写をシャープかつ的確にすることで、より一層ジェシカの際立ちがはっきりしたように感じました(^-^)

    おそらく、読む人を選ぶといいつも、読みに来た方が楽しめるようにとの配慮をされたのだと思います。内容の非情さとは裏腹に、キャラクターの立ち回りのおかげでストーリーがすっと頭に入りますので、じっくり読むことができると思いました。

    毒殺の歴史もそうですが、この時代に生きるキャラクターを作るのは大変だったと思います。さりげない描写の一つ一つに、気を使っているのが伝わってきました。

    謎解きもあるようですが、やはり本作品の魅力はジェシカの生きざまですよね(^-^)

    どんなドラマを見せてくれるのか、期待に溢れる序盤だったと思います(^-^)

    作者からの返信

    小森さま

    おはようございます😃なんと素晴らしい記憶力ですか。確かにここまでで撤退しました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    そうですね....この作品は読む人を選ぶというより物語って読ませるものでもあるから、仰る通り調整しています。ひとつが間ですね。
    今までよりシーン空間を開けていますがジェシカが関わる部分は空けていません。常にジェシカ中心の行動描写を意識してますが ミステリーなので殺害は相手側視点してすぐにジェシカを添えさせたり....

    あとは普通のシーンも暗殺夫婦らしくしたり。

    楽しく仕掛けて行きますので
    ジェシカラインの生き様をお楽しみください♫

    英国好きなので資料読むの楽しくてw 実はボヤージュと同時に2年間書いていました(笑)

    今回応援頂けて嬉しいです😆
    おかげさまでただいま7位でございます。

    どうぞよろしくお願いします🥀

    2018年12月9日 10:16

  • 覇権争いへのコメント

    いろんな思惑や政治的、宗教的なしがらみもあって覇権争いは大変そうですね。。

    作者からの返信

    あさみさん こんばんは😊
    そうです。政治と宗教のしがらみも国家争いのポイントですね。

    イングランド
    ネーデルラント
    スコットランド

    の争いは過酷になって行きます。追いかけてやってください。

    2018年12月9日 21:44

  • 宴の夜。セント・セポルカの街は明けてゆ…へのコメント

    青薔薇の毒婦……恐ろしくて綺麗な響きですね。
    薔薇の描写だけで、ジェシカのイメージが湧いてきそうです🥀

    作者からの返信

    はるかちゃん。お返事遅くなりました( ´△`)

    青薔薇の毒婦に気づかれるとはさすがです!
    この青薔薇こそが.....

    (╹◡╹)内緒です。

    ゆっくり追いかけてください♫
    いつもありがとう♡

    2018年12月9日 21:41

  • 宴の夜。セント・セポルカの街は明けてゆ…へのコメント

     面白いですねー。ジェシカの性格がいい。

    作者からの返信

    雲江さま

    初めまして。結愛(ゆめ)みりか と申します。作品フォローと応援をありがとうございます。面白いのお言葉を励みに頑張ります。

    更新は12:12 22:22 ですので
    完結までゆっくり追いかけてやってください😊

    またご意見やご感想もお待ちしています。

    どうぞよろしくお願い致しますね🥀

    2018年12月8日 10:20

  • カンタリスの毒殺①へのコメント

    恐ろしい毒ですね(・・;)

    今後どんな展開と恐ろしい展開が待っているのか楽しみです。

    作者からの返信

    こんにちは😃 遥河さん。

    お元気でしたか? お久しぶりです!応援ありがとうございます📣

    恐ろしい展開が次々にやってきますので是非お楽しみください😊

    更新は1日2回です。
    12:12 22:22 にお届けしますのでよろしくお願いします🥀

    2018年12月7日 12:05

  • カンタリスの毒殺②へのコメント

    なかなか序盤から激しい出だしですね!
    これまで私が拝読した結愛さまの作品と一線を画すような新たな一面を垣間見れたのと同時に、引き出しの多さに感服しております☆

    作者からの返信

    銀鏡さま

    こんにちは。お読みいただきありがとうです。

    そうなんです笑 書いたは良いんですがまるで前作とは作風が違うので(ー ー;)どうしよ と思いつつ....

    とても嬉しいお言葉ありがとうございます!新たな一面をチラ見してください😊

    1日2回 12:12 22:22 の更新ですからゆったり追いかけてやってくださいませ。

    2018年12月6日 12:01