病んだあの狐が愛してる。

作者 RONME

小説の累計PV数

6,463 PV

エピソードごとの累計PV数

Ⅰ-100 プロローグなんて始まらない 6 353 PV
Ⅰ-101 手錠も心を繋ぎます。 7 268 PV
Ⅰ-102 稲荷寿司をお一つ ~サンドスターを添えて~ 4 156 PV
Ⅰ-103 イヅナ、狐巫女になる 3 110 PV
Ⅰ-104 お酒に呑まれて眠れない 4 96 PV
Ⅰ-105 いつでもどこでもシャッターチャンス 3 89 PV
Ⅱ-106 吹き付ける風が冷たくて、吹雪の中で眠ります 4 113 PV
Ⅱ-107 それは、青空を飛び回るような青 4 73 PV
Ⅱ-108 呼び寄せ、客寄せ…それはよせ? 4 77 PV
Ⅱ-109 銀色の密会 3 128 PV
Ⅱ-110 サンドスターは『調味料』です、異物混入じゃありません! 3 78 PV
Ⅱ-111 雪に隠れる赤い虹 3 74 PV
Ⅱ-112 心を映す湯けむりの、酷く歪んだ蜃気楼 4 92 PV
Ⅱ-113 銀のメッキが剥がれた日 4 121 PV
Ⅱ-114 キツネ条約、波乱の締結 3 96 PV
Ⅱ-115 リアルファイトもげぇむだよ 3 78 PV
Ⅱ-116 布団の残り香、白い夢。 3 82 PV
Ⅱ-117 シロツメクサの解けぬ指輪 3 92 PV
Ⅲ-118 何処かの雪に思いを馳せて 3 63 PV
Ⅲ-119 青空を見上げたら、蒼がありました 3 59 PV
Ⅲ-120 斯く綻びは広がりて 3 54 PV
Ⅲ-121 在り得る未来の楽園で 3 56 PV
Ⅲ-122 洞穴の一匹狐 3 56 PV
Ⅲ-123 泥棒は全力疾走の始まり 3 61 PV
Ⅲ-124 雪峡に響く 3 65 PV
Ⅲ-125 小さな別れと大きな出会い 3 57 PV
Ⅲ-126 相談料はいなりずしっ! 3 53 PV
Ⅲ-127 イヅナとイナリ 3 54 PV
Ⅲ-128 オイナリサマに出来ぬコト 4 61 PV
Ⅲ-129 落ちた御幣と拾われた心 3 63 PV
Ⅲ-130 望みの在り処 3 64 PV
Ⅲ-131 帰還、再び海を越えて 4 68 PV
Ⅲ-131.5 閑話 キミのいなかった一日 3 65 PV
Ⅳ-132 誤算と意外な忘れ物 3 55 PV
Ⅳ-133 翠晶に愛を込めて 3 52 PV
Ⅳ-134 欲したヒトと、神のワガママ 3 68 PV
Ⅳ-135 神様の愛は命と引き換え? 3 55 PV
Ⅳ-136 錠の向こうに、空っぽの箱。 4 60 PV
Ⅳ-137 綻び一つ、正体見たり 4 57 PV
Ⅳ-138 リターン・トゥ・新天地 4 57 PV
Ⅳ-139 逃避行の始まり 3 66 PV
Ⅳ-140 或いは、茶番劇 4 59 PV
Ⅳ-141 掴んだ藁は、貧乏籤だ 2 62 PV
Ⅳ-142 前も後ろも一本道 4 57 PV
Ⅳ-143 お引っ越しのご挨拶…? 4 51 PV
Ⅳ-144 神様のネガイゴト 3 58 PV
Ⅴ-145 宝探しと始まる策謀 3 52 PV
Ⅴ-146 白黒付けたいボードゲーム 4 50 PV
Ⅴ-147 怖いなぞなぞ、これなんだ? 3 52 PV
Ⅴ-148 戻ってくるのはいつもこの場所 3 55 PV
Ⅴ-149 神様のお遊戯 2 56 PV
Ⅴ-150 在り得なかった筈の邂逅 3 55 PV
Ⅴ-151 楽園は壊させない 3 55 PV
Ⅴ-152 ドジっ娘白狐はがんばれない? 3 56 PV
Ⅴ-153 忘れてたアレが出てきたら 3 47 PV
Ⅴ-154 予感、悪寒、傍観。 3 47 PV
Ⅴ-155 ぐるぐる悩んで、刻はすぐ 3 58 PV
Ⅴ-156 花は咲かずに血で染まる 3 63 PV
Ⅴ-157 奪い切れない、病みの輝き 4 59 PV
Ⅵ-158 わがままふたたび、王手の後に 3 50 PV
Ⅵ-159 だから、”交渉”は”脅し”じゃないんだって! 3 50 PV
Ⅵ-160 無力なヒトよ 3 41 PV
Ⅵ-161 想いの力がここにある 3 40 PV
Ⅵ-162 輝け、決意のある限り 3 38 PV
Ⅵ-163 振るえ、震える白い手で 3 36 PV
Ⅵ-164 黒い槍刺す神の丘 4 38 PV
Ⅵ-165 昔話に抹茶を添えて 2 42 PV
Ⅵ-166 運べや運べ、ハコベの上に 2 35 PV
Ⅵ-167 今度こそ、逃げなくて良いから 2 46 PV
Ⅵ-168 戦いのイロハ、臆すべからず。 2 33 PV
Ⅵ-169 終わった戦に意味は無い 2 29 PV
Ⅵ-170 代償の色は黒 3 38 PV
Ⅵ-171 決意の朋は、もういない。 3 45 PV
Ⅶ-172 風邪ひきキツネとお世話焼き 3 46 PV
Ⅶ-173 ヤンデレにつける薬は無いの? 3 47 PV
Ⅶ-174 会議、遥か彼方の。 3 36 PV
Ⅶ-175 イレギュラーと潜入作戦 3 36 PV
Ⅶ-176 事件の裏に、やっぱりキツネ 3 36 PV
Ⅶ-177 秘密は誰でも持っている 3 35 PV
Ⅶ-178 虹の根元へ、山登り。 2 36 PV
Ⅶ-179 神棲まう山 2 37 PV
Ⅶ-180 追って『未来』よ、そこにいるから。 2 41 PV
Ⅶ-181 遺灰も燃えたあの夜が 2 36 PV
Ⅶ-182 風邪ひきキツネのその後は 2 36 PV
Ⅶ-183 願い奉り白尾の狐 2 36 PV
Ⅶ-184 動乱と狂乱 3 35 PV
Ⅶ-185 終わりの始まり 3 35 PV
Ⅶ-186 果報は寝て待て 3 33 PV
Ⅶ-187 とても静かな今朝でした 3 36 PV
Ⅶ-188 神隠し 3 40 PV
Ⅷ-189 募る未練 3 52 PV
Ⅷ-190 誕生日会が突然に…? 3 43 PV
Ⅷ-191 遊園地にて泊まりがけ 3 36 PV
Ⅷ-192 ジャパリパークで捕まえて 3 42 PV
Ⅷ-193 お化け屋敷の攻防 4 31 PV
Ⅷ-194 遊園地だってゲーム三昧! 4 34 PV
Ⅷ-195 小休止、ホッキョクギツネに寄りかかって。 3 38 PV
Ⅷ-196 島に広がる、鬼ごっこの輪 3 35 PV
Ⅷ-197 神様の紛い物 3 49 PV
Ⅷ-198 破れる、刹那の間隙に 3 45 PV
Ⅷ-199 カミは内、神は外。 4 44 PV
Ⅷ-200 戦う、もう失わないために。 4 44 PV
Ⅷ-201 黒の貫く虹模様 4 53 PV
Ⅷ-202 未練との決着 4 57 PV
Ⅷ-203 人間と神様 4 58 PV
Ⅷ-END ハッピーエンドは終わらない 5 67 PV