ヴァンパイアらばぁあ!

作者 巴 遊夜

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全106話

更新

  1. 少女は吸血鬼と出逢う
  2. プロローグ……浅葱色の髪をもつ男
  3. 第一章……出会いは突然に
  4. 一.とある授業の風景
  5. 二.茜
  6. 三.傷を負った男
  7. 四.吸血鬼
  8. 五.対価
  9. 六.約束
  10. 七.男とか女とかそういう扱いは嫌いだ
  11. 八.対価は物でなければいけないのか
  12. 九.受け取らざるをえない
  13. 十.吸血ウサギ
  14. 十一.彼の本業
  15. 第二章……契約
  16. 一.血の相性
  17. 二.契約
  18. 三.契約責任
  19. 四.否定はしないけれど
  20. 五.それでも危機感は持つべきである
  21. 六.親への説明
  22. 第三章……吸血事件
  23. 一.吸血事件
  24. 二.気にならないわけがない
  25. 三.吸血鬼をどう思うのか
  26. 四.長所であり短所でもある
  27. 五.犯行
  28. 六.漂う気配
  29. 七.悪あがき
  30. 八.白銀の竜
  31. 九.助けてくれてありがとう
  32. 第四章……泡になって消えてしまいたい
  33. 一.一目惚れだったの
  34. 二.彼女をどう想うのか
  35. 三.解らぬ感情
  36. 四.伝える時
  37. 五.泡になって消えてしまいそう
  38. 六.異変
  39. 七.魔族だから人間を愛してはいけないのか
  40. 第五章……孤高は恋をする
  41. 一.悩み
  42. 二.気づいてしまった
  43. 三.黒狼は想いを吐く
  44. 四.彼からの誘い
  45. 第六章……この気持ちは何か
  46. 一.好きか嫌いか
  47. 二.自分に自信を持って欲しい
  48. 三.ベタな場所を選んだと思わなくもない
  49. 四.思い出になるのなら
  50. 五.おそろい
  51. 六.解らぬ想い
  52. 第七章……気づいた想い
  53. 一.どうやって好きになったのか
  54. 二.気づかぬ振りをしようとしていた
  55. 三.好きなのだと実感した
  56. 四.ペンギンは可愛い
  57. 五.前にも似たようなことがあったけれど
  58. 六.嫌いになどなるわけがない、好きなのだから
  59. エピローグ……信じている
  60. 続く二人の物語
  61. プロローグ……予定の日
  62. 第八章……夏の予定
  63. 一.友人への報告
  64. 二.恋人らしいこと
  65. 三.夏休みの予定
  66. 四.母への挨拶
  67. 五.約束を交わす
  68. 第九章……祭りの夜
  69. 一.二人の時
  70. 二.祭り
  71. 三.祭りの賑わい
  72. 四.遭遇
  73. 五.手伝い
  74. 六.取り締まり
  75. 七.祭りの夜
  76. 第十章……父との邂逅
  77. 一.ダリウス
  78. 二.カーミア
  79. 三.対面
  80. 四.二人の会話
  81. 五.貴女にその覚悟があるのなら
  82. 六.その愚かさ故に
  83. エピローグ……ずっと傍に
  84. 番外編
  85. 可愛らしいあのコ
  86. 上――カーミアとダリウス
  87. 下――カーミアとアデル
  88. スノー・ホワイト
  89. 一.白雪
  90. 二.甘えたい
  91. 三.ユニコーン
  92. 四.白雪は少女
  93. 五.収束
  94. 酒を呑むとこいつらは絡むから面倒だ
  95. 上――アデルとバッカスとアグノラとサイファー
  96. 中――呑むと話題が飛ぶ
  97. 下――酔いがまわれば変わる
  98. 共に繋ぐ未来へ
  99. プロローグ……プレゼントを贈りましょう
  100. 第十一章……やはり貴女によく似合う
  101. 一.プレゼントを身につけて
  102. 二.共に二人を見守りましょう
  103. 三.モデル
  104. 四.撮影というのは緊張するものだ
  105. 五.貰ったプレゼント
  106. 六.あの娘を想いて
  107. 第十二章……愛した者へのプレゼントは
  108. 一.季節はすぎて二月
  109. 二.再会
  110. 三.ダリウスと共に
  111. 四.二人の時
  112. 五.影者
  113. 六.やっぱり気になるわけで
  114. 七.妻の誕生日を祝い
  115. 第十三章……絶対お見合い阻止宣言!
  116. 一.お見合いはしたくない!
  117. 二.彼女の想い
  118. 三.イングレット家との食事会
  119. 四.彼の覚悟次第
  120. 五.バッカスの想い
  121. 六.公開プロポーズ
  122. 第十四章……やって良い事と悪い事がある
  123. 一.新学期
  124. 二.不穏な影
  125. 三.スタジオでの騒ぎ
  126. 四.落ち込んでいてもしかたない
  127. 五.突然の告白