★★★ Excellent!!! SFって玉手箱ですね。 @seiza 筒井康隆先生とか、最近では北野勇作先生が好きなんですよ。 特に、短くスパンと話がまとまってるのが読みやすいです。 このお話も短くて、語りで進むのが楽しいです。 2部目での変化で、サブタイトルの世界が違う意味が分かりました。 SFはやっぱり内容だけでなく仕掛(チャレンジ)がある作品が、 好き嫌いは分れると思いますが、面白いですよね。 勉強になります。 レビューいいね! 1 2020年8月3日 19:01