魔界から帰って(性描写有)

魔界から帰ってきて次の日、俺は、久しぶりに、奴隷達5人とエルフ達と寝る事になった・・・


・・・・何だか、半年ぶりという気がしないんだけど・・・気の所為だよね・・・


・・・今更ながら、ファダがこの家に居るのだが・・・こんな事してばれないよな・・・


・・・・まあ、その時は、その時だ・・・それに・・俺自身、久しぶり(だと思っている)の夜のお誘い・・・楽しみたいと言う思いもある・・・それに、その辺はフウが何とかしてくれているはず・・・はずだよな・・・?


「ムウ様・・・速く・・・・」


そう言ってくる・・・ユウナ・・・そう言えば、妊娠が終わって、久しぶりのセックスだ・・・楽しまなければ!


そう思い、俺は自身の肉棒をユウナの下の穴に入れた・・・


「あぁっぁああ・・・!」


ユウナは背中をのけぞらせ、思いっきり、声を出した・・・俺は、その姿を見ながら、思いっきり腰を振る・・・こんな姿を見せられ!男ととして我慢できるか!!!


「一発目逝くぞ!!」


「あああああぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!」


俺が膣内に精液を放つと、ユウナは一際大きな声を出し・・・そのまま、倒れた・・・だが、俺はこんなものでは満足は出来ない・・・


俺は、次に、俺とユウナのセックスを見ながら、オナニーをしていた、ファンとニーナに襲い掛かった・・・


・・・ファンとキスしながら、ニーナにバックで自身の肉棒を入れる・・・その間、自身の指をファンの肉壺に抜き差しをする・・・そして、俺の後ろには、自身の胸を擦り付ける、エレナの姿が居た・・・


・・・自分でそうしたのは解るんだけど、元聖職者としてここまで、積極的なのは、如何なものなのか・・・まあ、だからと言って、やめる気はそうそうないけれど・・・


そして、俺は・・・後ろからの刺激、ファンの喘ぎ声・・・そして、何より、ニーナの肉壺の刺激により・・・俺は、精子を子宮の奥深くへ放った・・・


「・・・あ・・・・あ・・・・」


さっきまでかなりの声で、喘いでいたニーナだが、俺が精子を放った事により、途切れ途切れに声を出しながら、糸が切れたように、倒れた・・・


俺はその姿を見届けると、キスをしていたファンを押し倒し、正常位で肉壺に自身の肉棒を入れた・・・


・・・こんなものでは・・・全然足りない・・・


「あぁぁぁぁああああああ!!!」


一際大きな声を出しながら、ファンは喘いだ・・・後ろには、エレナ・・・そして、左側には、我慢が出来なくなった、マイルが居た・・・マイルは、俺に下を擦り付けながら・・・


「・・・ムウ様、ご慈悲を・・・」


と誘って来た・・・俺は、マイルの下を指で弄る・・・


「ああ・・・・ああああああああ!!これ・・・これ・・・!自分の指じゃ!!もう!!!満足できないんです!!これじゃないと駄目なんです!!ああ!!!」


そう言って、マイルは背中をのけぞらせる・・・・俺はおもむろに、マイルの乳首を吸い出す・・・


すると、マイルの胸から母乳が出た・・・当り前だ、俺が孕ませたのだから・・・その母乳の味は、酸味がありながら、甘みがあり、その甘みもまた、深みがあり・・・・濃いように感じた・・・・


だが、それでも、飽きが来ない・・・そんな不思議な味・・・


「ああ・・・あっ・・・あああ・・・」


俺が、マイルの胸から、ぼにゅを搾り取っていると、不意に、マイルの声が、弱弱しいものになっていた・・・いけない、いけない・・・このままでは気絶してしまう・・・せっかくの久しぶりに皆と出来るのだ、これで終わらせてしまってわ・・・もったいない!


俺は、慌てて、ファンの膣内に精液を放つ・・・もう少し、ファンの膣内を味わっていたかったが、このままだと、マイルと・・・さっきから、ずっと、後ろで凄い声で喘ぎ声をあげているエレナがいつ気絶するか解らない・・・


「あああああぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・」


そのまま、ファンも糸が切れたように、倒れた・・・次は・・・・・エレナか・・・マイルか・・・


俺は、エレナを下に、マイルを上にし、対面に向き合って、寝て、あそこを俺の方に向けるように指示を出した・・・


うん!やっぱり・・・この光景は興奮する!そう思いながら、俺は、2人のあそことあそこの隙間に、肉棒を入れる・・・


「「あぁぁぁぁああああ!」」


肉棒がクリトリスに擦れるのであろう・・・2人は一際大きな声を出した・・・俺は、構わずに、その間に肉棒を差し入れをする・・・


「「あぁぁっあっあっあっあ・・・」」


うん!いい声だ!!そう思っていると、エルフ達が、両脇、後ろから、身体を擦り付けて来た・・・そう言えば、まだ、今日は、エルフ達を味わっていないなあ・・・


そう思いながら、両手の指で、両脇のエルフ達の肉壺を弄り、後ろのエルフを首を後ろに90度移動させて、キスをした・・・・


途端に5人から、喘ぎ声が部屋に響きだす・・・うん!いい声だ・・・俺は、そう思いながら、一旦肉棒を抜き出し・・・エレナの肉壺に、思いっきり、自身の肉棒を差し込んだ!!


「ああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」


途端に響き渡るエレナの声・・・ずっとじらされていたのが響いたのだろう、今日一番大きな声が部屋の中に響き渡る・・・そして俺は、そんなエレナの声を聞きながら、またしても、肉棒を引き抜き、今度はマイルの肉壺に入れる!


「ああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」


今度はマイルの声が部屋に響き渡る・・・本当に、凄い声だ・・・呪文の詠唱の訓練の為肺活量でも鍛えているのだろうか?


その後、俺は、両方に肉棒を差し込みながら、2人の声を楽しむ・・・


「あっあっぁあっ・・・」


「もっと・・・もっと・・・もっと・・・」


そして、最後に俺は、肉棒を抜き出し、2人にぶっかけた・・・


「「あああああぁぁぁぁっぁぁあああ・・・・」」


そうして、眠る様に、気絶をする二人・・・・うーん・・・調子に乗って二人を相手にしていたんだけど、このまま眠っちゃったかああ・・・膣内に射精しないと満足できないんだけど・・・気絶しているのに、手を出すのはなあ・・・


そう思いながら、先程から、ずっと奉仕をしていた、エルフ達三人を見た・・・


だから、君達は楽しませてね・・・


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「ふあああ・・・・・・・」


私フウは、大きな欠伸をしながら、起き出す・・・そう言えば、昨日は久しぶりに奴隷の皆様とお父様と奉仕したんでしたっけ・・・


最初に奴隷達5人が向かいましたが、すぐに撃沈、次に、100人近いエルフ達が向かいましたが、これまた撃沈・・・最後に、私が相手をしたのですが・・・・私も余り変わらず、撃沈しました・・・


本当にお父様には勝てない・・・だけど、今回の目的は、それだけではありません・・・これで・・・ファンといくらかのエルフ達は妊娠したはず・・・


そうなる様に、身体をお父様の様子を見て、オナニーをしながら、変えたのだ・・・


エレナ、ユウナ、ニーム、マイルの出産はうまくいった・・・だから、これなら、一気に妊娠をしても大丈夫・・・そう思い、エルフ達の妊娠に乗り出した・・・


まあ、ファンは年齢的に、お父様が気にするかもしれないと思ったが、皆、妊娠している中で、ファンだけ妊娠していないのはかわいそうだと思い、妊娠するように体を変えたのだ・・・


・・・大丈夫ですよね・・・?


そう思いながら、部屋の廊下を見る・・・そこには、おびただしい量の愛液がところかしこに溢れていた・・・・・


ファダさんは・・・どうするのかしら・・・?


そう思いながら、私は微笑む・・・今度は、どうやってお父様を奉仕しようかしら・・・・そんな事を思いながら、私は今日一日の活動をするのであった・・・

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