エルフ達と一緒に(性描写有)

「あぁあああああ~~~~~!!!」


・・・これで何人目だろうか?お父様にエルフ達を紹介した夜、早速、彼女達を連れて、お父様の寝室に向かった。本当は全員を連れて行きたかったが、さすがにお父様の家族がいる中で、エルフが全員夜居なくなってしまっては、不審がられてしまう。なので、今日は里の人数が何故か数十人だったはずが、増えて100人越えになったエルフ達から、30人を連れてやってきた。


ちなみに部屋は魔法で私が拡張し全員が入れるようにしている。結果も張っている為、私の許可なく、この部屋にだれか入ることはない・・・ちなみに防音対策等もばっちりな為、すぐにばれない。


エルフ達は、何故か、私とお父様を神聖化しているらしく、お父様に奉仕しなさいと言ったら、何故か、魔法も使わず、了承させていた・・・私としては、説得させるのに時間を掛けなくて、助かったけど・・・ただ、他の奴隷達と同じお父様に触ってもらうか中出ししてもらえないと、逝けない体質の変化は、同じようにさせてもらった。


後、性知識の上書きこれも、させてもらった・・・さすがにお父様相手に何も知識無しでは、対処できないと思ったからだ、まあ、結局、焼け石に水だったけど・・・


「あぁぁあぁ~~~~~~!!」


「あっあ・・・もっと奥・・・あっ・・・」


「もっと・・・もっとして下さい・・・あっ・・・」


今お父様は、バックでエルフを突きながら、右手と左手で他の二人の膣を指を入れて掻き回し、別のエルフとキスをしながら、3人のエルフ達に体を舐めさせている・・・リタイアしていないエルフ達は、あそこをいじっているが、もう既に数人のエルフが床に倒れている・・・・


この人数ならお父様にも勝てる・・・そう思っていたのに・・・他の奴隷達も5人共連れてきたのに・・・エルフ達で気持ちよくなっている所を更に気持ちよくさせようとしたのに・・・・これじゃあ、いつもと同じだ・・・


第一に一番の誤算はファルスが一番最初に潰れてしまったことだ・・・長という事で、体力的に他のエルフより多いのではと考えていたのが駄目だった・・・一番最初にお父様の所に行き、そのまま、お父様に中出しをされ、一回でダウンしました・・・・・


そうこうしている内に、お父様に群がっていた7人がぐったりしていた・・・えっもう?速くないですか?


そうこうしている内に・・・あそこをいじっているエルフの一人の所に行き、肉棒を咥えさせた・・・・お父様は、エルフの頭を押さえながら腰を振る・・・本来なら苦しいはずだが、お父様の匂いや触れられるだけで快感を感じる体にはそれはご褒美になっているはずだ、現に少し力を込めれば振りほどけるはずなのにお父様の好きなようにさせている・・・


うらやましい・・・・ってそうじゃない!!


みると、他のエルフ達もお父様の所に近づいている・・・ニームも我慢できなくなったのか、ふらふらとお父様の所に近づいていく・・・・うん別にいいけど、お父様の体力多分まだまだ減ってないよ・・・大丈夫?


エルフ達がお父様に体を擦りつけながら体を舐めていく・・・ニームも負けじとお父様に体を擦りつけながら、尻尾も擦り付けていく・・・・・・お父様が見えない・・・・


気が付くと肉棒を咥えさせていたエルフに後ろを向かせ、バックで肉棒を入れていた・・・そして、ものの数十秒で動かなくエルフ・・・お父様が次のエルフを襲う・・・そして、次と・・・気が付くと他のエルフ達とファンは床に倒れていた・・・・


・・・・えっもう皆ダウンしたんですか?まだ、40分位しか経っていないのですか・・・後で解ったのだが、エルフ達はもともと性欲が弱く、奉仕について私が知識を与えるまで何も無い状態だったのだ。いくら私が上辺だけ、知識を与えても、自慰すらしたことが無い、エルフにお父様が与える強烈な快感を耐えられる訳がなかったのだ・・・


唯一ファンだけはお父様に近づこうと這いつくばったまま、お父様に近づこうとしているが、お父様はそれを無視して、こちらにやってきている・・・・えっと・・・お手柔らかに・・・・


気づいた時には、何時ものように・・・朝になっていた・・・・


それから・・・エルフ達を変えてみたり、エルフ達の快感よる耐性や奉仕の仕方の技術力をあげる訓練をしたり、色々してみたが、全部負けてしまう・・・こうなったら・・・・


私はお父様の部屋に約100人のエルフ達と奴隷5人を呼んだ・・・エルフ達は男性が5、6人は除外、それ以外も断ったエルフ達は入れていないが、ほとんどのエルフ達をこの部屋に集めた・・・お父様の家族は魔法で眠らせ、朝まで起きないようになっている・・・


「・・・えっ?!何で?こんなにいるの?いや、今までもエルフ達多かったけど・・・今日はそれに輪をかけて多いというか・・・」


「・・・お父様・・・」


「フウ・・・これは一体・・・」


「今日こそは勝ちます♪」


「いや、勝ちますって何の・・・ってうわ!!」


私の合図でお父様にエルフ達20人が奉仕しようと群がる・・・訓練で幾分快感による耐性は出来ているはず・・・とにかく、数を当てて、お父様を弱らせる!!・・・なんだか、趣旨が変わっているような気がするけど、気にしない!!後、人数が多すぎて、全員奉仕できているか解らないけど・・・こっちも気にしない!!もうなに振り構っていられない・・・


生まれてこの方!お父様に夜で一度も勝てなかった屈辱・・・は別に感じていなかったけど・・・ただただ、気持ちよくって、お父様に愛されていたの感じて幸せしか感じていなかったけど・・・そうじゃない!!お父様にもきちんと気持ちよくなってもらわなければ!!そうしなければ!奉仕にならない!!


・・・・あれ・・・エルフ達は・・・?ああ・・・お父様に今、使われていますね・・・お父様が覆いかぶさって・・・エルフ達に中出しをして・・・意識があるエルフには肉棒を咥えさせて・・・飽きたら、別のエルフ達を・・・意識が少しあるエルフは、お父様に近づいて奉仕しようとするけど、気がづいたらお父様に気を失わさせられている・・・・えっと・・・第二陣!!次!!行って!!


とにかく休ませないようにしなければ・・・とにかく二十人ずつ、お父様に当てらせる・・そうすれば、いくらお父様といえど、少しは疲れるはず・・・疲れますよね?疲れるって言ってください!!お父様!!・・・ほら・・・また、同じような残劇・・・疲れている所か、意識が残っている二人のエルフに肉棒を両端から舐めさせ微笑んでいる余裕すらある・・・・ああ・・・撫でられて・・・幸せそう・・・ずるい・・・・じゃない!!!第二陣すら、余裕で突破された・・・もう40人っていつも集めている人数より多いんだけど・・・・ええい!!第三陣!!次!!


・・・どうしよう・・・予知を使わなくても、未来が見える・・・ああ・・・また、ねえ・・・私頑張ったよね・・・お父様を満足させる為に、様々なことを試したよね・・・・もうゴールしていいかな?


・・・・・・・・・・・いや!まだだ!!まだエルフは60人近くいる!奴隷も私を入れて6人!!こうなったら!!作戦なんていらない!!全員で突撃だ!!


私は全員にお父様の所に向かうように指示を出す・・・だが、ただ行くだけでは、先程の二の舞・・・だから、少し私は考えた・・・・お父様を魔法で浮かせ、私達も魔法で浮き、裏表から、15人をお父様の下半身を舐めさせ、15人をお父様の上半身を舐め、顔をエレナ、ユウナ、マルイ、肉棒をニーム、ファン、私で奉仕する・・・


ちなみに、ユウナ、ニームは魔法が使えないので、私が浮かしています。


そして、他のエルフ達は少しでも舐めているエルフが疲れたようならすぐさま交代する!!これなら!!


・・・そう思っていた時期が私にもありました・・・


わずかに動く、足と手の指を使い、そこを舐めているエルフ達の口内を蹂躙するお父様・・・エルフ達は我慢できなくなり、膣内にその指を入れるようになり・・・・


「あっあっあああああ~~~~~~~!!!!」


倒れていく・・・その隙に他のエルフが舐め始めるが、同じような構図が出来るだけ・・・・ほとんど動けないはずですよね?何で??


・・・ちなみに、指を膣内に入れそうになった段階で何で交代させなかったかというと・・・


「むごむぐむご・・・・(お父様のお父様の肉棒・・・肉棒・・・肉棒!!)」


お父様の肉棒を舐めるのに必死で気づいていませんでした・・どうしても、お父様の近くによると理性が吹き飛んでしまいます・・そして・・・結局・・・・気が付いたら・・・・皆倒れていて、お父様が空中で覆いかぶさってきて(お父様に不快感を与えない為に、拘束されていない限り自由に空中を動ける様に魔法をかけています)お父様に快楽を与えられ・・・・いつものように朝になっていました・・・・


こっち100人でしたよね・・・・何で負けるのでしょうか・・・・というより、何で勝てるのでしょうか?お父様は・・・・普通の人間ですよね?


・・・・・・・・・・お父様の正体がインキュバスだって言われても納得しそうです・・・お父様の体の構造上、人間で間違いないはずなのですが・・・・・・・・何ででしょう?


・・・というより、この酷い状態何とかしなければ・・・そこには、100人のエルフとエレナ、ユウナ、マルイ、ニーム、ファンが全体から白い精液を流しながら倒れていた・・・・何時ものことながら・・・今日は人数が多い・・・・というより、今日はほとんど集めちゃったから、これの片づけ手伝ってくれるエルフ居ないんだっけ・・・・


私は天井を見ながら、溜息をついた・・・・

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