奴隷達と皆で・・・(性描写有)

私はあの時、捨てられたと思った・・・・お父様が精霊さんと話をした時、私を独り立ちさせようと考えていた・・・私はお父様が居ないと生きていけないのに・・・だから、壊れていた、私はその事実に耐え切れず・・・・


魔力が漏れ出した・・・そして、お父様を傷を付けた


『あっあっ・・・・』


お父様を傷を付けたという事実・・・私はその事を受け入れることが出来ず、更に魔力が膨張し始めた・・・・


私は、必死になって、お父様に離れる様に伝えようとする・・・


『はなれ・・・』


私はそう言おうとしたとき、お父様は、私を引き寄せた・・・何で・・・どうして・・・私を捨てようとしているのに、こんな事をするの・・・


私自身の脳が現実を理解するのに追い付かなくなった、その瞬間、私は叫んだ・・・


近くに居る、お父様を攻撃する・・・絶対に嫌われる、怖がられる、恐怖される・・・そう解っていながらも、自らの魔法が止められない・・・お父様が居なくなる・・・そう考えた瞬間・・・この世の全てがどうでも良い事に思えて・・・私は世界を・・・このまま壊そうと・・・・・・・


『もうそろそろ泣き止め!!!』


その言葉を聞いた瞬間、頭に何か違和感をかんじた・・・それが、お父様が頭をグリグリしている行為という事に、気が付くのに、数秒時間を要した・・・・


そして、その時のお父様の顔は、恐怖に歪んでいる訳でもなく、嫌っている風な顔でもなく、ただ、何時もの様に、悪戯を叱る様な、少し笑いながらも、仕方がないなあと言う顔をしていた・・・


・・・私はその顔を見た瞬間・・・安堵から全身の力が抜けるのを感じた・・・そして、同時に、お父様には敵わない事を悟った・・・そのまま私は眠りにつくのであった・・・・


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私はあの後、精神が安定しました!!それもこれも!お父様のおかげです!!バクバ王の記憶に私自身乗っ取られそうになりましたが・・・お父様が居るおかげで・・・ううん、お父様が私のすべてだと再認識することが出来たおかげで、自分自身を保てるようになりました!!


だから、私は、お父様に恩返しをする事を考えました・・・


私がお父様のおかげで、壊れた精神を直してもらって、2日後・・・私は奴隷達と共にはお父様の寝室に集まっていた・・・


私がお父様にお手数をおかけしたお詫びと奴隷達をお父様に依存させたくせに独り占めしたお詫びに全員で、お父様を気持ちよくさせようと集まったのだ・・・・


それにしても、あの精神が壊れて居た状態・・・本当にお父様に迷惑を掛けっぱなしだった・・・奴隷は奉仕する立場なのに・・・お父様に気を使われ・・・あげくに・・お父様を傷を付けてしまった・・・お父様は笑って許してくれたけど・・・あんな事もう二度と起こしてはならない!!だからこそ!今日のお礼は全力で行ってお父様に気持ちよくなってもらいます!!


それに他の皆も、一カ月お父様にほとんど触れられなかったから、全員今にも我慢できないって顔をしている・・・・


ユウナはあっちこっちに視線を行き来させ、尻尾を振り振りさせ落ち着かない様子だし、エレナは、足を閉じて、両手を股の所に組んで足をもじもじさせている・・・フフ・・・オナニーでもしているのかしら・・・しても・・・お父様に触れてもらわないと逝かないけどね♪・・・ニームは今にもお父様に襲い掛かりそうな顔をしているし・・・まだ、駄目だからね!皆でやるんだから!!・・・ファンは顔を真っ赤にさせながら・・・下を向いている・・・・さて・・・これから・・・


「なあ・・・何故僕はここに居るのかな・・・?」


あっそう言えば、マルイが今この場に居るんだった・・・彼女は生き返らせた際、私自身奴隷にさせたのはよかったんだけど、一昨日まで私自身精神が壊れていたから、お父様に献上出来なかったのだ。なので、せっかくの機会なので、今までのお詫びの品の代わりにお父様に今日献上しようとしたのだ・・・


「いや、確かに、ムウ・・・様の力や立場を考えれば、僕が断るのはいけないんだろうけど・・・僕自身・・・奴隷としてずっとムウ様の所で生きるつもりは無いと言うか・・・」


?お父様の力や立場??何を言っているのでしょうか?もしかして、何か勘違いされています?お父様も何を言っているんだこいつみたいな顔をしていますし・・・


だけど、これはちょうどいいかも♪お父様に対する尊敬や畏怖の感情を残したまま・・・・生き返らせたお礼は肉体で返すしか方法が無いという考えに誘導して・・・・というより、生き返らせてあげたんだから・・・身体で返す位はしてもらえないと・・・お父様に献上する為に生き返らせたのですから・・・・


そうして、精神を書き換え常識を書き換える・・・すると、マイルも顔を赤くして下を向き始めた・・・


「なあ・・・フウ・・・マイルは生き返らせる為に奴隷にしたんだろう・・・その無理強いはよく無いと思うんだが・・・・」


?お父様に献上する為に奴隷にしたんですけど?確かに奴隷にする事により、結びつきが強くなり生き返らせやすくなりましたが、簡単に言えば、それだけですし・・・・奴隷にしなくても、少し時間をかけて魔力を多めに注ぎ込めば、生き返らせることは出来ました!言いませんけど・・・・


「なあ・・・・やっぱり・・・抱いてくれないか・・・」


「えっ?」


「・・・・生き返らせてもらってお礼も無しに有耶無耶にするのはいけない・・・・だから、せめて・・・お礼に奉仕させてくれないか・・・?魔法しか知らず・・・男も知らない僕で満足してもらえるかわか習いが・・・・」


うん!うん!うまく精神魔法が掛かっている♪だけど後半の言葉はいらないと思うんだけど・・・マイルの身体・・・胸はともかく・・・肌は白く奇麗だし・・・顔も整っている・・・男として振舞って女性用の服も着てこなかったからほとんどの人は気づかなかったかもしれないけど・・・


今の彼女はスカートを履き・・・薄手のおしゃれなフリルが付いた半袖を着て・・・女性を意識させる服装になっている・・・まあ、そういう服装を違和感を感じない様に着て来てと暗示をかけて来たから当り前何だけどね♪


まあ、そんな彼女から奉仕させてくれ何て言われて・・・お父様も唾を飲み込んだみたいね♪少し悔しいけど・・・今までのお詫びに全員で気持ちよくさせます♪


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今全員で、お父様を気持ちよくさせています・・・エレナがお父様にキスをし・・・ユウナはお父様の上半身を舐め・・・・ニームはお父様の肉棒を咥えこみ・・・・ファンは下半身を舐め回す・・・・絵面だけでもすごいエッチです・・・・


そして私はマルイをお父様に献上すべく下ごしらえをしています♪もう既に顔をとろけていますが・・・まだまだ・・・もっと下ごしらえして食べてもらわないと♪


「ちょっと・・・待って・・・あっ・・・あっああああーーー!!」


マルイは本当に良い声で鳴きますね♪そういえば、あの4人はどうしているのでしょう?


エレナはお父様の唾液を全部飲み干す位口の中を蹂躙していますね♪一か月間の禁欲生活本当に辛かったんですね♪だけど、貰うだけじゃなくてきちんとお父様を気持ちよくさせる様に気を付けて♪きちんとお父様が気持ちよくなりなる様に自分の胸も使って・・・うんそう・・あっお父様がおっぱいを吸って・・あらあら・・・お父様に乳首を吸われただけで逝ってしまったの・・・奉仕しないといけないのに・・・後で訓練ね♪


ユウナはお父様のわきの下の匂いが好きみたいね♪さっきからずっとそこばかり舐めている♪本当は全体を舐めた方が良いんだろうけど・・・そこは、体を擦り付けて・・・身体全体を使ってお父様の気持ちよさに貢献している様だから大目に見ましょう♪



ニームは・・・あらあら・・・さっきからお父様何回か逝ったみたいですね♪その度にニームはその精液をどん欲に飲み干しているみたい♪そして、飲み込んだら、肉棒を喉の奥まで咥えこんで更に刺激をする・・・そしてまた出たら、その精液を飲み込む・・・無限ループね♪


ファンはお父様の足の裏が気に入ったみたい・・・そこを重点的に舐めているけど・・・もっと全体的に舐めないと・・・一応体を使って奉仕しているみたいだけど・・・身体が小さいからそれも十分と言えないし・・・エレナと一緒に後で訓練ね♪


そうこうしている内に・・・またお父様が逝った・・・もうそろそろいいかな♪


「みんなちょっと離れて♪お父様にマルイを献上するから♪」


さっきから愛液を垂れ流し・・・目が虚ろになっているマルイをお父様の所に連れて行く・・・お父様もさすがに何度も逝ったせいか疲れているみたいですね♪今の内に・・・私はマルイをお父様の所に跨らせそして・・・マルイのあそこにお父様の肉棒を私の手で入れました♪


「あっああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」


凄い声♪さっき私がいじっていた以上に声が出ています♪だけど、私は今お父様を気持ちよくさせなければいけません♪手伝ってねマルイ♪


そして、私はマルイを脇から抱え上下に動かす・・・・私自身身長は無い方ですが、マルイもそこまで身長がある訳でもないし・・・第一力だけはあるので、苦も無くマルイをお父様を気持ちよくする道具として使えます♪


「あっあっあっ・・・・」


上下に揺らすたびに、マルイから出る喘ぎ声・・・本当にいい声で鳴きますね♪お父様から気持ちがいいという感情が漏れています。恐らく声が余りにも色っぽくて気持ちが高ぶっているのでしょう・・・お父様の肉棒もすごい大きくなっていますし・・・もっと速く・・・そう思い、更に早くマイルを上下に動かす・・・


「あっあっあっ・・・あーーーーーーーーーーーーーーー!!!」


「出る!!!」


そうお父様が言った瞬間・・・マイルの身体が痙攣して・・・頭が前に倒れる・・・あら、あら・・・気絶しちゃったみたいですね♪・・・それじゃあ・・・次は・・・


次の奉仕を考えていると・・・お父様が私に覆いかぶさってくる・・・


えっ駄目ですよ・・・今日は皆で奉仕・・・・そう思いながらも・・・お父様に抵抗出来る訳が無く・・・・結局・・・気づいた時には、私は意識が無くなり・・・起きた時には、全員が大の字で倒れているのだった・・・・・・・・・


・・・・奉仕したかったのに・・・・・


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それから暫らく経って・・・お父様と私の赤ん坊が生まれた・・・お父様にはホムンクルスだって言ったけど・・・ばれていないよね・・・バレたら・・・多分お父様の心が傷つく可能性があるから秘密にしないと・・・・哺乳瓶でミルクをあげているように周りには見せていますが・・・自らのおっぱいを赤ん坊にはあげています♪


お父様にウムフと言う名前を付けてもらえました・・・この子もお父様の立派な奴隷に献上出来る様にきちんと教育しなくちゃね♪

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