奴隷達(性描写有)

ゴーレムの訓練を開始して数日・・・全然あの4人強くなっていなかった・・・・・・


(何で?あそこまで弱い相手用意したのに・・・何で勝てないの?)


フウ基準ではほとんどの人間が勝てない事に気づかないフウであった・・・ちなみに、4人共、最初よりましにはなっているが・・・フウの基準が高すぎる為、フウは全然気づいていないのであった・・・


どうやったら強くさせられるかそんな事を考えていると・・・ユウナがご主人様の近くにいる事に気が付いた・・・フウは常時お父様を守れるように監視しているので、すぐ気が付く・・・・・・


(どうしたのかしら?)


気になって、少し調べる・・・ああ、お父様に数日触れられていないから、我慢できなくなってきたんですね♡


お父さまに触れてもらわないと、逝けないからいつも悶々としてだけど、解消の仕方も解らない・・・だけど、本能的にお父様を求めるように調整しているからここまで来たけど、理性が働いて行動にとれないと・・・


だけど、お父様に触れてもらってもう、数日・・・もう・・・


「あ・・・あのさ・・・・」


我慢できないはず♡ほら、尻尾もお父様の近くにいる事でぶんぶん振ってる・・・


「ん・・・ああ、ユウナか・・・すまないな・・・いつも訓練ばっかしで・・・・」


「い・・・いや・・・私が弱いのが行けないから・・・」


「・・・それを言ったら俺なんてどうすればいいんだよ・・・」


「ああ、えっと・・・大丈夫だ・・・大丈夫だから・・・」


「せめて何が大丈夫かは言ってくれ・・・喋っている事意味不明だぞ・・」


・・・?お父様は何を落ち込んでいるのだろう・・・・とにかくこれだとらちが明かない・・・だったら・・・・


「うん!」


我慢できない様にしよう・・・・えっと、とりあえず悶々を今までの10倍にして・・・・あっやり過ぎた


ユウナは頭に私が詰め込み過ぎてボーとしてしまったのだろう・・・倒れそうになる・・・


「おい!大丈夫か?」


お父様が倒れそうになるユウナを支える・・・あっ触っちゃった♡


「あ・・・ああああああああーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」


凄い声・・・廊下誰もいないし・・・音も結界を張って遮断をしているから思いっきり叫んでね♡


そうこうしている内にユウナはビクンビクンとはねた・・・さてお父様どうします♡


「・・・ええーーーー何があったの?」


そう言って、ユウナを抱きかかえて困っている様子・・・


どうすればいいのか解らない様子・・・私行った方が良いのかしら?


「・・・とりあえず、俺の部屋まで運ぶか・・・すぐそこだし・・・」


あっお父様部屋に入れるようですね♡でしたら、軽くなる様に遠距離で重力魔法でユウナの体重を軽くして・・・


「意外と軽かったな・・・」


ええ・・・さてどうします?


「・・・・・・鎧のままだと・・・辛いか?」


ええ、だと思いますよ♡


「とりあえず脱がしておくか・・・・鎧までなら大丈夫だよな?」


?何がでしょう?奴隷はお父様のものですから、好きに使えばいいのに?まあ、奴隷のくせにお父様に脱がしている時点で減点ですが・・・本とかでもそう言ったのも男の人が好きな人もいると書いてましたし・・・お父様がやりたいようにやらせてみましょう・・・


・・・ほら、お父様が触っているだけで・・・ユウナびくんびくんってはねてますよ・・・


・・・時間が掛かっているようですね・・・まあ、そのたびにユウナが跳ねているのは面白いのですが・・・お父様を困らせるのは嫌ですね・・・だけど、起こしてユウナにやらせるのもお父様がここまで頑張ったのに・・・・留め具だけでも私が外しちゃいましょう♡


ガチ・・・ガチ・・・・ガチャ・・・


うん、これで脱がしやすくなったはず・・・ほら取れた・・・あれ?


「・・・何とか取れた・・・・・・・・・・・・触りたい・・・・・・・・でも・・・」


?お父様が何か葛藤しています?何故でしょう?男の人って無防備な女性に性的な欲求を感じるのではないのでしょうか?本に書いていたのに?でしたら・・・・


「あ、あれ・・・?」


起しちゃいましょう♡


「あ・・・あはははは・・・・起きたんだ良かった・・・手出さなくて良かった(ぼそ)」


?何故手を出しちゃ駄目だったんでしょう?・・・こんな時は記憶を見ましょう・・・ふむふむ・・・奴隷でも勝手に手を出したら嫌がられる?・・・・・何故このような思考回路になったのでしょう?どう見ても欲情しているのに・・・まあいいです・・・でしたら・・・・


「あ・・・・あ・・・・・」


ユウナの方が我慢できなくすればいい・・・・


「おい!大丈夫か!!」


また、お父様が触る・・・だけど今度は気絶しない様に逝っても気絶しなくて意識を覚醒するように調整する・・・



「あ・・・ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!」


凄い声・・・さっきの含めて何百回逝ったのかな?


「おい大丈夫か?今エレナを呼んでくるからな?」


えっエレナ呼んでくるの?もしかして3P、だったら、私も入っていいのかなあ?そんな事を考えているとユウナがお父様の手を掴んだ・・・おい、加減して掴んでるんだろうな!一応、お父様を触るに当たって力を抜ける様にし置いたけど・・・万が一お父様を傷ものにしたら許さないからな・・!


「待って・・・行かないで・・・・」


「だけど・・・」


「抱いて・・・」


「えっ?」


「お願い!抱いて!もう我慢できないの!!!」


・・・くすくす・・・そうゆうことか・・・もう我慢できないんだね・・・だって、数日お父様に触られていないのと、中出ししてもらわないと満足できない体に調整したからもうなりふり構っていられないよね?


「だけど・・・」


「もう我慢できないの・・・お願い・・・」


あっお父様の目の色が変わった・・・そのまま覆いかぶさった・・・


そのまま、肉棒をあそこに入れて・・・


「はあ、あうん!うんああああーーーー!!」


凄い声・・・何日かぶりだから気持ちいでしょう?あらあら、もう白目向きそうで余裕がないみたい・・・


「あぅ・・・もっと・・・もっとーーーーーー!!!!」


凄い声・・・いくら結界で音を遮断しているからって叫びすぎ♡あれ、絶対頭の中空っぽになってるよね♡


「逝くぞ・・・」


「あぁあああああーーーーーーーーーーーーーー!!!!」


あっお父様が逝ったらそのまま気絶しちゃった・・・・だったらいいよね・・・私は転移魔法で近くにい行きドアをノックする・・・


「お父様入ります・・・」


「・・・・フウ・・・ちょっと待って」


あっもう入ってしまいました・・・どうしてでしょう少し動揺しているように見えます?


「・・・フウ・・・これはだな・・・・」


「?どうしました?」


「えっと、ユウナはだな・・・」


「ユウナ気持ちよさそうですね・・・」


「えっ・・・」


「お父様、私もしたいのですが、駄目だったのでしょうか?」


とにかく聞いてみました・・・何だか最初お父様が慌てていたのでもしかしたら今日は抱いてもらえないかもと思ったのですが・・・


「・・・あっ・・・・うん、フウが良いなら・・・」


良かった!!心配なんて必要なかったんですね♡私はお父様の言葉を聞き、胸に飛び込んで・・・何時もの様に気絶するのであった・・・



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それから、2日後今度は、エレナが我慢できない様だ・・・ほら、お父様を遠くから見つめている・・・今なら近づかれただけでも逝ってしまいそうになるんでしょう?


だけど、それも我慢しているから・・・ほらつい後を着いてきちゃう・・・ああ、お父様お風呂に入るのですね・・・だったら、私も入っちゃいましょう♪


「お父様!!」


お父さまが服を脱ぐタイミングで私は飛びつく・・・


「!おい!びっくりするだろう!」


「ごめんなさい・・・」


いけない・・・いつもの事なのにお父様と一緒に過ごすって考えるとはしゃいでしまう・・・


「じゃあ、一緒に入るか・・・」


「はい!!!」


そういえばエレナはどうしたのかな?ああ、お父様のお部屋に入っていますね♪うん、うん、どうしようか悩んでいる♪


「お父様かゆいところありませんか?」


「それは無いんだが・・・フウ体全体で洗うのってなんか違くないか?せめてタオル・・・」


「お父様の身体に傷が付いてしまいます!!それにせっかく石鹸を買っているのですから、タオル何かで雑に塗り付けるんじゃなくて・・・こうして体を使って入念に塗り付けたいじゃないですか・・・」


まあ、石鹸の成分を調べたからもう自分で作れるので狩ってくる必要性は無いのですが・・・


そう言えばエレナは・・・くすくす・・・お父様のシーツを嗅いでますね・・・だけど、そこ、私もよく使っているからお父様の匂いが混ざって余りかげませんよ・・・・


「なあ、フウ・・・・・お風呂の中でするって言うのは・・・」


「はあ、はあ、いいじゃないですか・・・私たち以外居ないんですから・・・はあ・・・」


「いや、部屋の中ですれば・・・」


「うんん・・・ごめんなさい、我慢できなくて・・・」


「・・・まあいいけど・・・」


だって、近くに裸のお父様が居たら我慢何て出来る訳ないじゃないですか!!!


エレナは・・・うん、うん・・シーツとベットに体を擦り付けてオナニーしてますね・・・・あんまり我慢させるとかわいそうですから、私がある程度満足したら上がりましょう・・・


「ああ・・・うんん・・・」


お父様、お風呂じゃあんまりしてくれないから、長くなっちゃうけど・・仕方ないよね♪


そして、お風呂から上がる・・・お父様が身体を拭いて下さいますが・・・それは、私の仕事なのに・・・


「いいから・・・というより、そんなことしていると、また遅くなるぞ・・」


・・・確かに、お父様を拭いていたら・・・そのままここでしちゃうのも結構ありましたけど・・でも・・・


「とりあえず、おわりだ・・・早く部屋に戻るぞ・・・」


そう言って戻ろうとするお父さまの頭はまだ濡れています・・・しょうがないです・・・とりあえず、魔法で乾燥させましょう・・・・手でやりたかったのですが、仕方ありません・・・


そうやってお父様と二人で部屋に戻ると・・・そこには・・・


「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」


すっかり出来上がったエレナが居ました♪


「えっ・・・エレナ・・・えっえっ」


お父様はエレナを見て混乱しているみたいです・・・しょうがないですね・・・私はエレナの近くに言って話しかけます・・・


「本物は良いんですか(ボソ)」


次の瞬間エレナはシーツから顔を話し顔をあげます・・・フフ・・・周りに気づかない位オナニーしてたんですよね♪


「こ・・・これは・・・」


「お父様を我慢できなくなったんですよね(ボソ)」


そう言うとエレナは頭を横に振る・・へえ、否定しちゃうんだ・・・だったら・・・


「お父様、いつものやりましょう・・・」


「えっ・・・ああ・・ちょっと待って!エレナが・・・」


「エレナがここに居たくないのなら出ていくと思いますよ・・それなのに出て行かないって事は期待しているからですよ・・・」


そう言うと、また、エレナが首を振る・・・強情ですね・・・


「いや・・・首を振って・・・」


「だったらこうしましょう・・・私がお父様とします・・・それを見たくなかったら出て行って下さい・・・一緒にしたいのなら、私が終わった後、お願いしてください・・・」


私はそう言った・・・はっきり言ってエレナが一緒にやると私の時間が少なくなるので、居なくてもいいのだ・・・ただ、お父様はあくまでハーレムになりたいと思っている嫁を叶える為にこんな事をしているのだ・・・まあ、ハーレムになれる時間が掛かればその分私の時間が増えるしいいことずくめである


「いや、えーっと、エレナ嫌なら出て行ってもいいんだぞ」


そう言うと、エレナは絶望した顔になった・・・ああ、涙まで出てきている・・・


「えっえーーとどうすれば・・・・」


「お父様・・・とりあえず、やりましょう・・・そうすれば・・素直になりますから・・・・」


私がエレナが居るベットに手を引く・・・ベットの上にはいるが今は、、私だけを相手にしてくれるはずだ・・・・エレナが素直にならない限り・・・


お父様は、一瞬どうしようか悩んでいたようですが、何か吹っ切った様に私にキスをしてきました・・・


次に首、胸・・・とだんだん舌を舐めていき、気づいたら体全体を舐められていました・・・私も抵抗して舐め返したのですが、全然敵いません・・


「はあ・・・はあ・・・・」


息をあげながら、隣を見るとエレナがまた、オナニーをしています・・・あら、あら、いいんですか・・・お父様に見られますよ・・・


そんな事を一瞬考えている内に・・・


「あっ・・・」


私のあそこに肉棒が入ってきました・・・・


「ああ・・・・あああんあ・・・・」


何時もの様に声をあげる・・・だけど、今日は私以外に声をあげる人が居る・・・


「フウ・・フッフ・・・」


エレナはシーツを口に含み声を我慢しているようですが・・出来ていませんよ・・・


「あ・・・あああ・・・あっあっ・・」


「フッフ・・・フウフウ・・・フッフ・・・」


2人の声が部屋に響く・・・そして・・・


「逝くぞ・・・」


「あ・・・あ・・・あああああああああああーーーーーーーーーー!!!!」


「んんんんんんんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」


私は中に出されたのを感じながら力が抜ける・・・そして、お父様が肉棒を抜く・・・その肉棒を力が抜けた身体で何とかきれいにした後、エレナの近くに行く


「まだ・・・我慢するんですか・・・(ボソ)」


そう言った瞬間、エレナの目が変わった・・・・


「お願いします・・・・」


「?何を・・・」


「抱いて下さい・・・」


「誰に・・・?」


「ムウ・・・ご主人様に・・・・」


「だったら、言うのは私じゃないよね?それにお願いするに相応しい態度も取らないと・・・」


そう言うと、エレナはシーツを投げだし土下座をした・・・


「お願いします!!ご主人様抱いて下さい!!!」


はい・・よく出来ました・・・


「・・・いいのか?」


「お願いします・・・もう・・もう・・我慢が出来ないのです!!」


そうですよね、お父様に触れられなかった今までと、さっきまでお父様の匂いだけでいって・・視覚も私とお父様の情事を見て我慢何て出来ませんよね♪


そう・・エレナが言うとお父様は・・・エレナに覆いかぶさった・・・あらあら・・・・エレナの服強引に脱がして・・・脱げきれないから・・・そのまま・・・下着をずらして・・・・


「あああああーーーーーーーーーーーやっと・・やっと・・・」


お父様の肉棒がエレナのあそこに入った瞬間感激したようにエレナは涙した・・・フフ・・・嬉しいですよね・・お父様の肉棒を入れられるの・・・そう思っていると・・・お父様が激しく腰を振り出した・・・あら、あら・・ユウナより・・・下手したら私より激しいんじゃないですか・・・


よっぽど、エレナのオナニーが気に入ったようですね・・・・


「もっと・・・もっと・・・もっと・・・」


エレナはうわ言の様にそう言う・・お父様にあれだけ求められているのに足りないのですか・・・そうですか・・・私はエレナの近くに行き、胸を吸った・・・


「あぁん・・・」


「うお・・・」


恐らく膣がしまったのだろう・・お父様が声を出した・・・一応続けていいか聞こう・・


「お父様続けてもいいですか・・・」


「はあ・・・はあ・・許可をもらったら・・・」


「エレナいいですね・・」


「あぁ・・お・・・女の・・子・・・同士で・・・・」


「さっき、私お父様の精液を飲みましたけど・・・もっとお父様を感じたくないですか?」


そう言って、私の口を見せる・・・もうほとんどいの中に入ってしまったが、少しは残っているはずだ・・・


「あっ・・・お願い・・・あぅ・・・」


「ん?」


「お願い・・しま・・す・・舐めて・・・」


そう言ってきたので舐めてあげる・・・乳首凄い固い・・・


「あっあっあっ逝く・・・逝く・・逝く・・・」


「出る!!」


「あああああああああああああーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」


あら、あら、お父様が逝ったのとエレナが逝ったの同時みたいですね・・・すこし焼けます・・・


「はあ、はあ、はあ・・・」


お父様はまだ足りないでしょうね・・だけど、エレナはもう気絶しちゃいました・・だから・・


「フウ・・」


「はい♪」


後は私が独り占め・・・結局今日も勝てなかった・・・けど・・幸せ・・・・


――――――――――――――――――――――――――――


あれからまた、数日後、今度は彼女が我慢できなくなりました・・・そうです・・・ニームです♪


ほらほら・・今も物陰で、お父様を見ている♪・・・あっお父様に抱き着いた・・・


「えっ・・・ニーム・・・」


「・・・・・・・」


「どうした・・・って喋る訳・・・・」


「抱いて・・・」


「えっ?・・・」


「お願い抱いて!!」


あら、あら普段無口なニームが大声を出して・・・まあ、一週間以上お父様に触れられなかったらそうなりますよね♪


「えっえっ・・・・」


「お願い・・・・」


ああ、ニーム今にも泣きそうですね♪そりゃ一人だけずっと我慢してきたんですものこうなってもしょうがないです♪


「・・・解った・・・とりあえず部屋に行こうな・・・・っな?」


「・・・・・・(コクン)」


・・・フッフ・・今日はどうなるのでしょうか?・・・あれだけ発情していると解りませんね♪・・・


ニームは部屋に入った瞬間お父様に抱き着く・・・フフ・・・すごい・・・尻尾も立っています・・・たしかキャット族でしたっけ?


猫の習性に似てますね♪


「おいおい・・・」


「フーフー・・・」


すごい感じに発情してますね・・どうなるのですしょうか?


「・・・もうどうなっても知らねえぞ・・・」


そう言って、お父様がニームに抱き着きベットに倒れる・・・ニームもお父様の背中に手を回す・・・フフ・・・



ニームにキスをする・・・そして、次にニームのしっぽを掴む・・・ああ、そういえば、最近、ユウナとやる時に尻尾触るようになってたんでしたっけ・・・前からお父様も興味があって『触っていい?』と言ったら、尻尾ブンブン振って頷いたんだっけ・・・


多分、最近よく触るようになったからつい触っちゃったんだろうな・・だけど、


「ふにゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!」


触り慣れていない者からしたら、凄い感覚で壊れちゃうかも♪


「あっ・・・ニーム大丈夫か?」


「にゃ~~~~~~~ん♪」


あらあら、凄い快感で動物返りしちゃいましたね♪お父様に頭擦り付けてますよ♪あっお父様がニームの頭を撫でてる・・・いいな・・・


そして、そのままニームのおっぱいを吸う・・・フフ、乳首が立ってる・・・寒いからなのか、興奮からなのか・・・多分後者でしょうね・・・もうお父様の匂い全てが彼女にとってのマタタビなんでしょう♪


そして、そのままニームのあそこを触る・・・


「にゃーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」


むう・・・お父様、最近いろんな人とやってるから、だんだん慣れてきちゃってる・・・私との時間も少なくなっているし・・・まあ、体の負担はその分少なくなっているんだけど・・・それでも・・・・・・もう!もやもやする!!


あっそのまま、キスして・・・肉棒を入れちゃった♪


「んん~~~~~~~~~~~~!!!!」


ハハ・・すごいビクンビクンしている・・・お父様も腰を振って・・・ニーム・・・いいなあ・・・


「出すぞ・・・」


「にゅああーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」


あっお父様が逝ったらニームも気絶しちゃった♪やっぱり慣れないとすぐこうなっちゃいますね♪・・・もう我慢しなくてもいいですよね・・・・お父様今行きます♪


その後、私はお父様の所に行き、エレナと一緒に可愛がってもらいました♪

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