ハーレム(性描写有)

私達は、次の日、神官のエレナ、剣士のユウナ、盗賊のニーム、魔法使いのファンの4人を買ってきました。奴隷商の人の奴隷契約も私の奴隷契約で割り込んで書き換えましたし、これで何も憂いわない・・・


お父様との夜の時間が少なくなってしまうのは残念ですが、お父様のハーレム計画の為!涙を飲みます!!


そして、今は夜・・・夜枷の時間・・・


「待って下さい!」


「やめろって!!」


「・・・・!!!」


私達は今、ファンを除く、3人の奴隷と寝室に居ます・・・ただ、問題がありました・・・何と、この人達冒険者としての腕で奴隷契約したため、性奴隷としての夜枷は出来ないらしい・・・・・そんなの関係ない!お父様の夢は叶えないと!!


まあ、契約内容は書き換えているから、後は本人の気持ち次第・・・うん・・だったら・・・


3人に認識改変をさせる・・・・うん、掛かった・・・冒険者奴隷でも夜枷は当り前っと、しかも、求められたら積極的に協力・・・・奴隷の階級は私の方が上と認識・・・・・


「フウ・・・何やってるんだ・・・というか、3人共大丈夫なのか?」


そんな事をお父様が聞いてきたので、やっている事を伝える・・・


「いや、それって駄目じゃ・・・」


「奴隷は奴隷ですよ?何が駄目なんですか?」


「どちらにしても了承を・・・」


「認識改変で了承を取ります!」


「にんしきかいへん?」


「とにかくお父様は心配しないでください!」


そう言って、3人を催眠から覚ます・・・


「「「・・・・・・・・・・・・」」」


「えっと、エロイことしてもいいのか・・・」


「・・・・剣しか取り柄が無いのだが、冒険者奴隷でも夜枷は必須だし・・・」


「・・・神の教えに反してしまいますが、奴隷に落とされた身、存分に味わって下さい・・・」


「・・・・・・・・・・・・・コクン(服を着たまま胸と股間を隠しながら頷く)」


「・・・・さっきまで抵抗していたのにこうなった理由は解らないけど・・・いいんだな・・・?」


私は頷く・・・すると、お父様が3人にとびかかった・・・エレナを押し倒しておっぱいを吸い、ユウナの太もも、お尻を右手で撫でまわしている・・・すごい、私は手持ち無沙汰になったので、他に溢れている、ニーナに近寄り、キスをした・・・


(お父様が近くに居るのに、こんな事している)


そうしてニーナの股間を触って、気持ちよくさせる・・・お父様が女の子同士でやっている所を見ると興奮するの知っています・・・ほら見て来た・・・あっ我慢できなくなったんですね・・・エレナに入れようとしている・・・・


お父様は何度かエレナに入れようとして、失敗した後、何とか入れました・・昨日私とやったのが練習になったのでしょう!嬉しいです!!


「・・・・・・!!!!」


エレナが痛そうにしています・・・大丈夫ですよ・・痛みもお父様にしてもらっている時は快感に変わる様に変えましたから・・・ほら、気持ちよくなってきた・・・


「うぅ・・・ん、くぅーーん!!」


その声に私もだんだん気分が乗って来た、ニーナの股間をいじると同時に自分自身もいじる・・・・


あっお父様が逝きそう・・・・


「・・・・・・・う・・・」


「くぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!♡♪♪」


ふふ、凄いでしょう?お父様の精子を子宮で受けると、痛みを感じていた時の快感の10倍気持ちよくなって、幸せも感じる様になれる・・・あっ気絶しちゃった・・・調整失敗しちゃったかな?まあ、何回かやってれば慣れるよね?♪


次は、ユウナに襲い掛かった、本来なら倒せないんだろうけど、お父様がHな要求で触ってきたら、力が抜けるように設定したから、ほら、足の力が抜けてベッドに倒れた・・・・


速攻で入れちゃった・・・ユウナも処女だったみたい、痛みで顔をゆがめている・・・だけど、ほら、痛いのもほら、無くなっちゃった・・・


気持ちいでしょう?次もほらすぐに、あっお父様いっちゃった・・・『あ・・・・う・・・・』ユウナもそのまま気絶しちゃった♪やっぱり10倍はきつかったかなあ?慣れれば大丈夫だと思うけど・・・そう思っていると、お父様がこっちに来た♪


「お父様!ニーナの準備終わっていますよ♪」


「はあ、はあ、はあ・・・」


きついよね、お父様に触ってもらわないといけない様にしていたから・・・だけど、今からすぐに・・・


「はひ・・・・!!!」


何度も逝くことになるから♪


「あっあっ・・・・」


ふふお父様が触るだけで、何度も逝ってる・・・私も逝きたい・・・・私が股間を触っていると・・・


「・・・フウ・・・」


「あぅ・・ふぅ・・どうしました・・・お父様?」


お父様が話しかけて来た・・・どうしたんだろう・・・


「・・・お前は良いのか?」


・・・・・・・・


「ええ、大丈夫です・・・だから、ニーナをきちんと抱いて下さい♪その為に準備していたのですから♪」


本当は今すぐ、抱いてほしい・・だけど、お父様の目標は一人でもハーレム要員を増やして抱くことだから・・・・それがお父様の望んでいる事だから・・・ああ、私がそう言ったら、そのままニーナに覆いかぶさった・・・ずるい・・・だけど、我慢・・・


「・・・あぅ・・・ああ・・・・」


ふふ、何度も逝ってる・・・私ももう十回以上逝っちゃってる・・・・・・ずるい・・・我慢・・・


「あぁーーーーー・・・・あぅーーーー・・・・」


逝き過ぎてもう解らなくなってるみたいね・・・しばらくそのままの感触を味わっていなさい・・・お父様が逝くまで・・・・あっお父様が逝った・・・


「ああーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」


凄い声、無口だったのに・・・ふふ・・これでニーナも気絶・・だから、


「お父様、フウにも入れて下さい・・・」


そうして、私のあそこを広げる・・・すぐにお父様が入れてきた!!


「はぁっふ!!!!」


息が詰まる・・・何?逝き続けてる?昨日と違う!!!何で!?まさかじらされてたから?


そんな事を考えていても、お父様の腰の動きは止まらない・・・


(待って!!!逝ってる!!逝ってるから!!!)


だけど、止めてとは言えない・・・奴隷はご主人様のものだから・・・・


(逝くーーーーーー!!!!)


そう思った瞬間お腹の当たりが温かくなった・・・そのままお父様の腰使いが続く・・


(・・・もう駄目・・)


私は意識を手放した・・・嬉しい気持ちときもちいい気持ちを抱えたまま

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