訓練 変化(性描写有)

私の名前はフウ、お父さんの娘なの、生まれて間もないけど、いつもお父さんに背負ってもらってるの、日中は魔法の的当てをして、魔法の勉強もしてるの!


前は大きな魔物が周りにいて怖かった思いをしていたけど、今はお父さんと一緒で怖くないの!


一番のお気に入りは、お父さんの思考を見る事なんだけど・・・奴隷?を作るのが目標らしいの!


奴隷についてお父さんの思考を読んでみると、何だかよく解らなかったの!!


だから、夜はお父さんの考えてる、奴隷にしたい事を試しているの!!


「ふう、うん」


私は今、お父さんの指を使って、クリトリスを触ってもらってるの!!本当は起きてる時にしてもらいたいんだけど、何だかお父さん私にばれてほしくないみたいだから、今は自分で開発?というのをしてるの!!


「ふうううん~~~~~~~~~~~~」


・・・やっといけたの、とにかく次は拡張なの!!お父さんの指を使って・・・


「くちゅ」


「うん!」


これで差し入れする・・・処女膜?はお父さんが自分で破りたいって思っていたから、奥まで入れない様に気を付けて・・・


「くちゅくちゅくちゅ・・・・・・・・」


「~~~~~~~~~~~~~~」


いつもながらやばいの、こわれるの、毎日してるけど、全然なれないの・・・・・・・


「うん~~~~~~~~~~~~~!!」


またいったの・・・これを繰り返すの!!!


「くちゅくちゅくちゅ・・・・・・・・・」


「~~~~~~~~~~~~~~~~~」


そうして夜は過ぎて行った・・・・・・


「はあーーーーーあ、あれ、また指が濡れてる・・・フウがおしゃぶり代わりにでも吸ってたか?まあ、いいや・・・精霊さんがいると全然、教育が出来ねえ・・・ばれて、森の外に放り出されてもしたらやばいからなあ・・・まあ、とにかく調教は森の外に出てから・・・・・・・・出れるのかなあ・・・・」


そうして、ムウの日々は過ぎていく


――――――――――――――――――――――‐―――――――――


それから、しばらくたって・・・的当て中のさなか・・・


うーん、お父さん・・・フウは自らの身体をムウにこすりつけていた・・・夜に自らしている事を思い出しながら、ムウの匂いを嗅ぐ・・・


(触りたい・・・)


フウはそう思いながら、下半身を触る・・・未成熟だが、そこは女の体、反応をしてしまう・・・


「~~~~~~~~」


いきそうになりながら、精霊さんに指示をされ、的に自分の魔法を当てる・・・


精霊さんにはばれない様にしないと、何だか、奴隷について精霊さん、そんなに好印象を抱いていなかった見ただし、もし、自分を奴隷にする為に頑張ってる何て言ったら、絶対に悪印象を与えちゃう・・・


だけど、精霊さんの魔法じゃ感情しか解らないみたいだから、隠し通せる!それどころか、お父さんの感情も隠すことが出来る!!・・・精霊さんにもお父さんの感情は見せたくないし・・・


そう思いながら・・・下半身を更に触る・・・


どうせ、精霊さんも私の事が怖いんだ・・・森の中に居た大きな魔物だって、最初は食い殺そうとしてたみたいだけど、最後は怖いという感情しかなかったみたいだし、他の精霊さんは最初から私の方に近づかない・・・思考をまで読んで私の事を怖がっていないのはお父さんだけ・・・


そう、思って更に手が激しく動く・・・ばれない様に・・・


(お父さん、お父さん、お父さん!!)


気付いたら、頭の中が真っ白になっていた。危ない、まだ訓練中だ・・・絶対にばれない様にしないと、そう思いながら、精霊さんが作った的に魔法を当てていくのだった。


「うへえ、疲れた・・・」


俺はフウを横に置きながら、倒れこんだ・・・もう、精神的に疲れた・・・全然魔法はうまくならねえし・・・そう思いながら、背中に冷たい事に気づく・・・ずっと背負ってたから、汗をかいてしまったんだろう・・・そう結論付け、俺はちょっと眠ろうと目を瞑ったのだった。


次に目を覚ました時には、食事が出来ていた・・・文句はあんまり言いたくないけど、肉とか無いの?もうサラダだけは厳しいんだけど・・・


後、やっぱり寝ていたら指が濡れていた・・・フウの親離れは遠いなあと感じた・・・


――――――――――――――――――――――――――


あれから、しばらくして、精霊さんにお父様から引き離されてしまった・・・


このままだとお父様を守れなくなるって言われたので、しょうがなく、訓練をしているが、日中お父様といられないのが辛い・・・


以前、街に行ったときに、奴隷とはどんなものか書かれた本を見たが、はっきり言って興奮した・・・


私も早く、お父様とそんな関係になりたい!!


そう思いながらも、今日もお父様の近くに行く・・・昔は指一本が限界だったのが、今は指3本・・・いや頑張れば、五本いけそうだけど、膜が破けそうだから、3本で我慢している・・・


お父様に今日もキスをする、本でこんな風だったよね・・・


「ぴちゃぴちゃ・・・」


お父様の口にある舌を絡めとる・・・足りない・・・すぐにお父様の手を私の胸に当てる・・・


こうして、乳首にお父様の手を当てると気持ちよく・・・


「うん・・・はあ、はあ」


我慢できない・・・私はお父様の手を下半身に導く・・・


「うん、うん、うん・・・・」


だんだんと気持ちよくなっていくのが解る・・・だけど、足りない・・・だけど、これ以上はお父様が起きている時にやりたい・・・ただ、今の状態でお父様とやったら、隠し事が出来ないお父様では精霊さんにすぐバレてしまう・・・我慢しないと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


Hな事を初めて一時間後・・・私はだんだんと気持ちが高ぶっていた・・・お父様の全てをなめ上げ・・・自らの身体をお父様の身体に擦りつつ、私は絶頂に近づいていた・・・


「はあ・・・はあ・・・はあ・・・もう逝く・・・逝く!逝く!!逝く!!!」


私の身体は痙攣したかと思うと、潮を吹いた・・・・気持ちよかった・・・そうして私はようやく眠りに付けるのであった・・・


「うわ!また、フウ漏らしてるし・・・うわー俺の身体もしょんべんだらけ・・・その割にそこまで臭くないんだけどな・・・取り合えず、風呂に入って、寝間着とベットを洗濯、干さないと・・・はあ、最近精霊さんの顔がすげー怖いんだけど・・・絶対にこれの所為だよな、借りてるのに毎回こんな風にしちゃうん何て・・・まあ、今はフウも洗濯手伝ってくれるし、前より楽・・・いや、これフウの所為だよな・・・」


そう思いながら、フウの頭を撫でる・・・最近修行の所為か起きるのが遅い・・・まあ、頑張っているのだから、これ位我慢しないと・・・おむつって無いのかなあ?

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