ファンの思いと全員で(性描写後半あり)

奴隷達を買って、暫くたったある日、俺は廊下のカーテンに隠れているファンを見つけた・・・


そのカーテンは始めからこの屋敷に付属されていたものでは無く、フウが自分で買ってきたものだ・・・水玉模様のカーテンなのだがこの王宮と言っていい屋敷の中ではなかなか目立つデザインのカーテンである・・・


ちなみに何故ファンが居るかというのが分かったかと言うと、恐らく慌てて隠れた所為か、ほとんど、隠れてきれておらず・・・頭だけ隠して・・・下の方は隠れ切れておらず・・・それどころかスカートの中の下着が丸見えの状態で発見されたからだ・・・ちなみに下着の柄はカーテンと同じ同じ水玉模様である・・・・・・この服とスカートもフウが買って来たものだ・・・


「どうしたんだ・・・」


俺が話しかけると・・・ビクンと反応してファンはカーテンから顔をのぞかせた・・・・・


ファンお前・・・・・・スカートの中も見えているのだが、いいのか・・・・その前に隠れ切れても居なかったし・・・・・・まあ、本人が気付いていない様だし・・・いいか・・・


そう言えば、ファンとは奴隷にしてから結局あんまり話していなかったなあ・・・


それにファンの世話はほとんどフウに任せっきりだったし・・・


だけど、ファン初めのころと比べたら全然表情が豊かになったよなあ・・・フウの世話が良かったのか・・・?だけど、始めてフウに外に連れ出されて帰って来た時、震えてたんだけど・・・それは今もか・・・そんな事を考えていると・・・


「フウ様はいませんか・・・・?」


・・・とファンが言って来た・・・ファンお前、フウの事、様付けで呼んでいるのか?あいつ唯一お前より年下なんだぞ・・・・・・フウの奴・・・俺が教育する前に自分が教育をしたのか・・・・


・・・羨ましくなんてないぞ・・・


「・・・いないぞ・・・」


とにかく、今はファンの警戒を解かなくては・・・と言うより、何でフウの奴こんなに怖がれているんだ・・・本当に何をしているのやら・・・


「・・・本当ですか・・・?」


「嘘を付く必要性無いだろう・・・それで、どうしてここに居るんだ?何時もならまだ訓練しているはずだろ・・・」


そういつもなら、他の奴隷達と訓練・・・そうで無ければ、フウと2人での魔力操作の訓練をしている時間だ・・・なのに・・・何でここに・・・?


俺がそう思って聞くと、ファンは下を向いた・・・多分、フウから逃げて来たな・・・


「・・・解った、俺は何も見ていない・・・じゃあな・・・」


俺は見なかったことにした・・・前から思っていたが、フウのあの訓練・・・やり過ぎだろうしな・・・年上であるはずのユウナ、エレナ、ニームでさえ悲鳴をあげていたし・・・


・・・俺はそう思って立ち去ろうとした・・・すると・・


「待って下さい!!」


何故か、ファンに待ったをかけられた・・・


「・・・少し聞いてもいいですか?」


「いいぞ」


何だ?いきなり止めて・・・聞きたい事って・・・?


「ご主人様はフウ様を怖いって思わないのですか?」


・・・・?どういう事?


「あいつを怖がる所って何かあったか?」


俺は全く分からなかったのでそう聞いた・・・


「・・・私は魔力の暴走で人を殺したことがあります・・・」


そう、ファンは静かに言った・・・


「私は生まれつき魔力が多くて・・・いつ暴走してもおかしくない状況でした・・・だけど・・・両親がいつも私を守ってくれていました・・・いつも・・・私が暴走しそうになった時は、いつも私を宥めてくれて・・・それでも私が抑えきれなくなったら、自分自身の魔力で必死に押さえくれていました・・・・だけど・・・」


そう言って深呼吸して・・・


「そんな両親を私は殺してしまった・・・・・・・・・」


そう言った・・・・


「・・・本当は殺すつもりなんて全くなかった・・・だけど、両親が私の本当の親じゃないって偶然知ってしまって・・・感情的に話しちゃって・・・いつもなら魔力の高まりを抑えるのに抑えきれなくて・・・両親も・・・いつもより多い魔力量に対応出来なくて・・・そのまま・・・・そして・・・そのまま街にも・・・・」


そう言ったファンは泣いていた・・・・・・えっと・・・魔力暴走ってそんなにやばい代物なのか・・・?フウのしか、解らんから・・・何とも言えないんだが・・・


「・・・フウ様は・・・そんな私より強い魔力を持っています・・・・・いつ暴走してもおかしく無いんですよ・・・・怖くないんですか・・・?」


・・・・・・・?ああ・・・そう言えば、あいつも・・・精霊さんに、魔力暴走に注意しろって言っていたな・・・


「それってフウが感情の高まりで、魔力を暴走させるかもしれないって事だよな?」


確か、精霊さんがそんな事を言っていたような気がする・・・


「そうです、だから・・・」


・・・と言われてもだなあ・・・


「だけど、お前が義理の両親に言われたように、俺があいつに『俺、お前の本当の親じゃないんだ』って言ったら、『そうなんですか?お父さん呼び辞めます?』って言われただけで終わったぞ?」


まあ、今更感があったからお父さん呼びのままさせて・・・そのまま今に至ってるんだけどな・・・


その言葉に口を開けて、ポカーンとしていた・・・いや・・・そんなに驚く事か?第一あいつ・・・


「まあ、確かにあいつ、たまに魔力が暴走しそうな時があるけど、そんな時は頭撫でるか、抱きしめれば大体収まるし、大丈夫だろう・・・」


そう・・・何だか、いつもよりと様子がおかしいなあと思ったら、抱きしめたり、撫でるかすれば、大体フウのご機嫌はすぐ良くなった・・・というより・・・精霊さんに色々言われたが、魔力暴走って本当に危険なのか・・??全然実感が湧かないんだが・・・


「いや、魔力が暴走したら、そんなことしている暇は・・・」


「そんなこと言われても、今まであいつの魔力暴走で一度も怪我したこと無いぞ?」


うん、確かに精霊の森で何度か魔法が暴走したような様子が見たことあるけど、俺の方にダメージ所か、魔法の影響すら一切感じなかったんだよなあ・・・その変わり周囲の状況は酷かったけど・・・・精霊さんは毎日息が上がって何とか被害を最小限に抑えていると言っていたけど、いなかったら大変だったんじゃないかなあ・・・


「・・・魔力暴走が起きたら・・・親しい人とか関係なしに攻撃をして・・・」


そう言われてもなあ・・・


「だから、俺の方に攻撃されたことは一度も無いって・・・」


そう言うと、ファンは黙ってしまった・・・まあ確かにフウが、魔力暴走するたびに・・・


『何でお前の方には魔力飛んでいかないんだ!!』


って精霊さんに言われていた位だから・・・フウの魔力暴走が特殊なんだろうけど・・・


俺は、精霊さんが魔法を俺の方に攻撃をしてこない様に調整しているのかと思って、直接聞いてみた事があった、そうしたら・・・


『私は何もしていない・・・あの子が自分でコントロールしているだろう・・』


と言われた・・・しかもその後・・・


『・・・こんなコントロールできるのなら、普通、魔力暴走を無くせられるんじゃないか・・・(ぼそ)』


とも言っていたなあ・・・俺がしみじみと思い出していると・・・


「・・・ご主人様は私が怖くないのですか?」


そう言われた・・・うーん・・・


「そんなこと言われても全然実感が湧かない」


そうなのだ、はっきり言って、精霊の森でフウが使っていた魔法を見て以降・・・魔法で死ぬって言われてもピンとこない・・・と言うより、フウの魔法が全部凄すぎて・・・感覚が麻痺しているのかもしれないなあ・・・


まあ、そんな事より、今はファンの事が大事だ・・・


「なあ、ファンはその魔法で誰かを傷つけたいと思っているのか?」


「いいえ」


「だったら、魔力暴走しない様に練習すればいいんじゃないか?」


確か、フウも練習して暴走の頻度を減らしていったんだっけ・・・まあ、暴走しそうになるたびに、俺が止めたりしていたけど・・・懐かしいなあ・・・そんな事を思い出して・・・彼女の為に沿う提案をしたのだが・・・彼女は頭を振った・・・・


「・・・そんなこと言われても私は魔法を使うのが怖いんです・・・」


そう言って押し黙ってしまった・・・


「・・・何で、怖いんだ・・・?」


「そんなの・・・また殺してしまうかも知れないから・・・」


「だったら、フウに頼めばいい、あいつならお前の魔力を抑えられるだろう・・・」


まあ、フウの魔力暴走は俺が撫でたり、抱きしめたりして止めてたんだけどな・・・


本来のやり方は、魔力が高い人が抑え込んで教えるみたいのが一般だって精霊さんが言ってたんしそれなら、フウが適任だろう・・・


・・・フウは例外だよな・・・はっきり言って、第一魔力で抑え込める人居なかったし・・・


「・・・・・・フウ様を殺して・・・」


「・・・あいつお前の魔法で死ぬか?」


前に精霊さんとフウの模擬戦を見たことあるけどもう、凄すぎて何が何だかわからなかった。


だが、終わってみると、精霊さんはボロボロだったのに対し、フウは傷1つなかった。


精霊さんが弱いのではなく・・・フウが強すぎるのだろう・・・第一、精霊さんの魔法も極大魔法と呼ばれる魔法を使っていたし・・・あれを超える魔法を使えるならダメージを与えるかもしれないけど・・・フウより魔力が無いって自分で言ってる時点でなあ・・・・


「死なないですね・・・」


だよな・・・


「・・・・・・・・・ふふ・・・・」


いきなり笑ったファンに対して、何だと思っていると・・・


「そうですよね、私より魔力が多いフウ様がコントロールしているのですもの・・・私だって・・・・・・・」


そう言って、ファンが顔を上げた・・・


「ご主人様相談に乗ってくれてありがとうございます!!」


「・・・ああ・・・」


結局、フウに丸投げしただけ、だけど良かったのかなあ?


「・・・・練習して・・・絶対に同じことをしない様に・・・(ぼそ)」


俺から離れていくい時に何か言ったようだけど、よく聞こえなかった、まあ、少し元気になったみたいだし良かった・・・


結局・・・教育するのってフウになってるよな・・・・・・ファンを自分好みに教育する計画がああああ!!!!!!!!!!!!


――――――――――――――――――――――――


3人の奴隷達がお父様に可愛がってもらえる様になって数日後、ファンが訓練中に逃げ出しました・・・・どこ行ったのでしょう?戻ったら訓練もっときつくしないと・・・そう思って、3人の訓練を見ながら探す・・・あっカーテンの所にいる・・・震えているけど許し・・・・あっお父様・・・


気付くと、ファンの近くにお父様が居た。すると、ファンが昔話をしだした・・・ふむふむ、昔魔力暴走で育ての親を殺してしまったと・・・えっあれだけの魔力で暴走したの?というより、それで死ぬって・・・・思っていたより、魔法使いの基準って低すぎるのかなあ・・・


そんな事を考えていると、ファンがこう聞いてきたのだ・・・『自分が怖くないのか』と・・・ファン・・・気づいていないでしょうけど・・・貴方の魔力ね・・・訓練以外全部封印しているから傷つけられないわよ・・・


案の定、お父様は怖いと言う感情を持っていいなかった、当り前だ。お父様に見せてきた魔法はファンが繰り出せる魔法より桁が違う・・・そうこうしているうちに話が終わった、何でもお父様がファンの魔力操作を訓練するよう私に厳命してきたのだ!!


そうと解ったらこうしたらいられない・・・お父様が居なくなったら、転移して・・・


「ファン・・・」


(ビクン)「えぅえっ、フウ様?」


「特訓するわよ・・・」


何ででしょう?ファン自身さっきの話納得していたようだったのに今にも泣きそうな顔になっているのわ?


それから、ファンをしごいたその日、私はせっかくの機会なので、お父様の寝室に呼んだ、本当はもっと早く呼んでもよかったのだが、ファンが何故かいつも怯えていて精神が不安定だった為、お父様の寝室に入れてこなかったのだ・・・だけど、今日のやり取りをみて大丈夫だと思い連れて来た。


「えっえっあのう・・・私何でここに?」


ファンは何故ここに来たのが解っていないのだろう、しきりに周りを見渡している・・・


「フウ?何でここにファンを連れて来たんだ?」


お父様にはサプライズという事でまだ、話していない・・・うん、手っ取り早く前置きを入れずさっさと言おう、お父様も待っているだろうし・・・


「ファンを抱かせる為に連れてきました」


ファンの身体がなぜか硬直した?何でだろう?お父様も口開けていますし・・・


「えっいやいや、ファンの許可・・・」


「奴隷ですし、いります?」


「いや、さすがに無許可は・・・」


「そうですか・・・ファン、お父様は嫌い?」


昼間のやり取りをみて、多分大丈夫だと思ったのだが一応聞いてみる。


「えっあの・・・嫌いじゃないです・・・・」


「そうだったら大丈夫ね♪」


私が断言すると、


「いやいやいや、さすがに嫌いじゃないからって抱いていいのか?」


「?駄目なんですか?」


「えっ・・・俺がおかしいの?」


お父様は何が言いたいのでしょうか?頭の中を見てもいいのですが、奴隷はご主人の表情だけで言いたい事を解るのが常識、出来るだけ使わずに解らなくては!


「あっあのう・・・」


そんなやり取りをしていると、ファンが話しかけて来た・・・何?


「私・・・聞いてない・・・それに、魔力暴走しちゃうかもだし・・・」


?魔力暴走?


「魔力は私が封じているから、大丈夫よ」


「えっえっ?」


「貴方気付いていない様だから今言っておくけど、普段貴方の魔力は特訓以外封じているから魔法を使えないわよ・・・試しにここで魔法を放ってみなさい」


「えっ・・・でも・・・」


それでも口ごもるファンに何度も魔法を放つように言ったらお父様が『フウがそこまで言っているのだからやってみたらどうだ』と言って納得させた!さすがお父様!!


「・・・どうなっても知りませんよ・・・」


「いいから放ちなさい!」


「えい!!えっあれ、えい!あれ?あれ?!」


ほら見なさい!封印している所為で魔力の魔の字すら出せていないじゃない・・・というより、何でこれで今まで気づかないのかなあ?


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


「これで問題ないわね」


「でも、でも、それでも抱かれるなんて・・・」


まだ、ぐちぐち言ってるだったら、


「明日の特訓、魔力が枯渇するまでやるけどいいの?(ぼそ)」


そう言ってみた・・・まあ、これで了承しなかったら洗脳・・・


「わ・・・解りました!!だから、それだけは・・・」


そう言って頭を下げて来た・・・・えっそんなに嫌なの?一応かなり手加減しているんだけど・・・


「それでは、お父様・・・準備をしますから待っててください!!」


そう言ってファンの手足を抑えながら私はファンをベットに連れて行く・・・


「えっえっ?」


混乱するファン・・・


「・・・えっ?」


お父様も困惑しちゃった・・・説明しないと・・・


「ファンは慣れていない様なので、いきなりだとお父様だと壊してしまいそうなので、少し慣らします。」


そう、お父様の攻めはかなりキツイ・・・はっきり言って奴隷の中で体力のないファンは意識をお父様の攻めに保つのも出来ないと思う・・・だから、先に慣らしておけば、少しでも長く使って頂けると思ったのだ!


「いや、壊すって・・・」


「?お父様の攻めで私を含めて毎晩奴隷全員気絶しているのですが?」


?壊すていう表現がいけなかったのかしら?確か本ではこう言った表現では壊れるという表現だったような気がしたのですが・・・


「うぐ・・・」


「私は嬉しいのですが・・・初心者で体力のないファンがいきなりそれではお父様も楽しめないと思いまして・・・」


「えっえっ?毎晩・・・気絶・・・えっ壊れる・・・?えっ?」


「なので、お父様も楽しめる様にすぐに調教しますね♪」


そう言って、ファンの唇を奪う・・・そしてすぐにファンのあそこに指を這う・・・


「ちょ・・ちょっと待って・・そこきたな・・・」


「黙って・・・」


私がそう言うと、ファンは黙る・・・うんうん、この子に対しては、毎日のしつけはうまくいってますね♪


まあ、魔力の調整もしてあげているから一番多く一緒なので当り前ですけど・・・


私はあそこに手を這わせながら、胸の乳首も舐め始める・・・フフ・・・乳首を舐めるたびにビクンビクンってはねて可愛い・・・言う通りに声も我慢しているし・・・だけど、どのくらい我慢できる?


私は手に魔力を纏ってファンの身体を触り出す・・・


「ふぁ・・・あ・・」


フフ・・声我慢できなくなって来たでしょう・・・この魔力、ファンの為に調整した魔力で、本来ならファンが魔力暴走しない為に調整した魔力をファンに与えるんだけど、この魔力は違う・・・ファンの性的感覚をアップさせる為にこの魔力を調整して流しているの・・・これで・・・


「あ・・・ああああああーーーーーーーーーーー!!!!!!!」


簡単に逝っちゃうの♪ねえ・・・気持ちい?だけど・・お父様のはもっと気持ちいわよ・・・そうして、頭が少しぼんやりとしているファンに暗示をかける・・・お父様を無意識に求める事・・・この気持ちよさはお父様に触れられないと感じられない事・・・逝くにはお父様に中出ししてもらえないと逝けない事・・・そう言った暗示を心の奥底まで深く暗示をかける・・・さあ、出来ました♪


「お父様出来ました♪どうぞお召し上がりを♪」


「いや、どう見てもぐったりしているんだが・・・」


?奴隷はものですからお父様が好き勝手にしてもいいんじゃないんですか?そ・れ・に・・・


「そうでしょうか?向こうも我慢できなくなってますけど・・・」


そう言ってファンを見る・・そこには、さっきの気持ちよさをもう一度味わおうと、自らあそこをいじっているファンが居た・・・


「・・ほら・・・ファンがかわいそうですよ・・・」


私が言った瞬間・・お父様はファンに飛びついた・・・いいな・・・


そして、ファンの胸・・あそこ・・・唇・・全てを舐めていく・・・我慢させ過ぎたのかな?いつもよりすごい・・・


お父様の性欲は何故か日に日に強くなっていきます・・・今では4人でもきつい位です・・・5人になってもこれじゃあ、駄目かも・・・


あっ・・もう挿入・・・


「あっああああああああーーーーーーーーーーーーーー!!!!」


凄い気持ちよさそう・・・挿入と中出しの気持ちよさは他の比じゃ無くしているから・・・多分これで・・


「あっあっ・・・・」


「出る!!」


「ああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」


そう、叫んだ瞬間ファンの身体から力が抜ける・・・気絶しちゃった♪


「はあ・・はあ・・はあ・・・」


「お父様・・・私も・・・」


そう言った瞬間お父様が私に覆いかぶさってくる・・・そして、何時もの様に気絶してしまう・・・やっぱり二人じゃ・・勝てな・・・


――――――――――――――――――――――――


あれから・・・私達は毎晩抱かれてもらっています・・・今、お父様の右手にはエレナの胸が・・・・左手にはユウナのあそこが・・・お父様の右足にはニームが・・・左足にはファンが跨って・・・肉棒は私が跨っています・・・


そして、思い思いに自身の身体をお父様に擦り付けていきます・・・そう、自身の匂いをお父様にマーキングするように・・・


「はあ・・はあ・・・はあ・・・」


私は肉棒を入れながら息を切らしながら腰を振ります・・・早く出してほしくて一生懸命に・・・


「・・・・・どうしてこうなった・・・?」


?お父様が望んだんじゃないんですか?まあ、奴隷達4人は私が出産が終えるまでお父様と子がなせない様に調整していますので、申し訳ありませんが、孕ませるのは待ってもらいますが・・・・


私は腰を振りながら、お父様に口づけをする・・・お父様より体が小さいから、やりずらい・・・それに合わせて他の4人も思い思いに手足に口づけをする・・・フフ・・・羨ましいですか?


そうして、一発目が出るのを感じました・・・これだけで、逝ってしまいそうです・・・だけど、ここで逝ったら・・・ああ・・・お父様の目が変わった・・・次の瞬間怒涛の攻めが始まった・・・


右手をエレナの胸を強引に捩じ上げる・・・普通なら痛みを感じるそれを・・・エレナは毎日の調教で気持ちよく変えらせられていた・・・。そして、エレナの力が緩んだすきに、エレナのあそこにある突起物を触る・・・膣に手を入れながら・・・膣の内側と外側から突起物に刺激を受け・・・一瞬で逝ってしまうエレナ・・・それは他の人達も同じだった・・・


・・・左手でユウナ・・・右足ニーム・・・左足ファンを逝かせた・・・


その光景に私は唖然としていた・・・えっ?手足だけで?


気づいた時には、私は押し倒されていた・・・・その後、全員中出しをされて気絶するように眠った・・・また負けた・・・

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