図書館暮らし。

作者 月白あん

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  • ---へのコメント

    自分が考えたことがすぐに本になれるなんて羨ましい! と多くの文字書きが思ってしまいそうな魔法ですね。
    それと同時に、本は魔法使いが無くなると消えてしまうということが、非常に切なく、やるせなく感じられてしまいます。
    次の本の魔法使いが、「私の本」を読んでくれるのを心待ちにしてしまう気持ちも、分かってしまいました。

    最後に、自主企画への参加、ありがとうございました!

    作者からの返信

    レビューまでありがとうございます!
    図書館暮らし。というタイトルからぼんやりと浮かんだ切ない魔法使いのお話を形に出来て良かったです。
    素敵な企画をありがとうございました!

    2018年11月15日 11:54

  • ---へのコメント

    不思議な世界観ですが妙に納得させられました。とても良かったです。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    ファンタジーを舞台にして、納得して読んでもらえたのはとっても嬉しいです!

    2018年11月10日 21:46

  • ---へのコメント

    読ませていただきました。
    悲しい性(さが)を持った魔法使いなのですね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    自分ではどうしようも出来ない魔法使いがいてもいいなと思って書きました。
    とても悲しいですけれど…

    2018年11月10日 21:45

  • ---へのコメント

    本を生み出す魔法を手に入れて、彼女の世界は図書館だけになってしまったなんて。
    切ないと言うか、悲しいと言うか(´;ω;`)

    作者からの返信

    読んでくださり、コメントまで、ありがとうございます。
    周りの人たちが楽しく本を読んでいる姿だけが、彼女の救いでしょうね……

    2018年11月6日 13:39