白銀色の魔法にかけられた俺は、その解き方を知らない~高校生編~

作者 にゃんこう

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第118話 希望の先にある絶望へのコメント

    魔粒子で大きな花を作る、雪雄はそんなこともできるのですね。
    落下した女の子を救うシーンとしては絵になる格好いいシーンです。

    それにしてもこの英国紳士、やっぱり敵に回ってしまいましたか。
    いち早く察知した雪雄は流石ですが、ピンチですね。

    作者からの返信

    日頃から裏で舞衣ちゃんに鍛えられていますからね、少しづつ成長しているのです。

    魔法国家公務員の大先輩とばちばち対決です。ここで英国紳士を倒せば大出世間違いなしです。

    2021年12月2日 23:16

  • 第117話 どんな時も君がいてくれたからへのコメント

    自分を命を懸けて救ってくれた友達がいたのに、それを忘れてのうのうと生きてきた。
    赤実にとっては記憶を取り戻したことでそのことがさらに重くのしかかってきたのですね。
    柚子が自分を救おうとしてくれたその気持ちを無駄にしないようにと、前向きに生きる方へ雪雄が背中を押してくれてよかったです。

    苦しみ悩んでいるときにこんな風に力になれる人間がいてくれたら、その人はきっと自分にとってのヒーローなのでしょう。

    作者からの返信

    赤みん不憫ですよね。でもよく乗り越えてくれました。言葉の力で人の命を救うこともできる、まさに赤みんにとって雪雄はヒーローそのものです。
    わたしも相手が辛い思いをしているときに背中を押してあげるようなことが言える人間になりたいものです。

    2021年11月19日 00:04

  • 第116話 普通に見えることこそ普通じ…へのコメント

    赤実にとっては、やはり妹の柚子を失ったことは簡単には受け止められませんでしたか。
    雪雄か雄太郎が彼女の気持ちを救ってあげられたらいいのですが。

    作者からの返信

    大切な親友でしたからね。そんな友人に助けられて生きている事実はなかなか受け止めきれなかったのでしょうね。周りの人たちが赤みんを救いだしてくれたらいいのですが、、

    2021年11月8日 01:37

  • 第115話 瀬戸内柚子という名の女の子へのコメント

    蜜柑に妹が、しかもその子が赤実の命を救って亡くなった……。
    これは赤実にとってショックな出来事なのでは。この後の反応が心配です。

    作者からの返信

    友人に命を救われた……赤みんにとってはショッキングな真実でしょうね。頑張って乗り越えてほしいですが、、

    2021年10月20日 19:13

  • 第114話 久しぶりだね、雪雄へのコメント

    おお、これは案外赤実を最後に助けるカギになるのが雄太郎だったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    ピンチのときに颯爽を現れたらかっこいいですよね。主人公より主人公しちゃうかもしれませんね

    2021年10月17日 12:22

  • 第113話 一線へのコメント

    雄太郎、本当に久しぶりな気がします。
    彼が赤実の問題を解決する手掛かりになってくれるのかな?

    作者からの返信

    ほんとに久しぶりなんです、10万字ぶりの登場な気がします。ここからちょっぴり出て、ちょっぴり活躍したりしなかったり。

    2021年10月6日 00:33

  • 第112話 『頑張ってよかった』へのコメント

    この場はユーコネアに救われた形ですね。
    雪雄の力の片りんも僅かながら見えてきた様子ですが、これから発揮されていくのでしょうか。

    作者からの返信

    ユーコネアにひとつ借りができてしまいましたね。脅迫されなければいいのですが。。

    どうやら攻撃性のない守りに特化した魔粒子らしいので、戦いには向いてないでしょうね。それでも舞衣ちゃんが見た事のない魔粒子と言っているので将来に期待です。

    2021年7月19日 12:46

  • 第111話 もうひとつの問題へのコメント

    流石に嘘が通じるほど簡単な相手ではないようです。
    正面から戦って勝てる相手ではないですし、ピンチですね。

    作者からの返信

    なんていったって天下の魔法国家公務員様ですからね。ツヨツヨです。でも憧れだった魔法国家公務員がこんな非情な人達だなんてショックですよね。舞衣が話していたとおりで、それを目の当たりにした雪雄はなにを思うのでしょうか。現実はきびいです。雪雄君には頑張ってほしいものですね。

    2021年7月13日 23:33

  • 第110話 思いだせない『友人』へのコメント

    赤実はやっぱり自分のことを思い出したいという気持ちはあるのですね。
    それはそれとしてこんな状況の彼女に瀬戸内母が財産放棄をさせようと迫ってきているわけですが、大丈夫かな?

    作者からの返信

    今後の人生について悩んでいたら返信遅れてしまいました。いつもありがとうございますなのに申し訳ないです(__)。

    雪雄の荒治療によって、徐々に思いだしてきているらしいのです。瀬戸内母はやっかいですよね。もしかすると赤実のおばあちゃんも、それを見越して対策してくれているかも。

    2021年7月6日 00:23

  • 第109話 曇り空のあとの空へのコメント

    瀬戸内さんとようやくわかりあえてきた感じですね。ここから母親とどう対決するのか、気になるところです。

    作者からの返信

    あぁぁ、お返事おそくなり申し訳ないです(_ _)

    平和的解決を望みますが、そうならない気配を感じます。瀬戸内母がミセスグッチと呼ばれたパトリツィアのようにならないことを祈ってます。

    2021年6月17日 12:33

  • 第108話 大事にされなかった子供たちへのコメント

    蜜柑にとって苦手な人物となると雪雄の味方かと思いきや、もっと厄介な人間でしたか。
    これは雪雄と蜜柑が協力するきっかけになるのかな?

    作者からの返信

    おとなしめな悪役の登場です。これをきっかけに蜜柑がこっちサイドにきて赤みんの記憶を戻すお手伝いをしてくれる……ことを祈ってます。。

    2021年6月8日 00:25

  • 第107話 揺らぐ気持ちへのコメント

    ここに来て新しいキャラクターですね。
    瀬戸内にも苦手な人物がいましたか。

    作者からの返信

    この章にしか出てこない新キャラです。雪雄と直接的に関わることはなさそうですが、情報によると炊飯器のフタの裏にこびりつく固まった米粒くらい厄介な人物らしいです。


    2021年5月24日 12:26

  • 第106話 一番近くにいるからへのコメント

    ゆうの優しさが身にしみますね。
    そして、蜜柑の登場。やはり雪雄の不注意が林檎を追い込んだとかんがえているのでしょうか。

    作者からの返信

    ツンの中にあるデレがある、そんないちご大福みたいなゆうちゃんが好きでしたが、今の素直なゆうちゃんも悪くないなと思い始めてます。

    嫌なことは思い出さないことが一番です。余計な事をするな、と蜜柑さんは思ってるでしょうね。しゅらば。

    2021年5月11日 18:07

  • 第105話 優先すべきことはへのコメント

    ああ、魔法国家公務員が来たのはユーコが原因でしたか。
    そうだとすると雪雄たちは魔法を使わずに、赤実を守らないといけないのですね。
    それとも雪雄たちも魔粒子の気配を消したりできるようになるのかな?

    作者からの返信

    保健室で感情を昂ぶらせてしまったのが良くなかったですね。魔粒子の気配を消すのはそうとう上級な方々しか扱えないらしいので、雪雄達にはまだ無理なんじゃないかな‥と思います。何事もなくスッキリ終わればいいのですが

    2021年5月6日 12:37

  • 第104話 お見舞いへへのコメント

    おおう。これはフルーツに何か仕込まれていたとか?
    あの紳士、油断できない相手でしたか。

    作者からの返信

    無料かつ高級ほど危険なものはありませんからね・ω・
    舞衣ちゃんと鉢合わせにならなきゃいいのですが‥‥。

    2021年5月2日 10:43

  • 第103話 英国紳士とともへのコメント

    この紳士は二人が呼び出された話と関係しているのでしょうか。
    展開が動き出しそうですね。

    作者からの返信

    この英国紳士は物語に関係してくるのか、それともイギリスを舞台にしたマンガを読んで影響された作者がただ英国紳士を書きたかったから書いただけなのか、わからないですね。

    赤みんストーリー、折り返しです。

    2021年4月11日 23:58

  • 第102話 食事のあとは甘いデザートをへのコメント

    ゆうの背中をそっと押してくれるスタンスが良いですね。
    自分が雪雄に押してもらって、普通の女の子らしくなれたからこそでしょうか。

    作者からの返信

    そうですね、ああいうことを素直に言えるような子になってちょっぴり感動しております。ゆうちゃんも成長しているだなぁっと思いました。

    大人になったらどんな素敵な女性になっているのやら。楽しみです(๑´ڡ`๑)

    2021年4月10日 13:27

  • 第101話 優しい麻婆豆腐へのコメント

    慰めるときの料理に麻婆豆腐……。
    でも汗をかいて涙をながすのは心の負担を軽くするのにいいかもしれません。

    作者からの返信

    辛いときには我慢しないで涙を流したほうがいいと言いますからね。雪雄の性格を熟知しているからこそ、こういうやり方がベストなのだと思ったのでしょうね。ゆうちゃんらしいです。

    そして麻婆豆腐はわたしの先週の晩御飯ですっ。

    2021年3月5日 12:41

  • 第100話 お姉ちゃんに任せなさーい☆へのコメント

    ゆうは手料理をふるまうつもりのようですね。
    上手くいくのかはわかりませんが、味に関係なく気遣いそのものが雪雄を元気づけてくれそうです。

    作者からの返信

    舞衣ちゃんのお弁当を作ってるとか言ってたのでそのへんはきっと大丈夫でしょう。

    『辛いときに誰かが側にいてくれる』それがどれほど心の救いになることか、ゆうちゃんは知ってますからね。ゆうちゃんの成長に感極まっております。


    2021年2月19日 12:43

  • 第99話 後悔と罪悪感と、自己嫌悪へのコメント

    ここはゆうが雪雄になにかしらの精神的フォローをしてくれると期待したいところですね。

    作者からの返信

    雪雄に助けてもらった恩がありますからね、きっとものすんごいサービスをしてくれるに違いありませんっ。一体どこへ行って何をするのでしょうか……。

    2021年2月14日 23:45

  • 第98話 水色の魔粒子に込められた想いへのコメント

    ここにきてモナカの伏線が生きてきましたか。
    そして雪雄の魔粒子にそういう力がこもっていたのですね。
    それもユーコネアの魔法を防ぐほどの強力な力が。

    作者からの返信

    モナカちゃんストーリーは意外と重要だったのです(๑•̀ㅂ•́)و

    "想いの強さで魔法は強くなる"といいますからね。親の愛は偉大です。


    2021年1月12日 00:17

  • 第97話 抑えきれない思いへのコメント

    ユーコネア、結構辛辣なことを言いますね。

    雪雄としても「痛いところをつかれた」気持ちと「だとしても舞衣に重荷を背負わせている奴らに言われたくない」という気持ちがわいてきて苛立ちとともに言い返してしまったのでしょうか。

    ユーコネアにも事情があったのでしょうが、これは荒れそうです。

    作者からの返信

    ユーコネアさんは言いたいことをズバッと言ってしまう女性なのです。でも舞衣には甘々です。

    そうですね、苛立ちが積もりにつもって、最後に舞衣のことを言われて爆発してしまったのでしょうね。ですが雪雄はWOFの方々に対して言ってはいけないことを言ってしまったようですね。

    きっと次回は関越道の大雪くらい大荒れになるでしょうね。

    2021年1月11日 02:09

  • 第96話 ユーコネアへのコメント

    意外な助けが来ましたね。
    舞衣がこの状況を察していたのでしょうか。
    精神に干渉して癒すこともできるとはすごい力です。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    そしていつもありがとうございます<(_ _)

    舞衣ちゃんのお友達のユーコさんの登場です。
    舞衣ちゃんは赤みんの精神状態を常日頃から把握しているらしいので、様子が変であることを察してユーコさんにお願いしたのでしょうね。

    ユーコさんもどうやらお強い方らしいですね。しかも金髪ですっ。金髪いいですよね。金髪と黒髪はチョコバニラソフトクリーム並みの最強さを感じます。元旦に煩悩だらけですみません。

    2021年1月1日 12:41

  • 第95話 心に刻まれた傷へのコメント

    昔の赤実と今の赤実の記憶が混ざりあって、彼女を苦しめているのですね。
    これは「無理に過去を思い出さない方が良い」という蜜柑の判断が正しかったのでしょうか。

    作者からの返信

    お返事遅れてしまいすみません(_ _)

    そうですね、無理に過去を思いださないほうが赤みんは苦しまずに済んだかもしれませんね。

    赤みんは病気を治したいのかどうか、まず本人の意思が重要ですよね。それを最初に確認してから動かなきゃ。それなのに雪雄ったら……。



    2020年12月25日 07:52

  • 第94話 いま、自分がすべきことへのコメント

    瀬戸内さんにも予想以上に重い事情があったのですね。
    そしてこのタイミングで雪雄が落としてはいけないものを落とすとは……。

    作者からの返信

    家族が関わってくるお話は重たいですよね。油そば食べたあとのタピオカミルクティーくらい重たいです。

    男子高校生はポケットになんでも入れてしまう習性がありますからね、仕方ありません。

    2020年12月8日 18:09

  • 第93話 恐怖とは違った感情へのコメント

    瀬戸内さん、これまであまり目立っていなかったですが、意外と癖のあるキャラクターなのでしょうか。
    底の知れない雰囲気がありますね。

    先が気になります。

    作者からの返信

    初の真面目そうなキャラ登場でございます。彼女はこの章の重要人物で赤みんと深く関わりのある方です。なんせ蜜柑と林檎ですからね。でもフルーティでフレッシュで、糖度の高いお話はとうぶん展開されなさそうです。

    それでもお付き合いいただけると嬉しいです(´ー`*)

    2020年12月6日 03:39

  • 第92話 動きだし、狂いだす歯車へのコメント

    瀬戸内さんが知っていることは何なのか。
    気になるところですが、一波乱ありそうですね。

    作者からの返信

    ようやくここから物語が進みそうです。新年を迎える前に赤みんのお話を完結させてたいですね……(´ . .̫ . `)

    2020年11月27日 00:37

  • 第91話 瀬戸内蜜柑へのコメント

    赤実の過去に凄惨な事件。
    事故ではなく殺人未遂というあたり、何か事情がありそう。
    瀬戸内蜜柑さんは赤実の知り合いなのか、一緒にいて巻き込まれたのか、気になる展開です。

    作者からの返信

    そうなのです、事件ではなく殺人未遂……赤みん達をホームへ突き落とした男性は一体誰なのでしょうか。

    新たに出てきた生徒会長の瀬戸内蜜柑さん。そして学級委員長で薄れてしまっていますが赤みんも生徒会の役員なのです。なにかありそうな気配です。

    2020年11月15日 05:20

  • 第90話 世界平和へのコメント

    舞衣の言い分もわかりますね。
    汚い部分をさんざん見たうえで世界の平和を望むのと、学生としてそれなりに楽しい日常を過ごしてきただけの人間が言葉だけのイメージで平和を望むのでは覚悟が違います。

    最後のこれは、赤実の記憶が戻った?

    作者からの返信

    舞衣ちゃんが立っている場所は半端な気持ちで踏み込んではならない世界ですからね。そこに覚悟がぼんやりしている雪雄が関わるのはあまりにも危険、そう思って舞衣ちゃんはああ言ったのでしょうね。舞衣ちゃんはきっと後悔しているのでしょうね、WOFや魔法国家公務員など様々な話を雪雄にしてしまったことを。お喋り大好きだからつい話しちゃうんでしょうね。

    なんと赤みん記憶が戻りましたね。記憶が戻った赤みんに雪雄はなにを話すのでしょう。そういえば彼氏(仮)設定はどうなるのでしょうか。

    2020年11月5日 23:55

  • 第89話 近づきすぎてへのコメント

    なるほど。ここにきて二人の立場の違いが出てきましたか。
    お互いに理解はしあっているのですが、その結果同じ道を歩くことに限界があることが見えてきたようですね。

    作者からの返信

    そうなのです。舞衣がああ言ってるのも雪雄を思いやる舞衣の優しさでもあります。

    今回のお話は赤みんがメインですが、赤みんという一般人を助ける為に魔法を使えるか、本当に舞衣と同じ道を歩むか、そんな雪雄の覚悟が問われるお話でもあります。

    なんだかやる気が出てきました。カキカキ/(. _ . `)

    2020年10月20日 18:25

  • 第88話 お兄さんは何のために魔法を使…へのコメント

    赤実が記憶を失ったのはそういう事情でしたか。

    それにしても舞衣は雪雄に手厳しい。それくらい彼に期待しているということだろうし、人命がかかっていればこそなのでしょうが。

    作者からの返信

    そんな悲しい事情だったのです。赤みんもまだ若いのに苦労されていらっしゃる。

    雪雄は舞衣に頼りすぎてるところがありますからね。だから舞衣は今回の件についてあまり手を加えたくなかったのが本音なのです。

    魔法が使えない一般人の友人相手に雪雄がどうやって救おうとするのか。それを見守っていようと思っていたらしいですが、舞衣的にはすこし残念な結果だったようです。。

    2020年10月1日 18:14

  • 第87話 ボーイフレンド(仮)へのコメント

    赤実さん、多少覚えていることもあるのですね。
    大事な思い出も維持できればいいのですが、そう都合よくはいかなさそう。

    作者からの返信

    解離性健忘という病は治療したり、あるいは自然と記憶が戻ることがあるそうです。

    赤みんの記憶ももしかすると戻るかもしれないですが、元に戻った記憶が良いものとは限りませんからね。。

    2020年9月24日 12:52

  • 第86話 『拝啓、記憶を無くしたわたし…へのコメント

    なるほど。赤実さん、日記を残していましたか。
    メンタリティそのものは変わらないのでしょうが、今までの思い出が無いために雪雄やゆうのことも他人としか思えないのは寂しいですね。

    作者からの返信

    日記を残すのは賢い判断だと思いますが、読んでいて『ほんとうに記憶をなくしちゃったのか…』と悲しくなりそうです。

    ゆうちゃんはきっと絶望するでしょうね。。そしてゆうちゃんの絶望はそれだけでは終わらない、いや終わらせない。

    2020年9月17日 18:18

  • 第84話 解離性健忘へのコメント

    舞衣ちゃんとのコミカルでユーモラスなやり取りに感心します。
    こういうくすりと笑えるトークは物語のテンポもよくなるので私も可能な限り入れたいのですがなかなかうまくいきません。

    赤実さん、そういえばそういう設定がありましたね。
    ごく普通の明るくて気さくな女の子というポジションが続いていたので忘れていました。
    彼女にも抱えている苦悩があったのですね。

    作者からの返信

    えへへいありがとうございます。月ノ下君と星原さんの事件が起こる前後の図書室での雑談もふふっと笑えたり甘酸っぱかったり、さすがだなぁと思います。私の場合楽しいお話はわんさか書けるんですが暗いお話はどうにも悩んでいます。(この作品の半分以上がお暗い話ですが)。難しくて結構悩みますが、納得がいくものが書けたときはやっぱ嬉しいものです。嬉しさを例えるならば犬が散歩に行くときくらいの嬉しさです。

    そうなのです、赤みんはそういう設定なのです。
    二章では赤みんを好きになってもらうよう頑張って書こうと思いますので、またお付き合いいただければ嬉しいです(__)

    2020年9月6日 22:53

  • 第83話 ゆうちゃんのお馬鹿っへのコメント

    コメント失礼いたします。

    メロン割り! なんと贅沢な・・・笑

    作者からの返信

    きっと海でメロン割りを始めたらナンパされるの間違いなしです。メロン割ってメロメロってね。

    2020年8月24日 21:45

  • 第83話 ゆうちゃんのお馬鹿っへのコメント

    大浴場で遊ぶのも楽しそうですね。
    メロンは割りづらそうですが。

    作者からの返信

    お風呂ボーリングとかやってみたいですね。シャンプーの容器がピンで石鹸がボールで。

    思いっきり振り下ろせば切れ目くらいはつきそうですよね。そんな贅沢してみたいものです。

    2020年8月24日 21:44

  • 第82話 「波瀬君にはわたしがいるよ?」へのコメント

    ゆうの理想と雪雄が既に知っている現実のギャップが切ないですね。
    雪雄は夢を信じるゆうの姿勢にわずかながら勇気をもらえたのでしょうか。

    作者からの返信

    二年後になったとき、ふたりはどんな成長を遂げてるんでしょうかね。現実を知っても前を向いてくれる人達であってほしいです。

    きっと勇気以上のものを貰ったと思います。そうやって目に見えない大切なモノを与えたり貰ったりする相手がいるのっていいですよね。
    わたしの場合、その相手として該当するのは飼ってる猫になりますが。

    2020年8月18日 18:06

  • 第81話 海とBBQと露天風呂へのコメント

    料理の描写が美味しそうでたまりませんね。
    私にはこういうのはなかなか難しいです。

    ゆうはこういう場所で切り出すということは人に聞かれたくない話をするつもりなのでしょうか。

    作者からの返信

    お返事遅れてすみませんっ!(´°̥ω°̥`)

    ありがとございます。このまえ美味しい焼き肉を食べてきまして、どうしてもあの美味しさを書きたかったのです。

    人は温泉に入るとなにかと語りたくなるものなのです。さてどんなお話になるのでしょうか。


    2020年8月4日 17:56

  • 第80話 舞衣の夏休み⑤へのコメント

    モナカが救われて良かったです。
    WOFのメンバーはみんなこんな風に魔法国家公務員から助けられて集まってきたのですかね。

    雪雄たちと違って一人過酷な夏休みを過ごしている舞衣が切ないですが。

    作者からの返信

    そうですね、WOFに所属している方々の過半数は舞衣が手を差し伸べて助けられた人たちです。めでたしめでたしで終えてよかったですっ。

    これが水村舞衣が望んだことなのですが、やはり幸せになってほしいものです……。

    2020年7月9日 17:42

  • 第79話 舞衣の夏休み④へのコメント

    亡くなった両親がモナカを守ってくれたのですね。
    美しくも切ない展開です。

    魔粒子そのものはモナカのものでないのなら、魔法国家公務員たちを撃退した力は今回限りのものなのでしょうか。

    作者からの返信

    この世はすべて”愛”が勝つのです(´ー`*)

    藍色の魔粒子はモナカが発症したモナカ自身の魔粒子になります。そして魔法国家公務員を撃退した力は継続して持つことになります。村人たちの『モナカを護りたい』という想いが付与された魔粒子なので、きっとまたモナカがピンチの時に助けてくれるでしょう……が、舞衣はモナカの魔粒子を回収するためにここに来ているのです。ひとり取り残されたモナカを舞衣はどうするのでしょうかっ。

    2020年7月1日 00:10

  • 第78話 舞衣の夏休み③へのコメント

    これはえげつない。
    こういう連中を目にしてきたのだとしたら、舞衣が魔法国家公務員を敵視する理由もわかろうというものです。

    このままモナカが敵の人質になったら、なすすべもなくなりそうですが果たして?

    作者からの返信

    表ではいい人ぶって、裏ではこういうことを平気でしてしまうのが魔法国家公務員なのです。聖書を読めっと言いたくなります。

    舞衣ちゃんが覚醒して大暴れする的な展開にならないのがこの作品です。舞衣ちゃんはモナカを助けるといういいことをしたので、きっといいことが返ってくるんじゃないでしょうか(´ー`*)

    2020年6月26日 20:36

  • 第77話 舞衣の夏休み②へのコメント

    微笑ましい一幕ではありますが、魔法国家公務員が来たとなるとこの後で凄惨な戦いになりそうですね。

    作者からの返信

    戦闘が嫌いな舞衣ちゃんが、この状況をどう切り抜けるのか。。どうやらモナカちゃんが活躍するかもしれないかもしれないです。

    2020年6月22日 17:53

  • 第76話 舞衣の夏休み①へのコメント

    舞衣の方はこんな殺伐とした世界に身を置いていたのですね。

    こっちでは果たしてどんな出会いがあるのでしょうか。

    作者からの返信

    お返事遅れてすみません(_ _)

    雪雄達との温度差が激しいです……。

    舞衣ちゃんはすぐお友達になりたがるので、今回の子はどうでしょう。。

    2020年6月17日 07:44

  • 第75話 えろの風を吹かせたい中島へのコメント

    テンポが良いコメディ回ですね。
    それにしても、羨ましい夏休みです。
    一度で良いからこういう夏を過ごしたいものです。

    作者からの返信

    わたしもこんな夏休みを過ごしたいものです。
    夜ご飯は郷土料理を食べて露天風呂で癒されて美味しいお酒を飲んでふかふかベッドで寝る。そして朝日を浴びて海を眺めながらクロワッサンと珈琲を口にするのがわたしの夢です。。

    2020年6月14日 01:17

  • ロリの日へのコメント

    初めまして。

    私の稚拙な論評に応援・★を頂きまして、ありがとうございます。
    ファンタジー系列を創作されておられる方への注進論評だけに、誠に恐縮です・・・

    まあ、これも何かの縁。
    論評も、今回の章で完了致しましたので、本領の作品草稿に着手致します。
    宜しければ、お付き合い下さいね。

    あと、論評のように、『 余計な 』コメントを1つ・・
    連続する会話文の行間は、開けない方が良いですよ? 状況描写を入れるタイミングを逃してしまいます。 故に、セリフ内容に重要感を持たせる事が出来なくなり、希薄な感じの会話文の羅列となります・・・

    作者からの返信

    初めまして、にゃんこうと申します。

    このたび夏川さんの論評を読ませていただきまして、私的にとても勉強になる内容で新しい発見がたくさんありました。これからも参考にさせていただきます。

    そうですよね。
    最初は会話文の行間をくっつけて投稿していたのですが、途中で修正して離すように投稿。それを繰り返した結果、最終的に離して投稿するようになったのです。私的に横読みの場合は会話文の行間を離したほうが見やすいなぁ……程度の考えで行間を開けてました。

    ご指摘いただきありがとうございます。
    こちらこそ今後もお付き合いいただければ嬉しいです。
    では。

    2020年6月8日 01:12

  • 第74話 恋する乙女は自覚なしへのコメント

    雄太郎の素直で善良なところに好感が持てますね。
    この手の主人公の友人ポジションって主人公以上に人間的魅力があったりして
    「元来こいつの方が主人公より女子にもてるのでは?」と思うことがあります。

    作者からの返信

    わたしも素直な性格の雄太郎のことが気に入ってます。雄太郎と舞衣を対面させてたらどんな会話をするか、いつか見てみたいものです。

    主人公とその友人ふたりがモテモテのストーリーはあまり見ないですもんね。このお話では雄太郎はモテモテで、雪雄はちょいモテって感じです。

    2020年6月7日 15:38

  • 第73話 あおい海と白い船。へのコメント

    ゆうのお父さんに荒谷先生や雪雄の両親とそんなつながりがあったんですね。
    何かの伏線になりそうです。

    作者からの返信

    実はみんなお友達だったのです。それにどろどろした四角関係的展開にはならず、結構仲良かったらしいのです。

    いつか語られる日が来るんじゃないでしょうか。

    2020年6月5日 12:31

  • 第72話 ちょっぴり苦い珈琲牛乳へのコメント

    完全にデートですなあ。
    とはいえ舞衣の背負っているものは想像以上に重かった。

    大人になった時にこの時間が二人にとってかけがえのないものになっているのでしょう。

    作者からの返信

    もはや友達以上恋人未満の関係ですね。
    舞衣ちゃんは弱音を口にしないだけで、そうとう辛い思いをしていると思います。いつか幸せといえる日が来るといいのですが……。

    そうですね、きっといま過ごしているなんの変哲もない日常が大切な思い出になっているでしょうね。。

    2020年5月31日 20:30

  • 第71話 夏休みの鐘がなるへのコメント

    ゆうが自分から海に遊びに行くことを企画するとは、大分心にゆとりが生まれてきた印象です。

    作者からの返信

    きゃぴきゃぴの女子高生に染まっていくゆうちゃんです。いつしかタピオカ片手に自撮りする日も近いんじゃないでしょうか。ゆうちゃんには幸せな高校生活を送ってほしいものです(´ー`*)ゲンジツはソンナにアマクナイケドー

    2020年5月30日 00:05

  • 第70話 荒谷雅史 その4へのコメント

    荒谷先生、敵かと思いきや根っからの悪人ではなさそうですね。
    ただ、壮絶な過去を背負っている雰囲気ではありますが。

    作者からの返信

    荒谷先生はハリーポッターでいうセブルス・スネイプ先生といったところでしょうか。WOFに所属している方々は大抵つらい過去をお持ちなのです。。

    2020年5月29日 23:51

  • ゴムの日(5月6日)へのコメント

    勘違いコントですね。
    本編がシリアスなのでたまにはこういうコメディ回もいいですね。

    作者からの返信

    そうなのです。シリアスばかり書いていると気が滅入ってしまうので、コメディを書いてバランスを取っています。番外編ってやつには随分助けられています(´ー`*)

    2020年5月9日 01:28

  • 第69話 荒谷雅史 その3へのコメント

    荒谷先生、WOFだったのですね。
    そう考えるとそのWOFの中枢であるはずの舞衣に対してどういう目線でみているのか気になるところですが。

    それにしても攻撃的な。やはり要注意人物なのでしょうか。

    作者からの返信

    舞衣はWOFの皆に慕われています。実力があるというのも一つの要因でしょうが、舞衣の人柄に惹かれたWOFの方々のなかで舞衣のことを悪く言う人はいないらしいのです。きっと荒谷先生も舞衣のことは慕っていると思いますよ。

    攻撃的な人はいずれ痛い目みますっ。
    なんたって神様が見てますからね(´ー` )

    2020年5月6日 23:45

  • 第68話 荒谷雅史 その2へのコメント

    荒谷先生、ちょっと怖いですがこういうキャラクターが出ると話にいい緊張感が出ます。
    一波乱ありそうな展開ですね。

    作者からの返信

    お返事遅れてしまい<(_ _)>

    舞衣とも深い関りがある要注目人物のひとり、荒谷先生です。
    彼が登場すると一波乱が起こる確率がぐんっとアップします(´ー` )

    2020年5月4日 13:00

  • 第67話 荒谷雅史 その1へのコメント

    今まで印象に残ってなかったキャラクターにここにきて意外な設定が明らかに。
    実は結構、曲者だったのでしょうか。荒谷先生。

    作者からの返信

    曲者も曲者。荒谷先生は今は亡き雪雄の両親と知り合いだったのです。荒谷先生がお仕事辞めたのも十年前、雪雄の両親が亡くなったのも十年前……何か関係があるとかなんとか。

    それと真木先生は純粋な新米教師ですからねっ。

    2020年4月27日 07:35

  • 第66話 夏休みの計画へのコメント

    誘ってほしいのに素直になれないゆうが可愛いですね。
     
    次はいわゆる水着回というやつでしょうか。

    作者からの返信

    舞衣とは正反対の性格なのです。その素直になれない女の子が素直になったとき、なんかこう、ぐっときますよね(´ー`*)

    水着回の前に舞衣ちゃんストーリーが挟もうかな思ってます。

    2020年4月19日 17:39

  • 第64話 白銀色の魔法へのコメント

    舞衣ちゃんのヒロイン感やばいです////
    そして、可愛すぎるっ!!
    文章力もそうですが、やっぱり細かな描写は本当に凄いです!!

    タイトル回収?みたいな流れで、後半にかけて想いが溢れて書き上げたような、そんな気概さえ感じて、にゃんこうさんの作品愛に心打たれました!

    これからも陰ながら応援してます(о´∀`о)

    作者からの返信

    あああ白雪さん、お返事遅れてすみません!最近カクヨムチェックしてなくて気付かず(_ _)

    ありがとうございます。舞衣ちゃんを可愛く仕上げようと頑張りましたっ。

     一章を一年ちょいかけて長々と書いてきましたが、まさかここまでお付き合いいただける方々がいらっしゃるとは思ってもなかったので感無量です。ありがとうございます。

    白雪さん、体調を崩されないようご自愛ください。それと今後ともよろしくお願いします。

    2020年4月16日 07:57

  • 第65話 魔法使いの戯れへのコメント

    ラブコメディタッチの新章ですね。
    ゆうのシスコンぶりがすごいです。
    雪雄くん、誤解を解くのに苦労しそう。

    作者からの返信

    新章の最初というものはなんだか緊張してしまいます。

    そうですね、もはや欲望が解放されたゆうは誰にも止められません。そして次の日、雪雄は学校休んでそうです。あの晩は一体何があったのでしょうかね。

    2020年4月12日 13:24

  • 第64話 白銀色の魔法へのコメント

    1章完結おめでとうございます㊗️
    ここまでキャラクターに寄り添って書くのは中々精神力がいるといいますか、大変なこともあったのではないかと思います。本当にお疲れさまでした◎

    いち読者としては、にゃんこうさんにしか描けない空気とでも呼ぶべき何かがあって、それに触れたくて一緒に旅をしているような気分でした。また拝読できるのを楽しみにしております(*^^*)

    追記:
    返信の返信をここに書こうと思いましたがおそらく通知行かない?と思うので私もどこかで独り言を呟くかもしれません笑

    長くなるので一言いや三文だけ。
    こちらこそ、ありがとうございます。
    そこまで気に入ってくださる方がいるというのは本当に嬉しいものです。スタンプはいつになるかはわかりませんが(実は絵を描くのコンプレックスなのです苦笑)、これも何かの縁ということで、いつか形に出来たらいいなと思ってます◎

    作者からの返信

    ちょぼさん、嬉しいお言葉ありがとうございます。たしかにここまで書くのは大変で、途中何度か挫けそうな時はありました。でもちょぼさんを含め、色々な方が読んでくれていると思ったら頑張ってこれました(_ _)
     
    優しくて温かい皆さまに見守られながら、こうして書き続けられるわたしは幸せものです(๑´ڡ`๑)お暇なとき、ぜひまた読みに来てくださいね。

    それとこれは独り言、いいえ寝言なのですが、LINEの猫スタンプ。可愛くて今もずっと愛用していまして、もし新バージョンが増える、なんてことがあれば嬉しいなぁなんて……٩(๑´0`๑)۶スヤァ

    2020年3月31日 01:18

  • 第64話 白銀色の魔法へのコメント

    舞衣がここに来て正ヒロインのような立ち位置に。

    そしてここに来てタイトルを回収。
    一応この着地点を考えていたのでしょうが、なんだか感慨深いですね。

    作者からの返信

    ついに舞衣ちゃんがヒロインの座を奪いました。

    タイトル回収(仮)のようなものです。本当のタイトル回収なるものはとうぶん先になりそうです……。この着地点に向かうまで、随分遠回りしてしまったなとも思います。


    さて、投稿してから80話になりました。ここまでお読みいただきありがとうございます(__)毎度コメントをしていただき、おかげでここまで頑張ることができました。ありがとうございます。この先もお時間があるときに読みに来ていただければ幸いです。

    それと雪世さんの作品も、楽しみに待ってます(´ー`*)ウンウン

    2020年3月29日 21:12

  • 第63話 お別れへのコメント

    一応、舞衣がWOFの重要人物であることは語られていましたが、雪雄はその事は知らなかったんでしたね。

    さて、これで対立関係になってしまうのか。それとも雪雄は引き止めるのか。

    作者からの返信

    そうなのです。雪雄は舞衣がWOFのリーダーであると勘付いていましたが、結果的に違うと自己完結していたのです。

    ふっふっふ、弱っちい雪雄のかっこいい言葉に注目ですっ٩(๑`ω´๑)۶

    2020年3月23日 01:37

  • 第62話 これからへのコメント

    ゆうの素直な姿を見せられたらクラスメイト達が心揺さぶられるのも無理ないですね。
    紆余曲折あったもののめでたしめでたし。
    かと思いきや急展開。
    舞衣の身に何があったのでしょう。

    作者からの返信

    お返事遅れちゃいました(__)

    クラスメイト達は意地悪な方々ではありませんからね。ゆうが一方的に遠ざかっていただけで、クラスメイト達はゆうと仲良くなりたい気持ちをずっと持っていたんでしょうね。

    あとひとつだけ、舞衣ちゃんの問題が残っておりますので、それを(´ー`*)

    2020年3月16日 01:05

  • 第32話 思い出す、そして痛みだすへのコメント

    コメント失礼いたします。

    思い出す、そして痛みだす。
    エピソードタイトルのつけ方が秀逸ですね。
    お話の内容を言い得ていると思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます<(_ _)>
    話の内容が内容だったのでタイトルはすぐ決められた覚えがあります。

    烏目さん、お星さまと、うれしい感想をありがとうございます。そして烏目さんの『半実話あやし奇譚』。私はあまりホラー作品は好みではなかったので読んでこなかったのですが、烏目さんのホラー作品にはどっぷりハマりまりました。様々な方がお話しする奇妙な体験談を一話完結、ショートショートという形で紹介していき、体験談だからこそ、オチが分からないまま終わる。そういった話の終わり方がもうわたし好みで、通勤時に背筋をぞわぞわさせながら読んでいました。

    こういう作品に出合えると、カクヨムやっていて良かったなと心から思います。面白い作品をありがとうございます。これからも読ませていただき、ふらっとコメントを残すこともありますので、その時はお付き合いいただければ幸いです。

    長々と失礼しました(__)

    2020年3月14日 14:27

  • 第29話 お前、水村の事が好きなのか?へのコメント

    コメント失礼いたします。

    みんなのいいところを見つける中島くんも、きっといい人なんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中島くんは野球部員ということもあり、周りをよく観察していて友人の長所をみつめるのが得意なのです。口調は厳しめだけど、根はいい奴ですよ。

    2020年3月14日 13:58

  • 第61話 カラフルな世界へのコメント

    追い詰められていたゆうを救ったのは、雪雄と友達。
    彼女もこれで少しずつ変わっていくのでしょうか。

    作者からの返信

    そうですね。この一連の騒動がきっかけで、ゆうの中で何かが変わったというのは間違いありませんね。ゆうは『魔法使い』という他言できないような秘密を持ってたとしても、それを除けば普通の女子高校生なのですからね。恋したり友人関係で悩んだりと、アオハルを楽しむんじゃないでしょうか。

    きっとこの先、表裏のない喜怒哀楽が豊かなゆうちゃんが見れますよ(๑´ڡ`๑)

    2020年3月10日 13:44

  • 第60話 踏み出した一歩は。へのコメント

    雪雄がゆうの気持ちを救うことができたと思いきや、一難去ってまた一難。
    今度は現実的な危機が。

    魔法でどうにかなるのでしょうか。

    作者からの返信

    ゆうちゃん、ここまでくると超がつくくらいの悪運の持ち主ですね。良いことの後には悪いことがある。その逆もまた然り。きっとこの先、ゆうちゃんは幸せな人生を送れますよ(´ー`*)ウンウン

    大事な時に魔法が使えないのが、主人公の波瀬君です。

    2020年3月9日 23:45

  • 11月08日へのコメント

    唐突なコメディ回ですね。
    11月8日が「いいお胸」というのは初めて知りました。

    まあ、その。大きいほうが嬉しいことは嬉しいですね。

    作者からの返信

    温めておいたコメディ回です。私もネットをみて、そんな日があるんだと知りました。

    こんなコメントしづらいお話にもコメントして頂きありがとうございます。

    そ、そうですね、大きいほうが、いいかもですね(´ . .̫ . `)

    2020年2月24日 22:41

  • 第59話 『わたし』へのコメント

    これは重い真実でした。
    しかもまだ、ゆうには思い出していないことがある?

    そのことを雪雄に話せば彼女はすくわれるのでしょうか。

    作者からの返信

    重々しいですよねぇ。
    ゆうが自分自身にかけた記憶改ざんの魔法も、所詮は魔法です。精神状態が揺らぐことがあれば魔法の効果も薄れてしまいます。

    そのため記憶の混乱が発生し、まともな精神状態でいられないこともあったそうな。

    それにゆうちゃんはずっと自分自身に魔法をかけた状態を維持して生活していたのです。さすが天才です(¯―¯ )

    残り数話でやっと一章『完』ですっ。改めまして、ここまで読んでいただきありがとうございます。ぜひ最後までゆうちゃんを見守っていただければ幸です(_ _)

    2020年2月21日 08:17

  • 第58話 記憶の改ざんへのコメント

    舞衣がゆうと向き合う覚悟をしたと思いきや、ゆうも自分の目を背けていた部分を知らなくてはいけなくなるのですね。

    一体、ゆうの過去に何が……?

    作者からの返信

    お返事が遅れに遅れ、申し訳ないです<(_ _)>

    そうなのです。ゆうは舞衣を助けたというのは事実なのですが、その行動の裏には舞衣を助けたいと思う気持ちとは別の感情が芽生えていたのです。次回、ゆうちゃんが現実と向き合いますっ。

    2020年2月19日 13:53

  • 第57話 望んだ結末と壊れた想いへのコメント

    ゆうは舞衣に罪悪感があったのではなく、自分以上の強力な魔法を使えることに気がついていて、恐れていたということなのでしょうか。

    この空間で話したことが本物の舞衣に伝わるのでしたら、残酷ですね。

    作者からの返信

    ゆうが恐れていたのはもっと別のものなのです。精神的外傷、舞衣の力を前にしてあることを思い出してしまったようで、ゆうはなにやら舞衣に後ろめたい気持ちがあるそうです。

    ゆうが実家から離れて舞衣と暮らしているのも、複雑な理由があるとか。

    舞衣のゆうも早く報われてほしいです……なんて言ったら舞衣ちゃんにど突かれそうですね。それなら早く書けってね(´ー`)

    2020年2月10日 01:28

  • 第56話 白銀世界の悪役へのコメント

    この舞衣ちゃんは残留思念みたいなものなんですね。
    いってみれば舞衣ちゃんの思考を再現したAI。

    舞衣ちゃんはこの幻覚世界で、現実では伝えられないことを二人に言おうとしているということでしょうか。

    作者からの返信

    そういったものです(๑´ڡ`๑)
    そんなことを出来るのも、魔粒子を思いのままに扱える舞衣ちゃんだからなのです。

    舞衣ちゃんは魔法には頼らず、きちんと向き合ってゆうと対話するらしいです。この幻覚世界はあくまでゆうを落ち着かせるために仕込んだものなのです。

    2020年1月20日 20:56

  • 第55話 衝突する二人へのコメント

    ゆうは舞衣に対する執着から周りが見えなくなっている印象ですね。
    ここは止めようとする雪雄が正しいのでしょうか。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!今年もよろしくです(_ _)

    ゆうは舞衣に執着することで、色々な問題から目を背けていますからね。今の舞衣のことや友人達のことなど。

    雪雄の言葉で、ゆうが現実をみてくれるといいのですが。。

    2020年1月6日 08:03

  • 第54話 幸せのかたちへのコメント

    瞬間移動を余裕で使いこなすあたり、クロユリの力の凄まじさが伺えますね。

    その力を舞衣のために使っているのが救いですが。

    作者からの返信

    瞬間移動を自分だけじゃなくて他人にまで使っちゃうあたり、凄いんですよね。

    今は舞衣にべったりですからね。サトシとピカチュウくらいの信頼関係にあります。

    2019年12月13日 13:48

  • 第53話 『クロユリ』へのコメント

    クロユリの存在感が凄い!!
    ここに来て、さらに盛り上がりを見せる終わり方で、毎回のことながら勉強させていただいてます!
    そして、前エピソードでの舞衣さんめちゃくちゃ可愛いw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まず先に、この前白雪賞応募するする詐欺をしてしまい申し訳ございません。間に合いませんでした(_ _)次がもしあれば、応募させていただきますっ。

    舞衣ちゃんの可愛さが伝わったなら嬉しいです(๑´ڡ`๑)

    2019年12月4日 13:40

  • 第53話 『クロユリ』へのコメント

    「クロユリ」、舞衣は利用しているつもりかもしれませんが一歩間違えると心をすべて食われかねない危うい存在ですね。

    作者からの返信

    そうなのです、気を緩めると舞衣の身体はクロユリに乗っ取られてしまう危険性がある……のだけど、今ではクロユリは舞衣の事がお気に入りで、舞衣もクロユリに頼っていて、案外仲の良い二人なのです。

    学校休みの日など、よく二人でパエリア食べにスペインに行っているらしく、それほど仲が良い関係にあります(๑´ڡ`๑)

    2019年11月20日 12:48

  • 第52話 黒色の魔法使いへのコメント

    ほほえましい展開からのシリアスな場面ですね。
    舞衣の身に一体に何が?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今の舞衣ちゃんには人格が二つ存在するのです。白銀色の魔粒子を持つ水村舞衣と黒色の魔粒子を持つ水村舞衣。

    この場面は白銀色の魔粒子を持つ舞衣ちゃんが『黒色の魔粒子を持つ舞衣ちゃん』に変身するシーンです。プリキュアの変身シーンを少し格好良くしたバージョンをイメージしていただければ幸いです。

    なぜそうなってしまったのか、その経緯も話の流れと共に説明していきたいと思います(๑´ڡ`๑)

    2019年11月15日 12:38

  • とある放課後の日常。へのコメント

    殺伐とした展開が続いてましたが、こういう穏やかな日常も良いですね。

    そういえば魔法を知らない人からしたら、結構な奇行をしているように見えたシーンもたくさんあったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    お返事遅れてすみません。
    こういう日常系は一章を終えた後に書こうと思っていたんですがね、欲ってやつが、抑えきれず、欲望のままに書いてやりました。

    そうですね、特に雪雄は奇行ばかりしているでしょうね。でも周囲から『もしや魔法使い?』と疑われるのではなく、ヤバイやつ認定されているだけでしょうね。

    2019年11月1日 07:51

  • 第51話 秋篠彩良の想いへのコメント

    魔法国家公務員の黒い一面が見え始めたようですね。

    舞衣が所属しているWOFもそれなりの目的があって戦ってきたテロ組織のようですが、ここは一戦交えることになるのでしょうか。

    作者からの返信

    普通に生活している魔法使い達にとっては、魔法国家公務員が正義でありWOFは悪のような存在だと認識しています。

    けれど、誰よりも人や魔法使いの事を考えて行動しているのはWOFなんです。魔法国家公務員は何を企んでるんでしょうね。(¯―¯ )

    2019年10月25日 08:13

  • 第50話 私の大好きだったゆうがいなか…へのコメント

    彩良は普通人でありながら独力で魔法の存在にたどり着くあたり、只者ではなさそうですね。
    この雰囲気だと舞衣にいろいろ屈折した感情を持っている様子ですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。10月は忙しぃー

    想い人に対する強い感情は、ときに正常ではない行動を取りますからね。彩良はどんな手段を使ってでもゆうを見つけ出して、きっと魔法の存在を知るのも時間の問題だったんでしょうね。校長はどんな事されたのかご想像にお任せします。

    次回はそんな彩良に舞衣ちゃんが怒ります。そして私は『舞衣は激怒した』って一文入れたい欲に駆られてます。

    2019年10月18日 12:49

  • ロリの日へのコメント

    本編がシリアスなので、こういうコメディ的な小話があるとホッとしますね。
    10月11日がロリの日というのは初めて聞きました(笑)。

    「小五とロリではただの犯罪だが、二つ合わされば『悟り』となる」というコピペは聞いたことありますが。

    作者からの返信

    つい私のコメディ欲が溢れてしまいました。実はシリアス展開によって気持ちが暗くなり過ぎてしまった時に雪雄達の日常を描いた短編を書き溜めていまして、見直してからだんだんと公開しようかな思ってます。

    私もロリの日なんてネットを見て初めて知りました笑

    それに雪世さんの小五〜のやつも初耳です。
    「小五とロリを合わせると『悟り』となる……変態も極めれば悟りを開くってことかな」と思って検索したら『小五ロリ』の言葉を融合させて『悟り』になるって事だったんですね。

    想像していたのとだいぶ違って笑っちゃいました。

    2019年10月14日 23:52

  • 第49話 久々の再会へのコメント

    なにやら不穏な空気がぷんぷんしますね…

    作者からの返信

    お忙しいのにコメントありがとうございます(_ _)

    雪雄達は日常生活で様々な苦労をしたり、人間関係の拗れなどで大変な思いしてるけど実は舞衣はそれ以上に大変は思いをしてるんだよっ!

    って事を今後物語を進んでいくうえで知ってほしくて、今ここで舞衣のお話を入れ込みました(๑´ڡ`๑)

    2019年10月11日 08:09

  • 第49話 久々の再会へのコメント

    敵方である魔法国家公務員の重職と交渉……。
    舞衣はこの年齢にして、WOFの中でも重要なポジションなのでしょうか。

    秋篠も一癖ありそうな人物ですね。

    作者からの返信

    お返事遅くなりすみません(ーー゛)

    舞衣はWOFをまとめるリーダーを担ってます。舞衣はまだ年齢的に若い方ですが実力があるのでリーダーとして任命されたわけなのです。

    秋篠彩良はゆうちゃんの旧友であり、一度ゆうちゃんの昔話に出た元気一杯な女の子です。魔法は使えませんが。。

    2019年10月9日 07:56

  • 第48話 水村ゆうへのコメント

    舞衣の恐ろしさが爆発ですね!

    作者からの返信

    舞衣はドラえもんの道具でいう『地球はかいばくだん』並の恐ろしい力を持ってますからね。

    もう私の執筆活動が続けられなくなったら、舞衣を怒らせて地球を破壊させて物語終了なんてことしちゃえるんだぜ(๑´ڡ`๑)

    2019年10月7日 00:52

  • 第48話 水村ゆうへのコメント

    ここに来て新キャラですね。
    やはりWOF のメンバーなのでしょうか。

    舞衣が敵になりそうなフラグがたっていてハラハラしますね。

    作者からの返信

    ここにきて新キャラ登場させちゃいました。舞衣を支える重要なお二人です。

    舞衣と雪雄が目指す理想の未来ってやつが一致すれば、たとえ所属している団体が違えど協力……するんじゃないでしょうか(๑´ڡ`๑)

    2019年9月30日 13:00

  • 第47話 水村ゆうへのコメント

    泥だらけのスウェットってのも、ゆうならセクシーな感じですね。

    黒色の魔粒子…舞衣はよく掴みましたね笑

    作者からの返信

    コメント遅くなりすみません(_ _;)

    雪雄も年頃の男の子ですからね。きっと内心『スウェット、泥まみれ、衰弱、同級生、ムラムラする』とでも思っているんでしょうね。そんな気がします。

    後日、舞衣の話しを聞いたところ、どじょうすくいの感覚でニュルっと掴めたらしいです。

    2019年9月20日 07:57

  • 第47話 水村ゆうへのコメント

    舞衣は果たして本当にWOFではなかったのか、それともミスリードなのか気になるところです。

    ゆうはゆうで何やら危機的状況のようですね。

    作者からの返信

    コメント遅くなりすみません(_ _)

    舞衣は自分一人じゃ消化できない問題を沢山抱えていて、雪雄に助けてもらいたい、でも巻き込みたくないという気持ちが水と油みたいに混ざり合わず、心の中に存在しているんでしょうね。

    舞衣とWOFと黒色の魔粒子の関係性も重要になってきます(๑´ڡ`๑)

    私が言うのもあれですが、ゆうちゃんがだんだん不憫に感じてます。

    2019年9月20日 07:53

  • 第46話 WOF(Witch Of F…へのコメント

    今回も語り口が軽妙で面白いです。
    それにしても舞衣ちゃんにはまだいろいろ隠していることがありそうですね。
    今後の伏線が入っている予感です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    舞衣ちゃんを喋らせたくて、雪雄との会話を無理やり挟み込みました(¯―¯ )

    舞衣のお話ばかりで、ゆうちゃんを置いてけぼりにしてるのは反省しております。。

    2019年9月16日 18:37

  • 第45話 お気に入りの場所へのコメント

    風景の美しさが伝わる文章でした。
    魔法や超能力が使えたら「空を飛ぶ」というのは誰もが一度やってみたいことの一つかもしれませんね。

    作者からの返信

    雪世さん、いつもコメントありがとうございます。

    私自身がもし魔法を使えたら空を飛んでみたいと思う気持ちと、昨年私は富士山に登ったのですが、雲の上の世界に感動してその時の景色が忘れられず今回取り入れてみました。

    富士山、凄かったですよ〜。
    感動して心の中で泣いてました。

    2019年9月8日 16:28

  • 第45話 お気に入りの場所へのコメント

    毎回思うのですが、エピソード毎に目が離せない展開でもっとこの作品が広がって欲しいとめちゃくちゃ思うようになってる私は、すでに魅力の魔法にかけられているんですよね(〃ω〃)

    更新いつも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    白雪さん、コメントありがとうございます!

    嬉しいお言葉ありがとうございます(๑´ڡ`๑)創作者のほとんどがそういう言葉を貰って「続けてて良かったぁ」と思いますからね。
    私も今、そんな幸せな気持ちで溢れてます。

    ありがとうございます、とても元気でました!

    2019年9月8日 16:17

  • 第44話 ショータイムへのコメント

    舞衣が魔法でみんなの目くらましをしている間に水村さんを迎えに行く作戦でしょうか。
    一波乱ありそうな予感です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    他の皆さんはその場に置いていきます、何とも酷い山奥に置き去りです。
    舞衣が何かをすれば一波乱発生は間違いないですね。

    2019年9月4日 07:53

  • 第44話 ショータイムへのコメント

    無邪気な舞衣はかわいいなと思っていたら、これはブラック舞衣の予感!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございました!

    舞衣さんは雪雄の困っている顔が見れた時が一番幸福を感じるとおっしゃってました。
    ついつい悪戯心が芽生えてブラック舞衣となってしまうのです(>ω<)

    2019年9月4日 07:50

  • 第43話 教師としてへのコメント

    真木先生が処分されなさそうで良かったです。
    生徒のために体を張る格好良い場面ですね。

    作者からの返信

    真木先生を活躍させるこの時を、登場してからずっと待ってました。ようやく書けて満足してます笑

    雪世さん、ファミ通の二次選考突破おめでとうございます! クラスのあの子は一発屋、今度読みにいきます。私のコメントにお付き合いいただければ嬉しいです(°ー° )

    2019年8月14日 12:53

  • 第42話 『教師』としてへのコメント

    教頭がひどい人間なのは確かですが、真木先生の立場が大ピンチですね。
    この後、どうなることやら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    教頭は良い人パターンにしようとしましたが、真木先生らの見せ場が無くなってしまうと思い、悪に堕ちてもらいました。

    真木先生は人に支えられて今がありますから、またきっと誰かが助けて……くれる……でしょう(´・ω・`)

    2019年8月11日 01:36

  • 第41話 一難去らず、もう一難へのコメント

    水村さんも舞衣ちゃんに負い目を抱えていたんですね。
    心理描写に力が入っているのがわかります。

    それにしても居なくなった彼女を総出で探しに来るとは、みんな友達思いなんだなあ。

    作者からの返信

    ずっと辛い気持ちを抱えて過ごしてたんです。誰にも助けてもらえない、頼れない。そんな状況の中日々を過ごしていたんですっ!! って気持ちが伝わったなら嬉しいです(๑•̀ㅂ•́)و✧

    そんな良い人達が近くにいるということを水村さんに気付いてもらいたいですね。

    2019年8月7日 08:00

  • 第40話 「私はね、嫌いなんだよ」へのコメント

    舞衣ちゃんの中に再構成される前の記憶が残っているのでしょうか。
    後々、不穏なことが起こりそうな伏線ですね。

    作者からの返信

    わわわ、コメント遅くなりすみません(_ _ )最近、携帯とパソコンと私の調子が悪くてぐったり中でしす。

    前の記憶を持っていますが、残っているわけではないのです。それも後で舞衣ちゃんが説明してくれます(๑´ڡ`๑)

    2019年7月18日 23:47

  • 第39話 頼もしい助っ人へのコメント

    今回は舞衣ちゃんとのやり取りが丁々発止という感じで、ノリが良いですね。
    こういう台詞のセンスを私も発揮したいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    久々の舞衣ちゃん登場に私もテンションが上がってしまい、楽しく書けました笑
    雪雄達なんて星原さんと月ノ下君の会話に比べたら「ばーかばーか」としか言えない小学生並の会話レベルです(๑´ڡ`๑)

    2019年7月10日 13:28

  • 第2話 孤独な彼女へのコメント

    戦国サバイバルゲーム部、面白そうなんですけどね。
    スポーツチャンバラや火縄銃っぽいモデルガンを使うのでしょうか。

    続きも読ませて頂きます。
    遅れましたが、フォローありがとうございました。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントとフォローありがとございます!

    戦国時代を生き抜く為に、甲冑を装備したり、そういう武器を使ってサバイバルする部ですね。私も体験入部はしたいですね( ・∀・)

    おかか貯金箱さん、Twitterもフォローしてくださりありがとうございます。読むの遅いですが、おかか貯金箱さんの作品も読みにいきます! 今後ともよろしくお願いします

    2019年7月8日 09:56

  • 第38話 黒髪の少女登場!へのコメント

    おっと!

    ほんとに舞衣ちゃんだとは思わなかったww

    作者からの返信

    コメントありがとございます!

    普通に登場する舞衣ちゃんじゃないので、中島君に化けてもらいましたʕ•̀ω•́ʔ✧
    この章は舞衣ちゃんが重要人物ですからねぇ

    2019年7月8日 09:49

  • 第38話 黒髪の少女登場!へのコメント

    おお! 中島くんのキャラがぶれているなあと思ったらそう言う伏線でしたか。
    それでは本物の中島君はどこに?

    作者からの返信

    コメントありがとございます!

    舞衣ちゃんだから普通に登場させるのもなぁと思い、中島君の晴れ舞台を奪いました。

    ⚠中島君は舞衣ちゃんが優しく監禁しております。

    2019年7月8日 09:46

  • 第37話 捜索開始へのコメント

    雄太郎くん、憎めないキャラですね。

    作者からの返信

    元気が取り柄の雄太郎くんですから、ちょっとした悪ふざけも許されちゃいます(๑´ڡ`๑)

    2019年6月22日 01:17

  • 水村Episode Lastへのコメント

    ゆうが見守っている限り、舞衣は舞衣でいれるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、ゆうちゃんの中では消化できない問題があったとしても、今生きている舞衣をずっと見守り続けるでしょう。

    ……なんて微妙な展開は私は望まず、ゆうちゃんが幸せになれるようにしてやるんだ(๑•̀ㅂ•́)و

    2019年6月17日 01:01