書かずにはいられない原因

作者 @naka-motoo

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目次

連載中 全176話

更新

  1. 書かないと死んでしまう
  2. 小説を求めるのは何故だっけ?
  3. 「書く」と「読む」とをトレードする
  4. 中二病という病を抱えよう
  5. タイピングがもどかしいぐらいの速筆を
  6. 埋もれようとも筆を止めないのさ
  7. キャラたちと共に現実を生きる
  8. インプットとアウトプット
  9. 書くことが仕事であったとしたら・・・?
  10. うつむいて生きて、胸を張って書く
  11. 小説 VS 学術論文
  12. リアリティを取り戻したいんです
  13. 経営は文学だ!
  14. 音楽と小説とのつながり
  15. 小説でAIDができるのか?
  16. キャラ絵のパワー
  17. 純文学と純喫茶
  18. 小説の芸術性と経済合理性
  19. 小説と武士、および戦闘シーン
  20. ディスってくれてありがとう
  21. 睡眠と執筆
  22. 底辺作家? 愚かなわたしが筆を染め・・・
  23. 小説が漫画に置いてかれちゃう!
  24. 2つの小説を同時並行で書く楽しさ
  25. アイテムのこだわり
  26. キャラたちが恋を奏でる
  27. リフレインする小説を!
  28. 怒りの灯を静かに燃やす時
  29. 誰かの背中を温めるような小説を
  30. 潜みし湖面の淵から跳べっ!
  31. 時間を返して!
  32. 奇妙な確信を胸に抱いて
  33. 諦めさせずに諦めない夢を
  34. 現実こそがファンタジーだという事実
  35. コンテストに通りたいという嘘偽らざる本気
  36. 愚かだけれども止まらない筆
  37. 月を見上げて涙が溢れて書きたくなって
  38. 読まずにはいられない原因
  39. わたしの小説を愛するわたし
  40. キモさと美しさの境界は無いという前提で書く
  41. 障害があると燃えるのは恋も執筆も同じ
  42. 時間という制約条件に抗う
  43. 車と自転車と小説
  44. ブレ幅のある感情で書くわたし
  45. わたし以外の素晴らしい作品に触れた時
  46. 単語はバレットだ!
  47. 書いて鎮まるココロ、昂るココロ
  48. ギャグ小説が書きたい
  49. 読み手と書き手のマッチング~わたしの小説を必要とする方にお届けできたら
  50. シリアスとギャグを反転させるのさ!
  51. キャラの人間性はどこから生まれるの?
  52. 小説ジャンキー
  53. 泣きながら書いて、書いて涙する
  54. 小説でもってクソみたいな現実に抗う
  55. 書けない禁断症状を一気に爆発させる
  56. レビューせずにはいられない原因
  57. 現実逃避でない書きたい気持ち
  58. どういうつもりで小説を書いているのか?
  59. 醜さから美しさを引きずり出す
  60. 小説は音楽であるということの意味
  61. 運がなく報われなくても書き続けるには
  62. 仕事をしながら小説を書くということ
  63. 恋愛経験がなくても恋愛小説を書けるのか
  64. コンテストと作品の絶対的価値
  65. 若さと老いのハザマで書く
  66. 狂気と小説の関係性
  67. 異世界転生と百鬼園先生
  68. 疲れ果てて書けない時は・・・
  69. 編集さん、それが本当にあなたの感性なのですか?
  70. 小説への純粋な気持ちは小説で示すしかない
  71. コンテストに落ちてもそれでも書き続ける
  72. KAC皆勤賞ありがとうございます。けれどもわたしはプロの本を買えません
  73. 情景描写は小説に必要だと感じるわたし
  74. 異常な体験に晒される厚遇をネタにして書く
  75. 偉大な漫画家の志に触れて小説を書く
  76. 書きたいことを書きたいように書く
  77. 書きたいことが溢れている人生
  78. 中二病のワナビは強くあれ!
  79. 激烈なる体験がエピソードを支える(令和元年書き初め)
  80. 寒くて眠れないから書いて温める
  81. 破壊し尽くしたい衝動でキーボードを歪ませて書く
  82. 辞める準備をしつつ書き続ける、本当に辞めるその時のために
  83. 高橋留美子さんがいたから書いている
  84. わたしは仕事の中でキャラたちと出会う
  85. 解決不能な未来へ向けてそれでも書く
  86. 繰り言を書くことの是非
  87. 自惚れは絶対に正しい
  88. 滞る人生のための小説が欲しい
  89. 落ちて書いて書いて書いてそれでも書き続ける、とても疲れてはきましたけれども
  90. ホラーを怖がるわたしがホラー小説を書く理由
  91. 「自助努力」「自己責任」を小説で論破する
  92. 「読者」のための小説とそうでない小説
  93. 書き終えた瞬間に書かずにはいられなくなる原因
  94. わたしの全力を更に凌駕する『何者』かに促された小説
  95. たった一言でキャラの全人格を表すセリフ
  96. 絵の表現力に文章で挑戦する
  97. コミュ障だから書かずにはいられない
  98. 書いた瞬間にリリースせずにはいられない原因
  99. 絵や映画を文学として捉える
  100. 100の小説を書かずにはいられなかった理由
  101. 強制休暇なら余計に書かずにはいられない
  102. お読みくださる方と共に書かせていただく
  103. ラブコメを書かずにはいられない時があるのさ
  104. 子供に彼女ができた時を想定してラブコメが書けるのか?
  105. 『世界観』と『世界』の違い
  106. エンターテイメントが永遠の命を持つとき
  107. 湖面の淵に潜むロックバンドと重ね合わせて書かずにはいられない
  108. 強気というよりは埋もれることすらドラマ性を持たせた劇的なネタにして小説を書き続ける
  109. 取り返しのつかないものを取り返すために書く
  110. 仕事における客観と小説における客観
  111. 出版社に原稿を持ち込まずにはいられない原因
  112. 「信念」ではなく「否応なく積み重ねた」人生を讃える小説を
  113. ストリートライブのような小説を
  114. 曲を書かずにはいられない原因と小説を書かずにはいられない原因
  115. 世界を救うために書かずにはいられない
  116. 「地獄」を描く創作について
  117. バカと笑わないでください。本気で平和のために書かずにはいられないんです。
  118. 不採用でも淀むという選択肢がない
  119. 戦いを書く時一番真摯にならざるを得ない
  120. いじめをする子たちが地獄に堕ちないために書く
  121. 夏休み最後の日には、愛が必要です(いじめを根絶する)
  122. 小説でわたしがいじめに対してできたこと
  123. 「運」が嫌いな主人公
  124. 誰かが書かなくてはならない小説をわたしが書かずにはいられない
  125. 好き放題に書く小説は読んでいただけるのか
  126. 「運」に抗って書き続ける
  127. 現実を超える虚構が現実を変える
  128. ギターをかき鳴らす、ように書く
  129. ロックな小説〜耳障りの悪い小説の書き方
  130. 宮本浩次の歌う姿に匹敵する文章を書けているか
  131. ズレた感性がすべてとは言いませんけれども
  132. 「5歳の男の子」こそが現実を直視している
  133. セルフプロモーション
  134. 根性で書くことを教えてくれた転校生
  135. わたしなりのポジティブ
  136. 都合の悪いファンタジーを
  137. 誰も読まない時間にタイピングする
  138. 才能は日常を生きる人間だけがつかむことができる
  139. 寒さやひもじさが書かずにはいられない気持ちをブーストする
  140. 子供たちにとっての小説の役割
  141. 書くことをやめる、いいえ、やめてなるものか
  142. 音楽と小説を結び付けたい理由
  143. エンターテイメントの誠実さ
  144. 超長文を書く。そして誰も読まぬ時間に晒す。
  145. コンテストに落ちた瞬間にどうやって書き始めるのか
  146. わたし以外全員無視してっ!!(!?)
  147. 本当のヒロインとは(日月の交わり)
  148. 嫉妬とレビューと本能で書く
  149. 執筆と体力
  150. どうか戦闘シーンに命を賭けてください
  151. 息を吐き切るように小説を書こう
  152. 作品そのものを応援するのが本当でしょう
  153. 最先端の小説って?
  154. ヴェリィ・ショートな短編
  155. まさかここまで書かずにはいられないとは
  156. フォローを外さない理由
  157. 恐ろしい短編
  158. 猫がわたしに書かせるので
  159. 野村克也さんのために書かずにはいられない
  160. 世界平和のために書かずにはいられない
  161. すべての小説は未来のものすごい小説のためのプロットだ!人生すらもプロットだ!
  162. 千日回峰行・阿闍梨 本気のランナーを見て書かずにはいられない
  163. 命懸けの小説よ、届け!
  164. プロモーションを疑え!
  165. 「最後に勝つのは、わたし」
  166. 忖度して書いていたら死んでしまう
  167. 公募の結果を報告いたします
  168. 小説に阿闍梨と不動明王とランナーと正義を描いた理由
  169. 「死ね」というセリフと「不動明王」と「正義の味方」
  170. 緊急事態の中の、おそらくは事実
  171. ブラウザバックされる小説を
  172. 神秘の、けれどもリアルな小説とは
  173. 冗談ですますことのできる人間にはなりたくない
  174. ああ、書きたい、と思わせる創作
  175. うろたえながら書き続ける
  176. 深夜に目が覚めて書いてしまう