コネクトシステム(修正前版)加筆修正版アップ作業中です

作者 星浦 翼

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへのコメント

    完読しました!
    一気に読むのにふさわしい物語でした。
    コメント残してないくせに、え?って感じだと思いますが、わたしはこの作品がこれまでの作品の中で一番おもしろかったです。

    奥深くまで設定が練られていたし、出てくるキャラクターが少ない分、それぞれに魅力があり感情移入もでき、こいつ誰だっけ?ってなることもありませんでした。
    ネーミングや機獣なども、仄暗い世界観に似つかわしくない可愛らしいものというのは、ギャップがあって素敵でした。

    公募用として文字数を気にされて描かれた物語なのですかね?
    ちょっと全体的に駆け足で進んでいる印象があったので、読者として、できればもっと長く丁寧に描かれたもので拝読できれば嬉しかったなぁと思います。
    だとしても、この短さでこれだけ濃い内容の物語を楽しめるのは、素晴らしいなと感じました。

    気にされていたプロローグ部分についてですが、星浦さんなので率直にお伝えしますが、なくてもよかったかな?と思っちゃいました。
    なぜなら、プロローグは最初かなり意味不明であり、のちに話が進んでも、本編部分のみの事実を明かされただけで十分驚きました。
    アニメで冒頭にただ流れる感じであれば、全然OKだと思いますが、小説で突然あの場面が置かれると、続き読むのが不安になりました (^^;;
    でもwebだからってこともあるかもしれません。わたしも人のこと言えないので、「なんだてめぇなんかにっ!」って後で殴っていいですよ( ´ ▽ ` )はは。

    第1話からは普通に読めて、どんどん世界観にのめり込み、中盤あたりからは続きが気になって仕方がなかったことを考えると、かなり完成度の高い物語だと思います。
    ちゃんと読めば内容は理解できるので、意味不明ということはありませんでした。
    総じて、とてもとても面白かったです!
    わたしとしては、この作品の良さを忘れずに、新しいものを書いていってほしいなぁと切に思います。
    この時の良さが他の作品にはあまり反映されていない印象だったので。
    生意気なこと言って申し訳ないですm(_ _)m
    拝読できてよかったです!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    絵本カナタ様!!

    なんだてめぇなんかにっ!――なんてことは当然なく笑、本当に素敵で温かいご感想をありがとうございます!!

    この物語は公募用として書いたのですが、内容がありすぎてページ数にまったく入りきらなかった――という経緯があったりします大汗

    後半の展開が早足になってしまったのは――完全に私が公募を意識しすぎて、しっかりと書ききる図太い心臓を持っていなかったからです汗 本当に申し訳ない……公募を終えて、かなり書き足したのですが、それでも全然足りてませんよね。

    またプロローグについても、素敵なご意見を本当にありがとうございます!

    今考えると、プロローグで読者を逃がしてしまうぐらいなら、プロローグの意味が無いですからね大汗

    当時は分かりにくくても、とりあえず戦闘があるインパクトを書きたくて、また、書き終えてから、プロローグをどうすれば分かりやすく書けるのかも悩んだのですが、どうしても上手く行かず。
    この形で落ち着いてしまったのは、素直に私の実力不足だと思います……本当にすみません汗

    絵本カナタ様が言いたいことは非常によくわかりつつ……このプロローグが私は好きだったりするんですよね汗 
    本当に読者の立場に立つということが、どれだけ私が下手なのか分かっていただけるかと思います。結局、私の我が儘を通す形にしてしまいました(おい汗

    ***

    書き終えた当時は、本当に難しくて入り組んでいる話になってしまったため、私の文章力では伝えることができない物語に手を出してしまったと自分の力不足を実感してしまって。

    その結果、もっと分かりやすくて自分の身の丈に合った作品を書こうと思ったのが、現代舞台で男の子が主人公というジャンルを選んだキッカケでもあります汗

    女の子のハードだけど可愛い主人公の物語が書きてぇような、また実力不足でボコボコにされるような……何とも言えない状態です笑

    本当に穴の多い物語なのですが、当時の私としては全力で書いた……ということで、今の私でも正直なところ、この物語を上手く書き直せる自信がなかったりします。

    本当に素敵で有益なご感想を頂いているにも関わらず、直接この物語を修正することができなくて申し訳ないです。

    正直に言うと、私の文章力があるのではなくて、絵本カナタ様が私の文章力でも理解できる頭の良い方なのだと思ったり汗

    こういった読者にGを与える方面に舵を切った方が良かったんでしょうかね……この点に関してなのですが、長所と短所がどちらにもあって、本当に難しいなぁと思います。

    正直な話をしますと、私自身も、実は『コネクトシステム』が最も自分の好きって奴を入れ込んだ物語で……でも、物語的には穴がすごくたくさんあって汗

    良いとこ取りができれば良いんですが――というか、そこを目指すというのもアリだと思いました。

    最近『コネクトシステム』から私自身が遠ざかっていたこともありまして、読んで頂けてとても嬉しかったです。
    しかも、本当にすごいスピードで読んで頂けて、あまつさえお褒めのお言葉まで頂けて――本当に嬉しいです。

    このご感想も凄く有難くて、大切にしていこうと思います!!
    とりあえずは、ちゃんと次回作等で活かしていきたいです。

    私が本当に書けると思ったら、このご感想も支えに書き直せたら嬉しいなぁ……。
    そんな日がくるのか分からないんですけどね汗

    夜勤明けでちゃんと答え切れていないかも知れなくて、もしかしたら支離滅裂な返答になっているかも知れないのですが――そこだけご了承ください笑

    付け加えるような形で悪いのですが、本当に素敵なレビューもありがとうございました!

    嬉しいです!

    2019年7月27日 11:05

  • 第2話b 初めまして!へのコメント

    プロローグの時点で、ウサギってあの動物のウサギが擬人化した感じなのかな?と思って頭の中で再生されてましたが、人でしたね(*^^*)
    前回の教訓で最初に変なコメントしなくてよかったです。

    他の星浦さんの作品と比べると確かに内容把握が難しいですが、別にぜんぜん読みやすい作品ですよ〜!
    ツバサというキャラってどうしても星浦さんの分身なのか? と思って読んでしまうのはわたしだけでしょうかw

    作者からの返信

    プロローグはちょっと謎を残す感じで戦闘メインで描いた感じです。
    当時はその方が「なんだこれ?」って感じで興味ひけるかなぁ……って思って書いたのですが、効果的なのかどうかは未だによく分かってません汗

    読みやすいと言って頂けて嬉しいですーーが、まだ序盤。我ら読みにくい四天王でもプロローグは最弱! 読みにくい四天王の面汚しめがっ!!

    ……いや、何が言いたいんだこれ?笑

    とりあえず読み進めて頂けただけで大変嬉しいです!

    そして、中々良い着眼点ですね笑

    私のペンネームはこのツバサから取ってたりします。現実の私はこんな可愛い人間ではありませんが大汗

    あと少し関係ない話ですが、あまり巻きすぎて書かない方が良いと思いますよ!(後で読み返した時に、巻きすぎたな……って後悔することもあるので汗 なかなか配分は難しいですが汗

    またまた温かいコメントをありがとうございましたっ!
    テンション上がります!

    2019年7月23日 07:52

  • プロローグdへのコメント

    なんか、今まで読んでいた中で一番難しい話ですね。
    全然違う感じなので戸惑いました(。-_-。)
    いろいろわからない状態なので、第一章からどう話が動くのか楽しみです!

    作者からの返信

    絵本カナタ様! こちらもお読みいただき、ありがとうございます。

    私は実はSFから小説書き始めているんですが……とても読むのが大変だろうなぁと感じていて、もっと読みやすさを工夫しようといろいろと試しているのが現状というか、ここ一年半ぐらいの活動だったりします。

    上記のようなこともあって、新しく書いた話よりも、『コネクトシステム』は読むの大変だと思います。

    私は未だに続きを読んで貰うということが苦手で……難しいですね大汗

    これは我が儘になってしまうのですが、過去作ということもあって、稚拙な部分も見え隠れすると思うのですが、読んで頂けたらとても嬉しいです。

    しかし、読書って奴は強制してするモノではないと私は思っております。

    無理に読む必要はありませんので、ご無理のない範囲で読んでみて下さいね大汗

    温かいコメントをありがとうございます!

    2019年7月22日 16:15

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます。
    壮大なSFでありながら、ラストシーンはあったかい家庭の雰囲気が漂っていて、とても心地のいいラストでした。
    SFは堅苦しいイメージですが、とても読みやすく面白かったです。

    大変遅くなりましたが、執筆お疲れ様でした。(っ´ω`c)

    作者からの返信

    読みやすいと言って頂けてありがたいです。
    私の考える話は、どうも複雑怪奇になりがちで……カクヨムに上げた当初は、誰にも伝わらないかもなぁ、なんて悶々としていたりしました汗

    今、異世界転生モノを書いているんですけど、そっちもかなり話が複雑になってきてしまって焦っていたりするのです汗

    私もayane様のように、読者に負担を与えなくても面白い話が書けるようになりたいと思っていたりします。

    精進せねば汗

    ayane様! 最後までお読み頂き、また素敵なレビューも誠に有難うございます!

    2019年3月1日 22:55

  • 第47話b それは、違うよ?へのコメント

    ああ、そうきましたか。( ´艸`)w

    ロボットといえば、合体ですよね。
    いざ、地球へ!

    作者からの返信

    ロボは合体してナンボですね笑

    2019年3月1日 22:41

  • 第44話 あなたはもう、家族の一員にな…へのコメント

    これは……(*p´д`q)゜。
    人間だからこその感情ですね。

    作者からの返信

    ツバサの気持ちを読み取っていただけて嬉しいです。

    コネクトシステムは、私が初めて書けた長編だったりするため、やっぱり思い入れが大きくなってたりします笑

    2019年3月1日 22:41

  • 第41話 Cのカレーライスでお願いへのコメント

    お母さんに手紙を託すウサギ。
    「行ってくるね」
    「お気をつけて」
    何気ない日常の会話に、ジーンとしました。

    作者からの返信

    ここら辺から、公募の文字数制限で書けなかった所を追加していたりします汗

    私も地味に好きなシーンだったりするので嬉しいです。

    2019年3月1日 22:34

  • 第39話b つまり、あなた方は、へのコメント

    これは残酷な指令ですね。
    人類の生き残りであるツバサを、ウサギが殺せるのだろうか。
    そうでないことを願いたい。
    (>_< )

    作者からの返信

    温かい応援コメントありがとうございます!!

    彼女たちはどのように戦うのか……

    2019年3月1日 22:31

  • 第36話 クモは何をするつもりなのかへのコメント

    クモが通信拒否……。
    一体、何を……!?

    作者からの返信

    クモ……彼女の戦いも見守ってあげて下さると幸いです。


    2019年2月28日 22:50

  • 第34話 大事なお話がありますへのコメント

    『タダより高いものはない』
    確かに、人間臭い。( ´艸`)ww

    作者からの返信

    レンジャーもツバサも思う所がある様で……

    温かいコメントありがとうございます!

    2019年2月27日 21:04

  • 第31話b 安心してくださいへのコメント

    クモを助けるために、クローンのクモを使う発想は見事でしたね。
    お母さんが立ちはだかるとは、想定外でしたが……。

    作者からの返信

    お母さんにはもう少し出番があっても良かったかも知れません。

    ……ここら辺、公募する際に文字数制限で、少し構想よりも削ったんですよね汗

    2019年2月27日 21:02

  • 第29話 知ってるへのコメント

    クモを救うことができるのか……。

    作者からの返信

    クモも良い子だからなぁ、、、汗

    2019年2月27日 21:00

  • 第28話 私には利益がありませんへのコメント

    パネルは指紋認証なのですね……。

    一体、誰が毒を仕掛けたのか……。(;゚д゚)

    作者からの返信

    さてははて一体誰が……
    人数の少ないお話ですので、なかなか限られていますけどね汗

    楽しんで貰えれば幸いです!

    2019年2月25日 21:49

  • 第27話 私はウサギへのコメント

    ( ´艸`)
    『機獣に乗って、壁ごとぶっ壊せばいい』
    名案ですね。w

    作者からの返信

    ヒメの参謀役はまだ健在です笑
    新しいことを思いつくのが得意なのかも知れませんねぇ。

    コメントありがとうございます!

    2019年2月25日 21:16

  • 第24話c なんだ、そんなことかへのコメント

    月ってなに?
    地球ってなに?

    そうか……
    なにもわからないんだね。

    作者からの返信

    彼女たちの苦難はもう少しだけ続きます。

    みんな頑張ってくれていて、それを想いすぎるのは、作者として少し甘いかも知れませんね汗

    温かいコメントをありがとうございます!

    2019年2月23日 19:58

  • 第23話 ツバサ?へのコメント

    ツバサさんの言葉に、(つд`◦)ウルウル

    作者からの返信

    優しい子達です……

    コメントありがとうございます!!

    2019年2月23日 19:52

  • 第21話 ウサギ、初めましてへのコメント

    57人目のウサギさんからの手紙。
    これは心強い。

    でも、57人目のウサギさんはもう……?
    (>_< )

    作者からの返信

    そういう事になりますね……
    つらたんな状況はまだ続いてしまいます…

    温かいコメントありがとうございます!

    2019年2月22日 21:37

  • 第20話 その価値基準って、なに?へのコメント

    誰からの手紙なのか気になりますね。
    ドキドキ

    作者からの返信

    さてはて……
    ウサギの明日はどっちだ……!

    2019年2月22日 21:36

  • 第18話 少し休みましょうへのコメント

    お母さんの優しさは、疲れた心を癒してくれますね。

    作者からの返信

    お母さんはお母さんになりにウサギたちのことを想ってくれております……


    畑違いだとは思いますが、読み進めて頂けて非常に嬉しいです。
    ayane様の書く物語は、私とはジャンルの方向性は違えど、私の理想に近いものがあります! 

    最近、自分が書くようになってから穿った見方をしすぎてるのかもなぁと思っていたのですが、ayane様の物語は素直に面白くて時間を忘れられます。

    やっぱり面白い物語を読むのは、自分が書くモチベにも繋がりますね笑

    温かいコメントをありがとうございます!!

    2019年2月21日 21:01

  • 第16話 これがあなたの力ですよへのコメント

    うわ、これは辛い。
    仲間までわからなくなるとは。
    (>_< )

    作者からの返信

    ウサギつらたん……

    2019年2月21日 20:57

  • 第13話b もう時間がないのへのコメント

    誰かの作った世界……。
    確かに、気になりますね。

    野宿(^^)みんな楽しそう。

    作者からの返信

    三人には少しでも楽しんで欲しいです……

    コメントありがとうございます!!

    2019年2月21日 20:56

  • 第10話b あなたは、誰?へのコメント

    クモがクモに……。
    謎の声、気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだまだ謎だらけですね……

    2019年2月20日 20:59

  • 第6話b やりたいことへのコメント

    駄々をこねるツバサさんをヒメさんがずるずる引っ張っている様子が、面白いですね。( ´艸`)

    作者からの返信

    ヒメはなんとか前を向けたようです! これからも大変ですが、頑張っていって欲しいところです……。

    温かいコメントありがとうございます!٩( ᐛ )و

    2019年1月25日 23:22

  • エピローグへのコメント

    お疲れ様でした。面白かったので途中で☆は付けてましたが、最後まで読んでからレビューしようと思ってました。
    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    ちーよー様! 最後まで読んで頂き、また、素敵な感想とレビューをありがとうございます!!

    レビューで書いて頂けたお言葉、本当に嬉しいです。
    この物語を書き終えた時に最も感じていたのは、この物語は読みにくく分かりにくいのではないか? という事でした。
    ジャンルがジャンルという事もありますが、そもそも内容を自分以外の方が理解できるかも自信がなく、どうしても自分の筆力不足を感じていたんですよね。
    そこを褒めていただけたのは有難いなぁと思います。

    楽しんで頂けたのであれば、これ以上に作者として嬉しい事はありません!
    本当に最後までありがとうございました!!

    2019年1月22日 05:09

  • 第41話 Cのカレーライスでお願いへのコメント

    勝手に食堂のカレーライスは美味しいと思ってます笑

    作者からの返信

    普通に家で食べるカレーとは違った美味しさですよね笑

    久しぶりにCoCo壱行きたいなぁ……ちょっと割高だけど食べに行きたい笑

    2019年1月22日 04:40

  • エピローグへのコメント

    最後は大団円ですね。よかったです♪

    作者からの返信

    まずはじめに、この物語を最後まで読んで頂き、本当にありがとうございます!

    彼女たちの頑張りを理解して頂いて、また戦闘描写も評価して頂いてありがとうございます。
    作者的にも、その部分がかなりお気に入りだったりします!

    自分でこの物語を書き終えて最も思ったのは、この物語はとてつもなく読みにくいのではないか?という事でした。
    設定も展開も複雑だと思いますし、説明が多すぎて読者様を置いてきぼりにして、飽きさせてしまうんじゃないかと思っておりました。
    人によっては受け入れられないだろうなぁとは思いつつも、しっかり伝える事もできたんだと、非常に安堵していたりします!

    どうなんでしょうね。
    オチが弱いかなぁ……優しすぎるかも知れないけれど、私は彼女たちを助けたかったし仕方ない!!!
    もっと大団円としても、ユメしばい様のように心に響く最後を書きたいと思っております。

    ちょうどソコを克服しようと、新たな物語を書いていたために、それも踏まえて本当に素敵だと感じておったんですよね。
    こういう物語が書きたいと思ってました。

    プロットに関してなのですが、あるプロの方に直接話を聞いた事があるのですが、
    新人賞や素人には不要なスキルだと断言されておりましたよ!
    何故なら、面白い物語が作れればそれで良いから、との事です。
    プロットというのはプロになった後に新作や続編を編集者様にアピールするためのモノであり、その必要がないのであれば不要との事。
    プロット書く事で矛盾や必要ページ数が把握できるという利点は確かにあるのですが、そこまで行くのもかなり難しく、本当に上級者向けのテクニックなのかも知れません。(あらすじでのアピールが苦手なプロの方は、まるまる一冊書いて企画会議に提出することもあるらしいです。

    話が少しそれてしまいましたが、
    最後まで素敵なコメント及びレビューをありがとうございました!!!
    嬉しいです!!

    2018年12月24日 23:28

  • 第47話b それは、違うよ?へのコメント

    合体。そう、そのとおり!

    各話に散りばめられていた謎が一気に……っ

    作者からの返信

    ロボットは合体しないとロボットじゃないんだぁ!(笑

    詰め込んでいすぎる感は否めないため、読者様を置いてきぼりにしていないかが戦々恐々で書いていた記憶があります。
    ちょっと返答に時間がかかるかもですが、素敵なレビューも頂き、本当に最後まで読んで頂いてありがとうございます!!!

    2018年12月24日 21:57

  • 第44話 あなたはもう、家族の一員にな…へのコメント

    なんたる悲しい自己犠牲精神。
    日本人ならではの精神ですね。

    作者からの返信

    自分が面白いと感じた物語に、自己犠牲の要素があることに気づいた時期がありました!
    なら書くしかない!
    そう思ったりもしています!

    2018年12月24日 21:53

  • 作者からの返信

    そぉい!!w

    2018年12月24日 19:29

  • 第39話b つまり、あなた方は、へのコメント

    残酷すぎる~(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ウサギだけではなく、ツバサにも乗り越えて貰いたいなぁ……

    2018年12月23日 23:32

  • 第37話 時間的余裕なんてへのコメント

    1話目にも思いましたけど、戦闘描写が上手いですね!
    見習わないと

    作者からの返信

    描写を書いていると、たまに筆が乗るって言うんでしょうかね?
    気持ち良く書ける時がたまにあるんです。

    1話目と、このエピソードはノリノリで書いていた記憶がありお気に入りの部分だったりします!
    ありがとうございます!

    2018年12月23日 23:29

  • 第33話c ごめん。入るね?へのコメント

    はたしてこれがクモを救う結果になったのか??

    作者からの返信

    クモの運命やいかに……!

    2018年12月23日 23:26

  • 第32話 ウサギ、大丈夫?へのコメント

    これからどうなるんだろ。
    クーデター?
    ひょっとしてイカロスを敵に回すんじゃ……

    作者からの返信

    さてはて、その辺りの展開を楽しんで頂けると幸いです。
    そろそろ佳境ですね!
    ここまで読んで頂きありがとうございます!

    2018年12月23日 00:14

  • 第25話 前も、そうだったへのコメント

    今度こそ……!

    作者からの返信

    彼女たちには私も頑張ってもらいたい…!

    2018年12月22日 19:43

  • 第24話c なんだ、そんなことかへのコメント

    コネクトシステムって悲しいですね。イカロスはいったいこの少女たちを使ってどうしたいのだろう。

    作者からの返信

    その答えに辿り着くのもあと少しです!

    2018年12月22日 19:39

  • 第22話b ハリネズミって、知ってる?へのコメント

    はじめてウサギが現れたときの対応がここにきて腑に落ちました。

    ツバサ以外のみんなも戸惑っていましたし、ウサギもそうでした。

    悲しみも、戦争も終わらないこの世界で、はたして彼女たちに幸福が訪れるのでしょうか。

    先が気になります♪

    作者からの返信

    彼女たちに幸せになってほしいと思いすぎるのは、作者としては甘すぎるんでしょうかねぇ……?(大汗

    できれば彼女たちの行く末を見守ってあげてください!

    2018年12月21日 18:59

  • 第20話 その価値基準って、なに?へのコメント

    ひっとしてアライザは、博士を殺した人間に復讐するために作られたのでは……?

    作者からの返信

    そういった展開も面白そう……
    ネタ帳に入れておきます!(笑

    2018年12月21日 18:47

  • 第19話 当時の博士は、とても貧乏な人…へのコメント

    人工知能の恐ろしい問題ですね♪

    作者からの返信

    こんな世界になっていくのかなぁ?
    仕事しなくて良い世界になればいいのに(笑

    2018年12月21日 18:45

  • 第16話 これがあなたの力ですよへのコメント

    まじか……、仲間すら認識できなくなる、これが本当の暴走、てやつか。

    星浦さんだって、心情描写すごく上手です。
    情景描写は特に上手で、頭にしっかりと物語の映像が浮かび上がってきます♪(お世辞ではありません)

    作者からの返信

    お褒めのお言葉本当にありがとうございます。

    自分で書いた物語って、どうしても読者様に伝わるのか分からなくて不安になりますよね(汗

    ユメしばい様の文章は、想像しにくいところが今のところまるでありませんよ!

    非常に有り難いコメントです!

    2018年12月20日 23:46

  • 第15話 私、生きてるんだへのコメント

    暴走モード突入しちゃったのかなウサギ?
    レンジャーの含んだ言い方、やっぱイカロスは裏がありそう。

    作者からの返信

    本当に沢山のコメントありがとうございます!!

    そこがこの物語の核となりますね。
    まだ先はありますが、お付き合いのほど、よろしくお願い致しますm(_ _)m

    2018年12月20日 23:43

  • 第14話b あつい?へのコメント

    今回の戦闘シーンもそうですが、毎回、僕の予想を超えてきますね♪
    またウサギピンチです~(>_<)

    話変わりますが、心情描写がすごいとか、正直、自分ではあまり実感がないです。星浦さんのように評価してくれる方もいなかったので、むしろ、これであっているのかな、て、ずっとずっと書いてて不安でした。

    同じ師(秋山さん)を持つ身、お互いこれからも頑張りましょうね♪

    作者からの返信

    ぶっちゃけユメしばい様の作品の方が、私の想像の範囲外の展開だらけで面白く読まさせて頂いてます。

    全てを読み終えてから改めて書こうとは思っているのですが、心理描写だけではなく、生き生きとしたキャラクター造形や名前のセンスも凄く素敵だと思っていましたよ!

    正直に言うと、私にはない武器を沢山お持ちで羨ましいなぁ、なんて思うぐらいです。

    自信を持って下さいね!

    2018年12月20日 23:24

  • 第13話b もう時間がないのへのコメント

    伏線が散りばめられてますね。時間がないとか気になる~

    作者からの返信

    読み進めて頂けて大変嬉しいです!
    多過ぎて読者様側は覚え切れない気もします(笑

    2018年12月20日 22:00

  • 第9話b どうして、ウサギなんだろう?へのコメント

    機獣の設定が素晴らしいほどよく作り込まれていますね♪
    自分は苦手なので羨ましいです。

    作者からの返信

    書き終えた感想としては、一巻のページ数で公募に送る設定としては、私の技量不足って感じですね。
    もっとここら辺は書かずに寝かす選択肢も、今更ながらあったのかなぁと思います。

    私はむしろ、心に来る場面から逃げがちだったりするので、そこをしっかり描かれているユメしばい様は本当に凄いなぁと思います!

    2018年12月20日 21:57

  • 第7話 よろしくお願いします!へのコメント

    ウサギの前任者だったんですね。
    これからまた誰か死んじゃうのでしょうか。

    とりあえず女の子たちの友情に乾杯ですね♪

    作者からの返信

    過酷な世界ですので、覚悟は必要かも知れません。

    話が変わって悪いのですが、私は生死の関わる話が一番、物語に負荷を与えると思っていたので、ユメしばい様の『伝説のシュヴァリエ ~脇役騎士の成り上がり戦記~』は衝撃凄かったです。
    あのお話はギャップというのもあると思いますが……本当に心に来ます(汗

    このコメント読んで気になった方は是非、ユメしばい様の所へも顔を出して下さい!
    (謎のマーケティング

    2018年12月20日 21:47

  • 第3話c 芝生の管理が大変なのは知って…へのコメント

    一話目に死んだ(?)うさぎと何か関係のある話ですかね。気になります♪

    作者からの返信

    読んで頂けて、またコメント書いて頂けて嬉しいです!

    そこら辺の流れはすぐにエピソードとして出てきますので、続きを読んで頂けると……嬉しいなぁ(汗

    2018年12月20日 00:43

  • エピローグへのコメント

    重いテーマと作り込まれたハードSFにもかかわらず、スリリング設定が巧みで、不思議なくらいすいすい読めます。

    個人的にこの作品は、イリヤの空みたいに50万文字くらいでじっくり書き込むのが理想だと思うのですが、そうなると、公募に出せないジレンマがありますよね。
    公募のレギュレーションのためにかなり大胆に削っているのが感じられます。

    でも、そのぶん、作者の好きが凝縮されていて、きっと書かざるを得なかった作品だと思いました。

    充実した内容で、忘れがたい作品です。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、また素敵なコメントを本当にありがとうございます!!

    最後の方が駆け足になってしまっているの……やっぱり、読者としてもわかりやすいですよねぇ(大汗
    本当は文字数を気にせずもっと書いた方が、この物語としては正解なんだと思います……短編を書くようにのびのびと書くメンタルが私にあればなぁ(汗
    この話に限って言えば、公募というのを諦めているため、純粋に書き終えるという意味で書き直すのもありかなぁなんてのも思ったりします。

    拙いながらも、書きたいものは書けた(オチが弱い気はするのですけれど)気はしているので、公募用として書き始めた……という意味では失敗になってしまうんですけれど、私自身としても書いて成長できたのは感じていたりしています。

    そういう意味では、この物語を読んで頂くのは、私にとってかなり我が儘なのかなぁとも思っています。
    しかし、こういった場があり、読んで頂けたのは本当に嬉しいです。

    ***

    文字数制限をしっかりと守れるプロは本当に凄いなぁ。
    ……今、公募用に書いている話があり、それはこの反省を踏まえて短い内容で書き続けているのですが、それも超過してしまいそうで……もっと長編を書きなれないとなぁと感じております。

    ***

    無理にとは言いませんし、本当に厚かましくてアレなんですが、ミカン星人様にもレビューを書いていただけたら嬉しいなぁと思っております(汗

    少しでも楽しんで頂けたのであれば、本当に嬉しいです。
    ミカン星人様の貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました!!!

    2018年12月16日 03:44

  • 第39話b つまり、あなた方は、へのコメント

    重いテーマにもかかわらず、スリリングが巧みで、どんどん次を読ませてくれます。
    エヴァ好きもしっかり伝わってきます。
    感心しきりです。

    作者からの返信

    ミカン星人様!!
    素敵な感想ありがとうございます!
    お褒め頂き、すごく嬉しいです!

    私、エヴァ好きなんですよね……新劇場版もBlu-ray買ってしまって……たまに部屋真っ暗にして見直してたりします。
    リスペクトしてる気ではいるんですけど、首輪の関係で、もしかしたら叩かれるかも知れないなぁ、と思ったり(大汗

    2018年12月8日 04:57 編集済

  • 第24話c なんだ、そんなことかへのコメント

    ぐぐっとテーマが浮き彫りになる感じが、読みごたえになっています。
    小説の醍醐味だと改めて思いました。

    作者からの返信


    ミカン星人様、コメントありがとうございます!!

    ミカン星人様の描きたい物語とは別種であるかも知れないのですが、
    小説家の横山 秀夫は「読み手の心にGがかかる小説を書き続けたい」と語ったことがあるのを読んだ事があります。
    その理由は、物語に「続きを読ませる力」を付加するためらしいです。
    物語に一定の緊張感があると、人はその続きが気になるらしい。
    実際に横山秀夫の物語を読んでいると、納得するのですが、ライトノベルはそれと真逆にあるコンテンツですので、それを付加するのは非常に難しいのかも?とも考えていたりもします。

    読み続けて頂けて大変嬉しいです!
    後半はさらに拙いところが見えるとは思うのですが……よろしくお願いします(汗

    2018年12月3日 18:27

  • 第4話b 生きてるって感じがするへのコメント

    電撃文庫の編集者が好みそうな、なかなか濃密感のある設定や描写ですね!
    才能を感じます。
    スローペースですが、じっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    温かいコメントをありがとうございます!

    この物語は電撃大賞に送ったのですけれど、書き終えた当初は応募規定よりも大幅に伸びてしまい、かなりの部分を足早に書いたり、カットしたりして応募してしまった経緯があり……一巻の内容でまとめすぎようとしてしまったのもプロット的には甘かったのかなぁと。
    長編もやっぱり書いてみないと問題点がなかなか見えないものですね(汗

    そういった経緯もあり、コネクトシステムはカクヨムに上げるにあたって3ヶ月ぐらい手直ししていたりします。

    読んで頂けて非常に嬉しいです。
    分かりにくかったり変だと感じられたら、軽くでも良いので気楽に教えて頂けると助かります!

    2018年11月22日 22:50

  • エピローグへのコメント

    自分は、どうも感想を書くのが苦手で、どうしても月並みな言葉になってしまうのですが、すごく面白かったです!
    本当に毎話毎話の引きが良く続きが気になってどんどん読んでしまいました。
    キャラクターが皆、一人一人が色んな可愛さやかっこよさ、強さ弱さを持っていてとても魅力的でした。
    お母さんや、レンジャーも含めそう思います。
    だからこそ自分は「全員一緒」で結末にたどり着いたのがとても嬉しかったです。
    素晴らしい物語を読めて本当に良かったと思います!

    作者からの返信

    正直に言って、私は読んで頂けるだけでも嬉しいレベルで、しかもこんな身に余る素敵な感想を頂けて、本当に嬉しいです!!

    登場人物一人一人の想いを感じて頂けて……しかも、結末にも満足して頂けたとのご感想は、私にとって宝物です!

    正直に言うと、応援のハートを頂く毎に、楽しんで頂けているのか不安で不安で仕方なく……これほど素敵な感想を頂けて、カクヨムに来て良かったと本当に思っております!!

    ……一言でも良いので、レビューも頂けると嬉しいのですが……ちょっと高望みすぎですかね?(笑

    亜未田 久志様の貴重なお時間を割いて頂き、本当にありがとうございました!
    とても嬉しいです!

    2018年11月22日 04:26

  • 第11話 まさか、知らなかったのか?へのコメント

    大変だったってことはかなり悪戦苦闘してたんでしょうか。
    ツバサが機獣から降りる度に念じてたと思うとすごいかわいいですね!

    作者からの返信

    自分の生み出した女の子って何でこんなに可愛いんでしょうね?(笑
    恐らく毎回頑張ってたんでしょう!

    素敵なコメントありがとうございます٩( ᐛ )و

    2018年11月22日 01:09 編集済

  • プロローグdへのコメント

    文才のある方だなあと思います。羨ましい!

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます!
    お褒め頂き恐縮ですが、私は自分に文才あるとは思っていなかったりします。

    上手い文章とは……って、哲学的な話になってしまうかも知れないのですが、今のネット小説やライトノベルでは読み易さが正義なんだと思います。
    そう考えるのであれば、私の文章は本当に力不足で下手くそなんじゃないかと思うわけです。

    もしも、めろんぐま様の負担にならない様でしたら、読み進めて頂けると本当に嬉しいなぁ、と思います。

    2018年11月7日 23:05

  • エピローグへのコメント

    投稿お疲れ様でした。
    というより物語の完結がお疲れ様ですね。

    レビュー書かせていただきました。
    物語の結末がこれでよかったかどうかは正解・不正解がないはずなので気にしなくていいと思います。
    SF好きの読者であれば、機獣や世界観についてあれこれ言えると思いますが、いかんせん同系統の作品を読んだことがないので、そこに触れないことをご容赦願います。

    やっぱり好きなのは、仲間を繰り返し失うという彼女たちの置かれた過酷な状況とそれに対する四人の思いですね。
    個人的には、ツバサを失ってしまう結末でもよかったですよ♪

    作者様は、一読したぼくよりはるかに長い時間四人と向き合ってこられたと思います。
    物語の作り手として、同じ登場人物と死ぬまで付き合っていくことができないのは悲しいと思いますが、また新しい物語に命を吹き込んであげてください。

    ではでは、また別の作品で会いましょう。

    作者からの返信

    この話は、私が初めて書いた長編です。
    そのため、プロットを上手くまとめ切れていなかったり、繋がる場面を上手く書けずに無理やり形にした所がいくつかあります。
    書いていて、自分の力不足を物凄く実感しました。

    でも、私は書くことに苦労した分だけ、彼女たちの気持ちを誰かに見て欲しかったんだと思います。

    そんな彼女たちの思いを読み取って頂けて……〝好き〟だとも言って頂けて、私は素直に嬉しいです。

    労いの言葉まで頂いて恐縮です(汗
    素敵なレビューと感想、とても嬉しいです!
    最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございます!!

    2018年10月13日 09:01

  • 第39話b つまり、あなた方は、へのコメント

    一番お気に入りの話に感想を書かせてもらいますね。
    レビューは物語の完結後に追記させてもらいます。

    第40話が一番読み応えがあったのは、やはり世界の現状やこの子たちが存在し、戦いを続ける意味に対する疑問をウサギ同様、読者も気になって仕方なかったからだと思います。

    僕自身、SFと言われる世界には疎く、ロボット系も皆目です。
    なので戦闘シーンは「おおー、戦ってるなー」くらいしか感想がないことをお許しください。

    ウサギ、クモ、ヒメ、それにツバサ。
    この作品は四人の絆を描く物語だと捉えています。
    繰り返される戦いの中で互いの命を守るために尽力し、場合によっては自らの命を投げ出してまで仲間を守る。
    残される苦しみを知りながら、それでも仲間を守る選択をする。
    物語の冒頭、右も左もわかっていなかったウサギこそが仲間のために力尽きたことを明かされたときは驚きよりも悲しみが上回りました。

    長い時間をかけ、何十回とそんな苦しみを繰り返させられているこの子たちへの哀れみがこの40話により物語の全般を支配します。

    しかもツバサを除いて、人間ではなかったとのこと。
    AIが踏みにじっている彼らの感情こそ、機械には決して理解できない人間の領域であることは納得がいきます。

    結末は予想できません。
    ウサギとツバサは互いに刃を向けあうのか、僕がそれぞれの立場ならどうするだろうと考えながら楽しみにしています。

    作者からの返信

    レンジャーが真実を明かす第40話ですが、読者様から見て、それが面白いのかどうかが判断できず、正直、私はかなり不安でした。
    その部分を読みごたえがあると表現していただけて本当に良かった。

    そんな不甲斐ない作者ですから、これほどまでにしっかりとした感想をいただけて、本当に嬉しく、有難いです。
    3年間ほどネットで公開するのを絶って、電撃大賞に送ろうと一人で書くこと(コネクトシステム以外も)を続けていたのですが、どうしても自信がなくなってしまって。
    読んで頂けて本当に良かった。

    しかし、真乃宮様に満足していただける結末を書けているかは読んで頂くまで分かりません。
    すっきりとできる読後感だったら……嬉しいなぁ(大汗

    2018年10月12日 16:19

  • 第4話b 生きてるって感じがするへのコメント

    SF物を読むのは初めてですが、学校とか行かなくていいの?なんて疑問は横に置いておくものですよね。
    なんというか他の人たちは元気にしてるのかなって気になってしまって……

    作者からの返信

    この後の作中で伝えられている……はずです(汗
    でも、この物語はその分だけ説明が多くなってしまっていて、読者様を退屈させるんじゃないかとも思っています。
    配分難しいですね。
    説明を説明とは思わせない書き方が、もっとできれば……なぁ。

    2018年10月12日 13:13

  • 第1話b これが私へのコメント

    あっ、これ人間??
    獣と昆虫による世界崩壊後の争いではなく?
    また読んでから感想書きますね。

    作者からの返信

    プロローグは、少し内容をぼかしつつも、インパクトのある戦闘を書きたかったわけですが……いやー分かりにくいですよね(汗
    私が書くには技術力が足りなかったかも知れないなぁと、今更ながらに思います。

    2018年10月12日 13:09

  • プロローグdへのコメント

    手慣れた感じが良いですね。
    「あぁ、文才のある側なんだな」と一発でわかります。
    しかし、世界観が全然わからない(汗)
    読み進めれば次第にわかってきますか?w信じて読み進めますよ?w

    作者からの返信

    このお話ですが、頭の中にある内容を、読者様に伝えられる文章が書けているのかが不安で不安で(汗
    そんな私に文才があるなんてとんでもない……でも、言っていただけて非常に嬉しいです。

    最後まで書き終わっているものの、誰も読まないから上げても上げなくても同じかーなんて思っていた矢先――
    最新話まで読んでいただけて物凄く嬉しいです!

    ええ、狂喜乱舞ですよ。
    読んで頂けて私は幸せです。
    続きをさっさと上げなくちゃ!
    (……41話とか分かりにくいだろうなぁ……伝わっているだろうか……不安だなぁ(大汗

    2018年10月12日 13:06