自然神の加護の力でのんびり異世界生活

作者 八百十三

罪と罰」への応援コメント

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  • 結局はいただかれた...と、エリク異性にいただかれただけでもマシだと思うよ
    使徒と神獣が致しても問題はないのかな?
    いっそのことアグネスカも交ざれば良かったのに(ボソッ)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いただかれてしまいました。
    ほぼ身内であるアリーチェが相手だったのが、エリクにとっては救いかもしれません。
    アグネスカは興奮剤を盛られていないですし(紅茶を飲んでいない)、盛られていたとしても幼い頃からずっと一緒にいるエリクを相手にして乱れることはしなかっただろうなぁと。
    アリーチェと違ってほんとにエリクの姉なので。血は繋がっていませんが。

    使徒と神獣が致してもさして問題は起こりません。
    この辺の話は次回に詳しく解説する予定です。

    今後ともよろしくお願いします。

    2019年4月12日 10:01

  • すべてのエピソード 12
  • プロローグ・世界の狭間で
  • 羊飼いの朝食 1
  • 森の深淵 1
  • 使徒と巫女
  • 森の最奥、聖域の館 1
  • 使徒の能力 2
  • 我が家からの出立 1
  • 冒険者養成学校からの誘い 1
  • 国立ドラクロワ冒険者養成学校 1
  • 特待生の待遇
  • 入学、最初の課題
  • サバイバル生活の始まり
  • ミオレーツ山
  • 山の獣との邂逅
  • 闇夜の襲撃
  • 魔物による魔物の講義 1
  • 獣の恩恵
  • 魔法の使い方
  • 悲しみの雨
  • 西の王と東の王
  • 魔人族
  • ともだち
  • 押しかけられる神様
  • 魔物と文明
  • 会談の日
  • 日輪狼
  • 踊る劫火
  • 使徒の器
  • 夜闇の呪い
  • 解呪の代償
  • 地母神の右手
  • 名も無き神獣人
  • 神と人と獣と迎える朝
  • キャラ紹介・1
  • 火山の村での仕事
  • 灰に覆われた村
  • 散歩がてらの神力調整
  • 夕食の席にて 1
  • ラファエレの動向
  • 密談 1
  • 見えている罠
  • 罪人は笑う
  • 罪と罰 1
  • 神の子
  • そしてまた仕事は始まる
  • 加護なき野良犬
  • 加護の力
  • 平穏な日常
  • 世界設定紹介
  • 聖域への珍客
  • 幼き死告竜
  • 屋敷の抱える悩み
  • 微睡みの時間
  • 謝肉祭の準備
  • 渇望の呪い
  • 竜の器
  • 魔物を人に
  • 火神の使徒
  • 謝肉祭の始まり
  • 仮装行列
  • 宴は一度落ち着いて
  • 屋台巡り
  • 竜種の蘇生屋
  • 早食い競争
  • 仁義なき戦い
  • 使徒の生誕
  • 来たるべき時
  • 解呪と移し替え
  • 誕神日
  • 重要依頼
  • キャラ紹介・2
  • 邪神の領域
  • 悪神のいたずら
  • 出発前夜
  • 禁域への突入
  • 人間の成れの果て
  • 姿なき村長
  • 幽霊との会話
  • 荒野を往く
  • 討伐、そして沈没