読むって素晴らしい

 昨日、近況ノートの更新をしてから、カクヨム内を徘徊しておりました。最近の方もお久し振りの方も、あんまり関係なくお声がけさせていただいたのですが(近況ノートや応援コメント、レビューなど)、いやー、僕は恵まれているなと感じずにはいられない心境となりました。


 執筆とも読書とも異なる『カクヨム利用』ということが、新たな趣味として急浮上しつつあります。特にヨム方は。


 なんというか、書籍化作品(カクヨム発に限らず)よりも活きがいいというか、発想や着眼点の真新しさを思い知らされるんですよね。また、「あれ? この方の作風は商業作品より自分好みでは?」と思わされるところも多々見受けられ、インターネットなるものがある時代に生まれて本当によかったなと、つくづく文明社会の在り様に感謝する次第です(泣)


 んー、まあ、この後(『サウンド・オブ・ハイスクール!』take1と『ブラッディ・ベレッタ』のtake2)、「文明ってそんなにいいもんかね?」と問題提起する話を創る予定でおりますが。あちこちで言いふらしている『神殺し』の話。


 乞うご期待! と言っていいものかどうか、測りかねますが。僕の筆力的に。

 興味のある方は覗いてみてね! くらいがちょうどでしょうか(^^;


 今後とも皆様、よろしくお願いいたします<(_ _)>

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