森の娘と最後の騎士

作者 OWL_1453

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 女神の神託②へのコメント

    さ っ き か ら 口 づ け を 所 望 し た り 抱 い て い い か と か 言 っ た り な ん か 爆 弾 発 言 ( 褒 ) に も 程 が あ り ま せ ん か ! ? (ばむばむばむばむばむ!!)

    ついにアルベルドくんのターンですね!? そうなんですね!?(興奮中)

    追記

    ご、ごめんなさい誤字ごめんなさい…っ!(滝汗)
    今直したんですけど、これ以前のコメントでもきっと間違えてますよね…!?(まだ振り返ってないんですけど)

    >「ト」だとなんだか弱そうだと、ぶーたれてました。

    アルベルドくん、かわいい(笑っちゃいけない…でも笑いたい…w)

    作者からの返信

    け、健全な小説なので文字通りの意味ですよ!(いくつかの出来事には目を逸らしながら)

    ちなみにアルベル「ド」です。

    最初はアルベルトだったのですが、親父がエドヴァル「ド」なんだから俺もアルベル「ド」にしろと文句言われまして、「ト」だとなんだか弱そうだと、ぶーたれてました。

    2020年3月11日 07:04

  • 女神の神託へのコメント

    悶えていいですか(真顔)
    イルンちゃんとアルくんのいちゃいちゃに悶え転げて禿げ散らかしていいですか!?(嬉)

    まさかあの頃はこんな二人が見られるとは思ってませんでしたよ……(ほろり)

    作者からの返信

    どうぞ悶えてくださいませw

    あの頃っていつ頃かなー、虐められてた頃かなー、アタックしたけど突っぱねられてたころかなー

    2020年3月11日 06:58

  • 分神③へのコメント

    あ、あの……感想じゃなくて申し訳ないんですけど、次の話のタイトルが不穏極まりないんですけどこれはいったい……(期待と不安でそわそわ)

    作者からの返信

    二通りの意味でちょっと○×△なウルナ君です!

    本編中は少し触れたくらいの設定の解説も兼ねまして物知りおばちゃんが……以下自粛

    2020年2月17日 23:47

  • 分神へのコメント

    ヒロインが分裂!(嬉)

    さーて面白いことになってきました(わくわく)

    作者からの返信

    またまたコメント有難うございますm(__)m

    実は最近、エピソードの順番入れ替えまして「あとがき2」の前に女神の神託というエピソードを三話ほど挿入しています。

    もし飛ばしてしまっていたらどうぞそちらをお先に読んで頂けると幸いです!

    システムの都合上続きから読むと恐らく前に挿入されてるエピソードは飛んでしまっていると思われます。

    2020年2月17日 23:27

  • あとがき2へのコメント

    年末までに…せめてここのあとがきまで……っ!!と思ってやってまいりました久遠です(こんばんは)

    かなり硬派な歴史系(伝記ものとも言う…?)の物語だなぁ、と思っていたのですが、こうやってあれこれ設定を教えていただくと、本編で描かれていたことが本当に氷山の一角(?)なのでは…とその世界観の広大さに畏怖しております、OWL_1453さますごい(素)

    (いいなぁ…このぐらいの歴史を自作に突っ込んであれこれ表現したかった…っ!)(でもそもそもそんな描写得意じゃないから多分でもなく私がそれをやろうとしたら意味不明になると思います!(爆))

    追伸

    本年はお読みいただきありがとうございました。
    完結まであと今しばらく、お暇な時にでもお付き合いいただけたら幸いです。
    では、よいお年を!

    作者からの返信

    久遠さん

    どうもこちらこそ今年はお世話になりました。

    自分の作品のジャンル分類に苦慮しています。まず歴史があってキャラクターがいる感じですね。あまり適当な定義が思い浮かばないです。

    どうにも本作品が長くなりすぎまして終盤のイルンスールとあまり関わらなかった部分は戦記物的な感じで別の時代の作品に切り出しております(誓約の騎士と霧の女王、こちらも約300話、イルンスールをペロペロしてた奴とか唯一信教の大司教とか実の父や母が主人公)



    2019年12月31日 19:22

  • エイメナースの日常(1436年・秋)へのコメント

    思出話に花が咲くのもまた長編の楽しみですけど、アルベルトくんはこのままお話が続けば気が気じゃないですよねぇぇぇぇ……(笑)

    あの頃の裏が色々わかって嬉し楽しです!!

    作者からの返信

    まー、頭蓋骨へし折って泡ぷくぷく吹かせて嘲笑って、潰れ顔の不細工とか罵って、虐め倒して追い出しましたからね・・・

    2019年12月30日 13:02

  • 暗黒時代 ~月の船にて②~へのコメント

    こっえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!(恐怖に言葉が乱れましたことお許しください)

    エーゲリーエ姉怖い!(恐怖と歓喜の間)
    いやはや……口は時たま辛辣でも比較的友好的な女神様かと思いきやここで本領(?)発揮ですかね……?(びくびく)

    作者からの返信

    エーゲリーエ・・・聖なる泉の女神

    あらゆる生物に分け隔てなく接し、求められれば与える愛情深い優しき女神。

    愛の深さと憎しみの深さは等価。
    優しさと厳しさが同居する女神。

    エーゲリーエとは別系統の女神ですがエイメナースの母アクシーニ、森の女神もやはり愛情深い女神。
    あまりに愛情が深くて同性愛者であり束縛する傾向が強く、愛神の浮気で嫉妬して憤死してしまうほどの女神でした。

    エイメナースも鬼母神です。

    エーゲリーエがアルベルドを生かしているのは、他の有象無象よりコレの方がイルンスールに執着し、イルンスールが生きる理由となっているからに他なりません。



    2019年12月26日 23:45

  • 暗黒時代 ~神生相談③~へのコメント

    ア ル ベ ル ト く ん の 株 価 が う な ぎ 登 り (歓喜)

    ヤバイヤバイですよ……これは他の2名の求婚者がピンチです(嬉)
    (でも実はアルくんとイルンちゃんのコンビも仲良しで好きなんですけどね(笑))

  • 暗黒時代 ~地上にて③~へのコメント

    エンディング後の方が面白いというのはよくある話ですが、長編系は後日談が本番(?)なとこありますよねぇぇぇぇ……(笑)

    というわけでアルベルトくんが立派になってて嬉しい限りですよ!
    でもやっぱりウルナくん好きですけどね!!(おい)

    久しぶりに読んでやはり思うのは、このじわじわ面白さがツボになる自分がいますね……(ほくほく

    作者からの返信

    本編は綺麗に終わらせたいという欲とか心理が働いたり、
    完結していない作品は作品でないという強迫観念が圧されたりしてるところがあるかもしれませんねえ・・・。

    おまけに入るとちょっとその辺気楽かも

    2019年12月24日 19:55

  • 天界にて ~新神歓迎会②~へのコメント

    本編終了しても波乱の予感……(嬉)
    そして、さりげなくエーゲリーエ姉がキーパーソン(?)っぽくなってて嬉しい限りです(ほくほく)

    追伸

    お久しぶりですご無沙汰してます!

    作者からの返信

    どうも久遠さん、お久しぶりです!

    ただいま本編終盤の説明を省いた部分を別作品として執筆中です(もうすぐ完結)
    まあやっぱり本編に組み込むのは無理だったなあと思いつつ、いろいろと心残りがあります。

    まあWEB小説ですから簡単に改稿できちゃうし、やっちゃおうかなーなんて・・・。とりあえず時間がいくらあっても足りないので別に分離した方を完結させて余裕が出来たらまたあちこち読んで回りたいと思います!


    2019年12月21日 14:48

  • 第十二話 茨の騎士アルヴェラグス⑤へのコメント

    いよいよ一気に混沌としてきて……もう戦慄しかできないです(褒)

    全滅エンドのフラグ……うぅん、う――――ん!!(悩)

    作者からの返信

    一章~三章は割と推敲する暇はあったのですが、この辺り結構勢いでラストに向けて突っ走っちゃってますねー。

    救いのないエンディングパターンとかも考えましたが(10種類くらい)
    やってみたいだけで特に意味は無いという結論に至る・・・

    2019年9月12日 21:55

  • 第十五話 大公と聖なる森②へのコメント

    ついに感動のご対面……なのですが、姉様はやはり女神様でいらっしゃいましたかああああああああああっ!(嬉)

    しかしエドヴァルドさん気圧されて……まあ、相手が相手ですからねぇ!(なぜか嬉しそうな久遠)

    作者からの返信

    お姉様は一人だけ妹が拷問受けて苦しむ様を実況生中継でずっと聞いていらしたのでぶち切れ状態であります。

    この時代最強格の騎士やら王でなければ消し飛んでましたねw

    2019年9月12日 21:47

  • 第十三話 始まりの村へのコメント

    フィオの名前に涙ぐみたくなります……ああああぁぁぁっ!
    始めて(……でしたよね。確か)のお友達……最初はちょっとイルンちゃんが怯えさせてしまったようなところがありましたけどでもああああああぁぁぁぁ……(涙

    作者からの返信

    友人らしい友人はフィオとナジェスタにターラくらいですかねえ。他は皆姉的ポジション。

    もうちょっと幼年時代を深く長く描ければと思ってはいるのですけど、300話くらいが分量的に限度かなあと自分で縛りをいれてみたり・・・。

    結局おまけエピソード足しちゃいましたが。

    2019年9月12日 21:53

  • 第一話 大公の娘②へのコメント

    ぎすぎすぎすぎすなお話しぃ……(震)

    エイレーネ様の隠し子とか色々噂がっ!
    (でもそういう話が出てもおかしくないかな、と思ってしまった久遠です……(おい))
    妹ことエーヴェリーンさん頑張って……っ!

    作者からの返信

    RPGとかでは終盤は一気に横道にそれずに突き進むタイプなのであともう一息です(サブミッションすっ飛ばすせいでいまいち話がわからなくなるけど)

    2019年9月9日 14:37

  • 第四十七話 茨の騎士アルヴェラグス③へのコメント

    ちらちら、第一章のお姉さま関連の話題が出る度に実はさりげなーく嬉しくなるんですよね。ああ、会いたい……エーゲリーエ姉に会いたい……(切実)

    えと……あの…何やらアルヴェラグス様との甘々な展開に…私砂糖をだばーって吐いたんですけどこれは(震)

    ここへきて本気で迫って来た感じですか……?(嬉)

    作者からの返信

    グリセルダ「だいたい、バルアレスの男は最後の最後になってから悲恋に酔って身を引いたりするんですよ。信用しちゃ駄目です!」

    侍女達はアルヴェラグス押し。

    アルヴェラグスの名前の元ネタは『カンタベリ物語』からで誠実さを絵にかいたようなブルターニュの騎士でした。
    グリセルダも『カンタベリ物語』からで貧乏でも貞淑で夫に愛を試され酷い目にあわされても続けた哀れな女性でした。
    ネーミングに困って名前を借りただけで特につながりはありませんw

    2019年8月8日 00:27

  • 第四十六話 万霊祭の後始末へのコメント

    >「ああ、好きだ。愛してるイルンスール」

    ああああああああああ冗談めかしてますけど直球ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!(嬉)

    ……そういうとこ私アル君好きですよー。

    >憂鬱な事だ。

    ……アル君と結婚してしまえばいいんじゃないんですかね?(おい)

    すみません、イルンちゃんの気持ちも無視して余計なこと言いました(陳謝)

    作者からの返信

    まー、結婚申し込んでますし「愛してる」くらいいいますとも!

    現時点で結婚しちゃっても大金が帝国からアルベルドの所に流れこんでしまうと危惧してまた別の問題が出たり、資金や影響力も維持されているので解決しませんぞー。

    2019年8月8日 00:11

  • 第三十九話 万霊祭の来訪者へのコメント

    全体的に、もう……ありがとうございますとしかいいようのない話でしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!

    お腹一杯です……幸せで口元にやけます。イルンちゃんによる皆さまのご紹介とかお風呂とかイルンちゃんの好みの男性の話とか、あとですね!

    >ウルナは・・・どうしてるかな。

    彼は将来有望だと私は思っています(真顔)

    作者からの返信

    >お腹一杯です……幸せで口元にやけます。イルンちゃんに>よる皆さまのご紹介とかお風呂とかイルンちゃんの好みの>男性の話とか、あとですね!

    登場人物も増えたので改めて整理してみました。
    ちょいとキャラクター性のある年代記、騎士物語的なお話の為、ついつい時代を進めるのを急いでいますがこんななんてことの無い話もいいかな?

    もしハンネが居ない世界だったら、あのままウルナっちの部族入りしてた可能性が高いかもー。
    帝国は一夫一婦制、東方はだいたい一夫多妻制(金持ちだけ)、南方は結婚という概念がない国がちょろちょろあり、蛮族はだいたい夫婦の概念が無く夫や妻子を共有しちゃうのでさすがに嫌がってまたどっか逃げる羽目になってたかも・・・。

    2019年7月27日 01:03 編集済

  • 第三十八話 大公の娘へのコメント

    >俺が貰ってやる

    瞬間的に空間が罅割れる音と共に修羅場の予感が猛烈にして思いっきり口がにやけた私をお許しください……しかしイルンちゃん愛されてますねぇ!(嬉)

    作者からの返信

    形を問わぬ愛と欲望の女神が喜んでおります。そして嫉妬と怨恨の女神アイラクーンディアの信徒が新たに誕生しました。

    2019年7月26日 13:39

  • 第十八話 読書期間へのコメント

    >夜中にこっそり春画本を読んでたのを保護者達に見つかった時の気持ち・・・わかる?

    あれですね……久遠終了のお知らせというテロップが脳内で流れます(真顔)

    でも大丈夫です。イルンちゃんにはグリセルダさんがフォロー(?)に回ってくれますから!(必死)

    作者からの返信

    神話とか昔話って突然エログロな話出てきますからね〜。
    今までそっちの話が載ってそうな物は事前に検閲を受けていましたが等々ぶち当たり、興味津々でそのまま読み耽って侍女達に見つかってしまいました。  

    現代人とは倫理観も違うし、歴史ネタな作品なら許容範囲かと次作ではもっと赤裸々に描こうかなあと予定中です。レーティングが気になりますが歴史の教科書でも乗ってるような本のレベルなら平気かな?

    2019年6月27日 00:35

  • 第十五話 青天の霹靂へのコメント

    ……イルンちゃんって、男は40過ぎてからが本番とか言い出しそうな気がした瞬間でした(失礼過ぎる)

    作者からの返信

    外見はもう大人の女に成長しつつあるのだけれど、酷い目にあうたびに甘やかされ幼児退行していったり…、そのせいか頼り甲斐のある父性を求める傾向にある感じですかね〜。

    大人になろうとしても近くにナジェスタがいると、幼児期に引き戻されてしまう。
    イザスネストアスも貴族の礼儀に煩くないし、今までと違って好きに振る舞えるとかえって精神分裂気味な傾向が加速し知恵熱まで発生。幼少期に自己の確立が遅れた弊害がちょろちょろ頭を出しています。

    アルベルド君にはほんとに煩わせないで欲しいというくらいな思いの時期。。。

    2019年6月26日 12:33

  • 第八話 二人のマリー④へのコメント

    おっと、妹君のきっついパンチが二人を襲う!!

    ……でも正論って言ったら正論ですね(おい)

    >「ですよねー。失礼しました」

    このあっさり撤退する彼女が好きです(笑)

    シセルギーテといい、完全に…イルンちゃんは従者と騎士を従えるお姫様ですね……(なんとなく茫然としながら一章の頃を思い出す)

    作者からの返信

    姉を探して三千里・・・思えば遠くに来たものだと感慨深いです。

    少年少女はメインキャラクターではあるものの、彼らの願いがあっさりなんでも叶いはしない厳しい現実回でした。
    今は帝国貴族側になったイルンスールなので帝国人側からしてみると淡い期待が出てしまうも、エーヴェリーンやシセルギーテ側からみれば冗談じゃないっていう。

    2019年6月22日 11:02

  • 第六話 二人のマリー③へのコメント

    ……一応、仲は……進展……している、模様…ですか?(恐る恐る)

    ……持って来ちゃいましたよ、姉上ことイルンちゃんへの求婚に必要な贈り物を、彼 は (強調)

    ここまで成長するとは思いませんでしたぁぁぁぁぁぁぁぁっ!(歓喜)

    アルベルト君の株が着々と久遠の中で上がっております…このままうなぎ上りでしょうか(滝を見上げながら)

    >「私達はシセルギーテ様みたいな帝国騎士になりたいの!」

    ステキですよ! この人は素敵ですからね!!(何を知っているというのか)

    >「「それだっ!!」」

    ……なんかトラブルの予感がします(勘違い)

    作者からの返信

    >アルベルト君の株が着々と久遠の中で上がっております…こ>のままうなぎ上りでしょうか(滝を見上げながら)

    この滝を登り切ったら竜になれそう(イルン課題の難易度的に)

    >ステキですよ! この人は素敵ですからね!!(何を知っているというのか)
    次回作でもこっそり友情出演予定だったり

    >……なんかトラブルの予感がします(勘違い)
    またまたトラブルの種がやって参りましたねえ

    2019年6月22日 10:21

  • 第五話 大地の巫女③へのコメント

    第二章から登場し、イルンちゃんの心を奪った(語弊)アンナマリーさん。第三章では見事にビンタをおじいさんに見舞い、現在はイルンちゃんのサポートをしている様子…。

    しかし、アルベルト君、彼はヒーローとして認知(?)してもいいのかどうかと最近ちょっと考え始めています…。ど、どうなんで…しょう?(ボーイ・ミーツ・ガール思考しかできない迷惑な読者)

    作者からの返信

    性根や動機はともかく、行動の結果だけはちゃんとヒーローしてる・・・筈。
    でもヒロインの求めるヒーロー像でも読者が期待するヒーローでもないようで。

    2019年6月22日 10:02

  • 閑話⑤イザスネストアスの報告書へのコメント

    第 三 章 終 了 。

    ……今までで一番好きな章かもしれません、第三章(小声)

    イルンちゃんというキャラがどういう子なのかがつかめてきて…それで、馴染んできた(?)というのもあるのでしょうが、キャラの味わいが、じーわじわとにじみ出てきて…アルベルト君があんなに楽しい子になるとは思いませんでした(嬉)

    彼がイルンちゃんをお嫁さんに出来る日は来るのでしょうか……(恐る恐る)
    完全にその気がない様子ですけど、負けないでくださいアル君(応援)

    悲惨な戦争が起きたり、3歳の彼(といってもちょっと事情が違いますけど)に求婚申し込まれたり、イルンちゃんが襲われたりヒーローが助けに来たり、帝国に戻ってきた後も色々ありましたけど、ラブコメ要素も混じり始めて、重たさと軽さがいい具合に混ざっているというか…(すみません変なこと言ってます)

    しかし、ここまで来ると、気になって来るのは主人公の正体と、姉さまたちと、あと最終的にエンディングがどうなるのか、ですね…。イルンちゃんの生涯を描くような雰囲気なのか…うぅん(ネタバレになりますのでスルーでお願いいたします)

    作者からの返信

    小さい時の自分の失敗を気に病んで自分を押し殺して従ってきた彼女も
    とうとう切れて自分の意思で一歩踏み出しました。

    そして盛大にすっころんでまた自分の意にそぐわぬ事態になった章でした。

    作中の世界観的にも自立し始める年頃で、一章二章は人格を確立していく時期でした。人生の準備段階であり同時に決定づける時期。主人公がたいした事は出来ない幼年期から長々とおはなし書いていたら読んで貰うの難しいだろうなあと思いつつも省くことも出来ず、ここまで長らく読み続けて頂き有難うございます。m(__)m

    バトルものの冒険活劇ではないけれど緩急の為にちょっとどんぱちしたりしてますが、基本的に彼女の人生と生きた時代、次の時代への物語。

    環境を変えておはなしと人生の再スタートであります。

    2019年6月9日 19:45

  • 第46話 ここで会ったが100年目へのコメント

    と、とりあえず大丈夫そうな雰囲気ですなね……この先もイルンちゃんに何が起こるのか最近戦々恐々としてるとこあるんですよね……。
    この章が終わることを祈ってる久遠がいます。
    しかしアンナマリーさん、ビンタが素敵(おい)

    作者からの返信

    将来の禍根を残しつつ、ひとまず落ち着きました。
    帝都ということで久しぶりにアンナマリーが再登場です。

    みんな覚えてるかなー

    2019年5月19日 12:34

  • 第38話 グランドーンの戦い⑤戦後処理へのコメント

    最後の台詞で一気に風向きが……。

    作者からの返信

    毎度毎度コメント有難うございます~m(__)m

    割とPVあってもなかなか反応が得られないのは淡々と書きすぎているのだろうかとちょっと不安だったり・・・。

    書きたいものを書こうと思いつつも、公開している以上読者に望まれないものを表に出しておくのも恥ずかしかったり・・・

    何かしら反応があると「あ、これで大丈夫なんだ」とほっとします。


    2019年5月15日 19:49

  • 第34話 家出娘と家出息子②へのコメント

    そろそろ三章も終幕かなぁ……と思って目次を見たらまだそれなりにある……。
    このままなんとなぁくいい具合に落ち着きそうにない予感がします……(震)

    作者からの返信

    もうちょっと獣の民編を長く描きたかったものの尺不足&これ以上長いすると人間社会に戻れなくなりそうなのでこの辺で帰る事に・・・

    獣の民の社会についてはまたどこかで書こうかなーと考えています。

    2019年5月15日 19:41

  • 第28話 家出息子と家出娘③へのコメント

    ちょっ、ヘルミアさ――――――んっ!!??(震)

    作者からの返信

    ヘルミア視点だと至って正当な物言いなのです

    2019年5月15日 19:33

  • 第19話 家出息子へのコメント

    爆笑するところじゃないんですけどね……色々今後のことを考えなからここから脱出(?)しなきゃいけないんですけどね……。

    めっちゃくちゃ面白かったです!
    アルベルトくんが!

    作者からの返信

    打算と欲望にまみれた少年ヒーローvs助けられる気はないヒロイン

    コメント頂いたついでによくよく本文確認したらところでいくつか誤字があって修正しました…m(__)m

    2019年5月15日 20:23

  • 第17話 来訪者⑤へのコメント

    アルベルトくんが普通(?)の少年になってイルンちゃんに突っ込みを入れている……っ!(嬉)

    い、いや以前から突っ込みをいれてましたけど……突っ込まれる回数の方が多いような気がしましたので……(汗)

    >「なんで助けに来てやった側がご機嫌取らなきゃいけないんだ・・・」

    ……まぁ、イルンちゃんですから!

    作者からの返信

    アルベルドも地元じゃ人類最高峰の騎士、世界最古の名誉ある領地を受け継いだ男の長男としてなかなか重圧のある立場でしたから!

    最初の印象が酷過ぎて挽回するのは難しそうです。


    2019年5月15日 20:08

  • 第9話 茨姫の侍女 ~姫様は枯木竜吟で…へのコメント

    が、ガールズトーク来ました————っ!!!(歓喜)

    体重の話とかね、女子でしたらね、一度はやっていただきたいですよね。こんなに女子がいるんですものっ!
    ……すみません、どうにもこうにもこの手の話題は食いつきやすいんです……許してください…(涙)
    面白いけれど難しい話は…コメントの内容に少し悩むところがあると言いましょうか……(汗)

    >ハンネさんは少し黙っていてください

    い い 突 っ 込 み で す (笑)

    作者からの返信

    定番ネタを交えつつキャラクターの状況説明回でした。
    ややこしい話ばかりだと疲れますしねw

    2019年5月6日 00:04

  • 第8話 茨姫の主治医②へのコメント

    >こいつは水とおひさまがあれば平気と言い張ってる

    ……すごく、意味深だと思ってしまったんですけど穿ちすぎですかね……?

    >「年頃の男の子ってそういう所ありますよね」
    「きもちわるい…」

    ばっちりアルベルト君の心は見抜かれていらっしゃいました(笑)

    作者からの返信

    女性陣にはガキの考える事などすっかりお見通しなのです

    2019年5月15日 20:30

  • 第7話 茨姫の主治医へのコメント

    なんというかこの…イルンちゃん含めた侍女二人の会話のぶっちゃけ感がたまらなく好きというか…っ!
    第三章7話目にして愛しの主人公登場で嬉しい限りです(ほくほく)

    作者からの返信

    ぶっちゃけトークをするような状況に追い込まれてしまった事がちょっと哀しいレベッカ先生でした。

    2019年5月5日 23:57

  • 設定資料:法律、習慣、制度、組織へのコメント

    こういうのね……こういうの眺めたり読んだりするの大好きなんですよー。

    作者からの返信

    時々整理しないと忘れてしまう。。。

    話が長くなると矛盾点とか無かったかなとか心配になってある程度で章を区切って整理し直してみました。

    2019年4月25日 12:11

  • 第49話 ハンネの日記③へのコメント

    ここへ来てハンネさんのイルンちゃんへの愛がつづられていますね……以前からお嬢様ラブだと知っていましたが、これは新鮮というか面白いというか。

    作者からの返信

    単調にならないよう工夫してみました。複数キャラクターでそれぞれの立場での視点を描きたいなあと。

    地元の子からすると外国人の視点や境遇なんか知ったことかですけどね(引き継ぎ帳)

    2019年4月17日 12:04

  • 第42話 遍歴の騎士アルヴェラグス③へのコメント

    >「お姉様はあの日以来行方不明です」

    このタイミングで行方不明ぃぃぃぃぃぃぃっ!?

    作者からの返信

    ラリサで親しい人間が少なすぎたので、誰も行方を教えて貰えなかったという・・・

    2019年5月15日 20:26

  • 第37話 辺境領主の息子③へのコメント

    >あいつがよく着ている服の事か?

    ……多分違うと思います……(冷や汗流して目を逸らしながら)

    説教タイムがついにやって来ました!
    言っていいものか……悩んだんですけど、やっぱり爽快でした……性格悪くてごめんなさい(汗)

    作者からの返信

    この国は蒸し暑いので着ている服のイメージは露出は少ないけどアオザイで生地が薄くて体のラインが出ちゃってる感じです。

    アルベルド君は父親からほっとかれたし母親もいないし、周囲は面従腹背の貴族、教育役はイザスネストアス爺さんの弟子たちと・・・環境が悪くて少し捻くれているのです。

    それに八つ当たりされるのはたまんないですけど!

    2019年4月10日 07:45

  • 第30話 辺境領主の息子へのコメント

    >あ、俺のものにしてしまえばいいんじゃないか。

    あ、あるぇ?(驚)
    風向きが不思議な方向へ……え、どうなるんですかこの先(どきどき)

  • 第16話 環境改善へのコメント

    なんというか……ですね。
    イルンちゃんにしてもハンネさんにしてもグリセルダさんにしてもお父様ことエドさんにしても、皆さん実はとても面白いキャラなんじゃないのかなぁと思う今日この頃なんですよね!(喜)

    特にイルンちゃんの味わい深さというか面白さは話を読み進めるにつれて深まっていく感じがするんですよねぇぇぇぇぇぇっ!(嬉)

    好きですよ!
    あと展開的にも、二章の方が好み……好み…(などといきなり変なことを言い出す奴)

    作者からの返信

    できれば突飛なキャラクターや設定をさけてじんわりとくる趣深さに主眼を置いた作品なのです。
    スロースタートの自主企画を始めたのもそういった作品を集めたいなーと。

    >あと展開的にも、二章の方が好み……好み…
    しかし!この作品のタグには『ダーク』がついているのです。
    最後まで好きって言って貰えるかなー(戦々恐々)

    一章はもうちょっと書き足したい部分もありましたが(姉妹の交流とか)、
    全体からすると序章の序章くらいの位置なので削らざるを得なかったのが残念でした。その辺りはのちのちに補完する事にしました~。

    2019年3月15日 21:07

  • 第15話 本日の転機は曇り、時々雷へのコメント

    根っこはすごくいい子だなぁ……と毎回読むたびに思っているんですよね。

    しかし、

    >なんていうの・・・この年代にありがちな、はしかのようなものだって

    ……失礼ながらお聞きしますが、もしやそれは中二b(口封じ)
    しかもエーゲリーエ姉……エーゲリーエ姉さんや……(笑)

    追伸

    ところで本当にイルンちゃんはサバをいくつ読んでるんでしょう……か(女性に対するセクハラで逮捕)

    作者からの返信

    本人も知らないので本当の年齢が分る機会が来るのはずっとずっと先になっちゃいますが、この時点でもう気にするのをやめてしまっているという。。。

    カウフマン家に入った時点で7歳は結構無理がありましたが当時は発育不良だったしお祝いにちょうどいいというヨハンナ母さんのエゴでもはや引くに引けない展開に。

    2019年3月15日 20:17

  • 第14話 復活②へのコメント

    イライラ真っ最中のイルンちゃんの内心が炸裂していらっしゃる……っ!(震)

    しかし本当にさばさばした子だなぁと(褒)
    いいですよねこういう子!

    そしてエーゲリーエ姉の名前が登場するたびになんか嬉しくなる久遠てす(ほっこり)

    作者からの返信

    さばさばしている子がサバを読むサバ回!!

    エーゲリーエ姉にあったら意味聞かなきゃ。

    2019年3月15日 14:21

  • 第13話 辺境領主の憂鬱②へのコメント

    >・・・・・うちの娘こんな感じだったか?

    思わずお父様と同じようなことを思いました(笑)

    しかし、この姿にあまり違和感はないというか……、彼女も何か一筋縄で行かないところがありそうなキャラだと思っている久遠です!(失礼)

    しかし性質の似ていない侍女が2人がいいですな……(嬉)
    あ、でも面倒見の良さは通じてる気がしてます!

    作者からの返信

    よその家に貰われてきてしばらくおすましさんしてましたからね。

    その辺はそのうちまたハンネ回にて。

    グリゼルダは田舎貴族の素朴なお嬢さんです。

    2019年3月15日 14:15

  • 第11話 貧乏貴族の侍女④ ~姫様は天…へのコメント

    >だ、大丈夫さすがにまだ負けません。

    ……こういうコメディちっくな定番要素ってついつい食らいつきたくなるんですよね(苦笑)

    神話やイルンちゃんの考え方とかそういうのが大事だというのはわかっているつもりなのですが(などと最低な言い訳をする読者)

    変な読み方して申し訳ないです(汗)

    作者からの返信

    本人が鏡を見たがらないし、ハンネはどんなお嬢様でもおっけーな感じなので新参の侍女視点でいまの主人公の身体的特徴を語らせてみました。

    成長痛で内心むかむか状態。
    イラストでも描いて貼れればなあと思う今日この頃でした。

    2019年3月7日 13:48

  • 第10話 貧乏貴族の侍女③ ~姫様は天…へのコメント

    イルンちゃんすごい……(笑)
    いや、これは第一章からありましたね。でも初見の侍女さんからしてみればびっくり仰天だと思います……(震)

    追伸

    コメントの返信ありがとうございましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!

    作者からの返信

    とりわけ大きな蜘蛛には慣れてますからね。

    ちなみにわたしは駄目です。。
    子供の頃、蜘蛛追い払ってくれたらお小遣い全部あげるとかいいだしたくらいアカンです。。

    2019年3月7日 13:34

  • 第38話 忍び寄る気配へのコメント

    これ……いつも読みながら思っていたんですが、この物語に登場する用語って元ネタはどこなんだろうなぁって(急な素朴な疑問)
    主人公の名前にしても響きが珍しい気がして、独創的で素敵だなぁって思ってたんですよね…。

    あ、カク語りきの方に書いてある?(誰もそんなこといってない
    わかりました、全部終わったら読みに行きます!(気合いが入る

    作者からの返信

    どうも返信が遅れまして申し訳無いです!(大量の通知に埋もれてしまいました)

    主人公の名前の由来はネタバレそのものなのでカクヨム語りきに記載しています。

    ネーミングは一般人はよくある名前を適当に。
    重要人物は歴史上の偉人や神話からとったりあまりにもそのままの場合やアナグラムでいじったりですね。

    帝国本土を中央として東西南北地域で名前の由来を分けました。
    東方圏は帝国についで大きな地域なので中欧、東欧、中東あたりまでが由来の人物が多いです。

    その辺は是非語りきにて!

    2019年3月5日 12:10

  • 第37話 慌ただしい秋の転機へのコメント

    >友達いないし。

    こ、これまでのことを考えると心にめちゃくちゃ突き刺さるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!(冷や汗)

    作者からの返信

    もうちょっと友達作ってあげれば良かったナァ(遠い目)

    フィオを失ってその辺奥手なのです。

    お化けや妖精さんが見える変人で代官の養女で地元の子でもない。
    身近には本館で下働きをしている子供くらい。

    父オイゲンも本来の領主からは出費を切り詰めるよういわれて近隣領主付き合いも薄く対等な相手が居ないのです。

    長い話になる為、カットしまくりですが、もうちょっと掘り下げておいても良かったかな、でも書いてると作者まで暗い気持ちになりそう、、、よしカット!

    2019年3月5日 12:22

  • 第36話 雨乞いへのコメント

    ……その、作者様の意図と異なることを言ってるかもしれないのですが、この物語で面白いと個人的に思っているところは染め物を作るシーンやこの世界の文化に触れるシーンなんですよね(小声)

    どっかんと派手な爆発を起こさずにじわじわと感じる日常的な面白さって好きなんですよね~。

    作者からの返信

    体にガタがきてしまって魔術の才能もないので派手な事は他のキャラクターに任せて基本地味路線です。
    オイゲンの書斎から本を引っ張り出して経営の勉強もしてたりします。

    2019年3月5日 12:31

  • 第35話 世界の広さへのコメント

    イーザンお爺さん、好きかもしれません(小声)

    ところで、クビトはキュビトが元ネタ……とかですかね?(唐突に何)

    あ、ネタバレ関連とか答えたくないものについては総スルーで全然大丈夫ですので!

    変なとこに食らいついてしまってすみません(汗)

    作者からの返信

    キュビット、キュビトかな?
    メートルに直すと1クビト・・・500mくらいなのでキュビト(500mm)とは変わっちゃいますが、そんな感じです。

    鳥取県くらいの広さに15万人ほど済んでいる領地です。

    世界観はぼちぼちとおはなしの中で出てきて、不足分は章の合間に設定資料集的に補足していってますので、そのうち疑問が解消されれば!

    2019年2月6日 20:27

  • 第34話 魔術の知覚へのコメント

    主人公の属性の定番にして火と風でございました(嬉)

    しかし、

    >これは効果が高まるが暴走もしやすい厄介な組み合わせじゃな

    ……すみません、彼女の性格を考えると言いたいことがなんとなくわかってしまった読者久遠です(罪悪感)

    作者からの返信

    どう書いてもネタバレになりそうなので、ここではよしておきますが、コメント有難うございます。作者的にいいたい事がわかるのはきっと数百話先かと思うので、またその頃コメント頂ければ嬉しいです!(無茶ぶり)

    2019年2月6日 20:32

  • 第28話 復活へのコメント

    久しぶりにエーゲリーエ姉の名前が(嬉)
    そして久しぶりに主人公視点で物語が進みだしました。これは何かの兆しですかね……。

    作者からの返信

    リーエ姉は一番親しかったので今後もちょくちょく思い出して出てきます。
    トラブルメーカーだった彼女の影響が強くて果たして大丈夫なのか。。。

    重症が回復するまでの間は主人公視点だとひたすら苦しんでばかりで可哀想だし書いてる方も楽しくないので、周辺キャラクター紹介もかねて視点人物を変えてみました。

    2019年1月16日 12:29

  • 第20話 ある一家の長男へのコメント

    >時々生来と思われる気の強さを感じるときがある

    そうなんですよね。結構立ち回りを見ていると気質は激しいのかなぁと思ったりします。警戒心も強いですし。その一方で、無邪気さというか、なついた人の言葉はすんなりと受け入れる感じが。

    などと無駄話が過ぎました(汗)
    か、勝手な印象ですので、あまり気にしないでいただければと思います!

    作者からの返信

    言いつけを破った為に苦境を招いたという反省、自戒の念で良い子でいようという部分が激しさを押さえ込めている時代です。
    この三つ子の魂がどうなっていくことやら。。。

    2019年1月16日 12:18

  • 第17話 ある町の医者へのコメント

    まさかの言葉が通じない場所へ。
    癒しの姉さまたちとの再会を心待ちにしながら読んでいます。
    ……あの姉さま方も謎と不思議で構成されてるような気もしますが。

    あ、遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします!

    作者からの返信

    ころころ視点人物が変わって読みにくいかもしれませんがよろしくです。

    今年はもうのんびり読み専になりそうですが、よろしくお願いしますm(__)m

    2019年1月8日 19:41

  • 第13話 人間の値段へのコメント

    少し前の話から嫌な感じはしていましたが、ここに来て人攫いが登場(怖)

    間引かれたという言葉におののきつつ血みどろ展開でも来るのかなと覚悟を決めていたらこちらの方向でしたか……(震)

    作者からの返信

    出来るだけきわどい表現は避けているものの、いちおうレーティングてんこ盛りなもので・・・。
    もし苦手な表現があったらささっと読み飛ばして話を進めて貰えれば~。

    2018年12月26日 23:49

  • 第5話 家出娘へのコメント

    エーゲリーエ姉が気さくな感じがします(嬉)

    「お姉ちゃん」でも「お姉さん」でも「お姉さま」でもなくて、私の中でも「姉」の呼び名がしっくり来そうですね。

    作者からの返信

    あ、よかった。
    設定はあれどもほぼ表に出てくる事はないキャラクターの為
    読者様と感覚があうかどうか不安でした。

    2018年12月21日 20:43

  • 第4話 転機へのコメント

    不思議な体験に首をかしげる主人公。7番目の妹に認定されたり新しい名前をもらったり食べ物があったり……。

    うん、感覚的には、「はて?」ですね(笑)

    読者も戸惑いにも似た感じを覚えます。

    作者からの返信

    なにせこの子まだ幼児なもので・・・

    2018年12月21日 20:42

  • 第2話 森の中へのコメント

    >戻し過ぎた

    ……魔力とか生命エネルギー的なものなのかなぁと思いながら、主人公が助かったようなので、良かったということにしています(単純)

    遅くなりましたが、ぼちぼち読んで行きますので、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    よ・・・読んでいくとわかるかなー?わかるといいなー。
    仏教用語や五行思想で語っているのでわからないかもしれません。

    まあ、なんとなくでもだいじょーぶだいじょーぶです。

    2018年12月18日 20:52

  • ★★第三部のあとがき★★へのコメント

    お疲れ様でした。それと、ここまでの大作を読ませてもらってありがとうございます。正直に言うと、途中が辛かったですね・・・やはり、何度も不幸になってしまう辺りが。でも、だからこその何かが感じ取れる気がするんですよね。普通にファンタジーとして良い作品だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございました。
    レビュー頂けてとても励みになりました!

    親より早く死んだだけで賽の河原で石を積んで鬼にいじめられてしまう子供の話とか、古典の理不尽さ、無常さなんかを描きたいというのが原動力でもあったので不幸な場面はどうしても入ってきてしまいました。

    2018年10月7日 23:32

  • すべてのエピソード 57
  • 森の女神の歌
  • 第1話 森の獣
  • 第2話 森の中 1
  • 第3話 新しい名前
  • 第4話 転機 1
  • 第5話 家出娘 1
  • 第6話 家族会議
  • 第7話 最初の勉学期間
  • 第8話 燃える女
  • 第9話 麓の村
  • 第10話 冬が来た
  • 第11話 ある日ある村で~フィオ~
  • 第12話 憎悪
  • 第13話 人間の値段 1
  • 第14話 転機②
  • 第15話 転機③
  • 第16話 海岸の村の少年
  • 第17話 ある町の医者 1
  • 第18話 ある町の医者②
  • 第19話 ある町の医者③
  • 挿話 第19.5話 失われる愛、生まれる憎しみ
  • 第20話 ある一家の長男 1
  • 第21話 ある一家の主と転機
  • 第22話 ある一家の主②
  • 第23話 ある一家の侍女
  • 第24話 ある一家の侍女②
  • 第25話 ある一家の侍女③
  • 第26話 ある村の女神官
  • 第27話 ある村の女神官②
  • 第28話 復活 1
  • 第29話 来訪者
  • 第30話 来訪者②
  • 第31話 来訪者③
  • 第32話 魔術の光
  • 第33話 約束
  • 第34話 魔術の知覚 1
  • 第35話 世界の広さ 1
  • 第36話 雨乞い 1
  • 第37話 慌ただしい秋の転機 1
  • 第38話 忍び寄る気配 1
  • 第39話 ある魔術師の迷い
  • 第40話 ある魔術師の迷い・・・終
  • 第41話 ある魔術師の願い
  • 第42話 ある魔術師の願い②
  • 第43話 ある魔術師の願い③
  • 第44話 騎士王と裁判
  • 第45話 騎士王と裁判②
  • 第46話 騎士王と裁判③
  • 第47話 裁判の後・・・
  • 第48話 ある一家の主③
  • 第49話 イルンスール
  • 第50話 アンナマリー
  • 一章の人物紹介
  • 第1話 帝国騎士改め辺境領主
  • 第2話 辺境領主と狩
  • 第3話 辺境領主の騎士と狩
  • 第4話 錬金術師と都落ち
  • 第5話 辺境領主の息子の転機と馬上槍試合
  • 第6話 辺境領主の息子と馬上槍試合②
  • 第7話 ラリサ城業務連絡
  • 第8話 貧乏貴族の侍女 ~姫様は厚顔無恥です~ 
  • 第9話 貧乏貴族の侍女② ~姫様は傍若無人です~
  • 第10話 貧乏貴族の侍女③ ~姫様は天衣無縫です~ 1
  • 第11話 貧乏貴族の侍女④ ~姫様は天真爛漫です~ 1
  • 第12話 辺境領主の憂鬱
  • 第13話 辺境領主の憂鬱② 1
  • 第14話 復活② 1
  • 第15話 本日の転機は曇り、時々雷 1
  • 第16話 環境改善 1
  • 第17話 暇つぶし
  • 第18話 啓蟄にうごめくもの
  • 第19話 啓蟄にうごめくもの②
  • 第20話 啓蟄にうごめくもの③
  • 第21話 啓蟄にうごめくもの④
  • 第22話 辺境領主の娘
  • 第23話 辺境領主の娘②
  • 第24話 遍歴の騎士アルヴェラグス
  • 第25話 辺境地方の転機
  • 第26話 辺境領主の決断
  • 第27話 苦労人の錬金術師
  • 第28話 苦労人の錬金術師②
  • 第29話 いつかどこかでみたもの
  • 第30話 辺境領主の息子 1
  • 第31話 辺境領主の息子②
  • 第32話 ナジェスタからの手紙
  • 第33話 夏の転機
  • 第34話 辺境領主の地方統一
  • 第35話 嘘つきは嫌い
  • 第36話 イルンスールの騎士
  • 第37話 辺境領主の息子③ 1
  • 第38話 辺境領主の地方統一②
  • 第39話 辺境領主の息子④
  • 第40話 ある養女の主治医
  • 第41話 遍歴の騎士アルヴェラグス②
  • 第42話 遍歴の騎士アルヴェラグス③ 1
  • 第43話 遍歴の騎士アルヴェラグス④
  • 第44話 辺境領主の地方統一③
  • 第45話 辺境領主の地方統一④
  • 第46話 辺境領主の地方統一⑤
  • 第47話 ハンネの日記①
  • 第48話 ハンネの日記②
  • 第49話 ハンネの日記③ 1
  • 第50話 ハンネの日記④
  • 第51話 ハンネの日記⑤
  • 第52話 ハンネの日記⑥
  • 第53話 帝国騎士と遍歴の騎士
  • 二章の人物紹介
  • 設定資料:法律、習慣、制度、組織 1
  • 第1話 騎士王と西方商工会
  • 第2話 遍歴の騎士アルヴェラグス⑤
  • 第3話 遍歴の騎士アルヴェラグス⑥
  • 第4話 遍歴の騎士アルヴェラグス⑦
  • 第5話 遍歴の騎士と竜に囚われた姫
  • 第6話 熱砂の国の舞姫と女騎士
  • 第7話 茨姫の主治医 1
  • 第8話 茨姫の主治医② 1
  • 第9話 茨姫の侍女 ~姫様は枯木竜吟です~ 1
  • 第10話 家出娘②
  • 第11話 自由都市の女流作家
  • 第12話 茨姫の侍女②~姫様は行方不明です~
  • 第13話 復活③
  • 第14話 本日の天気は雷雨そしてまた雷雨
  • 第15話 茨の女王
  • 第16話 来訪者④
  • 第17話 来訪者⑤ 1
  • 第18話 多神教と一神教
  • 第19話 家出息子 1
  • 第20話 イルンスールの危機
  • 第21話 騎士王と西方商工会②
  • 第22話 遍歴の騎士と老魔術師
  • 第23話 騎士王と辺境伯
  • 第24話 騎士王と辺境伯②
  • 第25話 騎士王と辺境伯③
  • 第26話 家出息子と家出娘
  • 第27話 家出息子と家出娘②
  • 第28話 家出息子と家出娘③ 1
  • 第29話 グランドーンの戦い
  • 第30話 グランドーンの戦い②
  • 第31話 グランドーンの戦い③
  • 第32話 家出娘と家出息子
  • 第33話 グランドーンの戦い④ 精霊王対妖精王
  • 第34話 家出娘と家出息子② 1
  • 第35話 家出娘と家出息子③
  • 第36話 騎士王と茨姫
  • 第37話 イルンスールの帰還
  • 第38話 グランドーンの戦い⑤戦後処理 1
  • 第39話 茨姫の侍女➂~姫様は舎虎逢狼です~
  • 第40話 騎士王と女流作家と求婚者
  • 第41話 騎士王と西方商工会③
  • 第42話 来訪者⑥あしながおじさん
  • 第43話 ある魔術師の願い・・・再
  • 第44話 家出息子と家出娘④
  • 第45話 茨姫の主治医③
  • 第46話 ここで会ったが100年目 1
  • 第47話 ツェレス候の館
  • 第48話 ヘリヤヴィーズ
  • 第49話 スィールの試練
  • 第50話 眠れる森の茨姫
  • 三章の人物紹介
  • 設定資料:神々について
  • 設定資料:貨幣価値・物価
  • 設定資料:年表
  • 閑話①バルアレス王国
  • 閑話②祭祀長エイレーネ
  • 閑話③双子
  • 閑話④新聞配達の少年
  • 閑話⑤イザスネストアスの報告書 1
  • 第一話 大地の巫女
  • 第二話 二人のマリー
  • 第三話 大地の巫女②
  • 第四話 二人のマリー②
  • 第五話 大地の巫女③ 1
  • 第六話 二人のマリー③ 1
  • 第七話 大地の巫女④
  • 第八話 二人のマリー④ 1
  • 第九話 東方の大君主
  • 第十話 復活④
  • 第十一話 茨姫の侍女④~姫様は籠鳥恋雲のご様子です~
  • 第十二話 出会い
  • 第十三話 天女の羽衣
  • 第十四話 茨姫の侍女⑤ ~姫様は羞花閉月のお年頃です~
  • 第十五話 青天の霹靂 1
  • 第十六話 辺境領主の娘③
  • 第十七話 学院図書館
  • 第十八話 読書期間 1
  • 第十九話 学院図書館と青天の霹靂再び
  • 第二十話 二人のマリー⑤
  • 第二十一話 茨姫の侍女⑥~姫様は満身創痍です~
  • 第二十二話 老魔術師と東方の大君主
  • 第二十三話 大地の巫女⑤
  • 第二十四話 二人のマリー⑥
  • 第二十五話 老魔術師と怒れる養父母
  • 第二十六話 茨の騎士アルヴェラグス
  • 第二十七話 新年昇天祭
  • 第二十八話 新年昇天祭➁
  • 第二十九話 新年昇天祭③
  • 第三十話 東方の大君主と御前会議
  • 第三十一話 選帝会議
  • 第三十二話 学院図書館と美術館
  • 第三十三話 大地の巫女⑥
  • 第三十四話 茨姫の侍女⑦~姫様は高嶺之花です~
  • 第三十五話 秘密の図書館
  • 第三十六話 茨の騎士アルヴェラグス②
  • 第三十七話 東方の大君主②
  • 第三十八話 大公の娘 1
  • 第三十九話 万霊祭の来訪者 1
  • 第四十話 万霊祭の来訪者達②
  • 第四十一話 忠義の騎士アルミニウス
  • 第四十二話 大公の息子
  • 第四十三話 亡者の島の主イザスネストアス
  • 第四十四話 大地の巫女⑦
  • 第四十五話 茨姫の侍女⑧~姫様は意気消沈のご様子です~
  • 第四十六話 万霊祭の後始末 1
  • 第四十七話 茨の騎士アルヴェラグス③ 1
  • 第四十八話 東方の大君主と御前会議②
  • 第四十九話 二人のマリー⑦
  • 第五十話 大公エドヴァルド
  • 第五十一話 終古万年祭
  • 第五十二話 終古万年祭②
  • 第五十三話 大公エドヴァルド②
  • 第五十四話 大地の巫女⑧
  • 第五十五話 茨姫の侍女⑨~姫様は雲散霧消してしまいました~
  • 四章の人物紹介
  • 設定資料:植物や動物について
  • 設定資料:本関連
  • 閑話 ハンネの日記⑦
  • 第一話 大公の娘② 1
  • 第二話 大公の息子②
  • 第三話 茨の騎士アルヴェラグス④
  • 第四話 東方の大君主③
  • 第五話 白い世界
  • 第六話 復活⑤
  • 第七話 帰還・・・ならず
  • 第八話 大公の子供達の転機
  • 第九話 天爵の侍女 ~ご当主様は七転八起です~
  • 第十話 フランデアン王都
  • 第十一話 二人のマリー
  • 第十二話 大地の巫女⑨
  • 第十三話 始まりの村 1
  • 第十四話 大公と聖なる森
  • 第十五話 大公と聖なる森② 1
  • 第十六話 東方の大君主と聖なる森
  • 第十七話 東方の大君主と聖なる森②
  • 五章の人物紹介
  • 閑話 家族会議②
  • 第一話 神々の議事堂
  • 第二話 葬儀
  • 第三話 帝国の転機
  • 第四話 帝国の転機②
  • 第五話 帝国の転機③
  • 第六話 帝国の転機➃
  • 第七話 大公の息子アルベルド
  • 第八話 ツェレス候イザスネストアス
  • 第九話 銀翠色の戦乙女スヴェトラーナ
  • 第十話 騎士王シャールミン
  • 第十一話 新聞記者アスパシア
  • 第十二話 茨の騎士アルヴェラグス⑤ 1
  • 第十三話 失われる憎しみ、生まれる愛
  • ★定かでは無い時 鬼母神エイメナース
  • 第十四話 水竜の騎士シセルギーテ
  • 第十五話 茨の館
  • 第十六話 復讐の騎士マリア
  • 第十七話 ヴェレスのマヤ
  • 第十八話 天女散花
  • 第十九話 天爵の主治医
  • 第二十話 復活⑥
  • 第二十一話 天爵の侍女 ~ご当主様は半死半生です~
  • 第二十二話 忠義の騎士アルミニウス②
  • 第二十三話 ヴェレスのマヤ②
  • 第二十四話 古き時代の騎士アルトゥール・ザルツァ
  • 第二十五話 第一次ヴェーナ沖海戦
  • 第二十六話 第一次ヴェーナ沖海戦②
  • 第二十七話 百鬼夜行
  • 第二十八話 幼神イルンスール
  • 第二十九話 幼神イルンスール②
  • 第三十話 幼神イルンスール③
  • 第三十一話 勝利の盃
  • 第三十二話 百鬼夜行②
  • 第三十三話 百鬼夜行③
  • 第三十四話 百鬼夜行④
  • 第三十五話 地獄の女神アイラカーラ
  • 第三十六話 終末の森
  • 妖精宮にて
  • 最後の騎士
  • ★★第三部のあとがき★★ 1
  • 天界にて ~新神歓迎会~
  • 天界にて ~新神歓迎会②~ 1
  • 天界にて ~新神歓迎会③~
  • 天界にて ~新神歓迎会④~
  • 暗黒時代 ~地上にて~
  • 暗黒時代 ~地上にて②~
  • 暗黒時代 ~地上にて③~ 1
  • 暗黒時代 ~神生相談~
  • 暗黒時代 ~神生相談②~
  • 暗黒時代 ~神生相談③~ 1
  • 暗黒時代 ~新興宗教をつくろう~
  • 暗黒時代 ~月の船にて~
  • 暗黒時代 ~月の船にて②~ 1
  • ノーファの日常(1435年・夏)
  • ノーファの日常(1435年・夏)②
  • ノーファの日常(1436年・春)
  • ノーファの日常(1436年・夏)
  • エーゲリーエの日常(1436年・夏)
  • エイメナースの日常(1436年・秋) 1
  • ネーメストリーヌの日常(1436年・秋)
  • ノーファの日常(1436年・秋)
  • アイシャの日常(1436年・冬)
  • エイダーナの日常(1437年・春)
  • ノーファの日常(1436年・冬)
  • 日常が壊れるとき(1437年・春)
  • ノーファの日常(1437年・春)
  • マリーナの日常(1436年以降)
  • 女神の神託 1
  • 女神の神託② 1
  • 女神の神託③
  • あとがき2 1
  • 分神 1
  • 分神②
  • 分神③ 1
  • ウルナ、壊れる
  • ウルナ、壊れる②
  • ウルナ、壊れる③
  • ヴェレスのマヤ③
  • ヴェレスのマヤ➃
  • 死者の行き場
  • 死者の行き場②
  • 天神殲滅計画
  • 家族会議③
  • 遺恨
  • 遺恨②
  • 痛み
  • 痛み②
  • 遺恨③
  • 孤独な荒くれ騎士
  • 孤独な荒くれ騎士②
  • 孤独な荒くれ騎士③
  • 孤独な荒くれ騎士➃
  • 孤独な荒くれ騎士⑤
  • マヤとエドヴァルド
  • ラリサの危機
  • ラリサの危機②
  • ラリサの危機③
  • 家族会議➃
  • 家族会議⑤
  • 家族会議⑥
  • ラリサの危機➃
  • ラリサの危機⑤
  • ラリサの危機⑥
  • 閑話休題~しばし更新停止のお知らせです~