名探偵鈴木2号ジュニアの調査報告書(仮)

作者 えーきち

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1-12 鈴木2号ジュニアの調査記録へのコメント

    企画へ参加頂きありがとうございます。

    大変申し訳ありませんが、今回はここまでとさせて頂きます。
    内容は児童向けならば優れていると思います。
    会話文にしても地の文にしても、妙な言い回しも無く、分かり辛さも無いので読み易さもあります。

    なのですが、これを大人に読め、と言われると少々厳しいものがあります。
    短く纏め上げていれば誰でも気軽に読んで、ほんわかした雰囲気で終われるのですが、長編になっているが為に途中でお腹一杯になってしまいます。

    沢山書きたい、表現したい、ここを読ませたい、などいろいろあろうかとは思いますが、やはり読者を選んでしまうのかと。

    大人も子どもも満足できる作品を仕上げるのは至難の業だと思います。
    なればこそ、そこを目指して一層の精進を願ってやみません。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     確かにこの作品は児童向けの公募に出した作品です。
     それでいて、癖の強い作品であると自分でも思っている為、ゆう様のように途中でお腹一杯になってしまう方が多いと思われます。
     子供向けとは言え、下読みさんは大人な訳ですから、ゆう様と同じように感じてしまったらその作品は駄目な作品となってしまうでしょう。
     大人でも子供でも興味を引く作品を目指しているので、このような賭けに出たような作品で企画に参加してしまい申し訳ありません。

     作品を表に出す以上、ハマる人にはハマるよではなく、誰もが楽しめる作品を目指して行きたいと思います。
     ありがとうございました。

    2019年8月3日 16:51

  • 1-3 鈴木2号ジュニアの調査記録へのコメント

     あれ、この子は一体何なのかな? どういう人物なのかな……??


     ――ってペンギンさんか!

     なんとも可愛らしい探偵さんですね
     和みます

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ちょっと引っ張りすぎた感はありましたが、鈴木2号ジュニアはイワトビペンギンでした。この先、彼が大活躍(?)する予定です。

    2019年7月7日 21:24

  • エピローグへのコメント

    リズム感があって面白い文体で
    楽しく読むことができますね
    明るい雰囲気が伝わってくるようで
    こういうの好きです!

    作者からの返信

     読んで下さってありがとうございます。
     一人称多視点で進んでいくかなり特殊な物語なので、楽しんで頂けたのでしたら何よりです。

    2019年4月8日 19:36

  • 1-18 ベニーの証言へのコメント

    すごい……こんなにキャラをイキイキ魅せるなんて……

    落とし方もかわいくて、きれいです!

    作者からの返信

     凄い勢いで一章を読んで頂きありがとうございます。
     しかし、これはまだ一章です。
     エピローグを読んだ時、ふでや様は涙を流すかもしれません(大げさ

     評価と素敵なレビュー、ありがとうございました。
     お時間がある時にでも、後の話をお楽しみください。

    2019年1月25日 22:52

  • 1-15 ツルの証言へのコメント

    爆笑!!!!!

    作者からの返信

     爆笑、頂きました(笑

    2019年1月25日 22:50

  • 1-10 鈴木2号ジュニアの調査記録へのコメント

    探偵失格の下りや、イケニエ&ますますイケニエの流れが、絵が見えてきて、めちゃくちゃ面白いですよっ!!!!
    すごい!

    新キャラへの繋げ方がワクワクしますね!

    そうか、最初から全部のキャラが上手く立っているから、次のキャラも期待しちゃうのか!

    作者からの返信

     この物語はかなり特殊なので、人に受け入れてもらえるかどうか不安だったんです。(タブー視されている一人称多視点をさらに超える、人称変更で物語が展開していくスタイル)
     なので、キャラ立てがしっかりしていないとグダグダになる恐れがありましたからね。

     嬉しいお言葉、本当にありがとうございます。

    2019年1月25日 22:48

  • 1-9 ハナビの証言へのコメント

    ハナビ……暴走してんなぁ、お前w

    作者からの返信

     ブレーキありません(笑

    2019年1月25日 22:43

  • 1-5 クロックの証言へのコメント

    上手いことキャラ立てされますねぇ!ゴロー、リッキー、クロックいい味出てますねぇ!!!

    せちがらい!w

    作者からの返信

     この物語はキャラの個性に全フリしてます(笑
     クロックは自分で今読んでも鬱陶しいくらいのせっかちですね。

     せちがらいぞ、作者!!

    2019年1月25日 22:43

  • 1-4 ベニーの証言へのコメント

    おお!ここで、こうなるのか!!

    作者からの返信

     読んで下さってありがとうございます。
     最初の三話は初めて読む方には『???』でしょうね。
     ここでやっと解説です。
     読み返すと、少し引っ張りすぎた感があるのですが(汗

    2019年1月25日 22:41 編集済

  • エピローグへのコメント

     良かったあああ。大団円 に大拍手です。
     エピローグもっと読みたかったかもって思うのは読者の我儘ですね。
     動物たちのキャラが素晴らしい。私もこれくらい個性的なキャラを書いてみたいです。
     これシリーズじゃないのですか? すごく面白かったのでまた読みたいです!

    作者からの返信

     ホッとしましたよ。
     奈月様、ちゃんと読めているかなぁって(笑

     今回、つばさ文庫小説賞に三作出しているのですが、本命『餅つき』、対抗『タイマーズ』、大穴『鈴木くん』なんです。
     小説賞はオールジャンルなので、どの作品よりも面白い現代ドラマとして『餅つき』、どの作品よりも面白いファンタジーとして『タイマーズ』、そして大穴であり鬼門でありリーサルウエポンの『鈴木くん』で臨んでみました。

     『鈴木くん』はキャラクターもですが、表現方法や人称も独特すぎて、読み手様に読んでいただけるかどうか不安だったんです。
     特に人称変更が苦手な奈月様が読みだしたのを知って、ずっとドキドキしていました(笑

     この作品は、この書き方以外じゃきっと面白くないですよね。
     『鈴木くん』は今連載中の『ナオちゃんの世界征服』のスピンオフなんです。『ナオちゃん』を書き上げたのち、鈴木くんが可愛いから鈴木くんの話を書いてと、家族に言われて出来上がった作品です。

     長くなりましたが、楽しんでいただけて何よりです。
     評価と、身に沁みるレビュー、ありがとうございました。

    2018年11月7日 19:26 編集済

  • 3-2 鈴木2号ジュニアの調査記録へのコメント

    キャサリン……かたせ梨乃でしたっけ?

    鈴木くんの頑張りが空回らなければ良いのですが~

    作者からの返信

    名探偵キャサリン! って、だいぶ昔じゃないですか?

    鈴木くん、頑張れ!

    2018年11月6日 21:12

  • 2-11 松平の証言へのコメント

    学生の頃、小田原城によく遊びに行ってて、城址動物園に象がいるのが面白くて。
     子どもを連れて行ったとき、その象がいなくなっててショックでした。数年前に死んでしまったらしく。象が動物園のシンボルだった時代があったのですよね。

    作者からの返信

     象ってインパクト大きいですからね。

     ちなみに今明かします。
     ここの動物園は実在します。
     県下一古いって言うのも、日本で五本の指に入る古さと言うのも事実です。
     昔は象もいました。
     ベニーさんは、今もいます(笑

    2018年11月5日 20:58 編集済

  • 1-6 鈴木2号ジュニアの調査記録へのコメント

    涙ちょちょぎれるって死語……ゴフッ。

    作者からの返信

     いいんですぅ!
     言っているのはペンギンですから!(笑

    2018年11月4日 21:07

  • 1-3 鈴木2号ジュニアの調査記録へのコメント

     赤い目ってあるから何かと(失礼)思いました。跳ねるし、ジャンプして遊ぶあれか? とか(生物ですらねえっ)
     なるほど。

    作者からの返信

     読んで下さってありがとう……って、鈴木くんかい!?(笑

     あれですね? 人気のない作品から読むって言う(笑
     安心してください。
     これも、大賞取るつもりで書いてますから!
     誰にも読んでもらえませんけど(汗

    2018年11月4日 20:45