槐神霊装伝エンジュ―現代呪術戦は魔都東京にて―(#槐エンジュ)

作者 鉄機 装撃郎

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ep13/36「純神木製 52口径90…へのコメント

    『そもそも90mm口径の戦車砲ともなれば、厚さ10cm近い鋼板を貫くほどの大砲だ。』

    ものによるけど300mmくらいはいけるはず

  • ep24/36「約束」へのコメント

    犬山さん……さようなら……
    そして、おかえりなさい、かなえちゃん……

  • ep24/36「約束」へのコメント

    犬山さんはやはり親友だったと思います。進んだ道は違ったけど。
    迎えに行く約束、やっと叶いました。
    セリフひとつひとつにしっかり感情が載っている感じが凄くいいです。

  • ep24/36「約束」へのコメント

    かなえちゃんも幻也さんも本物とは言い難いんだけど、
    その間には確かな物もあるし、犬山も彼らを信じてる。

    そう思いたいなぁ……

  • ep23/36「ことば」へのコメント

    出逢おう……!
    そのためには、万難を排して!

  • ep23/36「ことば」へのコメント

    これは、凄い。言葉を失います。鳥肌が立ちました。

  • ep23/36「ことば」へのコメント

    名を呼ぶことは呪術に通じていて、幻也さんはそれを叫んだのだ。

  • ep23/36「ことば」へのコメント

    これだ、こういうのを待っていた! そう思えるような熱く重くて切なくて可愛らしい世界です。幻也さんは、男として、父親として、かなえちゃんのぱぱとして、10年間もの黄泉平坂を彷徨い続けていたんだと、そう感じました。

    ここでメインロボの名前を呼ぶのは、最高です。
    >もうあの日とは違う! それを……ここで俺と証明してみせろオォッ

  • ep22/36「目黒区呪術攻城戦」へのコメント

    凄い攻防戦! 公安霊装庁舎、見た目は普通の官庁ビルなのに、中身は凄い。
    呪術の方も、呪いが半導体を浸食するとか。リーク電流なのか、量子トンネル効果なのか?
    お互い手の内を知っていて、かつ、本来は前衛後衛の関係で補い合うはずの相手と、本気で潰し合うのがゾクリとします。
    連日の更新お疲れ様です。

  • ep22/36「目黒区呪術攻城戦」へのコメント

    王道のような突破でした。
    けれど、決着はまだ先ですね!

  • ep22/36「目黒区呪術攻城戦」へのコメント

    いいなぁ、敵幹部アラトとの共闘。闇夜の中のロボット戦。犬山との因縁。そして呪術クラッキング。そのどれもが芳醇で味わい深く、最終的にかなえちゃんを助けるという道筋に向かっているのが美しい。

  • ep21/36「戦闘教義」へのコメント

    あらためて「木製で軽く、比較的ちいさい部類のロボット」を見せるアクションシーンでしたね

  • ep20/36「逢魔が時に戦火熾りて」へのコメント

    ミスター犬山がつぎつぎと繰り出すビックリドッキリメカに御霊はどうたちむかうのかー!

  • ep19/36「癒えぬ傷を身に刻み」へのコメント

    この刺青も何かの仕込みなんだろうか

  • ep18/36「黑き常世の姫」へのコメント

    必然性のあるリョナ描写に定評のあるてっきちゃん!

    そしてついに動き出す森羅の影!

    毎回重いなあ

  • ep17/36「求む命の代償に」へのコメント

    自己同一性すら揺るがされながらも戦い続ける執念はもはや呪いそのもの。

  • ep21/36「戦闘教義」へのコメント

    対人地雷をいわゆるロボットものに持ち出してくるというのは、コペルニクス的逆転の発想ですね……
    犬山さんの心中は如何や……

  • ep20/36「逢魔が時に戦火熾りて」へのコメント

    あああ! これもうこんなにも市街戦をやりながら、近代兵器でドンパチしつつ、
    呪操槐兵の強みと弱みを描かれたらヤバい! あとアラトとの利害が一致した
    共闘がね、すごくいいです!

  • ep20/36「逢魔が時に戦火熾りて」へのコメント

    犬山さん、現代呪術戦の天才開発者かも? この狂科学者ぶりは熱い。
    で、幻也ぱぱがどんどん研ぎ澄まされていく感じがします。
    (もうネクタイを締めあげるくらいでは、許してもらえそうにないですね)

  • ep20/36「逢魔が時に戦火熾りて」へのコメント

    あまりに重厚で熱い戦闘だ
    お見事……

  • ep18/36「黑き常世の姫」へのコメント

    ものすごく大変なことが明らかになった気がしますが……しかしサカキとは、ある意味で皮肉な名前で……

  • ep19/36「癒えぬ傷を身に刻み」へのコメント

    やだ、状況は厳しいし希望なんてないけどいいよね? 銃剣付きライフル、あるいは砲!

  • ep18/36「黑き常世の姫」へのコメント

     おお、おぞましい。正に伏魔殿…! アラトの計略も見事でしたがそれだけに、その目論見の上をいくサカキが恐ろしいですね。教団キャラが増えたことで彼らがどんな物語を紡いでくれるのか楽しみです!

  • ep18/36「黑き常世の姫」へのコメント

    鉄機ちゃんがエロを書いた!?

    いやいやわかってますよ? あくまでも儀式的な
    ものでセクシャリティなアレではないことは!

  • ep18/36「黑き常世の姫」へのコメント

    アラトくん、キミはもしかして? 敵なのか常識人なのか、解らない展開に。
    シロヒメ様? 7歳+10年で年齢は合いそうな?

    とりあえず次回は犬山さんが大変なことになるのか!?

  • ep17/36「求む命の代償に」へのコメント

    アラトくん、いい人かも? と、一瞬、思ったのですが、やっぱり、こいつとは決着つけることになるかも? う~ん、良い意味で展開が予想できないです。

    禁じられた雨乞いの儀式とは……?
    イチイさんの儀式は中断で潰えたのか? まだ、何か来るのか?

    呪術は、身体も記憶も精神も……って、生命を弄ぶ技術です、それ。
    シロツメクサは、かなえちゃんが、ぱぱに一緒にいたいって頑張って伝えていたのかなと。

    今回は、内容が特濃でした。
    とりあえず、犬山さんのネクタイが締めあげられる展開だけは読めました。(ネクタイで済むのか?)

  • ep16/36「感染性呪毒穿孔《パイル…へのコメント

    パイルバンカー!
    けれど、驚愕の言葉が……

  • ep14/36「無月の神域侵犯」へのコメント

    御霊は若すぎる、というのはロボット物としては面白いですよね。
    新しければor最新型だから強いというわけではない、呪術や付喪神を絡めた面白いアイデアだと思います。

  • ep16/36「感染性呪毒穿孔《パイル…へのコメント

    >贋作祝詞を呪毒として利用する
     イチイさんが正統派の古神道系呪術だから、偽書が毒になるって、凄い世界観です。現代呪術戦、こう攻めるんだ。

     で、幻だったのは、かなえちゃんだけじゃなかったと。
     

  • ep16/36「感染性呪毒穿孔《パイル…へのコメント

    最後の最後で! ああ!? そうか、呪術という超常がある以上、
    本人の同一性の証明すら危ういのか・・・・・・!これまで重ねた
    ロジックによって主人公が本人でない可能性を提示してくる!

    いや、本人という概念そのものに意味がないというかかなえちゃんという
    幻影の存在が、そもそも幻也さんが偽物である可能性を覆い隠していて……

    僕はあと何度、槐に奇襲されれば良いのですか!?

  • ep15/36「斃すべき者」へのコメント

    天へと報告に向かうという三尸の虫……なにが天かと言えば、それはもう……

    それにしてもここに至ると、影光の神呪兵装が意味深極まりない!(笑)

  • ep15/36「斃すべき者」へのコメント

    人を呪わば穴二つと言いますが、はたして堕ちてゆくのはだれなのかー

  • ep15/36「斃すべき者」へのコメント

    ぞくっとしました。
    幻也パパ、良い意味で(または怖い方向で)吹っ切れましたね。

    イチイさん、そこまでヤバい人でしたか。

  • ep14/36「無月の神域侵犯」へのコメント

    雨乞いのたとえはめちゃくちゃわかりやすいですね……

    それにしても、大迫力だ……!

  • ep13/36「純神木製 52口径90…へのコメント

    いったい何が出てくるんだろう!

  • ep12/36「極夜の古呪術戦」へのコメント

    1面のボスがめっちゃ強い……!

    神木化“加工”が施された大砲が出てきて、いっそう今作のメカ群のバックにある技術体系の異質さが強調されてきましたねえ

  • ep13/36「純神木製 52口径90…へのコメント

    これは──〝神〟?

  • ep13/36「純神木製 52口径90…へのコメント

    さすが戦車砲といった威力ですな……それを槐兵用の装備にする辺りがイカれてる(もちろんいい意味で!)

    最後に出てきた片腕は一体何者なのか……気になって夜も眠れる!

  • ep13/36「純神木製 52口径90…へのコメント

    やっぱり大口径砲はロマン兵器ですよね。撃つ前にアンカー固定とか準備に手間がかかるお約束をしっかり踏んでくるあたり、ゲンヤさんもロマンが解っていますね。

  • ep13/36「純神木製 52口径90…へのコメント

     腕! だけで50m!! 普通に人型と考えても全身は100mはありますね…まさか槐兵の10倍ものナニカが出てくるとは……イチイさん、確かに天才! 一体どうなってしまうのか楽しみです!

  • ep13/36「純神木製 52口径90…へのコメント

    おお! そうこういう外連味のある戦闘こそがロボの華!

    いいですよねぇ、零距離射撃! そしてこの戦車砲をもってしても
    倒せない氷雨の切り札とは…… ここからどう物語が動くのか楽しみに
    しております!

  • ep13/36「純神木製 52口径90…へのコメント

    90mmとはいえ戦車砲を木砲で出来るわけがないから呪力でサポートが要る、相手の端末に砲弾を指してそれを媒体に乗っ取る事が目的、とか、まさに現代呪術戦。
    しかしこの場合、術者であるイチイに時間を与えるような戦術は悪手だったような……あのサイズで90mm頭に貰って平気の平左なイチイが凄いとも言えますし、あるいはその一発が布石だった可能性も無いでもないかもしれませんが……今後もいずれにせよ楽しめそうですっ。

  • ep12/36「極夜の古呪術戦」へのコメント

    イチイさんの古式呪術がえぐ過ぎる。10年前から研究してきた『奇蹟の人型』って、なに? 呪術なのに狂科学者で、かつ敬虔な信徒みたいな純粋さを感じる。

  • ep12/36「極夜の古呪術戦」へのコメント

    もう! 61式の砲弾を呪術で木材化するなんて! 素敵!
    当然氷雨の振るう古代の呪術も恐ろしいのですが、だからこそ
    幻也さんがその手に取る現代呪術の頼もしさが胸に来る……!

  • ep12/36「極夜の古呪術戦」へのコメント

     敵のテンションも被害の大きさも目まぐるしいハイスピードバトルも何もかもがエスカレートしていきますね! 圧巻です!!

  • ep12/36「極夜の古呪術戦」へのコメント

    鳥居の使い方が完璧で思わず手を叩きました。
    けれど後になって、氷雨が鳥居を使っているのではなく、氷雨自体が鳥居なのだとしたら、その背後には──と考えるに至って、いま戦慄が隠せないでいます。

  • ep11/36「解呪領域《キルゾーン》」へのコメント

    始まる、再び戦いが……!

  • ep11/36「解呪領域《キルゾーン》」へのコメント

    なにこのもりあがり……ごいりょくなくなる……
    イチイさん圧倒的強さ……息つく暇もなしとはまさにこのこと

  • ep10/36「教団幹部討伐指令」へのコメント

    圧倒的なその場にいるかのようなリアリティにちょっとゾッとしました……

  • ep10/36「教団幹部討伐指令」へのコメント

    そうなんですよねぇ、神道系は紫が上位。
    それにしても、ミケ。ミケですか……これは、穏やかじゃないですね……

  • ep10/36「教団幹部討伐指令」へのコメント

     すごい。カルト教団の儀式の場にいるように感じる圧倒的な描写でした……!

  • ep10/36「教団幹部討伐指令」へのコメント

    バトルモード?
    この緊張感の中で、かなえちゃんが可愛く小首をかしげている感じが何とも、凄いです。こういう演出になるとは。

  • ep7/36「呪操槐兵 対 呪操槐兵」へのコメント

    四本腕!そして、無手の体術、格闘!うおお、のっけからやばい敵だ!
    幻也さんはまだまだ初めてなのに、手練の敵によくぞここまで…しかしやばい。
    この窮地を脱することができるか、そしてカルト教団VS体制側の戦争の行く末は!?
    あと、すんごく地の文の書き方が上手くて、読みやすいのに濃厚で濃密です。改行や空行を上手く使って、文章の密度を上手に分散させてる感じ。
    凄い、なんかハッとさせられました…でも、一番はやはりその内容ですね!凄い!

  • ep10/36「教団幹部討伐指令」へのコメント

    槐兵戦くるか!?

  • ep10/36「教団幹部討伐指令」へのコメント

    ミケは、御饌(みけ)?でしょうかしら?
    それとももうひとひねりあるかしら……?

  • ep9/36「ヴァージン・ドラッグ」へのコメント

    張り込みに形から入ってみる幻也ぱぱだ。

  • ep8/36「贋造神呪兵装〈神薙〉」へのコメント

    神薙は神道呪術にとってガン細胞のようなものってことでしょうか。
    うーん、この「無効化」、何かの副産物に過ぎない効果っぽさが匂ってきてワクワクします

  • ep7/36「呪操槐兵 対 呪操槐兵」へのコメント

    御霊の材木がブランクのディスクみたいなものだとしたら、そこに書き込まれている、あるいは書き込まれていくものがあるということ?

  • ep6/36「見えざる純黒」へのコメント

    槐兵は八百万の中の一柱なのか……

    そしてロボとヒロインがくさタイプだと思ってたら主人公もくさタイプになだてる……!

  • ep5/36「葬られし戦争、東京にて」へのコメント

    顔を亡骸にそうするように布で覆い隠すのは、やはり呪術的な意図があるのでしょうか

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうですね。呪操槐兵に共通する外見的特徴としてこの顔布というパーツがあります。自らを人身御供として神を口寄せするからこその必然なのですが、その意味は"悪しき霊魂を憑かせない"という部分にありますね。死体にしても槐兵にしても命を持たぬ人型である以上、そういったものに憑かれる危険性があるという

    そして機能的な意味合いで言えば、黒衣に通じる意味もあります。顔を見せないという事は、つまり正体を露わにしないということ。そこにはとある強力な呪術的意図が込められているのですが、それは次回をお楽しみに…!

    2018年12月19日 20:36

  • ep4/36「悪夢醒めて、悪夢」へのコメント

    かなえちゃん踏み潰したのはどいつだ!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2018年東京で起こった一つの轢き逃げ案件が、一人の男の人生を狂わせました…!

    2018年12月19日 19:35

  • ep3/36「開幕、現代呪術戦(後編)」へのコメント

    命令者の正体とは……

    作者からの返信

    アニメ化された場合、ep1のクレジットでは「命令者:cv???」と伏せられているパターン…!

    2018年12月19日 19:10

  • ep1/36「東京ミッドナイト・アサル…へのコメント

    娘すでにかわいそうな状態になってるこれ

    呪ステルスで人知れず暗躍するロボいいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そしてパパもだいぶかわいそうな事になっております

    夜の魔都を駆け抜ける、そのコンセプトに一点特化したロボが呪操槐兵となりますね!

    2018年12月19日 19:09

  • ep9/36「ヴァージン・ドラッグ」へのコメント

    本当に幻なのだろうか……?と思ったらみんな同じこと書いていたでござる

  • ep9/36「ヴァージン・ドラッグ」へのコメント

    本当に、本当にまぼろしですか……
    もの悲しいですね……

    それにしても幹部はやはり、樹木の名前なのですねぇ。

  • ep9/36「ヴァージン・ドラッグ」へのコメント

     これは、本当に幻……? そも食べ物も要らなくなった今の幻也さんに薬物が効くのかという疑問もありますし、どちらともいえない妖しさが現世と幽世の境を両足でまたいでいるような伝奇らしくてすごくいいです!

  • ep9/36「ヴァージン・ドラッグ」へのコメント

    幻也パパ、幻覚でもかなえちゃんに逢えたのはうれしい。
    (……って、これ、本当に幻覚?
    「ぱぱの後をついてきました」って、もしかして、ep8の地下駐機場の……? ep3での命令が……? )

    ……続きをお待ちしてますね。

  • ep9/36「ヴァージン・ドラッグ」へのコメント

    おおう、もう何も言えない。もう幻也さんは深い穴に堕ちているのだなと…

  • ep8/36「贋造神呪兵装〈神薙〉」へのコメント

    地下駐車場に偽装された格納庫とか無条件でワクワクしません……?(中二病末期患者)
    神薙、文字通り呪操槐兵殺しの呪操槐兵となりそうですね……冒頭ですでにある程度の未来は明かされていますが、そこに至るまでどのような経緯を辿るのか。楽しみにしております!

  • ep7/36「呪操槐兵 対 呪操槐兵」へのコメント

    呪操槐兵同士の戦い。しかし決してオカルト能力の押し付け合いなどではなく、それを実戦レベルにまで極めたプロフェッショナル同士が戦っている……そんな研ぎ澄まされた緊迫感が伝わってくる戦闘シーンでした!
    呪術闘争の開戦。幻也さんにとってはかなり厳しい状況となってしまいそうですが、果たしてどうなる……!?

  • ep6/36「見えざる純黒」へのコメント

    あっ幻也さんダークヒーローしてて最高にカッコいい……
    呪操OSという単語も本作ならではでイイですねー。まさしく鉄機さんにしか描けない世界観が進行形で広がっている気がします……!

  • ep6/36「見えざる純黒」へのコメント

    凄い…これが御霊の力、そして呪いの力で動くロボット!
    まず「神木で作った木製ロボ」ってのが、発想として凄いですよね。
    さらに、主人公の幻也もまた、肉体が同じ構造になってしまった。
    呪いをもって制御し、呪われた力で敵を撃滅する…かっこいい!
    そして、次回はいよいよ槐兵同士の戦いでしょうか…楽しみです!

  • ep8/36「贋造神呪兵装〈神薙〉」へのコメント

    まじないに抗するのもまじない
    どういった類かはまだ推察できませんが、入念な取材が感じられて、とても素敵です

  • ep8/36「贋造神呪兵装〈神薙〉」へのコメント

    もう設定のひとつひとつに無駄がなく、どれもきちんと機能している……
    ここまでスタイリッシュに、それでいて質量を感じさせるのは並大抵のセンスと努力ではないでしょう……

    公安霊装は隠しているな、かなえの存在を……
    幻也が冒頭のような立場になった理由までまもなくか……?

  • ep5/36「葬られし戦争、東京にて」へのコメント

    おいいい御霊がかなえの仇?かもしれないのかよ……!!
    これは酷だ……!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    その通りですね…! 証拠など何一つないけれども、呪操槐兵みたまはかなえちゃんを轢き殺したかもしれない機体の一つです。しかし、そんな機体にすら手を伸ばすしかない幻也さんは、共に呪われる覚悟を固めました
    槐神霊装伝エンジュ、この話を以ていよいよロボットモノとして加速して行きます!

    2018年12月19日 20:28

  • ep8/36「贋造神呪兵装〈神薙〉」へのコメント

    御霊は対呪術戦に特化……つまり呪操槐兵へのカウンター兵器という訳ですね。
    次が暗殺となると、それ相応な困難が待ち受けている事に!

  • ep8/36「贋造神呪兵装〈神薙〉」へのコメント

    なるほど!例の煙草か!、
    ところで絶対にOSは『彼女』なんでしょうなぁ。

  • ep8/36「贋造神呪兵装〈神薙〉」へのコメント

     声が、声が……! いつまで公安にいるんでしょうね、冒頭のシーンを見ているのでハラハラします。まずは神籬社との戦争、楽しみにしています!

  • ep7/36「呪操槐兵 対 呪操槐兵」へのコメント

    くそぉ、むせる!悔しいほどにむせる!そして、おもしれぇ!
    いきなりの強者との遭遇戦、敵わぬまでも生き残りはした。しかし、既に呪いを甘受している身体は秒読みを開始している。どうあがいても絶望の渦中!

  • ep6/36「見えざる純黒」へのコメント

    圧倒的じゃないか、我が軍は!
    ステルスではなく八百の神の類だったか、槐兵!

  • ep1/36「東京ミッドナイト・アサル…へのコメント

    >肌がひりつき
    「ひりつく」かしら?

    んんん……この質量のある文章……鉄機節はコーヒーに合う

  • ep8/36「贋造神呪兵装〈神薙〉」へのコメント

    この整備に当たるシーンが無茶苦茶カッコいい。

    呪術系ロボはどうしても呪術側に引きずられるのですが
    このシーンはしっかりとロボに呪術のテクスチャが張られていて
    おなじみのシーンでありながら初めて見た興奮が組み合わさり
    とてつもなくワクワクしてしまいます!

    そしてやはりOSの中身は・・・・・・ 何はともあれ続きを楽しみ
    しております!

  • ep5/36「葬られし戦争、東京にて」へのコメント

    やはり、主人公とロボの出会いのシーンって興奮しますよね。
    ロボモノはどんな創作媒体でも、ヒロイン以上にロボが主人公と縁深い。
    主人公の力の一部であり、主人公を変えるのも主張させるのもロボが大事。
    こう、ぐっとくる起動シーンでした!すげえ気合はいっててジンときた!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やはり主人公と主人公機は運命共同体であって、関係性はどうあれ互いの半身となって時間を共有する存在だと思います。なので、ロボが主人公と縁深いというのは非常に納得ですね…!

    この呪操槐兵みたまにしても、あるいはかなえちゃんを殺したかも知れない機体の一つです。ゲンヤさんにとっては忌まわしき過去そのものでもあるのですが、それでも、と圧倒的なまでの力に手を伸ばしました。ここからロボットモノとして熱くなって行くのでお楽しみに!

    2018年12月19日 20:26

  • ep7/36「呪操槐兵 対 呪操槐兵」へのコメント

    見える……私の盲いた目にも戦闘シーンが……散りゆく硝子の雨が……
    息が止まってしまうような、見事な戦闘シーンでした

  • ep7/36「呪操槐兵 対 呪操槐兵」へのコメント

    既に言われた感想ですけど、「木製である」という特殊性が槐兵にはあるんですねえ。そういう独自性はとても良いです、これを活かす描写に今後も期待です。

  • ep7/36「呪操槐兵 対 呪操槐兵」へのコメント

     槐兵は木製だから軽い! 軽いからこのスピードに跳躍力! わかりやすく説得力抜群ですね、そして強い!!
     初の槐兵戦、まだ操縦にも慣れてないのにいきなりエースが相手と絶望感全開で、ひりひりとした緊張感の中でのスピード感あふれる攻防、最高でした!

  • ep7/36「呪操槐兵 対 呪操槐兵」へのコメント

    神呪兵装、これはヤバいヤツだ。きっと。
    いきなり敵のエース級とぶち当たるとは、展開が熱いです。

  • ep5/36「葬られし戦争、東京にて」へのコメント

    下手に乗り込むと呪い殺される機体!?
    リリウスに続いてまたヤバイ機体ですね。
    かなえちゃんを殺したというのは、前回の正体不明の圧ですかね。周りに車などなかった、人に知覚されない機体がいたのかもしれないと。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    リリウスも大概ヤバいリスクを抱える主人公機でしたが、呪操槐兵みたまもなかなかにヘヴィーな運命を背負った機体ですね。このみたまこそがかなえちゃんを殺したかもしれない… とゲンヤさんが感じた理由はまさに仰る通りです

    もしもあの夜の交差点に呪操槐兵がいたのなら、
    もしかなえちゃんがそれに巻き込まれたのだとしたら、と。確か人に見えない槐兵の仕業だったとすると説明がつく事象ではあります!

    2018年12月19日 20:23

  • ep6/36「見えざる純黒」へのコメント

    これは確かに理不尽な優位性、やられる方はたまりませんね! 植物の筋繊維にシャーマニズム的制御OS、SFとオカルトの融合もお見事です!

  • ep6/36「見えざる純黒」へのコメント

    これは…… いよいよ作品の進展が、鉄機さんの領域になりつつある気が。
    誰も見たことのないあり得ない世界の描写が凄いです。

  • ep6/36「見えざる純黒」へのコメント

    >そういう事は、分かりやすく仕様書に書いておけ
    この一言が最高にイカす!

    だいぶん不穏な感じはするのですが、それでも御霊の呪術と神木で編まれた
    システムが恐ろしいほどにカッコいい。それが呪われたものであると
    理解した上でそう思ってしまう魔力を持っているなと……

    そしてロボットは巨人なんですよね。人を超えたものと対峙する場合が
    多いですがそれが人に向けられた時にどうなるのか。

    更にそれが認識されないというのはほぼ神の領域ですよね。
    続き楽しみにしています!

  • ep4/36「悪夢醒めて、悪夢」へのコメント

    かなえちゃん…天使かな?そうか、幻也さんは娘さんを…
    こういうのはクるなぁ、ぐさりと刺さりますよ。
    大切な者だったからこそ、喪失感は重く大きい。
    これが幻也さんの戦う動機、生きる意味なんですね。
    そして、一年の時を経て目覚めると…戦いはもう始まっていた!
    今回、徹底してハードボイルドなのに、いい意味で中二病全開!好き!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この忘れられぬ悪夢とかけがえのないかなえちゃんとの思い出こそが、今の幻也という男を支える全てと言っても過言ではないですね。何故かうやむやにされてしまった死因を、彼は10年を経た今になっても未だに知りません…

    槐神霊装伝エンジュはダーク系厨二を目指しておりますので!
    ありがとうございます、ここからもハードボイルドに漆黒の魅力を詰め込んで行きますね

    2018年12月19日 19:34

  • ep5/36「葬られし戦争、東京にて」へのコメント

    娘を殺したかも知れない機体……! これまたヘヴィな。闇に沈む覚悟を決める様はさすが鉄機節、超カッコいいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    未だ水鏡幻也という男の心に巣食う喪失の過去… まさにそんな過去から抜け出して来たかのような人型こそが、彼の出会う主人公機<呪操槐兵・御霊>でした! 呪われた因縁に結ばれた人型同士が運命共同体と成ることを覚悟する瞬間、その格好良さが伝わっていたのならとても嬉しいですね!

    2018年12月19日 20:19

  • ep5/36「葬られし戦争、東京にて」へのコメント

    あああああ、なるほど……!呪術とロボットの相性がいいと以前仰っていたのをお見かけしたんですが、こういうことだったのですね……!
    それでいて娘を殺したかもしれない宿命の機体でもあるという……主人公機への初搭乗回としては文句なしに最高のエピソードでした!くっ、やられた……!笑

    作者からの返信

    ありがとうございます! まさにこういう事でした!
    呪操槐兵は付喪神が宿った神木を人型に整え、自らを人身御供として捧げる事で駆動する究極の神降ろし兵装です。ただでさえ呪われた技術で組み上げられた兵器なのですが、ある意味で御霊は格別でした。やはり真っ黒な主人公機との出会いはこうでなければなと…!

    あるいはかなえちゃんを殺したかもしれない機体に乗り込み、男は再び戦場へと赴きます――!

    2018年12月19日 20:16

  • ep4/36「悪夢醒めて、悪夢」へのコメント

    冒頭からかなえちゃんとの思い出で心がもう息苦しい……!しかも詳しい原因は不明なまま処理されているとは……
    そして、あれから一年も経っている……本当に大木と化したスカイツリーですと……!?
    謎が謎を呼ぶ展開、左眼が疼いてきました……!←

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    さっきまで命だったものが辺り一面に転がる悪夢でした…!

    ゲンヤさんにとっては決して忘れられぬ後悔と共に染み付いている思い出です。かなえちゃんの死因がうやむやにされてしまったからこそ、でもありますね。何者かの手によって呪われた東京天空樹の下、一年を経て目覚めた男の戦いが再び始まろうとしております…!

    2018年12月19日 19:30

  • ep5/36「葬られし戦争、東京にて」へのコメント

    形代をロボにするとは…… なんて、ヤバい物を!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    100年を経て付喪神が宿った神木を切り出し、人型にしてしまう事で自らを人身御供として神に捧げる… そんなとんでもない兵器が槐兵でした。古神道系呪術理論がもたらす一つの究極系という事ですね!

    2018年12月19日 20:12

  • ep3/36「開幕、現代呪術戦(後編)」へのコメント

    フルスペル・ジャケットという発想は脱帽です

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    呪装徹甲弾《フルスペル・ジャケット》は呪術師たちにとって最後の切り札ともいえる神木製特殊弾頭で、着弾地点で人為的な"祟り"を引き起こします。現代呪術戦を象徴する呪装/武装の一つですね…!

    2018年12月7日 22:32

  • ep5/36「葬られし戦争、東京にて」へのコメント

    人に知覚されないなら対歩兵最強じゃないですかやだー

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    実際、無茶苦茶強いですよやだー!

    2018年12月19日 20:09

  • ep4/36「悪夢醒めて、悪夢」へのコメント

    スカイツリー!
    やはりスカイツリー要素が今回もでてきましたね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    木質化している呪いの東京スカイツリーも大概ロクなものじゃありませんが、某サナギが聳え立っているよりはマシですね!(白目

    2018年12月19日 19:27

  • ep5/36「葬られし戦争、東京にて」へのコメント

    しかし改めて思うに、材料がご神木ってのは罰当たりな上に自然にやさしくない兵器だなあ!
    他のは若いのを使ってる、ってことは、槐は古いの使ってるって事だろうし。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    その通りですね。呪操槐兵に使えるのは少なくとも100年を経て付喪神が宿った古き神木のみ… それだけでも極めて貴重な材質である上に、そもそも人が手を加えて弄繰り回す訳なので最高に罰当たりな平気ですね…!
    しかも、それによって発生する"祟り"を人為的に利用してしまうのが、呪操槐兵やフルスペルジャケットの本質です。付喪神が宿った神木を使うという発想自体が呪われた技術体系なのかも知れません

    2018年12月19日 20:09