エボリューション・アイランズ!

作者 馳月基矢

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 10_「グレート五島カップ、ここに開幕…へのコメント

    > 「グレート五島カップだって。最高!」

    ちょっと、ここでウルッと来ました。

    作者からの返信

    こういうレース、昔、やりたかったんですよねー。

    2020年2月16日 07:46

  • 08_「知識を人に伝えることは、とても…へのコメント

    作者の学究肌なところが滲み出る回ですね。シンパシー。

    作者からの返信

    もどかしさを噛み締めつつ。

    2020年2月16日 07:45

  • 01_「五島のガソリンは、リッターあた…へのコメント

    俺なら絶対にインスタ映えwww

    作者からの返信

    つばきねこ、「猫か、これ?」というレベルでゆるいんですよ(笑)

    2020年2月16日 07:45

  • 04_「レディ……、ゴー!」へのコメント

    やっぱり、レースやバトルのシーンは心躍りますね!

    作者からの返信

    レースシーンでけっこうな字数が……(コンテストのコンセプトから豪快にコースアウトなう)

    2020年2月16日 07:44

  • 02_「ひまつぶしだ。チラッと見たら帰…へのコメント

    小学生のボーイミーツガール!
    よき!

    作者からの返信

    このシーン、構想段階の最初期からありましたー。

    2020年2月16日 07:42

  • 02_「もう一回その島に行くために、五…へのコメント

    デコボココンビが良い雰囲気ですね。
    和みます。

    作者からの返信

    ハルタ、書くのが特に楽しい人でした。
    物語を引っ張っていくパワーがある。

    2020年2月16日 07:41

  • ざまんごて楽しく書かせてもろーたと! …へのコメント

    あああ、終わってしまった……!

    EV、ミニ四駆、五島列島の風景や歴史、飯テロ……ぱっと書ききれないくらいいろいろな魅力の詰まった作品ですね。
    今しかないこの瞬間!みたいなキラキラ感が読んでいる間じゅうずっとあって、それがとても心地よかったです。
    五島列島に行ってみたくなりました!

    面白かったです! 面白かったです!! 素晴らしい読書時間をありがとうございました!!!!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
    勢いのあるレビューも! 嬉しいです!!

    自分の中の光属性全振りでした(笑)
    全力で夏休みモード、書いている私も楽しかったです!

    飯テロ成功♪o((〃∇〃o))((o〃∇〃))o♪
    ハルタを気に入っていただけて嬉しいです。

    ありがとうございましたー!!

    2018年10月16日 20:17

  • 05_「地獄炊きがいちばん五島らしか食…へのコメント

    あ、あかん……この時間帯に凄まじい飯テロを食らってしまった……(*´Д`*)
    五島うどん、食べてみたいですー!!(ぐーぎゅるるるる

    作者からの返信

    ふふふ…(*´艸`*)

    最近ちょくちょく五島うどんも島外に進出することがあるようなので、目に留まったら気にかけてやってくださいませー。

    2018年10月13日 22:53

  • ざまんごて楽しく書かせてもろーたと! …へのコメント

    楽しませていただきました!
    文章で読んだだけでも、少し五島列島の空気を感じることができるというか
    作者さまの地元愛が伝わってきまくりです! 愛のある物語はすばらしい
    EVとyoutubeなんかも絡んできて、何というか「田舎」「自然」というテンプレな見せ方だけじゃなくて「技術」「未来」を書いているのがグッと来ます
    リアルな地元愛ですなぁ
    キャラクターたちも実に魅力的でした、青春と成長!

    他の人にもおすすめさせていただきます~

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
    楽しんでいただけて作者冥利に尽きます。
    嬉しいです。

    五島列島を描くにしても、ほかの誰かと同じ見せ方をしたくなくて、ノスタルジーや世界遺産だけじゃないものをやりたかった。
    私にしか書けない、2018年だからこそ書ける、これまでの思い出とこれからの希望を詰め込みました。

    先週、筑波のEVレースを観戦してきました。
    今、夜行のフェリーに乗って、上五島でのミニ四駆レースに参戦しに行くところです。
    とことんリアルを追求した現代ドラマなのです(笑)

    2018年10月13日 22:50

  • 10_「グレート五島カップ、ここに開幕…へのコメント

    >ユーチューブやったら、五島も東京も同じごと見られるけん
    うむうむ……新時代ですよねぇ

    作者からの返信

    インターネットの恩恵のありがたみというのは、切実な実感です。

    2018年10月13日 22:43

  • 04_「エネルギープラントとパワープラ…へのコメント

    ミニ四駆を使った説明がうまぁぁぁい!
    正直、今まで読んできたガソリン・ハイブリッド・EVの関係性の中で1番分かりやすいまであります
    な、なるほどすぎる……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    このへんの語り口は、私自身がクルマとか機械工学とかに関してズブの素人だからこそ、だと思います(笑)

    2018年10月13日 09:50

  • 03_「アイ・ミーブがお気に召しました…へのコメント

    おお! ここでミニ四駆とEVが重なるとは……言われてみるとなるほど!
    まったく意識せずに読んできたので驚いちゃいましたわ
    上手い構成っすなぁ

    作者からの返信

    クルマの輸送能力を無視して話をしているので、乱暴な言い方ではあるんですけれども。
    ハルタの性格なら、これくらいのぶっ飛んだ説明の仕方でも大丈夫かなと思いまして。

    2018年10月13日 09:49

  • 07_「五島には世界最先端のモノがどん…へのコメント

    レンくんとヒカルちゃん、このお話の大人たちと一緒になってニヤニヤしながら見守りたくなってしまいますね(*´◒`*)
    登場人物がみんな魅力的で、読むほどに好きになっていきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    児童文学っぽいの、好きなんです。実は。
    (カクヨムにこれまで上げてきたラインナップからすると、「実は」という感じになりますけれども)

    2018年10月12日 16:34

  • 01_「五島のガソリンは、リッターあた…へのコメント

    あぁ残念、ハルタさんには可愛いスペシャルバージョンを選んでほしかった……w

    作者からの返信

    本日の貸し出しではスペシャルバージョンしか残っていない、というふうに追い詰めた設定にしてやればよかったですね(笑)

    2018年10月12日 16:31

  • ざまんごて楽しく書かせてもろーたと! …へのコメント

    執筆、最後まで本当にお疲れ様でした。
    大事に読ませていただきました。


    兄がアスファルトの上で走らせていたミニ四駆の音や、夕方の山道を駆け下りて急いで見に帰ったレッツ&ゴーの事。
    GPチップ?を見ながら「ほんとにこんなの出来れば凄いよなぁ~」と漫画の中だけの話だと思っていたあの頃。

    一息つきながら、色んな思い出たちが巡っております。


    しかし、この情報量は本当にすごかった。
    氷月さんご自身の「伝えたい&残したい気持ち」が溢れていて、この作品自体が既に一つの重要な島の資料と言ってよいと思います。

    もちろん執筆の為にリサーチし直した情報達も数多くあるのでしょうが、
    中でも氷月さんご自身が生活の中で得たであろうエピソード達は特に素晴らしい。
    レン達の動きが突然立体的になってどんどん引き込まれましたし、きっと当時の氷月さんもこんな上五島の景色の中に立っていたのだろうな、と懐かしく&感慨深く読ませて頂きました。


    そして、皆の生き方が本当に真っ直ぐで「久しぶりにこんな王道キャラ達に出会ったなー」という印象でした。

    どうしてもあの島は"切り離された孤独な街"というイメージが強いのですが、こんな人達との出会いや地元を愛する力があれば、本当に日々楽しいのだろうな、と羨ましく、そして切なく感じました。

    土地を活かした生き方・魅せ方、島の中から発信する力など、
    "島の外との繋がり方"を誰かに任せるのではなく、ああやって一人ひとりが動き続ければ何かが叶うのかもしれませんね。


    外から見るあの島はどうしても美化されやすい傾向があるのですが、
    リアルな問題提起と、島の内側から生きようとしてる人達の姿がきちんと描かれていて、まさに今のあの島に必要な面が詰まった「ひとつの教科書」のように大変興味深く読ませて頂きました。

    いろんな方にこの作品が届くことを願っております。


    と、えらくまじめな字づらを並べてしまったのですが、
    読んでる時の僕は、土曜のお昼にTVチャンピオンのミニ四駆王選手権を見ながらラーメン(うまかっちゃん2袋分)をすすってた頃の小学生でした。

    よい思い出旅ができました。m(__)m

    作者からの返信

    長編に最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

    日曜夕方5時、3ヶ月遅れの再放送の『レッツ&ゴー』だったんですよね。
    年明けてからクリスマスソングになったり、夏休みにこどもの日レースの話だったり(笑)

    親の仕事の都合で、全部の島に居住もしくは長期滞在した経験があるんです。
    おかげで、どの島が地元なのかわからない。
    アイデンティティーを探して、大学では五島列島絡みの歴史を研究していました。

    結局、大雑把に「五島列島出身」と名乗ることにして、「全部の島がわかる!」と言い張ってみています。
    専門である歴史のネタはあえて抑えて書いてありまして。
    まだまだ、五島列島ベースの小説はほかにも出せるんです。出していきたいなと思っています。

    五島列島の子どもたちに読んでもらえる形(文字の本でも漫画でもいい)になったら嬉しいですね。
    自分が住んでいる島のことを知らない、隣の島のことを知らないというのは、五島の場合はだいぶもったいない気がするので。

    とりあえず、とても楽しく書きました\(^-^)/
    うまかっちゃん! 私はチキンラーメンでした(笑)

    ありがとうございました!

    2018年10月5日 19:53

  • 02_「このクルマにも、コンピュータが…へのコメント

    島のこと。ミニ四駆のこと。車のこと。未来のこと。
    圧倒的な情報量の裏で、途切れることのない氷月さんの愛が伝わってきて、懐かしさや優しさで心臓が忙しいです(笑

    フィナーレまでもう少し!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    正直言って書きすぎというか、情報量が多すぎることは自覚していたんですが、たくさんの読者さんがいる状態で五島列島のことやミニ四駆のことを語れる機会は今後ないだろうと思って、全部ここに叩き込んだ感じです。

    2018年10月4日 08:27

  • 08_「レンくん、どうしたと?」へのコメント

    描写から伝わるレン君のドキドキが、凄く可愛いです。
    ヒカルちゃんも魅力的ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。教会でヴェールをかぶった島娘って、かわいいんです。
    教会での従姉妹たちがかわいくて「わーっ」と思った小学生のころの記憶をベースに書きました。

    2018年8月20日 23:25

  • 04_「レディ……、ゴー!」へのコメント

    昔、学校でミニ四駆が流行していた頃を思い出しました。皆、夢中でやってたなぁ。

    作者からの返信

    私は今でも相変わらずミニ四駆やっております(笑)
    90年代に好きだったものって、忘れられません。

    2018年8月20日 23:22

  • スタートラインへのコメント

    昔から隠れキリシタンには興味があり、
    遠藤周作の小説を読んでみたり、
    そのことで長崎や五島列島にも行ってみたいなと
    思っておりました。

    今後、ゆっくりとお話を読ませて頂きたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今まで描かれてきた五島列島とは違うものを! と意気込んで変な方向から切り込んだので、「何か思ってたのと違う」ということにならないとも限りません。
    お気に召しましたら、どうぞよろしくお願いします。

    2018年8月19日 10:03

  • 06_「炭火で焼いて外で食べるのは、ま…へのコメント

    飯テロ回でした。どれも美味しそう…。

    作者からの返信

    シンプルに焼いて食べるのがいちばん美味しいと思うのです(*‘ω‘ *)

    2018年8月14日 00:40

  • ざまんごて楽しく書かせてもろーたと! …へのコメント

    昔、ラジオの「音の風景」という番組で五島列島を扱っていて、一度は教会などを見に行きたいなと思っていました。情景が浮かぶ美しいお話、とても楽しみました。ありがとうございます😊

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
    レビューコメントもありがとうございます。

    機会がありましたら、ぜひお越しください。

    2018年8月6日 21:51

  • 02_「それが、歴史の研究ってこと?」へのコメント

    そんなことがー!
    世の中いろんなことがあるもんですなあ。

    作者からの返信

    奈留島は私のルーツなので、奈留旅行に関する諸々のエピソードはかなりナマモノです。

    2018年8月3日 19:08

  • 作者からの返信

    全編、クルマネタで押し通します。

    2018年8月3日 19:07

  • 06_「ちょっと腹ごなし。波打ち際、行…へのコメント

    だから腹が減ってくるってば。(´・ω・`)

    作者からの返信

    この先もトラップ仕掛けてあります♪

    2018年8月2日 20:46

  • 08_「レンくん、どうしたと?」へのコメント

    カトリックの身としては一度行ってみたいところですねー。
    ロマンスは始まるのかな?

    作者からの返信

    五島の教会ではヴェールをかぶる女性がかなり多いんですが。
    めちゃくちゃ元気な従姉妹たちの教会スタイルがしっとりしていて素敵で、思わず見惚れたことがあります。

    2018年8月1日 21:22

  • 04_「レディ……、ゴー!」へのコメント

    ミニ四駆ってこういう競技なんだ。
    全く知らない世界なので新鮮です。これは子供の頃やってたらハマったろうなー

    作者からの返信

    楽しいですよ、ミニ四駆!
    年齢差があっても友達になれる、最高に楽しい共通項です(ポケモンでも小学生の友達ができますけれども)

    2018年8月1日 21:19

  • 02_「ひまつぶしだ。チラッと見たら帰…へのコメント

    ヒロイン登場した?

    作者からの返信

    登場です!

    2018年8月1日 21:17

  • 04_「私の恋人は、愛車のロードスター…へのコメント

    魚が食いたくなってきた。
    (´・ω・)

    作者からの返信

    全編にわたって飯テロだらけです。

    2018年8月1日 17:12

  • 04_「風になる感覚がつかみやすいんだ」へのコメント

    発電のためだけにエンジンを載せたハイブリッドカー……。
    全然知りませんでした!
    ハルタさんとミチヒコ先生の話がわかりやすいです!

    作者からの返信

    発明って過去のものだと思っていたんです。
    現代は過去の発明品を改良することしかできなくなった時代だ、と。

    でも、クルマは現在進行形で新しい形がどんどん発明されている。
    それを知って、ものすごくワクワクしています!

    2018年6月30日 23:54

  • 05_「お堅いマシンだ。でも、勝負って…へのコメント

    “肉抜き”やりましたわ!

    軽量化のトレンドも変わってるとは……。
    ミニ四駆、変わらないようでしっかり変わっているんですね。

    作者からの返信

    ダッシュ系モーターの解禁があったせいで、装備をかなり変えないといけない部分もあるようです。
    でも、コースによっては、トルクチューンモーターと古典的装備(笑)で行けたりするんだとか。

    要研究です!

    2018年6月30日 10:12

  • 03_「必ずみんな違うものになる。そこ…へのコメント

    超皇帝、持ってました!
    一番デザインが好きだったなあ!!
    (やばい。。久しぶりに買いたくなりました。)

    作者からの返信

    カッコいいですよね、エンペラー!

    超皇帝は比較的最近リメイク版が発売されていて、新しくて丈夫なシャーシに搭載されています。
    モーターとバッテリーが高性能化しているから、昔のシャーシの強度ではまずいんだそうです。

    タミヤのサイトでミニ四駆を眺めていたら、すごい勢いで時間が溶けてなくなりますよー。
    (店頭で延々と立ち尽くしてしまったこともありますが、平日でした。もはや不審者です)

    2018年6月28日 22:56

  • ざまんごて楽しく書かせてもろーたと! …へのコメント

    五島市にはまだ行ったことありませんが、この小説を読んで情景が浮かんできて、一気に最後まで読んでしまい、とても行ってみたくなりました。先日仕事で宇久島に行ったのですが、お話の中に思いがけず宇久島の話が出てきて(しかも海賊とは!)急に話が身近なものになり、楽しめました(笑)ラストまで書き終えてある段階で読んで良かったなと思ってます。まだ続きがある時だったら、続きが気になって仕方がなかったかと。
    島の歴史を題材にした小説(海賊の事とか)を書かれる事があったら、読んでみたいです。

    作者からの返信

    お読みくださってありがとうございます!

    福江島に置かれた五島藩の藩主の姓は、秀吉の朝鮮出兵に際して「五島氏」に改められましたが、それまでは「宇久氏」だったんですよ。
    安土桃山時代にヨーロッパ人を受け入れていたころの藩主は皆、宇久某です。
    また、種子島に火縄銃をもたらしたのはヨーロッパ人でしたが、その船の水先案内人を務めたのは中国人海賊の王直で、彼は福江島に邸宅(というか唐人町)を与えられ、五島の権力者たちとも仲良くしていました。

    五島を登場させる東アジアの歴史小説も書いてはいるのですが(研究の専門分野がそれだったので)、ウェブ上で公開することには慎重になっています。
    公開してしまうと、新人賞への応募が不可能になるので。
    いつか何かしらのチャンスをつかんで出版にこぎつけて、私が書いた海賊たちにも日の目を見せてやりたいところです。
    頑張ります!

    2018年6月20日 21:27

  • ざまんごて楽しく書かせてもろーたと! …へのコメント

    五島の目指したい未来予想図🍀
    現実には高齢者の介護問題、若者の就職問題…離島ならではの問題も山積みな訳だけれども…
    目指したいね(*´ω`*)

    作者からの返信

    大人を主人公にしたら愚痴や綺麗事やシガラミばかり書くことになる、と思ったのです……。
    でも、五島に未来がないなどとは誰にも言わせない。

    今年の夕やけマラソンも、島外人をいっぱい引き連れて参加します!
    「外貨」をたくさん落としてもらわねば。

    私も頑張りますー!

    2018年6月18日 15:08

  • レディ、ゴー!へのコメント

    偶然目にした五島の文字でした。
    ざーま良かった❗
    です✨

    作者からの返信

    ありがとうございます(* ゚∀゚)ノシ
    楽しく書かせていただきましたー!

    2018年6月18日 15:01

  • レディ、ゴー!へのコメント

     氷月さんの故郷五島の魅力が、潮の香りとマシンの轟音とともに伝わってきました!
     力強くさわやかなストーリーを、ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
    テレビや雑誌、デパート等の物産展で五島列島を見かけたときはどうぞよろしくお願いします!

    2018年6月18日 15:00

  • 06_「炭火で焼いて外で食べるのは、ま…へのコメント

    飯テロ…(*´∀`)

    美味しそうすぎる……

    作者からの返信

    ぼくのかんがえたさいきょうの、五島列島産ワイルド系飯テロがこれです!

    2018年6月15日 18:31

  • 07_「かわいそうって言ったら、うそに…へのコメント

    クジラの肉、福岡の祖父母の家で子供の頃はよく食べました。祖父母の家では甘辛く煮るのが常でした。

    作者からの返信

    九州の食べ物は砂糖を効かせますよね。
    甘辛く煮たクジラもおいしいです♪ヽ(´▽`)/

    2018年6月12日 23:11

  • 05_「地獄炊きがいちばん五島らしか食…へのコメント

    美味しそう…食べたい…(✽ ゚д゚ ✽)

    作者からの返信

    地獄炊き、めちゃくちゃお手軽なので、忙しいときにオススメです!
    五島うどんを見かけたら、ぜひどうぞ。

    2018年6月12日 17:57

  • 03_「アイ・ミーブがお気に召しました…へのコメント

    なるほど。電気自動車はミニ四駆と同じかぁ。
    小さくてもパワーがあって、小回りもきいて環境にも優しく、ガソリンよりも安くて…まさしく島にピッタリの車なんですね。

    作者からの返信

    EVは、少々大きくて人が乗れるミニ四駆なのです。
    というのも、ざっくりしすぎかもしれませんが。
    化学式の存在すら知らない小学生に「エコカーとは?」のノリを伝えるには、身近なものを引き合いに出すのがいちばんだと考えた次第です。

    この場合、ミニ四駆を知らなかったらますます説明が難しくなるので、「電動×組み立てのおもちゃ」に幼いうちから親しむのはよいことだと、改めて思います。
    機械やモノへの理解の可能性が圧倒的に広がるから、便利な機械やモノにあふれた世の中がちょっと楽しくなるはずです。

    2018年6月10日 22:41

  • 01_「五島のガソリンは、リッターあた…へのコメント

    椿油、毎日愛用してます!
    石鹸シャンプー&極度の天然パーマでゴワゴワな私の髪も数滴でクシが通るようになります。
    ほんと、手放せません!

    でも、こんなに手間のかかるものだったんですね。大事に使おう。

    作者からの返信

    椿油、いいですよねー!
    家族と試行錯誤しながら作ってみて、ますます愛着がわきました。

    工場で作る場合は、装置によって作業行程が違うみたいです。
    殻を砕いて遠心分離機で取り除いた後、実を蒸して潰し、水を加えて煮詰めて濾す、というのが割と一般的だと聞きました。

    家で作る場合、殻を金づちで砕いて取り除く作業が大変すぎたので、殻ごとやってみたところ、うまくいきました。
    蒸すのではなく炒ると、香りがよくなります。

    2018年6月10日 22:29

  • 02_「もう一回その島に行くために、五…へのコメント

     ロードスター!
     日本で走らせるとしたら、北海道の美瑛~富良野辺りのヨーロピアンな丘の風景の中なのですが、島で走らせるとしたら……これは続きが気になります!

    作者からの返信

    大瀬崎灯台のような「断崖絶壁と紺碧の海」とか似合わないかなー? などと思いつつ、ロードスターに登場してもらいました。
    が、この子は今回、ガレージで留守番なのです(;゚∇゚)

    2018年6月9日 23:11

  • スタートラインへのコメント

     五島列島、確かにテレビ番組での特集をよく見かけるようになりましたね。
     でも、知りたいのは、テレビ画面からの発信ではなく、思いの力、言葉の力での五島列島です。
     楽しみに読ませていただきます!
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    文章だからこその描き方があるはず、と思って書いています。
    そしたら、情報量が膨大になりました(汗)

    お時間あるときにご覧いただけたら嬉しいです。

    2018年6月9日 23:08

  • 03_「必ずみんな違うものになる。そこ…へのコメント

    島はどこも車が重要な足なんですね。

    東京の離島も、役所への赴任が決まるとまっさきに「持っていく車、買っといてください」って言われたりします。

    なかなか本土から遠いので希望者は少ないですが、一度行くとその魅力の虜になるらしいです。

    作者からの返信

    一般的に言って公共交通機関がきわめて貧弱なので、車がないと生活が成り立ちません。
    どれくらい貧弱かというと、「乗ったことがない」がたくさんあるレベルです。
    大学入試を受けに行ったとき、地下鉄の乗り換え方法がわからず改札で固まりました(烏丸御池にて……)
    線路の上を走る乗り物、数えるほどしか乗ったことなかったので。

    東京の離島は本格的に遠いですよね。
    五島はその点、なまぬるい距離感だと思います(^-^;

    2018年6月8日 20:47

  • ざまんごて楽しく書かせてもろーたと! …へのコメント

    五島のことを思い出しながら、最後まで楽しく読ませて頂きました🎵
    既にイイ話になっていると思うけれど、未完結!と言い切る所が、らしい気もします(笑)

    ただ一つ、読み手として残念なことが。
    ミニ四駆世代じゃないんだよなぁ~。その頃は既にアラサー(笑)
    世代が同じだったら、毎日テンションMaxで読んでいたと思います。

    明日から更新がないかと思うと寂しいけれど。(^^)/

    作者からの返信

    毎日お付き合いくださり、本当にありがとうございました!

    「これ、本当にイイ話なのか?」と何度も自問自答しながら書きました(だいぶ書き直したところも……)
    行政サイド視点なら、補助金のプロジェクトが一段落した時点で終わり、という締め方ができたのですが。

    コンテンツを持っているのに発信できていない、というのは勿体ないですよね。
    五島列島は「外貨」を落としてもらわなければならないのですが、離島という土地柄では、陸続きの場所で可能な「ちょっとした町おこし」がかなり封じられてしまう。

    だからもう辺鄙な離島であることを逆手にとって、隠れキリシタンのイメージがついていることも活用して、未来型エネルギーの島という「ギャップ萌え」を狙ってPRしてみたい、と思っています。
    完結必須のコンテストなのに、実質的には未完結のまま現在進行形です(笑)

    ミニ四駆、楽しいですよー!
    大のおとながはしゃいでいるのを見かけてもドン引きせずに、そっと応援しておいてください。

    ありがとうございました!

    2018年6月5日 18:52

  • レディ、ゴー!へのコメント

    私も泣きそうになった(^^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2018年6月5日 18:39

  • 06_「炭火で焼いて外で食べるのは、ま…へのコメント

    くっ!これは間違いなくうまい。

    イカの目玉でパンズラビリンスごっこしながらバーベキューができるなんて最高じゃあないですか。

    作者からの返信

    パンズラビリンスごっこ!(笑)
    あれはかなりの恐怖でしたよー。

    海と畑と肉のとれたて新鮮素材の炭火焼BBQ!
    というのが! 個人的には!
    最強の兵器だと思うのです!

    2018年6月1日 19:26

  • 06_「炭火で焼いて外で食べるのは、ま…へのコメント

    カマは好きだけれど、ヒラスが分かりませんでした。
    で、早速調べてみたら……東京でいうヒラマサのことなんですね。
    焼くだけでなく、煮つけも美味しそう(^^♪

    作者からの返信

    魚の名前は地方ごとに全然違うし、そもそもあまり知らない人が多いので、写真をつけられない本作では詳しい説明をあきらめてます(苦笑)

    海のそばのバーベキュー楽しいです。

    2018年6月1日 18:26

  • 07_「かわいそうって言ったら、うそに…へのコメント

    出たっ!かんころ餅♡
    トースターで焼いて食べるのが好きです。(^.^)

    レン、ハルタ、ヒカル、三人の生き生きとした表情が目に浮かびます。

    作者からの返信

    かんころ餅は「ごく当たり前にある地味な食べ物」なので、おみやげとして成立していることを知ったときは衝撃を受けました(笑)

    この登場人物たちを書くの楽しいです。

    2018年5月24日 16:36

  • 06_「すべての島が秘境のような景色に…へのコメント

    最後の方で、
    ハルタは、ヤンチャぼうすの顔をして
     →ヤンチャぼうず(坊主)? それとも方言なのかな?

    作者からの返信

    誤字でした。
    ご報告ありがとうございます。

    2018年5月22日 22:45

  • 05_「地獄炊きがいちばん五島らしか食…へのコメント

    こんにちはv こっそりお邪魔しています(照)

    いいですよね、あご出汁v 飛び魚♪(*´ω`)
    瀬戸内ではよく釣りました。山陰に行くと「あご野焼き」という太めの竹輪になっていて、これも美味しい(じゅる
    いりこや鰹の出汁もよいですが、独特の力強い風味が魅力です。

    うどんのきれっぱv それも好き♡
    あー、食べたくなりました(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございますー!

    あごだし、よいですよね。
    炭火焼きで干したバリバリのやつを頭から丸かじり、という贅沢なことをすると、またとても美味しいです。
    一夜干しは、ごはんもお酒も進みます。
    山陰でも食べられているんですねー! おいしそう。

    うどんでもカステラでも、なぜか切れっぱしがおいしい説があります。
    カステラ工場で袋入りドッサリで売ってるものは、親戚が集まったときに大人気でした。

    2018年5月21日 22:38

  • 05_「地獄炊きがいちばん五島らしか食…へのコメント

    五島うどんとアゴだしは、セットになって一つの食べ物ですよね。
    長崎のフェリーターミナルにある食堂へ、五島うどんを食べるためだけに行ったことがあります(笑)

    作者からの返信

    五島うどんも有名になりました。
    昔の長崎のターミナルには「普通の」うどんの店(立ち食い)しかなかったのですが、やっぱり五島うどんのリクエストがあったのかなーと思います。

    2018年5月21日 22:31

  • 04_「風になる感覚がつかみやすいんだ」へのコメント

    発電機付き電気自動車、いいですね!
    個人的には、電力フル供給時にバッテリーからだけでなく、発電機からも直接モーターへ電力を回すという、あくまでも電力ベースのパワーアップ要素(?)の仕組みも燃えるものがあります。笑。
    それをディーラーさんに聞いただけで、次に買い換えるならEーPOWERにしようかな……と心が揺れました。

    作者からの返信

    ここのところ何冊かクルマの本(新書になってるやつ)を読んで、今まで「何となく」だった知識がある程度しっかりしてきまして。
    まるっきり新しいタイプのクルマがどんどん「発明」されて、それが実際にまちなかを走っている! ということがわかってきてから、大きな駐車場に行くのが楽しくて仕方ありません(笑)
    音もなく、ぬーっと鼻面を出したノートの側面に「e-POWER」のロゴが付いているのを見たときのテンションの上がり方がヤバかったのは昨日の出来事です。

    プラグインハイブリッドカーも書こうかと思ったんですが、1節の中に収めるには字数が膨れ上がりすぎてしまい(熱が入りすぎ)
    電気自動車ベースのスタンスであるe-POWERオンリーとなりました。

    クルマがたのしい(*´艸`*)

    2018年5月20日 22:02

  • 02_「それが、歴史の研究ってこと?」へのコメント

    「瞳を閉じて」知らなかったので、調べて聞いてみました。
    ユーミン(荒井由実)らしい、いい歌🎵

    かんころ餅も大好きです(笑)

    作者からの返信

    私のルーツが奈留島なので、カラオケでたまに『瞳を閉じて』歌います。
    隠れキリシタンの末裔×歴史研究という、イッセイのモデルは私自身です。


    かんころ餅は、いっぺんに大量に作るんですよね。
    どの家庭も。当たり前ですが、同じ時期に。

    そしてあちこちから大量に送られてくるんですよね。
    冷凍庫の中、かんころ餅だらけになります。
    これはこれで大変(笑)

    2018年5月18日 19:25

  • 08_「個性的なのがよかって、あたしも…へのコメント

    鬼岳も行きました。(^^♪

    「優等生であることを評価基準」というデザイン論には、考えさせられるものがあります。確かにね。

    作者からの返信

    行きの道で鬼岳を経由させようかなとも思ったんですが、名前だけの登場となりました。

    「ローカルな走行環境に適したクルマ」がもっと出てきたらおもしろいんですけどね。
    工業製品としての生産コストをどうする、という問題もまたありますし。
    今後メーカー各社はどんなふうにかじ取りしていくつもりなんでしょうか。
    (そのへんの苦労や葛藤や進歩を取材して書いてみるのも楽しそうです)

    2018年5月15日 12:32

  • 05_「ねっ、クルマまで競走しよう!」へのコメント

    レン君たちと同じコースで廻りました。
    井持浦教会から、少し上って展望台へ。
    大瀬崎灯台へは降りずに、海岸へ向かってお昼を食べたので、たぶん全く同じルートかも(笑)

    作者からの返信

    私も島外から友達が来たときにやったことがあるコースです。
    王道ですね(*‘ω‘ *)

    2018年5月12日 01:31

  • 02_「マジで日本かよ? むしろ秘境だ…へのコメント

    井持浦教会、大瀬崎灯台に高浜。懐かしい。
    レンタカーで回りました。
    EVではなくガソリン車だったけれど。(^^;)

    作者からの返信

    福江の市街地から行くと、車で1時間近くかかるんですよね。
    車なしでは、五島列島の観光は何もできないに等しいです(^-^;

    2018年5月9日 09:15

  • 01_「五島のガソリンは、リッターあた…へのコメント

    ミニ四駆の懐かしさと突然のレッツ&○ーの登場に個人的に胸熱でした。笑
    もしかしたら同年代かなー

    作者からの返信

    出来心でつい例の兄弟を登場させてしまいました(笑)
    めっちゃ好きだったんですよー。
    五島では、アニメ版は3ヶ月遅れの再放送でしたが。

    2018年5月7日 19:46

  • 01_「レンは何でミニ四駆やろうって思…へのコメント

    小四にして、おじさんでも全部「お兄さん」と呼ぶ心遣い! レン君、ほんとに大人……! でも、大人っぽすぎて不自然なのではなく、ちゃんと、なかなかいないほど子供らしい子供として描けていて、すごいなと思います。レン君の感想ばかりですみません。すっかりファンです。

    作者からの返信

    斉藤洋さんの児童文学『ルドルフとイッパイアッテナ』で、黒猫ルドルフによるあとがきに「やさしい人間の男の人はみんな(おじさんかもしれなくても)おにいさんと呼ぶ」みたいなのがあったと思うんです。
    私がレンの年齢のころ、それを読んで「なるほど!」と合点したのを、ふと思い出しまして。

    レンを気に入ってくださってありがとうございます!

    2018年5月5日 18:34

  • 08_「まだ心は死んでなかったってこと…へのコメント

    話すことで心が晴れるなら……なんて、レン君、大人! レン君、ほんとにオトコマエでカッコいいです。純朴な子供らしさと大人びた気遣いを合わせ持つ、スーパー小学生男子ですね!

    作者からの返信

    スーパー小学生ですね(笑)
    ハルタのほうが子どもっぽい表情をするのかもしれない。

    年齢差のある友達関係やバディというのが何だか好きなんです。

    2018年5月5日 18:27

  • 04_「レディ……、ゴー!」へのコメント

    懐かしい気持ちになって物置にあったソニックセイバーを引っ張り出しました。

    しかも、こいつ動きます。

    昔、高いコースキット買えなくて、コロコロとかジャンプとかでコース作って遊んでたなぁ。

    作者からの返信

    動くんですよね、当時のマシン!

    私もフルカウルミニ四駆の世代です。
    現在、私の机の上に、コロコロコミック応募者全員サービスのハリケーンソニック・シルバーメッキボディがいます。
    当時はコロコロや本やいろいろを駆使してコース作ってましたね(笑)

    第3章でマグナムを登場させます。

    2018年5月2日 22:42

  • 07_「RPGみてぇだと思った」へのコメント

    知り合いに五島出身の方がいるので興味を持ちました。更新楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    五島列島の風景と食べ物はもちろん、そこに住む人々の暮らしぶり(意外と普通)もお見せできたらなと思います。

    2018年4月29日 18:17

  • 03_「よし、今日はけっこううまくいっ…へのコメント

    レン君、ほんとにいい子ですね! 民宿スタッフとしてプロ意識持ってて、すごい。小学生男子が楽しそうに料理してる姿に、オバさんは、なにかちょっと、うるっときました。

    作者からの返信

    小学生のころ、「子どもがカッコよく働いている!」という設定の話が大好きだったので、そのころの憧れを込めてレンを描いています。
    当時の自分が読んだら喜ぶ要素を詰め込んだ、ひたすら「俺得」小説です(笑)

    2018年4月28日 09:26

  • 05_「ブラックモンブランって、何だそ…へのコメント

    ブラックモンブランは九州人のソウルフードです!
    今はスーパーなどの九州フェアで見かけたら必ず買ってます。
    いよいよ話が動き出した感じですね。
    明日も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ブラックモンブラン、子供のころにはよく食べてました。
    当時は60円でした。

    これから数話かけて、ハルタのロードバイクの旅のエピソードが続きます。
    お付き合いくださり、ありがとうございます!

    2018年4月25日 18:10

  • 02_「もう一回その島に行くために、五…へのコメント

    15年くらい前ですが、五島に行った時のことを思い出します。
    (あの時は川に落ちたっけ・・・)

    これからの展開、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    五島にいらしたことがあるんですね!
    川に……(;゚∇゚)

    1日1話、3000-4000字程度で進めていきます。
    お時間のあるときにご覧いただけたら嬉しいです。

    2018年4月23日 08:37

  • スタートラインへのコメント

    テレビの旅番組のステレオタイプな取り上げ方とは違う価値を地元に創造していけるのは、「リアリティのあるフィクション」かもしれません。とは言え、行ったことがない場所でもあるので、読み終えた後には訪れてみたいとも思います。二つの楽しみを持ちながら、期待して読めそうです。

    作者からの返信

    時間制限のある映像だと、組み込める情報量がかなり少なくなってしまうので、旅番組はどれも似たような構成になってしまいますよね。
    五島列島で過ごしていた小学生時代の自分自身が「こういうの好き!」と感じていた要素を詰め込んで、描いていきたいと思っています。

    お気が向いたら、お時間あるときに五島列島の写真を検索してみてください。
    楽しいですよー(・∀・)

    2018年4月21日 11:02

  • スタートラインへのコメント

    今、父の家系史を手がけています。
    故郷の五島列島・福江島を中心に書かれていますが、この作品を読むとイメージが湧きますね。大いに共感します。
    まだ見ぬ父の郷里への思いを馳せます。

    父も、五島が紹介されたテレビ番組をみるたびに少し違和感を覚えているみたいです。もっともっと等身大の五島を覗いてみたいところです。

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます。
    プロローグ+1~5章+エピローグの構成で、冒頭から3章までが福江島(途中に久賀島の描写も含む)です。

    ジュヴナイル風のマイペースで進めていきます。
    どうぞよろしくお願いします。

    2018年4月21日 10:57

  • スタートラインへのコメント

    義父の出身が、五島の福江です。
    私も二度、遊びに行ったことがあります。

    親戚の家に泊まって、レンタカーで大瀬崎や高浜海水浴場へ行きました。
    鬼岳も行ったけど、天気が悪くて。
    教会は、単純に建築として興味深い思いで見てきました。

    ちょっとだけ身近に感じる場所なので、どんな話になるのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    ご縁がありますね!
    意外なところで五島出身のかたの話をうかがうと、何だか嬉しくなるものです。

    私自身、楽しみながら、のびのび書いていきたいと思います。
    お付き合いいただけたら幸いです。

    2018年4月21日 10:53