怨めしセツナ

作者 山駆ける猫

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへのコメント

    とても楽しめました。面白かったです。
    物語って、シズル感と外連味も大切なのねと、改めて感じました。
    それを構築する山駆ける猫さんの力があってこそですが。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、感謝の限り。
    やはり自分の作品を最後まで読んでもらうのは嬉しいです。

    冬野様の作品も先の展開が気になり、毎日じっくりと拝読しています。

    改めて、ありがとうございました。

    2020年7月22日 01:48

  • 第23話 4人の戦い ―3―へのコメント

    やっぱり上手ですね、次から次へと展開するこのアクション。
    活劇アニメを見ているようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    活劇、まさにそれもイメージの一つとして取り入れました。
    刀を持った人間がどう動くのか、どんな太刀筋なのか。
    そして複数の人間が個別にどの様に行動するのか。
    沢山考えて書きました。

    2020年7月20日 01:24 編集済

  • 第8話 大輪大華へのコメント

    アクションがとても上手ですね。
    派手に動いているのに動きがわかる。
    感心します。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アクションシーンを文面に起こすのは中々に大変でした。
    資料を片手に四苦八苦しながら書きました。

    2020年7月14日 01:58

  • エピローグへのコメント

     第一章完結おめでとうございます! 大団円ですね。

    作者からの返信

    マスケッタ―様、最後まで読んでいただきありがとうございます!
    星とレビューまで下さり感謝の極みです。

    マスケッタ―様のコメントを楽しみにして胸が弾む毎日でした。

    2019年6月1日 13:52

  • 第26話 軋む骨 断ち斬る時 ー2ーへのコメント

     お姫様をナイスキャッチできてよかったです。

  • 第25話 軋む骨 断ち斬る時 ー1ーへのコメント

     ピンチに仲間の能力覚醒とは憎い演出ですな。

    作者からの返信

    燃える展開が大好物な私、ここから一気に反撃です!

    2019年5月30日 12:46

  • 第24話 4人の戦い ―4―へのコメント

     おおっ! 霊視お嬢さんがピンチ! そこへ颯爽と……。

    作者からの返信

    間に合ってよかったです、しかし戦いはまだまだ続きます。

    2019年5月28日 12:20

  • 第23話 4人の戦い ―3―へのコメント

     乱舞が盛り上がってとても楽しいです。しかし恐るべき予兆が……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回の怪異事件、いよいよクライマックスに入ります。

    2019年5月26日 12:31

  • 第22話 4人の戦い ―2―へのコメント

     メンバーの役割がはっきり演出されていて面白かったです。

    作者からの返信

    それぞれがその場面でどう動いているか考えて書くのは楽しかったです。
    怪異に立ち向かう以上は、佐飛尾と前崎の2人にも頑張ってもらいます。

    2019年5月25日 02:05

  • 第21話 4人の戦い ―1―へのコメント

     主人公が、ためらいつつも巨大な怨念にいつの間にか同化されかかっているような気がして心配です。

    作者からの返信

    主人公の激情はまさにその怨念に引っ張られている部分があります。
    とりあえず、今の所は何とか大丈夫です。

    2019年5月22日 15:06

  • 第20話 予想外の危機へのコメント

     慌ただしいいくさ支度の場面が秀逸でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    時間はないですけれど、それでも準備はしっかりしないといけませんね。

    2019年5月20日 12:20

  • 第19話 僕達が向かうべきはへのコメント

     小松和彦先生の『憑霊信仰論(講談社)』を彷彿するやり取りでした。しかしご作品はまた格別なスケールですね。

    作者からの返信

    マスケッタ―様、ありがとうございます!
    この謎解きの部分は何度も考え直しながら、書き進めて行きました。

    2019年5月17日 12:25

  • 第18話 真実への行進へのコメント

     龍脈をいじるだなどと、がしゃどくろ共にとってもろくな結果にならなさそうです。

    作者からの返信

    事実いじった結果、がしゃどくろは大きな墓穴を掘ることとなります。

    2019年5月16日 14:00

  • 第17話 迫りくる期限へのコメント

     この集団失踪事件、大きな破滅をもたらしそうで今から怖いです。

    作者からの返信

    かなり危ない状況です。
    このまま手遅れになってしまうのか、それとも――。

    2019年5月15日 13:29

  • 第16話 怪異は恐怖と共にへのコメント

     やっと助かったはずなのに、次から次へと無理難題……。

    作者からの返信

    刹那の学園生活二日目なんですよね、まだ。
    そしてここから後半戦が始まります。

    2019年5月14日 22:11

  • 第15話 校舎内の激戦へのコメント

     教室の中で大きな刀を振り回すのは相当な技量が必要だったことでしょう。それにしても、強くて美しい仲間ですね。

    作者からの返信

    実は刀は壁や天井のあちこちにかすっているのですが、刹那はお構いなしに振り回しています。

    2019年5月13日 13:25

  • 第14話 調査開始へのコメント

     皆を助けるのは良いとして、主人公の自制心が心配です。

    作者からの返信

    今の刹那は色々と不安定な精神状態なので確かに心配です。

    2019年5月11日 13:53

  • 第13話 事件の開演へのコメント

     せっかく穏やかに学園生活が始まりかけたのにまた事件ですか。おまけに呪いとは。のろい展開にはならなさそうです。←どうもスミマセン

    作者からの返信

    そう簡単にのろい日常にはさせてくれませんね、この作品は。
    ここから更に加速します。

    2019年5月10日 14:35

  • 第12話 黒の少女へのコメント

     謎めいた転校生からの意味深なメッセージとは。波乱必至でしょうか。

    作者からの返信

    謎めいた美少女転校生……いいですね!

    2019年5月9日 12:31

  • 第11話 朝のひと時でへのコメント

     ついに『吊られた男』が。この先『塔』まで出かねません。
     どうでも良いがモテる主人公ですね。

    作者からの返信

    マスケッタ―様、ありがとうございます。

    はい、刹那はモテます(笑)
    周りの目を引き付けるその中性的な容姿が周りとのズレや異物感を強くしています。

    2019年5月6日 21:55

  • 第10話 少女は視る、緑の瞳でへのコメント

     霊視能力の持ち主とは、『隠者』のような女の子ですね。

    作者からの返信

    不思議な力を持った少年と少女、この2人も色々と抱えているモノがあります。

    2019年5月4日 23:02

  • 第9話 ただ……心穏やかにへのコメント

     熱い友情が交わされたかと思ったら、次なる波乱の種でしょうか。

    作者からの返信

    そうですね、事件はまさにこれから始まっていきます。

    マスケッタ―様、いつもコメントありがとうございます!
    確認した時とても嬉しいです。

    2019年5月2日 14:41

  • 第8話 大輪大華へのコメント

     猪は手負いになれば熊でも手出しをためらうそうですが、これはもうそんな次元をとうに越えていましたね。
     殺陣が面白かったです。

    作者からの返信

    私も書いてる最中に、もの〇け姫のオッコト主様が頭に浮かんできました。
    あれに襲われたらひとたまりも無いですね。

    2019年4月30日 15:31

  • 第7話 怨念の目覚めへのコメント

     おおおっ! 主人公超美形! でもちょっと怖そうです。

    作者からの返信

    マスケッタ―様、ありがとうございます。

    綺麗な主人公を目指して書いてみました。

    2019年4月27日 22:41

  • 第6話 骨の群れへのコメント

     化け物はがしゃどくろでしょうか? 巻き込まれた同級生はお気の毒です。

    作者からの返信

    マスケッタ―様、ありがとうございます。

    佐飛尾君は巻き込まれがたの成長系キャラですね(笑)

    2019年4月19日 01:05

  • 第5話 夕暮れの帰り道へのコメント

     カリスマ占い師が話題になったかと思ったら不気味な静けさが……。

    作者からの返信

    話に夢中になっていた2人、しかし……。
    物語はここから大きく動き出します。

    2019年4月17日 00:52

  • 第4話 学園新生活へのコメント

     カッコいい名前の都市だなと思っていたら化け物がうごめき始めましたね。

    作者からの返信

    マスケッタ―様、コメントありがとうございます。

    少し異質感のある街の名前にしてみました。

    2019年4月14日 14:50

  • 第3話 少年と少女はへのコメント

     どちらかと申さばこれからの主人公の運命は『吊られた男』の正位置のような気がしなくもありません。

    作者からの返信

    マスケッタ―様、コメントありがとうございます。
    私もここは死神にするか吊られた男にするか悩みましたが、あえて死神にしました。

    カードの意味以外にも、死神そのものが刹那の事を指しています。

    2019年3月31日 15:18

  • 第2話 鈴の音導く出会いへのコメント

     タロットは私も大アルカナだけ持っています。それにしても悲鳴が気になります。

  • 第1話 新しい街でへのコメント

     皆が静まり返るのを、昔の言い回しで『天使が通った』と表現しました。

    作者からの返信

    確か、昔聞いたことがあります。

    天使が通った後は一番初めに喋った人に不幸が起きると迷信めいたことを、友人が話していました。

    2019年3月27日 12:31

  • プロローグへのコメント

     ざっと読み通したのでこれからじっくり読みます。
     お姫様抱っこ、序盤としてはこの上ないキマり方ですね。

    作者からの返信

    マスケッタ―様、コメントありがとうございます。

    一度読了して頂いただけではなく、もう一度読んでくださり感謝の極みです!

    2019年3月26日 21:13

  • エピローグへのコメント

    ここまで読了しました。キャラがそれぞれに個性的で、終盤のがしゃどくろ戦は本当に胸熱でしたね!
    これからはこの四人で、怪異に立ち向かっていくのでしょうか。
    個人的に、タイトルはもっとわかりやすい方が、読者がつくんじゃないかなーと思いました。一人称と三人称が混ざる地の文は、何かこだわりがあるのかもしれませんが、読みにくさを感じます。中盤で人物と情報が一気に提示されるので、余計そう感じたのかもしれません。
    物語全体のまとまりはとても良いと思うので、全体的に読みやすさを改善するといいと思います(^^
    企画へご参加くださり、ありがとうございました!

    作者からの返信

    はとり様。
    今回は最後までお読みいただきありがとうございます。

    これから書くときは人称に注意して、読みやすさを意識したいと思います。
    確かに人称がばらけていると読者は混乱してしまいますね。

    2019年3月18日 13:26

  • 第1話 新しい街でへのコメント

    瞬間の描写に、とても緊迫感がありますね!
    カクヨムサイトでの表示を意識した文字数調整も素晴らしいと思います。
    とても続きが気になります!

    作者からの返信

    レド様 コメントありがとうございます。

    カクヨムサイトの機能は奥が深いと、書くたびに知らされます。
    レド様や他の皆さんの作品を多く読み、1つ1つ勉強していきたいと思います。

    2019年2月26日 22:13 編集済

  • プロローグへのコメント

    どうも。岩倉澪音と申します。今回は自主企画に参加してくださってありがとうございました。

    早速ですが感想を。
    一字下げがちゃんとできていないので読みにくいのは、まぁ、置いておくとして、全体的に一昔前の異能系を読んでいるような気持ちになりました。プロローグは、スローモーション撮影を多用したような遅いテンポで緊張感がなく、続く話もこの作品ならではと思わせてくれるような要素がまったくない。しかしなんであれライトノベル一巻分である十万文字ちょいを書き切っているようなので、完結する能力はあるのでしょう。今はまだ全体的に能力が不足しているように見えますが、続けていればいずれ、と思いました。

    以上。

    作者からの返信

    岩倉澪音 様 感想ありがとうございます!

    こうして厳しい目からの指摘、自分の至らぬ点を再確認できるいい機会を頂けて感謝です。
    一字下げ、遅いテンポ、私1人では気付けなかった発見……。
    改めて精進いたします。

    2019年2月26日 02:51

  • エピローグへのコメント

    第一章完結、お疲れさまです!

    がしゃどくろ討伐後のみんなの安堵感が一つの物語の終わりを上手く演出していて素敵です!

    第二章も頑張って下さい!

    作者からの返信

    桝屋千夏 様
    コメントありがとうございます!

    2章のプロットはおおよそ作っていますが。
    その前に、主な登場人物の紹介を載せたいと思います。

    2019年2月24日 21:49

  • 第2話 鈴の音導く出会いへのコメント

    意見交流の企画から、来ました。
    イメージや設定が魅力ありますね。白モチ、かわいいです。

    たぶんなんですけど、「嫌、夢ではない」のところ「否、夢ではない」か「いや、夢ではない」だと思います。漢字で若干意味違ってしまいます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    確認してすぐに編集します。
    こうやって自分以外の視点から意見をもらえて、とても嬉しいです。

    2019年2月3日 20:27

  • 第5話 夕暮れの帰り道へのコメント

    これは不気味ですね。
    情景描写にゾクリとします。
    ((((;゜Д゜))))


    (近況ノートが閉じていたので、こちらにて失礼します。私の作品に評価を下さりありがとうございました。)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    恐怖の演出は四苦八苦しながら書いていきました。
    ゾクリを感じてくれて嬉しいです。

    2019年2月3日 12:25