第十一隊の日々

作者 来条 恵夢

小説の累計PV数

1,410 PV

エピソードごとの累計PV数

そのときのこと 6 65 PV
もう一度機会をください! 3 62 PV
転属願いって知ってっか? 3 39 PV
もう、諦めたくないんだな? 1 34 PV
苦手なんだよっ俺が! 1 36 PV
「俺の目が節穴だったって話だ」 27 PV
このまま繰り返しても同じだろ 26 PV
どーして兵団に入ろうと思った? 24 PV
そこは素直に自信にしとけ 22 PV
まだ先の話だけどな 22 PV
基礎なめんなよ 21 PV
「ねえ、スガさん」 20 PV
期待した俺が馬鹿でした 29 PV
大変だけど、本当に大変だけど 21 PV
怒った? 20 PV
守られるためじゃなくて、守りたいから 18 PV
隊長にはどうやったらなれるか 16 PV
本当に、人が悪いんですね 18 PV
ソウヤの癖に生意気な 15 PV
「あんたは口きかなきゃなあ…」 15 PV
「お前、俺を何だと思ってやがる」 19 PV
そう言われると余計聞きたくなるね 19 PV
地味にひどいこと言いますね 14 PV
十人聞いたら九人は音痴って言うね 14 PV
どうしたい? 12 PV
「どなたか、応答を」 14 PV
中途半端に邪魔されると迷惑だよ? 13 PV
リッさんの悪影響? 14 PV
足引っ張るなよ 12 PV
仲間とでも、思ってくれたかな 13 PV
「キレたんですよ、うちの上司が」 14 PV
自分の部下優先して何が悪い 14 PV
しばらく自重してください 14 PV
わーってるよ、小姑 12 PV
よく頑張ったね 16 PV
落ちたかも 13 PV
そこの食堂でいいなら 12 PV
そんなことはどうでもいい 13 PV
「やなコーハイだよお前」 16 PV
二度とやらないように 16 PV
謎の女の方が面白いでしょ? 16 PV
では、不倫か? 14 PV
反省は後でするから 12 PV
どれでもいいから! 12 PV
…時々厭な奴だな 12 PV
「エスコートさせてください」 13 PV
手伝ってくれる? 14 PV
やあ、人災の秘蔵っ子 11 PV
ただの力不足です 11 PV
どうなるのかなあ 10 PV
とにかくお前、ヒマなんだな? 11 PV
そこまで忘れ去るか普通?! 10 PV
あまり嬉しくない 13 PV
「キラか…」 13 PV
それにしては迷惑そうだぞ 11 PV
乗せてるんだよ、それは 11 PV
残してないから! 10 PV
「うわ出た」 10 PV
熱でもあるのか? 10 PV
先に用件済ませちまうか 13 PV
機密でも秘密でも関係ない 11 PV
保証も何もありませんけど 13 PV
お前気づいてないんだろ?! 11 PV
面白いな、十一隊は! 10 PV
なんてーか、兄弟なんだよなあ 10 PV
「――アンタですか」 11 PV
査問は済んだと思ったけど 13 PV
通っちゃった 11 PV
マジマさんが死んじゃいますっ 12 PV
カメレオンどーすんだよ? 11 PV
あんな厄介なの要らんよ 12 PV
「すべて失うっていうのにねえ」 12 PV
隊長は放っておきな 15 PV
また書類ためてるよこの人 14 PV
ソウヤ先輩って、性格悪いですよね 1 12 PV
どの課がへましたのか知らねーけどよ 10 PV
っつーかキナ臭ぇよなあ 9 PV
相手も肉体派で助かった 14 PV
何がどうなってんだか 11 PV
「今日の当直どこだっけ?」 9 PV
そのときはお願いします 9 PV
そちらに何かありますか? 8 PV
会議のがゼッタイ疲れるし 8 PV
隠れ屋風実験室、ってトコか? 8 PV
あいつの分も酒いると思う? 7 PV
「ダッセェ、俺」 10 PV
感謝しましょうか? 10 PV
殺してなどやるものか! 9 PV
すまない、遅くなった 6 PV
謝ってゆるされることじゃない 7 PV
ルカ君発見器だね 12 PV
俺は、強くなる 14 PV