出て行くか、払うか──家賃保証会社の話

作者 0207

第42話 いつかどこかで生まれた修羅たちへ」への応援コメント

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  • 悪夢のごとき面白さ。
    堪能しました。

    作者からの返信

    読んでいただき本当にありがとうございます。

    堪能していただけたなら、これに勝る喜びはありません。
    ただ私は文章が冗長だなあと、悲しくなります。
    もっと適量にまとめる技量が欲しいです。

    2019年7月16日 20:53