出て行くか、払うか──家賃保証会社の話

作者 0207

第28話 スマートフォン用ゲームアプリ『OIDASU~追い出す~』企画素案」への応援コメント

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  • これを書いているときの苦笑が混じったニヤケ顔が目に浮かぶようです。
    さぞお楽しみの時間だったと思います。ゲラゲラ笑いました。
    個人的には「三千世界」がツボ。

    ゲーム企画としてマジレスするなら、レベルアップと目標達成時の、「ごほうび(爽快感・達成感のある音楽・CG・イベント)」への言及がないのが弱点ですね。

    私はそこらへんが現実とゲームの最も大きな違いだと思うのです。要するに「他人が努力を誉めてくれるのがゲーム、自分で誉めるしかないのが現実」ってことです。

    作者からの返信

    読んで下さいまして、本当にありがとうございます。

    なるほどですね、達成感などの、プレイヤーのモチベーションになる事を記載しないと手落ちですね。仰るとおりかと思います。
    ※音楽も大切ですね。

    どうも、こういうのを書いた事がないもので。勉強になります。

    ちゃんと10代の頃に勉強しておけば、「オカネ払ってください」と年がら年中言わなくても暮らしていける、SEとかになれたのだろうかと書きながら思いました。
    こんなゲームを2ケタ万円で作ってくれる人がいるなら発注したいと思いましたよ。えらくムシの良い値段ですが。
    絵は・・・[かまいたちの夜]みたいなシルエットで良いのですが。

    2019年2月23日 23:55 編集済

  • いきなりとんでもないブラックジョークがぶっこまれてきて笑ってしまいました
    長文になることを先に謝らせていただきます
    ネタが盛り沢山で感想も膨大です

    >新宿区 中国人に青龍刀で斬られる
    新宿区怖すぎでしょうw

    >・徘徊
    >なお、これを本当にやっていたのは私の同業他社の知人だ。私は震えた。
    例の分娩室にまで突撃する魔人の方が思い浮かびました
    ひょっとしなくても同一人物なのだろうと思います



    魔の三区担当のレジェンドたちは実在のモデルなどが存在するのでしょうか
    月に三度真似るだけで多数の常人は鬱を発症する所業を、日常業務として行っている凄腕たち……

    どの世界でも同じだと思いますが、最前線で業界をけん引するエースたちは
    本当に同じ人間か?と思わせる異常さがありますよね
    でもその異常さがカリスマ性に繋がったりもするから、面白い部分だと思います



    しかし、僕は割とスマホアプリで遊ぶので分かるのですが、これに負けないほどブラックなゲームなんてザラにありますから、どこか新鋭のメーカーの目に留まればこれがゲームとして具現化される可能性はそれなりにありそうです
    戦略性が面白そうですしね

    作者からの返信

    読んでいただき本当にありがとうございます。

    20万円くらいでプログラムを組んでゲームを作ってくださる方がいるなら、発注したいですよ。
    そしてメロンブックスやとらのあなに同人ゲームとして置いてもらいたいです。

    もしくは、ダウンロードするスマホゲームとしてどこかにエントリーしたいです。


    6万円を回収しに分娩室まで行った人と、徘徊している人は別人なんです。
    [徘徊]は、2016年頃の話で、さすがに今はしてないと思いますが。
    (結構最近で、恐ろしいですが)

    モデルは・・・どうなんでしょう。
    年がら年中働いている人、家族旅行でも社用携帯持って督促している人は、なんかすごいなあと思います。(私にはできません)
    楽しい家族旅行の合間にそんなん、家族は良いのかなあと。余計なお世話ですが。

    けど、そうですね、トップクラスの成績の人は、ホントに、すごいなあと思います。

    2019年2月22日 21:47 編集済