出て行くか、払うか──家賃保証会社の話

作者 0207

第26話 誰もが破滅する可能性がある。それだけは平等で、だからこそ救われるのだ。」への応援コメント

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  • 私もその清涼剤を愛用しておりますよ。ネット産を特に。
    そして、低収入でも正社員で、妻帯している私が転落したとしたら、それを清涼剤として一服する人が実在することを受け入れています。面と向かって嘲られたら怒るだろうけど、陰で言われるのはしょうがない。だいたい、ただ日本人であるだけで転落を期待する人々だっているし。

    それから、貴方に拙作を紹介します。

    >>
    天国だと? 地獄だと? 転生だと?
    人の子よ。なにゆえ死の、終わりの、
    大いなる平等を汚すのか?

    (日めくり尻鳥「平成30年3月22日(木)」より「全文」引用)

    作者からの返信

    拝読しました。

    読んでいただきありがとうございます。

    いやあ、なんというか、尻鳥さんのようなご家庭のある方ならともかく、私のようなイイ年した単身者がこのままでは、さすがにマズいと思うのですよ(笑)

    けど、まあ、こういう風に書いていたり、近所のバーの店長に喋ったりしてるだけで、多少は発散してはいるんでしょうが、それでも不健全だとは思いますよ(笑)

    なんとか来週も働こうと思います。

    2019年2月16日 23:28 編集済