出て行くか、払うか──家賃保証会社の話

作者 0207

第24話 昏い趣味と、困窮した家庭の娘は可愛い娘が多くないか?という話」への応援コメント

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  • とてもシンパシーを感じます。
    私もその昏い趣味とその副作用に類するものを確かに持っています。

    他人ごとのお気楽さとして、ひとつだけ。
    幸福は近づくものではなくて見つけるものですよ。
    たとえば文章を書くことは、それ自体が幸福と言えます。また、美しい家族や外国車など恵まれたその顧客も、それが判っていれば不幸にはならなかった、と私は思います。

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます。

    そうなんですね、こうやって、とりあえず空腹でもなく、明日飢え死にする予定もなく、PCで文章書いているんだから、それはそれで幸せなんでしょうね。

    2019年2月9日 21:13