出て行くか、払うか──家賃保証会社の話

作者 0207

第1話 死体部屋」への応援コメント

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  • 読ませていただきました!
    キャッチコピーと「エッセイ・ノンフィクション」というジャンルから先入観をもってしまいましたが、思っていた作風と違い、小説として読める書き方で面白かったです。
    リアリティがある文章でありながら、独特の括弧[ ]や横線を使うことで、現実離れしているような不思議な雰囲気を感じました。

    作者からの返信

    はじめてコメントをいただきました。

    本当にありがとうございます。
    とてもとても嬉しいです。

    はじめて書くもので、─とか[]の使い方が変なのはどうかご容赦いただければ嬉しいです。

    2018年2月18日 22:41