亜人の行進

作者 六連 シロク

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第11話 陽は地より出づるへのコメント

    人間ともモンスターとも異なる亜人の視点からのお話のようですが、ファンタジー映画などで活躍する彼らもこんなことを考えているのかなと思いました。リザードマン・ドワーフといった亜人も多数登場し、次章の戦火ではどんな活躍が見れるのか楽しみです!

    作者からの返信

    レビュー・コメント・応援等ありがとうございます。お気に召しましたら幸いです。ありがとうございました。

    2018年9月1日 04:38

  • 第11話 陽は地より出づるへのコメント

    このたびは書評企画に参加を頂きまして、まことにありがとうございました。
    本日書評を公開させて頂きました。こちらで読んだ箇所の報告と代えさせて頂きます。

    作者からの返信

    書評ありがとうございます。改善点を明確に提示頂き、大変参考になりました。

    2018年7月15日 22:13

  • 第11話 陽は地より出づるへのコメント

    先頃は自主企画「良作・秀作 :ハート率10%以上」へご参加頂き、誠にありがとうございました。
    企画期間は終了となりましたが、日々少しずつ、参加作品を拝読させて頂いております。

    一章まで拝読させて頂きましたが、人間と亜人の共存をテーマにここまで掘下げた作品というのは他にもなかなか類をみないですね。
    私も、メインテーマではありませんが、拙作の中で同様の確執を取り扱ったりしてるので、大変興味深く読ませて頂きました。。

    予想以上に多くの参加者にお集まり頂き、すべての作品を満足いくまで拝読することはなかなか叶わなくなってしまいましたが、また落ち着きましたら続きも拝読させて頂く存じます。
    今後とも、更新頑張って下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んで頂きありがとうございました。
    これからもよろしくお願いします。

    2018年6月3日 19:11

  • 第1話 狼は月夜に吠えるへのコメント

    悲しいけれど、続きが読みたくなる第一話です✨

    シヴァは、戦士となり人間と戦うのかな?
    そして……人間と恋に落ちちゃうとか……💦
    これから読み進めるのが楽しみです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彼らの歩みを楽しんで頂ければと思います。

    2018年5月26日 00:47

  • 第12話 魔人と亜人へのコメント

    団長が金しか愛さないことに安堵しました。
    何となくですが、彼女の場合は情より利に傾いている方が信用できそうなので。

    作者からの返信

    コメント頂いていたとは、気づかず、すみませんでした。
    その理由なども追い追い書ければと思います。末永くよろしくお願いします。

    2018年5月10日 23:43

  • 第17話 進んだ道はへのコメント

    面白かったです!
    徐々に信頼していき、異種族間での確かな絆というか一致団結している様は見ていて心が温まります。
    ミルタが優秀。
    あと、小物に見えるレタシーが意外と良い人のように思える・・・?
    そして、最終的にシヴァはどんな選択をするのか。
    楽しみですね。
    この先も頑張って下さい!
    読ませてくれてありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今後ともよろしくお願いします!

    2018年4月15日 01:21

  • 第3話 狼は光へと駆けるへのコメント

     生き残ったワーウルフの復讐劇、そして新たな世界の始まり。胸の熱くなる展開ですね! 三人称視点の地の文は拙作もそうなのでとても勉強になります。続きをちょくちょく読めればと思います。投稿頑張ってください!
     そう言えば、私はワーウルフの事を「ウェアウルフ」と自作で書いていました。カタカナ英語の表記の違いなのか、もしくは全くの別物なのか。私には分かりませんが、何かご存知ですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。たぶん発音の違いかと思われます。響きがワーの方が好きなので私はこちらを使ってます。読んでいただきありがとうございました。末永くよろしくお願いします

    2018年4月3日 14:26

  • 第12話 魔人と亜人へのコメント

    ベルセルク的なデミ・ヒューマンの復讐モノかと思いきや一変、異形異類の者達による戦争になって、これからが気になります。
    こうなったらいいな…とか、思ったりはしますが、読者がそう思える事こそ、書き手の力量だとしみじみ思いました。

    これからどう話が転んでいくか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    それに答えられるように、また良い意味で裏切れるように頑張ります。
    コメントありがとうございました。

    2018年4月3日 08:36

  • 第1話 狼は月夜に吠えるへのコメント

    こんにちは。「来たれ自信作!第一回「揚げ焼き祭」!」の揚げやきとりです。

    人狼としての生活や、人狼同士の関係が細かく描写されていて分かりやすかったです。
    特に、人狼としての子供の感情の移り変わりにつれて変わる行動が、人間のそれにも似た行動としての元気な雰囲気や必死さを映し出していて、見ていて良い作品だと実感させられました。
    元気な主人公と、主人公の親らしく似通った活発さを感じさせる親が印象的でした。母親の描写は少なかったですが、主人公の年齢らしい行動を表現する基となっている、と感じました。

    …さてと、ここまでくると改善点を挙げなければいけない雰囲気に。
    全体的に描写が足らない場所も無いですし、世界観の説明も多いのですが…少し、説明足らずの所も見受けられます。
    ショッキングなシーン…父の槍を見つけた時や、その後の肉塊を視界に捉えた時等は、主人公の視点から見ても重大な、そしてこの物語の冒険の理由ともなる程に印象に残る景色となるはずなので、
    より鮮明な世界観を映し出すためにも、盛り上げたいシーンを決めて、緻密な描写を意識してみてもいいかもしれません。

    残酷な描写、暴力の描写については例えを使ってやんわりと書くと、鮮明に伝えつつも悪い印象を与えずに書くことができると思います。他の命に置き換えたりするとやりやすいです。花だとか。

    それでは。
    これからも応援させて頂きます。

    2018/03/24 揚げやきとり

    作者からの返信

    長文にわたるご指摘・アドバイスをありがとうございました。有り難く反映させていただきたいと思います。
    読んで下さりありがとうございました。

    2018年3月24日 22:12

  • 第1話 狼は月夜に吠えるへのコメント

    血塗られた復讐劇の始まりとしては良さげかと。

    ただ文章に若干改善の余地がありそうです。

    まず、小説の管理画面の右上の四角をクリックすると
    「段落先頭を文字下げ」
    がありますから、これ一つで段落先頭を文字下げできます。

    また「!」や「?」の後に文字が続く場合も全角で一マス開けます。

    文章のルールで切る人も多いので少々もったいないです。

    それと、これは個人的な感想なのですが、情景描写がもう少し欲しいです。

    キーワードであるワーウルフについてももう少し詳しく、体の大きさや尻尾の有無とか、体毛や瞳の色ぐらいは欲しかったです。

    作者からの返信

    ご意見・ご感想ありがとうございます。勉強になりました!

    2018年2月6日 01:40

  • 第3話 狼は光へと駆けるへのコメント

    言葉の一つ一つがカッコよく、文章も丁寧で読みやすかったです。続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。感想やこれまでの応援とても励みになっております。ご期待に添えれるようがんばります!

    2018年1月22日 15:16