僕と君しかいないセカイ

作者 次郎マコト

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 君のことが知れた時へのコメント

    お世話になります。

    僕と君しかいないセカイは、ミコト様と真逆と言って良いほど世界観が違いますね!
    ミコト様は一瞬一瞬が目が離せなくて、スピーディな展開がウリ。
    それに対しこちらは、一瞬一瞬を大切に丁寧に進めている感じ。

    誰もいないセカイだからこそ、普段気にしない何気ない「足音(ステップ音」とか「息遣い」とか「風の音」とかがより一層際立っています。

    キャラクターとしてはミコト様の方が断然良い! のですが、
    世界観として切り取ると、こちらの方が好きかもしれません。言葉では上手く表現できませんが……。

    食事関係のシーンを入れると、キャラの性格、展開などに幅が広がって良いですね! 私も、困ったときには食事シーンを入れると言うモットーで書いています。(笑)
    どんな物を食べるか、どれから食べるか、好きなものから食べる派なのか、食べる速度はどうか、食べ残すのか、食べる前と食べた後のセリフや表情の変化など、色々展開が作れますからね。

    話がそれましたが、ミコト様同様、引き続き応援していますので、執筆の方頑張って下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミコト様とこの作品で世界観が違う、ということに目をつけてくださったこと、とても嬉しいです。

    ミコト様はこんなキャラクターが書きたい、キャラクターのこんな悩みや葛藤が書きたい、という所から始めたもので、一方この作品はこんな世界観の物語が書きたい、という所からストーリを膨らませたものだったので・・・。

    ミコト様と僕と君しかいないセカイで、それぞれ違った面白さを出せたらいいなと思っております。

    引き続き、頑張ってまいりますのでよろしくお願い致します。

    2018年2月7日 08:29 編集済

  • 見知らぬ彼女との出会いへのコメント

     まずは、拙作への「応援」ありがとうございます。直接メッセージ等を送れなさそうなので、こちらで代わりとさせて頂きます。

     で、こちらの作品ですが、私には書けなそうな題材で、興味深く読ませて頂きました。導入が上手いですね。私はいつも書き出しが上手く行かなくて、四苦八苦してます(汗。
     この先が楽しみです。頑張って下さい(´▽`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も出だしの部分は少し悩む所があるので、四苦八苦する気持ちは、少し分かるような気がします。
    引き続き頑張ってまいりますのでよろしくお願いします。

    2018年1月28日 23:33

  • 異変へのコメント

    新規連載、お疲れ様です。

    夏の気怠い描写に、ポッと現れる黒髪の美少女。
    どこか陰鬱で、ノスタルジックな印象を受けます。
    私も過去に、このような体験をどこかでしたような……? 
    そんなデジャブ、懐かしさも感じますね。

    こちらは更新遅いと言うことですが、
    こちらの作品を書くことで、ミコト様執筆へのヒントになったりしますよね。

    私も、一作品にずっと力を入れ続けていると気がつまり、筆も止まってしまいますので、別の作品を気分転換に書いてみたりしています。
    すると、気分転換で書いていた作品の表現が、筆が止まっていた作品を動かすきっかけになったり……と言うこともありますので。

    引き続き、執筆の方頑張って下さい。応援しています。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    そうですね。この作品を連載する事でミコト様の執筆にも身が入る。
    そしてこの作品の表現をミコト様に活かしたり、逆にミコト様の表現をこの作品に活かしたりする。
    そんな風になればとてもいいと思います。
    こちらは短編にする予定なので、あまり長くは続かないかもしれませんが、引き続き読んでいただければ嬉しいです。

    2018年1月10日 11:57