身の覚えの無い妹が出来てしまった。しかも、誰も存在を認知できないんだから驚きだ!いやーどうしよう、HAHAHAHAHA!!・・・どーすんのよ、マジで・・・。

作者 がおー

小説の累計PV数

1,287 PV

エピソードごとの累計PV数

1.「疲れた体で家に帰れば」 2 56 PV
2.「おかえりなさい、お兄ちゃん。今日もお疲れ様」 40 PV
3.その鍋の中身はカレーだった。 32 PV
4.朝、僕はだらだらと布団の上にゴロゴロしている。 28 PV
5.振り返るとそこにはアパートの管理人さんが居た。 21 PV
6.「ほらっ、ここですよ、ここ」 1 22 PV
7.僕は部屋の中に飛び込んではあはあと肩を鳴らせていた。 27 PV
8・自称妹と外に出た。 29 PV
9.「有り難うね。お兄ちゃん。」 19 PV
10.自称妹はポロポロと泣いていた様だったが、とにかくは泣き止みなだめすかせられた様だった。 16 PV
11.自称妹が出ていった後、飯を食って寝て起きたら夕方になっていた。 15 PV
12.はてさて、もう日も落ちそうで雨もしとしと降っている街に僕は繰り出していた。 16 PV
13.帰って自分の部屋の前に行くと自称妹が体育座りをしていた。 16 PV
14.「えっへへ、有り難うお兄ちゃん」 15 PV
15.「そういえば、お兄ちゃん。お腹空かない?」 14 PV
16.スーパーで肉や野菜等を買ってきて帰ってきたのだった。 15 PV
17.食事も終わり、自称妹とテレビをだらだら見た。 15 PV
18.「明日は早い、もう寝る。」 19 PV
19.「お兄ちゃん・・・、お兄ちゃん・・・」 17 PV
20.「退社して、オートバイで帰路に着いている途中だ。」 13 PV
21.「ねえねえ、カレー、どうだった?」 16 PV
22.「・・・僕の事が好き・・・?」 17 PV
23.「お兄ちゃん、起きて、お兄ちゃん・・・」 19 PV
24.「そんなこんなで自称妹との生活が一週間は経った。」 14 PV
25.「スーパーで飯を買って、自称妹と並んで帰路についている。」 27 PV
26.「お兄さん」 29 PV
27.「ええ、どうして?私、何ですか・・・?どうして誰も私の事気づかないんですか?・・・このアパートに来る直前まではちゃんと普通に他の人に見て聞こえていたはずなのに・・・!」」 33 PV
28.「自称従兄弟が出ていった後、僕達は買ってきた物を整理していた。」 28 PV
29.「翌日、僕はいつもの様に自称妹に起こされて、朝食を食べて、会社に行き、帰って、自称妹とゲームをしていた。」 45 PV
30.「では、お邪魔します」 11 PV
31.「自称従兄弟は僕の家に居候を願い出た。 」 29 PV
32.「自称妹はこっちを凝視し続けている。」 9 PV
33.「寿司を食べ終わった。実に旨かった。」 13 PV
34.「なんだい?千尋ちゃん」 13 PV
35.「そろそろお風呂、お借りしたいんですけど・・・」 15 PV
36.「ふう、良いお湯でしたー」 13 PV
37.「いったー・・・いたた・・・」 13 PV
38.「風呂から上がった。」 13 PV
39.「あ、お兄ちゃん!」 16 PV
40.「お兄ちゃん、起きて、朝だよ」 17 PV
41.「ただいまあ」 21 PV
42.「僕らは飯を食べて風呂に入ったのだった。」 10 PV
43.電車で少し遠出をし、大公園にやって来た。 13 PV
44.「あー・・・ははは、謝らないで下さい。私、気にしてないですから」 17 PV
45.「何だ。あれは・・・!」 13 PV
46.ともかくは二人はこの場を去ってくれた。 15 PV
47.『ズズン』と音を立ててゴーレムは倒れた。 10 PV
48.あのゴーレムがキレイさっぱり消えた後、二人と協議して、またあのゴーレムに襲ってくるかもしれないので、帰ろう、という事になった。 12 PV
49.「あれ?誰も居ないよ?」 8 PV
50.「千歳ちゃん!!」 13 PV
51.「なんだ!?」 12 PV
52.外に出ると、そこには、乗降車したり、買い物をするため行き来する人々、車を誘導する警備員等、いつものイオンの風景が広がっていた。 19 PV
53.「お兄さん、卵焼き食べたいです」 17 PV
54.「お兄さん、一緒にお風呂入りたいです。」 1 14 PV
55.「・・・えっと、お兄ちゃん・・・。お風呂・・・、よろしくね・・・」 8 PV
56. 「じゃあ、髪洗うからな、千尋ちゃん」 19 PV
57.「じゃあ体をよろしくね」 7 PV
58.「長かったですねえ、たっぷりお二人で楽しんだ様で・・・」 16 PV
59.「お風呂、よろしくお願いします!お兄さん!」 16 PV
60.「自称従兄弟の髪を洗った。後は・・・」 11 PV
61.「ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ 」 17 PV
62.「風呂に上がると自称妹が「朝風呂なのに、長かったね」とジト目で抗議してきた。 」 12 PV
63.「僕はバイクで出来るだけの速度を出した。 」 6 PV
64.「お帰りなさい、お兄ちゃん」「お帰りなさい、お兄さん」 8 PV
65.「朝になった。 」 6 PV
66.「そこは一面に広がる草原。遠くには地平線すら見える。 」 33 PV
67.「目の前にはゴーレムを引き連れた少女、手にはその風貌には似合わない大鎌が握られていた。」 99 PV