膨張していく「セカイ」と「チシキ」と。

作者 紅蛇

小説の累計PV数

3,902 PV

エピソードごとの累計PV数

手始めに、材料を用意します。 29 144 PV
銀色と金色が、なみなみ注がれ、溢れおち。  26 109 PV
「知らないことがあったら、調べるべきだ。今はすぐに調べられる時代だから」 20 70 PV
寝る前に、もう少し書かせて。 17 58 PV
神なんて、噛みちぎってしまえばいいのよ。 18 51 PV
共通点は金歯のみ。 14 57 PV
私は『ティファニーで朝食を』よりもマシに思えた。 18 52 PV
If you want to read "The Picture of Dorian Gray", English is better than Japanese. 16 45 PV
足が冷たい。 14 40 PV
「天王星」の英語を思い出した。 16 55 PV
トルコへ行ってみたい。モロッコも、エジプトも。 16 60 PV
私のことを「お姉ちゃん」と呼ぶ後輩がいるのだけど、私はなんて呼べばいいんだろうね。(多分、いつも通り「あなた」になるんだろうなぁ……) 15 56 PV
けどまぁ、未来の話はやっぱり苦手よ。どうでもいい。 17 53 PV
エピソードタイトルが何も浮かばないというタイトルが浮かんだ。 15 43 PV
烏龍茶ってたまにチョコレートの味がするよね。 17 54 PV
真面目ばかりじゃ、つまらないわ。 18 38 PV
読者?……何それ美味しいの?! 15 37 PV
褒めてやろう。凄いぞ、皆の衆っ! 14 34 PV
何の話してたっけ……? 12 31 PV
どうでもいい。どうでもよくない。めんどくさい。 15 40 PV
私の好きな方々の声が好き。 13 33 PV
多分、今眠いから。 14 33 PV
ヒーローは、やっぱりバットマンが好き。 13 47 PV
はっぴーえんど。ばっどえんど。りすたーと。 12 34 PV
寒い。お鍋が食べたい。 14 27 PV
どんな歳でも、彼女たちは「お姉さん」なのです 12 24 PV
家にいても、帰りたくなるのは、何故だろう。 13 38 PV
数字。数学。数式。数。かず、カズ……。 13 27 PV
どんな病院でも、苦手よ。行くたびに、泣きそうになる。 12 27 PV
一粒のトウモロコシ。それを食べる鳩と、忘れられたノートブック。 13 25 PV
月が綺麗でしたね。 11 25 PV
純粋っぽく見せる爽やかな笑顔が、ワザとらしい。 14 45 PV
“I’m trying. I was planning to do it” 14 23 PV
やぁ、おはよう。そして、おやすみ。 13 23 PV
🔪🔪🔪❤️💉💉💉 14 34 PV
ポップなのを書きたかった……。 11 34 PV
こんな夢をみた。 12 29 PV
国籍は、いらん。国境も、いらん。 12 29 PV
台湾行きたい。 12 26 PV
私、踊れない。なのに、踊り子さんばかり。 10 28 PV
「クレナイ、スプレー使ったことある?」「ない」「……楽しいよ」「そっか。よかった」 10 25 PV
疲れた。I will be naughy and hideous just for you. Be proud on it. 13 31 PV
いつもそんな発見ばかりしている私です。 11 31 PV
「僕メンヘラなんだ」また、そんなことを言われた。「えーと、おめでとう」突然のこと過ぎたから、笑いながら答えてあげると、満足げに帰っていった。え……? 8 28 PV
ざわり。心臓が叫んでいる。 10 24 PV
正直なことをいうと、私はジブリの方が好き……。 11 28 PV
エピソードタイトルを入力… 10 26 PV
オッパーとヨドンセンと。 10 49 PV
暖かい。猫がだんだん姿を見せる。私は、眠くなる。 11 35 PV
「紅蛇は声を出さないでコミュニケーションできる方法を考えたよね。好きよ」なんとも言えない。 11 36 PV
指先に夜空が広がっていて、なんとか 11 30 PV
口の中がぐねぐね、甘さにやられて…… 9 28 PV
でっかい紙に色を垂らして、教室の中を徘徊する。 9 25 PV
ぐぇ……マザコンに似た、何かだね、これは。 11 28 PV
今日は家族以外の人に—— 触れた日。考えた日。 10 28 PV
寝込み続けたら、猫になれるかな……? 11 21 PV
残念ながら、あの子は私の「彼女」じゃなくて。 9 24 PV
素敵な翼を持つ、彼を思い出して—— 8 21 PV
ふぇ……アルパカが空を飛ぶっ!!! 10 25 PV
水中のセピアの錆は、何色だ。 8 25 PV
薄紅色に、癒されて。 8 35 PV
待ち合わせ前、午後の公園で空を見上げ、オリオン座に挨拶を。 8 29 PV
先輩と「肉まん食べ歩きデート」をした。計五品を食べた。クッソ美味しかったということを報告してあげる。 10 30 PV
宴会は、朝の五時まで。 8 22 PV
鳥が羽ばたき、私は瞬く。 10 23 PV
疲れた人にも、元気いっぱいの人でも、グワッ。 9 26 PV
父さんに会いたい。 8 27 PV
ひよこ豆。にんにく。オリーブオイル。レモン汁。塩。白ごま。ミクサー。終わり。 8 25 PV
日記みたいになっちゃった……。まぁいっか 10 27 PV
「ヒップホップっていうのは、世界を変えるためにあるんだよ」 9 23 PV
「わからない」と叫ぶだけではダメだと、わかってる。わかってるけど、それ以外に何も言えなくて……。 9 26 PV
握手を求め、質問投げかけ 8 31 PV
予感はしていたんだよ。なんかヤベーなっていう。 7 29 PV
自分に向けて、他者に向かって、祈らせて。 9 23 PV
Cause, "Everybody Wants To Be Famous"... 9 21 PV
現在、チョコミント。 8 18 PV
グツグツ林檎を煮込んで、砂糖をぶっかけ! 7 17 PV
支離滅裂だけど、許せ。(しりめつれつって書こうとするたび、しきめつれつと書いてしまう) 7 18 PV
「合意があるから、いいんだよ」「「……え!?」」 8 18 PV
小さい頃の夢の一つは、宇宙飛行士になることだった。 8 15 PV
「ただ、語彙力は鍛えろ。なむなむ」 9 27 PV
マブダチである先生に会いたい。私、マブダチって初めて使った。変な言葉ね(笑) 8 28 PV
「悲劇のヒロインになりきれない、喜劇のヒロイン。それが私じゃない?」笑いながら、返事をした。辺りでは、静かに車を走らせる音しかしない。 7 27 PV
誰に向けてか、自分に向けてか。 8 30 PV
私多分、宇宙一時間を無駄にするのが上手かもしれない。 7 19 PV
どくたーは子供嫌いだった気がしますの。 7 16 PV
枯れかけた紫陽花、錆色に。 8 20 PV
「今日」という名の「昨日」は、母の誕生日で。 6 16 PV
インチキうさぎと女狐こんこん。 6 11 PV
電車の中で、アラーム音 7 13 PV
首元の鈴が幻聴が、思春期の魂の香り。 7 23 PV
腹が熱帯。(ごじった) 7 22 PV
火消魂を心に秘め。 7 17 PV
私は、狼狽する。壁にはダイヤ、指にはホクロ。 7 19 PV
赤く、モノクロく、刹那。 6 19 PV
ほら私優しいから、言葉にはしないで、治れーって祈るの。 7 23 PV
さかなむきむき。私の守護神は、コブダイ様。 7 20 PV
脳内に浮かび、消える言葉たち。 7 22 PV
楽しかった。夏は、まだ終わってない。 7 16 PV
あなたとおはなししなかったら、べつのあなたとこう、はなしをすることはなかった。 7 18 PV
めたりっくに、ふかみどりをあいす。 7 23 PV
隈がひどいから、隅っこで寝る。 7 22 PV
豆乳。イソフラボン。膨張。喜び。 7 24 PV
「胸元のは、まだ色がある。」 8 21 PV
ちょっと二度寝してくるわ。 7 27 PV
紹興酒は万田酵素の味。(らしい) 7 17 PV
完璧には枯れてないけど、今はもうこれでいい。 7 18 PV
枯れ合って、しくじって、ヘマしたら、宜しくお願いします。 8 23 PV
しゅあんしー、ダブルハピネス 6 17 PV
電話越しに、歌声。らっぴーに、さんでいに。 7 19 PV
さんじゅうななど、そしててんとなな。 6 19 PV
濃厚なやつが、いい。 8 20 PV
らっぱーになると、きめたひ。それはきのう。 6 17 PV
ご機嫌ようの、数分前。 6 12 PV
学校を拝んで、蚊に刺される。 6 18 PV
少しアホな方が、可愛げがあっていいんですよ……。 5 13 PV
犬、ベッド、うんこ、「怒るよ」。 5 18 PV
WILKINSONへ綴る。 5 18 PV
“Made in California ・ 355ml” 5 18 PV
掬い取っては、咀嚼音。(自由詩) 5 19 PV
無駄が一番、無駄じゃないのよ、きっと。 6 21 PV
ゴミ箱からは、美味しかったバナナの臭い。 6 17 PV
ナマケモノは人類の最終進化なのかもしれない。 5 13 PV
おじさんやめーい。うれしくないぞ。 5 15 PV
ジソンシン。ジシンノタカさ。ネムケ。 5 18 PV
点滅する輝き。 5 17 PV
空虚たる色彩が、蜂となる。 5 20 PV
やっぱさ、マゾいよ。 5 24 PV
She, he, it or who? 5 20 PV
殻に篭もる。殻が割れる。中身が溢れる。 5 23 PV
Pink inked “Romance” written on my hand. 5 17 PV
合理性。生産性。アホ性。 5 22 PV
 我が革命家への、第一歩であるっ! 6 21 PV
来る通知、全て天気予報からの「警報」文字。 5 14 PV
吐き気は空腹時だけになった。 5 15 PV
Sweetest depression with my ghost of you. (🥦) 5 14 PV
バナナストラップと、ひっぴーだましい。 5 14 PV
「あの頃よく聴いていたラッパーの曲を口ずさんで」 5 10 PV
尾を振る白鶺鴒、眠れぬ日々よ。 4 9 PV