赤い屋根の喫茶店

作者 やおき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 不確かな未来(その5)へのコメント

    「笑われた過去を笑えるように生きればいい。なりたいものになって笑った人たちを笑い返す勢いで頑張ればきっと夢は叶いますよ」 ← 言い回しも良くて、とても勇気をくれる素敵な言葉だと思いました。

     私自身、自分だけは壊れたらいけないというプレッシャーの中、必死で自己管理していた過去があります。状況は違えど、その〝負けない気持ちで前向きに生き(る)〟てれば、きっと何とかなるもの(経験者)。

    【返信の返信】

     育児はいろいろあるけど幸せって思えるので違います(^-^)

     もっと若い頃の話です。何ていうか、精神的に支えないといけない立場でした。ヘビーな内容になるので詳しくは控えます。その時、とにかく〝考えることを諦めない〟と自身に言い聞かせて、無理にでも前を向いていたから打開できた。だから経験者です。

     それより、明日(あ、もう今日だ)、受験ですか! 悔いのないよう全力投球できますように、と祈らせていただきますね~。返信不要です、体調管理しっかり(^^)/

    作者からの返信

    経験者さんですか!?(○_○)!!
    違ってたらすいませんm(_ _)m
    それは育児のですか?・・・

    僕も明日、夢に近づく為に頑張ってきます(受験)p(^-^)q

    素敵な言葉と言ってもらいとても嬉しいです(*^^*)ありがとうこざいます

    2018年10月12日 23:26

  • 不確かな未来(その3)へのコメント

     「どこかのアニメの四次元ポケットかな? マスターのカバンスゴい。いや綺麗に詰め込んだマスターがスゴい。」 ← まったく同じことを何度か思った記憶があります(笑)

    作者からの返信

    たまに居ますよね笑
    カバンに色々入ってて「はい!」って渡す人。

    こーいう人はやっぱり物を綺麗に入れるのが上手な人なんですかね笑

    マスターはA型ですよ!絶対!
    A型は綺麗好きって言いますし笑

    2018年9月25日 19:34

  • 迷子のマイゴ(その7)へのコメント

     面白かったです。ちょっとホラーチックだったので変な感じですけど、見事に引き込まれました。

     で、たまたま過去作を拝読していたので再び思ったんですけど、やっぱりホラーのセンスも感じます。私としてはホラー苦手なのでおすすめしたくないけど(笑)

     あと、なんていうか、感情と動きと状況説明の入れ方が自然と上手くできていて、間の取り方もいいので、ほんとに引きつけられました。

     それから後半。いい言葉が、ちゃんと嘘のない気持ちで書かれていると好感が持てるのも良かったです。この物語にはたくさん出てきますが、もう特徴ですね。

    作者からの返信

    面白いと言って貰えて本当に感謝です。m(_ _)m
    ぼくも書いてる途中から(あれ?不思議な話なのにホラーになってる?!)と思って書いてて冷や汗出てきたんですよね😅😅

    ぼくとしては書いてて自分でもよく分からなくなってきてしまって読んでる人からすればもっと分からなくなってるんじゃないかと心配してたんです。
    そう言ってもらえるとホントに嬉しいくてもう満足です。m(_ _)m


    東郷さんという新キャラを出したいのと朱音ちゃんの心の気持ちを書きたく書いたのですが本当なら(その4)までには完結して東郷さんも出てくるはずだったんです。それが延ばしに延ばしちゃってついに7分割になってしまって.....途中に出てきた買い物や喫茶店での会話シーンなんて元々無かったのになぜか書いてて.....次回から4分割で完結するように頑張りたいと4話から思ってるんですがなぜか長くなってしまって.....

    ごめんなさい。最後はほぼ自分への愚痴です。m(_ _)m
    コメントの返信に(自分への)愚痴なんて書いて本当にごめんなさい。m(_ _)m

    感想、本当にありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    2018年9月2日 02:06

  • 迷子のマイゴ(その6)へのコメント

     どういう意味なのか気になるお話。今後の展開が楽しみです (^_^)

     余談ですが、つい最近、フードコートに泣き喚いている幼い子がいました。すぐ周辺にはたくさんの人がいたのですが、誰もが気になる様子ながら見ているだけで・・・。少し遠くにいた私はすぐに迷子だと思ったので、なんでみんな声をかけてあげないんだろうと思い、ちょっと考えたんです。聞き分けがなくて、わざと親に放置されている?とか、今の時代、安易に大人が優しく近付いて、警戒心を解いてしまうのも良くない?とか。でも放っておけなくて、小学生の我が子をつかって構いにいったら、やっぱり迷子でした。で、親を呼び出してもらうために、サービスカウンターへ連れていったのですが、周りにいた人たちはどういう心理だったのかと、未だに考えてしまいます・・・。


    【返信の返信】
     あ、わざわざ余談にまで。ありがとうございます。
     そっかー・・・。でも・・・困ってるのは3歳くらいの子だったのに・・・。 私は、そんなに人の目とか気にならなくてすぐ動いてしまうので、映画でいうところの真っ先に死ぬタイプです m(__)m

    作者からの返信

    新キャラというか新しい人は出ます。というか(その4)か(その5)で出すはずが思いの外二人の会話が長引いたり、買い物が長くなってズルズルと引きずり(その6)まで延ばしてしまいました(汗)


    余談の話ですが
    1.人は注目されるのが好きじゃないので近寄ると的になるから動かないんだと思います。

    2.(誰かが行ってくれる)(すぐに親が来るはず)と皆が考えてしまうんだと思います。

    3.ただ単に子どもが嫌いだから、近づくのが怖いから、でも気になって見てしまう。

    この三つのどれかが周り心理原因だと僕は思います。
    日本人の「触らぬ神に祟り無し」が作用したんでしょうね・・・

    長々とごめんなさいm(_ _)m

    2018年7月14日 23:06

  • 迷子のマイゴ(その4)へのコメント

     はっきり書かれてはいないし、そうなのかどうかも断定できないけど、私が見た限りで、朱音ちゃんがマスターのことを意識してる描写が見事でした (*^-^*)

    作者からの返信

    マスターのことを意識?してるんでしょうね。周りの人のおかげですよ。たぶん笑

    2018年7月3日 22:41

  • 迷子のマイゴ(その2)へのコメント

     なんかいいな~、若い、羨ましい。恋ばなって言葉も懐かしい(笑)

     そして朱音ちゃんの心情がいかにも乙女で、可愛いすぎます。

    作者からの返信

    懐かしいですか笑

    女の子は何よりもお喋りが好きですよね(*^^*)

    2018年6月17日 22:14

  • 家族のカタチ(その6)へのコメント

     ほんとに、なにも悪くない人が、突然の不運や不幸に見舞われる、そんなこともあるという世の中が、私には理不尽に思われてなりません。

    「言葉でどれだけ言ってもあの人は余計に悩まされるだけでしょう。けど行動に起こせば悩む前にここに来れる。僕には出来ないことです。人を無理矢理動かし進ませるのも一つの方法です」 ← この言葉が響きました。

     とても胸にじんとくるイイお話でした。

    作者からの返信

    理不尽なことって突然に来るからタチが悪いですよね。

    僕はどうしようも無い時はもう諦めるんですよね。そこがダメだと分かってるのにΣ(ノд<)

    そう言っていただけると嬉しいです。ありがとうございます
    (_ _)ペコリ

    2018年5月27日 18:54

  • 家族のカタチ(その4)へのコメント

     このリアルとファンタジーの世界のバランスが魅力的です。ごくごく普通の喫茶店から一歩踏み出せば現れる異次元空間。この現象の謎と、マスターは何者なのかというのは明かされるのか、物語のラストまで気になります。

    ※ 最近いろいろと新しいことを始めて忙しく、ちょっと遅れましたが、ちょうど気になるところだったので2話続けて読めて嬉しいです。この前、注目作品にピックアップされてましたね。ぐうぜん見ることができました ◎

    作者からの返信

    何も先を考えてなく終わりが見えないんですよね笑
    異次元空間が出来た理由だけ考えててどうなってるとかマスターの素性とかも後々出てきたら、と思うのですが出ないかもしれないですね。

    ピックアップってホームのヤツですか??
    それだったら僕も見たかった……載れただけで嬉しいです。
    ありがとうございます(_ _)

    2018年5月13日 17:10

  • 家族のカタチ(その2)へのコメント

     紳士で若いマスターのお店を軸に、少しずつ繋がっていく人間関係。淡い恋心(?)、人情、ほのぼのと世界が広がって物語になっていく様子。いいですね。そして最後、続きが気になります。

     あ、主人公って朱音ちゃんでしたっけ。


     ところで、「新しく来たお客さんには私は店員さんじゃなくて親子に見られる・・・」
         ↑
     あ、朱音ちゃんは確か高校生では??? 姉弟か家族って言ってあげてくださいー(笑)

    作者からの返信

    この小説の主人公は朱音ちゃんですよー笑

    そうか、家族って表現が正しいですね。ごめんなさい🙇
    前にぼくが間違われたからそう書いてしまったのかもしれないです....

    2018年5月2日 21:37

  • バケモノ(その3)へのコメント

     マスターはカウンターから出てきて奥の扉に向かった。
    「こちらにどうぞ。ここでは話づらいでしょうから」

     はい。そうくると思ってました、マスター。久しぶりのこうなる展開に、ちょっと期待していました。

    作者からの返信

    最近、奥の部屋使う機会無くて使わなくちゃなぁと思ってたんです笑

    元々あの部屋がこの小説のテーマなんですよ

    2018年3月31日 22:34

  • バケモノ(その1)へのコメント

     穏やかな空気の中での、悲しかったり物騒な話題。それに、怖いタイトルの意味がすごく気になります。

  • あのときの僕はへのコメント

     わあ、なんですか、この掴みどころのないイイ感じのお話は。「え、なになに、どういうこと?」って箇所がたくさんあって、続きが楽しみです(#^.^#)

    ※ 実は今、優先してる長編ものがあるので、ちょっと空くかもしれないです(>人<) もうすぐ春休みですよね? お話増えてるといいな(あ、勉強第一で!)。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*^_^*)

    増えるように頑張ります。p(^-^)q
    多分ですけど💧💧

    2018年2月25日 18:12

  • いつかの私へへのコメント

     なんて心地良くて癒されるシーンなんでしょう・・・。でもマスター、それ、口説き文句ですよ。イケメンでそんなセリフ、安易に口にしちゃダメです。罪になりますよ。

    作者からの返信

    え…罪、ですか。
    やっぱり口説き文句に入るんですかね....


    次はマスター目線の話になります(*^_^*)

    2018年2月22日 17:46

  • 赤い糸(その4)へのコメント

    〝 不安をなくすことは出来ないけど心に余裕を希望を持たせることは出来るかもしれない。〟
        ↑
     この言葉イイですねー。さすが、マスター。

     あれ、でも・・・前々回の気になるセリフは??? もしや伏線ですか ⁉

    作者からの返信

    そんな伏線なんて僕には書けないですよ💦


    2018年2月19日 12:08

  • 赤い糸(その3)へのコメント

    「はぁ....話すしかありませんね」
        ↑
     ええ⁉ 身に覚え、あるんですか⁉

    作者からの返信

    あったっぽいですね....

    このマスター嘘つきですよ(適当)
    遠距離恋愛って大変ですよね

    2018年2月17日 16:13

  • 赤い糸(その2)へのコメント

    「本当に赤い糸があるなら僕の運命の人は多分どこにも居ないんです」
        ↑
     紳士な(私の)マスターに何が⁉

     終わりでも、いきなり読者をぐっと引きつけてきましたね!このセリフも、普通にしゃべってる言葉でも素敵です。

    ※ 朱音ちゃんの美少女と、マスターのイケメンが確定しましたね❤

    作者からの返信

    マスターの過去に何があったんですかね~(*^_^*)

    ぼくも気になります笑

    2018年2月15日 00:22

  • 赤い糸(その1)へのコメント

    朱音ちゃんのテンパり具合がすごく可愛いかったです。
    喫茶店といえば、サンドイッチとオムライスですよね!

    作者からの返信

    喫茶店に行ったことが無くて勘で書いたのですが当たっていて良かったです(*^_^*)

    2018年2月12日 22:25

  • 忘れ形見(その4)へのコメント

    とても悲しいけれど、ご老人が未練なく逝くことができて良かった。朱音ちゃんとマスターのおかげですね (*^-^*)

    ※ 書き間違いか何かかと思い、どうしても気になったので一つだけごめんなさい。

    私は「はい。どうぞ」と言ってカウンターにどうぞとした。⇒ カウンター席へ案内した。 

    とかの方か良いかと。短い間隔で同じ言葉を使い過ぎると違和感を覚えたりとか、それだけに語彙力が求められて、文を書くのは神経使いますよね (>_<)

    作者からの返信

    あぁ、なるほど。
    気づきませんでした…
    ご指摘ありがとうございますm(_ _)m

    やっぱり見直し大事ですね....

    2018年1月21日 13:51

  • 忘れ形見(その3)へのコメント

    マスターはちゃんと解決策も考えてくれるんですね! 自然でベストなアドバイスだと思いました。セリフと仕草だけで、彼はもうイケメン確定です。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます(*^^*)

    もうマスターが主人公みたいですよね。
    ぼく的には朱音ちゃんを活躍させたいんですけどね....

    2018年1月20日 11:12

  • 忘れ形見(その2)へのコメント

     マスターにアイコンタクトした朱音ちゃん。二人の姿(え)がパッと浮かび上がりました・・・って、私の中で勝手に美少女とイケメンになっている、この主人公たちの人物像の描写ってありましたっけ? そういえば、マスターはずっとマスターなのかな。名前を付ける方がいいのかどうか、私には判断しかねますが、ただ、女性としてはやっぱり、この紳士な彼のことが気になります(*^_^*)

    ※ もっといいレビューが思いついたら書き直しますね。

    作者からの返信

    ごめんなさい(><)
    人物描写は書いてないです。
    主人公の名前しか今のところは出ていません。マスターの名前はまだ出てこないと思います…
    一応マスターの素性やら名前は考えてます。

    レビュー書いていただいてありがとうございます。(*^^*)
    もう書いてくれた事実だけでとても嬉しいです( 〃▽〃)

    2018年1月14日 22:21

  • 忘れ形見(その1)へのコメント

     いやいや、24歳はじゅうぶん青年ですよ! 二十代は青年と言ってあげましょう!女子高生とほぼ同年のマスター?と思っていた私の疑問が解消されました(^^; ストーリーの方、ほんとに私の好みに合っていい感じです。


    ※ じゃあ少しだけ・・・。基本的には朱音ちゃんと同じ考えでした。私の中学は高校が分かれるところで、私とBくんとCちゃんは同じ高校。Aちゃんだけが違う学校に進学したんですね。で、AちゃんとBくんは中学では付き合ってたんですけど、高校が分かれたせいでか自然消滅みたいになりかけてたところに、高校で親友になったCちゃんからBくんが好きだと知らされました。

     私はCちゃんに、AちゃんはまだBくんのことが好きで、二人は時々連絡とってるよと教え、私はどっちの味方もできないけど、二人とも親友で平等に付き合いたいと言いました。二人共ほんとにいい子で、互いに恨んだり妬んだりすることもなく、むしろ気を遣い合っているようでした(なぜかAちゃんも勘づいてたので。女の勘ってヤツですね)。問題はBくんです。モテるくせに煮え切らないヤツで、私はコイツに「どないやねん。」てなことをきくこともあったんですけど、見守るしかなかったです。

     もし、今後のストーリーの展開に共通するものがあったとしてもお気になさらず、自由に描いてくださいね。私はそれを楽しみにしています(^-^)

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます(*^^*)
    社会人に青年って失礼な気がして…笑

    女の勘ってやっぱり怖いですね....
    モテる男子って端から見るとたまにイラッとくることありますよね。その気持ち分かります!

    2018年1月13日 16:33

  • 喫茶店(その4)へのコメント

     驚いたことに・・・私も高校生の頃に、この主人公の女の子と全く同じ経験あります。完全に忘れていたけど、おかげで思い出しました。どうしたか、どうなったかは、創作活動に支障をきたすといけないので控えますね。青春してたなあ・・・友達がですけど。

     小説の方は、いいですね!選んで正解でした(^-^) 主人公の女の子は朱音(あかね)ちゃんでいいのかな。ルビがあれば・・・カクヨムの編集機能便利ですよ! 私の作品の方興味を持ってもらえてとても嬉しいですが、現役高校生ということで無理しないでくださいね。

     評価の★は、ストーリーがまだこれからという感じだったので、とりあえずです。

    作者からの返信

    星評価もしてもらいありがとうございます。(*^^*)
    編集機能の使い方がよく分からないんですよね…
    名前はあかねちゃんであっています! 

    似たような経験があるとはぜひ聞いてみたいお話です(--;)

    ぼくは青春を諦めました笑
    お気遣いありがとうございます。読める時に読ましていただきますm(__)m

    2018年1月12日 19:25

  • 喫茶店(その1)へのコメント

    はじめまして。自分のことがひとまず落ち着いたので、昨日からより読者も楽しみたいと、いろいろ見て回っています。私も高校生の頃からブラインドタッチの練習がてら書き始めました。ほかにも何作かお持ちなんですね。でも、こちらの作品が私の好みに合いそうなので、これに決めます(^-^)  昨日、ようやく一人見つけた方と同じ第一印象になりますが、読みやすい、感じがよいというところにまず惹かれました。またゆっくり読みに来ますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)
    未羽さんの好みに合ってとても嬉しいです。
    未羽さんの作品もまた読ませていただきますm(__)m

    2018年1月11日 17:22