同居相手は積読少女

作者 坂神京平(旧・坂神慶蔵)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 2:スタート地点はゴール(結婚)手前へのコメント

    さっさと同棲納得しろやw

    作者からの返信

    童貞特有のピュアな感情が防波堤になっているんですよ(笑)。

    2020年5月14日 19:15

  • 3:試練と挑戦のはじまりへのコメント

    ヒニング→英語の進行形か の部分で爆笑しました。
    最初にアクセントがくるわけですね。
    前話から続く「保健体育」の単語の連呼もウケまくりです。
    必ず何かしらの本のタイトルが出てくるのも、毎回楽しみ。

    作者からの返信

    笑って頂けて恐縮です、メチャ嬉しいです(笑)。
    ボケ役の女の子とツッコミ役の男の子が夫婦漫才するようなノリが好きなんですよね。
    実は密かに「このラブコメがきっかけで、もし何かしら私が過去に読んだことのある名著に興味を持ってくれる人が居たらいいなあ……」などと思いつつ、ちょくちょくヒロインの手に本を取らせたりしています。

    2019年10月17日 22:40

  • 21:人間を堕落させるアレへのコメント

    作者さんから早速のコメントをいただき、驚くやらうれしいやらです。

    ですが私だってド素人とはいえ、1000冊を優に超えるライトノベルを読破してきましたので、反論させていただきます。

    「仕様」について…
    >「印刷の仕様」とは「印刷における様々な要素全体の設定」のことなので、そのなかには「印刷で使用される紙の種類」も含まれます。<

    と、述べられておられますが「強弁」だと思います。

    「仕様」単独であれば…
    https://kotobank.jp/word/%E4%BB%95%E6%A7%98-4504

    「印刷物の仕様」であれば…
    >「印刷で使用される紙の種類」も含まれます。<
    のお言葉でも、私も納得できます。

    しかし「印刷の仕様」という表現ならば、大多数の読者の皆さんは「印刷」その物を思い浮かべられると思います。

    前述したように「印刷物の仕様」ならば、印刷と形状、材料である紙質迄想起されるかも知れませんが…

    日本語が読めて、高卒程度の学力のある一般的な日本国民にとっては、「印刷の仕様」と「用紙の仕様」とは、別の物であり、同じ体積の「印刷物」の重量を左右する物は「用紙」の種類で決まると、想起されると思います。
    >>https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/nyusatsu/2013/0321Guidebook5.pdf

    P.S
    ヒロインにぐいぐいと押しまくられてタジタジな、主人公のヘタレっぷりが楽しいです。

    作者からの返信

    >「印刷の仕様」と「用紙の仕様」とは、別の物
    なるほど! もっともなご指摘です。
    早速、該当箇所を
    「印刷の仕様」⇒「印刷物の仕様」
    と修正対応させて頂こうと思います。
    7話目のコメント欄では的外れな返信をしてしまい、大変失礼しました。

    なにぶん個人でこそこそ書いているので、作中には私の浅はかな思い込みなどから不備な部分が少なからず存在していると思います。
    そうした箇所についてご意見を頂けて、作品自体の完成度を上げる機会に結び付けられることを、大変ありがたく感じますし、助かります。
    どうぞ今後もお付き合い頂けますと幸いです。


         ○  ○  ○


    【追記:5/5】

    恐れ入りますが、上記の修正点につきまして。
    本日再検討した結果、新たに「印刷や製本の仕様」という表現を使用することにしました。

    主な理由としては、下記の通りです。
    【1】「印刷物」という表記だと、書籍だけでなく、チラシや名刺といったものも含む総称になる。
    【2】「印刷」という言葉の意味は、「インクなどで版面上の文字や写真などを被印刷物(紙など)に刷り写すこと」。つまり、印刷するという行為の中には「何らかの被印刷物を選定し、使用している」という概念も含まれていると思われます。そして「製本」は、「印刷した紙、原稿などを綴じ合わせて本の形状にすること」。

    また一方、「仕様」という言葉を変わらず用いるのが適当だと考えるのは、本の重量はもちろん紙の種類に左右されるものの、それだけでなく判型やページ数、ハードカバーかソフトカバーかといった製本形態など複数の要素が影響して変化するためです。

    これらを踏まえると、「印刷や製本の仕様」の大まかな意味は「インクで文字や写真を紙に刷り写し、本の形状に作る際の様々な設定」と解釈できるので、より妥当性の高い表現になるのではないかと思います。

    いかがでしょうか。
    もし、これらの点に関するご意見があれば、改めて指摘して頂けますと幸いです。
    どうぞよろしくお願い致します。

    2019年5月2日 14:13 編集済

  • 7:光ある限り闇もまたあるへのコメント

    読み始めました。
    う~ん…何が表現したいのかいまいち判らない。
    本の説明が長すぎて冗長感が酷いし、しかも間違ってるし・・・

    >印刷の仕様にも左右されるのだが――<

    印刷じゃあなくて「使用される紙の種類」で重量が決まると思うのだが・・・

    https://www.ddc.co.jp/words/archives/20050808130940.html

    作者からの返信

    お読み頂きましてありがとうございます~。
    えーっと、恐れ入りますが「印刷の仕様」という語句を誤読なさっておられませんか……?
    「仕様」とは、「製品などにおける(サイズ・形状・構造といった)様々な要素全体の設定」ぐらいの意味です。
    つまり、「印刷の仕様」とは「印刷における様々な要素全体の設定」のことなので、そのなかには「印刷で使用される紙の種類」も含まれます。

    2019年5月2日 10:49 編集済

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    丁度いい一巻分ぐらいの区切りだと思ったら、一旦完結してたのですね。次巻分も引き続き拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    ここまでお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    そう、実はいったん一区切り付けた作品なんですよね。
    でも色々あって、現在も続いてます(笑)。
    次章以降もお付き合い頂けると幸いです~。

    2018年10月31日 20:06

  • 33:過去と未来をつなげばへのコメント

    可能性の予約。この名言を栞にして、今後も積読に励みます。

    作者からの返信

    私も日々自分に言い訳しながら積読しております!

    2018年10月31日 20:01

  • 28:透明で美しい一滴へのコメント

    今回とても良かったです。積読本との絡め方もシーンとしても。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「Web上で読まれるラブコメというジャンルにおいて、シリアスな要素が読み手にどの程度求められているのか?」というのは、いつも凄く悩みどころなんですが、お楽しみ頂けたなら幸いです。

    2018年10月28日 12:55

  • 23:連休明けの学校へのコメント

    >すなわち、虚偽ではないが不完全な事実を伝えたわけだ。

    ミステリっぽいですねw

    ~本格ミステリ友の会員より

    作者からの返信

    いつの間に本格ミステリ友の会のメンバーに(笑)。

    2018年10月24日 19:40

  • 21:人間を堕落させるアレへのコメント

    これ以前、まじでAmazonでポチりそうになりました。。。

    作者からの返信

    実は、まさに私も欲しくなったけど思い止まった人間です(笑)。

    2018年10月23日 22:47

  • 16:敵も味方も居るんだよへのコメント

    >会えば浮気で~

    名言誕生ですねw

    立てば芍薬座れば牡丹、歩く姿は百合の花みたいで素敵ですw

    作者からの返信

    こういうしょーもないセリフを考えて一人でニヤニヤするのが趣味です(笑)。

    2018年10月22日 20:34

  • 13:世界文化遺産級書籍建造物へのコメント

    「スクリュー積みに敏感なところを刺激されて、危うく別世界へ~」

    たまらんですw

    作者からの返信

    どんどん頭がおかしくなっていくヒロインです(笑)。

    2018年10月22日 20:32

  • 7:光ある限り闇もまたあるへのコメント

    積み応えで吹きましたw
    紙書籍でなくてもブクマの積み応えってありますよね。

    作者からの返信

    ああ~ブクマの積み応え、たしかにそれはあると思います。
    Web小説の海の広大さってやつですね……。

    2018年10月21日 19:38

  • 4:嗅ぐや嗅がざるやへのコメント

    シーンを本と絡めるのは面白い手法ですね、おっぱいと共にホントやられましたw

    作者からの返信

    ラブコメで「同居物」って定番中の定番なので、ヒロインに何か他にはあまりない特徴を付けたいなと思ったんですよね~。

    2018年10月21日 19:35

  • 1:積読邸の再会へのコメント

    最後の一行、ワクワクします。

    作者からの返信

    やはり最初のページなので、色々と自分なりに狙いを持って書きました(笑)。

    2018年10月21日 19:32

  • 27:幸福は蠍も殺すへのコメント

    ここで、銀河鉄道の夜。。
    十代の心って、ピュア過ぎて脆いかもしれない。

    ☆ボランティアがボラティアになってるみたいです。

    作者からの返信

    自我について悩んだりする時期でもありますよね。
    脱字のご指摘ありがとうございます! 凄く助かります。

    2018年1月31日 22:28

  • 26:暗い部屋に二人だけへのコメント

    紙の本は、消えない記憶の象徴…
    素敵なイメージですよね。。
    私もその記憶、持ってます。

    作者からの返信

    心に残る物語は、本そのものも思い出の一部分だったりしますよね。

    2018年1月31日 22:26

  • 11:初めての呼び出しへのコメント

    確かにあの場面で『砂の女』は怖いかも。笑

    作者からの返信

    一種のホラーですよね(笑)。

    2018年1月30日 23:05

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    完結おめでとうございます。
    小母さん( ´艸`)面白いですね。w
    同居生活は継続♪
    小母さんの忠告を忘れずに。♥

    作者からの返信

    最後までお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    二人には、今後も健全ラブコメらしい同居生活を期待します(笑)。

    2018年1月30日 23:02

  • 9:斗音崎東高等学校へのコメント

    ミートソース缶にプラスアルファするの、美味しそうですね~
    試してみよう♪

    作者からの返信

    ミートソース缶のちょい足しレシピ、ネットで検索してみると色々出てきて面白いですよ~。

    2018年1月29日 23:35 編集済

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    完結おめでとうございます。

    友騎君のこれからの受難を考えるとうらやま……大変そうですねぇ(血涙)

    そしてなんて堂々とした発言……そうか、ラスボスは小母さんだったのか←

    もし再開されるようなことがありましたらそのときはまた一読者として読ませていただきたく思います。もしくは坂神様の別作品で。

    執筆お疲れ様でした

    作者からの返信

    最後までお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    「黒髪ロングの可愛い幼馴染(巨乳)と二人暮らしせねばならない」、そんな受難を経験してみたい人生でした(血涙)。

    2018年1月29日 19:40

  • 22:悪ふざけじゃなく本気でへのコメント

    素直じゃないね、友騎君。いいかげん楽になっちまいなよ。

    作者からの返信

    まるで悪いことを勧められているような(笑)。

    2018年1月29日 19:38

  • 7:光ある限り闇もまたあるへのコメント

    おお~っ!最初から読んできましたが、ブッ飛ばしてきますねぇ。特に歌恋。気持ちオープン系なので読んでで清々しいです。そして微妙にツボは押さえているという(笑)
    この後も楽しみです。

    作者からの返信

    インパクトの強いヒロイン(それでいて可愛い)を目指して書いているので、そう言って頂けると本当に嬉しいです。
    この先の物語にもお付き合い頂けると幸いです~。

    2018年1月29日 19:34

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    完結おめでとうございますっ。

    ラスト、予想通りの展開で小母さんが消えてくれました(笑
    やはり同棲ラブコメは二人っきりじゃないと駄目ですよね。

    物語のほうはまだ六月ですし、イベントもこの先目白押し(歌恋の水着とかスクール水着とかビキニとか)じゃないですか。これは出版でもしてもらって、是非次作で書いてもらいたいですね♪

    最後まで歌恋ちゃんの可愛らしさに悶えさせてもらいました。

    有意義な読書の時間をありがとうございました。

    引き続き、番外編のほうも読ませて頂きますね(#^.^#)



    ★★★excellent!!


    作者からの返信

    最後までお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    やはりわざわざ二人暮らしでここまで来たのに、このあとイチャイチャし難くなるんじゃ嬉しくないですからね(笑)。
    お気に召して頂けたのなら幸いです!

    2018年1月28日 23:07

  • 33:過去と未来をつなげばへのコメント

    なるほど、積読少女になった理由があったわけですね。

    単に、買って満足の浪費家とは違う、と。

    俺も未来に可能性を予約するために積読しようかなぁ(成人コミック)。

    作者からの返信

    未来にどんな可能性を見出すつもりなんですか(笑)。<成人コミック

    2018年1月28日 23:01

  • 31:二人暮らしの真実へのコメント

    性交渉については小父さんの了承も得たのだし、問題なさそうですね。

    無論、避妊はするとして、とことんヤっちゃえばいいじゃんっ。

    ――という展開にならないのが、坂神さんの全年齢対象の健全なラブコメですね(^-^;

    作者からの返信

    安心して読んで頂けるラブコメを目指しておりますので(笑)。

    2018年1月28日 22:50

  • 5:二人暮らしのお約束へのコメント

    積読がテーマだから、所々ご本が紹介されてるんですね! 興味深いです!

    作者からの返信

    ヒロインの設定に合わせて、個人的に好きな本を取り上げてみました(笑)。

    2018年1月28日 19:26

  • 1:積読邸の再会へのコメント

    お久しぶりです。
    遅くなりましたが、坂神さまの上質ラブコメ、楽しく拝読いたします。積読がテーマなんて斬新!
    今年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    どうもお久しぶりです~。
    こちらこそ今年もよろしくお願いします!

    2018年1月28日 19:24

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    同居継続キターッ!
    面白い作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    お気に召してもらえたのなら幸いです!

    2018年1月27日 19:16

  • 25:夜闇に沈む積読邸へのコメント

    ドーモ、いつ如何なる時、どんな女性であってもお姫様抱っこが出来る男でありたい、今日も計26kgのダンベル、おおさわデス。

    作者からの返信

    私は、可愛い女の子からお姫様抱っこをねだられてみたい人生でした……。

    2018年1月27日 19:13

  • 23:連休明けの学校へのコメント

    ここにコメントをしている人達は、みんな黒タイツに並々ならぬ関心をお持ちの方々、おおさわ知ってる(巻き込んでいくスタイル)。

    作者からの返信

    それで、おおさわさんは60デニール以下と80デニール以上だと、どっち推しなんですか?(訊くな)

    2018年1月27日 19:05

  • 20:愛は尽きなく欲しがるものへのコメント

    HATORI(笑)
    お値段以上カナ?

    作者からの返信

    はい、本と棚は切っても切れないので(笑)。

    2018年1月27日 19:04

  • 13:世界文化遺産級書籍建造物へのコメント

    スクリュー、しゅごい・・・・・・そんな積み方あるんですか。あとで検索してみます。

    作者からの返信

    秋葉原のサブカル系ショップなどで積まれているものは、かなり迫力ありますね。

    2018年1月27日 19:01

  • 11:初めての呼び出しへのコメント

    ママーッ!

    作者からの返信

    バブゥ……!

    2018年1月27日 18:59

  • 6:積めない本はただの本だへのコメント

    本棚が限界で、泣く泣くAmazonのKindleで本を買い始めたおおさわが通りますよ?
    まあ、使ってみりゃ案外、快適ですけども。

    またヒニング(笑)

    作者からの返信

    シリーズ物で冊数が嵩張るような本は、特に電子書籍の方が省スペースだと思います。

    2018年1月27日 18:58

  • 4:嗅ぐや嗅がざるやへのコメント

    クンカー属性いいゾー! そして蒲団(笑)

    作者からの返信

    変態ヒロインの片鱗を示しはじめる歌恋です(白目)。

    2018年1月27日 18:54

  • 3:試練と挑戦のはじまりへのコメント

    ヒ↑ニン↓グ(笑)

    作者からの返信

    イントネーション!(笑)

    2018年1月27日 18:50

  • 28:透明で美しい一滴へのコメント

    以前養うの大変そうみたいなコメントした記憶がありますが……友騎くんもその辺気にしてたんですね

    作者からの返信

    実は、あのコメントを頂いたとき、
    「もおおおぉぉ~読みが鋭いなあああぁぁ!」
    って思ってました(笑)。

    2018年1月23日 22:48

  • 26:暗い部屋に二人だけへのコメント

    キャンドルのアロマがどんな効果のものなのか気になります

    作者からの返信

    案外、精神的な方面よりも、美容や健康に効能があるタイプかもしれません。

    2018年1月23日 19:58

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    完結お疲れさまでした(´∀`*)✨
    これからも続く同居生活♡
    委員長も一緒の部活動も気になりますし、もはや何の障害もない高校生カップルの同居(というかもはや同棲)の今後も気になりますね!
    またいつか続きが読めるのを楽しみにしてますし、番外編も楽しみです♪

    作者からの返信

    最後までお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    話を広げて書くだけならネタはいくつか思い付いているので、いずれ続きも執筆してみたいですね。
    差し当たりは、番外編の準備を頑張りますー。

    2018年1月21日 22:59

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    二人きりでも心配すんなや、ゴムつけてやりゃえーだけの話や(短絡的)。

    作者からの返信

    最後までお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    健全ラブコメ主人公たるもの、そんなに簡単に童貞をヒロインに捧げてはいけないと思います!(妄言)

    2018年1月21日 19:11 編集済

  • 33:過去と未来をつなげばへのコメント

    積読の意味を未来の予約という解釈するのは新しいですね。
    そういうテーマだったのかと改めて気づかされました。

    作者からの返信

    まだ読んでいない本をいつか読むはずの自分に対して、積読習性がある人間は何を期待しているのか……
    というのを考えていったら、そういうテーマになっちゃいました。

    2018年1月21日 19:05

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    完結おめでとうございます。

    やっぱり同居生活は続いて行くんですねw
    この先も主人公の受難が...

    面白かったです。続きが出るのなら読みたいと思います!

    作者からの返信

    最後までお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    王道同居ラブコメらしい終わり方を色々考えてみて、こういうかたちで締め括ってみました。
    お気に召して頂けたみたいで、メチャクチャ嬉しいですマジで!

    2018年1月21日 15:10

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    完結おめでとうございます。大変楽しませてもらいました。

    最後もやはりただでは終わりませんでしたね。まさかの同居生活延長戦。しかも、時間制限もコールドもなし。結果が出るまで続く(結果って何だよ。妊娠?)
    二人の生活はより一層濃厚に……(笑)

    是非とも続きが読みたい終わり方。お待ちしております!

    作者からの返信

    最後までお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    まあ少なくとも、斗音崎東高校に通い続ける限りは、二人共浅羽邸から通学する必要があるでしょう(笑)。
    とりあえず、遠からず番外編が公開予定なので、どうぞよろしくお願い致します。

    2018年1月21日 15:08

  • 33:過去と未来をつなげばへのコメント

    うわ、なんか深い!

    積読が過去と今を繋ぐ。それは納得できるけど、そこまで深く考えた未来への可能性までは見いだせなかったな~。

    『未来に可能性を予約する』

    これは密かな名言ですね!

    作者からの返信

    一応、綺麗にまとめるに際し、青春小説的なテイストがあった方がよかろうということもありまして。
    お話の題材に絡めて、積読を前向きに捉えておきたいなと(笑)。

    2018年1月21日 15:00

  • 34:ひとつのおわりは、はじまりでしか…へのコメント

    完結おめでとうございます!!

    俺たちの同居生活はこれからだ!! というわけですね。

    それにしても……もっと喜べよ友騎! 可愛い幼馴染とイチャイチャしたいほうだいなのに!

    同居生活や部活動、委員長を含めた三角関係(?)などこれからも気になるイベントが二人には待っていそうな予感ですね。続きが見られる日を待っています(^^♪

    作者からの返信

    最後までお読み頂いて、本当にありがとうございます。
    まあ、この時点でまだ高校一年の六月上旬ですからね(笑)。
    王道ラブコメの締め括りを考えたとき、やっぱりこういうのがしっくり来るんじゃないかなと思いまして。
    今後のコンテスト関係のスケジュールとか、どれぐらい需要があるのかにもよるとは思うんですけど、またいつでも続編再開できるような形で終わらせてもらいました~。

    2018年1月21日 14:51

  • 29:女神の福音へのコメント

    「可愛いよ……歌恋」

    友騎は歌恋を抱いて、再びキス。
    そのままベッドに行ってチョメチョメ的な行為にはならないですね(^-^;

    これは健全なラブコメですもんねっ!

    (俺なら朝までフルスイングだろうなぁ)

    作者からの返信

    少なくとも、カクヨムで掲載可能な範囲の健全さは遵守していく所存であります(笑)。

    2018年1月20日 20:36

  • 25:夜闇に沈む積読邸へのコメント

    お姫様だっこじゃ、おっぱいが背中に当たらないじゃないかーっ!!

    友騎、なんというもったいないことを……。

    作者からの返信

    女の子に背中から抱き付かれて、わざとおっぱい押し付けられながら「……どう? 柔らかい?」って甘い声で囁かれたい今日この頃です。

    2018年1月20日 20:33

  • 21:人間を堕落させるアレへのコメント

    全身にぴったりするソファ――ニトリや無印にあるあれでしょうかね。

    あれは座ると、起き上がるのが容易ではないですからね。

    人類を堕落させる罪深きアーティファクトですよ、あれは。

    作者からの返信

    名称は異なりますが、ほぼあれだと思って頂いてかまいませんハイ(笑)。
    ソファでだらだらしながら、ひたすら本を読んで過ごす……
    これぞ人間に与えられた至高のひと時!

    2018年1月20日 20:29

  • 19:黄金週間に課せられた使命へのコメント

    持っていくんじゃない。

    ――履いていくんだよ、友騎。

    作者からの返信

    さすが紳士の対応!

    2018年1月20日 20:22

  • 18:積読少女の愉悦へのコメント

    確かに海外小説の翻訳物って、表紙を変えてよく出ますよね。

    内容が変わるわけではないと思うのですが、ミステリーなんかですと些細な違いが多大な影響を及ぼしそうですね(^-^;

    あ、それと俺は、エプロン姿の歌恋に後ろから――で(笑

    作者からの返信

    海外翻訳小説あるあるですね(笑)。
    かくいう私も、アガサ・クリスティーの作品なんかだと、リニューアルされた表紙で同じ本が欲しくなることは少なくありません。
    ノエルさんはエプロン派ですか。私はやっぱりお風呂かなあ(酷い会話)。

    2018年1月20日 20:20

  • 33:過去と未来をつなげばへのコメント

    >正直なところ、振り上げた拳をどこに下ろせばいいのか
    歌恋ちゃんのおっぱい。

    友騎のお父さん、意外とまともな人でしたね(失礼)

    作者からの返信

    尚、歌恋は「好きな男の子になら、ちょっとぐらい痛くしてもらいたい」とか(白目)。
    まあ友騎の父親は、友騎の父親ですからね……(何)。

    2018年1月20日 20:16

  • 32:持ちつ持たれつで三人へのコメント

    さくのんに幸あれ

    作者からの返信

    @green_scratchさんに可愛がって頂いて、きっと姫谷も幸せでしょう。

    2018年1月19日 19:59

  • 32:持ちつ持たれつで三人へのコメント

    >よく見れば、白い肌の上に汗が数滴浮いている。頬も微妙に上気し、やや桜色っぽい。
    >もうすぐ関東圏だと、蒸し暑くなる時期だもんな……。

    許嫁だけでなく可愛い学級委員長にまで好意を抱かれているのに、この反応。友騎くん、爆発してください……(#^ω^)


    この三人でこれから活動することになると、歌恋ちゃんの嫉妬メラメラが大変なことになりそう(笑)

    作者からの返信

    ふへへ、ラブコメはやっぱりこうでなくては!

    はあ~私も黒髪ロングの許嫁から嫉妬されるぐらい好かれてみたい人生でした……(こればっか)。

    2018年1月18日 22:54

  • 31:二人暮らしの真実へのコメント

    >いつか可能な限り積んだ山を崩して
    >僕にとっての本を積むことは、未来に対する可能性の予約だからね
    積み重ねた本は一角が崩れると、一瞬で雪崩を起こしますけれどね。物理的に……。
    こんなヨーロッパ風紳士のお父さんでも、夜中に突如崩れた本をひいひい言いながら元に戻したりすることがあったりして(^ω^)

    まさに、つい十数分前の私のことなんですけれどね!!!(白目)

    作者からの返信

    人には「雪崩れたときに片付けるのに苦労する」とわかっていても、積まねばならぬ本があるんですよ!(妄言)

    2018年1月18日 19:58 編集済

  • 30:遠い空を越えてへのコメント

    > すなわちモニタの向こうに広がる光景は
    求ム時差再検証

    作者からの返信

    うひゃーご指摘ありがとうございます!
    ひっそりと修正させて頂きました……。マジで助かります。

    2018年1月17日 21:39

  • 23:連休明けの学校へのコメント

    高校のうちからデニールで宗教戦争起こせるなんて業が深いですな…。
    あと桜乃ちゃん支えたい。

    作者からの返信

    ちなみに制服時は、歌恋が黒タイツで、姫谷はニーソックスのことが多いです(妄言)。

    2018年1月17日 21:38 編集済

  • 28:透明で美しい一滴へのコメント

    据え膳食わねー理由がやっとワカリマシタわぁ……。
    そういう駆け引きだったんですね。単なるラブコメテンプレの奥手な主人公ではなかったことが判明したので良かったです(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    今回の話では、主人公のキャラクター性とラブコメ設定を、根っこの部分で結び付けて書いてみようと思ったんですよね。

    2018年1月17日 21:31

  • 30:遠い空を越えてへのコメント

    >好きな男の子と苦楽を共にできるのって、とても素敵なことだと思わない?
    >何だかまた、独特な価値観で共感を求められてしまった。

    いやいや、独特ではなく乙女チックなのですよ、少年(^ω^)
    ちょっと色々と過激な乙女だけど。

    作者からの返信

    歌恋は、脳内の乙女妄想を実現しようとするための手段がおかしい、という見解もあるとかないとか(何)。

    2018年1月17日 21:22

  • 29:女神の福音へのコメント

    想いがようやく通じましたな。何年もの溜め込んだお互いの考え。やはり口にしないと伝わらないものなのかなと、考えさせられますよね。

    いや~しかし、よかったよかった(*´∀`)

    作者からの返信

    言葉にしないと伝わらなかったでしょうし、二ヶ月に渡る同居があってはじめて、歌恋は事実関係に納得し、決断できたのだろうと思います。

    2018年1月16日 20:30

  • 27:幸福は蠍も殺すへのコメント

    カーストとか面倒臭いこと言い出したでござる…
    引け目を感じるのは可愛いけど、こじらせると重くなっちゃいますね。真剣に悩んでるんでしょうけど。

    作者からの返信

    スクールカーストに関して、歌恋は悩むというより諦めている部分が大きいかもしれません。
    この子が学校嫌いである一因ですし、自己評価があまり高くないことにも関係していると思います。

    2018年1月16日 20:25

  • 29:女神の福音へのコメント

    良かった……。美少年・名月明くんの出番は必要ないみたいですね(^ω^)
    ようやく関係が前進した今後の二人が楽しみです。

    作者からの返信

    まあ、無駄にストレスの溜まる展開にすべきじゃないかな、というのもありまして。

    2018年1月16日 20:18

  • 28:透明で美しい一滴へのコメント

    ここに来て明かされた友騎君の将来の夢と歌恋ちゃんへの頑なな態度の理由。
    二人きりの同居が終わりを迎えそうな中で、この二人がどう折り合いをつけるのかドキドキします!

    作者からの返信

    友騎と歌恋がどうなってしまうのかは、すぐこのあとのページで!(おぃ)

    2018年1月15日 19:51

  • 23:連休明けの学校へのコメント

    突然ですが、黒タイツ60デニールの会の会長と思わしき人物を知っています(笑)
    80よりも60が好みだと以前言ってました!

    カクヨム内で脚フェチを公言してはばからない、並々ならぬ情熱を持った人。
    その名は相良壱さん!!

    作者からの返信

    相良さんのお名前は、カクヨム内でしばしば拝見しております。
    尚、他のコメント欄にも返信しておりますが、個人的には厚手の黒タイツの方が好みです。是非80デニール以上で。

    2018年1月15日 19:46 編集済

  • 28:透明で美しい一滴へのコメント

    歌恋ちゃんと結婚できない理由がいかにも堅実な友騎らしい……。

    ここで新キャラの美少年・名月明くんが登場して、歌恋ちゃんを掻っ攫っていってハッピーエンドになるとは、読者の誰もが想像できなかったでしょうねぇ……。本当、私もビックリです。

    作者からの返信

    まあ友騎なりに将来の展望があってのことなわけでして。
    それにしても名月明くんが「美少年」だったというのは、私も初めて知りました……。

    2018年1月15日 19:42

  • 27:幸福は蠍も殺すへのコメント

    んー?んー?んんんんん!?

    今までとは一転。なんだこの雰囲気……メッチャのめり込んでしまった。

    こんな状況だからこそかもしれないけど、本心と同居の真相が徐々に明かされる。その内容はなんとも居たたまれない。悲しいような驚きのような……。

    作者からの返信

    この話も、おかげさまで10万字超えましたので(笑)、そろそろ語るべき背景についてはそのときが来たかな、という感じですね。
    あくまでラブコメがメインの作品ですが、こういうわりと真面目っぽい内容のシーンも楽しく読んで頂けると、非常にありがたいです。マジで。

    2018年1月14日 18:38 編集済

  • 27:幸福は蠍も殺すへのコメント

    な……何だかお話の雲行きが……(>_<)
    衝撃的事実も分かっちゃったし、これからどうなるのん……?

    作者からの返信

    どうなるんですかねー?(おぃ)
    とりあえず私も女の子と二人で星を眺めながら『銀河鉄道の夜』の話とかしてみたい人生でした!(何)

    2018年1月13日 22:54 編集済

  • 26:暗い部屋に二人だけへのコメント

    暗闇の部屋に二人っきりなのに間違いは起きないんですか!

    作者からの返信

    何かが起きるか起きないかは、この先のページで!

    2018年1月13日 22:40

  • 18:積読少女の愉悦へのコメント

    友騎君、真面目だなぁ(*^_^*)
    しかし、歌恋ちゃんの発言が変態度を増すほどに自分をしっかりと保たねばという反作用が働く気がするので、歌恋ちゃんとしては逆効果なのでは(笑)

    作者からの返信

    歌恋も多少はあえて引くことを覚えた方がいいのかもしれません……
    が、それで効果があるかどうかもわかりません(笑)。

    2018年1月13日 22:38 編集済

  • 24:一学期中間定期考査へのコメント

    親が帰ってくる前に初体験したいってところですかね。

    作者からの返信

    さあて、どうでしょう……?

    2018年1月12日 23:47

  • 26:暗い部屋に二人だけへのコメント

    彼女の紙の本へのこだわりは、やっぱり主人公が関わっていたのですな。

    それにしても、暗がりで二人っきりというシチュエーションでも理性を保って歌恋ちゃんを押し倒さない友騎の精神力には頭が下がる……(^ω^)

    作者からの返信

    やっぱりそこはストーリーの本筋に絡めないと、設定に入れた意義が薄くなっちゃうと思ったんで(笑)。
    友騎は何だかんだで理性が上を行くというか、良くも悪くもけっこう色々考えちゃうタイプだと思いますね……。

    2018年1月12日 23:15

  • 25:夜闇に沈む積読邸へのコメント

    いざお姫様抱っこされるともじもじしちゃう歌恋ちゃん、かわゆい(n*´ω`*n)

    ああ~。私もお姫様抱っこみたいなトキメキシチュエーションを経験してみたいよぉ~……。
    でも、腕力ないから、持ち上げられるのは小学生~中学生の女の子ぐらいまでが関の山だけれど

    作者からの返信

    歌恋は散々誘ってるくせに、いざ攻められると弱いタイプです(笑)。
    まあ現実だと、お姫様抱っこで一定以上の距離を歩くのはかなり厳しいでしょうねぇ。

    2018年1月11日 22:19

  • 24:一学期中間定期考査へのコメント

    6月といったらジューンブライドじゃないですか!
    法律とかどうでもいいから、とっとと結婚しなさい! そしてベッドインだ!!
    坂神さん初の18禁シーンにご期待ください!!!!!

    作者からの返信

    だからそれ書いたらカクヨムで連載できなくなっちゃうじゃないですかあああああアアア!!!!

    2018年1月11日 19:16

  • 23:連休明けの学校へのコメント

    黒タイツクラブってなんなんだww

    これは綺麗な三角関係が築きつつありそうですね。そして、先生からの追求の無さ……平穏な日常に見えて、実は嵐の前の静かさ?

    作者からの返信

    どうでもいい話ですが、私は黒タイツに関しては基本的に厚手の方が好みです(←本当にどうでもいい話だな……)。

    2018年1月10日 19:30

  • 23:連休明けの学校へのコメント

    おやおや? 姫路ちゃん、もしかして友騎のことを……?(^ω^)

    ポニーテールをいじっている女の子って可愛いですよね(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    まあ少なくとも嫌われていたら、放課後にあれこれ面倒事を手伝ってくれたりはしないですよねー。
    姫谷がポニテをいじる仕草は、当然こだわりを持って書き入れました(血眼)。

    2018年1月10日 19:26

  • 19:黄金週間に課せられた使命へのコメント

    やはりきたかお風呂回!
    といっても、これはお風呂ではなく脱衣場回かな?ミッションはパンツを届ける事。

    さあ行け!このミッションをこなせるのは君しかいない!

    作者からの返信

    お風呂回のような、脱衣所回のような……。
    改めて考えてみると、お風呂イベントの展開にも色々な演出方法があるなと実感しますね(笑)。

    2018年1月9日 20:10 編集済

  • 22:悪ふざけじゃなく本気でへのコメント

    歌恋ちゃんは結婚する気満々(^ω^)
    あとは友騎くんの貞操を奪えばいいだけですね。


    >何だよそのパンがなければケーキでオッケー的な、アントワネット風味の台詞は
    マリー・アントワネットが言ったとされるそのセリフは、ルソーの自伝に出てくる言葉で、知らぬ間に「王妃がこんなひどいことを言った!」ということにされたという説があるそうですね。

    作者からの返信

    果たして歌恋は友騎を攻略できるのか!?

    マリー・アントワネットの台詞に異説がある、というのは私も色々調べているときに知りました。
    フランス革命前後の歴史は、古典小説で題材にしている作品も多く、面白いですよね。

    2018年1月8日 22:26

  • 15:ねことロケットの春へのコメント

    ロケットおっぱいww

    とうとうベッドにまで進みましたね。これはそのうちお風呂回が……?

    作者からの返信

    さてお風呂ですか、どうなんでしょうね(すっとぼけ)。

    2018年1月8日 22:17

  • 13:世界文化遺産級書籍建造物へのコメント

    スクリュー積みなんてあるんですね。たしかに目立つし目は止まるかも。

    しかし、それだけでゴートゥーヘブンとは……積読フェチ歌恋、さすが!

    作者からの返信

    スクリューに積み上げる店員さんも大変でしょうねぇ。

    2018年1月8日 22:12

  • 21:人間を堕落させるアレへのコメント

    人を堕落させる〇〇〇とかってよく聞きますよね。
    でも、私は、人を堕落させるソファーよりも、男を(性的な意味で)堕落させようとする巨乳幼馴染のほうが欲しいです(^ω^)

    作者からの返信

    私も許嫁によって(性的な意味で)堕落させられ、日々イチャイチャして暮らしたいです(迫真)。

    2018年1月8日 22:11

  • 21:人間を堕落させるアレへのコメント

    『推しが尊すぎてしんどいのに語彙力がなさすぎてしんどい -腐女子の感情類語辞典-』って本がもうすぐ出版されますよ ご参考まで https://www.chil-chil.net/goodsDetail/goods_id/91267/

    作者からの返信

    しんどい待って無理わかりみある~的なやつですね!(何)

    2018年1月8日 22:08

  • 13:世界文化遺産級書籍建造物へのコメント

    「スクリュー積み」をググったら、とんでもないものが出てきましたねっΣ(゚Д゚)

    でも地震で崩れて人に当たる可能性を考慮すると、危険かも(^-^;

    腰の辺りくらいまでが危険も少なくていいですかねぇ(現実的)。

    作者からの返信

    なかなか強烈なヴィジュアルですよね(笑)。
    来店したお客さんの目を惹く狙いもあるんでしょうけど、たしかに地震は怖いなあ。

    2018年1月7日 19:22

  • 12:家じゃ二人で、学校じゃ一人。へのコメント

    うん、やはり歌恋ちゃんは、「涼宮ハルヒの消失」の長門っぽい。

    あの長門に性への積極性を加味したような、そんな感じ。

    あと、胸も大きくした感じw

    た、たまらんっ!!

    作者からの返信

    あ~『消失』版の長門を積極的にした感じですか。
    言われてみるまで考えたことなかったですが、本好きなことを踏まえると似てる部分があるかも?

    2018年1月7日 19:17

  • 9:斗音崎東高等学校へのコメント

    うん、そうだよね。歌恋ちゃんの仰る通り、友騎君は攻めの姿勢が圧倒的に足りないっ!!

    一週間も同棲しているんだしねぇ。

    実はパンツの匂いくらいは、くんかくんかしているんじゃないの?w

    作者からの返信

    正直言って、私が友騎の立場だったら、平静を保ち続けられる自信はないですね(笑)。

    2018年1月7日 19:13

  • 6:積めない本はただの本だへのコメント

    歌恋ちゃんの気持ちは分かるなぁ。

    俺も本は物理的に所有してこそ意味があると思っていますので。

    そうですよ、「飛べない豚はただの豚」ですよね(#^.^#)

    作者からの返信

    やっぱり何だかんだで、私も基本的には物理書籍派なんですよね。
    まあ、漫画やラノベで巻数が多いシリーズのものだと、棚に納まり切らなくなる場合もあるので、電子書籍で揃えたくなるという意見も理解はできるんですけどね。

    2018年1月7日 19:11

  • 5:二人暮らしのお約束へのコメント

    なんだ、結局自分のは自分で洗うのか―。

    歌恋ちゃんのも手洗いすべきだと思うんだけどなー。

    手洗いのシーンで、まるまる一話使ってもいいと思うんだけどなー。

    作者からの返信

    この小説、だいたい1話4000字ぐらいなんですけど、延々パンツ手洗いするシーンにしてもみんな付いて来てくれるでしょうか?(笑)

    2018年1月7日 19:01

  • 20:愛は尽きなく欲しがるものへのコメント

    まだまだ歌恋ちゃんは認識が甘いですね。
    未使用のパンツなんか嗅いでも楽しくないです。
    使用済みで残り香や染みが移っているパンツじゃないと、嗅いだときのエキスが吸収できませんからね。

    作者からの返信

    さすがホンモノが要求するパンツはレベルが違うぜ……ッ!

    2018年1月6日 23:03

  • 20:愛は尽きなく欲しがるものへのコメント

    そうか! 数々の変態発言……歌恋さんは、書籍化された佐伯さんの斜上位互換だったのか!!

    作者からの返信

    うちの変態積読娘が、そんな人気ヒロインと比較されて光栄ですわん(笑)。

    2018年1月6日 22:57

  • 18:積読少女の愉悦へのコメント

    >未読のまま積まれた訳本は、そもそも読み比べられていない。 (笑)

    作者からの返信

    気付いてはいけないことに気付いてしまった瞬間です(笑)。

    2018年1月6日 22:52

  • 20:愛は尽きなく欲しがるものへのコメント

    大量の本やら家具やら、高校生なのに贅沢なお金の使い方してて羨ましいですね……
    けどそれってつまり、歌恋ちゃんと結婚して不自由ない暮らしをさせてあげようと思ったら、友騎くんはかなり頑張る必要がありそうってことだったり?

    作者からの返信

    とりあえず、歌恋の両親がけっこうお金持ちなのはたしかです(笑)。

    2018年1月6日 22:50 編集済

  • 20:愛は尽きなく欲しがるものへのコメント

    >友騎くん、ちゃんとパンツの匂い嗅いでくれた?
     えっ……。じゃあ、まさか頭に被ってくれたの?
     試しに穿いてくれれば、それ以上はないんだけど

    このヒロイン、発想が30代おっさんの私と同レベルなんですが……(;´Д`)

    作者からの返信

    むしろ逆に考えるのです、アキラさんの心が黒髪ロングの女子高生(巨乳)とシンクロしたのだと……!

    2018年1月6日 22:49

  • 8:戦利品の運搬任務へのコメント

    三万分使ってもまだ残ってるって、どんだけ貰ったんだよ……。

    汗舐めたいだなんてはしたない!そこは公共の場よ!家帰ってからやりなさい!

    作者からの返信

    入学祝いの金額はピンキリだと思うのですが、友騎は浅羽夫妻から下宿している部屋の家具一式を贈られていますし、歌恋もそれ相応のものを受け取っているでしょうね~。

    2018年1月6日 19:25 編集済

  • 15:ねことロケットの春へのコメント

    ロケットおっぱいと言えば『新宿鮫』を思い出します

    作者からの返信

    ふと思ったんですけど、もしかして「ロケットおっぱい」がスラングとして普及したのって、『新宿鮫』がきっかけなんでしょうか?

    2018年1月6日 19:20

  • 6:積めない本はただの本だへのコメント

    ああ……なんか歌恋の気持ちがすごく分かる。物量があって初めて本になるという考え。それが本棚に並べられた光景は一つのインテリアでしょう。

    ……床まではやり過ぎかもですが(´・ω・`)

    作者からの返信

    私も本棚に文庫本の背表紙が綺麗に揃って並んでいるのを見ると、思わずニヤニヤしてしまうタイプです。
    ……実は昔、棚に納まりきらないハードカバーの本は、床の上に普通に積みまくってました……。

    2018年1月6日 19:19

  • 19:黄金週間に課せられた使命へのコメント

    まさかのパンツイベントかょ……。
    これ半分わざとパンツを置き去りにした罠ですよね?
    だってそもそもパンツ見せたいなら洗濯とか別々にしないし、その気になれば家中に仕込み放題なのに、わざわざパンツイベントを用意するなんて……!

    作者からの返信

    事件の真相はともかく、たぶん歌恋は変態なんじゃないでしょうか(真顔)。

    2018年1月5日 21:57 編集済

  • 19:黄金週間に課せられた使命へのコメント

    この場合、友騎には3つの選択肢しかない。

    1、パンツを頭にかぶって運ぶ
    2、口の中に含みながら運ぶ
    3、歌恋ちゃんが根負けして風呂から出て来るまで、パンツを嗅ぎ続ける

    履き心地を試してみるという選択肢もあるが、きっとサイズが合わずパンツが伸びてしまうだろう。それは紳士的行為とは言えない。
    よって、以上の3つが紳士的なパンツの取り扱い方である。

    作者からの返信

    なんという紳士的選択肢……。
    ていうか、もしこれ3番を実行に移した場合、色々な意味で逃げ場がないような気がするのですが(白目)。

    2018年1月5日 21:54

  • 3:試練と挑戦のはじまりへのコメント

    男のツンデレなんかいらんわぁぁぁ!(笑)

    くそっ、なんて羨ましい人生なんだ。可愛い女の子と……同居――同棲なんて……グスン(T^T)

    作者からの返信

    私もこんな女の子と二人暮らししてみたい人生でした……
    そう思って心の赴くままに書きました!

    2018年1月5日 19:12

  • 1:積読邸の再会へのコメント

    うわ、一話目から爆弾発言来ましたね!

    ホニャララ来るのか!いきなりホニャララが来るのか!?

    作者からの返信

    ホニャララって、何を期待しているんですか(笑)。

    2018年1月5日 19:10

  • 18:積読少女の愉悦へのコメント

    >エプロン姿がいいのか、お風呂に浸かりながらがいいのか、基本に忠実に寝室へ行くのがいいか、しっかりバリエーションはあると思うけど
    エプロン姿→お風呂→寝室のフルコースがいいです(*^^*)
    あっ、でも、エプロン姿の時は下は裸のほうがいいですよね。
    「裸エプロンを要求せずして何が男か」という有名な言葉を聖徳太子も残していることですし(嘘)

    作者からの返信

    欲望に忠実すぎィ!!
    それにしてもさすが聖徳太子……
    エプロンも「裸をもって貴しとなす」わけですね!(妄言)

    2018年1月5日 19:23 編集済

  • 7:光ある限り闇もまたあるへのコメント

    『存在の耐えられない軽さ』は現在でも流通してたかなぁ、はさておき
    ハードカバー40冊だと書籍取次が使っている定型の箱ちょうど1箱分くらいになりまして、だいたい15kgになりまする

    作者からの返信

    『存在の~』は、私が地元でよく行く書店の棚には並んでましたねぇ。ローカルな話で恐縮ですが。
    ハードカバーの重さに関して、ご指摘ありがとうございます。本文を多少修正してみました。

    2018年1月4日 19:38 編集済

  • 17:カザオカ危機一髪へのコメント

    先生にそのうちバレそうな予感がして恐い……(^_^;)

    >主人公のジャン=ヴァルジャンが幼女のコゼットを引き取って、美人のお嬢様に成長していくのを見守るお話よね。――これは幼女物?
    そういえば、世界名作劇場の『レ・ミゼラブル 少女コゼット』ではコゼットが萌えキャラっぽくなって、しかも声が名塚佳織さんでしたね。
    あの路線でまた世界名作劇場やらないかな……。
    (萌え絵じゃないけど小公女セーラは不憫萌えした……)

    作者からの返信

    ありましたねぇ、『少女コゼット』。
    いや実はアニメはタイトルだけしか知らなくて、視聴したことないんですが(白目)。
    かつての世界名作劇場ファンには、セーラ好きな人が多い印象があります。

    2018年1月3日 22:43