サチスイ

作者 黄間友香

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへのコメント

    このあとがきを読みまして、「おぉぉぉ、おれって凄くねぇ」と一人で盛り上がっています。
    もしかしたら、どこかで通じ合っていのかも!
    って、そんなわけないって・・・。
    理由は、わたしの感想文でお読みください。

    明日(9日金曜日)、21時に『アオハルの時間です!」のタイトルにて公開させて頂きます。訂正にダメだし、何でもお言い付けください。願うらくは、お気に入り頂ければよろしいのですが、削除のご命令でも承ります。
    第一話から欠番というのも、それはまたリアルでいいかとも思います(笑)
    どうぞお気になさらず、わたしの近況ノート、またはコメント欄にお書き込み下さい。

    レビューと本文、明日の人目に付きそうな夕飯時を狙って書かせて頂きます。この週末、どうかこの『サチスイ』が読者でいっぱいに溢れることを、お祈り申し上げております。

    作者からの返信

    おおっ、楽しみー!

    アオハルの時間です! とはまた面白い。青春もののレビューなのでしょうか? 削除なんてとんでもない! 正座待機しておきますね笑

    おおー嬉しい! そしてお気遣いまでありがとうございます。最後まで本当にありがとうございました^^

    2018年3月8日 23:51

  • Tutti:全員で吹くへのコメント

    終わってしまったーーー!

    なるほど、前日で終了、「後は想像してね」はナイスアイディア!
    この読後感は何とも言いようのない、余韻が後を引いています。
    わたしの頭の中では、ちょっとの失敗があり、トラブルがあり、「音がでねぇ」、「トウキョウ、直接セリフ喋れ!」と言われ、おろおろする姿がありありと浮かんでいます。
    それでも、最後は誰もが笑顔で終わった定演だったのでしょう。

    長いようで、短かった読む読むの時間でした。
    数々の失礼なコメント、深く深くお詫びします。そして、楽しい時間をありがとうございました。
    感想文は執筆時間を頂きましたあと、金曜日の夜に公開する予定でおります。
    取り敢えずは、これから書き書きします。詳しき予定は、あとがきのコメント欄に書き込ませて頂きます。

    作者からの返信

    ふふふふ、

    そして本番は多分失敗してもどうなっても、良いんですよ。コンクールじゃないので笑

    もうそれぞれの主観で感じてもらえれば良い。吹く人、お客さん、手伝ってくれる人、それぞれが良いと思えばそれが成功だし、失敗したといえば後悔するかもしれない。

    実際音が出ないアクシデントは私ありましたからw

    10万字お疲れ様でした。失礼なんてとんでもない。本当にぱったり読まれなくなった中で(うう……)読んでいただけて嬉しかったです。


    感想、楽しみにしてますねー

    2018年3月8日 04:04

  • 第53話:愛の告白へのコメント

    トウキョウ、やるではないか!
    熱いねー、このー!
    新学期には、先輩とラブラブか!
    でも女ってのはなぁ、恋愛は恋愛と割り切って、しっかり影で勉強しているもんなんだ。
    おまえ、部活に恋愛って、絶対に成績落とすぞ。
    男子校に通ってて、予備校の夏期講習の女の子たちに浮かれて、その後の実力テストで成績落としまくった、わたしが断言します(涙)

    作者からの返信

    ふふふ、とうとうラストですねぇ。東京、ここではちゃんと男気を見せました。

    ラブラブになるかは想像にお任せします。w
    でもとうきょう不器用そうですね……

    2018年3月7日 05:17

  • 第50話:私はこういう者ですへのコメント

    青春ですなぁ。
    こうやって若い人は春を迎えるのか・・・。
    もう遠い過去の話なので、忘れていました(笑)

    作者からの返信

    本当、こういうの書いてて

    若いなぁ……

    と思わずにはいられませんでした。ま、私にはそんな甘酸っぱい思い出はありませんでしたけどね(泣

    2018年3月5日 00:02

  • 第48話:完全防備へのコメント

    なるほど・・・と唸って、『ウルトラセブン』を熱唱してみました。
    家族の視線が痛い・・・(汗)

    作者からの返信

    セブン! セブン! セブン!

    あー、一人で歌ってくださいと注意書きしておけばよかったですー笑

    2018年3月5日 00:01

  • 第47話:背を見て学ぶのは、おしまいへのコメント

    話さないと、人の心って伝わらないのですよね。
    わたしも言葉が足りない人間なので、良くわかります。
    ・・・えっ、十分にお喋りだろって!

    それはネットのなかだけ。
    会社では本性を隠して、無口な真面目な人で通してるのですよ(笑)

    作者からの返信

    いやほんと、言葉足らずってすごい大変ですよね。とにかく誤解されやすい。

    ネットとリアルで性格が違うのはよくあることだと思います笑

    2018年3月5日 00:00

  • 第45話:アオハルごっこへのコメント

    無理ない話し運びで、いい章でした。
    これで西も完全復活!
    この後は大々的なエンディングを・・・なんて思ったら、終わり近し。
    最後はどうするんですか?

    知りたかったら、早く読めって!
    了解です(笑)

    作者からの返信

    あと少し!ラストスパートです。

    2018年3月4日 23:59

  • 第41話:特等席に腰掛けてへのコメント

    「ローファー・・・」
    前のページからつづく、このページ。臨場感溢れる描写ばかりでなく、ちょっとした謎解きの進入、心憎いばかりのうまい演出です。
    やはり経験者だからこそ知る、知識力の違いですね。
    西の復活シーンが終わり、中弛みしそうなのに、読者を飽きさせないわぁ!
    これを何も考えないで入れていたなら、恐るべき素質!
    考えて入れたとしたら、技術力の高さの現れです!
    真顔で、拍手を送ります。

    作者からの返信

    実際、響◯ユーフォニアムのマーチング見て思ったのが

    「え、ハイヒール……?」

    だったので。上履きとか運動靴とはちょっと違ってローファーって動きにくいんですよねぇ。あとこれは実際に高校の時に問題に上がったので書いてみました。

    次への伏線+初めてだから完璧とはいかない

    というシチュエーションを表現したくここをはさみました。

    微妙に考えて微妙に考えてないので、

    パラパラっと拍手してくださいww

    2018年3月2日 04:04

  • 第40話:いざ尋常にへのコメント

    やっぱり楽器持ってはきつそう!
    トランペットくらいならいいけど、でっかい金管はしんどいよね。
    わたしの思い込みかもしれないけど、コントラバスとかでっかい低音の金管って、ちっちゃい娘がやってたりしません・・・?

    という爽加の声で―――の段の三行目の終わり、「・・・金管がでベルアップ」になってます。

    作者からの返信

    きついですよー。辛かったです。

    それは学校にもよりますね。高校の時はチューバコンバス両方とも背が高い子でしたが、合同練の時のコンバスの子は小さかったです。

    中学の時のチューバの同期は細身で小さかったので、先生はなんでチューバにしたんだろうなぁと思ったり。笑

    あとコンバスが小さい子というイメージは、ノダメからかもしれません。


    間違い直しました。いつもありがとうございます。

    2018年3月2日 04:00

  • 第39話:時は短し、奏でよ乙女へのコメント

    練習しとかなくても、アレンジくらいなら初見で吹けるもんなんだ・・・マジびっくり!
    やっぱり高校生くらいになると積み重ねが違うのですかね―――ちょっとトリビア。

    ところでご相談なのですが、今年の初めより『わたしの愛するカクヨム作品』と言う題名で、感想文のエッセーを書こうと思っていたのですが、その第一回にこの『サチスイ』を書かせて頂けませんか?
    わたしの感想を、ただダラダラと書くだけなのでPVなどに、いい影響がでるとは思えないのですが、どうでしょう。
    勿論、黄間さんのダメ出しと共に公開停止、消去いたします。
    なにとぞ、お願い致します。m(_ _)m

    作者からの返信

    個人差がありますが、特にピアノとか習っている子は上手ですね。あとトロンボーンとかだと和音だったりするので、音を伸ばしたりとかそういうのが多くて譜面も読みやすかったり。

    ちなみに私は譜読みがさっぱりだったので、初見は苦手です(キッパリ


    エッセイ! おおおお最初! 嬉しいです。ありがとうございます。画面の前で喜びの舞を踊っています。

    個人的にもサチスイは思い入れのある小説なので、楽しみにしてますね^^

    2018年2月27日 21:51 編集済

  • 第38話:Shall we...?へのコメント

    いいエピソードですなぁ・・・(涙)
    槙が隣に居てくれて、よかったねと。

    最後から二行目、現在進行の状況だから、「私がそうやって帰って―――」より、「私がこうして帰って」のほうが。

    作者からの返信

    あーここ自分も
    「槙ぃぃぃぃぃ!!!」
    と思ってボロボロないたとこです笑
    まさか自分が書いててなくとは思わなかったのでビビりましたけどね。

    あー確かに。修正しました。ありがとうございます。

    2018年2月26日 04:08

  • 第37話:切手のない手紙へのコメント

    復活の一歩、勇気が要りますよね。
    頑張れ、西・・・と応援したくなります。

    わたしに批評なんて、ムリムリ。
    ただ、わたしは小説を書く人間として読むクセが付いているので、つらつらと思ったことを書いていると内容に触れてしまう場合が多くて・・・。
    このカクヨムではタブー視されているみたいだから、カット、カットで短くすると「面白かったです」くらいしか言葉がない・・・なんてことに。
    たぶん長文の感想になると思いますが、読んでくれます?

    作者からの返信

    あ、それは凄く嬉しいです。コメントとかみてても、ストーリーに触れてたほうがちゃんと読んでくださってるのだなぁ(ホロリ)と思うタイプなので(^^)

    勘違いしてしまってすみません。

    感想楽しみにしてますね!

    2018年2月25日 12:03

  • 第36話:アンソニーと私は、時々世界で…へのコメント

    最後の、「鳴らない」、決まってます。かっけぇぇぇぇ!
    応援コメントにルビが降れないのが残念。

    落ち込んでいるときって、何でも不安で怖く思えちゃうものですよね。
    大概は、大したことなく終わるのですが・・・。

    作者からの返信

    うえーい! ありがうございます。そう、キャッチコピーと応援にルビがふれないのはちょっと不便ですよねぇ


    そう、割と考えすぎで終わるので拍子抜けすることが多いのですが、その瞬間にはもう死ぬほど重大な悩みなので、やっぱり考えてしまいますよねぇ。

    2018年2月21日 01:44

  • 第35話:アタックとリカバリーへのコメント

    美波ちゃん、いい子やなぁ。
    つい感情的になってしまう、サトの心もよくわかります。それに、さらりとフォローする、爽加もいい奴ですね。
    こんな部で、ハーレム生活している東京が羨ましいです・・・。

    やっとこさっとこ書いた、わたしの作品に応援ありがとうございます。次こそは、お料理小説に恥じない、お料理の場面を出しますので、どうぞよろしくお願いします

    作者からの返信

    ふふ、美波は多分完璧な後輩ですね。いいやつすぎる。笑

    フォローする爽加とサトの関係で、なんでサトが部長ではなく学生指揮者なのかぼんやり考えていただければw
    爽加は完璧にこの吹奏楽のシステム(学生指揮者という別のベクトルでのリーダーが存在する組織)で部長にふさわしい子ですね。

    とうきょうはねぇ……ハーレムですね。うん。魅力的な先輩がたくさんいるのでウハウハなはず!笑

    お料理小説楽しみにしてます。

    2018年2月21日 01:41

  • 第33話:託すべきことへのコメント

    「でも、もっと仕事を分けて//「サトはもう十分頼んでるよ」

    夕海の言葉に、日向が言葉を被せているのだろうと想像はできるのだけど、もう一工夫、お願いしたい・・・贅沢かなぁ?
    わたしだったら、
    「もっと仕事を分けて―――」
    「―――サトはもう十分頼んでるよ!」
     日向に遮られた。
    と書くところなのだけど、これだと文章に勢いが無くなって、ストーリーの流れに置いてきぼりにされちゃったみたいだしね。

    こういう時の書き方って、黄間さんに何かいいアイディアをご提示して頂けないかと・・・人に頼るなって!(笑笑)
    どうも、すいません

    作者からの返信

    一応、修正してみました。ご笑納ください。

    2018年2月17日 03:15

  • 第32話:初志貫徹へのコメント

    夕海の何もできない苛立ちと、サトの絶対に成功させて見せるという決意、その緊張感がよく表されているページですね。
    無駄な修辞技巧を使わず、ストレートに書かれた文章が秀逸です。

    最後にほろりとサトに笑顔をこぼれさせる、特に最後まで印象深く残させるベージになるのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    2018年2月17日 03:06

  • 第29話:Over the Phoneへのコメント

    これくらい想っていてくれる友達が居ることに、気が付いて欲しいですね。

    作者からの返信

    気がついて、その最初の一歩を踏み出せるかどうか……!

    2018年2月16日 14:03

  • 第27話:Under the Cons…へのコメント

    「じゃぁ、わたしが1stで」と言えない槙、つらいですねぇ。自分がカバーできているうちは、何とか誤魔化せるのでしょうが・・・。

    西、帰ってこ~い!仕事すると、自分のせいでもないのに、理不尽に怒られることなか、てんこ盛りにあるんだぞーーー!
    すいません、心の声が駄駄漏れに(笑)

    作者からの返信

    じゃあ1stで、って言うのはもう最終手段というか、槙が一番やりたくないことなんですよね。それってイコール西を待ってないことになるので。

    西はまだまだお子ちゃまです。w

    2018年2月16日 14:03

  • 第26話:We will fly wi…へのコメント

    コクコクと頷く後輩―――「手を話す」誤字です。手を放す、または、手を離す。

    槙、自分が暗くなりたいけど、そうも行かないですよね。気を使わなければいけない後輩が居るときは、色々気を使いますよね。
    こういう時、一緒に泣いて終わりにできる性格の奴って得だなぁと、複雑に考えます。
    わたしの上司も、いい年したオッサンに泣かれたら困るだろうけど(笑)

    作者からの返信

    わっ、毎度誤字訂正ありがとうございます。大量にあるのでもうなんか申し訳ないですが、ありがたいです。


    特に彼女は一年弱パートリーダーやってて後輩のノリとかもわかってる子だから、泣けないというか……

    自分がしっかりしなきゃーと頑張る典型的な長女タイプですね

    2018年2月16日 14:02

  • 第24話:不穏な動きへのコメント

    西、どうしたのでしょう?
    やっばり、あれかなぁ・・・。
    自分は不得意だとわかっていても、目の前でうまくやられると色々考えますよね。それも、下級生に。
    わたしもカラオケに誘われたときに、音痴だとわかっているからこそ、初っ端に唄って笑いを誘うのですが、同じ部署の後輩がうまいんだなぁ、これが!
    次の日、色々と複雑です。

    えっ!次元が違うって・・・これまた失礼しました(笑)

    作者からの返信

    ふふ、答えあわせは後ほど……

    あーでも後輩がうまいとモヤっとするのはすごいわかります。あの、どうしても反射的に抱いてしまう感情はなんなんでしょうね。モヤットボールを全力で相手に投球したくなります。

    2018年2月16日 14:00

  • 第21話:二人のフック船長へのコメント

    わたしは高校、大学と文芸部で、女子いっぱいのハーレムだったろうと、よくからかわれるのですが、高校は男子校、大学は八割が男という学校、とうとう女子と甘い思い出の嬉し恥ずかしの部活動はありませんでした(涙涙)

    東京、贅沢言うと天誅喰らわすぞ!

    作者からの返信

    天誅ーーー!
    でも吹部も私の周りにはありませんでしたねぇ。

    なんでなんでしょうね(トオイメ

    2018年2月15日 12:47

  • 第20話:棒読みへのコメント

    演技力のない奴っていますよね(笑)
    ちなみに小学校のときの学芸会、わたしはと言えば、オスカー・ワイルドの『幸福の王子』のツバメ、イソップ童話の『ロバを買いに』のロバ、日本昔話の『キノコの山』のキノコと主役ばかり!
    けれど、出番が多い割りに、一つもセリフがありませんでした(涙)
    もしかして、東京と同じ・・・。

    すいません、会社で読んでいるときに見つけたのですが、家では見つけられずに遅くなりました。
    爽加先輩の顔が―――からの段、最後の「バラクスの表情豊か音に・・・」、「な」が脱字です。

    作者からの返信

    いちど演劇のクラスを取ったことがあるのですが、やっぱりすごく棒読みでした笑笑

    主役、いいじゃないですか!非言語での表現力があるということですよ!笑笑

    わあ、脱字ありがとうございます。

    2018年2月15日 12:46

  • 第18話:やることはやまづみ、叫ぶこと…へのコメント

    やべぇー、東京、ここで出てきた・・・。
    先のコメント、先走りしました。(汗)

    実は、仕事中にサボって読んでいるのです。(笑)
    会社のパソだからログインできないので、応援コメントを書き込めなくて、帰宅してから改めて応援コメント書いているのです。
    ですから、わたが読むとPVが2づつ増えていきます。

    作者からの返信

    いえいえ。ニヤニヤしながらコメント見てました。もうすぐくるぞーとおもってw

    ええっ、そうなんですか笑笑
    そこまでして読んでいただけて嬉しいと言えばいいのかちゃんと仕事して下さい_(:3 」∠)_と言えばいいのか……笑

    バレないように頑張ってください←え

    わーいPV2倍とこちらは喜んでおきますね( ̄▽ ̄)

    2018年2月14日 01:12

  • 第16話:なかまなかまなまかへのコメント

    多いキャラクターの書き分け、見事ですね。
    一人づつ個性が違って、読んでいて面白いです。
    やっと男子が出てきたのですね。いっぱいの女の子に囲まれて、羨ましい・・・。

    作者からの返信

    おおーありがとうございます!

    ようやく吹部男子です!乞うご期待

    2018年2月14日 01:09

  • 第14話:昔の傷跡へのコメント

    西の心の傷、よくわかります。
    部活動で中心選手だからって、人を纏めるのがうまいとは限らないのですよね。だけど学生時代って、その辺の資質を考えずに決めるから。
    やらされる方は、自分の練習もできねぇよって。
    わたしが小学校でやめてしまったのも、この辺に理由があります。

    作者からの返信

    そうなんですよねぇ。楽器が上手いからまとめるのも上手いとか全く関係ないし。

    そうだったんですか。いろいろとありますよねぇ。上手いと良くも悪くもそれだけ注目を集めてしまいますしね

    2018年2月13日 03:45

  • 第13話:原石を発見へのコメント

    小学生の頃、手鏡を見ながらマウスピースを口に当て、口の形の練習をさせられたのを思い出しました。
    教えてくれたのが近所のお姉さんで、下町にしては垢抜けた美少女だったなぁと―――ぜんぜん音楽に関係ねぇ(笑)
    お姉さんばかり見てたから、うまくならなかったのかなぁと、今ごろ反省です。

    作者からの返信

    あはは、マッピやりましたね。

    今でも吹奏楽やってたのー?って言われるとそうやって適当に音出して証明したりします。(ドヤ顔でw

    美人のお姉さんに教えてもらえるなんていいじゃないですか。笑

    2018年2月13日 03:44

  • 第12話:大切なのは運動能力? 想像力?へのコメント

    意識すると出来なくなるのって、何故なのでしょう。
    わたしもこいうタイプ・・・頭のイメージに身体がついていかない奴なので、よくわかります。
    ある大会の入場行進、後でビデオを見ると、わたしだけ手と足が一緒に出てて・・・消したい悪記憶です。

    作者からの返信

    あはは、私もです。行進とかすごい考えれば考えるほどドツボにはまるんですよねぇ

    2018年2月11日 20:29

  • 第10話:歩くって難しいのよへのコメント

    すいません・・・わたしも一つ。
    歩幅を揃えるようにの段―――フルート・オーボエは運動神経が多い子が多くて・・・運動神経は良し悪しで表現するのが一般的ではないでしょうか?

    わたしの通ってた高校のブラバンは、私立の強豪校として有名でして。
    男子校でしたから夏になると上だけ制服で下はパンツという奴が多数出現するのです。
    そのなかのT君、わたしの隣でパンツ姿で授業中に爆睡していたバカが、楽器持つとカッコ良く見えるのですよね・・・。

    作者からの返信

    うおっ、誤字ありがとうございます。

    あはははは男子校楽しそうだなぁ。弟は男子校なのですが、そんな世界が広がっているのかしらなんて想像してしまいます。

    そうそう、楽器マジックというか、ふだんちゃらんぽらんでも楽器とか持った瞬間にイケメンに見えるんですねぇ。

    2018年2月11日 09:52

  • 第8話:学指揮の憂鬱へのコメント

    羽佳子に視点を持ってきたのに、黄間さんのセンスの良さを感じました。
    そのまんまサトにするのは面白みもないし、槙や西だったら本音で話しそうにないですものね。

    作者からの返信

    サトにすると普通にネタバレぐらいの勢いで色々ありますからねw

    あとやっぱこういう悩みは、同じポジションにいないと分かち合えないことだと思うので、羽佳子にしました

    2018年2月11日 09:49

  • 第7話:帰り道にてへのコメント

    目次を見ると、視点がいろいろと変わるみたいですね。
    それを踏まえての、ここまで読んでの感想です。

    熱くもなく、冷たくもない、冷静な槙を視点に取った滑り出し、いい踏切を切ったと思います。さりげなく回りに目を向けながら、主な登場人物の紹介と現在の情況を説明できたのも、この人物ならではですね。
    お見事と思わず拍手、パチパチ。
    わたしは黄間さんのような、「」のあいだに行動や心の描写を挟む作品が好きなのですよ。
    「」でストーリーをつなぐ作品を否定するつもりではないのですが、それでも、ただ棒立ちで話す奴なんていないと、わたしは思っています。
    それを書き表すために、わたしは悪戦苦闘しているのですが、黄間さんのこの作品は、その理想系の近くまで跳躍しています。
    ストーリーの展開も面白く、大変に興味を引かれています。
    京アニに負けていませんよ、この作品。

    たまには、ただのアホでないという真面目なコメントでした。

    作者からの返信

    ふふふふふ、そうです。これからいろんな子が出てきますよー

    おお、嬉しい。私会話より圧倒的に地の文が多いタイプなんですよね。
    多分ラノベとかだと会話文が多い方が分かりやすい=状況把握しやすい
    のでなにを書きたいかにもよるのかしらぁと思ったり。

    個人的な判断としては、自分がリアルで言うからどうかを考えます。笑笑

    こんな長ゼリフ言わんわ!

    と思ったら削除したり地の文に回したり…

    やったーこれで京アニを説明文に入れても大丈夫だー笑笑

    まじめにコメントありがとうございますm(_ _)m

    2018年2月11日 08:34 編集済

  • 第4話:理詰めの、理詰め返しへのコメント

    :けっこう腕力も必要そうですよね。
    それで足まで揃えるのだから、わたしには無理・・・。

    作者からの返信

    もともと腕でしか支えない楽器はそこまで支障はないんですか、チューバやユーフォニアムは大変ですね。

    とくにチューバはマーチングになるとスーザホンとかにかわるのに、うちはマーチングやらないのでスーザホンがなく、ベルトをつけてチューバ抱えてました。

    かわいそうに……!

    足揃えるの大変です。ほんとマーチングの強豪校ってなんなんだ⁈と思います。

    2018年2月10日 06:18

  • 第3話:音楽劇『ピノキオ』へのコメント

    誤字報告です。
    早送りして動画を・・・からの三行目、「つられて微笑まないない人も―――」になってます。「ない」が一個多いと思います。

    おぉぉ、出た出た反対意見。必ず居るよね、こういう子。
    さてさて、何が出るのか楽しみです。初っ端から熱い青春ですね。

    誤字直したら、かまわず消してくださいね。

    作者からの返信

    あちゃー、誤字訂正ありがとうございます。

    ふふ、これぞ女子の巣窟あるあるですよ

    それぞれの思いを胸に、次の曲が始まるのです。(響けユーフォニアム風)

    2018年2月8日 22:24

  • 第2話:女神の勧誘へのコメント

    えっ、この学校・・・・もしかして女子高?

    慌てて、あらすじの下のメンバー紹介、見に行きました。
    横着しないで、ワンクリック、つづきもみろよなぁって。すいません・・・。

    音楽劇、楽しそうです。こんな高校生活を送りたかったなぁ。
    男子校で、ヤローとは絶対にやりたくなけど!

    作者からの返信

    いや、男子がやってくるの相当先なので、それで正解ですw
    女子率が圧倒的に多い学校だったので、なんとなく男子が少ない割合にしてしまいました。

    ふふ、楽しいですよ音楽劇。初めてだとなかなか大変ですけどねー

    2018年2月8日 22:20

  • 第1話:始まりはコンクールロスからへのコメント

    この時期から読み始めます。カクコンが終わって寂しい時期、目立つでしょう!(ちょっと、鼻高です・・・フンフン)

    実は黄間さんのPNは覚えていませんでしたが、この作品は知っていました。
    おぉぉ、京アニに挑戦している人がいるよって。
    『響けユーフォーリア』アニメも見たし、文庫も持ってます。小学校でやめてしまいましたが、トランペットの経験者でもあるのです。
    男子校だった、わたしとしましては、羨望の眼差しで熱い青春物語、読ませて頂きます。
    ただ、わたしのあの作品が・・・ゆっくりになりますが、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    おお、こんばんは。どーぞどーぞ読んでやってください笑笑
    コンテストじゃないからこそゆっくりしてって下さいね(^^)

    そうそう、京アニを煽り文句にしておけばなんか誰かのハート捕まるんじゃね?と思って書いておいたんですが、帆乃風さんが最初のつっこみです。(わーパチパチ

    響けユーフォニアムいいですよねぇ。私も好きです

    2018年2月8日 02:17

  • 参考資料へのコメント

     完結おつかれさまです。

     まず企画がよかった。文体も洗練されてて読みやすく、そのうえ響かせるものがある。各キャラクーに視点を振る演出もはまっていたし、さいご本番前日で終わらせる演出もうまい。なにか、黄間さんの、いままで溜めていたものが、一気に花開いた感じの作品でしたね。

     吹奏楽という知らない世界に触れ、へえー、とか、ほおー、とか思いつつ読んでいて、いつのまにやら自分も楽器を弾けるような錯覚起こしてましたよ。

     小説ならなんでもできる。そして、読み手になんでもさせられる。久々に小説の「力」を感じさせてくれるお話でした。

     あとがきでちょっと泣きました(笑)。そしてこの参考資料も、いいね。

    作者からの返信

    あああ、嬉しいです。ずっと音楽についての小説を書くかどうかを迷っていて(中途半端に分かるので、どう表現するかすごく迷いますし、残念感のあるものになったらやだなぁと思って笑)、ようやく踏ん切りつけて書いた話だったのでそう言っていただけて嬉しいです。


    吹奏楽って知らない人にとってはある種特殊なものなのかなぁと思いつつ、わかりやすくなるようにと頑張りました^^
    ちゃんと楽しめていただけたのかしらと嬉しく思いながらコメントなどみてました。よかった。

    吹部は人数多いので、群像劇のものが圧倒的に多いんですよね。やっぱり一人の視点だと見れない部分があるので。

    ふふふ、泣きましたかぁ。もう自分自身は失敗しまくりの部活生活だったんですけど、今でもいい思い出ですねぇ。

    なんか、好きなんですよね。辛いけど。悲しかったし悔しい思いもたくさんしたんですけどね。自分の吹いた曲とかを聞くだけでワクワクするし、あっという間にその時の自分と同じ気持ちになれる。なんか不思議な感覚です。


    興味あれば、サチスイが吹く曲も聞いてみてくださいね。書いている間は昔みたいにワクワクしながら曲を決めました。

    2018年2月7日 01:04

  • あとがきへのコメント

    あ、ばかっ!(失礼しました)

    もう一度、ここでゆるませるとは……、やっぱり、高校生のときって、ええ、すべてはうまく、いかないものですよねえ。

    もう、幸あれ、アゲインです。

    作者からの返信

    ふふふーいいんです。もう一度泣かせる気で書きましたからd( ̄  ̄)

    まあ、昔のことですからねぇ。(トオイメ
    私も若かった。JKしてた時がね、あったんですよ

    沢山のコメント、レビュー追記まで本当にありがとうございました!

    2018年1月25日 07:33

  • Tutti:全員で吹くへのコメント

    終わったー!!!
    もう、終わってしまった。

    いい意味であっさりした書き口は、筆者ならでは、ですかね。
    まとめ方もお見事ですし、いやあ、何度かじわりと来ましたよ、涙腺ってやつが、ね。

    ともあれ、お疲れ様でした。
    サチスイに、さちあれっ!!!

    作者からの返信

    終わりですー!最後までありがとうございました!

    なんかこのたくさん「ありがとう」という終わり方、嘘フォンと似てるなぁと思いつつ…笑笑

    最後は正直迷ったんですが、書いてるうちにここまでがすごく鮮明だったので、ここで区切りにしました。

    あやめさんの涙腺もゲットしたことだし、満足ですw

    10万字、お疲れ様でした

    2018年1月25日 07:30

  • 第53話:愛の告白へのコメント

    今さらですけれど、みんなが、西ー! 西ー! ていうの、好きです。(告白)

    作者からの返信

    きゃーありがとうございます😊

    2018年1月25日 07:08

  • 第50話:私はこういう者ですへのコメント

    ヒュウ! これもまたひとつのアオハルですね。
    そして、初期衝動って、大事ですよね。
    吹奏楽なら、楽器を持つ、指の動きを覚える、音が初めて出る、のような。
    大切にしたい、思いです。

    作者からの返信

    ふふ、あやめさんがようやくアオハルに反応してくれたーわー!

    最初って出来るようになることの間隔が狭いんですけど、上手くなるにつれてどんどん大きくなるしちょっと上手くなるために10倍ぐらい大変な思いしなくちゃいけなくて、折れそうになること多かった(私が)です。でもこう、ふっと振り返ると随分遠くまで来たなぁと嬉しくなるんですよねぇ。

    初期衝動、大事!

    2018年1月25日 07:08

  • 第47話:背を見て学ぶのは、おしまいへのコメント

    気づかいと、それを伝達するちからですよねえ。
    いくら気を使っても、伝わらなきゃあ意味がない。この電話で、ややもすれば凍りついてしまったかもしれない疑念が氷解した、うーん、演出が、うまいっ。

    作者からの返信

    なんか、これないと本気で御都合主義になるなぁと思って。

    あと先輩が教えるのって技術もですけど、いかに上手くまとめるかとかそういうのも教えないとコケますからね( ;∀;)

    2018年1月25日 07:04

  • 第45話:アオハルごっこへのコメント

    「トロンボーン」

     私のパートの名前を呼んだ。

    「全員、います」


    ふぁああぁっ!!!(ぶわっ)
    あ、コメントカブっちゃいました。素敵。

    作者からの返信

    ふふ、ここ私も好きなんですよ。よかったーってなりますよね

    2018年1月25日 06:01

  • 第44話:先生って、先輩でしたねへのコメント

    歴史すなあ。
    もう、最近は歳のせいか、歴史やな、て思うだけでもう、あー、もうね。泣ける。

    作者からの返信

    繋がりって横だけじゃないんですよね。縦にも広い。
    OBOGとか、気にしてくれる人がいる。その人たちに負けないように、それを越えれるようにしないとね

    歴史……斎藤先生といっしょに泣きましょう!笑笑

    2018年1月25日 04:08

  • 第43話:さくらの花が咲けばへのコメント

    サト、かっけえなぁ!

    作者からの返信

    イケメンです(`・ω・´)

    2018年1月25日 04:04

  • 第39話:時は短し、奏でよ乙女へのコメント

    きた!!!
    時は短し、奏でよ乙女だっ!
    乙女組としてはまずはここまで追いつきたかったっ!

    え? はい、引き続き読みます。

    作者からの返信

    ふふっ、待ってましたー

    タイトル書くの楽しいんですよねぇ

    2018年1月25日 04:03

  • 第38話:Shall we...?へのコメント

    あったけえーーっ!!!
    さあ、西、こたえよう、彼女たちの思いに。そして、自分の思いに――!!!

    作者からの返信

    あー、たしかに自分もですねぇ。(考えてなかったんかい

    サチスイはいつでもあったかいですよ。仲間ですから(^^)

    2018年1月25日 04:03

  • 第37話:切手のない手紙へのコメント

    いけっ、西っ!
    がんば――らなくてもいいから、とりあえず、いけっ!

    作者からの返信

    あはは、頑張る以外の言葉って結構探すのに時間かかりますよねぇ。
    とりあえずいけっ!
    は良い言葉ですね(^^)

    2018年1月25日 02:19

  • あとがきへのコメント

    すてきな物語をありがとうございました。
    自分もこんな青春を送ってみたかった……いや、どんな選択肢を選んでも、こんな青春は待っていなかったでしょうけど!
    でも、世界のどこかでこんな若者がいてもおかしくないと思えます。
    吹奏楽の演奏を聴いてみたくなりました。

    作者からの返信

    こちらこそ最後までお読みいただきありがとうございました!

    キャラの何人かは実際の部員を思い出しながら描いたので、リアルな感じが出ていたら嬉しいです。

    次の参考資料にいくつかリンクを貼っておきましたので、お時間あれば吹奏楽を聞いてみてくださいね

    2018年1月25日 08:46

  • 第35話:アタックとリカバリーへのコメント

    やばいな、じわじわ来ますね……
    なにがって、涙腺に……

    作者からの返信

    今までに二人の方から泣いた報告、二人から泣きそうになった報告をいただいておりますw。ハンカチのご用意を!



    2018年1月24日 14:02

  • あとがきへのコメント

    定期演奏会を成功させたい。目的はひとつでも思うことはさまざまなんですね。素敵なお話をありがとうございました。放課後、教室から響くパート練習の音や、音楽室から溢れる合奏の音が聞こえた気がしました。

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございます!

    大人数ですから、全く違った考え方の子がとくに多い気がします。やっぱり集団だけど個人個人のキャラって違いますからね。それが上手く伝わったみたいで良かったです(^^)

    2018年1月24日 05:15

  • あとがきへのコメント

    はじめまして。
    完結、お疲れさまでした。

    黄間さんグループが出来上がっている感じだったので、コメントせずに応援ボタンだけ押して拝読していたんですが、最後だけ。

    私自身、高校までずっと体育会系だったのが、大学で突如として(吹奏楽ではないですが)混声合唱団に入り、四苦八苦しながら、みんなで音楽を作り上げていくのはこんなに熱いことなのか…ということを経験しました。

    メンバー1人1人に個性があり、役割があり、日々のドラマがあり、それが音楽を通して1つになっていく。定演に向かって、いろいろな出来事や葛藤がありながらも、最後は心が1つになっていくときの高揚感。『サチスイ』を拝読しながら、そのときの感動が甦ってきました。

    自分が1年間退団して(その間はステマネをしてましたが)戻ってきた経験があることもあり、いちばん共感する人物は西でした。西と槙が「頼りにしてるぜ、相棒」と拳をコツンとぶつける場面、格好良かったです。

    爽やかな読後感を与えてくれる作品でした。

    作者からの返信

    初めまして、

    わざわざお気遣いありがとうございます。読んでくださる方いらっしゃいますけど、そんなグループとかってわけではないので笑 お気軽に絡んでくださいね

    応援のハート、とても有難かったです。

    合唱も大変ですよね。私の高校も合唱部があったのでなんとなく分かります。部員同士がクラスでよく歌っていて楽しそうなイメージがありました。

    ステマネでしたか。それはそれで色々と裏方大変ですよね。OBOGがステマネをやることが多いのですが、同じパートの先輩がステマネで、大変そうだったのを覚えています。

    西と槙はすごい文化部というよりはスポ根入ってるんですけど笑、気に言っていただけてよかったです。

    10万字という長いお話でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました^^

    2018年1月23日 01:34

  • 参考資料へのコメント

    友香ちゃんお疲れさま♪
    がんばったね。

    現役最後の定演終えて、部員みんな集めて部長引き継ぎミーティングしたんだけどね。
    そこで、総評や各パートの評価、今後の課題なんか、いろんなこと話さなきゃいけなかったのに、1時間くらい延々と、いかに俺がテューバを好きだったか、いかに俺がこの吹部を愛してたかを泣きながら語ってしまってね。笑

    いまだに元部員から言われるんだよね。笑
    どんだけ泣かされたか!って。笑
    部員や顧問や部外者まで号泣。笑
    今でもあの吹部の「伝説のミーティング」として、語り継がれてるらしい。笑

    それをすっごく想い出してね。サチスイのみんな見てたら。
    あぁ。本当に吹奏楽やってよかった。って思ったよ。

    楽器ってすごいよね。やってきたことにとても正直。
    何でも吸収出来て、感受性豊かになるこの魔法のような時代に、テューバやボーンに出逢えたこと。
    俺らはすっごい幸せだよね♪

    長くなっちゃった。
    最後に。

    友香ちゃん。
    目で見ても、頭で想うよりもっと胸の奥のほうまで響く、とてもいい演奏でしたよ。
    本当にお疲れさま♪





    作者からの返信

    私もみんなで反省会+お別れ会やりました。うんうん、泣けますよねぇ。これで終わりなんだ、という途方もない大きな感情でいっぱいになりました。

    吹奏楽って本当、楽しいです。全てが楽しかったとは思いません。辛いし悲しくて苦しくていやになったことがあったのを否定しません。

    でも、今もうずっと離れていても、曲を聞いただけであっという間に引き戻される。ただ、好きだと言えることがある。いつでも連絡したいと思える仲間がいる。それだけでもうなんか、お釣りが出てくるぐらいにたくさんもらったなぁと思います。

    吹奏楽部だったフェンさんに響くと言っていただけて、自信がつきました^^
    この話を書いて本当によかったと思います。
    ありがとうございます!

    2018年1月18日 10:02

  • 第53話:愛の告白へのコメント

    ここで槙ちゃん!!!  待ってました! 万感の思いです。
    そして、とうきょう〜、やるやんか。

    作者からの返信

    槙がトリです! 
    とうきょうもやる時はやる子です(誰に似たんだか

    2018年1月17日 23:14

  • あとがきへのコメント

    本当に素晴らしい作品になったと思います。
    後書きを読んでねこの物語が生まれた理由、どうしてこういう物語になったのか、そんな気持ちまで伝わってきました。
    最後まで読んでこの文を読んでみると、不思議と泣けてきますね。
    伝えたい気持ちがあふれている様子に。

    作者からの返信

    私情がだだ漏れなのですが笑、でもこの思いを伝えなければと思ってあとがきを書きました。

    実はずっと音楽とか吹奏楽のことを描くのを避けていて、ようやく書けたものだったので、(個人的に)嬉しさもひとしおです。

    最後までお読みいただきありがとうございました^^

    2018年1月17日 01:38

  • Tutti:全員で吹くへのコメント

    なにか光の中に溶けていくようなねそんな見事なエンディングでした!
    もうこれは成功したに違いない!そう思えるラストでした。
    面白かったです!

    作者からの返信

    あああ、嬉しい! すごくありがたいです。
    面白いと言っていただけて、書いた甲斐があったなぁと思いました。

    2018年1月17日 01:34

  • 第53話:愛の告白へのコメント

    いろんな思いが静かに熱く積もっていく様がすばらしいです!

    作者からの返信

    おお、ありがとうございます!そう、そして一気にラストスパートです!

    2018年1月17日 01:34

  • 第47話:背を見て学ぶのは、おしまいへのコメント

    本当に胸のあたたかくなる物語ですね!
    みんなそれぞれが一生懸命で、ちゃんと気遣いあって、思いやりをもって、ひとつのことのために動いている。
    将来彼女たちが属する社会もそういうものであればいいのに、としみじみ思いますね。

    作者からの返信

    ほんとにそれは思いますね。吹奏楽ってだけじゃなくて、組織としてもなかなか理想的だなぁと思いますw

    2018年1月17日 01:22

  • あとがきへのコメント

    完結お疲れ様です。
    最初は「あっ、黄間さんだ」というので読み始めたのですが、どんどん世界観にハマり、楽しく読まさせていただきました。

    私は美術部という名の帰宅部みたいな生徒だったのですが、仲が良かった友達は吹奏楽部が多かったので、彼女たちの顔が読みながら浮かんできました。

    特に一番仲が良かった子がトロンボーンで、彼女、楽譜読めないとかいうんで、私が変わりに音を書き込んであげたりしてね(笑)

    コンクールではなく、定期演奏会っていうのも、よかったです。その方が「自分たちの音楽」って感じがしますものね。

    いやぁ、本当に面白いし感動しました。青春、いいですねぇ !(^^)!

    作者からの返信

    竹神さんは特に自分の書くのが上手くなったというところをお読みいただけて、とても嬉しかったです。少しずつ前進している気がします^^

    そうだったんですね。吹奏楽ってクラスに1、2人いたりしますもんね。私も他部活だと文化系の子と仲よかった記憶があります。

    コンクールって指導者が良いと上にいけるというか、生徒よりも上手くなることが主体だったりするんで、今回定演にしました。高校の時、1、3部は先生が曲を決めることがあったのですが、ポップスは全部私たちがやっていたので、おっしゃる通り「自分たちの音楽」でしたね。

    面白かったと言っていただけてよかったです。最後までお読みいただきありがとうございました^^

    2018年1月17日 01:19

  • Tutti:全員で吹くへのコメント

    完結おめでとうございます!
    サトの言葉に、思わず涙が出ました……
    この、前日がラストシーンというのがいいですね。大成功の舞台とみんなの笑顔が、余韻の中に溢れています。
    本当に素敵なお話でした!! ありがとうございました!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。ラストのシーンをどこで切るかは、結構迷ったのですが、ここで終えることで個人的にもすごく納得していたので、気に入っていただけてよかったです。

    2018年1月17日 01:11

  • Tutti:全員で吹くへのコメント

    お、お、お、終わってしまった……!?サチスイが……終わって……(´;ω;`)ブワッ
    もう…あの……すみません、ほんと……涙で前が見えない……
    でも見える……定演後のみんなの涙と笑顔が見える…!!!!
    とにかく私に言えることはひとつだけですね…本当に、素晴らしい物語を、ありがとうございました……!!!!

    作者からの返信

    ほんとに、ほんとにありがとうございました!
    イナマチさんのおかげで公開がとても楽しかったです^^

    定演、ほんとに頑張ってきたものの形ですから、きっと良いものになったのではと思います。

    こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました!

    2018年1月17日 01:10

  • 第1話:始まりはコンクールロスからへのコメント

    ご連絡ありがとうございます。
    完結、お疲れ様でした。
    早速、拝読させて頂きますね(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    よろしくお願いします

    2018年1月16日 07:20

  • 第41話:特等席に腰掛けてへのコメント

    西が帰ってきてよかった。
    みんなが待っててくれて、ちゃんと受け入れてくれてよかった。
    この章はまさにクライマックス。とても胸の熱くなるエピソードですね。

    作者からの返信

    ですね。ほんと、よかった!泣 
    そうですね、どん底はおしまい。あとは定演まで上り詰めるのみです^^

    2018年1月16日 01:31

  • 第50話:私はこういう者ですへのコメント

    見ててくれてる…!!これは嬉しいですね!!
    そして、朝練に対しての気持ち……わかりみ。
    あとあと、楽器を吹けるだけで「すげー」と言える感覚。なんかすごく、ああ、それって大事だなぁ…って思いました。楽器に限らず。なんかハッとさせられました。そっかぁ……そうだよね……

    作者からの返信

    そうなんですよねぇ、心が折れそうになる時に言われると特に嬉しかったり^^

    自分がせま心の時、できないできない!って思っちゃうんですけど、誰かからみたらそうやってできるの「すげー」んです。それにほっとすることがあったので、この話を入れてみました^^

    2018年1月15日 12:47

  • 第34話:直管ブルースへのコメント

    西、来ないのかな……
    性格が音に現れるというのが、なんか不思議な感覚でした。
    楽器を演奏する人ならではの感覚でしょうかね、でも不思議と説得力のある描写でもありました。

    作者からの返信

    それはあともう少しで真相が…笑
    そうですね、音を声だと思っていただければ。優しい人って優しい声というか、聞いていて心地よい、と思いませんか? 明るい人はいつでも明るいし。そんな感じで性格が投影されることもあります^^

    説得力あると行っていただけて嬉しいです^^

    2018年1月15日 00:21

  • 第49話:ミニコンへのコメント

    !!!!
    頭いい!!!!
    なるほどたしかに、練習にもなるし宣伝にもなりますね!!その発想はなかった…!!
    回数を重ねればそれだけ自信や度胸もつきそうだし、良い練習方法ですね!!

    作者からの返信

    私も思いついた時
    ……やればよかったあああああああ

    と後悔しました笑 外では練習したんですけどね泣

    2018年1月15日 00:18

  • 第12話:大切なのは運動能力? 想像力?へのコメント

    うーん…切実ですなぁ。

    「怒ってると思っているのかもしれないけど、違うんだって!」

    こことか特に、それを感じます。一度でも叱ろうとしたりするとこう思いますよね…

    作者からの返信

    そうなんですよね。西はそういうの特に繊細なんで、相手が傷ついてると自分も余計に落ち込んだり……

    2018年1月15日 00:19

  • 第47話:背を見て学ぶのは、おしまいへのコメント

    なんというか、やっぱり伝え合うことは大事なんだな……って感じですね。ただ、それがなかなかできないんですけど。できたこの子達はえらい!すごい!

    作者からの返信

    そうですねぇ、ホウレンソウとはいいますけど、理由付けがないとどうしてそういう行動をとっているのか理解できない時とかありますからね。

    特になんで自分がやっているのか分からないと、美波にとってはただの重圧に感じてしまいますからw 伝えるって大事!

    2018年1月14日 05:17

  • 第42話:直管ダンスとソリへのコメント

    戻ってきた加奈ちゃんに、「おいでー!」って言ってくれる部活でほんとに良かった……

    いいですね、ここの、仲間の成長を魅せつけられるところ。すごく。
    うまくエンジンがかかるといいんですが。

    そして以前の、加奈ちゃんの、アンソニーとの対話もすごくよかった。

    作者からの返信

    わーありがとうございます^^

    もうこれは部活の雰囲気だ! の一言に尽きるのですが、受け入れることができるのってこういうクラブだったり部活動だったりじゃないかなぁと思いまうす。王道の青春!ですね。笑

    西は、どちらかというと、うまい演奏のことをただ上手いというタイプ(第3話参照)ではあるんですけど、きっと槙の成長を見て頑張るのだと思います。

    わーアンソニーとの対話まで! ありがとうございます。楽器って絶対というか、特に金管楽器は一度買ってしまったら何かを変えることはないので、すごく心の拠り所になることはあります。人間関係がどうなったとしても、私と、トロンボーンの関係性は変わらないと言いますか……。西にとってはすごく大きいですね。

    2018年1月13日 04:46

  • 第29話:Over the Phoneへのコメント

    マキの想いが届くといいですね。
    不器用でもまっすぐに届く言葉があると信じたいですね。
    でもこの年頃の距離感はまた微妙で繊細そうですね……

    作者からの返信

    そうなんですよ。西! 頑張れ! と応援してあげてください♪

    2018年1月12日 23:26

  • 第24話:不穏な動きへのコメント

    なにやら不穏な展開ですね。
    まぁすべて順風満帆にはいかないですよね。
    ぜひみんなにはいろいろと乗り越えて行ってほしいですね。

    作者からの返信

    順調に行くと思ったらそうはいかない。w

    高校生には山あり谷ありあってもらわないといけないですからね^^

    2018年1月12日 23:24

  • 第8話:学指揮の憂鬱へのコメント

    あの透明のプラスチックのやつ、そんな風に呼ばれていたとは!私も買って1週間くらいで壊れてしまったのはいい思いでです(笑)

    作者からの返信

    うおおおお、誤字多いんです私! ありがとうございます。助かります。どんどん言ってください! ほとんど誤字だと思うのでw

    天才バック壊れますよねぇ。あれはどうして脆いんでしょう泣

    2018年1月12日 15:51

  • 第6話:始めのいーっぽ!へのコメント

    初めまして、狼煙といいます。

    ここまで駆け抜けてきましたが、この作品、光ってます!めちゃくちゃな言葉ですいませんが、すごくそう思いました!

    「少なくとも私は、彼女の魔法にかかってしまったのだから。」

    特にここ!この文!見た瞬間雷に打たれたみたいに感じましたよ!

    作者からの返信

    初めまして!

    光ってますか! テカテカしてますか!嬉

    嬉しいです。ありがとうございます^^

    ふふ、そこの一文は決めセリフのようなもので、”降ってきたー”と思って書いたところです^^

    2018年1月12日 15:53

  • 第30話:I wish we coul…へのコメント

    良い。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    2018年1月12日 15:13

  • 第45話:アオハルごっこへのコメント

    しっかり練られた策士な部分と、感情に訴えかける一直線な部分。
    まさに大人と子供の狭間にいる彼女たちの世代の感性ですね。
    爽やか。そして熱いな^^

    人との繋がりは、ほんの些細なことで捻じれることもあるけど、
    こうやって、より合わせて強い絆にも出来る。
    一つの曲や舞台を全員で作り上げていくことが、それを象徴してる……。
    そんな風に感じています^^ 素敵ですね。

    作者からの返信

    高校生って、こんな感じだったかしらと記憶を引っ張り出しつつですね笑

    王道部活の青春ものなので、熱く若々しく! 少年ジ○ンプの三原則に乗っ取りたいと思います。

    そうですね、舞台ってたった一度。二部は二十分間なんですけど、それに何十時間、何百時間とかけるんですよ。それに向かってさあ自分たちがどれだけ頑張れるか。吹奏楽は常にチームプレーですからね。ぶつかることあれど、より強い絆が生まれるのだと思います。

    2018年1月12日 15:22

  • 第3話:音楽劇『ピノキオ』へのコメント

    ちょこっとした、さりげない日常会話が良い味ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! この話は吹奏楽部員というだけでなく、高校生であり、一つの組織(部活)として動く子たちを描こうと思って書いているので、そう言っていただけると嬉しいです^^

    2018年1月12日 10:26

  • 第45話:アオハルごっこへのコメント

    「トロンボーン」
    「全員、います」
    にまたウルっときてしまいました……どれだけ私を泣かせれば気が済むんですか、黄間さん!(笑)

    作者からの返信

    ふふふふ。あと泣き所はもう一つか二つぐらいありますので、ティッシュの準備をお願いします笑

    2018年1月12日 10:24

  • 第44話:先生って、先輩でしたねへのコメント

    サチスイ歴史長いなぁ……
    そうなんですよね、ずっと大切に受け継がれてきたから、こうしてその舞台に立てるんですよね。そしてまた、受け継がれていく。その大きな流れの中で、このメンバーで定演ができるのは、この一回だけなんですよね。気持ち、すごくわかります。

    作者からの返信

    先輩と吹いた定演と、後輩と吹いた定演、中学と高校、などなど。”定期演奏会”をすることはありますけど、一つ一つに全く違った思い出がありますからねぇ^^

    2018年1月12日 10:23

  • 第19話:不思議な三重奏(トリオ)へのコメント

    第三章の終わりですね。
    衣装と小道具と本業以外にもやること盛りだくさん。
    そしてキャラクターごとの視点で書かれているのがすごく分かりやすく、まさに群像劇のような感じになっているのが面白いですね。
    どのキャラクターも個性的で面白いです。

    作者からの返信

    定期演奏会は特に本業以外での仕事が盛りだくさんですね。

    同じ目的を持っていても、キャラによって考え方とかアプローチの仕方が違うところを表現できればいいなぁと思ってます。^^

    2018年1月12日 01:59

  • 第15話:シーンビハインドへのコメント

    第二章はここまでですね。
    西のトラウマも少し明らかになりましたが、ここでは前のようにはならない、今度はうまくいきそうだ。そんな感じが伝わりました。
    まずはスタートの第一歩、一年生もしっかりと参加して、良いものを作っていことういう姿勢がみずみずしく表現されていたと思いました!
    とにかく読んでいて楽しい!

    作者からの返信

    ふふふ、とりあえず高校の時の思い出をかたっぱしから引っ張り出して書いてますので、リアルな感じが出るといいかなぁと思っています。読んでいて楽しいと言っていただけると本当に嬉しいです^^

    2018年1月12日 01:44

  • 第42話:直管ダンスとソリへのコメント

    ああああああ!!!!すごい!!槙ちゃんがソリ吹くとこ、鳥肌立ちました!!!!なんかめっちゃ映像が頭の中に流れたというか!!輝いてるーーー!!!!すごぃぃいい!!!!

    作者からの返信

    ここ、私も好きなポイントです。王道の宝島プラスでソリ! 私もやってみたかった笑

    ああー!鳥肌たったと言っていただけてとっても嬉しいです。いつも説明しすぎかなさすぎかと迷うのですが、ちょうど良かったみたいで良かった!

    2018年1月11日 12:24

  • 第18話:やることはやまづみ、叫ぶこと…へのコメント

    こここ、コンバス来たぁ……日向と東京……覚えました!

    私もエンジンかかるの遅いので、日向ちゃんの気持ちすごくわかります。
    小道具頑張って。

    作者からの返信

    はい! コンバスは唯一、総出演の楽器です笑

    私もなんですよねぇ。周りが優秀だと特に焦るんですけど、日向なりに頑張ってほしいです

    2018年1月11日 12:21

  • 第10話:歩くって難しいのよへのコメント

    「」の中、助けが入りそう→いりそう

    マーチングって意外と難しいんですね……見てる方は気楽に「かっこいー!」
    とか思ってますけども。

    作者からの返信

    ヒャ、ありがとうございます。

    難しいですね。私はもどきしかやりませんでしたけど、最初は結構苦戦しました。

    これは全国区の学校ですけど、13分ぐらいから練習風景あります。本気でやりたいと思うとエグいです。でもこういう風に練習すれば、飛ぼうがはねようが、吹けるようになるらしいです^^
    https://www.youtube.com/watch?v=UJpPFBpru9w


    2018年1月10日 23:26

  • 第9話:私たちの代だから、私たちの定演…へのコメント

    すごく引き込まれまれる第一章!
    吹奏楽というか音楽関係は門外漢ですが、その雰囲気とキャラクター情景などが自然と浮かび上がってきました。
    みんなが一つの目標に進んでいく過程、個性的な面々が束ねられていく過程は見ていて気持ちのいいものです。

    作者からの返信

    そう言っていただけると嬉しいです^^

    音楽がわからない人にも青春小説として読んでもらいたい! と思って書いているので、すごく嬉しいです。
    若さって……良いですよね……(遠い目

    何か吹奏楽のことで引っかかったりとかわからないことあれば、お答えしますので、お気軽にお声掛けください♪

    2018年1月10日 23:31

  • 第7話:帰り道にてへのコメント

    西がくるりと振り返るシーン、情景と感情が浮かぶようで素晴らしかった!

    作者からの返信

    おー嬉しい! ありがとうございます^^

    2018年1月10日 23:29

  • 第6話:始めのいーっぽ!へのコメント

    ラストのセリフにしびれました。
    日常生活の中に奇跡のように現れる魔法の一瞬!

    作者からの返信

    ふふ、そうなんです。なんじゃこりゃ、とただただびっくりするのって、異世界に転生しなくてもできるんですよ笑

    2018年1月10日 23:16

  • 第41話:特等席に腰掛けてへのコメント

    この章に入ってから涙が止まらないのですが……
    良かった……良かった……!
    受け止めてくれる仲間がいること、その中で役割を果たせること……こここそが居場所だ!という感じがします(´;ω;`)

    作者からの返信

    ああああ、良かった! すごく辛いし泣けるんですけどこの章を書いてこそ、この話を書いた意義があると思って私もボロッと泣きつつ書きました。

    そうなんですよ。ちゃんと信じれるのも、今まで2年間ぐらいずっと積み上げてきた信頼関係のおかげかなぁ。なんて思ったり。

    2018年1月10日 23:15

  • 第29話:Over the Phoneへのコメント

    槙の気持ちが迫ってくるようで、涙が滲みました。苦しいです……

    作者からの返信

    そうですよねぇ。ここ、すごい苦しいところなんです……

    2018年1月10日 23:12

  • 第41話:特等席に腰掛けてへのコメント

    よかった…サチスイでよかった!!
    そして黄間さん、マーチングとか振りとか、なんというか舞台を作るセンスがすごいですね……だから小説でも臨場感が出るのかな……

    作者からの返信

    ほんと!西よかった!

    ほほほほんとですか⁉︎うわぁ、嬉しいなぁ。描写が臨場感ありつつわかりやすくなおかつできそうなやつ…!とおもって考えました。

    振り考えてる子たちと仲よかったのでそれもあるかも知れません。

    考えるの結構楽しいですね

    2018年1月10日 09:39

  • 第40話:いざ尋常にへのコメント

    おおお…すごい……隊形が見えます……!!
    なんか、結構かなりとっても本格的ですね!?すごい!!みんな経験がないのに、こんなふうにできるようになったんだ!!感動です!!

    作者からの返信

    そうなんですよねぇちょっと本格的だからどうしようかと思ったんですけど、一曲だけならいっか! と思ってこういう形にしました。一応まっすぐ歩くことしかしていないので、なんとか行けるかなぁと汗

    2018年1月10日 07:30

  • 第11話:バトンタッチへのコメント

    色々と専門用語が出てきますが、説明のおかげですんなりと頭に入ってきます。
    面白いです!

    作者からの返信

    良かったです。吹奏楽を知らなくても楽しめるように心がけています^^

    2018年1月10日 07:29

  • 第39話:時は短し、奏でよ乙女へのコメント

    サトちゃん!!!!なんという!!!!
    そして恥ずかしながらわたくし、マーチング用の譜面台があることを初めて知りました…(笑)
    ホール練は一回だけか……がんばれ、西ちゃん、みんな、がんばれ!!!!!
    時は短し、奏でよ乙女!!!!
    (めっちゃいいサブタイトルですね…)

    作者からの返信

    マーチング用と言ってしまっていいのかわかりませんが、腕につけたりクラにつけたりするのをこのフラッシュモブで見つけまして……これは使おう! と思いました笑
    https://www.youtube.com/watch?v=KPbOw5Z9FCA


    ホール練って本当は2、3回あるといいんですけどね泣
    ホール代やトラック代を考えるとお金が…笑

    サブタイトルにまでご注目いただきありがとうございます^^
    結構頑張って捻ってるので嬉しいです笑

    2018年1月9日 07:29

  • 第9話:私たちの代だから、私たちの定演…へのコメント

    初めまして!
    小・中の時に吹奏楽部でした。もう遥か昔の記憶ですが、部員の勢揃いした音楽室の雰囲気なんかを思い出しながら拝読しています。
    青春の情熱と不安定さが伝わってくるような、瑞々しい文章。memoも分かりやすくて楽しいです!

    作者からの返信

    初めまして! そうだったんですね。私も数年前の記憶を探りつつ書いてました。ふと、思い出すんですよねぇ。そして思い出すとびっくりするぐらいにあれよあれよとネタが出てくる出てくるw

    Memoは初心者向けですが、吹奏楽あるあるとしてもどうぞお楽しみください♪

    2018年1月9日 07:01

  • 第38話:Shall we...?へのコメント

    ああああああああああ!!!!!!
    おかえりぃいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!

    作者からの返信

    ただいまああああああああああああああああああああああ!

    2018年1月8日 10:03

  • 第37話:切手のない手紙へのコメント

     本日、コンテスト部門別一位でしたね。今回は久しぶりの「うっきゃー」聞けるかな?

    【返信の返信】

     一位だった方の作品? 板野かもさんの「アイドラトズ」?

     でしたら、ぼくはコンテスト・スタート直後、12月2日にもうレビュー書いてますよ(笑)。

    作者からの返信

    うっきゃーって感じですね。w たまには喜びます。あでも一位だった方の作品もとても良いのでぜひ!


    まさか吹奏楽という若干とっつきにくいもので一位になるとは! と思いました。書いてよかったと思います^^

    2018年1月8日 10:01

  • 第37話:切手のない手紙へのコメント

    学校から二時間の場所に毎日手紙を届ける。全体を俯瞰で見つめる目と一点を見つめる目を同時に持つ。この年代で、並みのリーダーではないですね。
    出て来てほしい。その言葉に応えることが出来るのなら、まだ大丈夫。差し出された手を怯えながらでも掴めば、次があるのだと思えます^^

    作者からの返信

    サトは異常に大人びてますね。でも、それが彼女の正義と言うか、考えた結果なのだと思います。

    そう、土台に2年間積み上げてきた信頼がありますからね。

    2018年1月8日 09:56

  • 第37話:切手のない手紙へのコメント

    画面が……滲んで……何も見えません、黄間さん……

    作者からの返信

    明日まで! 明日までですから! もう少しの辛抱です!!

    2018年1月7日 12:21

  • 第34話:直管ブルースへのコメント

    「吹きなよ、それでも」

    すごくいい言葉ですね…
    何が正解とかはないんですけど、すごく届く言葉だと思います。

    作者からの返信

    夕海って多分、トランペットできるし可愛い(という設定)だしで、なんでもできそうに見えるんですけど、そういうグレーラインをどう切り抜けるのかって割と悩む子だと思うんですよね。で、こういう提示をするのってある意味サトみたいにバランス感覚いい子はしないし、日向みたいに不器用な子はもっと直接的にぶつかっていく。

    そういう意味で夕海って面白いよなぁと思って、この話は書いてました。私もこの言葉すごい好きです。というか言ってもらえたら嬉しいと思う。

    2018年1月6日 09:27

  • 第18話:やることはやまづみ、叫ぶこと…へのコメント

    ジャパニーズ・グラフィティー。
    ほうほう、吹奏楽部の皆さん的にはあるあるなんですねー。
    ジャンルによってあるあるって変わりますよねえ。

    作者からの返信

    ニューサウンズというところから出版されている楽譜なんですが、メドレーなのでよくコンサートに使われますね。アニメヒロインメドレーとかもありますよ笑 詳しくは以下リンクにて

    https://matome.naver.jp/odai/2148893267926098101?&page=1

    吹奏楽あるある、って本も出版されているぐらいですからね。あるあるネタはつきません笑

    2018年1月5日 01:49

  • 第29話:Over the Phoneへのコメント

    いいですね。ここ。感情がずしりと迫ってきました。いいなあ……。

    作者からの返信

    書いていて辛いところでしたね。もちろん言ってる槙とかの方が辛いんですけど。

    それと同時に、そうやって帰ってこいと言うこと、言ってもらえることってすごくありがたいことなんですよねぇ。

    2018年1月5日 01:46 編集済

  • 第31話:テストと、最終宣告へのコメント

    ああああああああ……!!!!

    作者からの返信

    えー載せたので下書きは削除しました。

    2018年1月4日 09:05 編集済

  • 第30話:I wish we coul…へのコメント

    やばい……リアルに泣きました……
    え、だって、すごい…なんだこれ……なんかもう、追体験というか、なんというか……
    感情がすごい伝わってきて、感情移入しちゃって……やばいです……お願いお願い…戻ってきて!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言っていただけると、このシーンを書いた甲斐があったなと本当に思います。

    さて、どうなるサチスイ!

    2018年1月4日 03:05