その音の響く夜に

作者 柳屋文芸堂

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話へのコメント

    イベントに参加いただき
    ありがとうございます😆🎶✨

    あとでちゃんと読ませて戴きます❗

    m(_ _)m

    作者からの返信

    郷土色の強い作品なので参加してみました。
    よろしくお願いします!

    2018年6月2日 15:56

  • 第6話へのコメント

    こんにちは。

    イベントを企画したものです。

    情景描写が凄い…
    和太鼓というのも知らないことだらけでワクワクしますね。

    ただ、なっちがおじさんに最後に言い放った台詞と今迷いこんだ場所を考えるとこの先の展開がそうじゃないといいなと思って読み進めていきますね。

    参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    部活動ではないですが、なっちも私も和太鼓に情熱を傾けていたので、「熱量の高い物語」イベントに参加しようと決めました。企画してくださってありがとうございます~!

    2018年5月19日 19:21

  • 第26話へのコメント

    初めまして。蒼樹 たけると申します。
    この度は、自主企画「求む!タイムトラベラー!」に、ご参加いただきまして誠にありがとうございます。

    幼い二人のやり取りがとても微笑ましくて良かったです。まだまだ未熟で不器用だけど、優しく思い合う彼らの姿は、見ていて自然と応援したくなりました。なっちの心も、読んでいる私の期待以上に成長してくれていて、安心して読み終えることができました。

    序盤では、「タイムトラベル関係あるのかな?」と思いながらも日常ものとして楽しんでおりました。しかし、途中からの一太となっちの会話のズレを見ていて「もしかして、この場所は……。」と思い始めました。そして最後の展開を見て、それまでの全ての彼らの会話が意味あるものだったんだと感じて、単純にとてもすごいなと思わされ、感動いたしました。

    同時に、自分で作成したイベントですが、イベント名がこの展開のネタバレになっているようで、とても申し訳なく思いました。
    イベントを作成しなければ、出会えなかった作品かもしれませんが、知らなければ違った楽しみ方ができた気がします。この作品の一ファンとしてはタイムトラベルものとして読み始めた時の記憶を一回消して読み直したいなと思いながら、楽しく読ませていただきました。

    鋳物や太鼓の描写も丁寧に描写されており、飽きずに最後まで楽しませてもらいました。

    これからも応援しております。改めまして、この度は自主企画「求む!タイムトラベラー!」に、ご参加いただきまして誠にありがとうございました。

    作者からの返信

    SFではないからどうしよう、でもタイムトラベルはしてるし、と悩みつつ企画に参加したのですが、丁寧な感想をいただくことが出来て「寛大な企画主催者さんで良かった~!」と胸を撫で下ろしております。
    私の作品はジャンルがいまいちはっきりしないので、企画主催者さんたちにはいつも助けられております。一太となっちに寄り添ってもらえて本当に嬉しいです。ありがとうございました!!

    2018年3月23日 20:19

  • 第26話へのコメント

    こんにちは。

    自主企画「集え!楽器小説!」にご参加頂き、ありがとうございます。

    パーカッションではなく、「和太鼓」と言うのがとても興味深く、鋳物や祭りの話など、違和感なくミックスされていて、とても面白かったです。

    作者からの返信

    応援コメントだけでなく、おすすめレビューコメントまで書いていただきありがとうございます~!
    音楽が大好きなので、楽器小説を集めるという企画、ステキだなぁと思いました。参加出来て良かったです♪

    2017年9月14日 00:26