絶対にダメージを受けないスキルをもらったので、冒険者として無双してみる

作者 六志麻あさ

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目次

連載中 全171話

更新

  1. 第1章 不可侵のハルト
  2. 1 「絶対にダメージを受けないスキルを与えましょう」
  3. 2 「本当に不死身なんだ」
  4. 3 「ここは俺が」
  5. 4 「穿て、雷神の槍」
  6. 5 「魔王への切り札にさえ」
  7. 6 「じゃあ、ちょっと行ってくる」
  8. 7 「取り消せ」
  9. 8 「答えを出すよ」
  10. 9 「終わりの、始まりの刻だ」
  11. 第2章 進むべき道
  12. 1 「また会えたね」
  13. 2 「俺にできることをしたいから」
  14. 3 「迎え撃つぞ」
  15. 4 「護りの女神の紋章」
  16. 5 「いずれ世界に波乱を呼ぶ存在に」
  17. 6 「十分に誇れることをしたのよ」
  18. 7 「来たるべき神と魔の大戦の」
  19. 第3章 冒険者ギルド
  20. 1 「大丈夫だよ」
  21. 2 「憧れます」
  22. 3 「審査開始といこうか」
  23. 4 「ランクSの冒険者だ」
  24. 5 「誇りにかけて」
  25. 6 「全開で」
  26. 7 「認めるわ」
  27. 8 「我が剣はすべてを打ち砕く」
  28. 第4章 六魔将ガイラスヴリム
  29. 1 「国家存亡の危機ですな」
  30. 2 「これが選抜チームよ」
  31. 3 「貴様が強者であることを願う」
  32. 4 「最大戦速」
  33. 5 「ケタ違いの敵だからこそ」
  34. 6 「足りない」
  35. 7 「こいつを食い止める」
  36. 8 「不覚だ」
  37. 9 「頼む」
  38. 10 「やがて不可侵の存在へと」
  39. 11 「ようこそ」
  40. 第5章 冒険者生活の始まり
  41. 1 「百年ぶりですわね」
  42. 2 「初仕事か」
  43. 3 「将来有望ね」
  44. 4 「監視しておけ」
  45. 5 「ハルトに気があるのでしょう?」
  46. 6 「ランクアップのお祝いを」
  47. 7 「至高なる神の紋章」
  48. 8 「『同種』なのか」
  49. 9 「僕らだけの王国を」
  50. 第6章 守護者VS殺戮者
  51. 1 「遠からず出会うでしょう」
  52. 2 「見つけましたわ」
  53. 3 「具象決殺」
  54. 4 「お前も」
  55. 5 「ただ殺すのが」
  56. 6 「狙ってこい」
  57. 7 「信じて」
  58. 8 「神のスキルは共鳴している」
  59. 9 「届け」
  60. 10 「お礼、だから」
  61. 第7章 成長するスキル
  62. 1 「強くなってるな」
  63. 2 「私が認めた人だから」
  64. 3 「大切な人だと」
  65. 4 「打ち破ってみせましょう」
  66. 5 「封じさせてもらった」
  67. 6 「心の『核』です」
  68. 7 「ハルトと一緒にいると」
  69. 8 「ずっと続けばいいんだけどな」
  70. 9 「さらなる段階へ」
  71. 第8章 六魔将ディアルヴァ
  72. 1 「空が」
  73. 2 「我が分身たる竜牙獣」
  74. 3 「まるでランクS以上の」
  75. 4 「次の柱へ」
  76. 5 「そして僕はすべての世界に君臨する」
  77. 6 「心配ない」
  78. 7 「すべての呪と虚無を統べる者」
  79. 8 「運命の女神の鐘が鳴る」
  80. 9 「成長したんだよ」
  81. 10 「倒すしかない」
  82. 11 「一度だけの」
  83. 第9章 守護者VS運命操作
  84. 1 「作戦終了だな」
  85. 2 「君たちの運命を」
  86. 3 「これは神の遊戯」
  87. 4 「運命に選ばれるのは──」
  88. 5 「『視えて』いるよ」
  89. 6 「最古にして最強の存在」
  90. 7 「生き残るために」
  91. 8 「禁じる」
  92. 9 「会得できた」
  93. 10 「鍵となる能力者よ」
  94. 第10章 咆哮の獣騎士
  95. 1 「海水浴です」
  96. 2 「ハーレム気分でしょ?」
  97. 3 「また来ようね」
  98. 4 「奴を重要視している」
  99. 5 「手を出すな」
  100. 6 「また今度」
  101. 7 「必ず」
  102. 8 「力押しだ」
  103. 9 「屈服させる道を」
  104. 10 「僕だけだ」
  105. 11 「誓え」
  106. 12 「最後の」
  107. 第11章 古竜の神殿
  108. 1 「愛されてるよね」
  109. 2 「あふれてくる」
  110. 3 「我が名は罪帝覇竜」
  111. 4 「行け、魔将たち」
  112. 5 「試してやろう」
  113. 6 「なぜ神はお前たちに」
  114. 7 「血がたぎる」
  115. 8 「効果抜群だよ」
  116. 9 「私たちも、あなたの側で」
  117. 10 「今はそれでいい」
  118. 11 「神を超えた領域に」
  119. 12 「心に刻ませてもらう」
  120. 第12章 六魔将メリエル
  121. 1 「運命に介在する者」
  122. 2 「昇格ですね」
  123. 3 「友だちですもの」
  124. 4 「魔王様の命令です」
  125. 5 「六魔将の名にかけて」
  126. 6 「芽生えている」
  127. 7 「見せてみろ」
  128. 8 「真の魔将」
  129. 第13章 死神の刃、巨人の鉄槌
  130. 1 「戦いたいのか?」
  131. 2 「シンプルでいい」
  132. 3 「好機は逃さん」
  133. 4 「頼もしいな」
  134. 5 「ようやく会えた」
  135. 6 「分かりません」
  136. 7 「嬉しかったのです」
  137. 8 「生きて」
  138. 9 「人と、魔の絆が」
  139. 10 「突破する」
  140. 11 「いずれ」
  141. 第14章 邂逅と予兆
  142. 1 「一緒に」
  143. 2 「もっと強くなるって決めたから」
  144. 3 「神と魔と、人の大戦の」
  145. 4 「彼の側にいたいから」
  146. 5 「あたしたちの実家よ」
  147. 6 「君が噂の」
  148. 7 「格が違うみたいね」
  149. 8 「与えよう」
  150. 9 「役者はそろう」
  151. 第15章 大規模クエスト
  152. 1 「聖王国ルーディロウム」
  153. 2 「すごかったでしょ?」
  154. 3 「誰にも渡さん」
  155. 4 「かつてないほどの」
  156. 5 「絶対の覇者へと続く道を」
  157. 6 「来るぞ」
  158. 7 「修業の成果よ」
  159. 8 「まさか、伝説の」
  160. 9 「そのための力だ」
  161. 10 「いつだって俺がやるべきことは」
  162. 11 「相手が誰だろうと」
  163. 第16章 揺らぐ未来
  164. 1 「宣告します」
  165. 2 「決戦は三日後」
  166. 3 「今だけは、穏やかに」
  167. 4 「この地に集う」
  168. 5 「始めましょうか」
  169. 6 「未来が揺らぐ」
  170. 7 「理由なんてない」
  171. 8 「解放してみせろ」
  172. 9 「どうして」
  173. 第17章 封絶の世界
  174. 1 「無理じゃないかな?」
  175. 2 「答えてくれ」
  176. 3 「際限なく」
  177. 4 「ついにこの日が」
  178. 5 「差し出しなさい」
  179. 6 「今、やるしかない」
  180. 7 「覚悟は、ありますか?」
  181. 8 「人が誰しも持つ、その本能に」
  182. 9 「どうかな」
  183. 10 「今、ここで」
  184. 11 「召喚する」
  185. 第18章 神と魔と、人の大戦
  186. 1 「敵でしかないのか」
  187. 2 「久しぶりね」
  188. 3 「戦士としての生を」
  189. 4 「頼りにしてる」

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