青春の端にいる僕 & 落っこちそうな私

作者 ユーリ・トヨタ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 青春の終わりへのコメント

    楽しんで読ませていただきました。
    二人の恋愛模様と、気の合った二人で旅をする楽しさと、一つの物語で両方の味を楽しめました。
    日曜版も、他の方が書いておられたように映画のdeleted scene のようで楽しかったです。
    どうもありがとうございました。

    作者からの返信

    かわのほとり様

    この度は最後までお付き合い頂きまして
    ありがとうございました。

    なんとか無事に二人の将来もゴールインしました。
    ここまで気の合う二人なので、結婚後も仲良く過ごしてくれると思います。

    日曜版も楽しんで頂いたようで光栄です、どの話も大海君がオチに使われていますが、幸せになったので許してくれると思います(笑)

    ☆もいれて頂きまして、ありがとうございました。


    2019年2月24日 21:23

  • 第14話 能登半島 その2へのコメント

    2人、すっごく楽しそうですね♪
    こんな風に、思いつくまま気の向くまま、気のあった人と旅が出来たら楽しいでしょうねぇ。

    あれ?
    知り合って間もないけど、気の合う2人で良かったですね!

    作者からの返信

    知り合ってすぐにこの仲の良さですからね、きっと最初から気が合う性格同士だったんでしょう。ボケとツッコミといいますか、両方がお互いの気持ちがなんとなく分かる相性だったんだと思います。

    大海くんも年上女性の尻に敷かれるのが心地よかったりしてるんですよw

    2019年2月10日 10:28

  • 第12話 二人旅 その3へのコメント

    いい感じに盛り上がってきましたね♪
    楽しそうでよかった。

    作者からの返信

    こんな風に盛り上がることができたら、そりゃあ旅行も楽しいですよね!
    我儘を言う年上の女性と、それをゆるしてしまう年下の彼。普通は逆かもしれませんけど、いい感じです(笑)

    2019年2月8日 21:55

  • 第9話 千鶴のモノローグへのコメント

    千鶴さん、苦労されたんですねぇ。
    。・゚・(*ノД`*)・゚・。
    この出会いから、幸せの方向に向きが変えられるといいですね。
    自分を抑えていちゃ、どうしても無理が出ますからね。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございますm(_ _)m

    ぼやかしながら仄めかしてきた千鶴さんの過去ですが、ちょっとばかりヘビーな過去だっんです……。年下の男の子には興味すら無かったといってもいいのですが、素の自分を出すにはうってつけの彼だったようです。お互いが自然に付き合えれば、それが一番ですよね!

    2019年2月8日 21:51

  • 最終話 青春の終わりへのコメント

    名前は千尋で決まりでしょ! って思ったら既に愛宕さんが書いてらっしゃいました。エロまで入るおまけつき☆

    女性陣の結束は固そうですね! がんばれ大海!

    終始ほのぼのにやにやとしてしまうやり取りが楽しかったです。
    素敵なハッピーエンドをありがとうございました!

    作者からの返信

    そうなんですよ、どうやら千尋になりそうですよ。エロの文字まで入ってますし(笑)

    こんな姑と小姑なら千鶴さんより大海くんが弄られっぱなしですね!

    新年早々にお読み頂き、素敵なレビューまで頂きましてありがとうございました。

    ハッピーエンド万歳と言って頂いて有難かったです! 二人の旅(三人になりますけど)はまだまだ続きますが、この二人なら幸せになってくれると信じています。

    今回は本当にありがとうございましたm(_ _)m

    2019年1月3日 23:12

  • 第42話 僕と千鶴さんとブルーラインへのコメント

    素晴らしいハッピーエンドでした!
    やはり大海君と千鶴パパは良い飲み友になりましたね♪
    最初タメ口に違和感がなくて、皆さんのコメント読んでから読み返してしまいましたw
    さらに距離が近づきましたね! このままどこまでも幸せであることでしょう。
    末永く、お幸せに!
    (この二人の子育て記も楽しそうですね♪)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    同棲を始めてからの数ヶ月間にいろいろあったのでしょうけれど、いつまでも敬語でいるのもおかしいかなあと思いまして、大海くんにも男になってもらいました(別の意味でw)

    この二人の関係は既成事実が先で、形式が後っていうのは最後まで変わりませんでした。でもそれで幸せになったので良かったかなと思います。

    2019年1月3日 23:04

  • 第41話 一番大事な言葉へのコメント

    いや~千鶴さんのお父さん、飲み仲間が出来て本当に良かったですね! やはり男同士で飲みたいものなのでしょうね。娘とも楽しく飲めたら良いですね!
    うちの父も一緒に飲むと喜んでくれます♪ もっとも、傍にいるだけで良いようなのですが。

    大海妹と千鶴さんは最強タッグっぽいですねw 大海君はこの先ますます尻に敷かれていくことでしょうね!

    作者からの返信

    実の息子と飲むのと、娘婿と飲むのはまた違うでしょうね! 実の息子だったら言い合いになるところでも、娘婿だったらお互いに譲り合ったりして(笑)

    気遣いの達人の大海くんだったら、お父さんもさぞかしいい気分になったことでしょう!

    大海くん……、最初から尻に敷かれるタイプで登場しましたけど、やっぱり尻に敷かれるタイプでしたね(笑)

    2019年1月3日 22:59

  • 第40話 このままの二人で その2へのコメント

    「これは……、しょうがない……」
    と、呟く大海君は珍しく弱気できゅんとしました!

    駄々っ子する千鶴さんは可愛いですね! そして大海君の大人っぷりも半端なくかっこいいですね!
    こんな風にかっさらわれてみたいものです。

    作者からの返信

    正直に申し上げますと、この駄々っ子の千鶴さんを書きたいがためにここまで書いたと言っても過言ではないです。こんな感じの年上の女性って一歩間違うと引かれてしまうと思いますが……、大海くんの方が大人でしたね!

    こんな風にかっさらわれてみたいと言って頂き嬉しい限りです! 

    2019年1月3日 22:55

  • 第39話 このままの二人で その1へのコメント

    そうそう、30過ぎるとなんか急に体重増えるんですよ。それで減らないんです。恐ろしい……。
    友部に常磐線と個人的に身近な単語が出てきてちょっと、わぁ! ってなりました。
    あの辺りは閑散として住宅地も少ないイメージがありますね。

    ため息つくと幸せが逃げていく。そう言われて、ため息ついた瞬間に捕まえて口の中にひょいぱく! っと放り込むという遊び(?)をよくしていました♪

    ひとまずは和やかそうで良かったです。

    作者からの返信

    食べてないのに体重増えますよね……。基礎代謝の燃焼が確実に落ちるんでしょうねえ。(と言い訳をしておきますw)

    友部から東京まで通勤している人を知っていまして、凄いなあ通勤出来るんだ!と思ったことから千鶴さんも友部から通学させてしまいました。

    ため息を食べる遊びはやりました! 不安な時にため息って出てしまいますよね、_| ̄|◯ ←こんな感じでガックリきた時には絶対に出してしまいますw

    2019年1月3日 22:50

  • 第38話 最後の夜にへのコメント

    遠距離は、難しいのですよね。
    でもきっとこの二人なら大丈夫でしょうね。

    というか一週間ですか! まだ!
    私はとてつもなく長く一緒にいたような気がしましたよ!
    それだけ濃厚で濃密な旅路だったという事でしょうね。

    アノ日まで大海くんが判ってしまわなくて良かったですw
    でも自己紹介とかの気の利き方は出来過ぎですね! キミは本当に22歳なのか!?


    この調子だともう本当に何も心配無いですね! もっとも本人たちはドキドキでしょうね~。

    作者からの返信

    遠距離は難しいのは分かります……。距離に勝てない恋とか愛ってありますからね。もう最後まで読んで頂いているのでネタバレですけど、遠距離恋愛すっ飛ばして二人は結ばれちゃいましたけどね(笑)

    たった一週間なんですよ。この一週間で大22歳の海くんはかなりの大人になってしまいました……、もうお子ちゃまな大海くんは星になってしまいましたよw

    2019年1月3日 22:42

  • 第37話 過ぎてゆく二人の時間 その2へのコメント

    そうそう! わかる!
    食べたいものが複数ある時に片方頼んで食べてくれる彼氏って良いよね!
    大海くんはどこまでできる男なんですか!?w
    三猿と眠り猫は実際見たことないので、どれくらい小さいのだろうと思いました!
    東照宮行ってみたいですね♪

    作者からの返信

    わかって頂けますか?
    気遣いのかたまりの大海くんの優しさですw

    東照宮には三回くらい行きました。
    猿も小さいんですけど、眠り猫の小ささには思わず「ちっちゃ……」って言いますよ! 『頭上・眠り猫』って書いてなかったら絶対に見逃す小ささです。是非一度ご確認して下さい(笑)

    2019年1月3日 22:38

  • 第36話 過ぎてゆく二人の時間 その1へのコメント

    過去の女性って気になるものですよね
    聞きたくなるものです
    聞かない方がいい事が多いですけどね
    気にしたらダメよね!

    作者からの返信

    過去の異性は気になりますけど、気にしすぎたら負けかなと思います(勝ち負けじゃないでしょうけどw)
    聞かなければよかった……、っていうことは多いですね。知らなきゃ知らないで幸せになる道もありますからね。

    2018年12月24日 22:11

  • 【日曜版・超短編】 トリックアートミュ…へのコメント

    ちょっとは考えたんだw

    作者からの返信

    ええ、ちょっとだけ考えたようですw
    なにしろエロ大学生ですから!

    2018年12月24日 22:07

  • 第35話 雨上がりの軽井沢 その3へのコメント

    昨日……!? そうか昨日の話だったか!
    いやー大海くん若いですね〜w
    生理前中は情緒不安定になりがちですね〜些細な事が気になったり逆にハイテンションだったり
    その月によってまちまちです
    放っておいてとは思いませんが、近づく人は気をつけて!って思いますw

    作者からの返信

    よく考えてもこの二人飽きないのかというほど……(笑)
    若いっていいなあ、と書きながら思いました。

    いろいろとあるみたいですね。女性にしか分からないことなのですが、毎度メチャクチャ不機嫌になる人がいましたので、その時はなるべく問題を起こさないようにしていました。

    2018年12月24日 22:07

  • 第34話 雨上がりの軽井沢 その2へのコメント

    トリックアート展!行ってみたいですね!楽しそう!
    もうすっかり恋人デートな感じですね♪
    結局飲むんじゃないですか、は思わず一緒にツッコミましたw
    シルバーリングに青い石、私もそれ欲しいです
    青好きです♪

    作者からの返信

    トリックアート美術館は面白かったですよ。どうやったらこんなトリッキーな仕掛けが出来るんだろうと思いました。目の錯覚って不思議です。
    なんだかんだ言って結局飲む千鶴さんですw

    決して高くはないシルバーリングでも心がこもっていたら嬉しいでしょうね。きれいなブルーの石っていいですよね!

    2018年12月24日 22:02

  • 第33話 雨上がりの軽井沢 その1へのコメント

    「その人は、きれいな星になりました……」
    のところに笑ってしまいましたw表情!
    バカ話をしてる2人が良いですね♪
    楽しい!見てて(読んでて)こっちまで楽しくなりますから!

    「身体が目当てなのか!」
    「何言ってるの、『身体も』目当てなんだよ!」
    というどこかのセリフを思い出しましたが、男の子ですものね!当然、目当てでですよね!

    作者からの返信

    大海くんも健全な(ちょっとエロい)大学生ですからね、そういうことを考えない訳は無いですから。でも身体だけが目当てじゃない、というのは本心だと……思いたいです。いえ多分本心ですw

    2018年12月24日 21:56

  • 第32話 雨が降る信濃路 その2へのコメント

    千鶴さん可愛いなぁ〜
    一緒にいて話してて、楽しくて気持ちが楽って良いですよね!
    それはきっととても合う人です!
    大海くんを見てると実家でご対面も全然心配無い気がします
    2人で早くしあわせになって!!

  • 第31話 雨が降る信濃路 その1へのコメント

    大好き!やっと言った!千鶴さんはいつ言ってくれるのかな〜と思っていたのですよ!
    大海くん良かったね!!
    まだまだ問題はありそうだけど、ひとまず落ち着けそうで何よりです

    作者からの返信

    もう31話ですよ、半分以上過ぎてようやく「好き」って言いましたよ。もうお幸せに! というところですけど……、まだ乗り越えないといけない壁がありますね。

    2018年12月22日 13:52

  • 【日曜版・超短編】大海くんから見た3日…へのコメント

    やっぱり大海くんって出来る男ですよね
    気遣い出来すぎる
    太ももチラリはそそりますね♪

    作者からの返信

    運転してるときに太ももチラリは目の毒ですよw

    ちょっと気遣い出来過ぎのところもありますけど、実際はエロい大学生ですw

    2018年12月22日 13:50

  • 第30話 告白の一夜へのコメント

    言った!言ってやった!
    おめでとう!!
    大きな問題が不安でしかないけど!

    作者からの返信

    言って、そしてヤッたとw

    祝福していただいてありがとうございます。

    次の問題も控えてますけど、二人の気持ちが確かめられそうです。

    2018年12月22日 13:49

  • 第29話 気づいてしまった心 その2へのコメント

    大海くん頑張って!
    個人的には尻に敷かれるくらいの方が男性は良いと思います
    女性を自由にさせてあげて包んでくれる男が良いですね!
    良いバランスのカップルになりそう!

    作者からの返信

    尻に敷かれているうちが華なんじゃないかと思いますw
    尻にさえ敷かれなくなったら、あとは捨てられるだけですから。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    彼は心が広いですからね、千鶴さんの我儘を許してくれると思いますよ。

    2018年12月22日 13:48

  • 第28話 気づいてしまった心 その1へのコメント

    どうする?どうなる!?
    カードが目の前で開かれている気分です
    きっとしあわせになるのだと信じていますが!

    作者からの返信

    いろんなカードが大海くんの目の前に並べられましたw
    だいたいどのカードを開いても幸せになれそうですけど、大海くんにとっては決断の時迫るです!

    2018年12月22日 13:46

  • 第27話 上高地へ その3へのコメント

    高原デート。ホテルで一休みして河原を歩いて水遊び。良いですねぇ。こんなデートしたいです。
    良いですね〜。

    作者からの返信

    夏の高原デートいいですよね~、一回でいいからしてみたかったです。

    2018年12月22日 13:44

  • 第26話 上高地へ その2へのコメント

    帝国ホテルのケーキ!きっとものすごく美味しいのでしょうね!
    1600円のケーキなんてどんなサイズなんでしょう?食べてみたいものです♪

    私も体格小さめで割と強い方ですが、親戚も父も強いし、母はあまり飲みませんがおそらく強いのできっと遺伝です!

    作者からの返信

    冬場は営業しない上高地の帝国ホテル。目の前を一回だけ通ったことがありますけど、入ったことはありません。ネットで見たケーキはサイズは普通でした、どんな味なんでしょうね。

    アルコール分解酵素は遺伝らしいですね、分解酵素が無い人もいるらしいですし、酒に強い家系ってありますよね。

    2018年12月22日 13:42

  • 第25話 上高地へ その1へのコメント

    25歳でツインテール、したことありますけど、なんか違うw
    千鶴さんなら似合いそうですね♪

    作者からの返信

    ツインテールは何歳まで許されるんでしょうかw
    いくら若く見えても厳しくなる歳があるんでしょうね……

    2018年12月22日 13:38

  • 【日曜版・超短編】二人のボツ会話集へのコメント

    二人で洗いっこは……ダメですよw
    こういうのも面白いですね!笑えました♪

    作者からの返信

    洗いっこしたらダメですよねw
    夜に思う存分したらいいですけど
    海で洗いっこはちょっと……

    2018年10月29日 08:10

  • 第24話 三日目の夜 その2へのコメント

    なんてしあわせな交わりなのでしょうか!羨ましい!
    余韻で眠るあの気持ちよさは、しあわせそのものですね!
    そして絶妙な視点交代!凄いです!


    冷酒良いなぁ。地酒、美味しいんでしょうねぇ~
    で、このお酒、どこで売ってますかね??

    作者からの返信

    自分はこんな幸せな体験をしたことがないので、羨ましく思うだけですがw 腕枕を長時間すると確実に痺れます!
    そのまま寝てしまわれると、どこで腕を引くか考えるでしょうねw

    そんなことをお構いなしに抱きついて寝る千鶴さん、ああああああ羨ましいいい(真実の叫び)

    この冷酒ですね、すいません、多分飛騨高山にはあるだろうな、という想像上の地酒冷酒ですm(_ _)m

    2018年10月29日 08:08

  • 第23話 三日目の夜 その1へのコメント

    2人ともかなりお酒強いですよね!楽しそうに飲んでて良いなって思います♪
    えーと、一升瓶が似合うって言われたことあるんですけど、憧れなんですか?じゃあ喜んで良かったんですかねw

    そして俗に焼き肉に行くカップルは既にヤッ……都市伝説ではなかったか!

    作者からの返信

    一升瓶を抱えて可愛く寝転がってる女性、ちょっと憧れるじゃないですか! 世間はどうかわかりませんけどw

    ふたりとも楽しく飲んでるのでいいですよね、千鶴さんが多少暴力的になってもどれほど破壊力も無さそうですし……

    そして焼き肉に行くカップルは既に……(゚A゚;)ゴクリ
    さらにその夜も……(゚A゚;)ゴクリ

    2018年10月29日 08:01

  • 第22話 私の黒いこころ その2へのコメント

    受動型男性キャラのここが良い
    に、まずウケてしまったことをここに告白しておきますw

    私も、前編から読んでて黒いかなぁ?と思っておりました。まあでも、本人は気にするものですからね。千鶴さん良い娘!なでなでしたくなりますね!
    まあ、私もきっとお気楽なんでしょうねw


    それにしても大海君は男前過ぎるなぁ!お肉をつままれれば良い!

    作者からの返信

    受動型男性キャラのここが良い

    こんなこと書いてたんですねw
    一年以上前のことなので忘れてましたよ
    確かに書いている中に受動型男性キャラは多いです。

    千鶴さんは子どもの頃から知らず知らずにいろんな目を気にしてたんでしょうね、いい子キャラをしなきゃいけないプレッシャーもあったんでしょう。それが25年経ってやっと解放されたんですね。

    大海くん、ボンレスハムのように肉をつままればいですね!

    2018年10月29日 07:58

  • 第21話 私の黒いこころ その1へのコメント

    大海君、呼び捨て似合わないですねw

    付き合って何年経ってもさん付けされてる(たまに呼び捨てもされるけど)んですが、ちゃんと親しいですから、きっと人それぞれの距離感でしょうね。
    ずっとさん付けからの呼び捨てタメ語は、ちょっと引いちゃいますよね~

    女は面倒くさい生き物なんです、そこが可愛いんです!
    そして男はそんな女が好きな可愛い生き物なのです。かっこよくて可愛いのが最強に良いのです!

    お腹が空きました、ラーメン食べますw

    作者からの返信

    タメ口・呼び捨て大海くん、全然似合わなかったでしょう(笑)

    ずっとさん付け、とかちゃん付けで呼んでるからといって、距離感が離れている訳ではないですから、それぞれ人にあった雰囲気なんでしょうね。

    面倒くさいところを、「しょうがないなあ」と思ったらもう恋ですねw

    ちなみに千鶴さんは大海くんのラーメン解説を「めんどくせえ」と思ったはずですw

    2018年10月29日 07:54

  • 第20話 年下の彼? その3へのコメント

    すねてても抹茶アイス頼む千鶴さん、そしてすぐ謝る千鶴さん、可愛いです。もぐもぐ。

    千鶴さんにお肉をあげたいわ!具体的には10㎏くらい貰ってほしいのだわ!w
    私も童顔で化粧をしないもので、20半ば辺りの頃に弟の同級生に中学生に見えるとからかわれたことがありますw
    私はコンプレックスではなかったので、そうか、と笑えましたが。千鶴さんの心中を察すると穏やかではなかったでしょうね。
    でも、大海君がいたことでそれ程傷付かなかったようにも思いました。


    はあ~それにしても、本当、こんな旅行してみたいですねぇ~!

    作者からの返信

    拗ねて抹茶アイスを買ってもらって、そして謝る千鶴さん
    軽いツンデレですねw
    もしかしたら大海くんはツンデレ属性があるのかも……

    若く見えるっていいと思うんですけど、本人にとったら嫌な面もあるのでしょうねぇ。

    こんな旅行、一度でいいですからしてみたいですよ、本当に。

    2018年10月29日 07:49

  • 第19話 年下の彼? その2へのコメント

    ここでタイトル!良いですね!
    いやー大海君本当に良い男ですね!(何度目だろうw)
    そしてそれに甘える千鶴さんの可愛いことと言ったらもう!もう!
    団子取っちゃったりお砂糖入れちゃったりw
    しかもそれを怒ったりしない彼がまたもう!
    なーんだこの!羨ましい!

    作者からの返信

    半分くらいでようやくタイトル回収しましたw

    可愛いなと思ってる女の子にこんなことをされたら、怒る男はいませんねえw
    羨ましいですよねえ、ホントに……、書いていて拗ねましたよ、ホントにw

    2018年10月28日 20:36

  • 第18話 年下の彼? その1へのコメント

    フフフッ、よく考えたら穀潰しは僕だけですね。と言う大海君が全然自虐的じゃなくて、むしろ楽しそうで、心底良い家庭で温かく育ったんだろうなぁと思いました。
    だからこそ優しくできるのかなぁとも思います。大海君の優しさや気遣いってナチュラルに出てる気がするんですよね!
    だから千鶴さんも甘えられるのかなぁと。
    お姉さんな千鶴さんも良いですね♪
    コンプレックスって本人じゃないと本当に分からないものですよね〜私なんかは無神経にも細いのは羨ましいと思ってしまうのですけどね。

    作者からの返信

    コンプレックスって意外と人には伝わらないものですねえ。バネにできるコンプレックスもあれば、どうしようもないコンプレックスもありますから……

    ただ、そんな部分を全部包んでくれる人が側にいたら癒やされると思います。大海くんからすれば、千鶴さんのコンプレックスなんてそれほど気にならないのでしょう。
    年下の大海くんも千鶴さんに甘えている部分もありますし、千鶴んさんも大海くんに甘えて、自然にわかり会えるのが相性なのかな、と感じます。

    ただ、もしも大海くんが千鶴さんと同い年だったら、ちょっと違ってたと思ったりもします。

    2018年10月28日 20:34

  • 第17話 大海のモノローグへのコメント

    ザ・普通!と言いたくなる程の人生ですねw
    でも特に捻くれることもなく卑下することもなく育ったのは持って生まれた気質だったのでしょうね。
    私が中高の頃は、将来なんて全然考えてもいませんでした。あ、今もかな。
    大海君の方がまだ資格取ろうとか思ってるだけ偉いと思いますね!
    これからは、千鶴さんとの将来も考えていくのでしょうか?楽しみですね♪

    作者からの返信

    千鶴さんに比べて、大海くんはもう完全に普通の男の子にしてみました。
    拗ねることもないけど、自分が自分がと出ることもない、女の子に積極的になることもなく、でも彼女がいたらいいなあと思うような。

    自分も中高大まで将来のことなんて何にも考えてませんでした。今からアノ頃に戻ったらもう少し考えて生きるだろうと、いまなら思います。

    千鶴さんとの将来ですね、いろいろ広がっていきますね!

    2018年10月28日 20:27

  • 第16話 二日目の夜 その2へのコメント

    千鶴さんは天然かな?天然さんなのかな?大海君もかな?

    2人の何気ないやり取りに、温かくなります。うーん何だろ。自然で優しい感じが、かしら?

    ずっと眺めていられますね〜
    良いです

    作者からの返信

    二人とも完全にちょっと天然が入ってますよねw
    天然×天然でうまくいく部分も多いかと……

    大海くんもやせ我慢しなかったら良かったのに
    悶々とした夜を過ごさなくても良かったのにw

    2018年10月28日 20:22

  • 第15話 二日目の夜 その1へのコメント

    大海君優しいなぁ!本当良い男だよ!そりゃ惚れちゃうよ〜!
    千鶴さんも優しい!何だかんだ優しい!そして可愛い!女の子らしいし、女の子らし過ぎない!狙ってるようで適度に狙ってない感じ!
    妙なリアリティがありますね!
    無いようであるようで無いような!(何を言ってるんだ)

    お互い自然でいられて窮屈じゃなくてそこまで気を使わなくても心地良い関係って理想ですね!理想の関係がここにあった!!

    作者からの返信

    お似合いの二人ですよねw
    妙なリアリティがありますか? 「こんな女の子いるかなあ」という思いも多少はあったのですが、なんとなくいそうな感じを持って頂いてありがとうございますm(_ _)m

    恋愛の順番が違うような気がしますが、お互いが心地よい関係だから順番が逆でもいいんでしょうかねえ(笑)

    2018年10月28日 20:17

  • 第14話 能登半島 その2へのコメント

    水族館行きたい!
    水槽の青に溶けるワンピースの描写が素敵でした!

    大海君はいつ敬語じゃなくなるのでしょうね?そのままでいい気もしますがw
    2人、本当にお似合いだと思います!

    作者からの返信

    水族館は映画館よりいいデートスポットだと個人的には思います。
    ペンギンとか見てたら可愛いですよね。

    大海くんが敬語じゃなくなるのは……、結構先ですねw
    タメ口でぐいぐい引っ張っていく大海くんが出てくる場面がありますけど……、かなり似合いません(T_T)

    2018年10月28日 20:13

  • 第13話 能登半島 その1へのコメント

    腕を組んで二人並んで歩いているのに、全然胸が当たらないのが少し残念。

    ここに笑いましたw
    そうよね!胸、当たって欲しいよね!

    大海君良い男だ!食べ残しを美味しく食べてくれる男の人って良いですよね!勿体無いから全部食べたいけど、お腹いっぱいなんだよね。っていう時に最初から頼まなければ良かったのに、とかじゃあ残したら?って言われたく無い
    頼む時に残ったら食べてあげるから好きなの頼みなよって言ってくれるくらいの男性が素晴らしいと思うのです!

    やー2人の掛け合い良いですね!そんなやりとりをして周りを笑顔にさせてみたいです!
    女性二人組の気分で読みました♪

    作者からの返信

    まあ男としては多少当たってくれたほうが嬉しいのは事実ですが、無いものねだりをしてはいけません!

    食べ物を粗末にしてはいけませんからね! 彼女の残したものを有り難くいただく。それが彼の優しさの見せどころだと思ったりします。
    ただ大海くんの場合は本気で「ご褒美」だと思ってしまうほど「M」になってしまうかもしれませんけどw


    「しょうがないですねえ……」という年下の彼にこれから千鶴さんの心が浄化されていくことが多くなっていきます。

    2018年10月28日 20:06

  • 第12話 二人旅 その3へのコメント

    あああぁ〜良い!良いですよ〜!
    こんなやりとりもシュチュエーションも憧れますよ〜!
    冗談ぽくちゃんと乗ってくる辺りとか良いですよ〜!
    海行きたい!今年は行き損ねたのです……

    しかし千鶴さん良い女だ!選ばせておいて勝手に決めたりしない!なんて良い女だ!
    そして可愛い!可愛い!(大事なことなのでry)

    作者からの返信

    そうですね、こんなシチュエーション……、ホントに羨ましい奴ですよ大海ってヤツは! と書いていて自分で憤った記憶が蘇りましたw

    この物語全体を通しても、自分で書いて自分のキャラに嫉妬したという珍しい話なのですが……

    千鶴さん可愛いですよね。ああ、こんな旅をしてみたかったと何度思ったことか_| ̄|◯

    2018年10月28日 19:57

  • 第11話 二人旅 その2へのコメント

    その瞬間は3秒にも満たない……どっちの瞬間なんでしょうね??

    それはさておき、音楽かけてのドライブ良いですね♪
    中島みゆきはカラオケでよく歌いますw
    ドライブ中、私は思いっきり歌ってハモって、ともすればばたばたと踊ってしまうようなタイプですが、鼻歌混じりでのんびり感も良いですね!素敵な時間!
    2人のやりとりに和みます♪

    さあこれから楽しいショッピングの時間!
    大海君は振り回されちゃうのか?それとも仲良くきゃっきゃうふふなのか?
    楽しみです♪

    作者からの返信

    決して大海くんが三秒だった訳ではないと、固く信じたいものですw

    中島みゆきをドライブでかけると思わず歌ってしまいますね、しかも古い曲ばかり。そして同じ曲ばかりw

    鼻歌を歌う千鶴さんに癒やされながら初めての女性とのドライブ、そして初めてのお買い物ですが……、交際の順番が違うと思うのは自分だけでしょうか(笑)

    2018年10月28日 19:52

  • 第10話 二人旅 その1へのコメント

    だいぶ砕けて来ましたね〜良いですねぇ♪

    男性の生理現象は仕方ないですよね!年上でも知識無しで可愛さ倍増ですね!

    千鶴さんは小さいからむしろ最近の子供服着られそうで羨ましいです
    子供服の方が可愛かったりデザイン豊富だったりするんですよ!しもむらに買いに行っても良いなぁと思うと小さすぎたり……ブツブツ

    大海君に可愛い服選んでもらったら良いんですよ!どっちが良い?って聞いて散々意見求めつつ文句言って、結局自分の好きな方買ったら良いんです!
    嗚呼、女の子だなぁ

    長々とすみません
    読んでて楽しいです、続きも楽しみたいと思います♪

    作者からの返信

    なんだかんだ言って、一夜をともにしましたから(笑)
    異性と泊りがけの旅行をしたことが無かった二人には、いろいろと新鮮な朝だったと思いますよ!

    千鶴さんのキャラは一応合法なロリということで、ちっちゃくて可愛い人を描いてみました。

    去年ゆうけんさんがイラストを書いてくださったのですが、「148cmの千鶴さんは、ワゴンRと同じくらいの背の高さですがいいんでしょうか?」と質問を頂きました。実際にイラストを見てみると、確かに合法ロリに仕上がっておりました。去年のツイッターに載っておりますので、また御覧ください。

    2018年10月28日 19:05

  • 第9話 千鶴のモノローグへのコメント

    嫌と言ってる事やったりやらせる奴って、もうそれは別れて正解ですよ!破談で良かったですよ!

    せめて身内は味方でいて欲しいですよね〜
    それでも怒れないような優しい気い使いの千鶴さんは幸せになれ!早う!!

    作者からの返信

    本当ですよねえ、嫌でも嫌と言えなかったんでしょう(´;ω;`)
    頼りがいがあるのと、自分勝手は違いますからね。ズルズル続くより壊れてしまって良かったと思います。

    ただ、破談になるとしても家族は味方になって欲しかったでしょうね。

    そんな千鶴さんには年下のボーッとした男性の方が……

    2018年10月28日 19:00

  • 第8話 初体験と二人目 その2へのコメント

    あああぁ!千鶴さん可愛いなぁ!もう!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    いやー良いですね!優しい!
    何というか全体的に優しい!素敵です!

    作者からの返信

    ふたりとも慣れてないですからねえ

    ともあれ、大海くんが無事に大人の階段を登ってなによりですw
    そして、優しい雰囲気と言っていただいて感謝です!

    2018年10月28日 18:54

  • 第7話 初体験と二人目 その1へのコメント

    女は子を産む道具じゃねえぞ!ぷんすこ!
    ⁽٩(`・Д・´)۶⁾⁾
    とはいえ、産めないことに落胆する女性は多いようで、また、不妊を良しとしない家や人もまだまだ居るのですよね。

    結婚する前でまだ良かったと思うしか無いですね。
    大海君が千鶴さんを笑顔にしてあげられると信じてます。

    作者からの返信

    このへんで千鶴さんの訳ありの理由の一部分が……
    本人にしてみたら望んでそうなった訳でもないのに、一方的過ぎますね。結婚する前で良かった部分もありますけど、そんな千鶴さんが旅先で彼に出会ったのも何かの運命と思って頂ければと思います。

    2018年10月28日 18:52

  • 第5話 二人の夜 その2へのコメント

    はたから見たら完全にカップルですね!
    仲居さんになって眺めていたいですw

    作者からの返信

    完全にカップルの雰囲気ですよねえ
    傍からみていたら微笑ましいでしょうね!

    2018年10月28日 18:47

  • 第4話 二人の夜 その1へのコメント

    叫んじゃダメだよ!って思ってたら千鶴さんが言ってくれましたw
    2人の雰囲気良いですね♪
    仲居さんもとても良い人そうです
    良いなぁ、これからどんな旅になるのか、しあわせな旅になりそうで期待します♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ロリコンって大っぴらに叫んじゃだめですよねw
    いろいろと訳ありな千鶴さんですが、大海くんと出会ってこれからどうなるのか?
    二人のエロ展開はどうなるのかw お楽しみくださいm(_ _)m

    2018年10月28日 18:46

  • 最終話 青春の終わりへのコメント

    ちくしょう感動したぜ!

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、そのうえ☆まで入れて頂いてありがとうございましたm(_ _)m
    普通はこんな話のような男と女の出会いなんて、なかなか無いですよね(笑)

    それから三億円の方もお読みいただいていて有難うございます。

    2018年4月27日 15:12

  • 最終話 青春の終わりへのコメント

    これからもずっとずっとお幸せに。

    そして、遅くなりましたけど、完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    すいません、最後まで読んでいただいて感謝ですm(_ _)m

    最後の方、エロシーンが全然出てこなくて申し訳なかったです(笑)

    バツイチもそろそろ大人の関係になりそうですね!
    要さんも釣りばっかりじゃなくて、葉月ちゃんを捕まえないと
    逃げられますよw

    この度は有難うございました!

    2018年1月14日 19:26

  • 第42話 僕と千鶴さんとブルーラインへのコメント

    よかったね!
    これは嬉しいよね!!

    順番は…どーでもいーと思います。
    告る前にホールインワンした人たちもいましたし。

    作者からの返信

    ホールインワンして

    そっから何回もヤルことやってても

    「付き合ってない!」と言い張っておられる方でしたからね!

    2018年1月14日 19:23

  • 第41話 一番大事な言葉へのコメント

    こうでないと!

    自分らだけじゃなく、回りも大事。

    作者からの返信

    周りがね、支えてくれる状況ってありがたいですよね

    2018年1月14日 19:22

  • 第40話 このままの二人で その2へのコメント

    こーゆーの、いーなー…。

    比較して、落ち込む自分がいます。

    作者からの返信

    若いっていいですよね……
    若さがあれば何とかなるって結構ありますねw

    2018年1月14日 19:19

  • 第41話 一番大事な言葉へのコメント

    どちらの家族も素敵ですね。心洗われるようでした(*´∇`*)こんな家族が多数派であってほしいなあ、と願わずにいられません。

    作者からの返信

    ありがとうございます、本当にそうですよね。本人たちが幸せに思えばそれでいいじゃないか、と言える家族がいいですよね。大海くんの方はともかく、千鶴さんの方もボタンの掛け違いを早く直していれば……。

    2018年1月8日 22:38

  • 第37話 過ぎてゆく二人の時間 その2へのコメント

    かなり昔に二度ほど東照宮に行ったことがありますが、確かに三猿と眠り猫は「わ、ちっちゃ!」という記憶だけが残ってますね^_^;
    二人のびっくりがっかり感がとても良く分かります。でも、二人で一緒に見るからそれも楽しいんですよね(*^_^*)

    作者からの返信

    あれは本当にちっちゃいんですよ(笑)
    三猿はまだマシなんですけどね、眠り猫が想像以上でしたね

    それでも二人で行ったらどこでも楽しいんでしょうねえ(笑)
    本当に書いていてもバズーカ砲を撃ち込みたくなりますね!

    2017年12月26日 15:08

  • 第31話 雨が降る信濃路 その1へのコメント

    千鶴さんのお家はムズカシイですね。私の実家も若干こんな雰囲気だったので、実に身にシミるエピソードです(T_T)こういう親への対処策は、成人して久しい私と大海くんではほぼ正反対の考えですが、だからこそ大海くんの純粋な優しさが引き立ちます。そして、こんな大海くんを描くユーリ様も、泥クサイ私とは正反対の温かい方だなあ、としみじみほっこりいたします(*^ω^*)

    作者からの返信

    千鶴さんのお家はご両親とも教育関係、さらに兄妹も教員ということでむずかしい面もあるんです。ただ最後の方に出てきますけど、そこまで変わった人でもなくて、千鶴さんとの関係はボタンの掛け違いみたいになっています。ご両親も娘の本当の気持ちをわかってなかったという感じです。
    大海くんの考え=自分の考えというわけでもなくて(笑)、大学四年の時ならこう考えたかなあ、というレベルです。働いてもいないけれど子供でもない、法律的には大人でも社会的には大人じゃない。世間知らずな部分が逆に包容力を産むような、そんなキャラを出せたらなあ、と思ってました(笑)

    2017年12月23日 21:03

  • 最終話 青春の終わりへのコメント

    完結お疲れさまでした!
    またもや大変素晴らしい物語を読ませていただきました。ありがとうございましたm(_ _)m

    城戸原家に祝福を!

    最後はこれしかありません!

    作者からの返信

    すいません
    最後までこんなに早く読んでいただいて感謝いたします
    直後にレビューまで頂き、有難うございましたm(_ _)m

    二人が出会うべくして出会ったというのは本当かもしれないですね
    人の運命とか出会いって不思議なものだと思います。

    ロケットランチャーや暴れ馬を突入させたいシーン、たくさんあったと思いますけど、思いとどまって頂き有難うございましたm(_ _)m

    2017年12月23日 12:07

  • 第40話 このままの二人で その2へのコメント

    よく聞け城戸原君!
    千鶴の小さい頃はなあ!

    という酔った千鶴パパの娘自慢宴会が目に浮かびます(笑)
    それにしてもワガママを言う25の女性……かわいすぎますね!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    結局千鶴さんの感情が爆発するこのシーンが書きたくて
    ウダウダと書き連ねたようなものだと今では思います。

    娘自慢できるほど仲直りしたらそれで十分ですよね
    あとは幸せにさえなってくれたら……

    2017年12月23日 11:42

  • 第37話 過ぎてゆく二人の時間 その2へのコメント

    三猿「ちっちゃ言われた!何笑とんねん」
    眠り猫「ちっちゃ言われた!何笑とんねん」

    霊廟もデートスポットに様変わり💦
    閑散としているとやはりそんな雰囲気になってしまうのでしょうねえ。

    (´。・o・。`)ウラヤマ~

    作者からの返信

    三猿はともかく、眠り猫の小ささにはビックリしましたよ(笑)
    「頭上眠り猫」の看板が無ければ絶対に見逃す小ささでしたね!

    デート羨ましいですよね、若いっていいなあと思います。

    2017年12月23日 11:40

  • 第20話 年下の彼? その3へのコメント

    高校生と間違われる千鶴さん…。昔の己を思い出し、ヒトゴトとは思えず奇妙な緊迫感を覚えてしまいました(童顔おチビで足のサイズ21.5の者ですm(_ _)m💦

    作者からの返信

    21.5cmですか、ほぼ千鶴さんと一緒ですね。
    年齢以上に見られるよりも若く見られるほうがいいと思いますけど……
    などと言うのは無責任ですね(^_^;)

    2017年12月23日 11:39

  • 第17話 大海のモノローグへのコメント

    特に経験もこだわりもなく生きてきた大海くんだからこそ、若いにも関わらず、千鶴さんのありのままを気負わずに受け入れられるのかもしれないですね。二人の「過去」がそれぞれ効果的なタイミングで書かれていて、本当にうっとりします( ´ ▽ ` )今後もじっくり拝読させていただきます。

    作者からの返信

    いまコメントを頂いて改めて読み返して見ましたけど、散文的な文章をもう少し直せば良かったかなあと思い返しました。

    大海くんは普通の家で普通に進学したので、世間知らずの部分も多いんですよね(特に女性に対してw)。そんな彼だから千鶴さんも気を許した部分もあるかと考えました。

    それから★を頂いて有難うございましたm(_ _)m
    埋もれていた過去作が日の目を見たようで感謝いたします。


    2017年12月22日 23:08

  • 第9話 千鶴のモノローグへのコメント

    ツライですね…(T_T)知人で二十代半ばに婦人科系の癌になり全摘出したという女性がいるのですが、彼女の場合は彼氏さんと結納までしながら破談になりました。不妊ではなく可能性ゼロということもあったのか、知人の親の側から破談を申し入れたらしいと聞きましたが…。私にはとっては、このエピソードは非常にリアルでした(;_;)
    これより前の展開がなかったらおそらく読み進められなかったと思いますが、すでに大海くんと千鶴さん二人のキャラがとても心に入り込んでいて、彼らが幸せになるのを見届けたいという気持ちの方が大きいです。実にうまい構成だなあと感嘆いたします。

    作者からの返信

    読み進めていただいてありがとうございますm(_ _)m
    千鶴さんのこれまでの境遇を、これでもかと暗く書きすぎたかなと思ってしまいます。ちょっと反省していますm(_ _)m
    不妊を理由にした破談なんて不条理極まりないとはいえ、現実としては無いとは言えないんですよねえ、千鶴さんの場合は家族との関係がもう少し良好なら良かったのかも知れないですけど……

    千鶴さんと大海くんを対比させるために、大海くんの方はノホホンとした家庭と平凡極まりない半生にしています。いろいろありますけど最後はハッピーエンドの予定調和ですからご安心下さい(笑)

    それからノベルゼロの選考期間なんて本当にお気になさらずに、なにしろ期間内評価ゼロですのでw、ごゆっくりと時間に余裕のある時にお読み下さいm(_ _)m

    2017年12月22日 20:27

  • 第8話 初体験と二人目 その2へのコメント

    とても温かく描かれた二人のシーンに脱帽です(*´꒳`*)

    作者からの返信

    スイマセン、こんなところまで一気に読んで頂いて。
    何度も繰り返しますけど、エロ小説ですから(笑)

    2017年12月21日 14:33

  • 第1話 東尋坊の女性 その1へのコメント

    うはっ!こんなところで志木と川越の名前を聞くなんて!あ、突然失礼いたしました。川越より少し田舎の東武東上線沿線の街の出身の者でございますm(_ _)m
    前から気になっていたこの物語、てっきりwebコンの恋愛ジャンルでご参加かと思っておりましたので、エントリー作品一覧にお名前がなくて残念に思っていたのですが、まさかノベルコンのほうにいらしたとは!ノベルコンは「戦うおっさん」のほうしかチェックしてなかったもので…(←おじさん好きの性です。ゴメンナサイm(_ _)m)。先程、ノベルコン参加全作品を「人気順」にソートしてラインナップを最終チェックしていましたら御作品を見つけ、今読まねば〜!と慌ててまいりました💦
    男性視点の恋愛小説はまさに私の求めていたものです。話題作をじっくり楽しませていただきます(まだ締め切りまで4日あるっ💦💦💦)

    作者からの返信

    いえいえスイマセン、ありがとうございますm(_ _)m

    自分も東上線沿線に住んだことがありまして、志木とか川越とか馴染みで出してみました(笑)、志木って地味ですよねw 池袋近くていいところなんですけどね。

    もう数か月前の完結作なのでwebコンに出しても読者選考なんて通らないし放っておいたんですけど、ノベルゼロをよく見ると「大人のラブコメ」ってあったんで、「コメ」はともかく「ラブ」なら十分書いたなとポチッと応募ボタンを押したのが四日前(笑)。読者選考は期待せず編集ピックアップで残ればなあというところですので、ボチボチと進めてやって下さいm(_ _)m もう本当に中身はエロ小説ですからw

    2017年12月21日 14:31

  • 第30話 告白の一夜へのコメント

    おめでとう大海くん!

    って三回もやっちまってるじゃないですか!
    若さっていいですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    実はまあ、前の日にもしてますから……
    ホントにシャアじゃなくても

    「これが若さか……」って言いたくなりますよね(笑)

    2017年12月18日 23:17

  • 第29話 気づいてしまった心 その2へのコメント

    行ってこい!大海くん!

    きっと大丈夫さ(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    イッてきます!!(`・ω・´)ゞ 頑張ります(3回w)

    2017年12月18日 23:16

  • 第26話 上高地へ その2へのコメント

    横顔の魔力。わかります、わかりますとも!

    作者からの返信

    車窓を眺める横顔っていいですよね~

    寝顔もいいですけど、物思いに耽る横顔最高ですね!

    2017年12月17日 16:00

  • 第24話 三日目の夜 その2へのコメント

    終わったあとの幸福感に包まれながら眠るのが一番の楽しみなのかもって、羨まし…くないこともないです!

    (´-`).。oOウラヤマ~

    作者からの返信

    そのまま寝ちゃったら、翌朝のギンギンパラダイスを隠せないですけど(笑)
    まあ、もう隠す必要も無いのかもですねw

    やっぱり、ウラヤマシイ

    2017年12月17日 15:59

  • 第22話 私の黒いこころ その2へのコメント

    大海くん!3年後でも全く同じセリフが言えるのかね!

    とヤジを飛ばしておきます。
    ここはひとつ、ヤジった事をお許しくださりやせえm(_ _)m

    作者からの返信

    三年後には、そんな台詞を言う前に尻に敷かれてwww

    「しまった……、はやり早まったか……」

    ウソですよ! そんなことないですよ!!

    2017年12月17日 15:56

  • 第21話 私の黒いこころ その1へのコメント

    名前の呼び方ひとつで違うものですね。ちょっと千鶴さんのハートをチクリ。

    ラーメンいいですね。そろそろ富山ブラック飲みたくなりました(笑)

    作者からの返信

    富山ブラック、見た目はアレですけど美味いですよね

    鹿児島黒豚とんこつも濃厚で大好きです

    でもやっぱりたまに食べたくなるのが、サッポロ一番塩らーめんw

    2017年12月17日 15:54

  • 第19話 年下の彼? その2へのコメント

    あらやだ大海くん逞しい///
    でも大海くんにとっては当たり前の事で。
    だからこそ千鶴さんは全部さらけ出せるほど大きく映るのでしょうねえ。

    (;`皿´)グヌヌ、ベ、ベツニ、ウヤラマシクナンカナインダカラネ

    作者からの返信

    羨ましくなんか無いですよね!

    きっと下心から出た行動に違いないんですよ!

    でもやっぱり、ウラヤマシイ……

    2017年12月17日 15:52

  • 第16話 二日目の夜 その2へのコメント

    食べ物の件よくわかります。食べ物の交換とかも抵抗なくできたりとか。

    それにしても大海くんは我慢できますでしょうか。

    作者からの返信

    後悔しない男はいないでしょうね、
    大海くんも心の中では「はやまったことをした……」と。

    2017年12月11日 07:58

  • 第15話 二日目の夜 その1へのコメント

    合法ロリの千鶴さんは「ちづる」と書かれた体操服にブルマがお似合いかもです!?

    作者からの返信

    そこまで行くと
    なにやら怪しげな場所で売られているDVDのような……w

    2017年12月11日 07:56

  • 第13話 能登半島 その1へのコメント

    いっぱい食べる君が好き〜♪っていうCMありましたよね(うる覚え)。
    イチャイチャ感、本当に最高です!

    作者からの返信

    ありましたね、そんなCM(笑)
    食べる、と言って食べきれないのも可愛いですけどw

    2017年12月11日 07:55

  • 第12話 二人旅 その3へのコメント

    ああ癒されました〜(* ´ ` *)ᐝ
    ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    いえいえこちらこそm(_ _)m

    水辺で遊ぶ女の子、というには少し年上ですけどw

    2017年12月6日 22:27

  • 第11話 二人旅 その2へのコメント

    仲睦まじいことは良いものです。じーんとしちゃいました(笑)

    作者からの返信

    やっちゃった次の朝からこんな風に仲良くなれたらいいですよねw

    2017年12月6日 22:25

  • 第8話 初体験と二人目 その2へのコメント

    行きずりの情事でこれ程までピュアな気持ちになれることを幸せに思わなければいけません。

    ともあれ。

    ごちそうさまでした(๑´ڡ`๑)

    作者からの返信

    千鶴さんも今日出会った相手が大海くんで良かったですね
    大海くんは……おめでとうございます(笑)

    2017年11月23日 07:58

  • 第7話 初体験と二人目 その1へのコメント

    ああもう切ないです!
    優しく抱き締めます、自分を!

    作者からの返信

    結婚まで考えると、いろいろな問題がありますからねえ
    夫婦になる前で良かったと見るべきでしょうか

    2017年11月23日 07:57

  • 第6話 二人の夜 その3へのコメント

    ついにですね( *´艸`)
    ついに始まるのですね( *´艸`)

    ゆうべ は お楽しみ でした ね が!!

    作者からの返信

    いよいよエロが始まるわけですが
    その前に千鶴さんの告白が……

    2017年11月23日 07:53

  • 第4話 二人の夜 その1へのコメント

    千鶴さんは合法ロリφ(..)メモメモ
    これでつるぺ……いえ何でもありません。

    作者からの返信

    どのくらいの合法ロリかといいますと
    この旅の途中に高校生と間違われる程度には合法ロリです(笑)

    2017年11月20日 22:19

  • 第38話 最後の夜にへのコメント

    そりゃ~抱きしめてチューなんかすれば…起ちますわな。

    それにしても、なんとゆーか、いー感じのやり取り。
    羨ましくなっちまいます。

    作者からの返信

    そりゃもう若いですからね
    毎晩してもビンビンですよ!

    実際だったら生殺しですけどね(笑)

    2017年11月13日 07:49

  • 第37話 過ぎてゆく二人の時間 その2へのコメント

    イニシャルD…なんで豆腐運ぶクルマが86なん?豆腐屋さんはスバルサンバーでないと!

    作者からの返信

    なんで86だったんでしょうね(笑)
    サンバーだったら豆腐を載せてのヒルクライムで
    登らなかったのかもしれませんねw

    2017年11月12日 23:43

  • 第1話 東尋坊の女性 その1へのコメント

    ユーリさんこんにちは。
    今日からこちらの作品にお邪魔させていただきます。

    エロ小説と伺っておりますが、男女関係の真髄を読ませていただけるのではとわくわくしております!

    作者からの返信

    運昇様

    すいません、この話長いですよ!
    途中で嫌になるかもしれませんので、その時はどうぞリタイヤしちゃって下さい(笑)

    何度エロしたか覚えていませんが、数度に渡るエロが出てきますw

    2017年11月5日 14:31

  • 第35話 雨上がりの軽井沢 その3へのコメント

    何発してもどぎついエロにならないとゆー。

    合体する度感心しております。

    作者からの返信

    いえいえ、どぎついエロを書きたくても
    この発想は無かった! と思わせるエロを書かれる作品をお読みすると
    所詮自分がエロを極めてもこのくらい……
    という残念感を感じるものですよ(笑)
    次はどんな合体を拝見出来るのか楽しみです。

    2017年10月30日 14:00

  • 第32話 雨が降る信濃路 その2へのコメント

    浮気、ダメ!絶対!!

    …いーな。好かれちょって。

    作者からの返信

    浮気はダメですよ、でもプロなら浮気じゃないと思います(笑)

    2017年10月9日 10:19

  • 第31話 雨が降る信濃路 その1へのコメント

    よかった。
    最後に明るくなった。

    年上からの「大好き」…いーね。

    作者からの返信

    「大好き」なんて言われてみたいです!
    そんなことを言われてみたい人生だったと……(T_T)

    2017年10月9日 10:19

  • 最終話 青春の終わりへのコメント

    遅ればせながら完走です。
    ささやかな出会い、旅路、問題、そして結末。
    全部が全部、いいものでした。
    2人の幸せを、これからも願わずにいられない。

    作者からの返信

    阪木様

    阪神のツイートばかりでしたので、何かカクヨムで言葉を交わすのが逆に新鮮ですw

    二人の物語を最後までご覧いただき、ありがとうございましたm(_ _)m
    早速レビューも頂きまして感謝いたします。

    まあ実際この物語のようなリア充な出会いをしてみたかったですw

    弟くんの話も更新されましたら、またお伺いいたしますね!
    今回はありがとうございました。

    2017年10月7日 15:23 編集済

  • 最終話 青春の終わりへのコメント

    きれいに着地しましたね―。冒頭読んだときは、こんな一直線に駆け抜ける奴とは思わなかったので、おじさん少し恥ずかしいです。。。

    自分にはこれ書くの無理だわ。絶対途中でキャラに意地悪したくなっちゃう。性格悪い自分が悲しいw

    作者からの返信

    猫目様

    最後までお付き合い頂きましてありがとうございましたm(_ _)m

    エロ小説がこんな終わり方をしました。
    大人の恋愛未満、ティーンの恋愛以上を書いたらこうなりました。
    書いたおっさんも恥ずかしいですw

    猫目様のあの雰囲気は自分は書けませんから、スタイルも色々ということで(笑)

    それから★も頂いておりました、感謝申し上げます。

    最後に自分としては夜の翼がどんな結末かが気になって気になって、まだもう少し先が長いと思いますが、頑張って下さいm(_ _)m

    2017年10月7日 15:12

  • 最終話 青春の終わりへのコメント

    遅ればせながら完結おめでとうございます。
    キャラクターの魂の救済と再生、とても読み応えのある素晴らしい物語でした。もうスタンディングオベーションです。
    本当によい物語を読ませていただきました!
    そしてユーリさんの人柄の良さがにじみ出たような……

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございましたm(_ _)m

    早速★もレビューも頂き感謝申し上げます。

    魂の救済と再生なんて、そんなにお褒め頂いて恥ずかしい思いです。
    書き始めた時はティーンネイジャーがヒロインという、ありきたりな物語のアンチテーゼとして書き始めたのですが、書いているうちに大人の恋愛でもなく、淡い恋でもない、20代初めにしか出来ないような恋物語になっていました。

    現実にはこんな恋愛できたら超絶リア充ですよね、出来なかったから書いているという悲哀を分かって下さい(笑)

    今回は最後までお読み頂きありがとうございました!

    2017年10月4日 22:16

  • 第42話 僕と千鶴さんとブルーラインへのコメント

    くぅぅやはりこうなる運命か。
    でも千鶴さんファンとしては幸せを願わずにいられないです。

    作者からの返信

    お約束ですよ、お約束!(笑)
    赤ちゃん出来ちゃったらしょうがないですから。

    2017年10月4日 21:59

  • 第41話 一番大事な言葉へのコメント

    くぅぅ……いい話でまとまってきましたよ。
    ユーリさんの少年のような純粋さが胸に刺さる気持ちです。
    でもやっぱりハッピーエンドが一番ですよね。特にこの物語は!

    作者からの返信

    何と申しあげていいのか、ハッピーエンドしか書けないと言っていいのか……

    恐らくこのあたりで、こんな幸せな話あるかよ!と画面を殴りたくなった方も大勢いらっしゃると思います(笑)

    2017年10月4日 21:58

  • 第40話 このままの二人で その2へのコメント

    はっ!グングンとハッピーエンドへ。
    後はお母さんの「後でいろいろお話があります!覚悟しておいてくださいね」のセリフに期待ですね。
    そう、世の中うまい話には裏がある、ユーリさんそれを見せてやってください!最後に豹変するお義父さんの姿を!
    というのは嘘です。

    作者からの返信

    すいませんm(_ _)m
    一緒に酒を飲んでくれる大海くんに対して、お父さんは逆の方に豹変してしまいます。実の息子にも娘にも煙たがれるお父さんには、大海くんが天使に見えたかもしれないです。

    2017年10月4日 21:54

  • 第39話 このままの二人で その1へのコメント

    おっと和やかなムードですね……
    この後お母さんの料理が運ばれる、たぶん千鶴さんに事前にリサーチしておいた大海くんの苦手な料理が並ぶことになる……
    「あら、あたくしの料理お口に合いませんでしたか?ホホホ」

    ……ますます黒くなっていく心。

    作者からの返信

    グヘヘ、マズイ飯を食わさせるなんて最高のご褒美だ!
    と言いながら何かに目覚めていく大海くんを、冷たい目で見る千鶴さん。そして、その若い男を熱い視線で見てしまうお母さん……

    許されざる三角関係がいま幕を開けるのです!

    そんなわけ無いですw

    2017年10月4日 21:51

  • 第38話 最後の夜にへのコメント

    いよいよ、な雰囲気が流れてきましたね。
    千鶴さんのお父さん、ものすごい怖い人だったら楽しいですね。
    半殺しにされたりして(笑)大海くん良い思いしすぎてますからね。
    あ……心が黒く染まっている……

    作者からの返信

    黒く染まっておられますねw
    どちらかと言うと千鶴さんの方が緊張しているというか、憂鬱になっている感じだと思います。
    どうせ殴られるならと、途中の百均でピコピコハンマーを買って行って笑いをとるという手もあります(笑)

    2017年10月4日 21:46

  • 第37話 過ぎてゆく二人の時間 その2へのコメント

    千鶴マニュアルはいろいろと応用がききそうですね。千鶴さんだけでなく女性全般に使えそうな(笑)
    そして大海マニュアルはすでに完成されているような

    作者からの返信

    そして気をつけないといけないのは
    これで完璧と思ったマニュアルが時々知らぬ間に書き換えられているんです(笑)
    定期的なアップデートが必要なんですね!

    2017年9月29日 09:29

  • 第36話 過ぎてゆく二人の時間 その1へのコメント

    千鶴さんも大海くんのことが気になってしょうがない感じですね。
    女の人のちょっと面倒な感じがよく出ていたような(笑)

    作者からの返信

    自分のものになったと思うと、面倒くさいことを言い始める女の人って……

    痛い、千鶴さん痛いです! 暴力反対! 暴力反対!


    2017年9月29日 09:27

  • 【日曜版・超短編】 トリックアートミュ…へのコメント

    トリックアート楽しそうですね、行ってみたくなりました。

    作者からの返信

    いろんな場所にあるみたいですけど、目の錯覚を利用した面白いところですよ。
    遠近感がおかしくなったり、平衡感覚がおかしくなったり、施設によっていろいろ違いますね。

    2017年9月28日 14:19

  • 第35話 雨上がりの軽井沢 その3へのコメント

    コメント欄の荒れっぷりがまた楽しいですね。
    あ、本編の話ではなかった(笑)

    作者からの返信

    三回もした次の日に……
    若いっていいですよね、三回もした次の日ですよ!

    2017年9月28日 14:18

  • 第34話 雨上がりの軽井沢 その2へのコメント

    ホント千鶴さん幸せになっていく感じが伝わりますね。
    大海君との出会いがそれだったことを想えば、奇跡みたいなものですよね。

    作者からの返信

    サクッと左手の薬指にはめるあたり
    もう何というか……

    自分が書いたんですけれど腹が立ってきますねw

    2017年9月28日 14:17

  • 第33話 雨上がりの軽井沢 その1へのコメント

    話していくうちにますます仲良くなっていく感じですね。
    こういう楽し気な会話がなんとなく癒されますね。
    とはいえゴールには実家への挨拶が……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    いよいよ旅も残り少なくなってきました
    もうこのまま一緒になったらお似合いですよ
    という雰囲気ですけれど、最後に難関が控えてますからね……

    2017年9月28日 14:14

  • 第32話 雨が降る信濃路 その2へのコメント

    大海君の旅のゴールが相手の両親への挨拶(笑)
    それでも淡々としているところがフトコロの大きさを感じさせますね。男はそれくらいの方がいいですよね。

    作者からの返信

    若くて呑気な学生の方がノンプレッシャーなのかもしれないです(笑)
    若いっていいですよね、いろいろな意味で怖さを知らないですからね。

    2017年9月24日 10:54

  • 第31話 雨が降る信濃路 その1へのコメント

    このエピソードで大海くんの好感度とともにユーリさんの好感度が上がっていくのが感じられますね。こんな優しいキャラクターを作り出すユーリさんはきっと……きっと変態の仮面も照れ隠しだったんだ!と思わされます。
    にしても好き、って言われるのは嬉しいですね。

    作者からの返信

    関川様、そんなコメントを頂く恥ずかしくなってしまいます。きっと思い違いです、そうに違いありませんw 真の変態を隠すために恋愛モノを書いたと思ってただいてもあながち間違っていない程です(笑)

    好きって言われるとやっぱり嬉しいですよね!


    2017年9月24日 10:51