アフタ・スクール

作者 まりる

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ジキルとハイドはしあわせを共有できるかへのコメント

    ロックでワイルドでハードボイルドでちょっとキュートな守護者ハイド,格好いい…
    秘密の地下室を一人でぶっ潰すとは彼もただの二重人格ではなさそうですね?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ハイドかっこいいでしょう?ジキルかわいいでしょう?
    かわいすぎてtwitterのアイコンにしてますから(●´ω`●)笑

    ええ、ただの二重人格とはちがいます。その話もおいおい書きたいな〜、書きます!

    2019年9月24日 01:02

  • 手つかずの現在へのコメント

    これは胸アツなやつ!

    作者からの返信

    やったー!
    でもよく考えたらループ初出なんですねこの回…先にちょこちょこ出しとけばよかったな。これでもメインキャラのひとりなんですよね、印象うすいけど…。

    2019年9月24日 00:58

  • ハイドはそっと身を隠すへのコメント

    憎めないこそ泥はコメディにぴったりの主役,これはだいぶお灸を据えられましたね。トラウマが残るほどに……

    作者からの返信

    ちょっと書きながらホームアローンとか思い出しちゃいましたね。あわれ。

    2019年9月24日 00:54

  • ジンジャーの右手は動かないへのコメント

    チェック?スコップ!?
    おーー!繋がった!
    スコップの雰囲気が一話目とえらい違いだ…。

    作者からの返信

    連作ですから(*´艸`*)
    スコップ自身はいつも平常運転なのに初対面の人にはいつも怖がられてしまいます。あわれ。

    2019年9月24日 00:53

  • 催眠術師が賢いだなんて偏見だへのコメント

    古今東西,鏡は悪役にとっての鬼門……。

    作者からの返信

    あちゃーってかんじですね(ノ∀`)
    もうちょっとだったのにねえ…笑

    2019年9月24日 00:50

  • 青の目へのコメント

    「僕にちょうだい」のところでゾクゾクしました……最後まで明言されない感じが怖い…!東欧の民話とかでありそうなお話。

    作者からの返信

    一気に読みましたね、ありがとうございます(^^♪
    そんなものもらって何に使う気でしょうかねえ?(すっとぼけ)

    2019年9月24日 00:49

  • ハイドはそっと身を隠すへのコメント

    読んでいてたびたびタイトルを見返しつつ、「えっ? ハイドいないじゃん。いつ出るの?」と思っていたらなんと! そういうことですか!
    スコップの家で本を読んでいるジキル。あれ? 前話にもそんなキャラいたよな、と少し不思議に思ってはいたのですが……(すみません、名前までは覚えていませんでした)。
    泥棒に思わず憐れみを感じてしまう回でした。今回も面白かったです。

    作者からの返信

    隠れておりましたね…ハイドさん。
    前回スコップの家にいたのはハイドでした。ちょっと文章だけだとわかりづらいですよね。挿絵が入れられればいいのですが。
    泥棒さんは死ぬほどこわがってしまいましたが、原因であるスコップには人をこわがらせるつもりがまったくないところがポイントです。
    ありがとうございました♪

    2018年4月20日 09:40

  • ジンジャーの右手は動かないへのコメント

    スコップー!!! 久しぶり!
    どこか気味の悪い少年だと思っていたら、そういう趣味だったんですね。いいキャラしてます。
    そしてチェック!あんなに純粋そうな子どもだったけれど、ちょっと意外な感じに育ちましたね。やんちゃというか、でも少年らしくていいです。第2話より数年あとの話と考えて大丈夫だったでしょうか?
    超能力者が一気に増えましたね。少年たちがわいわいしている感じも楽しかったです。どこから読んでも大丈夫と作者様は書いていますが、私はこの話を読んだときに順番に読んで良かったと心底思いました。スコップとチェックが再登場したときの興奮といったら……!
    とっても面白かったです。続きもまた今度読ませていただきます。

    作者からの返信

    ふふふ。お気に召されたようでなによりです♪
    実はスコップ、私の一番お気に入り。チェックも、ちょっと単純馬鹿だけどやんちゃないい奴です。
    時代は特に考えていなかったな〜。フラグのせいで彼らは成長がストップしているので、いつでも同じ生活スタイルです。(能力による強制的なサザエさん方式)
    基本メンバーは五話目で出そろいますので、それ以降は単体ではなく、かかわり合っていくお話が増えると思います。なんとか一見さんでもわかるように書きたいところですが。
    コメント、ありがとうございました♪

    2018年4月18日 11:38

  • ジキルとハイドはしあわせを共有できるかへのコメント

    自主企画「外国の児童文学ファンタジー的な作品が読みたい!!!」からお邪魔しました。

    文体や語りのリズム、軽やかな台詞回し、登場人物の身振り手振りが絶妙な間合いを取るさま。これだよ、これ、と大喜びで拝読いたしました。わたくしごとですが、ジュール・ヴェルヌで読書の楽しみを知り、欧米の翻訳小説を貪るように読んで育ったもので、同じような空気をまとうこの作品に、「同士よ!」との感慨を抑えきれません。

    勿論、物語そのものもとても面白かったです。催眠術師のお話には「そうきたかー!」と唸らされましたし、個人的に、マダム・シャムロックのナイスキャラっぷりがお気に入りです(でした?)。
    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    これほどまでに画面の向こう側のお方と固い握手をしたいと思ったことはありません。同志よ!
    とりあえずこの所在ない手はどこに向かえばよろしいでしょうか。ペンを握ることにしましょうか。

    翻訳ものの素晴らしさを語り合える人間があまりにも少なく、むしろ「読みにくい」などと蔑まれる中、同じ趣味の方と出会えるなんて……ネット社会の現代に生まれてきて良かった。

    あきらさんの作品も、ちびちびと読まさせていただきますね。もう、自己紹介文で親近感わきまくりです。(推理ものは読まないのに、「ミステリー好きだよね」とよく言われます。最後にどんでん返しとかオチをつけたくなるのは、翻訳もので育ったせいだったんですね……!)

    アフタ・スクールは思いついたときに、趣味で書いていく予定ですので、不定期ですが楽しんでいただければさいわいです。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

    2018年4月15日 23:08

  • 催眠術師が賢いだなんて偏見だへのコメント

    今回も面白かったです!
    前回もですが、オチというのか物語の締め方が最高ですね。というか全部面白いです。主人公が駄目人間過ぎて笑えました (笑。チェックが能力を悪用して怖い展開になるのかと思いきや、なんとハッピーエンド。チェックも弟のマルクも、普通にいい子で良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    お褒めいただきうれしいかぎり。みんな基本いい奴なので(あ……ライアン以外は)そんな悪いことにはなりませんよー。看板に偽りありとはこのことで、私ホラーとか書けませんからね←
    気に入っていただければ幸いです♪

    2018年4月12日 20:20

  • 青の目へのコメント

    自主企画「外国の児童文学ファンタジー的な作品が読みたい!!!」にご参加いただきありがとうございます。
    本当に、外国人作家が書いた児童文学を読んでいるようでびっくりしました。書店にあっても驚きません。本当に面白かったです。
    他の話も後日読ませていただきます。

    作者からの返信

    こちらこそ、タイトルだけでこれほど「参加しなくちゃ!」と思った企画はありません。どうもありがとうございます!
    ハリポタ、ダレンシャン、バーティミアスなどで育ちました。海外ファンタジー大好きです。お仲間がいてうれしい。今後ともどうぞよろしくお願いします♪

    2018年4月7日 22:58