砂糖はいつも奪えない?

作者 黄間友香

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 紳士がただの青年になる時へのコメント

    オネエに言われたい!

    作者からの返信

    ふふふふふ、そうでしょうそうでしょう!

    2018年7月5日 15:08

  • 紳士はとても紳士なのだけどだからこそと…へのコメント

    私も思わずぽかんとしてしまった。だって うちも

    やっぱり綺麗な顔立ちしてるって思ったんだにゃん🐈

    (⋈◍>◡<◍)。✧♡

    紳士はとても紳士なのにゃ~~

    作者からの返信

    ふふふ、そうです。紳士と言うだけでもうなんか十分な理由になります!笑

    2018年2月18日 07:06

  • 昔から、英国紳士に愚痴を聞いてもらうと…へのコメント

    実習生の先生って親しみやすいところもあって、(真剣に授業、受けなくても)なんとかなるや、って思っちゃいますよね。

    作者からの返信

    そうなんですよねぇ……
    高校の時に、
    あ、就職はすでに決まってるんだよね
    って言う人もいて、先生にならんのかい!! と思ったのが良い思い出(?)です。

    2017年10月28日 01:09

  • 放課後は喫茶店へ行きましょうへのコメント

    見つからないようにひょいっと食べる。
    なんだか秘め事のようでドキドキしますね。

    甘いものとか酸っぱいものとか想像すると唾液が溢れますよね。

    作者からの返信

    そうそう、ムツミは盗み食いが下手そうですけどね。(^^)
    あ、わかります。想像しただけでよだれが🤤

    2017年10月2日 12:38

  • それは若気の至りで済ませてはいけないの…へのコメント

    >人の見かけは理由があるんだと学んだわけだ。

    これ、ガツンときました。いい言葉に出会えたといいますか……自分の中でこれから先にも残ると思います。

    作者からの返信

    わあ! そういうこと言われたの初めてなので嬉しいです。狂喜乱舞してます^^

    2017年9月10日 23:31

  • あとがきへのコメント

    黄間氏、良かったよー!
    じつは天才かw
    あとで内容に触れ過ぎないレビュー贈っておくね!

    作者からの返信

    ひゃーにやけるようなレビューありがとうございます。

    実は天才なのです(違

    意外と好評なので、たまにはこういうええ話も書いていこうかしらと思います(^^)

    2017年9月6日 22:56

  • 昔から、英国紳士に愚痴を聞いてもらうと…へのコメント

    良い感じに持ち味が出てますね!
    文章も落ち着いていて迷いが無いと言うか(^^♪
    また立ち寄ります♬

    作者からの返信

    わぁ、そう言っていだだけで何よりです!

    ありがとうございます♡

    2017年9月3日 21:40

  • あとがきへのコメント

    こんにちは。拝読させて頂きました。レビューを書き直したので、良かったらご確認ください!(^^)!

    作者からの返信

    レビュー、ありがとうございます。前回のものから色々思うことあり、どうすればLGBTの知識の皆無なムツミのような子がボロッと言った言葉を修正できるか。また軽いノリでずっといるので説教臭くならないのか色々とこねくり回してました。

    これを超えるような作品を書けるよう、精進して行きたいと思います! レビュー本当に支えになります。ありがとうございました😊

    2017年9月3日 21:44

  • 出会った時は私の放課後だったへのコメント

    何が起こったんだ…。
    黄間氏がハートフル路線だとっ……
    核シェルターもまだ準備できていないというのに――

    作者からの返信

    ふふふ、これだけこれだけ_(:3」z)_

    さぁ、核シェルターを早めに作らないとぴゅあっぴゅあな恋愛で殺られますよw

    2017年9月2日 21:48

  • 砂糖は、英国の香りと共にへのコメント

    そりゃ麻薬だわw

    作者からの返信

    うふふ、ですねぇ

    2017年9月2日 11:38