第53話 ノベルゼロコンテスト(´⊙ω⊙`)

こんばんは。(´⊙ω⊙`)なことばかりのゆめみりかの夜徘徊エッセイです。

こっくりこっくりしながらも、何故かエッセイ書いてます。こんばんは~。

今し方、本日のランキングが出ましたね。金曜日だけはぐるり見回るようにしています。


(´⊙ω⊙`)①トップの一番上から、(´⊙ω⊙`)が見ていた。

(´⊙ω⊙`)②ごっつい歴史物が50位あたりにいらした。


――何に驚いているかというと、「永遠の白虹」ええ、ある意味問題作のあのごつい歴史物。しょっぱな230000字の90話をどかんと置いてすみません。


先述した通り、「WEB」でありながら「書籍」。を意識してみたのですが、これが、読まれています。

……読みやすいわけではないのです。文体も硬い純文学ですし、トリコロールや、桃カレに馴染んだかたにはきついと自負していますし、しかし、また新しい出会いがあれば、と参加しました。


レビューを戴きました。ここでの紹介は見あわせますが、(´⊙ω⊙`)の目玉が落ちたような気がします。


別に諦めていたわけではないのです。

作品の性質上、作品を一番判っているのは、(´⊙ω⊙`)わたしですから。


今、巷では「レビュー」について、論議しているところが多いですね。


そこで、考えて見ましょう。

レビューと感想文は違います。と言っています。「面白かった」のお礼状でもないわけです。


基準を持てばいいと思っています。その基準は「オススメできるか」でしょう。

つまり、です。

しかし、それだけではなく、★があります。★はレビューと共にくっついていますが、「応援」の意味もあるでしょう。


しかし、それより応援する機能がありますよね。

♡と応援コメ。これを駆使して続きをねだるのが、ゆめみりかの応援ですwww

だって、最高の機能じゃないですか。しかも作者さまからお答えが貰えるんですよ?

貰う方も嬉しいものです。


そういうわけで、で、応援がないのに★が入っていると、単なる「★置き場」になってしまうから。作品が可哀想です。


良い作品があって続きが読みたい。それならじっくり応援してあげましょうよ。

しっかりヨム(´⊙ω⊙`)こと。それが何よりの応援なんですから。

※当初レビューのパターンはまた別のお話ですね。これはこれで嬉しいもの。


★より、完結作品をしっかり読んで貰うことのほうが、大切かも知れません。

ホッピングしないで、きちんと作品、見てあげましょ。

そして、この場合の「オススメ」はみなさまだけでなく……この先は考えましょう。

自ずとレビューの重要性が見えて来ないかな。



そんなこんなですが、レビューありがとうございました。

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